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<title>yoshitec8877のブログ</title>
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<title>ADVANTEST R3273 スペアナ バックアップ電池交換</title>
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<![CDATA[ 前回の投稿から、諸般の事情によりブログの更新が出来ず約5年半ぶりの更新なった。<br><br>保有している測定器の中でも特に重宝しているスペアナ　Ｒ３２７３に久しぶりに電源を入れたところセルフテストで「BACKUP RAM」NGとなった。Webで情報を収集するとバックアップ電池の不良であるようなので、この電池を交換することとした。<br>電池は一見3Vのリチウム電池でようであるが、3.6Vの「塩化チオニルリチウム電池」というそうだ。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/19/yoshitec8877/07/2f/j/o0400032915701938385.jpg" border="0"><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/19/yoshitec8877/31/89/j/o0400038915701938403.jpg" border="0"><br><br>秋葉原で探して新品の電池を手に入れた。オリジナルはマクセル製だが、手に入れることが出来たのは東芝製であったが、同程度のサイズのものを購入。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/19/yoshitec8877/c4/b4/j/o0400023215701938416.jpg" border="0"><br><br>基板を取り出すのに苦労したが、何とか交換を完了。<br>セルフテストも全てOKとなり、本体エージングの後にキャリブレーションを行い終了。セルフテストのエラーも解消したので、まだしばらくは使えると思う。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/19/yoshitec8877/37/c6/j/o0400040515701938430.jpg" border="0"><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/19/yoshitec8877/a2/c1/j/o0400017815701938446.jpg" border="0"><br>
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<link>https://ameblo.jp/yoshitec8877/entry-12940502437.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Mar 2019 23:20:00 +0900</pubDate>
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<title>ＩＣ－１２７１修理</title>
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<![CDATA[ ＩＣ－１２７１（１２００ＭＨｚ帯オールモード）の調子が悪いので見て欲しいという依頼があった。<br>時々、送受信できないと言う不具合らしいので、電源を入れて様子をみていると確かに送受信が出来なくなる。<br>ＰＬＬのロックが外れていると思われるので、海外のサイトからサービスマニュアルをダウンロードしてロック電圧を見ると確かに外れる時がある。<br>海外版は１２４０～１２９９．９９９ＭＨｚと日本とは仕様が違うがサービスマニュアルを参考にロック電圧を調整して、しばらく様子を見たが不具合は再発しないようである。<br>ついでに、バックアップ電池の電圧を測定したところ３．２Ｖ以上あった。<br>今週末のコンテストで使用してみて、問題ないことを確認したい。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/19/yoshitec8877/ab/5f/j/o0400030015701938367.jpg" border="0"><br>ＰＬＬ基板<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/19/yoshitec8877/30/ac/j/o0400030015701938374.jpg" border="0"><br>バックアップ電池の様子<br>
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<link>https://ameblo.jp/yoshitec8877/entry-12940502387.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Sep 2013 21:20:00 +0900</pubDate>
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<title>5.6GHzトランスバーターの修理</title>
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<![CDATA[ 受信が悪くなったというトランスバーターの修理を依頼されたので、チェックしてみると送信は問題ないが、受信の変換利得が－２０ｄＢとおかしいことがわかった。局発が４４８０ＭＨｚなので、５７６０ＭＨｚは１２８０ＭＨｚに変換される。１２８０ＭＨｚでＰＬＬの基準信号の１２．８ＭＨｚの回り込み？もありなんだかおかしい。<br>早速、ケースを開けて中を見ると無理やりユニット類が押し込んであるので、各ユニットの配置を替えて、ユニット毎にチェックできるようにコネクタをつけたりして分離した。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/19/yoshitec8877/6f/1c/j/o0400030015701938310.jpg" border="0"><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/19/yoshitec8877/82/92/j/o0400030015701938320.jpg" border="0"><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/19/yoshitec8877/20/41/j/o0400030015701938331.jpg" border="0"><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/19/yoshitec8877/9c/35/j/o0400030015701938339.jpg" border="0"><br><br>各ユニットの調整と確認を終え、１２８０ＭＨｚの回り込み？もなくなった。<br>問題の変換利得が低い問題は、ミキサーダイオードが壊れていると言う事がわかった。<br>手持ちがないので、ネットで調べるとかなり古いものではあるが日立製のＨＳＥ１１というミキサーダイオードが使え送と言う事がわかった。１個よりもまとめて買ったほうが安いので結局、５０個購入する事にした。<br>交換して。スタブを調整すると変換利得は＋２１ｄＢと良くなった。<br>ついでに、一部の半固定抵抗をコパル製のものに交換。<br>来月の６Ｄコンテストで確かめてみると所有者は言っていたので、確実に修理前より性能が良くなっていると思う。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/19/yoshitec8877/2a/14/j/o0400030015701938353.jpg" border="0"><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/19/yoshitec8877/e5/39/j/o0400030015701938357.jpg" border="0"><br>
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<link>https://ameblo.jp/yoshitec8877/entry-12940502375.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Jun 2013 00:02:00 +0900</pubDate>
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<title>ＵＳＢＩＦ４ＣＷ製作とＲＴＴＹ運用</title>
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<![CDATA[ 友人よりＲＴＴＹで運用してみないかとの誘いがあり、無線機にＲＴＴＹモードでデコードと予め登録しておいた送信文を送信する機能があるので試してみた。<br>しかし、予め登録しておいた送信文だけでは物足りないため、２０１２年のハムフェアでＵＳＢＩＦ４ＣＷインターフェースを買ったことを思い出した。<br>購入する際に完成品かキットか悩んだが、組み立てる楽しみのためにキットを購入した。<br><br>数時間で組み立ては終わって、動作確認のためパソコンにＭＭＴＴＹをインストールして友人とＲＴＴＹでの交信を試みたが、無線機本体のＦＳＫのキーイングが出来ない事がわかった。<br>結論から言うと、ＬＥＤを逆に取り付けていたためフォトカプラが駆動できなかったと言う結果・・・チェックは良くしないといけないと反省。<br><br>ＩＦから無線機のケーブルはダイソーで既製品のケーブルを購入して製作した。長いケーブルが欲しかったのだが、１．５ｍのケーブルしかなく、１００円と言う安さゆえに足りない分はジョイントして延長することで納得して購入。<br><br>ＩＦの製作、ＭＭＴＴＹや無線機の設定などで紆余曲折はあったが、無事に友人とＱＳＯできたのでこれで良しとしよう。すんなり出来れば面白みがないので。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/19/yoshitec8877/02/24/j/o0400030015701938254.jpg" border="0"><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/19/yoshitec8877/38/cf/j/o0400030015701938259.jpg" border="0"><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/19/yoshitec8877/63/d6/j/o0400030015701938274.jpg" border="0"><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/19/yoshitec8877/6a/ea/j/o0400030015701938284.jpg" border="0"><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/19/yoshitec8877/ea/f1/j/o0400030015701938296.jpg" border="0"><br>
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<link>https://ameblo.jp/yoshitec8877/entry-12940502325.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Apr 2013 21:30:00 +0900</pubDate>
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<title>ｚｌｏｇを使用した目立つコンテストナンバー送信方法</title>
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<![CDATA[ 最近忙しく更新する時間が無いのであるが、コンテストに参加すると電信であればＲＳＴ”５９９”を早い速度で打って、それ以外は普通の速度で打ってくる局がいる。<br>以前から気になってはいたものの、目立つ電信の打ち方なのでどのようなソフトを使って設定はどのようにしているのか気になっていた。<br><br>このようなことを、友人に話したところ「ｚｌｏｇ」でこの設定にすることが可能であることがわかった。<br><br>私は、コンテストの時は「ｚｌｏｇ」を愛用しているので早速、設定方法を教えてもらい試したみたところ、目立つコンテストナンバーを送信できるようになった。<br><br>設定方法は、既にご存知の方も居るかもしれないがｚｌｏｇの”ｏｐｔｉｏｎｓ”の”ｍｅｓｓａｇｅｓ”で下記のように設定を変更すればよい。私は、下記のように設定した。<br><br>Ｆ１：CQ \+9TEST\-9 $M $M \+9TEST\-9<br>　　　ＣＱ送信（ＴＥＳＴが早く送信される）<br>Ｆ２：$C \+95NN\-9$X<br>　　　コンテストナンバー送信（５ＮＮが早く送信される）<br>Ｆ３：TU $M \+9TEST\-9<br>　　　ＴＵ　自局のコールサイン　ＴＥＳＴ（ＴＥＳＴが早く送信される）<br><br>次のコンテストの時にでも試してみたいと思う。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yoshitec8877/entry-12940502305.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Feb 2013 23:58:00 +0900</pubDate>
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<title>１３６ＫＨｚ　ダイレクトコンバージョン受信機製作</title>
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<![CDATA[ アイキャスエンタープライズ製の１３６ＫＨｚダイレクトコンバージョン受信機を製作。<br>説明書どおりに組み立て問題なく動作。ＰＣにＨＳＤＲをインストールしてＳＧより１３６．５ＫＨｚ　－１００ｄＢｍを入力し、コイルを調整して最大の感度となるように調整した。<br>ノイズを拾っているらしく、ノイズフロアが高いので対策が必要だが、ケースに入れてた状態ではないので、送信機と組み合わせてケースに入れた状態でノイズ対策が必要であれば対策を行いたい。<br>そういえば、無線局免許申請がまだだったので今月中に変更申請を行わないといけない。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/19/yoshitec8877/bd/fa/j/o0400016715701938226.jpg" border="0"><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/19/yoshitec8877/da/b8/j/o0400027515701938234.jpg" border="0"><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/19/yoshitec8877/46/5b/j/o0400027815701938239.jpg" border="0"><br>
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<link>https://ameblo.jp/yoshitec8877/entry-12940502303.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Jan 2013 23:07:00 +0900</pubDate>
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<title>ＨＬ－１ＫＦＸ修理</title>
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<![CDATA[ 久しぶりに電源を入れたらヒューズが飛んで動かなくなったＨＬ－１ＫＦＸを修理する事にした。<br>中を開けるとＰＡ部のヒューズは切れていないので、電源部かが怪しいと思い電源トランスか整流用のダイオードブリッジかを切り分けるために整流用のダイオードブリッジのＡＣ側を切り離して電源を入れてみた。<br>問題が無いようなので、整流用ダイオードブリッジを外してテスターで導通をチェックするとショートしていた。原因は簡単にわかったので、交換することにした。同じものでは不安なので、大きい容量のものに交換することとした。<br>電源は安定化されておらず、トランスの出力を整流しているだけであることがわかった。<br>オリジナルの整流用ブリッジは３５Ａ（写真右）で交換したものは、秋月電子通商で買った５０Ａ（写真左）である。秋月電子通商で売っている５０Ａ整流用ブリッジは２５０円なので非常にお買い得感がある。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/19/yoshitec8877/b4/f3/j/o0400020715701938198.jpg" border="0"><br><br>スッキリおさまった様子。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/19/yoshitec8877/a3/c9/j/o0400030015701938204.jpg" border="0"><br><br>交換後に電源を入れる際は緊張する。なぜならば、交換した部品が故障の原因の一部である可能性があるからだ。今回の場合は、あっさりと電源が入りテストも良好であった。<br>ＨＬ－１ＫＧＸという４ＣＸ２５０Ｂを２本使用したリニアアンプが有ったが、このＨＬ－１ＫＦＸはＭＲＦ１５０を４本使用しており軽くてコンパクトなのが気に入っている。高圧を使わないぶん、高電圧の危険のリスクも少ない。<br>これでしばらくは快調に動いてくれる事だと思う。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/19/yoshitec8877/ad/32/j/o0400049915701938215.jpg" border="0"><br>
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<pubDate>Sun, 06 Jan 2013 01:48:00 +0900</pubDate>
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<title>ＭＯＴＯＴＲＢＯ</title>
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<![CDATA[ ＭＯＴＯＲＯＬＡのＴＤＭＡ方式の無線機。<br>従来のニッカドやニッケル水素電池ではなく、リチウムイオン電池を採用しているので軽く、日常持ち歩いても苦にならない重さである。<br>実際に業務で使われている現場は見たこと無いが、ＭＯＴＯＲＯＬＡのＨＰによると日本でも納入実績があるそうだ。<br>ＴＤＭＡということだけあって、ＰＤＣ方式の携帯電話のような音がするのだが、それなりに音は良いと個人的には思う。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/19/yoshitec8877/d3/67/j/o0313064015701938188.jpg" border="0"><br>
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<pubDate>Tue, 25 Dec 2012 23:30:00 +0900</pubDate>
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<title>トランスバーター</title>
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<![CDATA[ ２３日の某イベントに行った際に入手したトランスバーター３台。<br>２．４Ｇ，１０Ｇ，２４Ｇが販売されていたが、どれも格安なので悩んでいたが、友人は１０ＧＨｚのＴＲＶが欲しいとのことで、まとめていくら？と交渉をしたところ予想外に安くしていただいたうえにおまけも頂き、３台まとめて！！と衝動買いしてしまった。<br>ほとんど使っていないと言っても過言ではないくらい綺麗で、友人とともに満足な買い物が出来たと思う。<br>これで、来年からのコンテストは友人は１０ＧへＱＲＶしてくれることだろう。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/19/yoshitec8877/0f/4f/j/o0400030015701938177.jpg" border="0"><br>
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<pubDate>Tue, 25 Dec 2012 23:20:00 +0900</pubDate>
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<title>デュプレクサー</title>
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<![CDATA[ 友人より、調整依頼があったレピーター用のデュプレクサー。<br>秋川無線製で、銘板を見ると３０年近く前のものである事がわかった。<br>缶コーヒーの缶が並んでいるように見えるが、２個組となって送信／受信の計４個の缶？がある。<br>早速、調整しようと思いネットアナに電源を入れたまでは良いが、調整用のネジにたっぷりペンキが塗られており容易に調整出来ない。上手にペンキを取る方法が思いつかなかったので、別の日に調整を行いたい。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/19/yoshitec8877/0d/41/j/o0400027315701938165.jpg" border="0"><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/19/yoshitec8877/f3/6b/j/o0400035115701938172.jpg" border="0"><br>
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<link>https://ameblo.jp/yoshitec8877/entry-12940502278.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Dec 2012 10:20:00 +0900</pubDate>
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