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<title>YOSA　PARK　Bonneのブログ</title>
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<title>水分不足</title>
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<![CDATA[ かなり久々の投稿です♪<br><br>今日は水分不足について!!<br>水ってすごいんですね！<br><br>水分が不足するとどうなるんでしょうか？<br><br>「脱水になる！！」と誰もが答えます。<br><br>それは、確かにその通りです。<br><br>水分は身体の元を作る細胞の大切な栄養です。<br><br>大切だとわかっていても、実際、どのような影響がでるのか…。<br><br><br>■水分が不足すると身体はどうなる？<br><br>１．脳梗塞、心筋梗塞<br><br>脳梗塞や心筋梗塞の原因は、水分不足が大きな原因です。<br>水分が不足すると血液はドロドロ状態になり、粘り具合が高まると血管が詰まりやすくなります。水は血液をさらさらにし、血小板が簡単に固まらなくなり、凝血が起きにくくなります。<br><br>２．高血圧・低血圧<br><br>低血圧の人は、体内に水分が不足しています。めまいなどの症状も少なくなります。<br>また、高血圧の状態の時も、体内に水分が不足しています。水分は血圧の状態を正常に保ちます。<br><br><br>３：膀胱炎。結石、膀胱ガン<br><br>膀胱炎や腎臓結石は、尿道や膀胱に細菌がたまることから起こります。結石や膀胱炎は、水分が不足している為、尿から老廃物を排出できない状態に起こります。最近のアメリカの研究結果で、一日にコップ6～８杯の水を飲む人は、膀胱ガンにかかる率がきわめて低くなると言われています。<br><br><br>４：便秘<br><br>便の75％～80％は水分でできています。逆に言えば、水分が体内に不足すれば、便を作る事はできなくなります。<br><br>５：むくみ<br><br>「水分摂取はむくむから」と控えていると、ますますむくみます。なぜなら、体内に水分が不足していると、身体が危機感を感じ、尿を排出させないようにするホルモンが働いてしまいます。その結果むくみに！<br><br>６：喘息<br><br>喘息や痰などが絡みやすい人は、水分が不足している為、体内に、老廃物が蓄積し、それが、痰になって体外にでてきます。<br><br>７：頭痛<br><br>頭痛の原因は病気でない限り、水分不足がほとんどです。脳に水分が行かなければ血液循環も悪くなり、頭痛を引き起こします。<br><br>８：老化<br><br>老化の原因は、動脈硬化と言われますが、コレステロールや塩分が血管壁に蓄積されるために起こります。、老廃物を血管壁に沈着させないように充分な水分を摂取する必要があります。<br><br>９：集中力低下・運動能力低下<br>スポーツ医学の調査によると、95％の学童・学生は水の摂取量が不足しています。水分が不足すると、眠気、無気力状態になり、集中力も運動能力も低下します。<br><br><br><br>特に冬は、水分が不足し、思考力が低下したり、うつっぽくなったりする人が急増します。<br><br>疲れたな、頭痛がする、体調不良だと思ったら、まず水を飲んでみて下さいね！<br><br>そして、お酒を飲む時も、忘れずに(*^^*)<br>
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<link>https://ameblo.jp/yosa-bonne/entry-11990220552.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Feb 2015 16:07:28 +0900</pubDate>
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<title>ダイエット リバウンド 低体温</title>
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<![CDATA[ 今、テレビであってたので、投稿しちゃいました♪<br><br>ダイエット→リバウンド→ダイエット→リバウンドを繰り返してると、内臓脂肪が増えて低体温に…。<br>悪循環ですね(。&gt;д&lt;)<br><br>低体温になるとガンになる可能性も増えてしまいます。<br><br>リバウンドしない体作りをしていきたいですね。<br><br>体の芯から温めて、太りにくい体を作りませんか!?<br><br>まずはお試しを!!<br>
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<link>https://ameblo.jp/yosa-bonne/entry-11977593258.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Jan 2015 20:13:49 +0900</pubDate>
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<title>冷え性 足先</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141222/16/yosa-bonne/68/98/j/o0500028013166019037.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141222/16/yosa-bonne/68/98/j/t02200123_0500028013166019037.jpg" border="0"></a></div><br>足先の冷えに悩んでる方って結構いるのではないでしょうか…。私のお客様にも悩んでる方が・゜・(つД｀)・゜・<br>たくさん靴下をはいたり、あたためているのに、なかなか温まらない足先の冷え性。ジンジンとマヒするほど、冷たくなってはいませんか？足が氷のようで、まったく感覚がない。靴下をはいても、ストーブで温めても、足先だけなぜか冷たいまま…あまりの寒さに、なかなか眠れないこともあるのではないでしょうか。<br><br>足先だけが冷えてしまう人の特徴は、大きく分けて３つあります。足先冷え性の改善にお役に立てば♪と思います。<br><br>スッキリ眠れて、スッキリ起きられる。そんな毎日を過ごせたらいいですよね!!<br><br>男性にも多い冷え性…。なんと「美容」と「健康」を失い続けているらしいです。<br><br>今では冷え性を改善するために、カイロやモコモコの靴下、半身浴など、様々な方法がありますが、じつはそのどれもが根本的に冷え性を改善できる方法ではありません。今のまま、血流の悪い状態が続けば、肌荒れや太りやすいという美容面のデメリットだけでなく、生理不順や不妊症、ガンなどの健康面までも、大きなハンデを背負うことになります。<br><br>根本的に冷え性を改善して、美容と健康を回復させていきましょう。<br><br>足先が冷える理由。<br><br>１、足先に熱が運ばれるのは「いちばん最後」<br><br>「血液」を使って体中に「熱」を運んでいます。<br>私たちの体は、温かくなれば冷まそうとして、体が冷たくなれば温めようとする働きがあります。その役目を担っているのが「血液」。<br><br>たとえば、体が温かくなれば、体内の温度を下げるために、血管を拡張させ、皮膚表面の温度を温かくして汗をかき、熱を外に逃がします。反対に、体が冷たくなれば、これ以上体内が冷たくならないように、血管を収縮し、熱が逃げるのを防ぎます。このように、私たちは血液を使って体温の調節をしています。<br><br>血管といっても、体の血管の９９％が「毛細血管」という細い血管でできていて、その細さはなんと、髪の毛の１４分の１ほどしかありません。こんなにも細い毛細血管の中を血液が行き来することで、私たちは体温をコントロールしているのです。<br>ですが、生きるために必要な「内臓」を優先的に温めているのです。<br><br>体温を快適に保つために、血流をコントロールする方法は２つあります。それは、「心臓の鼓動」に合わせて血液を全身へ送り出す方法と、「筋肉」を動かして血流を促す方法です。<br><br>じつは、血管は全てつなぎ合わせると、地球の「約２週半分」もの長さがあります。これを心臓のドクンドクンという鼓動だけで、心臓から一番遠い「足先」まで血液を送り続けるのは、とても大変なことです。さらに、上半身には、心臓やその他の内臓など、「命」に関係している大切な臓器がたくさん集まっています。血液は、まずは命に関係のある臓器から、優先的に運ばれるので、手足などの末端はいつも後回しになってしまうのです。<br><br>そこで足を温めるために手伝ってくれているのが、「筋肉」の働きです。私たちは毎日の生活の中で、筋肉を動かし、ポンプのように血管を伸縮させることで、血の巡りをよくしています。<br>足先まで熱を運ぶのは「足の筋肉」の働きです。<br>足（足首から下）は大きな一つの塊としてとらわれがちですが、じつはとても精密に作られています。足の筋肉は４層にも重なってできていて、足でピアノを引ける人がいるほど、私たちの足は柔軟に動かすことができます。<br><br>足の指の間や、足の甲にまである筋肉をポンプのように動かすことで、私たちは足先を温めることができるのです。<br><br>ですが、最近では靴下や、ヒール、革靴などの常用で、足を柔軟に動かすことが難しくなっています。足は一つの塊のように扱われてしまい、足先まで血がめぐりません。<br><br>さらに、とても便利な世の中になり、エレベーターや車などを活用すれば、私たちはあまり歩く必要もありません。そんな豊かで、便利な生活と引き換えに、足の筋肉は衰弱してしまい、自ら熱を生み出すことが出来なくなっている方がたくさんいます。<br><br>２、「足先」だけが冷えてしまう人がやりがちなこと<br><br>?靴下の重ねばきや、硬い靴をはいている<br><br>足が冷えないように、靴下の重ね履きをしたり、モコモコのスリッパを履いている人もいるかもしれません。もしくは、仕事などで、ヒールや革靴などの硬い靴をはいていませんか？<br><br>足をおおってしまうことで、足の動きが制限されてしまい、足先への血流が滞ってしまうことがあります。<br><br>本来歩いているときは、足がそるように曲がったり、足先が地面をつかむような動きをします。けれど、靴下や靴を履いている時間が長いと、足裏でうまく地面を感じることができずに、足の筋肉は衰えてしまいます。<br><br>できるだけ、薄めの靴下にしたり、たまにはスニーカーを履いたりすることで、足を自由にする時間を作ってあげることも大切です。筋肉が動き、足先まで温めることができます。<br><br>?温めすぎ<br><br>冬には、ストーブや半身浴はかかせませんよね。足先の冷え性だと、「温めなければ生活できない！」ということがほとんどだと思います。確かに、「冷やさない」ことも大切ですが、外側から温めてばかりいると、血管を伸縮する働きが衰え、熱を生み出す力がなくなってしまうことがあります。<br><br>じつは、私たちは体を動かして血流を促し、その流れが毛細血管を刺激します。そして、その刺激が新たな毛細血管を増やしているのです。けれど、外側から温めてばかりで、体を動かさなければ、毛細血管は刺激されず、どんどん「消滅」していきます。温めれば温めるほど体はそれに甘えきってしまい、自ら温める力を失ってしまうのです。<br><br>冷やさないことは大切です。冷房の効いている部屋にいたり、冷たい飲み物ばかりでは、体はキンキンに冷えてしまいますよねけれど、温めすぎてしまうのも、温める力を低下させてしまう、大きな原因の一つです。<br><br>?体がゆがんでいる<br><br>足の血流を悪くしてしまっているのは、筋肉だけではありません。足の骨のゆがみや不調を抱えている人は、血管が圧迫され、足先への血流が滞りやすくなります。足先ばかりに目が向きがちですが、体のどこかが歪んでいるだけでも、体の末端の足先への血流は、滞ってしまいます。<br><br>目に見えるものだと、O脚や、X脚などの脚のゆがみや、関節痛や、腰痛など、目に見えないけれど、痛みになって現れているものもあります。あなたの体はゆがんでいませんか？<br><br>日常の小さなゆがみであれば、寝ているときに寝返りをうつことで、毎日リセットされます。けれど、そのゆがみが蓄積されてしまうと、目に見えるほどの歪みや、痛みなどの不調となって現れます。<br><br>３、足先は自ら温める力をもっている。けれど動かさなければ意味がない<br><br>あなたの足先は、ただの塊ではありません。ちゃんと血の通ったあなたの体の一部。どんなに氷のように冷たくても、どんなに感覚がなくなってしまっていても、必ず熱を生み出すことができます。けれど、いくら体の力がかしこく、完璧であっても、動かなければ何の意味もありません。人間は、二足歩行の生き物ですよね。けれど今では仕事などで、座りっぱなしや、立ちっぱなしの時間が多くなり、体の機能をうまく使えていません。それをいくら外側から温め続けても、熱を生産する力がつかなければ、一生温め続ける作業をしなければいけません。<br><br>動けば温かくなる。とてもシンプルで当たり前なことなのに、当たり前のようにこなせている人はあまり見かけませんよね。便利な世の中にどうしても甘えがちですが、たまには体が気持ちいいと思えることをしてみませんか!?<br><br>YOSAは体の芯から温めます。<br>足先を含め、温かい生活をしていきたいですよね(*´∀｀)<br>氷が溶けちゃう魔法の石でリンパマッサージも(^^)v<br><br>是非お試しください!!<br>
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<link>https://ameblo.jp/yosa-bonne/entry-11967631295.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Dec 2014 16:04:11 +0900</pubDate>
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<title>冷え 温活</title>
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<![CDATA[ 最近、一気に冷えましたね～(。&gt;д&lt;)<br>寒いです…。<br>はっきりと“冷え”を感じていなくても「前はこうじゃなかったのに…」そう思うことが増えていませんか？<br>エアコン、ストレス、運動不足…。昔とくらべ冷えやすい環境の中で暮らしている今だから、<br>こころとからだに“温かい暮らし”はどうですか!!<br> <br>昔の人は平熱が37度前後あったと言われていますが、現代人は35度台という人も珍しくなくなっています。それは運動不足による筋力低下、仕事や人間関係のストレス、さらにエアコンの普及で自ら体温を調節する機能が弱くなってしまい、平熱が下がったからとされています。理想の平熱は36.5度～37度。新陳代謝が活発になり、こころとからだが快調にまわる体温だと言われています。<br><br><br>冷えとりはすぐに効果がでるものではありません。毎日の習慣にして、ゆっくり続けていくことがいちばん大切。でも、ガマンや努力をしなければいけないのはつらいですよね。そこで気軽にはじめられて、無理なく続けられる冷えとり。今すぐ始めて温活美人を目指しましょう。<br><br><br>『足もと』<br>つま先やふくらはぎは冷たいのに顔はほてったり、足先が冷たくて眠れなかったり…そんな経験はありませんか？それはからだが冷えている証拠。足もとは心臓から一番遠い部分なのでとても冷えやすく、上半身と下半身で温度差が生まれやすいのです。逆に足もとを温めることが全身を温める近道とも言えます。「頭寒足熱」という言葉があるように、からだにとって理想的なのは、上半身は涼しく下半身が温かい状態。第2の心臓と言われる足もとを冷やさないためには、夏も冬もくつしたをはくのが一番手軽。それだけで全身の血行が良くなって体温が上がり、からだもぽかぽか快適に過ごせます。<br><br>『首まわり』<br>「冷えとり＝厚着をする」と思いこんでいませんか？<br>じつは“首”がつく場所＝首・手首・足首を温めるだけで、からだはずいぶん温まります。いずれも太い動脈が通っているところで、ここを温めることで温まった血液がからだの末梢まで効率よく届くのです。熱がでたときや熱中症対策で手首や首すじを冷やした経験はありませんか？冷えとりはその逆のこと。さらに“腰首”とも言われるウエストまわりは、子宮や胃腸など大切な内臓がある場所です。おなかを触ってみて、ひんやりと感じる方は腹巻などでしっかりと温めるようにしましょう。<br><br>『着るもの』<br>くつしたの重ねばきと同じように、衣服も重ね着をすることで温かな空気の層が生まれます。たとえば寒い日に厚手の上着を1枚着るよりも、インナーを何枚か重ね着して空気の層をつくるほうが効率的で快適。寒い外から暖かい部屋や電車の中に入ったときに汗をかいても、インナーを着ておけば汗で体温が奪われる前に吸い取ってくれます。素肌に触れるインナーは天然素材のものを選びましょう。とくにシルクは保温性、吸放湿生に優れ、夏は涼しく冬は温かいのでオススメです。また、血流を妨げないよう1枚目に着るものはからだにやさしくフィットするもの、2枚目以降はさらにゆったりとしたものを選んでください。<br><br>『おふろ』<br>温活習慣のなかで、一番簡単で確実にからだを温められるのは、しっかり湯ぶねにつかること。でも、肌が赤くなるほど熱いお湯につかって一気にほかほか！という入浴方法はNGです。これではからだの表面しか温まりません。少しぬるいかな？と思うくらいのぬるめのお湯に首までゆっくりつかることが大切。疲れたからだは癒され、副交感神経が優位になり血行もよくなると言われています。忙しくてシャワーで済ませてしまうことも多いかもしれませんが、できるだけ湯船につかる習慣をつけましょう。<br><br>『ねむり』<br>人は、眠っている間に体温が下がるため、からだが温まっていないとなかなか寝つけません。お風呂あがりは湯冷めをしないよう、くつしたや湯たんぽなどを活用しながら温かな睡眠環境をつくりましょう。<br>肌に感じる気持ちよさや温もりは、そのまま心地よい眠りを誘うので、寝るときに身につけるものは天然素材のもの、からだを締めつけないものがオススメです。おだやかな気持ちで温かく過ごせる、ここにもからだにもストレスフリーな環境で眠りにつくことを意識してみてください。<br><br>『めぐり』<br>身につけるものだけでなく、運動やストレッチでからだの中から温める力を養うことも、冷えとりには必要です。人の熱生産の約4割は筋肉が行っているため、筋肉不足だと熱を生む力が弱まり冷えの大きな原因に。たくさんの熱が生み出されるよう、暮らしの中でも筋肉を使うことを意識して筋肉量を増やしましょう。筋肉がつけば代謝や血流がよくなり、からだの中から温まります。湯たんぽなどを使って、血のめぐりを後押しするのも効果的です。また骨盤やからだのゆがみから血管が圧迫され、血行が悪くなっている場合も。姿勢を正すことで血行を良くし、冷えにくいからだづくりを目指しましょう。<br><br>『食べる』<br>毎日の食事で体を温めるのも大切な温活習慣です。まず体温より冷たい食べ物、飲み物を控えること。冷たい飲料やアイスクリームはからだを一気に冷やし、もとの体温に戻るまでに時間がかかります。<br>お味噌汁やホットドリンクを飲むとじんわりからだが温まるのを感じるでしょう。また、食材そのものにもからだを温めるものと冷やすものがあります。しょうがや唐辛子などのスパイス類は積極的に取り入れて。生野菜などはからだを冷やす場合もあるので、できるだけ火を通すことをオススメします。<br><br>と長文を読んで頂きありがとうございます(*^^*)<br>食べ物、着るもの、お風呂以外はYOSAで感じて頂けるものです。<br>体を温め、皮脂腺からの汗をだし、血流を良くする♪まずは気軽に試してみて下さい(*´∀｀)<br>
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<pubDate>Thu, 04 Dec 2014 15:15:55 +0900</pubDate>
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<title>妊活</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141115/12/yosa-bonne/23/38/j/o0500066713129591298.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141115/12/yosa-bonne/23/38/j/t02200293_0500066713129591298.jpg" border="0"></a></div><br>最近、話題の妊活♪<br><br>知らない方のために「妊活」とは何かを説明すると、妊娠をするために前向きな活動すること。将来、自然に妊娠しやすくするためのカラダ作りや生活スタイルを整えることです。<br><br>妊娠なんて、子どもが欲しいと望んで避妊しないでSEXすればできるものじゃないの？と思う方もいるかもしれませんが、実際は妊娠を望んでいても何年もできないという女性が少なくないのです。子どもを作らないための方法（避妊）は知っていても、妊娠しやすくなるための生活(妊活)については知らない女性が多いということだと思います。<br>実際、私も知りませんでした。<br>私は３人子供がいますが、自然に出来たので、妊活…には勉強中です。<br><br>よく“35歳までに子供を産んだほうが良い”といいますよね。それはなぜかというと、排卵や妊娠のための女性ホルモンである、卵胞ホルモン（エストロゲン）は35歳を期に減り始め、40代ではさらに減っていくため妊娠しにくくなったり流産の可能性が高くなるとされているからなのです。もちろん、35歳を過ぎていたとしても自然妊娠は可能ですし、近年の医療の進歩により、40代で妊娠することも可能ですよ。<br><br>また、若い女性に増えている子宮頸がんも進行状況によっては、手術による子宮摘出により妊娠ができなくなってしまったり、進行が早ければ死に至ることもあります。けれど、子宮頸がんは定期的な健診による早期発見で出産することも可能ながんなのです。<br><br>他にも、生理痛も鎮痛剤を服用するなどの症状が重い場合は月経困難症といい、子宮内膜症や子宮筋腫などの不妊に影響する病気の可能性もあります。ですから、定期的に婦人科検診を受け、自身の月経周期や身体の状態を知っておくことも大切な妊活といえるでしょう。<br><br>妊娠しやすいかどうかは個人差がありますが、今すぐに結婚や妊娠を希望していなくても、将来子どもが欲しいなぁ、二人目欲しいなぁと思っているのであれば、子どもが欲しくなったときにすぐに妊娠でき、快適に産み育てることができるよう、自分の今の生活スタイルを見直すきっかけになればと思います。<br><br>（1）基礎体温をつける<br><br>毎日継続して体温を計測し、グラフ化することで月経周期の低体温期と高体温期がいつなのかわかり、おおよその排卵日の周期を知ることができます。<br><br>月経前症候群（PMS）などの月経トラブルが起きた際に記載しておけば、婦人科系の病気による不妊を防ぐことができるでしょう。<br><br>（2）体を冷やさない<br><br>女性にとって冷えは最大の敵。<br><br>エアコンで体を冷やさないよう気をつけるだけでなく、飲み物や生ものも体を冷やしますので摂取し過ぎないようにしましょう。<br><br>（3）食生活を整える<br><br>毎日の食事は体を作るために最も重要なことです。<br><br>栄養バランスを意識して一日30品目摂ることが理想ですが、仕事や外食の時まで考えるのは難しいと思います。コンビニ弁当やカップ麺で済ませてしまっている人は、ご飯にお味噌汁とお漬物でも良いのでインスタント食品や市販のお菓子を控えた食生活にしてみましょう。<br><br>（4）適度な運動をする<br><br>体を動かすことで体内の血流が良くなり、代謝を高め、ホルモン分泌を活性化させ妊娠しやすくなります。無理せず長く続けられるようなウォーキングや軽いマラソン、ヨガやストレッチなどがお勧めです。<br><br>（5）良質な睡眠<br><br>寝不足は女性の敵。睡眠時間が短いとお肌の調子も悪くなり化粧ノリが良くなかったりもしますよね。暑くて寝苦しい夜は、26～28度くらいの高めの設定か除湿機能を使って室内を適温にして眠りましょう。<br><br>冬場は寝る前に暖かいお風呂に浸かり、生姜湯やホットミルクなどで体を内側から暖めると寝やすくなります。寝るときもTシャツやジャージではなく、季節に合わせた素材の寝具を選ぶことで快適な睡眠を得ることができますよ。<br><br>（6）ストレスの少ない生活<br><br>ストレスを抱えた生活をしていると、月経不順やホルモンバランスの乱れによる自律神経系の不調をきたす場合があります。<br><br><br>と、いうように色々気を付けたいことがありますが、今、YOSAではスマイルベビープロジェクトと題して、妊活を応援しています。上記の(２)(４)(５)(６)についてはお手伝い出来るとおもいます(*≧∀≦*)<br>今からの季節は特にからだの冷えがでてきます。冷えていると、何事にも悪いことしか起こりません。妊活だけでなく、他の病気にもなりやすくなる可能性もあります。<br><br>日常生活においてストレスがない生活をすることは難しいかもしれませんが、ストレスの原因を減らしたり、解消法を知っておくと心に余裕がでますよね。<br><br>興味が少しでもあったら連絡下さい!!<br>
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<pubDate>Sat, 15 Nov 2014 12:42:46 +0900</pubDate>
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<title>肌荒れ 乾燥</title>
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<![CDATA[ 乾燥する冬・これからの季節、女性が特に悩むのが肌荒れ。目に見える皮膚炎やニキビだけでなく、肌表面のかさつきや赤みなどの原因は肌内部で起きる“小さな炎症”。体の外からのストレス（紫外線・乾燥などの刺激・アレルギー物質）と体の中からのストレス（ホルモンバランス・体調・ストレス）が肌に炎症を引き起こしているのです。<br>外面・内面・精神面ですね～。これが繰り返されると、お肌はボロボロに。<br>そこで水素をお奨めです。<br><br><br>実は研究で、水素には抗酸化だけでなく“優れた抗炎症作用”があることが明らかになりました。炎症の源は細胞が出す炎症性サイトカインという原因物質。水素はこれを適度にストップさせ炎症を最小限におさえる働きがある事がわかったのです。しかも水素はとても小さいため肌を簡単に通過します。肌トラブルが起きた場所、日焼け跡などに水素水を塗ったりパックすることで、炎症がおきた場所に水素を届けて炎症をおさえ、肌トラブルを未然に回避できるかもしれません。まだ研究段階ではあるもののアトピー性皮膚炎などでも、炎症の改善がみられたケースが多数報告されています。<br><br>水素で美白？保湿？効果に大きな期待が(*≧∀≦*)<br>乾燥や肌荒れが改善されたら嬉しいですよね♪<br><br>多くの女性を悩ませる“シミ・しわ・くすみ”は過酸化脂質とメラニン色素が主な要因。これも酸化力の強い活性酸素が関係しています。もともと酸化力の強い活性酸素は、不安定な物質で何かと結合しようとする性質があり、肌の中で脂質と結合すると過酸化脂質が生まれます。酸化したドロドロの脂質は周囲を巻き込み連鎖的に増加。こうして肌のシミ、しわ、くすみもどんどん広がっていってしまいます。<br><br>また、美白の大敵・メラニン色素も活性酸素の副産物です。紫外線から肌を守るために活性酸素がチロシナーゼという酵素を活性化させてメラニン色素を増加させてしまいます。<br><br>そして理想の肌。しっとり肌、もちもち肌を手に入れるためにも水素の力は期待されています。肌が潤いを無くす一番の原因は、真皮の中のコラーゲンが酸化し硬化、肌が適性な水分を保持できなくなるためです。古いコラーゲンが酸化して縮むと、これがシワをつくる原因にもなります。<br><br><br>そこで水素に注目。水素は、酸化力の強い悪玉活性酸素のみに作用し、大切な肌細胞が酸化して劣化してしまうのを防いでくれるのです。いま美容の分野では、水素水や水素水パック・水素風呂をつかって肌内部の酸化を最小限にふせぎ、若々しくキレイで自然な肌を取り戻そうという動きがあります。様々なデータが医学的に実証されれば、水素が多くの女性たちに化粧品として当たり前に使われたら嬉しいです!!<br><br>ヨサも併用して悪いものを汗で出しましょう(*´∀｀)<br>
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<pubDate>Mon, 10 Nov 2014 13:51:55 +0900</pubDate>
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<title>水素と便秘</title>
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<![CDATA[ なんで「便秘」が起きるのでしょう…。しかも便秘に悩んでいるのは圧倒的に“女性”が多い。私のまわりでも、たくさんの人が悩んでます。<br>便秘の主な原因として考えられているのが「食事量・食物繊維の不足」「筋力の不足」「水分の不足」「睡眠不足・ストレスから来る自律神経の乱れ」などです。<br><br>さらに女性の場合は身体の構造からも“便秘”になりやすい事が分かっています。子宮が腸を圧迫するため(。&gt;д&lt;)<br>妊婦さんが便秘になりがちなのもこれが原因。また卵巣から分泌されるホルモンが、排泄に必要なぜん動活動を抑制したり、元々男性よりも筋肉が少ない女性は、内臓下垂によって腸が圧迫されたり、そもそも押し出す力が弱い。こうした要素が重なることで、多くの女性の悩み“便秘”が始まるのです。近年の報告では、実に日本人女性の半分５０％以上が便秘症状にあると言われています。<br><br>便秘はひどくなると、腹痛・肌の不調・頭痛・肩こり・アレルギー・体重の増加、など身体に様々なトラブルを招きます。肌荒れ嫌ですね…(´д｀|||)<br>水素水を飲み便秘が解消すれば、こんなに嬉しい事はありません。しかし“水素水・水素で便秘が治る”この点について“医学的な研究”も始まったばかり。全ての女性の便秘が水素水で治る！とまでは言い切ることは難しい現状です。しかし、体感として多くの女性が「便秘がスッキリ治った」と感じているのも事実です。<br><br>便秘が起きる理由の「水分不足」と「自律神経の乱れ」に水素水と水素が働きかけたのではないか？と言われています。<br>水素水を飲む習慣によって、水分不足が解消。さらに睡眠不足や日々のストレスが引き起こす“自律神経の乱れ”にも水素は関係してくると言います。水素水などを飲み、身体の中に浸透すると細胞の中の悪玉活性酸素を消すことは何度もご説明してきました。すると身体を作る60兆個の細胞ひとつひとつがリラックス状態になり、これが結果として副交感神経を優位にさせるのではないかというのです。現代のストレス社会で生活するなかで、リラックス・副交感神経を高めることはとても大切です。細胞ひとつひとつを元気にさせる水素が便秘の解消に役立っても何ら不思議は無いという専門家の意見が多数でした。<br><br>もちろん、これはあくまでも仮説の段階です。便秘の症状・原因によっては全く効果が感じられないという女性がいることも確かです。これから医学的な研究が進み“多くの女性の悩み・便秘”が水素や水素水で解決される日が来る事を期待したいと思います。<br>
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<pubDate>Sat, 01 Nov 2014 15:18:11 +0900</pubDate>
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<title>水素と二日酔い</title>
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<![CDATA[ 水素水で二日酔いをシャットアウト出来ちゃう!?<br><br>実は最近、男性の水素水愛用者が増えています。<br>そのは水素水が二日酔いに効くというクチコミ情報と体験談。お酒を飲んだら水素水！？男性だけでなく女性にも嬉しい“水素水の新常識”<br><br>『二日酔い』はなぜ起きるのでしょう？身体の中で何が！？<br>「酒は百薬の長」とも言われアルコールを適量飲む分にはストレス解消や血行促進に良いと言われます。<br>でも適量って難しい…(。&gt;д&lt;)<br>私も飲みすぎてしまいます(笑)<br>この量を間違えると、大問題が・・・。<br>私たちの身体はアルコールを分解する時“水分”を使います。大量のアルコールを分解しようとすれば、脳や全身が水分不足・ミネラル不足に陥り、頭痛や全身の疲労感・脱力感を招きます。さらにアルコール分解時に生じるのがアセトアルデヒドとその酸化物の“毒”。顔の紅潮や吐き気、激しい頭痛を引き起こす“毒”・有害物質がアルコール分解時に生じています。これがイヤな二日酔いを引き起こす原因です。<br><br><br>でも、二日酔いに活性酸素が深く関係していることは意外に知られていません。アルコールを分解する時に、体内に“毒・有害物質”が生じると、この毒を感知して大量の“活性酸素”が生まれます。これは身体のセンサーが毒を見つけたぞ！これ以上は飲むなよ！というシグナル。身体を守るための防御反応です。また大量に出た活性酸素は最終的に酸化力の強い悪玉活性酸素に変わってしまいます。こうなると身体の調子はどんどん悪くなり「酸化」「老化」の負のスパイラルの始まりです。お酒を飲みすぎは「悪玉活性酸素」と「身体の酸化」を招く。これ意外と知らない人が多いですよね？<br><br>なぜ水素がこんなに「二日酔い」に効くのか?<br><br>そこで、水素の出番です。もちろん急性アルコール中毒になるほど飲んでしまってはどうすることも出来ませんが、いつもより飲み過ぎた、明日が心配。そんな時には「水素水」を飲んで眠ると翌朝スッキリ。多くの水素水ユーザーもこんな不思議な体験があると思います。過剰なお酒の害、負のスパイラルを断ち切りお酒の飲み過ぎによる酸化から身体を守る。こんな体感があるのも水素水と水素のスゴさです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yosa-bonne/entry-11946253319.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Oct 2014 12:02:48 +0900</pubDate>
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<title>画期的な水素水</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141030/12/yosa-bonne/a5/ab/p/o0410039013113648363.png"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141030/12/yosa-bonne/a5/ab/p/t02200209_0410039013113648363.png" border="0"></a></div><br>お久しぶりな投稿です♪<br>投稿してない間に新商品が…。<br><br>私の周りでスゴい変化やできごとがたくさん!!<br><br>バイオクイーンから<br>ハイブリッドな水素水生成器が登場しました。<br><br>名前は Fixhyte(フィクサイト)<br><br>かなりの優れもの(*≧∀≦*)<br><br><br>水素は世界一小さい分子<br>なので容存が難しいんです<br><br>ペットボトルやパウチではどんどん抜けちゃうので水素の量は激減してしまいます(。&gt;д&lt;)<br><br>でもでも!!<br><br>Fixhyteは、バイオクイーン独自の技術で<br>2～3日容存可能＆高温でも水素容存が可能になりました。<br><br>しかも、水道水をろ過させるだけで塩素を除去<br>美味しいミネラル還元水を作ってくれるんです。<br>今、サロンで使ってるハイコーラルという浄水してくれるものがミックスされた最強な水素水生成器なのです(’-’*)♪<br><br>ポット型水素水生成器<br>『フィクサイト』の製品特徴<br><br>○スピーディー<br>たった3～5分で1.5?の水道水が水素水に!!<br>○おいしい水質<br>残留塩素を浄水フィルターでカット!!<br>○しっかりキープ<br>イオンマテリアルの作用で<br>2～3日容存可能＆高温でも水素容存可能!!<br>○ミネラルチャージ<br>時間をおくとマグネシウムを中心にミネラルが増加 !! ? ? ? ? ? ? ? <br><br>こんな素敵な水素生成器<br>一家に一台ほしいですよね。<br><br><br>水素水の活用例<br><br>毎朝の習慣に<br>朝の一番の水分補給、水素に変えたら頭すっきり～。<br>風邪など病気にもかかりにくくなりました<br><br>ペットに<br>わんちゃんやねこちゃんの水を水素水に<br>変えると体臭も無臭に<br>更に毛並みもフワフワに～<br><br>赤ちゃんのミルクに<br>すぐに水素水が作れるのでミルクにも使え、赤ちゃんの水分補給にも<br><br>お料理に<br>水素水でお米をたくとふっくらモチモチに<br><br>野菜洗いに<br>野菜に水素が行き渡りフレッシュ野菜に若返ります～<br><br>洗顔やオーラルケアにも<br>半分顔をつけるとあら不思議<br>つけた方だけリフトアップ<br><br>興味がある方は是非～<br>うちのサロンにも11月中旬くらいに届く予定♪<br><br>待ち遠しいです♪<br>
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<link>https://ameblo.jp/yosa-bonne/entry-11945836435.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Oct 2014 12:06:44 +0900</pubDate>
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<title>冷え</title>
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<![CDATA[ 最近、気温差が激しくて、困る季節になりました～。<br><br>少し前までの暑さはどこへ行ったのか…冷房をガンガン浴び、冷たい飲み物・食べ物を頻繁に口にしていました(笑)<br><br>そんな生活を続けていた結果、体温は下がり、免疫は落ち、体調を崩したり…(。&gt;д&lt;)<br>あとは体が冷えると脂肪まで冷えて固まってしまう…いわゆるセルライト…(||<br>゜Д゜)<br><br>夏が終わり、体調を崩されてませんか？<br>体重が増えたなんて方いませんか？<br><br>体が冷えると良いことはありません。<br>おうちでも半身浴で汗を出したり、体を温めたり、腹巻きをしてみたり、温めて下さい♪<br><br>YOSAは体を芯から温めて、自己免疫をサポートします。まずは気軽にお試し下さい!!<br>
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<link>https://ameblo.jp/yosa-bonne/entry-11935720362.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Oct 2014 13:55:10 +0900</pubDate>
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