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<title>サンフランシスコのグルメなレシピ</title>
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<description>サンフランシスコに移住して早5年。育児に追われあっという間でしたが、そんな中でも欠かせないのが毎日の食事。試行錯誤しながら発見した子供にも大人にも美味しいグルメなレシピを紹介。</description>
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<title>ブラックベリー・コブラー　Blackberry Cobbler　レシピ♪</title>
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<![CDATA[ 先日たくさん購入してしまったブラックベリー。<br>旬のフルーツをそのまま使ったアメリカならではのフルーツのレシピを紹介します<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110127/06/yopitho/69/e0/j/o0800053311008236466.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110127/06/yopitho/69/e0/j/t02200147_0800053311008236466.jpg" alt="$サンフランシスコのグルメなレシピ" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>焼く時間は1時間と長いですが、作り方はすごく簡単<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>ボウルに材料を入れて混ぜたら、どかんとオーブンに入れるだけです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>ほかほかの生地の中で旬のフルーツが甘酸っぱく美味しい一品です。<br>ピーチが旬の時に作るピーチ・コブラーが最もポピュラーでしょうか。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110127/06/yopitho/aa/0e/j/o0800053311008236467.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110127/06/yopitho/aa/0e/j/t02200147_0800053311008236467.jpg" alt="$サンフランシスコのグルメなレシピ" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>★材料（約20cm四方の型1つ分）<br>バター　115g<br>砂糖　200g＋大さじ2<br>小麦粉　110g<br>ベーキング・パウダー　小さじ2<br>牛乳　240cc<br>ブラックベリー　2カップ（冷凍でも可）<br><br>★作り方　<br>1．オーブンを180度に予熱します。<br><br>2．電子レンジでバターを溶かします。大きなボウルに200gの砂糖、小麦粉、ベーキング・パウダーを入れ牛乳を注ぎ混ぜます。そこへ溶かしたバターを入れて更に混ぜます。<br><br>3．型にバターを薄く塗り2．の生地を流しいれます。ブラックベリーは水で洗いキッチンタオルなどで水分を拭き取ります。生地の上に均等にブラックベリーを散らします。その上に大さじ2の砂糖を散らします。<br><br>4．予熱したオーブンで約1時間、表面が美味しそうなきつね色になったら出来上がりです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>少し冷ましてから切り分けアイスクリームや生クリームなどを添えてお召し上がりください<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">
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<pubDate>Thu, 27 Jan 2011 05:55:57 +0900</pubDate>
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<title>ケベック風　チキンのメープル　オーブン焼き　Maple Glazed Chicken　レシピ♪</title>
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<![CDATA[ 昨年義理母に教えてもらったレシピです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>ソースが甘いので鶏の胸肉を使うのがお薦めです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">（モモ肉だと少ししつこくなってしまうような気がします）<br>この甘いソースは香りも最高。料理している間キッチンがまるでケーキを焼いているような香りに包まれます。実際このスパイスの組み合わせでクッキーを作ってみたいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br>どうしてもパサパサしてしまいがちな胸肉ですが、いわゆる塩ハムのやり方で塩で1晩マリネするとしぃぃっとり<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><br>（私はすっかり忘れて<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！">3日～1週間くらいマリネしてしまう時もあるのですが、その時は肉が本当のハムのようにしょっぱくなってしまうのでソースの中の塩を除いてください）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110127/05/yopitho/0d/ce/j/o0800053311008226867.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110127/05/yopitho/0d/ce/j/t02200147_0800053311008226867.jpg" alt="$サンフランシスコのグルメなレシピ" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>★材料（4人分）<br>メープル・シロップ　大さじ6<br>バター　大さじ3<br>ディジョン・マスタード　大さじ3<br>塩コショウ　少々<br>シナモン　小さじ4分の1<br>クローヴ　小さじ4分の1<br>生姜のすり下ろし　小さじ半分<br>鶏胸肉　4枚（もしあれば骨付きのものの方が香りが出ます）<br><br>★作り方<br>1．チキンに塩をし冷蔵庫で1晩マリネします。塩を水で洗い流しキッチン・タオルなどで水分を拭き取ります。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110127/05/yopitho/76/6c/j/o0800053311008226864.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110127/05/yopitho/76/6c/j/t02200147_0800053311008226864.jpg" alt="$サンフランシスコのグルメなレシピ" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>2．オーブンを180度の予熱します。小さめの鍋にメープル・シロップ、バター、マスタード、塩コショウ、シナモン、クローヴ、生姜を入れ弱火で熱します。とろっとするくらいまで沸騰させたら火から下ろします。<br><br>3．鶏肉の上に2．のソースをかけます。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110127/05/yopitho/91/6a/j/o0800053311008226866.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110127/05/yopitho/91/6a/j/t02200147_0800053311008226866.jpg" alt="$サンフランシスコのグルメなレシピ" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>予熱したオーブンで肉に火が通るまで約30分焼きます。焦げるようだったらアルミホイルを被せてください。途中余ったソースをかけます。<br>オーブンから出し5分ほど休ませたら出来上がり<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>ピラフやマッシュポテト、野菜を添えてお召し上がりください<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>
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<pubDate>Thu, 27 Jan 2011 05:25:22 +0900</pubDate>
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<title>ハッピー・セット禁止条例　in San Francisco</title>
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<![CDATA[ しばらく前に話題に上っていたサンフランシスコでのハッピー・セット禁止条例<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/079.gif" alt="ハンバーガー"><br>どのようなものかと言うと（以下市内の無料日本語情報誌からの抜粋です）、「カロリーの高い子供向けセットメニューの販売を実質的に禁止するという条例案。成立すると市内で販売されているファースト・フード店で販売されているハッピー・セットの大半が禁止対象となる。問題となっているのは、ファースト・フード各社が人気映画などとタイアップして、おまけを付けて子供向けに販売している高カロリーのセットメニュー。条例案ではこうしたおまけ付きメニューを販売する場合、果物や野菜を使って栄養価を高め、熱量は飲み物を含めて600カロリー未満に、脂肪分はカロリー全体の35％未満に抑えることを義務付けている。（途中省略）　米国の大都市でこうした規制が導入されるのは初めてとなる」<br><br>最近日本で話題になっている某ファースト・フード店のハッピー・セットのスポンジ○ブのCMのニュースを見てふとこの話題を思い出しました。<br><br>日本では母親の手作り料理が当たり前になっているので、そんなに子供の摂取カロリーを気にすることはないかもしれないのですが、米国では3人に1人の子供が糖尿病になると言われています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！">なのでこういった条例は全国に広がる可能性があるでしょう。<br><br>そして家庭料理としてもここではポピュラーなハンバーグ。<br>最近こんなバンズ（ハンバーガーに使うパン）が人気です↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110127/05/yopitho/84/b4/j/o0800053311008216025.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110127/05/yopitho/84/b4/j/t02200147_0800053311008216025.jpg" alt="$サンフランシスコのグルメなレシピ" width="220" height="147" border="0"></a><br>歌い文句は「サンドウィッチのようなバンズ、1食100カロリー」です。　私は更にホール・ウィート、ホール・グレインのものを使っています。そしてオーガニックの牛挽き肉を使って週末ランチの簡単手抜き料理も安全に<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110127/05/yopitho/77/6e/j/o0800053311008216026.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110127/05/yopitho/77/6e/j/t02200147_0800053311008216026.jpg" alt="$サンフランシスコのグルメなレシピ" width="220" height="147" border="0"></a><br>（↑　写真撮るのが遅くなってしまい息子が「がぶっ」と一口かじってしまいました。。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ">）<br><br>子育て中、忙しく本当に疲れてしまうこともあるかもしれないですが、子供の健康は一生のもの。頑張って安全な料理を作りたいものです。
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<pubDate>Thu, 27 Jan 2011 04:47:52 +0900</pubDate>
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<title>ブラックベリー・マフィン　レシピ♪</title>
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<![CDATA[ ブラックベリーはサンフランシスコではいつが旬なのかネットで検索してみたのですが、テクノロジーで有名なサンフランシスコでは携帯のBlackberryの情報の方が多くて、フルーツのはわかりません。。。<br>なんてちょっとジョーク（？<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ">）みたいな感じですが。。。<br>iPhoneが発売されるまでは「ビジネスマンの携帯」として認知されていたBlackberryですが、最近はやっぱりみんなiPhoneですかね。<br><br>ところで、ところで先日スーパーにたーーーくさんのブラックベリーが売られていました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110120/06/yopitho/32/e1/j/o0800053310993933171.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110120/06/yopitho/32/e1/j/t02200147_0800053310993933171.jpg" alt="$サンフランシスコのグルメなレシピ" width="220" height="147" border="0"></a><br>ベリーで有名なこのブランド。通常は1パック＄４。<br>それが10パックで＄１０になっているではありませんか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！">これは買うしかありませんよね。<br>早速ママ友に電話してみんなで何パックか分け合うことに決定<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ">　即購入<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>息子はぺろっと1パック平らげてしまいました。やっぱり旬なのかしら？（といってもこれは　Made in Mexico<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！">）甘いです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">うちの庭にもブラックベリーのツルらしきものがあり、毎年ブラックベリーらしきものが生るのですが、まだ花も咲いてないからな。メキシコといってもカリフォルニアだったらお隣さん！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110120/06/yopitho/f9/17/j/o0800053310993933172.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110120/06/yopitho/f9/17/j/t02200147_0800053310993933172.jpg" alt="$サンフランシスコのグルメなレシピ" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>と、前置きが長くなりましたが、ベリー系は痛むのが早いので<a href="http://www.joyofbaking.com/muffins/ButtermilkBerryMuffins.html" target="_blank">Joy of Baking.com</a>のレシピを使って早速ブラックベリー・マフィンを作ってみました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110120/06/yopitho/2f/3b/j/o0800053310993933175.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110120/06/yopitho/2f/3b/j/t02200147_0800053310993933175.jpg" alt="$サンフランシスコのグルメなレシピ" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>★材料（カップケーキ型12個分）<br>小麦粉　325g<br>砂糖　150g<br>ベーキングパウダー　小さじ2<br>ベーキングソーダ　小さじ半分<br>塩　小さじ4分の1<br>オレンジの皮のすり下ろし　1個分<br>全卵　大1個<br>牛乳　170ml<br>レモン汁　大さじ1<br>キャノーラ油、または香りのない植物油　160ml<br>ヴァニラエッセンス　小さじ1<br>ブラックベリー（冷凍でも可）　2カップ<br><br>★作り方<br>1．オーブンを190度に予熱します。型にマフィンの紙を敷いておきます。<br><br>2．牛乳とレモン汁をボウルに入れて混ぜます。（これで「バターミルク」を作るのですが、バターミルクのある方は180mlお使いください）<br>　　大きなボウルに卵、上記の牛乳、キャノーラ油、ヴァニラエッセンスを入れ混ぜます。<br><br>3．別の大きなボウルに小麦粉、砂糖、ベーキングパウダー、ベーキングソーダ、塩、オレンジの皮のすり下ろしを入れて混ぜます。ブラックベリーを入れさっくりと混ぜます。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110120/06/yopitho/60/59/j/o0800053310993933173.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110120/06/yopitho/60/59/j/t02200147_0800053310993933173.jpg" alt="$サンフランシスコのグルメなレシピ" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>ゆっくりと2．の液体を入れ全体をざっくりと混ぜます。混ぜすぎてしまうと硬いマフィンになってしまうので注意してください。<br><br>4．用意しておいた型に生地を入れ、予熱したオーブンで20～30分、表面がキツネ色になって竹串を刺しても生地がついてこないようだったら出来上がりです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110120/06/yopitho/4c/29/j/o0800053310993933174.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110120/06/yopitho/4c/29/j/t02200147_0800053310993933174.jpg" alt="$サンフランシスコのグルメなレシピ" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>少し休ませてからいただくか、時間が経ってしまったら温め直してください。<br>うちではバターかある時はマスカルポーネ・チーズを添えて食べます。<br>もう少し甘いのが好きな方は焼く前にグラニュー糖を振り掛けるか、食べる時に粉砂糖を振っても良いでしょう。<br><br>たくさん作ったので、公園に行くときにみんなのお土産にしてみました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br>でもまだブラックベリーがあるので、夜にはCobblerを作りました。レシピは次回アップします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">
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<pubDate>Thu, 20 Jan 2011 06:04:01 +0900</pubDate>
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<title>寒い日は親子でピザ作り　レシピ♪</title>
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<![CDATA[ 最近晴れていてもすごく寒いサンフランシスコです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ"><br>雨なんて降ると屋内で遊べるところに連れて行っても良いのですが、そういう時は息子も気分が乗らなかったりして。<br><br>3歳を過ぎてから急に色々なことが出来るようになってきたので、そういう時は家で粘土、お絵かき、工作、折り紙、KUMONなど試しているのですが、何より好きなのが料理<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>私が料理しているといつも踏み台を持ってきて一緒にやろうとします。<br><br>そこで安全に料理できるものはないかと考えてみたのが、ピザ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110113/06/yopitho/1b/11/j/o0800053310979983350.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110113/06/yopitho/1b/11/j/t02200147_0800053310979983350.jpg" alt="$サンフランシスコのグルメなレシピ" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>ピザ生地を作るのに粉を計って、水を入れて<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">こねこねしてラップをしたら発酵させている間に他の遊び。<br>発酵して大きくなったのを見て大喜び<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">そして好きな形に延ばして好きな具材を載せて。。。<br>オーブンは少し危ないですがそばについていれば、焼きあがっていくのを息子は真剣な眼差しでいつも見つめています。<br>自分で作った熱々のピザは味が格別なようでもりもり食べてくれます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br>★材料（3，4人分）<br>＜ピザ生地＞<br>砂糖　小さじ半分<br>ぬるま湯　175ml<br>ドライ・イースト　8g<br>小麦粉（ピザ用の粉があれば尚良い）　300g<br>塩　小さじ1<br>オリーブオイル、コーンミール（お好みで）　適量<br><br>ピザ・ソース<br>ペパロニ　<br>モツァレラ・チーズなど　各お好みの量<br><br>パプリカ、玉ねぎ、マッシュルームのみじん切りなどお好みの野菜を少し<br><br>★作り方<br>1．小さめのボウルに砂糖とぬるま湯を入れかき混ぜます。砂糖が溶けたらドライ・イーストを振り掛けます。そのまま10分ほど置き発酵させます。<br><br>2．大きなボウルに小麦粉と塩を入れます。ドライ・イーストを混ぜたぬるま湯を入れ全体を混ぜます。まとまってきたら大きくこねていきます。ちょうどボウルにくっ付かないくらいの硬さが目安です。水分が足りなければぬるま湯を加えてください。（柔らかめの耳たぶくたいの硬さが目安です。あまり硬いとかりっと焼きあがらなくなってしまいます）<br>力仕事で大変になりますが、10分くらい丁寧にこねます。これが中々しんどい。。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><br><br>3．表面にオリーブオイルを塗りラップをして温かいところで1時間くらい2倍の大きさになるまで発酵させます。<br>オーブンを少し温めて置くか、大きな鍋にぬるま湯を張りボウルを浮かべても良いでしょう。<br><br>4．オーブンを250度に予熱します。<br>アルミホイルやワックス・ペーパーの上にコーンミールを（お好みで）振り掛けます。（生地がホイルに付かないようにするため）手にオリーブオイルを塗り、ピザ生地をお好みの大きさに延ばしてホイルの上に置き（薄くするとぱりっと焼き上がり、厚くするとパンのように柔らかくなります）ピザソース、チーズ、ペパロニ、野菜の順に載せます。オーブンに入れて約15分間、ピザ生地がキツネ色になりチーズが少し焦げたら出来上がりです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110113/06/yopitho/7d/54/j/o0800053310979983348.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110113/06/yopitho/7d/54/j/t02200147_0800053310979983348.jpg" alt="$サンフランシスコのグルメなレシピ" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>ピザソースのお勧めはこちら↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110113/06/yopitho/85/0e/j/o0800053310979984631.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110113/06/yopitho/85/0e/j/t02200147_0800053310979984631.jpg" alt="$サンフランシスコのグルメなレシピ" width="220" height="147" border="0"></a><br>濃厚なトマトの味が美味しいです。私はこれを更にちょっと煮詰めて使います。<br><br>今日はコーンとアンチョビの厚めのピザも作ってみました。<br>日本のお惣菜パンによくあるようなやつです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110113/06/yopitho/1e/8a/j/o0800053310979983349.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110113/06/yopitho/1e/8a/j/t02200147_0800053310979983349.jpg" alt="$サンフランシスコのグルメなレシピ" width="220" height="147" border="0"></a><br>コーンをマヨネーズとちょっと和えて、アンチョビを細かく刻んだものと玉ねぎのスライス、エノキ茸を載せて一緒に焼きました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110113/06/yopitho/cd/f0/j/o0800053310979983351.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110113/06/yopitho/cd/f0/j/t02200147_0800053310979983351.jpg" alt="$サンフランシスコのグルメなレシピ" width="220" height="147" border="0"></a><br>
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<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 04:35:28 +0900</pubDate>
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<title>Deep-Fried Candy Bars フライド・スニッカーズ。。。</title>
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<![CDATA[ アメリカの南部の人は何でも食べ物を揚げてしまうというのは有名だそうで、フライドチキンなどはその代表的なものです。でも「スニッカーズも揚げるんだよ」と聞いた時はただのジョークと思っていました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/074.gif" alt="チョコレート"><br>でも本当です。。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110111/05/yopitho/80/88/j/o0800053310976183824.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110111/05/yopitho/80/88/j/t02200147_0800053310976183824.jpg" alt="$サンフランシスコのグルメなレシピ" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>これは、ちょぉぉぉっと怖くて<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び">作ってみたくないので（ごめんなさい。。。）ビデオがあるので是非見てみてください。<br>英語がわからなくても画像を見るだけで作れそうです。<br>もしご興味のある方はサプライズ的なレシピで挑戦してみては！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>以前天ぷら屋さんなどで流行ったアイスクリームの天ぷらの濃いヴァージョンと言った感じでしょうか？<br>キツネ色にカラっと揚がっていて粉砂糖が振りかけてあるので、見た目は可愛いです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>原宿などで若者には流行るかな？？<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/073.gif" alt="ソフトクリーム"><br>カジュアルな居酒屋さんのデザートメニューにあったらみんなで一つくらいは頼むかもですよね。珍しいから。<br><br>因みに油で揚げることを英語ではdeep-fry　ディープ・フライと言います。<br>ただのfry フライだとフライパンで炒める意味になってしまいます。<br><br>それではこちらでビデオをお楽しみください（<a href="http://video.about.com/southernfood/Deep-Fried-Candy-Bars.htm" target="_blank">リンクはこちら</a>）
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<pubDate>Tue, 11 Jan 2011 05:07:08 +0900</pubDate>
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<title>パイナップルとざくろのサルサ　レシピ♪</title>
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<![CDATA[ 前回ご紹介したコルドン・ブルーのPineapple Pomegranate Salsaのレシピです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110106/08/yopitho/31/64/j/o0800053310965564517.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110106/08/yopitho/31/64/j/t02200147_0800053310965564517.jpg" alt="$サンフランシスコのグルメなレシピ" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>いつも「一体ざくろはどうやって食べるのだろう？」と考えていたのですが、答えがわかりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>種は一緒に食べてしまって良いのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br>シェフに聞いてみたところ「以前はスイカの種のように食べてはいけないって言われていたんだけれども、最近は食べても大丈夫っていうことになったんだよ」と教えてくれました。<br><br>そしてざくろの実の取り方。<br>まずまん丸の上の部分と下の部分を少し実が見えるくらい切ります。そして大きな鍋などにたくさん水を張って中でほぐすように実を外します。<br>そうすると皮や白い部分は水に浮き実は沈むので、浮いてきたものを取り除いてから水を捨てれば底に実だけが残ります。傷ついたものやつぶれたものをさっと取り除いて布巾で軽く水気を取れば用意完了<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>★材料（6人分）<br>ホワイト酢　60cc<br>砂糖　50g（パイナップルの甘さに合わせて調整してください）<br>パイナップル　約500g（完熟のものよりもやや酸っぱいものがお勧めです）<br>ざくろの実　約100g<br>緑パプリカのみじん切り　大さじ1<br>赤パプリカのみじん切り　大さじ1<br>赤玉ねぎのみじん切り　大さじ1<br>パラペーニョのみじん切り　小さじ半分、ピリ辛がお好きな方用、なくても可<br>レモン汁　1個分<br>パセリのみじん切り　小さじ2<br><br>★作り方<br>1．小さな鍋にホワイト酢と砂糖を入れ中火で沸騰させます。かき混ぜて砂糖を溶かします。少しとろっとしてきたら火から下ろし冷まします。<br><br>2．パイナップルを1cm角に切ります（お好みで大きさを変えてください）。ボウルにパイナップル、ざくろ、パプリカ、玉ねぎを入れてざっくりと混ぜます。酢と砂糖を混ぜたものを上からかけます。<br>最後にレモン汁とパセリのみじん切りを加えたら全体を混ぜて冷蔵庫で冷やします。<br><br>トルティア・チップスなどにつけて食べても美味しいですが、お肉料理の付け合わせとしても美味しいです。<br>私は幼い頃どうしてもハンバーグや酢豚などに入っているパイナップルが食べられなかったのですが（たぶん白いご飯には合わないのかもしれません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ">）、最近は好きになりました（ご飯を食べているというよりもワインを飲むようになったからかも？？うふふ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！">）。こちらの料理だと甘いソースや果物をレシピに使うことが多いです。<br>このサルサもクリスマスのハムの付け合せにしてみました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">
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<pubDate>Thu, 06 Jan 2011 08:08:55 +0900</pubDate>
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<title>コルドン・ブルー　クッキング・クラス</title>
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<![CDATA[ 去年のサンクス・ギヴィング用にクラスを取ろうと思っていたのですが、何かの手違いで予約が取れていませんでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><br>なので次の年末のパーティ用のクラスに参加してきました。<br><br>コルドン・ブルーと言えばちょっとスノビッシュなのかなと思いきや、ここはアメリカ！<br>最初からシェフがジョークの連発で敷居が低い低い。。。<br>というかアメリカだから敷居はないのか！なんてちょっと意地悪を言いたいくらい気軽な料理教室でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>作った料理を紹介します、<br>メインは<br><strong>Pork Loin Stuffed with Fruits<u></u></strong><br>　　作った後にみんなで試食して話していたのですが、これは誰かのお宅にお邪魔して出てきたら食べるけれども<br>　　自分では作らないかも？しかも年末パーティ用なのにポークかなぁ。。。というものでした。でも普通に美味しか<br>　　ったです。<br><br>そしてもう一品、<br><strong>Chicken Chasseur</strong><br>　　これは普段のカジュアルな一品。特にパーティでなくても。。。でも美味しかったです。<br><br>そして炭水化物の付け合せも二品、<br><strong>Yukon Gold &amp; Sweet Potato Mash</strong><br>　　これは普通のマッシュポテトにサツマイモのような甘い芋を混ぜたものですが、とても不評でした。<br>　　こちらではスイートポテトというとオレンジ色です。味はサツマイモと似ているのですが、とても栄養価が高い<br>　　のでスープなどで食べるのですが、これだったら普通のマッシュポテトでもよかったかもとアメリカの方々も<br>　　言っていました。<br><br><strong>Barley Pilaf　</strong><br>　　イマイチでした。<br><br>そして野菜の付け合せは三品、<br><strong>Tempura　Asparagus</strong><br>　　これは日本の天ぷらと少し違います。<br>　　衣の材料は、米粉1カップ（240ccのカップで）、塩小さじ2、コリアンダー小さじ1、クラブ・ソーダ半カップ　　　<br>　　（240ccのカップで）です。これを全部合わせてアスパラガスを揚げるのですが、衣に味が付いているので<br>　　面白くとても美味しかったです。でも完全に冷めると衣が変化してしまうので、熱々が美味しいです。<br><br><strong>Pineapple Pomgranate Salsa</strong><br>　　パイナップルとざくろを使ったサルサです。といってもチップスにつけたりするのではなくお肉の付け合わせ<br>　　として食べます。彩りも綺麗でパーティには持って来いのレシピだと思いますので、次のほうれん草のサラ<br>　　ダのレシピと一緒に紹介しまーす<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>と、以上の七品を作って、それと学校内にあるレストランでの二人のランチ無料券が付いて来ました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>当たり外れのレシピがありましたが、知らない人達とおしゃべりしながら料理をするのは楽しく、また参加したいと思いました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">
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<pubDate>Thu, 06 Jan 2011 06:45:17 +0900</pubDate>
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<title>ケベック風フルーツ・ケチャップ　レシピ♪</title>
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<![CDATA[ 先日ご紹介したケベック風ミート・パイに添えるケベック風フルーツ・ケチャップのレシピです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110104/04/yopitho/58/53/j/o0800053310961237331.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110104/04/yopitho/58/53/j/t02200147_0800053310961237331.jpg" alt="$サンフランシスコのグルメなレシピ" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>初めてケベックに行った時に義理母が出してくれて「ケチャップが手作り出来るんだ！！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！">」とびっくりして食べてその美味しさにまたまたびっくり<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>なかなか義理母のように上手には出来ないのですが。。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン">それでも作るたびにコツを得ているような気になっています。<br><br>因みに前回は少し煮込みが足りずスープっぽくなってしまって、野菜とフルーツがごろごろしている感じでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br>そして今回は。。。クリスマス前だったので冷蔵庫がぱんぱんで、ケチャップが作り終わったにも関わらず冷蔵庫に入れることが出来なかったので2日くらい室温で放置。。。なので1日に1回火を通したためかちょっと煮詰まってしまったような。。。でも味はなかなかのものでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br>んー、煮込みの時間がポイントのようです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>★材料<br>大きな完熟トマト　10個（または美味しいトマト缶）<br>りんご　大4個<br>洋ナシ　大3個（またはあまり甘くない缶詰）<br>桜桃　　4個（またはあまり甘くない缶詰）<br>砂糖　1.5カップ（果物の甘さに合わせて少なめに入れ最後に調節してください）<br>ホワイト酢　2カップ<br>玉ねぎ　大2個<br>塩　大さじ2<br>緑パプリカ　大1個<br>セロリ　3本<br>ピクルス用のスパイス　大さじ2、なくても可<br><br>★作り方<br>1．野菜と果物を全て1cmくらいの角切りにします。全ての材料（砂糖を除く）を大きな厚手の鍋に入れて2～2時間半、中弱火で煮込みます。途中少しとろっとしてきたくらいで味見をして砂糖を加えてください。<br><br>2．熱々を煮沸消毒したビンに入れて密封保存しましょう。冷蔵庫でかなり長い間保存できます。缶詰でも作れますが、フルーツの美味しい季節に作り置きする方が美味しいです。<br><br>ミート・パイの他にミートボール、ハンバーグ、ハンバーガーなどの挽き肉料理に添えると美味しいです。<br>珍しいのでちょっとしたプレゼントにも喜ばれます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">
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<pubDate>Thu, 06 Jan 2011 06:19:03 +0900</pubDate>
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<title>ケベック風ミートパイ　レシピ♪</title>
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<![CDATA[ 去年のクリスマスは友人を招待して我が家でクリスマスパーティをしました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>クリスマスの定番料理と言えばターキーやチキンの丸焼き。<br>しかし友人宅でのサンクス・ギヴィングのパーティで7kgもある豪快なロースト・ターキーをご馳走になったので、今回は他の定番料理　ローストハムを用意してみました。<br>これは家で作るのは大変なので、ご近所の有名ハム店Honeybaked Ham Companyで購入。<br>写真がないのですが、<a href="http://www.yelp.com/biz/honeybaked-ham-company-san-francisco" target="_blank">こちらのサイト</a>で見てみてください。<br><br>スパイラルに切ってあるハムを室温でサーブするのですが、室温なので（冷たい）どうもメイン・ディッシュの感じがしないのですが、何回か食べるうちに慣れてきました。<br>普通のハムと違いとぉってもジューシー。<br>しかも骨付きなので香りも格別。<br>そして一緒に食べるソースが今回は大ヒット<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" alt="ベル"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110104/04/yopitho/d2/8b/j/o0800053310961236545.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110104/04/yopitho/d2/8b/j/t02200147_0800053310961236545.jpg" alt="$サンフランシスコのグルメなレシピ" width="220" height="147" border="0"></a><br>そのハム店で購入したシャンパン・マスタード　↑<br>絶妙な組み合わせでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>そしてサブ・メインとして私が作ったのが、ケベック風ミートパイ　↓　義理母がレシピを送ってくれました。<br>ケベック風フルーツ・ケチャップを添えて<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110104/04/yopitho/58/53/j/o0800053310961237331.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110104/04/yopitho/58/53/j/t02200147_0800053310961237331.jpg" alt="$サンフランシスコのグルメなレシピ" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>ケベック風ミートパイのレシピ<br>★材料（パイ型2つ分）<br>豚挽き肉　500g<br>　　　（アメリカの食料品店で購入した豚挽き肉はなんと脂肪分3％。。。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び">日本の食料品店で買えばよかったと<br>　　　　後悔したのですが、あまりにも脂肪分が少ないので冷蔵庫にあったソルト・ポークという所謂生ハムの<br>　　　　脂肪の部分だけのようなものを細かく刻んで入れてみました。それとチェダー・チーズも少量加えて香り<br>　　　　付けしてみました）<br>玉ねぎ　中くらいのもの半分<br>パセリのみじん切り　少々、お好みで<br>塩　小さじ半分<br>グローブ　小さじ4分の1<br>水　100cc<br>パン粉　半カップ、パンでも可<br>パイ生地　適量（市販のものを使いました）<br><br>★作り方<br>1．玉ねぎをみじん切りしオリーブオイルでキツネ色になるまでゆっくり炒めます。挽き肉、パセリのみじん切り、塩、グローブ、水を加え約30分、挽き肉に少し焦げ目が付くくらいに中弱火で炒めます。時々かき混ぜてください。<br><br>2．パン粉を入れかき混ぜ油を吸わせます。お好みでチーズを加えます。<br>少し冷めたらパイ生地を敷いた型に入れパイ生地で蓋をします。フォークで穴を開けて、余ったパイ生地で上に飾りをしましょう。<br><br>3．200度に予熱したオーブンで5分焼き、190度に温度を下げてパイ生地が美味しそうなキツネ色になるまで焼きます。約30分。少し冷ましたら出来上がり<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>前の日に作って、サーブする前にオーブンで温められるのでパーティには便利です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>一緒に添えるケベック風フルーツ・ケチャップはまた後ほどアップします。<br>それと、クリスマス・ディナーには付け合せでマッシュ・ポテト、インゲンと人参のソテー、温かいほうれん草とベーコンのサラダ、パイナップルとざくろのレリッシュを作りました。<br>後者2つはこの前コルドン・ブルーの料理教室で習って美味しかったものだったので、追ってレシピアップします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！">
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<link>https://ameblo.jp/yopitho/entry-10757553793.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Jan 2011 04:01:27 +0900</pubDate>
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