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<title>ヨシの急性リンパ性白血病闘病記</title>
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<description>2001年に発病した急性リンパ性白血病の闘病記です。</description>
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<title>2002年5月16日(長女) 不安</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">長女Toi自身のホームページに載せているものをこちらにもアップしていこうと思います。<br></div><br><br><div class="wiki"><hr class="wiki"><br></div><br><br><div class="wiki">不安2(2002.5.16)<br></div><br><br><div class="wiki">お父さんが会社に行くようになってから、だいぶ過ぎました。<br>昔みたいに毎日が不安でしょうがないということがなくなって、自分の趣味にどっぷりつかって楽しめるくらいなった頃、突然発病時を思い出させられるような出来事が。<br>夜12時頃、気づいたらPHSに会社の友達から電話がかかってきていました。<br>毎日一緒にお昼を食べている同期だけど、家に電話がかかってきたことなんて1度もないからどうしたんだろうと気になって、12時15分頃電話してみたのです。<br>そしたら「幼なじみの子が白血病になっちゃったって聞いたからToiちゃんにお話聞きたくて、明日のお昼にいろいろ聞かせてくれる？」って。<br>いつも元気なその友達が全然違ってすごく動揺してるのが伝わってきた。<br>自分の友達の友達。<br>またこんな身近な人が同じ病気になるなんて。<br>最近まったくそんな悲しみを忘れて陽気な日々を過ごしてた私だけど、一気にあのときの恐怖が蘇って来ました。<br>あのときの気持ちや今の友達の気持ちを考えたら涙が止まらなくなった。<br></div><br><div class="wiki">そして不安なことも。<br>お父さんがこの前昼食を食べた後しばらくして血圧を測ってたら、なんと脈拍が198になったらしいのです。<br>血圧も下が40、上が70だか80だか。<br>機械が壊れたのかと思ってお母さんがお父さんの胸に耳をあてたら鳥の心臓みたいにすごい勢いで脈を打っていたそうです。<br>これを聞いたらまた恐ろしくなってしまいました・・・。<br>抗癌剤のせいで心臓に負担がかかるというのは聞いたことがあるけど、それなのかなぁ・・・。<br>2時間くらい寝ていたら治ったらしいけど、やっぱり怖いです。<br>私が前に風邪薬を飲んだときに寝てても脈拍が100になったことがあるけど、それの2倍・・・。<br>想像するだけで怖い。<br>そして、さらにこの前の検査の結果、悪い細胞が3％出てきたとか・・・。<br>今までまったく発見できなかったのに、3％だって。<br>これは寛解の域ではあるけど、検査で発見できなくても実は体の中にたくさん残ってるという話なのに、検査でみつかっってしまったら、それ以上にあるってことだもん、悲しい。<br>先生が言うには出てきた悪い細胞は骨髄性の細胞であって、お父さんの病気であるリンパ性ではないから安心していいってことらしいんだけど、そんなこと言われると私には骨髄性のほうの病気にもなってしまったように聞こえてしまいます・・・。<br>とにかく心配です。<br>やっぱり不安な気持ちは消えないのかな。<br>いつか、そう言えば昔そんな病気だったね～、なんて笑えるような日が来て欲しい。<br></div>
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<link>https://ameblo.jp/yoshi1812/entry-12555386147.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Aug 2008 14:24:22 +0900</pubDate>
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<title>2002年4月25日(長女) 社会復帰</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">長女Toi自身のホームページに載せているものをこちらにもアップしていこうと思います。<br></div><br><br><div class="wiki"><hr class="wiki"><br></div><br><br><div class="wiki">社会復帰(2002.4.25)<br></div><br><br><div class="wiki">お父さんが4月1日に社会復帰しました。<br>会社に行き始めたのです。<br>絶対にこんな日が来る、来て欲しいってずっと思っていたからすごくうれしかった。<br>復帰と言っても治ったわけではないし、マスクして行かなくてはならないからちょっと怪しい(笑)<br>と言ってもこの季節は花粉症があるから結構してる人もいてそんなに目立たないかな。<br>昼食も外のものを食べられないので毎朝お母さんがお弁当を作っています。<br>お母さんが車で送っていくんだけどちょうど私と同じ時間なので私まで車に乗っていけたりして嬉しかったりする(笑)<br>会社で快気祝いもやってもらったらしい。<br>でも薬のせいでビールも飲めないし、電子レンジで熱を通したものしか食べられないからって、外でやるのではなく会社でやってくれたそうです。<br>ビールは出ないし、食べ物は全部あたためて出してくれたらしい。<br>なんだかそうやって会社の人たちも温かく接してくれてるんだなって思うと嬉しい。<br>そして何よりもスーツ姿のお父さんがまた見られて嬉しかった。<br>別にかっこいいとかそういうんじゃないけど(笑)、もう見れないのかもしれないという気持ちがあったからなんだかすごく嬉しいのです。<br>そんな感じでもう1ヶ月が過ぎました。<br>薬が効きすぎて副作用がすごいので、やるはずの注射ができなかったりして不安はあるけど、それでも週1回の病院の日以外はずっと会社に行き続けることが出来ているから、私の不安も少しずつ解消されてきました。<br>昔の何をしててもどこかひっかかる気持ちがだいぶ薄れてきて、今は好きなことに夢中になれている自分にも嬉しい。<br>このまま完全に治って欲しいな。<br>春は再発の季節なんて言われてるけどそんなこともないみたいだし、次のハードルは治療が完全に終わったとき。<br>抗癌剤をやめてしばらくがまた不安な時期だと思うけど、きっときっと大丈夫！<br></div>
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<link>https://ameblo.jp/yoshi1812/entry-12555386142.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Aug 2008 14:10:49 +0900</pubDate>
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<title>2002年1月26日(長女) 回復</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">長女Toi自身のホームページに載せているものをこちらにもアップしていこうと思います。<br></div><br><br><div class="wiki"><hr class="wiki"><br></div><br><br><div class="wiki">回復(2002.1.26)<br></div><br><br><div class="wiki">お父さんが退院してから1ヵ月半。<br>退院してからは初めてお父さんとお母さんと買い物に行きました。<br>近くのスーパーに。<br>私自身運転するのも1ヶ月半ぶり。<br>だって退院したら車で行く場所もなくなったから。<br>いつもの大きい道に出るとき、当たり前のようにウィンカーを左に出してしまった。<br>もう体は病院に行くときのルートが馴染んでて間違えてしまったのです。<br>慌てて右へ。<br>外で歩くお父さんを見るのがかなり久しぶりなことに気づいた私。<br></div><br><div class="wiki">入院して治療を進めると、みるみるうちに弱くなっていったお父さん。<br>私たちが病院から帰るとき、トイレに行くと一緒に部屋を出るお父さんの、あの歩き方は今でも忘れられません。<br>カテーテルやら点滴やらがつながれたあの棒を支えに、一歩一歩ゆっくりゆっくり歩いて行く姿。<br>その後からゆっくりゆっくり付いていったときのあの気持ちは、本当になんとも言い表せないほど悲しかった。<br>あんなにせかせか歩くお父さんが・・・って。<br></div><br><div class="wiki">だけどこの日のお父さんは、病院にいるときのお父さんとは違っていました。<br>気づいたら私の前をすごい勢いで歩いているのです！<br>普通に歩いてたら追いつけないくらい速く歩いてて、すごくすごくびっくりして感動して泣きそうになった。<br>なんだかすごく幸せを感じた。<br>お父さんが速く歩くことに感動するなんて変な話だけど本当にそんな気持ちだったのです。<br>もう外見は治ったように見えるくらい。<br>もう生えてこないかなぁと思っていた髪も赤ちゃんの毛みたいなのが生えてきて、なくなってた眉毛もちゃんと生えてきて、懐かしいお父さんの顔になってきました。<br>まゆげと髪のない顔って本当に怖いんです！<br>とにかく見た目、元に戻ってくれて本当に良かった。<br>あとは体の中まで綺麗に治ってくれればなぁ・・・。<br>まだまだ2年は治療が続く長い闘病生活だけど、元気になっていくお父さんを見てるときっと治る気がする。<br>頑張れお父さん！<br></div>
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<pubDate>Thu, 14 Aug 2008 15:27:27 +0900</pubDate>
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<title>2002年1月26日(長女) 不安</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">長女Toi自身のホームページに載せているものをこちらにもアップしていこうと思います。<br></div><br><br><div class="wiki"><hr class="wiki"><br></div><br><br><div class="wiki">不安(2002.1.26)<br></div><br><br><div class="wiki">退院してホッとしたものの、やっぱり治ったわけではないから不安な気持ちは変わらない。<br>退院1週間後お父さんはまたふと泣いたらしい。<br>「お母さんを一人残して死ねないよな、頑張らないかんな。」って言いながら。<br>お父さんは自分のことが心配なのはもちろんだけど、人のことも必要以上に心配する人だから、妹も私も結婚するのが早いと思ってお母さんのことがすごく心配らしい。<br>8ヶ月たってやっとのことで退院できても、ずっと不安はつきまとうのかと思うと本当に悲しい。<br>正直のところメーリングリストを見てもほとんどの人が再発してるから。<br>だからこそお父さんは大丈夫なほうに入るんだって信じるしかないけど。<br>退院してからの治療も順調じゃない。<br>最初だけ治療をしてその後1ヶ月ほどストップしてるのです。<br>いつになったら不安な気持ちがなくなるのかな。<br>一生つきまとう不安だからいつまでもやだやだって思ってないで、この不安とうまくつきあっていこうと考えなくてはいけないのかもしれない。<br>だけど私はそんな大人じゃないから、まだまだやだやだとしか思えない。<br>何よりもお父さんがそうやって心配してることが悲しいのです。<br></div><br><div class="wiki">お父さんが入院する前にお母さんと入院に必要なものを買いにいった時、お父さんは「Toiの結婚式にはげ頭（治療したらなくなる）で出るのやだから、かつらでも買っとかなきゃなぁ。」とジョーク交じりに言ったらしい。<br>でもその言葉はなんだか、俺は死なないんだ、絶対生きるんだ、って未来のことを考えて自分に言い聞かせてるような気がしたから、その話を聞いたとき泣きそうなった。<br>明るい将来を考えていなくちゃやってられないのかもしれないって。<br></div><br><div class="wiki">自分に出来ることって本当に少ないんだなってつくづく思う。<br>どうすればいいのかって考えるだけで、結局良い方法なんて浮かばなくて、ずっと同じ事繰り返してるだけ。<br>病気を治すことはできないから、せめて不安を少しでも取り除いてあげられるようにってそれしかないのかもしれない。<br>だけどその方法がわからない。<br></div>
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<pubDate>Thu, 14 Aug 2008 15:25:29 +0900</pubDate>
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<title>2002年1月17日(長女) 人間の幸せ</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">なんかほんと仕事楽しい～。<br>仕事がこんなに楽しいって本当にいいわ！<br>ほどよく残業して帰って来れるので言うことなしなのです。<br>仕事も楽しくてプライベートも楽しくて、こんなに楽しくて良いのでしょうかという気持ち。<br>でもひとつだけ大きな悲しいことはやっぱりお父さんの病気が治らないことかな。<br>いつになったら治るのかなぁ、きっと治るよね、そんなことばっかり考えてしまうの。<br>やっぱり人間の幸せって言うのは平等に出来てるのかなぁ。<br>仕事とプライベートが幸せな分そういうところで悲しいことがあるのかなぁ。<br>それにしたってひどい悲しみじゃない？<br>会社に自宅から電話があると今でも怖くなるの。<br>変な連絡だったらどうしようとか。<br>特にお父さんが病院に行く日に電話が入ってると電話する前に泣きそうになる。<br>電話してみて妹が「ネットの仕方教えて～。」とかだったときは本当にホッとする。<br>やっぱり、家族や大切な人の健康が一番大切！<br>健康って何気ないことかもしれないけど、こうなってる今はすごく大切に感じる。<br>私の周りにいる大切な人がみんなみんな健康でいてくれることが一番当たり前でそれでいて一番幸せなことなのかもしれない。<br>みんなが健康なうちはこういうことに気づかないってのが一番悲しい。<br></div>
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<pubDate>Thu, 14 Aug 2008 15:17:27 +0900</pubDate>
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<title>2002年1月2日(長女) 元気に歩くお父さん</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">私は羽毛布団が嫌い。<br>昔から軽い布団が苦手なのです。<br>軽いとなぜか怖いので。<br>昔妹と私に羽毛布団を買ってくれたけど私は好きじゃないからお父さんの元へ。<br>お母さんは羽毛布団じゃないんだけど、年を取ったら羽毛布団のほうがいいんだって。<br>重い布団は体を圧迫して特に血管に良くないんだって。<br>前々からボーナスが入ったので羽毛布団をお母さんにプレゼントって話があって、たまたま広告に載ってたので3人で買いに行くことに！<br>もちろん私の運転で。<br>知らないところに行くのはなんだかウキウキ。<br>駐車場もスムーズに入りルンルン。<br>そして羽毛布団も手に入った♪<br>その後ちょっぴりブラブラ。<br>福袋だらけでお母さんが喜んでる。<br>お父さんもあちこち歩いて見てる。<br>なんだかまた嬉しくなった。<br>家族が元気ってなんて嬉しいことなんでしょう。<br>お父さんはすぐ疲れて長い買い物はできなかったものの、病院にいた頃とは大違い。<br>それだけでうれしいのです。<br>早く早く病気治って欲しい！！！<br></div>
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<link>https://ameblo.jp/yoshi1812/entry-12555386132.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Aug 2008 15:07:57 +0900</pubDate>
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<title>2001年12月14日(長女)</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">今日はちょっぴり残業して、その後新宿でお買い物。<br>電車に乗る前になんとなくPHSを見たら家から電話が。<br>何かと思って電話したらお母さんが「何してるの～？遅いからお父さんが心配して電話したのよ。」って言われた。<br>そのときの時間20時15分(笑)<br>残業しないと20時くらいに家に着くし、いつもなら残業したら会社を出たとき家に電話をするの。<br>だけど今日は忘れてたのよ。<br>それにしてもお父さん心配性だなぁ。<br></div>
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<link>https://ameblo.jp/yoshi1812/entry-12555386130.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 00:39:35 +0900</pubDate>
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<title>2001年12月12日(長女)</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">今日は家族でお食事に行ったの！<br>ボーナスが出たということで私のおごり。<br>家族4人そろって外食したのってどれくらいぶりだろう。<br>すごくすごくうれしかった。<br>社会人になってずっとやりたいと思ってたことがやっとやっと実現できたの！<br></div><br><div class="wiki">お父さんは食べちゃいけないものがすごく多くて食べるものが限られてたのはかわいそうだったけど、それでも家族そろって外食できたことはうれしい。<br>私が小学生や中学生の頃はお父さんの給料日がくるごとに外食してた私たち。<br>だけど高校生、大学生になってだんだんと減っていった。<br>それでも誰かの誕生日のときなんかには行ってたから、1年も家族で外食してないなんてことなかったもん。<br>だからすごくすごくうれしかった。<br>相変わらずお父さんは、なかなか料理が来ないと「遅いなぁ～。」って言ったりして恥ずかしかったけど、昔と変わってなかったからなんかうれしかった。<br>生命の危険や厳しい治療のために精神的にも病気になって変わっちゃう人もいるみただから、お父さんがそうじゃなくってうれしいの。<br>お母さんがポツンと「もう1年も経つんだね・・・。」と言ったときには急にしんみりしてしまった。<br>長いようで短かった。<br>1年経ったけどちゃんと生きてるという喜びと、これからどうなるんだろうっていう不安とでちょっと涙が出ちゃった。<br>正直言って病気がわかったとき今年は年賀状書けないなって思ってしまったもん。<br>でも医学は日々進歩してるのね。<br>早く治る薬を発明して欲しいです。<br>帰りは私の運転で。<br>かなり久しぶりだったので怖かった・・・。<br>やっぱり毎週乗ってないと危ないかも！<br>といいながらそういう機会がありません。<br></div>
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<link>https://ameblo.jp/yoshi1812/entry-12555386129.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 00:37:00 +0900</pubDate>
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<title>2001年12月8日(長女)</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">今日は社会人サークルのライブでした！<br>朝からリハで大変だったけど、とーっても楽しかった。<br>打ち上げも楽しかった～(笑)<br>1次会が早いから2次会にも参加で来ちゃうのが本当にうれしい！<br>今日は泊まっちゃおうかと思ってお母さんに電話しちゃった。<br>だけど、激しい睡魔と足のだるさで自分のベッドで寝たいという気持ちもあったり、やっぱり病気のお父さんに心配かけたくないなぁって気持ちにもなってきて結局帰ってしまいました。<br>でも十分楽しめたから後悔してません。<br></div>
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<link>https://ameblo.jp/yoshi1812/entry-12555386127.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 00:35:29 +0900</pubDate>
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<title>2001年11月3日(長女)</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">今日は1日家にいました。<br>そしてかなり久しぶりに家族4人揃っての食事です。<br>本当に久しぶりかも。<br>お父さんが退院してからも土日とも必ずKちゃん(妹)か私がいないのでなかなか4人揃う事がなかったの。<br>お父さんのリクエストで今日はお好み焼き(笑)<br>だけど正しいお好み焼きの焼き方を誰もわからず、うまくいかない・・・。<br>別に家でお好み焼きやったの今日が初めてじゃないんだけどね(笑)<br>なんだか本当に久しぶりで良かったなぁ。<br>なんかほのぼのしてるって感じ。<br>みんなしてそうじゃないこうじゃないああじゃないって言いながら結局うまくいかなかったりして。<br>こういうふうに何もなく普通なのが幸せなのよねってすごく感じます。<br>もう何も起きないで欲しい。<br></div>
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<link>https://ameblo.jp/yoshi1812/entry-12555386125.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 00:22:49 +0900</pubDate>
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