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<title>Ｙの独り言4.0</title>
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<description>思いついた事、その日の出来事などを勝手に書き連ねるブログです。最近は旅行記や近況報告がメインになっています...。</description>
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<title>北東北を巡る</title>
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<![CDATA[ <p>朝方からぐずついていた天気はついに本降りになった。予定していた散策は出来そうにないので、この時間に今回の旅をまとめておこうと思う。</p><p>４日前の朝に沖縄を出発した私は、飛行機で東京・羽田空港に降り立ち、ひたすら鉄路で北を目指した。今回の目的地は東北地方の山形・秋田・青森・岩手の４県で、これらを巡れば短時間の滞在を含めて日本の47都道府県を全て訪れた事になる(たぶん・笑)。来年からはまた海外旅行をメインにしていきたいと考えているので、国内旅行の締めくくりとして、沖縄からはなかなか行きにくいこの４県を巡る事にしたのだった。</p><p>初日は東京から山形新幹線で山形県の天童へ。この街は将棋の駒の生産で昔から有名で、看板はもちろん、橋の欄干や歩道の舗装ブロックまで、街中の至る所に将棋の駒があしらわれている(笑)。また、温泉街としても有名で、源泉や温泉宿は駅から少し離れているが、歩いて行けない距離でもなく、周囲には食べる所・飲む所も程よくあって、是非またゆっくり再訪したいと思った。</p><p><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251027/20/yoshi-6666-40/11/68/j/o0640048015704475878.jpg"></p><p>２日目は北上して秋田県の県都・秋田へ。ここで印象に残ったのは日本酒。ふらっと立ち寄った駅前のお土産屋ですらかなりの地元銘柄のラインナップを揃えていて、ここもまたゆっくりと滞在して色々飲み比べてみたいと思った。</p><p>３日目は秋田を早めに出発してさらに北上し、青森県の弘前へ。この街は戦時中の空襲を免れた事もあり、明治以前の歴史的な建築物が多く残っている。また、建築家・前川國男ゆかりの地でもあり、彼が設計した建築物も多い。この日は弘前の街の中をこれらを訪ねて１万歩以上歩いたが、今回の旅の日程の中では一番暑かった。まあ、天気が悪いよりは良かったが…(笑)。</p><p><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251027/20/yoshi-6666-40/c7/47/j/o0640048015704475880.jpg"></p><p>４日目の今日は弘前から午前中に青森まで移動。青森駅はかつての青函航路の本州側の玄関口で、駅から見える所に青函連絡船として活躍した八甲田丸が桟橋と共に保存されている。以前訪れた北海道側の玄関口である函館駅にも摩周丸と言う元青函連絡船が保存されており、旅情に満ちていた往時を偲ぶ事ができる。私の方はと言うと、北海道へは行かずに(笑)、今回の旅はここから折り返して南下する。</p><p><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251027/20/yoshi-6666-40/1b/a6/j/o0640048015704475886.jpg"></p><p>そして青森駅からJRのバスに揺られる事３時間近く(！)、なかなかの山道と奥入瀬渓流を辿ってここにやってきた。途中温泉を経由するところはニュージーランドのロトルアを、山道の先で突然視界が開けていきなり湖が眼前に現れるところは台湾の日月潭を思い出させた。冒頭で書いたように悪天候のため湖畔の散策は出来なかったが、慌しかったこの４日を振り返り、書き記す時間をもらったと思えば、この旅もまた忘れられないものになるだろう。</p><p><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251027/20/yoshi-6666-40/42/65/j/o0640048015704475890.jpg"></p><p>明日は最後の目的地、岩手県の盛岡へ向かう。願わくば天気が回復していれば、朝少しこの辺りを散歩してみようか。(思い返せば<a title="" href="https://blog.goo.ne.jp/yoshi_6666/e/d38c1052a10a5dc0501d1e9f1eeefec8">この時</a>もそんな感じだったな…笑)</p><p>2025年9月7日夕方　十和田湖畔にて</p><p>&nbsp;</p><p>P.S.</p><p>これを書いた翌日は嘘のような好天となり十和田湖畔を散策した私は、最後の目的地である岩手県盛岡へと向かい、無事47都道府県制覇を達成した。</p><p><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251027/20/yoshi-6666-40/b4/4a/j/o0640048015704475895.jpg"></p>
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<pubDate>Mon, 15 Sep 2025 17:56:25 +0900</pubDate>
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<title>今年後半まとめ</title>
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<![CDATA[ <p>大晦日ということで、前回からの半年を振り返る(もう言い訳はしません笑)。</p><p>前年度から延びに延びた仕事がやっと８月後半で終わり、ようやく一息ついたのも束の間、９月は別業務で現場に調査などで出掛けることが多く、会社でデスクワークしたのは１日だけなんて週もあった。</p><p>10月に入ると仕事は若干落ち着いたものの、月末にあった宅建士試験のための追い込みで違う種類の忙しさだった。←ちなみに宅建士の資格は仕事上必要とかでも何でもなく、久しく資格試験を受けていなかったのでリハビリ(?)としてチョイスしたのだが...想定より難しくてかなり焦った(一応追い込みが奏功して無事合格しました)。</p><p>その後、試験の慰労も兼ねて遅めの夏休みを取り、約17年ぶりに四国松山へ(恐らく<a title="" href="https://blog.goo.ne.jp/yoshi_6666/e/22819cabb156ef21b9777c69c809979d">この時</a>以来)。11月末にもう一つ資格試験(eco検)をこなして、今度は沖縄県内・やんばるでちょっとした休暇を取り、これから始まるであろう年度末の激務に向けての英気を養った。やんばるでの休暇には数年前に就航した泊港〜本部港を結ぶ高速船を利用し、海が見えるホテルで特に何をするでもなくぼーっと過ごしたのだが、かなりリフレッシュできたので、半年インターバルくらいで再訪するのも悪くないなと思った。</p><p>そんなこんなで今年も残りあと数時間になったが、振り返って残念だったのは年始の他は海外に行けなかった事くらいかな？まあ、これに関しては円安＆物価高のダブルパンチだったので致し方無い。それ以外は公私共にちょうど良いくらいの忙しさで充実した１年だった。</p><p>それではみなさま良いお年を〜</p><p><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251027/20/yoshi-6666-40/d0/f0/j/o0640048015704475871.jpg"></p><p><span style="color: #2791db;">↑JR松山駅(2024年11月撮影)17年前の旅のスタート／ゴール地点になった思い出深い駅舎だが、高架化が完了しすでに役目を終えて取り壊しを待つのみだ。</span></p>
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<pubDate>Tue, 31 Dec 2024 18:19:40 +0900</pubDate>
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<title>今年前半まとめ</title>
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<![CDATA[ <p>正月に新年の挨拶を投稿してから、あっと言う間にもう６月が終わる(最近こればっか...)。今日は少し時間があるのでこの半年をざっと振り返る。</p><p>...とは言えこの間の大きな出来事と言えば、食洗機を買った事と人生で初めて淡路島に上陸した事くらいだな(笑)。あとは仕事に忙殺されていました。通常私の仕事は年度末にかけて忙しくなるのだが、終わりきれずに新年度にずれ込んだ案件があったのでつい最近まで忙しさが継続していた。それがようやくひと段落して淡路島含む関西方面へ旅行できた次第である。</p><p>さて、そんな前年度から継続していた仕事はようやく片付きそうだが、職場ではもう今年度の仕事が続々と入ってきている。私がのんびりできるのも長くて２ヶ月くらいだろう(笑)。ちなみに先日職場の健康診断があったのだが、速報値(?)では相変わらずの健康体でした。そろそろガタが来てるんじゃないかと思っていたが...丈夫過ぎるだろ(笑)。</p><p><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251027/20/yoshi-6666-40/b0/d5/j/o0480064015704475863.jpg"></p><p><span style="color: #2791db;">淡路島良かったなあ...今回は１泊だったので今度はもう少し滞在したい</span></p>
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<pubDate>Sat, 15 Jun 2024 21:29:58 +0900</pubDate>
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<title>謹賀新年</title>
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<![CDATA[ <p>今年もよろしくお願いします。</p><p>前回の投稿からあっという間に３ヶ月が過ぎ、今後もしばらく仕事に忙殺されそうですが、その分稼ぎも増えたので(笑)それなりに充実した日々を送っております。</p><p>そんな中、この年末年始は有休を足して少し長めの冬休みとし、久しぶりに海外へ行って年越しをしてきました。</p><p>&nbsp;</p><p>まずはタイ🇹🇭</p><p>久しぶりの海外と言う事で、コロナ禍前には毎年のように訪れていた旅慣れたバンコクに数日滞在しました。数年ぶりでしたが街の様子はあまり変わっておらず安心(？)しました。今度はまたパタヤやアユタヤ辺りも再訪したいと思っています。</p><p><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251027/20/yoshi-6666-40/07/b2/j/o0640048015704475856.jpg"></p><p><span style="color: #59abe3;">チャオプラヤ川の夜景</span></p><p>&nbsp;</p><p>続いて台湾🇹🇼</p><p>休みの後半は、沖縄から最も近くコロナ禍前はタイを抜いて断トツに訪問回数が多かった台湾に滞在しました。こちらもあまり以前と様子は変わっていませんでしたが、日本の内地同様マスクをする人が増えたなと言う印象です。</p><p>台湾では2015年以来久しぶりに中部の景勝地、日月潭を再訪しました。実はコロナの流行がなければ2020年の3月に行く予定だったのですが...約4年越しで叶いました(笑)。次また台湾に来る機会があれば台南や高雄など南部の方も再訪したいものです。</p><p><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251027/20/yoshi-6666-40/85/3c/j/o0480064015704475861.jpg"></p><p><span style="color: #59abe3;">日月潭はだいぶ山の中なので朝夕は寒かったです(笑)</span></p><p>&nbsp;</p><p>今回久しぶりの海外旅行でしたが、英語のスピーキングはともかく(笑)リスニング能力はあまり衰えていなかったので一安心。今年からはまたどんどん海外に進出(？)していきますよ〜😏</p>
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<pubDate>Sat, 13 Jan 2024 12:09:35 +0900</pubDate>
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<title>あっという間の４ヶ月</title>
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<![CDATA[ <p>気が付けばもう９月も終わる。</p><p>６月から新しい仕事が始まり、あっと言うまに４ヶ月が経ってしまった。</p><p>だんだん新しい職場にも慣れて来たのでそろそろ時の流れも穏やかになって来るだろう...(と思いたい笑)。</p><p><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251027/20/yoshi-6666-40/00/07/j/o0640048015704475848.jpg"></p><p><span style="color: #59abe3;">↑９月の半ばに久しぶりに名古屋へ帰省しました。南極観測船ふじが展示してある名古屋港のこの辺りは1980年代からあまり変わっていないような...笑</span></p>
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<pubDate>Sat, 30 Sep 2023 16:30:43 +0900</pubDate>
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<title>社会復帰</title>
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<![CDATA[ <p>ご無沙汰しておりました、Ｙです。</p><p>実は３月いっぱいで勤めていた会社が解散する事になり、２ヶ月ほどニート生活を送っていました。とは言っても２ヶ月の休みをもらったと言う方が正しい表現で、人手不足の業界ゆえ多数の会社からオファーをいただき、私のわがままで次の会社には６月からの入社と言う条件を飲んでもらいました。</p><p>休みの間には旅行したり(まだ国内ですが...)、実家に帰ったり、遅ればせながら車の免許を取りに行ったりとそれなりに充実した日々を送っておりました。...が、明日からもう新しい仕事が始まるかと思うともうちょっと休めば良かったかなあなんて思ったり(笑)。</p><p>とりあえずまた明日から馬車馬のように働きます</p><p><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251027/20/yoshi-6666-40/7c/7f/j/o0640048015704475840.jpg"></p><p><span style="color: #59abe3;">久しぶりに四国にも行きました(金比羅山山頂からの眺め)</span></p>
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<pubDate>Wed, 31 May 2023 20:43:40 +0900</pubDate>
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<title>ライオンの街シンガポールを巡る・９</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color: #ff0000;">Day 3 (1)</span></p><p>シンガポール滞在３日目、今日は昨日歩き回ったベイフロント地区のやや南西に浮かぶシンガポールの離島、セントーサ島を訪ねる。<br>離島と言っても沖合いにあるわけではなく、シンガポール本土とは目と鼻の先で、道路橋やモノレールやロープウェイで結ばれており、徒歩を含む様々な交通手段で訪れる事ができる...が、島全体が観光地化されており、入島料がかかるのでご注意。公共交通機関の場合は運賃に含まれていたと思う。</p><p>私は事前に往復のモノレール運賃と島内にある水族館の入場券がセットになっている割引チケットを購入した。前日にｅチケットが届かないトラブルがあった「voyagin」をまたまた利用したのだが、今回は何の問題もなくスムーズに入手できた(笑)。そんな訳で、この日もホテル近くのカフェで朝飯を済ませると、さっそくセントーサ島へ向け出発！</p><p>まずはホテル最寄りの駅からMRTを乗り継いで<span style="color: #800080;">■</span>North East LineのHarbourfront駅へ。この駅の直上にあるショッピングモールの３階にセントーサ島へ直結するモノレール「セントーサ＝エクスプレス」のSentosa駅(現在は改名されてVivoCity駅になっているらしい)がある。<br>３階までたどり着いて見ると、平日の午前中にも関わらず何故か駅の切符売り場は観光客で大混雑！結構並びそうだなあ...と面食らっていたが、よく見ると端の方に予約者専用の窓口があり、こちらはほとんど人が並んでいない。すかさずこの窓口に滑り込み、スマホの画面を見せながら説明したところすぐにモノレールの切符を発券してくれた。いやー、予約しておいて良かった(笑)。</p><p><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251027/20/yoshi-6666-40/76/2c/j/o0480064015704475815.jpg"><br><span style="color: #59abe3;">セントーサ島内にあるセントーサ＝エクスプレスのImbiah駅</span><br><span style="color: #59abe3;">島内に３つある駅間は無料で何度でも乗車できる</span></p><p>セントーサ＝エクスプレスの車両は、我が沖縄の「ゆいレール」の車両をさらに短くしたようなコンパクトな車体の２両編成で、Sentosa駅を出発するとのんびりと海を渡ってセントーサ島へ向かう。車窓から見えるセントーサ島の景色は公園のように綺麗に整備されていてまるで島全体がテーマパークのようだ。<br>島内にはWaterfront(現在はResorts World駅に改名)・Imbiah・Beachの３駅があるが、ひとまずは一番南にある終点のBeach駅へ向かってみるとしよう。</p><p>セントーサ＝エクスプレス終点のBeach駅はトランジットセンターが併設されており、島内を周るビーチトラムや島外と結ぶバスにすぐに乗り換えができる。Sentosa駅の混雑を見て少し心配していたが、この辺りはまだ人影もまばらである。ではさっそくここから島内を探索してみる事にしよう...と思ったけどいきなり腹が減ってきたな(笑)。ちょっと早いけどまずは昼ご飯にするか...。</p><p><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251027/20/yoshi-6666-40/fb/8a/j/o0480064015704475836.jpg"><br><span style="color: #59abe3;">Beach駅併設のトランジットセンター</span><br><span style="color: #59abe3;">案内板には漢字表記もあって香港のバスターミナルみたいだ</span></p><p>&nbsp;</p><p>＜もくじ＞<br>　<a title="" href="https://blog.goo.ne.jp/yoshi_6666/e/bfed0a105b9b551b539a975db521ab58">１　(2022年07月掲載)　Day1(1)・バンコク</a><br>　<a title="" href="https://blog.goo.ne.jp/yoshi_6666/e/492798d8075d3a0bccf1841198d3e5fd">２　(2022年07月掲載)　Day1(2)・バンコク～シンガポール(チャンギ空港Ｔ４)</a><br>　<a title="" href="https://blog.goo.ne.jp/yoshi_6666/e/ceced0896ec82078004c39f2b391a742">３　(2022年08月掲載)　Day1(3)・シンガポール(チャンギ空港Ｔ４～Ｔ２)</a><br>　<a title="" href="https://blog.goo.ne.jp/yoshi_6666/e/12fef7a96b76f395fa6dab0f4da8c009">４　(2022年08月掲載)　Day1(4)・シンガポール(チャンギ空港Ｔ２～ホテルチェックイン)</a><br>　<a title="" href="https://blog.goo.ne.jp/yoshi_6666/e/f513d7da0ccff25bf88dec494848088d">５　(2022年09月掲載)　Day2(1)・シンガポール(ホテル近くのカフェで朝食)</a><br>　<a title="" href="https://blog.goo.ne.jp/yoshi_6666/e/cec8384ad2dd083d0ca59e50fde72af4">６　(2022年11月掲載)　Day2(2)・シンガポール(オーチャード＝ロード)</a><br>　<a title="" href="https://blog.goo.ne.jp/yoshi_6666/e/34b1c5535cca91bc0a941f05e09b30e4">７　(2022年12月掲載)　Day2(3)・シンガポール(マーライオン)</a><br>　<a title="" href="https://blog.goo.ne.jp/yoshi_6666/e/403ef95ef1cbd0d848a399f3ace4a23f">８　(2023年02月掲載)　Day2(4)・シンガポール(ベイフロント)</a><br>　<a title="" href="https://blog.goo.ne.jp/yoshi_6666/e/b77c841ad9dca6e9932a1b5c42f19646">９　(2023年03月掲載)　Day3(1)・シンガポール(セントーサ島)</a><br>　・<br>　・<br>　・<br>つづく</p>
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<pubDate>Mon, 13 Mar 2023 20:20:36 +0900</pubDate>
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<title>勝手に今日の一曲</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color: #59abe3;">希望の路(EXPECTED WAY) / YMO</span><br>1983年発表、アルバム「浮気なぼくら(NAUGHTY BOYS)」収録。<br>上記アルバムは「君に、胸キュン」なども収録されているYMO末期のもので、思いっ切りテクノポップに振れた楽曲たちは一聴するとそれまでのYMOに比べるとかなり異質に感じるが、じっくり聴いてみると一つ前のアルバム「テクノデリック(1981年発表)」で指向されたミニマルミュージックっぽさもあり、特にこのアルバムのインストルメンタル版ではそれが良く分かる。<br>この曲も主旋律のメロディーは限られた音階しか使われておらず非常にシンプルで、絶対音感のない私は高校生の頃キーボードで音を取って驚愕した記憶がある。映画やドラマのプロローグを観ているかのような情景が浮かんでくる歌詞も素晴らしい。<br>作詞・作曲は先日亡くなられたドラムの高橋幸宏さん。NK3で主にドラムやパーカッションのアレンジと打ち込みを担当していた私は勝手に幸宏さんに親近感を感じており(笑)、第三者が聴けば似ても似つかぬモノになっているとは思うが、特にNK3初期の曲ではビートルズのリンゴ＝スターや幸宏さんの影響を受けたドラムアレンジが多い。R.I.P.</p>
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<pubDate>Mon, 13 Mar 2023 20:18:10 +0900</pubDate>
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<title>ライオンの街シンガポールを巡る・８</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color: #ff0000;">Day 2 (4)</span></p><p>シンガポールのシンボルとも言えるマーライオンにご挨拶(？)した後、その裏手にあるアンダーソン＝ブリッジと言う1910年竣工のレトロな橋を渡り、これまた歴史的な建築物であるナショナルギャラリーを横目に見ながらＭＲＴのCityHall駅まで歩いてきた。</p><p><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251027/20/yoshi-6666-40/0e/d4/j/o0640048015704475766.jpg"><br><span style="color: #59abe3;">アンダーソン＝ブリッジ(写真奥側がマーライオン方面)</span></p><p><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251027/20/yoshi-6666-40/64/6e/j/o0640048015704475779.jpg"><br><span style="color: #59abe3;">新古典主義建築のナショナルギャラリー</span></p><p>CityHall駅からはＭＲＴを乗り継いで、先程いたマーライオンの対岸にそびえ立つ、近年新しくシンガポールのランドマークとなったマリーナベイサンズを目指す。<br>15分ほどでマリーナベイサンズ最寄りのBayfront駅に到着。しかし、この時間になっても何とまだ昨日予約したｅチケットが届かない！さすがにおかしいと思い問い合わせのメールを送りつつ、せっかくここまで来たので駅を挟んで反対側に拡がる広大な公園、ガーデンズバイザベイを訪れてみる事にした。何と言ってもこちらは無料で入園できる(笑)。厳密には園内に有料のエリアもあり、アクティビティやショーイベントなど色々な楽しみ方が可能だ。</p><p><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251027/20/yoshi-6666-40/2e/80/j/o0640048015704475794.jpg"><br><span style="color: #59abe3;">園内には巨大キノコ(？)がニョッキニョキ♪</span></p><p>このガーデンズバイザベイが無料エリアだけでも相当に広く、色々さまよっている内にすっかり夕方になってしまった(笑)。件のキノコをはじめ、園内は鮮やかなイルミネーションに彩られて夜でも散策できる。</p><p><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251027/20/yoshi-6666-40/72/76/j/o0640048015704475808.jpg"><br><span style="color: #59abe3;">キノコの根元まで来ました(笑)</span></p><p>結局ｅチケットは届きそうになかったし(後日ちゃんと返金されました)、一日歩き回って疲れたのとガーデンズバイザベイだけでもだいぶ楽しめたので、マリーナベイサンズは次にシンガポールを訪れた時の楽しみに取っておく事にしてホテルへの帰路についた。</p><p>明日はシンガポール版都会のリゾート地(？)とも言うべきセントーサ島を探訪する。</p><p>&nbsp;</p><p>＜もくじ＞<br>　<a title="" href="https://blog.goo.ne.jp/yoshi_6666/e/bfed0a105b9b551b539a975db521ab58">１　(2022年07月掲載)　Day1(1)・バンコク</a><br>　<a title="" href="https://blog.goo.ne.jp/yoshi_6666/e/492798d8075d3a0bccf1841198d3e5fd">２　(2022年07月掲載)　Day1(2)・バンコク～シンガポール(チャンギ空港Ｔ４)</a><br>　<a title="" href="https://blog.goo.ne.jp/yoshi_6666/e/ceced0896ec82078004c39f2b391a742">３　(2022年08月掲載)　Day1(3)・シンガポール(チャンギ空港Ｔ４～Ｔ２)</a><br>　<a title="" href="https://blog.goo.ne.jp/yoshi_6666/e/12fef7a96b76f395fa6dab0f4da8c009">４　(2022年08月掲載)　Day1(4)・シンガポール(チャンギ空港Ｔ２～ホテルチェックイン)</a><br>　<a title="" href="https://blog.goo.ne.jp/yoshi_6666/e/f513d7da0ccff25bf88dec494848088d">５　(2022年09月掲載)　Day2(1)・シンガポール(ホテル近くのカフェで朝食)</a><br>　<a title="" href="https://blog.goo.ne.jp/yoshi_6666/e/cec8384ad2dd083d0ca59e50fde72af4">６　(2022年11月掲載)　Day2(2)・シンガポール(オーチャード＝ロード)</a><br>　<a title="" href="https://blog.goo.ne.jp/yoshi_6666/e/34b1c5535cca91bc0a941f05e09b30e4">７　(2022年12月掲載)　Day2(3)・シンガポール(マーライオン)</a><br>　<a title="" href="https://blog.goo.ne.jp/yoshi_6666/e/403ef95ef1cbd0d848a399f3ace4a23f">８　(2023年02月掲載)　Day2(4)・シンガポール(ベイフロント)</a><br>　<a title="" href="https://blog.goo.ne.jp/yoshi_6666/e/b77c841ad9dca6e9932a1b5c42f19646">９　(2023年03月掲載)　Day3(1)・シンガポール(セントーサ島)</a><br>　・<br>　・<br>　・<br>つづく</p>
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<pubDate>Wed, 22 Feb 2023 19:00:36 +0900</pubDate>
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<title>そう言えば明けましたね</title>
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<![CDATA[ <p>喪中につき新年の挨拶は(以下略)</p><p>今年一年の行動が今後の十年を左右するような、そんな大事な年になりそうです。詳しくはいずれまた...。</p>
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<pubDate>Fri, 06 Jan 2023 19:00:24 +0900</pubDate>
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