<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/yoritomokaiser/rss.html">
<title>YORITOMO CALLMANオフィシャルブログ「目ヂカラ王の、清濁併呑」Powered by Ameba</title>
<link>https://ameblo.jp/yoritomokaiser/</link>
<description>YORITOMO CALLMANオフィシャルブログ「目ヂカラ王の、清濁併呑」Powered by Ameba</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/yoritomokaiser/entry-12785108071.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/yoritomokaiser/entry-12765215461.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/yoritomokaiser/entry-12752318298.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/yoritomokaiser/entry-12749207698.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/yoritomokaiser/entry-12736600184.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/yoritomokaiser/entry-12679281290.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/yoritomokaiser/entry-12654952732.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/yoritomokaiser/entry-12649428369.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/yoritomokaiser/entry-12586027353.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/yoritomokaiser/entry-12458331983.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/yoritomokaiser/entry-12785108071.html">
<title>2023  オリジナルの神道観創造の道へ</title>
<link>https://ameblo.jp/yoritomokaiser/entry-12785108071.html</link>
<description>
今年もよろしくおねがいします。去年は一昨年の網膜剥離、右頭部神経痛からのリハビリもなんとかこなし、目も通常の感じに成りました。健康維持のため、いろいろな学びとなりまして去年はまだまだ、勉強をする年となりました後遺症とは向き合うとして暮れの健康診断ではそれ以外の数値もとても良く、心配はないどころか体重も、自分なりには理想の体重に成ったかなと思ってます。これも、ご先祖さまや、親兄弟、諸々のご縁ある方々のお陰として恩に報う所存です。幸い也。小生にしては大人しめな年々も今年の節分、春先までとして、そろそ
</description>
<dc:date>2023-01-19T21:15:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/yoritomokaiser/entry-12765215461.html">
<title>稲荷神社</title>
<link>https://ameblo.jp/yoritomokaiser/entry-12765215461.html</link>
<description>
誕生日にいつも参っております、鉄砲洲稲荷神社に今年も誕生日に参拝し、また、一年なんとか歳を重ねて来れた事の感謝参拝をしに行きました。稲荷神社の諸説や意味を未熟な小生が講釈するなどとんでもないお話しです。ですが、一つ鉄砲洲稲荷神社に参った時に腑に落ちた文字が私の産生神社に御座いました。境内の真ん中に書いてあった文字です。これが、稲荷神社の本質なのかと感じてしまいました。(生成) イナリこの漢字、二文字が書かれていました。生きる成り生きているうちに成るのだ‼️成るって言う言葉も私などが説明すると薄っ
</description>
<dc:date>2022-09-20T00:13:48+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/yoritomokaiser/entry-12752318298.html">
<title>無空慎黙　追記</title>
<link>https://ameblo.jp/yoritomokaiser/entry-12752318298.html</link>
<description>
前回、最初に小生がオリジナルで生み出させて頂いた　　　　　無空慎黙無空についてあまりお話ししていなかったので追記したいです。頭を空にして、心を無にする。確かにこれは昔から私たちがよくイメージする言葉で、仏法で言えば、誰もが最後に到達したい、悟りの境地で、般若心経でも、絶対的な内容で、無と空という言葉が唱えられています。小生は言葉は字も大事ですが音もまた大変重要視していて解釈、腑に落とすまでの過程のためにとても必要な要因としてます。無も空も、何か？というと、大変奥の深い答えの見出せないです。無と空
</description>
<dc:date>2022-07-08T00:49:11+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/yoritomokaiser/entry-12749207698.html">
<title>オリジナル四文字熟語　2</title>
<link>https://ameblo.jp/yoritomokaiser/entry-12749207698.html</link>
<description>
ご無沙汰です。ほぼの毎日、大祓詞を神前にて奏上させていただきそのような生活が出来ることに感謝いたしております。あくまでも小生の学ばせて頂いている解釈により大祓詞を奏上することにより心中で意識させて頂きますことは祝福(お愛出とう御座位ます感謝(在り難とう御座います清め(祓戸四神様の前半祓い(祓戸四神様の後半この四つの大事な事を意識しています。その中で、大祓詞の祝詞の後半の祓え清め給えの意味を常に心に染み込ませる為、二つ目の四文字熟語を自分也に作りあげました。それは浄清吹祓(じょうしょうすいふつ)こ
</description>
<dc:date>2022-06-20T03:20:44+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/yoritomokaiser/entry-12736600184.html">
<title>清濁併呑と。。</title>
<link>https://ameblo.jp/yoritomokaiser/entry-12736600184.html</link>
<description>
今年、三ヶ月を経て。。商売あがったりですが、去年から網膜剥離、三叉神経痛(多分)と、注視していなかった部分を患い、今も後遺症とお友達です笑笑八ヶ月が過ぎ、生活には問題ございません。健康、健全な生活を維持することが生きる、基本の姿勢です。お陰で、50歳を超え、予測できるような病気の予防対策には更に努めるようになりました。あまりみられていなくても良いこのブログでしか、私の神事論は書くことは在りません。ただ。人間とは自我のあるもので、その時節に何か残そうとするサガでもあるんでしょうか？あまりみられてな
</description>
<dc:date>2022-04-10T06:27:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/yoritomokaiser/entry-12679281290.html">
<title>御成敗式目から。。</title>
<link>https://ameblo.jp/yoritomokaiser/entry-12679281290.html</link>
<description>
頼朝さんのお名前を拝借して25年。。全く失礼な話ですが水商売の源氏名として勝手に付けさせて頂いた24歳の時。ホストの源氏名といえば全くイメージの違うものでした。小生は小学校の頃から学校の授業はいかに先生に気づかれずに寝れるかがポイント💦💦学校の成績も中の下くらい中学生になってもそこは変わらなかったのですが…ある歴史の授業の教科書の左下に載っていた将軍の想像画のお顔だけがなんとなく印象的でなんとなくその時の授業だけは起きていて、歴史の授業で初めてテストで良い点数が取れた気がしてましたそれが鎌倉時代
</description>
<dc:date>2021-06-07T23:42:15+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/yoritomokaiser/entry-12654952732.html">
<title>縦の糸は天地さん　横の糸は私達</title>
<link>https://ameblo.jp/yoritomokaiser/entry-12654952732.html</link>
<description>
節分に向けた毎年の準備期間の参拝中今年に書いた天地人のテーマについて縦のラインは、私達&quot;ヒト&quot; (日の人) の言葉が浮かんだんですよね。私達は日(太陽)の人。単なるイメージではあるんですが、今世のヒトの個性とか各々個人の差異っていうのは現世に与えられた横に広がるバラエタルな楽しみとして別のものとみなし、そうではなく、どんな人でも&quot;ヒト&quot;日の人　として共通の生まれてきてから死ぬまで与えられてる縦のミッションてものがあるんじゃないかと思うわけです。それは何か？誰でも出来る事であること、与えられてるこ
</description>
<dc:date>2021-02-06T11:59:07+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/yoritomokaiser/entry-12649428369.html">
<title>2021年　環境や様は常なる変化を伴うが心は丸く太く。</title>
<link>https://ameblo.jp/yoritomokaiser/entry-12649428369.html</link>
<description>
あけましておめでとうございます。本当に一年がはやいですね。世の中は常に変わって行くものですが変化への対応や忍耐は中々億劫なものですね。順調といえた生業も、コロナ禍によっても天災によっても急激に変わっていきます。主観的には日々の中でそれなりのストレスを共にします。不満、不信、面倒、希望、期待、憶測、観測　時間処理、消化のプロセス、対人、家族、体質健康管理、老化など…日々、変化していく現象に対して感情もあれば、ロジカルにも受け応えして対処の仕方も変わっていく。変わって行く物事に、理屈と答えを求めてい
</description>
<dc:date>2021-01-10T17:49:34+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/yoritomokaiser/entry-12586027353.html">
<title>令和時代。稀有な時代</title>
<link>https://ameblo.jp/yoritomokaiser/entry-12586027353.html</link>
<description>
ご無沙汰です。稀有な時代に突入しました。平成は他の時代に比べて平和で安寧を感じれる年でしたね^ - ^ありがたいくらい日本は平和で、グローバリズムも展開して外国へ外国へと、友好や見識が増え、それによって日本の良さも認識した。一方、平和すぎるから、どこか無理に悩みを生み出して心が折れたり病んだ人も多い。拝金主義も横行して身の丈にあわなくても積み重ねとか関係なくてもお金持ちになれる時代でもありました。転じて、お金の価値が一旦ピークを通り過ぎてもっと、他に大切なものが世の中の価値になっていくんでしょう
</description>
<dc:date>2020-03-27T05:27:08+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/yoritomokaiser/entry-12458331983.html">
<title>令和元年</title>
<link>https://ameblo.jp/yoritomokaiser/entry-12458331983.html</link>
<description>
令和元年の日の出の時間帯とともに氏神さま神社へ感謝参拝に伺いました。１日の元年ということもあり、大晦日から元旦の様に、大勢の人でいっぱいかなと覚悟して参りましたがまだどなたもいらっしゃらなかったり人が二、三人ほどでした。雨だったこともあるかと思いますが周りの方々、この地に生きる皆様と共に、無事新しい時代を生かされている感謝の参拝をさせていただきました。幸い私のブログはあまり多くの人様がみているわけではないので独り言のように今後とも記していきたいと思っております。多くなってしまったら書かないでしょ
</description>
<dc:date>2019-05-02T02:56:07+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
