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<description>私の独り言です</description>
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<title>福岡2</title>
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<![CDATA[ <p>旅館の部屋に居てると左手がピリピリする時がありました。<br>電気信号みたいで何がわかりませんが、こう言う時は何がいる確率が高いです。<br>私には何も見えないけども何かいるような<br>とにかく目がバキバキで目をつぶっているのに全然眠くならないのが逆に面白くなってきて、不思議な体験でした。<br>特に何かあったわけでもなく無事朝を迎えて出かける支度を整えてました。<br>大宰府の横に博物館があり朝から見学しました。常設展だけ見ましたが、本当に見応えがあってよかったです。<br>縄文土器がいくつかあったのですが5000年くらい前の物なのに綺麗な状態で残っててまた形も独特で美しいのですね。<br>これを作った人は5000年後の未来人がこれを見てるなんて想像もしなかったでしょうね。5000年も経っているのにこんな私で申し訳なく思えてきて、これを見るとあの頃より退化してるような気がします。<br>大宰府に行くと外国人が多くなり人が沢山いて前に進むのも大変でした。<br>帰ろうかとも思ったのですが夫に縁もゆかりもあるので、お礼だけ言って帰りました。<br>少し疲れていたので早めに空港に行きそこでゆっくりすることにしました。<br>ハンバーガーを買って食べようとしたら、机に置いた時に飲み物のコーラーを全てこぼしてしまって机から床までポタポタと滴り落ちてなんてこったーと言う感じでひたすら床と机を拭いていました。<br>飛行機で少しうつらうつらしたけど飲み物が飲みたかったのですぐに起きて家に帰りました。<br>帰って夜寝る時子供と一緒話してたのですが話の途中で寝落ちして夜はぐっすり寝られました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yoshipppp/entry-12966307904.html</link>
<pubDate>Sat, 16 May 2026 09:53:19 +0900</pubDate>
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<title>福岡</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260515/14/yoshipppp/1e/93/j/o1024102415782466649.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260515/14/yoshipppp/1e/93/j/o1024102415782466649.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div>用事があり福岡に行きました。<br>飛行機でピーチ便を予約しました。<br>10年以上ピーチに乗ってなかったので何も分からず出発の1時間前に行けば大丈夫でしょうと思ってましたが、駅からバスに乗って10分ほどかかるのですね。<br>知らなくて、バス乗り場は長蛇の列で降りてくる階段まで列が伸びていてきているバスは乗れず次のバスに無理矢理乗り込んでなんとか出発の40分前にチェックインできました。LCCは時間に間に合わないと問答無用で切り捨てられるのでヒヤヒヤしました。用事を済ませて時間があったので美術館に行きました。現代美術で独創的なデザインが多くてたのしめました。<br>美術館の建物も素敵で少し前の昭和時代のレトロさがあって素敵でした。<br>天井が石のような材質で緩やかなカーブがあり照明も今ではないデザインで色も銅色でかわいく、光が上を向いているのでそれが素敵でずっと眺めていました。<br>今は源泉掛け流しの温泉にハマっているので大宰府の近くのひなびた旅館に泊まりました。<br>1人ですが4000円台と安く部屋にバス、トイレはありません。<br>部屋は昭和の佇まいで和室の6畳タイプ。<br>トイレも共同で一つで男女が分かれてなくて、これは苦手です。<br>旅行本を見て予約入れました。源泉掛け流して加水加温なし消毒なしとありましたかか、温泉入ってもオーバーフローが本当に少なくて本当にそうなのかかなりあやしかったです。<br>夜もふけて深夜0時手前の時刻に階段を降りる音がして旅館の女将さんの声が聞こえてきた。夜更けに何を話してるのかと思ったけど、どうももう帰られるのですか？<br>と言っていたように聞こえた。<br>こんな時間に帰るの？と思ったけどそれを聞いてなんか少し怖くなってきた。<br>明かりは消さずそのままにしておき、とりあえず寝ようと目を閉じても全然眠れない。<br>なんか目がバキバキでどうもダメだ。<br>古い旅館なので変な音が聞こえる。旅行系の長い時間のユーチューブ番組を小さい音で枕元に置いて音が気にならないようにした。目は閉じてそのうち寝られるだろうと思ったが朝までまったく寝られなかった。<br>でも不思議と全然眠くない。<br>帰った人には何があったのだろう？<br>とっても気になる出来事でした。<p></p>
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<link>https://ameblo.jp/yoshipppp/entry-12966228249.html</link>
<pubDate>Fri, 15 May 2026 14:18:12 +0900</pubDate>
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<title>不登校　3</title>
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<![CDATA[ <p>新しい学校に通うようになりましたが、不登校の時にフリースクールに通わなかった理由は学校に行きたいからという事でした。前の学校の雰囲気が苦手なだけで学校には通いたい希望だったようです。<br>私自身が学校自体が嫌いだったのでそうなのかと思ってましたが、違ってました。<br>新しい学校ではクラブ活動もして友達も沢山できて普通の中学校生活を送っていました。毎週いろんな所に出かけていたので私は少し寂しい気持ちもあり、でも周りの親族が喜んでいるのでよかったのでしょう。<br>子供にとって幸せな道であれば学校は行ってようと行ってなかろうとどちらでもいいと思っています。子供の数だけ様々な道があると思います。<br>夫の親や夫の親族には不登校の事最後まで隠していました。学校に通うようになってから実は不登校だったのだと話しました。夫の希望でそうなったのですが、本当にめんどくさかったです。<br>息子に嘘をつかせて可哀想な事をしました。言う事で罵詈雑言が飛んでくると夫は思ったのかもしれません。それとも心配かけまいとする優しさだったのかもしれません。2人ともだいぶ前に亡くなっているのですが、東京で就職した姿を見て欲しかったなと思います。きっと喜んでくれたと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yoshipppp/entry-12966139069.html</link>
<pubDate>Thu, 14 May 2026 16:51:19 +0900</pubDate>
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<title>不登校　2</title>
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<![CDATA[ <p>昨日の続きですが、家で過ごす場合どのように生活するのかこれが大変ですよね。<br>私は家でできる仕事だったので食事作ったり面倒を見る事はできました。<br>3LDKのマンションに住んでましたが、二部屋は仕事の物置倉庫になったおり残りの1LDKで家族4人過ごしていたので長男が引きこもる部屋がなかったので夜寝て朝に起きる生活はなんとかできていました。<br>食事もとって機嫌よく過ごしていたのでなんとか大丈夫かなと。ても一日中家に居てると大人でもしんどいのでなんとか外に出るきっかけを作ろうと苦労しました。<br>とりあえず塾には通うと言ったので個別の塾へ事情を説明して週に一回通っていました。塾の先生いわく不登校の生徒さんは他にも何人か居ますよと言ったもらってみなさん自分のペースで通っておられますと言ってました。ユニバーサルスタジオジャパンの年間パスを買っていつでもいけるようにしました。あと京都のマンガ博物館の年間パスを買っていつでも通えるように、出かけるきっかけになってくれたらと思ってました。あんまり好きじゃなかったのかユニバもマンガ博物館も二回ほどしか通わなかったです。<br>でも一緒にいろんな所に行きました。<br>長男も思春期なので今後一緒に出かけてくれないかもしれないので、今のうちにいろんな所に連れ回そうと思い、月3回くらいは日帰り旅行や、映画、美術館、桜や紅葉をみたり雪景色を見に行ったり、テレビでしていた美味しいものを食べに行ったり学校には行かなかったけど私は楽しい思い出をたくさん作れてとても幸せでした。<br>2年生になっても相変わらず学校には行かない日々で、そんな時夫の父が脳梗塞で倒れ入院しました。退院しましたが体が少し不自由になり週に何度夫が実家に帰ってお世話をしていました。何度も通うのでそれならばと夫の実家の近くに引っ越ししました。学校も変わるので行く行かないは別として長男と一緒に学校を見に行きました。<br>校長先生はなんだか和やかな方で、不登校だった事を伝えても笑いながらこの学校は大丈夫だと思いますよーと軽く言っていてなんだかこちらの肩の力も抜けていきました。帰りに校庭で体育の授業をしてたので見学にしました。3人くらいの生徒さんが体育に参加せず見学をしていたのですが、ひんやりした廊下に3人とも寝そべって楽しそうにおしゃべりをしていてその姿を見た長男はこの学校に行くと言って次の日から学校に通い始めました。校風や生徒と先生の関係が前の学校とは180度違っていてこの学校は子供達も先生も楽しそうにしていたそうです。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/yoshipppp/entry-12966026915.html</link>
<pubDate>Wed, 13 May 2026 15:05:17 +0900</pubDate>
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<title>不登校</title>
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<![CDATA[ <p>昨日も書きましたが、学校には良い思い出がありません。なので子供が学校に行きたくないと言われても、そうなのねー<br>程度であまり気になりませんでした。<br>もちろん子供の精神状態や健康状態は気にします。学校に行かないのは自然なことかもしれないとそんな感じでした。<br>丁度この頃ゴールデンウィークが終わったくらいから長男の不登校がはじまりました。もう10年以上前の事ですが、中学校入ってすぐから2年の中頃まで学校は通えませんでした。<br>家に居てどうするかですよね。<br>とりあえず、フリースクールに見学に行きました。とてもみんなが仲良く過ごしていて、勉強してもいいしゲームしてもいいし外で遊んでもいいし、とにかく自由に過ごしていいという雰囲気です。<br>狭い家で過ごすよりはいいのかなとおもったのですが、長男は通うのは辞めておくと言いました。<br>家で過ごす方がいいとの事で、まぁそれならという事でした。<br>保健室に月一回行ったりテストを別室で受けたりとそれくらいは通っていましたが教室に行く事はできませんでした。<br>不登校の事を友達や親などに話すとまずびっくりされて、これからどうするのか何をしたのかまぁもう色々聞かれて本当にうんざりしました。<br>これをしたのか、あれをしたのか、子供のことをちゃんと考えているのか、非難ではないと思うけど、なんせいろんな話を詰められてそれがしんどかったですね。<br>私の母も毎日電話をかけてきて、今日は行ったかどうか尋ねてくるんですね。<br>学校行こうが行くまいが孫の素晴らしさは変わらないよーと言ってもわかってもらえず、ご飯食べて夜もちゃんと寝て家で機嫌よく過ごしてるから心配しないでと行ってもわかってもらえず、1ヶ月たったころは私も腹が立ってきて、そんなに私のことが信用できんのかーと大丈夫だと言ってるじゃないかーと確認の電話はかけてくるなーときつく言ってなんとか電話は収まりました。<br>フリースクールに行っても私の手を両手にて握ってお母さんさぞかし大変だったでしょうと、大丈夫ですかお母さんはと神妙なお顔で聞いてくださって、私はキョトンとて別に大変ではないんですけどねーと返すとまぁ変な顔をされますね。<br>私の教育が悪いからこうなったのよと言わんばかりの人が多かったのは驚きで、静かに話を聞いて寄り添ってくれるとうれしいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yoshipppp/entry-12965928048.html</link>
<pubDate>Tue, 12 May 2026 15:44:13 +0900</pubDate>
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<title>今日もお休み</title>
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<![CDATA[ <p>息子は今日学校お休みしている。<br>昨日熱が出て食事がほとんど取れなかった。なので今日は起こさずにそのまま寝かしている。<br>熱が下がってご飯食べれるようにならないと登校は難しい。<br>今日休めばいけるかなとは思う。<br>私は大昔学校の先生にいじめられていた。<br>どうして先生にいじめられるのか当時の私はまったくわからなかった。<br>いつも大人しくじっと座っていて、友達もいなかったのでただぼーっとして過ごしていただげなのに。<br>国語の時間黒板に何度もひらがなを書かされた。書いても書いてもやり直し。<br>そんなんじゃないと罵倒されて、何十回もみんなの前でやり直しさせられました。<br>きちんと書いているのに違うと言われるとどうにもやりようがなくて。<br>なぜか目の敵にされて、一番しんどかったのは、給食を無理やりに食べさせられた事ですね。とても少食な私は食べなくても平気なのですが、とにかく量を食べることができなくて、いつも掃除の時間までかかって食べていました。全部食べるまで許してもらえずに泣きながら食べてました。<br>掃除の時間が来てもたべられずに怒られっぱなしでしたね。<br>その時のトラウマがあってたくさんのご飯をもてなされると恐怖を感じます。<br>大人になって通知簿を見てわかったのですが、いつも大人しくして何を考えているかわからず、こちらが尋ねたことにはこたえるが、それ以外は一切口を開こうとしないと。とても不気味な子だと書かれてました。確かに1年生だとみんな先生を慕って話しかけますよね。そうしない私は逆に目立ってしまっていたのを大人になってわかりました。<br>本当に不気味だって書いててひどいですよね。<br>子供の通知簿にそんなこと書かれてたら、どういうことだと詰め寄りますけど、私の親は私に無関心だったのでほんと悲しいです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yoshipppp/entry-12965800347.html</link>
<pubDate>Mon, 11 May 2026 11:01:02 +0900</pubDate>
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<title>ゴールデンウィーク</title>
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<![CDATA[ <p>ゴールデンウィークに長男が帰ってきた。<br>お正月に会って以来なので、とてもうれしい😊<br>就職で東京に行ってしまったのでなかなか会えないのが少し悲しい。<br>就職して1年ほどしてなれたかと思うがそうでもないらしい。<br>仕事が難しすぎて辞める辞めないの葛藤がいまだにあるらしい。<br>もちろん頑張ってほしいけど、辞めて帰って来てもいいよと思ってもしてしまう。<br>長男が生まれる前に名前は決めていた。<br>大好きな名前があったが、生まれて顔を見て大人になると遠くに行ってしまう感じがして、名前を変更した。<br>世界に行っても聞き取りやすい名前にした。<br>今の所海外の仕事をする予定はないらしいけど、やっぱり離れていくのかーと悲しかった。<br>地元にもたくさんいい会社があるのに、東京に行ってしまった。<br>息子が決めた事なので、何も言わなかったが、やっぱり寂しいし悲しい。<br>でも幸せになってくれればそれでいい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yoshipppp/entry-12965610487.html</link>
<pubDate>Sat, 09 May 2026 15:46:26 +0900</pubDate>
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<title>奈良公園</title>
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<![CDATA[ <p>奈良公園は何度行ったかわからない。<br>とっても素敵なところです。<br>子供を連れていくととっても喜んでくれる。<br>奈良の鹿さんは丁寧にお辞儀をしてくれてとっても愛らしい。<br>鹿せんべいを買って子供に渡したら、たくさんの鹿さんが寄ってきて怖くなったのか全力で逃げ回っていた。<br>大仏を見に行ったり、春日大社に行ったりした。<br>春日大社の入口の前に仁王立ちした鹿さんがいてた。<br>あまりに神々しく見えて圧倒されていると、息子も何か感じるものがあったようで、あの鹿さんは神様なのかな？<br>と尋ねてきた。<br>なるほど。そう感じても間違いではないかもしれない。<br>私にはわからないから、鹿さんに聞いてみたらと言うと、息子が鹿さんにあなたは神様なの？と尋ねると鹿さんは息子の手をペロペロ舐めて、そして横にいた私の手もペロペロ舐めていた。<br>息子はママやっぱ神様みたいだねーと言ったので、そうかもしれないねーと言った。<br>神様かどうかはわからないが、春日大社を守っているのは間違いないと思う。</p>
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<pubDate>Wed, 06 May 2026 14:38:49 +0900</pubDate>
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<title>幸せについて　2</title>
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<![CDATA[ <p>この世の中は想いや感情がとても大切だ。<br>今ここで幸せになればこの先の未来も幸せにつながる気がする。<br>それと同じぐらい感情も大切だと思う。<br>感情を感じきれは物事は先に進む。<br>この地球に人として生まれる事は感情を感じる為に生まれてきたのではないかと思う。良い感情も悪い感情もこんなに強く感じられるのは地球人ならではなので、川のせせらぎのように湧いてきた感情を感じては手放し、また感じては手放しそれをずっと、ずっと何度も繰り返していくのが人生かもしれない。<br>ただ人は良い感情は簡単に感じとれるけれども悪い感情はスルーしてしまう。<br>悪い出来事が起こると見なかった事に、無かった事に、知らなかった事にして仕事をしたりスマホを見たりして考えないようにしてしまう。<br>そうすると感じきれなかった感情が流れずにそばに置かれてしまって、また同じような出来事が起きてしまう。何度も何度もネガティブな事が繰り返されてしまう場合は一度しっかりと自分の感情を受け止めてあげると昇華できるのかなと思います。<br>でもその反対にポジティブな出来事が起きた時にその感情をスルーするとポジティブな出来事が何度も起きるかもしれません。<br>例えば宝くじが1億円当たっても感情を一切スルーできると、また同じような出来事が起きるかもしれません。<br>私には難しいですが、とてつもない強運の持ち主は宝くじが当たっても素晴らしい出来事が起きても、それが当たり前の出来事ととらえられて日常の当然のことだと心の底から思えているのかもしれません。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/yoshipppp/entry-12965187497.html</link>
<pubDate>Tue, 05 May 2026 16:20:59 +0900</pubDate>
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<title>幸せについて</title>
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<![CDATA[ <p>幸せになるのは簡単だ。<br>今ここで幸せを感じればいい。<br>想いが未来を作る。<br>思い通りの人生とは、想った通りに人生が展開されるということみたい。<br>想いは目に見えないし、学校でも習わない。<br>幸せや楽しいと思って生きていると幸せや楽しさが引き寄せられる。<br>苦痛や忍耐、必死に頑張っていると苦痛や忍耐が必要な出来事がやってくる。<br>この世はとってもシンプルだ。<br>想いや感情が人生に影響を与えるとは知らずに長い間生きてきた。<br>人参をぶら下げられた馬のようにずっと走り続けてきた。<br>幸せを目指して走り続けて走っても走ってもまったく辿りつかない。<br>走るのをやめてあきらめた時に少しづつ変わってきたのかもしれない。<br>今はただゆっくりとお茶やコーヒーを飲む。そのホッとする時間がとても幸せだ。<br>ただそれだけで幸せがやって来る。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/yoshipppp/entry-12965050837.html</link>
<pubDate>Mon, 04 May 2026 10:15:10 +0900</pubDate>
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