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<title>My tempo -quickly and slowly-</title>
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<description>気の赴くままの落書帳。喜び、怒り、哀しみ、そして楽しむ生き方。人生とは、いろいろあるがゆえによいのだろう…きっと。</description>
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<title>こども。</title>
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<![CDATA[ 20歳の自分。<br><br>自分が幼い頃は20歳と言えば大人で、全てのことがしっかりできると言う存在だと思ってた。<br><br>煙草も酒も自由に出来る20歳。<br><br>でも、現実の20歳の自分は全然子供。<br><br>まだまだ足りない部分が多すぎて、その部分を背伸びして取り繕ってる。<br><br>でも、いつもそれにボロが出て、自分が壊れてしまう。<br><br>その壊れた自分を隠すため、また取り繕って。<br><br>そしてまた壊れて。<br><br>背伸びしても所詮自分の大きさなど変わらない。<br><br>届かないものは届かないし、失ったものは戻らない。<br><br>自分はまだまだ子供だ。
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<link>https://ameblo.jp/yoshi-yoshi-happy/entry-10036921273.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jun 2007 01:01:00 +0900</pubDate>
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<title>上辺。</title>
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<![CDATA[ 自分は上辺だけの人間だと思う。<br><br>都合がいいように周りに合わせ安心する。<br><br>周りと食い違いが起きると不安になり必ず自分が折れて丸く納めようとする。<br><br>そして、そんな自分を猛烈に嫌う。<br><br>結局は全てから逃げて自分を守るため。<br><br>自分が傷つくのが怖いから。<br><br>周りのご機嫌ばかり伺って生きているくらいならいなくなりたいと何度も思う。<br><br>自分はこの世に存在する価値はないのかもしれない。<br><br>俺のような上辺だけの人間などこの世に必要ない。<br><br>自分の意思すら持てず、ただ相手に頷くだけの機械。<br><br>所詮俺など臆病な人間だ。<br><br>自分と言うものを消し去りたい。
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<pubDate>Sat, 16 Jun 2007 17:20:12 +0900</pubDate>
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<title>言葉。</title>
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<![CDATA[ <p>言葉。</p><br><p>時には真実を映し出し、時には偽りを映し出す。</p><br><p>その真意は本人しか知り得ない。</p><br><p>他人は言葉のうわべを感じ取るだけ。</p><br><p>いいようにも、悪いようにも取ることができる。</p><br><p>そこに言葉の難しさはある。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yoshi-yoshi-happy/entry-10036319036.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jun 2007 04:22:36 +0900</pubDate>
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<title>体。</title>
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<![CDATA[ <p>今日はもう体が言うことをきかない。</p><br><p>２度吐いた。</p><br><p>つらい。</p><br><p>精神的にくると、頭やおなかが痛くなったり、吐き気でどうしようもなくなってしまう。</p><br><p>昔まではそんな症状なかったのに。</p><br><p>弱くなった。</p><br><p>何もかも投げ出したくなる。</p><br><p>すべてから逃げ出したくなる。</p><br><p>ただひとつ分かっていることは、一度失ってしまえばそれが二度と戻らないこと。</p><br><p>自分に負けてはいけない。</p>
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<pubDate>Sun, 10 Jun 2007 15:23:41 +0900</pubDate>
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<title>幸せ。</title>
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<![CDATA[ <p>幸せとははかないものだと分かっていても、やはり追い求めてしまう。</p><br><p>大事な幸せを手に入れたとき、自分はこう思う。</p><br><p>この幸せがいつまでも続きますように、と。</p><br><p>今の自分は、多くの幸せを受け、今を生きていると思う。</p><br><p>この幸せをなくしたくない。</p><br><p>ずっと、永遠に。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yoshi-yoshi-happy/entry-10035597746.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jun 2007 01:16:22 +0900</pubDate>
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<title>感情。</title>
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<![CDATA[ <p>人間は何故感情というものを持ったのか。</p><br><p>感情、つまりは喜怒哀楽を持ちえたことによって、人生はより豊かになるのかもしれない。</p><br><p>ただ、その感情によって振り回されることもある。</p><br><p>自己の感情のみならず、他人の感情によっても振り回された結果、疲弊、狼狽してしまう自分がいる。</p><br><p>自己の感情なら自己処理ができるであろうが、他人の感情というものはなかなか感じとることが難しく、それを左右するのも難しい。</p><br><p>感情というものは実に厄介である。</p><br><p>感情というものがこの世から消えてしまえば自分は楽になるのだろうか。</p><br><p>感情が消えてしまえば、そもそも楽という感情もなくなるのかもしれないのだが。</p><br><p>何も感じない日々が一番平凡で、それでおいて一番よいものであると自分はこれまで何回考えたことがあるだろうか。</p><br><p>一時そう考えても、感情というものは間髪入れず人間に否応なしに現れてしまう。</p><br><p>感情というものは実に厄介である。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yoshi-yoshi-happy/entry-10034531083.html</link>
<pubDate>Thu, 24 May 2007 08:34:31 +0900</pubDate>
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<title>読書。</title>
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<![CDATA[ <p>最近自分の時間がたくさん持ててるので、片っ端から本を読み漁ってます。</p><p>自分の好きな作家の作品はもちろんのこと、今まで手のつけたことのない作家の作品まで。</p><p>読む本のジャンルも広がりました。</p><br><p>現在大学生だが、昔は本なんてマンガしか読んだことなかったのに。</p><p>小、中、高と振り返ってもその12年間で活字の本なぞ通算10冊読んだだろうか。</p><br><p>活字の本に目覚めたのは大学生になってから。</p><p>ちょうど２年弱ほど前です。</p><br><p>それに貢献したのは一人暮らしを始めたっていうのもあるかもしれない。</p><br><p>一人暮らしをする＝誰にも邪魔されずに過ごせる時間ができる。</p><br><p>あと、本に込められてる作家の想いが徐々に理解できるようになってきたこと。</p><br><p>それはまだまだ立派と呼べるレベルで理解してるわけではないが、自分なりに楽しく本の世界観を覗けることは自分を惹きつける。</p><br><p>そんなこんなで、昔には思いもしなかった読書に耽るという、自分にとって摩訶不思議な事件が起きてるわけで。</p><br><p>本が自分に与えてくれる影響は大きい。</p><br><p>そう実感する春休みのとある一日。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yoshi-yoshi-happy/entry-10026229939.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Feb 2007 11:23:37 +0900</pubDate>
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<title>第一歩。</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして。今からが新しいスタート。</p><br><p>今日から日記を書くことにしました。</p><p>といっても、以前にも違うところで日記を書いていたこともあるので、初めてではありません。</p><br><p>どうでもいいこと、気になること、今思っていること、誰かに聞いてもらいたいこと。</p><p>意識してみると、言いたいことは意外にあるってことに気づかされる。</p><br><p>そんな日常のちょっとしたことを綴っていこう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yoshi-yoshi-happy/entry-10025981192.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Feb 2007 04:34:05 +0900</pubDate>
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