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<title>～ Amurita ～</title>
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<description>大船にある、YOSAPARK IIYOのオーナーブログです！</description>
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<title>スムージー</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130607/17/yosapark-iiyo/5c/b3/j/o0800106712567362036.jpg"><img alt="～ Amurita ～-130419_0730291.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130607/17/yosapark-iiyo/5c/b3/j/t02200293_0800106712567362036.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130607/17/yosapark-iiyo/71/ff/j/o0120016012567362042.jpg"><img alt="～ Amurita ～-130419_0757181.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130607/17/yosapark-iiyo/71/ff/j/t01200160_0120016012567362042.jpg" border="0"></a></div><br>　スムージーを始めて3ヶ月が経ちました。<br><br>　私は快便の方なのですが、更に快便になりました。一日3回という日もしょっちゅうです。<br><br>　人間は3回お通じがあるのが理想だそうですから、それだけ考えても、体に良いんだなーと思っています。<br><br>　春先は、タンポボ、どくだみ、スギナなど野草もちょくちょく食べました。野草はミネラルの宝庫です。<br><br>　今は庭に食べきれないほど枇杷がなっているのでその消費にはうってつけです。<br><br>　私はベジタリアンなので、タンパク質が足りているかとか以前は栄養を気にしていましたが、スムージ生活をしてからは気にならなくなりました。青菜には肉に含まれるタンパク質より、良質なものが含まれているのだそうだからです。<br><br>　プランターにはミントやパセリなどのハーブも数株植えています。ミントはパイナップルなどと合って、お気に入りです。　<br>　スムージー生活にすっかりはまっています。<br>
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<pubDate>Fri, 07 Jun 2013 17:26:47 +0900</pubDate>
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<title>五月の花</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130530/11/yosapark-iiyo/48/35/j/o0800106712557570794.jpg"><img alt="～ Amurita ～-130507_1554381.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130530/11/yosapark-iiyo/48/35/j/t02200293_0800106712557570794.jpg" border="0"></a></div><br>　逗子のＦさんがお庭のバラを数本切り取ってきてくださいました。露地ものの花は香りが一段と芳しいような気がしました。<br><br>　バラよ。ああ薔薇よ！と声をかけたくなるほどやはり凜とした美しさです。どうせ花に生まれるなら薔薇に生まれたいものです。<br><br>　薔薇のエッセンス精油は人気のあるアイテムです。薔薇の香りが凝縮された一滴の力には計りしれないパワーがあります。<br><br>　これから迎える梅雨時期の鬱陶しさを、薔薇の精油で乗り越えてはいかがでしょうか。
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<pubDate>Thu, 30 May 2013 11:24:45 +0900</pubDate>
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<title>あけびの花</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130427/11/yosapark-iiyo/19/7f/j/o0800106712515338453.jpg"><img alt="～ Amurita ～-130404_1558341.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130427/11/yosapark-iiyo/19/7f/j/t02200293_0800106712515338453.jpg" border="0"></a></div><br>　過日、鎌倉にお住まいのＹさんがあけびの花を一抱え持って来てくださった。ふくいくとした香りが辺りにただよった。  　　　　<br>　紫の花弁は自己主張もせず、自然の優しさだけを運んでくれた。 <br>　あけびの食べ方は、紫の皮を剥いて、中の実を口に頬ばり種をペット吐き出す食べ方をしていた。<br><br>　そうしたら山形出身のＮさんは山形流の食べ方を教えてくださった。<br>「中の種は取り出し、そこに甘みそをいれ、たこいとで巻いてオイルで揚げるんです」とのこと。<br>　そこで、自分でも育ててみたくなり、あけびを挿し木にしてみた。いつか実を収穫してこの山形のあけび料理を作ってみたい。<br>
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<pubDate>Sat, 27 Apr 2013 11:24:56 +0900</pubDate>
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<title>ある犬と猫のお話し</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130324/21/yosapark-iiyo/d3/cf/j/o0600080012471567113.jpg"><img alt="～ Amurita ～-IMG_1927.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130324/21/yosapark-iiyo/d3/cf/j/t02200293_0600080012471567113.jpg" border="0"></a></div><br>我が家のティコが亡くなってから、動物達の「不思議」な最期を聞く機会がありました。<br><br>　その一つです。　　ある老犬が体も弱り、もう死期が近いことを覚悟していた頃、そのわんちゃんが脱走し、家族が探したら、近くにお友達犬が住んでいた家があり、その友達犬が繋がれていた場所の木の下にうずくまっていたのだそうです。（その友達犬は1、2年前に他界していた）<br>　そのことがあってからその病弱だった老犬は元気になり、そして一ヶ月後くらいに、息を引きとったのだそうです。<br>　そこで何があったかはわかりませんが、何らかの形でお友達犬のパワーを貰ったことは確かだったのではないでしょうか。<br><br>　次の話しです。<br>　年とったおばあちゃんと猫が暮らしていました。おばあちゃんは病気を持っていましたが、家族とは一緒に暮らしていませんでした。でも家族は一日に一回はおばあちゃんを尋ねていました。ある日家族が訪れると、おばあちゃんが亡くなっていて、そのおばあちゃんの胸には猫が上がっていて、猫も死んでいたのだそうです。死体解剖をしたら、おばあちゃんの死因は猫による圧迫死だったのだそうです。<br><br>　えっ、猫がおばあちゃんの死因？ともとれますが、私なりに想像してみると－<br>　<br>　おばあちゃんがちょっと苦しくなりかけた時、それを心配した猫が、おばあちゃんを気遣かっておばあちゃんの上に上がって、おばあちゃんが息を引き取るのを見取ったのではないでしょうか？　<br>　そしておばあちゃんは、死に出の旅に出る時、猫を一人（一匹）置いておくのに偲ず一緒に連れていったのではないでしょうか。<br><br>　動物も人も心がある限り、繋がっている存在なんだと思います。<br><br>　我が家の犬、ティコとコナン（写真）は決して交わることのない犬猿の仲でした。ところが、ティコが亡くなり、真新しいタオルに包んで、ベットに安置すると、コナンがやって来て、そのベットにピョコンと飛び乗ったのです。別れを告げるかのように。動物はものを言わないだけで、わかっているのだと思いました。<br>
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<pubDate>Sun, 24 Mar 2013 21:13:34 +0900</pubDate>
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<title>ティコの散葬</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130306/14/yosapark-iiyo/92/70/j/o0800106712446142233.jpg"><img alt="～ Amurita ～-130305_1544451.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130306/14/yosapark-iiyo/92/70/j/t02200293_0800106712446142233.jpg" border="0"></a></div><br><br>　啓蟄の初春の小春日和にティコは湘南の茅ヶ崎の海に還っていきました。<br><br>　若かりしティコが大好きな海でした。波しぶきをあげて、カモシカのようにすんなりと伸びた足で波を蹴散らして駆け回っていた姿は忘れられません。<br>茅ヶ崎の海はティコの故郷と言えます。<br><br>　私と娘はティコは海に散骨するしかないと思っていました。<br><br>　その日、Ｆさんがティコの散骨葬のためにと持って来て下さった淡いピンクの菊と、骨と大好きだったパンとを一緒にして、波に託しました。波が優しく静かに砕かれた白い骨とピンクの花びら、パン片をさらって行きました。<br>「ありがとうティコ愛しているよ」波に向かって何度も語りかけました。やんちゃで手こずらせたティコでした。でもかけがえのない愛しい愛しい子供でした。<br><br>　<br>祈り終わって、ふと気づくとそこに、若いお父さんに手綱を引かれた黒シバ犬がいました。「ティコ！だ、ティコ」と思って、その犬に近づくと、2、3歳くらいのその犬はおおはしゃぎで、私の手を甘がみして、甘えてくれました。ティコは黒シバのミックスでした。<br>　ティコは本当に若い頃の悪戯っ子のまま、目の前に現れてくれたのだと思いました。<br><br>　帰りは5キロ近くの道のりを江の島まで歩きました。散歩しだした犬たちにたくさん出会いました。<br><br>　のどかな湘南の海原がどこまでも広がっていた午後のひと時でした。
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<pubDate>Wed, 06 Mar 2013 14:51:17 +0900</pubDate>
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<title>ティコちゃんは天国へ</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130222/12/yosapark-iiyo/34/b8/j/o0240032012429750797.jpg"><img alt="～ Amurita ～-P1000109.JPG" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130222/12/yosapark-iiyo/34/b8/j/t02200293_0240032012429750797.jpg" border="0"></a></div><br>今週の日曜日の午後10時半頃ティコは今生の重荷から開放され、天国に召されました。18歳と5ヶ月の命でした。<br><br>娘が9時半に帰宅した時は嬉しそうな顔し、横になったまましっぼを振っていました。娘はもう涙ぽろぽろでした。<br><br>今月に入り、食欲が無くなってきていました。覚悟はしていたものの、いざ現実となると喪失感は否めません。<br><br>先週の木曜日、ティコの容態が思わしくなくなってから、無知だった頃の自分を省みて、心からティコに詫びました。自分の教育が行き届かないのを棚にあげ、むやみに叱ったり、打ったりしたことをです。「ごめんねティコ。許してね。心から愛しているよ」<br><br>今の家に来てから8年は、お客様が来るというストレスも無いせいか、のんびりと過ごせせ、ずいぶん長生きをしてくれました。<br><br>ティコの「死」は我が家の一時代の終焉を意味しているほどの重さがあります。<br><br>ティコがいなくなった我が家はティコの道具もなくなり、随分広くなり、床も綺麗なままです。ティコがいた時は朝、床を拭いても夕方にはまた拭かないといけない状態でした。でも、そんなことより、ティコがいてくれていた方が百倍良いことでした。がらんとした空間はなぜか空虚で寂しく、もう一匹のコナンがいなかったらどんなかと想像してしまいます。<br><br>いつまでも一緒にいられないのが「命」です。その命を亡くくしてみてより一層命の尊さを感じます。そして命には人も動物も区別はありません。これから、全ての命を愛して、ティコから学んだことを生かして行きたいと思います。<br><br>ティコの冥福を祈りつつ。
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<pubDate>Fri, 22 Feb 2013 12:29:40 +0900</pubDate>
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<title>あけましておめでとうございます。</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130106/18/yosapark-iiyo/01/35/j/o0800106712365588935.jpg"><img alt="～ Amurita ～-111107_1907211.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130106/18/yosapark-iiyo/01/35/j/t02200293_0800106712365588935.jpg" border="0"></a></div><br><br>皆様、希望に満ちた新年をお迎えのこととお喜び申し上げます。<br>昨年は、ご愛顧を賜り、誠にありがとうございました。<br><br>昨年の秋頃からご来店のＦさんは若干30歳でいらっしゃいますが、時々肩が凝ったり、頭痛がしたり、体調不調になり、漢方も処方されていたそうですが改良せず、体を温める ＹＯＳＡを週一入られたら、大分楽になり、「漢方の先生にも話したほどです」とおっしゃっていました。<br> Ｓさんは、疲れと頭痛が抜けず、苦しむでいたそうですが、やはりＹＯＳＡで改善されたと喜んでいらっしゃいました。<br> また、Ｉさんは冷えが気になっていたそうですが、ＹＯＳＡに入った翌日は背中が温かいんですとおっしゃって下さり、お母様をご紹介頂きました。<br><br>Nさんは5年間欝を病まれ、美容院で待っているのも辛かったそうですが、3回ほどアロママッサージを受けたら、大分楽になったと笑顔で話してくださいました。<br><br>今年も、皆々様が、ご健勝で、お幸せでありますように心よりお祈り申し上げます。<br><br>新年も心新に、精一杯励ませて頂きますので、<br>どうぞよろしくお願いいたします。<br><br>2013年1月<br>
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<pubDate>Sun, 06 Jan 2013 18:08:57 +0900</pubDate>
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<title>不覚にも風邪を</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121115/11/yosapark-iiyo/9b/33/j/o0800106712286810290.jpg"><img alt="～ Amurita ～-120920_0841261.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121115/11/yosapark-iiyo/9b/33/j/t02200293_0800106712286810290.jpg" border="0"></a></div><br> 夏には美しいグリーンカーテンを作ってくれていたゴーヤが、まだ2個ほどぶら下がっているので、蔓を抜くに抜けないでいました。茶黄色に変色した蔓はまた晩秋の風情を醸しだして風に揺れています。<br><br> 夏と違ってゴーヤも熟れずにずっと長持ちしてくれているのには驚きです。<br> ちょっと寒さを感じ出した今日この頃、自然の冷蔵庫に入っているようなのでしょうか？<br><br> 先日ちょっとした風邪を引きました。これは体が冷えているんだなと思って、1時間半もＹＯＳＡに入りました。その日はお風呂は入らず、寝床に入りましたが、足と体がポカポカでした。<br>その次の日もまだ温かい感じが続きました。風邪気味の時はこれくらい長く入るのもオススメだなと実感です。<br><br>今日はサッカーのオマーン戦です。我が家のサッカー観戦はヤキソバを食べながらが定番です。オマーンは暑いといいますから、ゴーヤを入れて選手を応援するつもりです。少しでも気温が冷めてくれるかなと思いつつ！？<br>（写真は夏のゴーヤ）
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<pubDate>Thu, 15 Nov 2012 11:41:24 +0900</pubDate>
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<title>最近のコナン</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121025/12/yosapark-iiyo/d5/4e/j/o0800080012253693472.jpg"><img alt="～ Amurita ～-IMG_0097.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121025/12/yosapark-iiyo/d5/4e/j/t02200220_0800080012253693472.jpg" border="0"></a></div><br>コナン君の最近のかわいこポーズです。<br><br>私のベットをもう自分のものと思って、「わんわん〓」と乗りたい時は大声で催促です。<br><br>ティコちゃんが年をとり、全くおとなしいので、コナンにとっては我が世の春。大威張りの毎日です。<br>でも娘も私も「絶対死なないでね」と懇願しているくらい目に入れても痛くないほどなのです。<br><br>なんにもしなくてもこのかわいさ。得だなーとつい見つめてしまいます。
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<pubDate>Thu, 25 Oct 2012 12:02:19 +0900</pubDate>
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<title>初めての酵素作り</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121010/16/yosapark-iiyo/ac/58/j/o0800106712230247881.jpg"><img alt="～ Amurita ～-121008_2248081.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121010/16/yosapark-iiyo/ac/58/j/t02200293_0800106712230247881.jpg" border="0"></a></div><br>お友達がブルーベリーの酵素ジュースを作って来てくれました。<br><br>なんとびっくりです。その日、朝しっかり便が出たのですが、また夜10時頃、同じ量くらい出ました。<br>そして驚いたのは、夜中の3時頃、小で起きたのに、大まで自然に催し、30分も絞り出す感じで頑張っていました。宿便でも出るのかという感じでした。酵素の力は凄いと思いました。<br><br>そこで今回、作ってみようと思い立ち、聞いた通りに、プルーン、みかん、りんご、くり、を刻んだり、手で潰したりして、白砂糖を入れて混ぜるだけの酵素作りに挑戦しました。<br><br>来週には美味しい酵素ジュースができているはずなんですが・・<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yosapark-iiyo/entry-11376094579.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Oct 2012 16:46:07 +0900</pubDate>
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