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<title>人生観ブログ</title>
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<title>没入人間</title>
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<![CDATA[ <p>１没入書</p><p>すべてのことに没入して楽しめ、期待や権威、向上心、優越感、嫌悪、劣等感、嫉妬すべての感情はいらないただ自分だけが没入した世界を味わう、頑張るとか努力するとか根性とかくだらない、没入が世界を制するそして自分軸を持つ。嫌なことは反芻しない感情は思考になってしまうから。自分のことしか信じるな。努力をフロー、ゾーンに変えろ。寝ないで頑張れるぐらいに没入しろ。寝るの忘れてたわ（笑）、狂い続けろ、初めは量から後から質が付いてくる、命を懸けろ、命を燃やせ、限界を超えろ、アニメや漫画、ゲームもそうだろ？過去や未来や現在もいらないただ自分だけが没入した世界を味わう。</p>
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<pubDate>Mon, 23 Feb 2026 10:38:33 +0900</pubDate>
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<title>1章人間とは</title>
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<![CDATA[ <p>人間は非常に傲慢で愚かな生き物である、自分のためならなんでもする、それ根本的にある。生物としての人間である、もちろん人間社会を生きる上で必要なのは生物としての人間を出すのではなく社会に適応する生物としての人間である。このことからわかるように人間は嘘をつくのが当たり前であり、自分を守るために必要不可欠なものである。これを処世術ともいうのだろう、この人間社会を生きる上ではかなり重要な能力である、しかし本当にそれでいいのだろう人間の生き方としてはやはり疑問でありすこし不幸でもある、自分の内に嘘を言う行為は果たして人生としてはどうだろうか？自分が望んでないことをして本当にいいのだろうか？それらを紐解いていきたいと思います。</p><p>１思考の奴隷</p><p>人は自分が成し遂げたいそうでありたいそのためにに妄想や幻想を、目標、思考、などするそれらは大抵の場合失敗する。なぜなら夢の中で自分だけ気持ちい状態になっているだけで行動していないのである。また嫌な上司や兄弟、など自分が望んでいない行動をする人間にも嫌悪や一緒にいたくない、話したくないという現象に陥る、それらははっきり言って無価値でさらに自分を弱くする行為である、自分が上に上がりたいとかこの人が嫌いだから何度もこの人のことを考えてしまう、その思考の反芻が起こってるだけでも脳のリソースを使ってしまっている。過去や未来も現在もいらない、重要なのはどれだけこの世界に没入できているのかが重要です、没入状態が世界を制するのです。</p><p>２他者への乖離</p><p>人は連絡先を消したり意図的に人は避けたりする行動をとってしまう、これらは自分を守る生物としての人間の機能がある、それらの行為はもちろん非道徳的に見えるかもしれないが実は自分を大切にしている証拠でもある、人は基本的は獣である、いつ殺されてもおかしくない。殺されてもおかしくない人間がいるような状態でともに生きるのは蝶が蜘蛛糸にとらわれているのと同じである。</p><p>3世界の扉</p><p>人は子供の時は無邪気に蝶を追っかけたりする、これは天才的で最も人間らしい姿である、なぜか大人や社会に出るとそのような行動は悪とみなされ、処刑されて仕事ができない状態に陥る、日本では実際に精神的に処刑されている、人数はかなり多いと思います。これは日本だからなのではく、世界でもあります。獣は成長するにつれて性格や人格が悪くなる傾向がかなり高いです、実際に生物としてはそのほう勝ち残りやすいからです、仕方ないのです、どのようにして獣と接するのがいいのかなんて人によって違うので正解はありません。だけど子供に戻ればどうなるかわかりません。</p><p>４社会の奴隷</p><p>私は人間社会に溶け込む人と大人を獣のような認識をしています、それはなぜかというと社会的な弱者を奴隷のように見下し扱う人間が大多数だからです、もちろんそんなことないと思う人がいるともういますが、それは間違いです、本当は環境に適応できない人間を排除するという日本的な文化と生物としての作用が起きている以上、正義的な法的な処置は不可能なのです、あまりにも残酷なことかもしれませが、真実なのです。だけど社会の奴隷の獣になるか世界の扉を開く子供になるかそれらはあなた次第です。</p><p>終わり</p><p>これらは私の思考ですのであくまでも参考程度にお願いします。初めて書いたブログなので間違いもあると思いますので感覚で読んでもらうとうれしいです。短く書いたのでまた続編も書くかもしれません、ここまで見てくれた人ありがとうございます！</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/yoshiyuki2007/entry-12957603364.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Feb 2026 07:23:21 +0900</pubDate>
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