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<title>高校生推理小説家の卵のブログ</title>
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<description>現役高校3年生で受験生です。ですが、この夏に推理小説家デビュー予定です。目指すはＴ大。すでに多くのことが終えています。サプライズな受験をやっている高校生のブログです。</description>
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<title>アゴラに初めて載りました。</title>
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<![CDATA[ <p>7月15日付で「二つの選挙、二つの世代ー高校生の見る国政選挙」という記事が載りました。高校生、初めての18歳選挙権の中の話です。是非、読んでくださいね。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160715/09/yosiofficial1/9f/67/j/o0800042613697700805.jpg"><img width="420" height="224" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160715/09/yosiofficial1/9f/67/j/o0800042613697700805.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160715/09/yosiofficial1/01/a5/j/o0800042613697700743.jpg"><img width="420" height="224" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160715/09/yosiofficial1/01/a5/j/o0800042613697700743.jpg"></a></p>
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<pubDate>Fri, 15 Jul 2016 09:03:13 +0900</pubDate>
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<title>岡崎ホームニュースに載りました。</title>
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<![CDATA[ <p>岡崎ホームニュースに載りました。待ちに待ったのです。ところが、模試で学校に行ったら、みんな知ってた！えーっ！そんな物のか・・・・</p>
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<pubDate>Sat, 09 Jul 2016 15:07:49 +0900</pubDate>
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<title>東大推薦について</title>
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<![CDATA[ <p>僕の入試は変わっています。入試は推薦で考えています。なぜなら、一般と違い確実だし、浪人みたいにスキルで合格するわけではありません。いままで１０年ぐらい、自分を鍛えてきました。推理小説家になったのも東大推薦を考えて打った手です。これで「日本学生科学賞」が取れれば、文理の栄冠を持つことになります。そうでなくても僕のやっていることが理解されるでしょう。日本学生科学賞は「人工知能」をテーマに進んでいます。学校でも教頭先生が理科なので、アドバイザーに協力を依頼しました。文系学生の挑戦です。これでも、特許を読みあさる人間なのですよ。弁理士という、いわば科学者と弁護士を合わせた物を目指しています。工業英検は３級持っていますし、この秋、「プログラム検定」を受けます。</p><p>昨日、校長先生とあってきました。報告です。思いのほか歓迎されました。握手をして終わりました。実は、推薦入試は、本番当日よりも、学校からの推薦が不安でした。誰が出すのか。当然校長です。つまり、校長先生がうん、と言わなければかなわないのです。進路主任の先生、教頭先生など、３役に理解を求める活動をしていましたが、ついに本丸たる校長先生に報告会がかなったのです。これで秋の入試は確定でしょう。実は、この話で大きな不安がありました。定期テストが弱いのです東大は言います。学力などより、何をしてきたのか、ということです。場外は派手に暴れました。学校では先頭ではないのです。クラスでも２０番ぐらい。もっとも選抜的なクラスのようですが。はたして学校長が理解を示すかが不安でした。ですが、昨日の感触では大丈夫です。</p><p>校長も説得できました。今は日本学生科学賞が目の前の課題です。これは「人工知能」でやっています。かなりの難物です。実際壁に何度かぶち当たっています。詰まってはいません。</p><p>それから、知名度の確保。まず中日新聞の「ホームニュース」に乗ることになっています。中日新聞にも打診をされています。メディア戦略です。これで小説の重版を狙っています。一番ほしいのは全国放送に出ることです。父が熱心で呆れています。まあ、理解はできますが。これらが東大推薦のスタンダードなのです。東大は結果もさることながら、プロセスも見ているのでしょう。文理とも時代を引っ張る「知恵者」を求めていると理解しています。</p><p>「パナケアの遺志」の本ができました。２～４週間で店頭に並びます。おもしろい推理小説なので読んでください。今までにない「理系」であり、謎も追求するが「恋」も追求します。日本にないスタイルの小説です。類作で上げるのは「ダビンチ・コード」です。言わずと知れた世界的な大作です。</p>
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<pubDate>Fri, 08 Jul 2016 09:13:08 +0900</pubDate>
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<title>僕は推理小説家です</title>
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<![CDATA[ <p>本日、印刷が出来あがりました。これが8月に出版となります。これではれて推理小説家となります。商業漫画家のときと同じで、あまり実感がありません。そういうものでしょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yosiofficial1/entry-12177862424.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jul 2016 15:00:55 +0900</pubDate>
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<title>youtubeにフランス語で作品紹介をしてみました。</title>
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<![CDATA[ <p>推理小説3作をフランス語で紹介してみました。なぜフランス語か、したらおもしろいと思ったからです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://www.youtube.com/watch?v=FUBkMJijMtU">https://www.youtube.com/watch?v=FUBkMJijMtU</a></p><p><a href="https://www.youtube.com/watch?v=DXAzKtQ9wjc">https://www.youtube.com/watch?v=DXAzKtQ9wjc</a></p><p><a href="https://www.youtube.com/watch?v=6slBZg8w4F0">https://www.youtube.com/watch?v=6slBZg8w4F0</a></p><p>フランス語でしゃべって日本語字幕で変わっていますので見てください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yosiofficial1/entry-12176874558.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jul 2016 15:21:41 +0900</pubDate>
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<title>ＨＰ「推理小説家・藤井善将のページ」お知らせ</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://yosiofficial2.amebaownd.com/">https://yosiofficial2.amebaownd.com/</a></p><p>今度作りました「推理小説家・藤井善将のページ」は僕の赤裸々な過去が書かれています。ただの不幸話だけではありません。第２作「広重プロトコル」や第３作「ゲノムの中のモーツアルト」の紹介など、多岐にわたります。これは宣伝をかける予定です。見てくださいね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yosiofficial1/entry-12176210163.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jul 2016 14:39:34 +0900</pubDate>
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<title>受験について</title>
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<![CDATA[ <p>小説の編集に忙しい毎日ですが、受験生でもあります。毎日高校で受験の話になります。模試は毎週行われています。クラスメートに勝った負けただの言い合っていますが、僕はあまり興味がありません。「お前に勝った」というので「宣言してどうぞ。」と言っている始末です。で、僕の志望校は、全然違うところにあるのです。推薦です。去年の８月に名古屋の「推薦受験説明会」があって以来、その方針でここまで来ました。ほぼ９割達成とみています。高２の去年の時点で、「高３」で河合模試を受け、国公立レベルの評価と偏差値でした。今から壮大な(自分的に）計画があります。この夏が勝負です。僕のやることは、まだ、誰も気づいていないようです。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/yosiofficial1/entry-12168919312.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jun 2016 14:27:21 +0900</pubDate>
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<title>現在推理小説を編集中</title>
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<![CDATA[ <p>僕のデビュー作となる「パナケアの遺志」を編集しています。ストーリーは最先端エンジニアが特許抗争に巻き込まれていきます。裏には「ナポレオンの不死薬」を狙う、サンジェルマン伯爵の末裔がいたのでした。そこにナポレオン７世が阻止するというお話です。ヒロインはフランスの歴史学者で、イメージ的には「ダ・ヴィンチコード」のような国際サスペンスです。僕は特許情報とアナグラム（言語暗号）が得意なので、そういったものを中心に描いています。旅情と恋愛に力を入れました。フランスやローマのロケーションでの恋は、こういった小説の肝とおもいます。イラストは父が漫画家だったので、現役復帰で書いてもらいました。今から発売が楽しみです。７月の発売となりますが、１７歳６カ月の快挙です。推理小説家の最年少記録ではないでしょうか。ともあれ、受験の片手間（？）忙しく編集作業しています。ですが、これって、実は大きな計画の最初なのですよ。かなえば報告することもあるかも知れません。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160609/14/yosiofficial1/93/6d/j/o0800110113668275884.jpg"><img width="420" height="578" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160609/14/yosiofficial1/93/6d/j/o0800110113668275884.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160609/14/yosiofficial1/a9/1b/j/o0800110113668275977.jpg"><img width="420" height="578" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160609/14/yosiofficial1/a9/1b/j/o0800110113668275977.jpg"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/yosiofficial1/entry-12168917635.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jun 2016 14:20:30 +0900</pubDate>
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<title>推理小説のこと</title>
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<![CDATA[ <p>３作書いた推理小説ですが、特徴は理系の推理小説です。主人公は最先端科学エンジニアなどの理系で、もう一人は歴史学者などの文系を組ませて、謎に挑みます。最初の作品は「パナケアの遺志」で、抗がん剤の第一人者とフランス歴史学者の女性が主人公たちです。特許紛争の中の陰謀がテーマです。第２作目は日本を舞台にしています。「ロボット工学と浮世絵」で、つながらない謎を解くのです。人工知能による壮大な陰謀です。まるでスカイネットのようなイメージです。ですが、すべて現在の技術を調べ上げて作っていて、現実的です。テーマは「からくりとパリ万博」でつながります。人工知能による災いは絵空事ではないというのが、世界での共通の見方です。最後に「ゲノムの中のモーツアルト」です。「DNA工学と音楽」がテーマです。「ゲノム音楽」と言えばネタばれでしょう。ただ、このヒロインの設定が、史実でもきわめて奇跡的な裏設定ができたと思います。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160609/14/yosiofficial1/66/17/j/o0800110013668275815.jpg"><img width="420" height="578" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160609/14/yosiofficial1/66/17/j/o0800110013668275815.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160609/14/yosiofficial1/c1/1d/j/o0800110113668272084.jpg"><img width="420" height="578" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160609/14/yosiofficial1/c1/1d/j/o0800110113668272084.jpg"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/yosiofficial1/entry-12168915276.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jun 2016 14:10:20 +0900</pubDate>
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<title>高校生推理小説家の卵のブログ</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして。高校生推理小説家卵の藤居義将です。冗談抜きでこれでも商業漫画家デビューを小学生でしているんですよ！だから漫画家。今度は推理小説に挑戦しています。受験生でしょ！と言われますが、なぜ、今やるかは秘密です。いずれここで発表させてもらいます。ひとまず、推理小説は３作書き上げ、一作は７月末に発売予定で、その時点推理小説家になります。１７歳と６カ月の快挙（？）です。後の２作はさるところの推理小説賞に投稿し、評価中です。なれば、裏はとんでもない大戦略中です。</p>
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<pubDate>Thu, 09 Jun 2016 13:47:45 +0900</pubDate>
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