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<title>文章練る寝る錬る煉るね</title>
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<description>これはひどい。実は練ってません。</description>
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<title>11</title>
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<![CDATA[ 最近、進路をどうするかに悩んでおります。<div><br><div>いろんなことが頭の中を駆け巡っていて、何が不安で何は大丈夫なのかもよく分かっていない始末なので、ここで一回不安要素を洗いざらい書き出してしまいたいと思います。</div><div><br></div></div><div>①そもそも、大学院で研究したいテーマがそこまで明確ではないのに、大学院に入るためには研究計画書を提出せねばならず、提出した研究計画書をもとに、教授に様々なクリティカルな質問をされる面接がほぼどの大学院入試に存在している。</div><div><br></div><div>②学部と大学院とで、専攻を変えたいため、今更勉強を始めても間に合わないだろうという諦めがある。だが、いま自分が学部で学んでいる専攻をこのままさらに2年も勉強する気はない。</div><div><br></div><div>③どの大学院入試の過去問を見ても、そもそも問題文の意味がわからないくらい理解できない。不安に駆られる。高校数学ⅡB以上にわからなくてびっくりした。わからないことに直面すると知的好奇心よりも自己嫌悪の感情を刺激されるため、ここでやけ食いに走る。</div><div><br></div><div>④他大学の教授に会いに行かないといけない。なんだか会いたい教授がメディアその他様々な場所で多忙そうな方で、そんなすごい方にわざわざ私なんかに会う時間を作ってもらわねばならないことに、申し訳なさと畏怖の念を感じ、会う前からその教授のイラついた顔が頭に浮かぶようである。だからお前は何しに来た？と。帰れ小僧、ここはお前のいるべき場所じゃない、と。</div><div><br></div><div>⑤神経抜いた歯をまだきちんと埋めてもらってない。様々なものがはさがる。</div><div><br></div><div>⑥この大事な時期にパソコンがぶっ壊れ、修理屋に出したら2万かかると言われ、まあそれはいいんだけど、友達に相談したら自分でフォーマットできるから、修理せずに修理屋からパソコンを持って帰れと言われ、いや、もう修理屋に金払って修理してもらいたいんだけど…けどその友達の親切なアドバイスの手前、修理屋に修理してもらったとバレるのはどうも…という微妙な感じになっていて、結局大事なパソコンを放置してある。あたたかい友情を大切にしたい。でもパソコンの早期復旧も大切にしたい、無理。サンドイッチの具材状態。</div><div><br></div><div>⑥卒論のテーマがまだ不明確。つまり、大学院への切符を手に入れても、学部を卒業できない可能性がある。そんなことが起こった暁にはインドにヨーガ修行に行きたいです。</div><div><br></div><div>⑦イギリスの大学院に行きたいと考えていたし、未だにその魅力も感じるがら英語で新しい学問分野に入り込んでいく気力がなく、老けたなあと感じる。しかし一方で、大学院以外で海外生活ができる時がくるだろうか、と思うと、イギリスで勉強しておきたいという勿体無い精神もある。勿体無い、という言葉を使うたびに頭にワン◯リ・マー◯◯さんの名前が浮かんでくるのはなぜだろう。</div><div><br></div><div>⑧てか本当に自分が求めていることって、田舎でたくさんの犬に囲まれて、緑を愛でながらゆったりした気持ちで暮らすことじゃないっけ、と思ったら何事にもやる気がなくなってくる。犬っていうのはやはりコーギーです。チワワじゃないよ！尻で潰してしまうかもしれないからね…。</div><div><br></div><div>⑨大阪の一人暮らしって、虚しいな、とずっと感じている。部屋の中に、実家に送りたい巨大な荷物があり、それを見るたびにため息が出る。冬服を置いておくためのスペースすらないなんて。</div><div>こんな小さな箱のような部屋で、隣の人に気を使って歌を歌うことすらできない、そんなことってある？？実家に帰ったら歌いまくってるよ！！！だからたまに上の階の人が何かを大声で歌い出した時は、もっとやったれ！！とスタンディングオベーションですわ。だが寝ている時に彼が歌いだすと舌打ちしてしまうくらいうるさい。</div><div><br></div><div>⑩膀胱炎再発への恐怖。</div><div><br></div><div>11.あーあーあーーーーあーあーあーーーー！！</div><div>家賃振り込んでない。</div><div><br></div><div>12.他大学を受験しようと思うと、現在の自分の大学とその受験先の大学の違いを把握することが大事になるが、わたしは正直偏差値の高低とか、知名度の高低とか、そんなことどうでもいいと思っているけど、周りの人が何を言うのだろうかとか思うと葛藤が尽きない。気にしなかったらいいだけの話だけど。よし、気にしない。てか、こんなことを気にしてるってことは自分自身の中にもそういう差を意識する貧乏臭い価値観がまだ存在しているということ？？実際に経済的に困窮してても心は貧しくなったらいけないのでは？？？</div><div><br></div><div>13.そんな貧乏臭い価値観にとらわれたままの自分が、多文化共生とか、マイノリティとか、そんなことを研究しようとしてていいの？研究成果を世に出すということにはそれくらいの責任が伴うってもんじゃないの？あんたはそのままの人間でいいの？？？そもそも人間なの？？？</div><div><br></div><div>14.第一の問題は、勉強してなさすぎて、最近自分の言いたいことを言い表せるだけのすっきりした単語が見つからなくなってきたということだ。常に変化する社会状況に合わせて知的レベルも更新していくことが必要なんじゃないのか？お前はそれをこの四年間、見て見ぬ振りをして、怠り続けてきた。そのツケがちゃんと姿を現し始めたぞ。ケツではありません。それはちゃんとしまっております。</div><div><br></div><div>15.あっさりショコラ抹茶味をやけ食いしました。20個。はい、ええ、そうですね…でも、本当にこれは仕方ないんです。自制できないんです。責めないでください、こんなわたしを責めないでください。</div><div><br></div><div>16.最近確実にある方の心をズタボロに傷つけてしまって、…しまったはず、そしてそのことについてとてつもない罪悪感を感じ、悔恨の念が常に心の奥底をうごめいていて、居ても立っても居られなくなることが頻発している。しかし実家ならばこのように居ても立っても居られないれなくなった時に家中、または庭中を走り回れるが、この部屋だと10歩歩いたら玄関だから全然この不快な感情を解消できない、むしろ部屋の狭さを改めて感じ余計フラストレーションを抱えることになる。</div><div><br></div><div>17.大学院を卒業して、書いて発信する仕事にたどり着けるのか謎。大学院の勉強と、その仕事を結びつけられるだろうか。結びつけるのは自分なんだよお！！！とアニマ◯浜◯その他熱い系キャラの方々に背中を押してほしい。</div>
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<pubDate>Thu, 07 Apr 2016 13:44:33 +0900</pubDate>
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<title>10</title>
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<![CDATA[ 今日、実家から大阪に戻ってきた。<div>最近、実家には野良猫二匹が居座って、家猫化しています。</div><div>猫アレルギーではあるけど、触りますし、触られます。</div><div>かわいいから大量に写真を撮る。</div><div>無理やりツーショットを撮る。</div><div><br></div><div><br></div><div>そして先ほど、大阪の部屋でひとりぼっち、携帯のアルバムを眺めていたら、一昨日撮影した猫と自分とのツーショットの写真が目に入り、猫や、ああ可愛いのお、と思ったのも束の間、何故か泣けてきた…これは病気なのかもしれない。<br></div><div><br></div><div>こんな可愛いやつも、いつか天国に行く日が来るんだよなあと思ってしまった。そしたら涙が止まらない。これは…やばいな。わたしの心に何が起こっているのだろうか。</div><div>どうしてしまったのだろうか…自分。</div><div>猫より自分が先に逝くこともあるかもしれないというのに…。</div><div><br></div><div>そうだ、早く寝よう。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 22 Mar 2016 22:16:04 +0900</pubDate>
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<title>9</title>
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<![CDATA[ 一昨日から、微妙な不運が立て続けに起こっています。<div><br><div>まず、阪急に乗った時に、コートのポケットに素っ裸でICOCAを入れていたんですが、そのポケットに携帯電話も入れていたんですね。</div><div>それで、阪急電車の座席の一番はしっこに座って、携帯電話をポケットから取り出したら、ICOCAも一緒に出てきて、ソファと手すりの間の隙間に落ちていった。</div><div>あ、やばいな、って思って、他の乗客の目もあって恥ずかしさも感じましたが、その隙間に手を突っ込んで取り出そうと必死にグリグリしてみたけど、出てこない。手に厚みがありすぎて届かない。これはまじで痩せねば、と思った。</div><div>結局手が疲れてカード救出ならず、諦めた。</div><div>前日に二千円チャージしてほとんど使ってなかったから、ああ、あのお金があれば二回外食できたな…ってちょっとショックだった。が、そんなことではめげない。（働いたことがないと、お金のことについて鈍感になります。）次の瞬間にはまあいっか、って思えました。</div><div><br></div><div>そして昨日、JRの駅で新しいICOCAを買いました。二代目のICOCA。</div><div>ICOCAの便利さに慣れていると、いちいち切符なんて買うのが面倒くさくてたまらないから、これで晴れて再び改札をスルッと通れるのかと思うと、それでもやっぱりワクワクした。その勢いのままで、改札をスルリと通り抜け、友達と美術館に行きました。</div><div><br></div><div>駅から結構歩いて美術館に着きました。そしたら美術館が閉まっていた。びっくりした。</div><div>隣接する科学館に行こうとしたら、そこもセットで閉まっていた。爆笑しました。</div><div><br></div><div>美術館訪問はもちろん諦めて、元来た方向に歩いてたら、道端に謎神社が登場しました。することも特になくなったし、そこに寄っておみくじを引くと、末吉だった。</div><div>…末吉か～。凶＜末吉＜吉だっけ。</div><div><br></div><div>その午後は、それ以外は恙無く過ごし、ベトナム料理店で満腹になって、じゃあこれから帰宅しようか～、という段階で</div><div>またもや、ICOCAが無い。</div><div><br></div><div>なぜだ。</div><div><br></div><div>どこに入れたか覚えてない。全身のポケットを探しても見つからない。カバンのあらゆるポケットも探してみたけどない。晩御飯を食べたベトナム料理店に電話しても、見つからない。</div><div><br></div><div>ICOCAを再購入して、喜び勇んで改札を通ったあの瞬間からまだ半日も経過してない。</div><div>しかも、ICOCAを購入してすぐ改札を通って、約5分後に目的の駅に到着してそこで再び改札をピッと通ってから（再購入からここまでの所要時間約5分）、ICOCAは使ってない。</div><div>わけわかめだと思った。</div><div><br></div><div>多分、再購入から5分くらいでまたICOCAを失くしたんだ…と青ざめました。</div><div><br></div><div>でも友達に、『ICOCAじゃなくて、ゆうちょのカードを失くしてたかもしれないんだから！！ICOCAでよかったじゃん！』</div><div>と励まされて切符を買って帰宅しました。</div><div><br></div><div>今日もICOCAを買いに行きます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div></div>
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<pubDate>Tue, 15 Mar 2016 13:15:55 +0900</pubDate>
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<title>88</title>
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<![CDATA[ アメーバブログの占いで、わたしのことを好きになる三人の異性っていうのが出てて、<div>あまりに気になったので恥ずかしくもチェックしてしまった。</div><div>過去、現在、未来と、私のことを好きだった人、私のことを好きな人、私のことを好きになる予定の人を教えてくれるそうな爆笑。居ないし、居ても知らないよ。</div><div>800コインないと、現在と未来については知ることができません。ああ、残念。</div><div><br></div><div>過去に私のことを好きだったぼけナスは、パワフルで情熱的で、目に力のある方だったらしい。</div><div>居なかったよ、少なくとも私の記憶の中には居ない。</div><div><br></div><div>あ、居た、犬だ、今は亡き愛犬（雄犬♂）だ！</div><div><br></div><div>そう思ってバウムクーヘンを貪っています。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 12 Mar 2016 20:45:04 +0900</pubDate>
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<title>7</title>
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<![CDATA[ 今日は、イギリーで出会った先輩方に久々に日本でお会いしました。<div>自分より人生経験が豊富な方々とお話ししていると、人生なんくるないさ感が急激に上昇します。&nbsp;</div><div><br></div><div>若いから本当になんでもできるよ！1年後とかが楽しみだよ！と励ましの言葉をいただいたのですが、個人的には、1年後や10年後の自分の姿を見るのが怖くて仕方ありません。だから、そのままそう返したら、『自分が将来について思うのと周りの人がその人を見て考えてることって全然違うからね！わたしもそうだったよ！てかいまもそうだよ！』と言われました！</div><div><br></div><div>自分のしたいことをしよう、てか自分のしたいことをせずして他にどうやって生きるんだ…うーん、ごめんなさい、10年後きっとわたしはまだ独身で、落ち着いた職もなく、年甲斐もなくヒャーヒャーしていると思う、生活苦に陥ってたら、再び故郷で親の脛を囓ろう、親の脛が無くなったら、太腿を囓ろう、太腿が無くなったら、腕を囓ろう…全部なくなったら、その時はその時だな！もう仕方ないよな！</div><div>春休み、将来への不安や悩みが尽きません。</div><div><br></div><div><br></div><div>一人でバームクーヘンを貪っています。</div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 12 Mar 2016 20:31:42 +0900</pubDate>
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<title>6</title>
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<![CDATA[ 昨夜、我が人生の師匠である、とあるアラブ人の方とスカイプ（彼の発音では、「スカイビィ」となる。アラビア語に元々pの音がないからだろうか。）して、大説教を食らいました。<div><br></div><div>「いまそこ突っ込むのは理不尽じゃね？」みたいな説教でしたが、前々からこの人にはいろんなことを見透かされているようで、話の本題からはズレているように感じたりもする突飛な内容ですが、決して間違ったことは言ってこないから反論の術も余地もありません。</div><div>黙って聞きました。</div><div>今回の説教で重要だった2点、最近急激に上達し、全く面白みが無くなってしまった彼の英語をそのままで挙げます。</div><div><br></div><div>①「ユーメイクユアワールドコンプリケイテッド！！！！エブリシング、ノーコンプリケイテッド！！！！」</div><div>～お前がお前の世界を複雑にしているだけで、あらゆることは複雑ではないのだ～</div><div><br></div><div>②「ユードンノウ、ユーアーハッピー！！！ルックアットザワールド、ゼアアーアロットオブピープルフーアーインウォー、リビングウィズアウトエニシングトゥーイート！！！バット！！！ユーキャンゴートゥーユニバーシティ、ユーハブユアファミリーアンドフレンズフーヘルプユー！！、バットユーオールウェイズフィールサムシングストレンジインユアハート！！！！ユーシンクユーアーノットハッピー！！！バット、ゆ◯◯、シンク！！！！ユーアーベリベリラッキー！！！」</div><div>～お前はお前が幸福であることを知らない。世界を見てみろよ。戦争の渦中にいる人、食べるものがない状態で暮らしている人がたくさんいるんだ。でも！！！お前は大学に行ける、お前を助けてくれる家族も友人もいる。でもお前はいつも心の中に変なものを抱えてる。お前はお前が幸福だと思わないんだな。でもな、ゆ◯◯、考えてみろよ。お前はめっちゃくっちゃラッキーなんだぜ！！！～</div><div><br></div><div>本当だったら上記のエクスクラメーションマークの数をそれぞれ倍にしたいくらいのところですが、やめておきます。それくらいの語気で説教されますが、終わった後は説教の名残のなの字もありません。すっきりさっぱり、次の話題に移れます。そういう爽やかな人間関係をこれからもいろんな人の間で作っていきたいです。一生かかっても、自分が説教する側にはならないような気がしますが。</div><div>説教された内容はもっともです。総じていうと、自分がいまいる世界がいかに素晴らしい場所か、客観的に評価できてないっていう部分を指摘されたということですね。</div><div>自分のいまいる世界に満足しきって、なんの問題も見えず、自分は幸せだからそれでいいやって思うのは危険だと思いますから、ある程度広い視野で周りの人たちのことも見渡しながら、そして問題改善に取り組みながら、それでも自分はいまの自分に満足ですっていう心の状態を保ちたいですね。</div><div><br></div><div>うん、難しいな、うちの実家の庭掘ったら石油出てこないでしょうかね。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 11 Mar 2016 07:59:19 +0900</pubDate>
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<title>5</title>
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<![CDATA[ わたしが解放されたい固定観念<div><br><div>・孤独死をする人は皆可哀想であるという考え方</div><div>・社会が規定する女性らしさという枠組み</div><div>・一人はみんなのために、という奉仕の無理強い</div><div>・理想の家庭像</div><div>・メディアによって運ばれる誤った国家像、宗教の姿、その他もろもろ</div><div>・欧米がすごいという変な刷り込み</div><div><br></div><div>等</div></div>
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<pubDate>Thu, 10 Mar 2016 09:21:37 +0900</pubDate>
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<title>4</title>
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<![CDATA[ 昨日、地元の友人と遊びました。<div>偶然、同じ日に地元にいて、同じ日に時間が空いていた、謎だけど非常にしっくりくる三人です。</div><div>一日中、三人でいると話が尽きませんでした。誰かが何かを言うたびに、誰かがそれにツッコミを入れ、みんなで爆笑していました。<br></div><div><br></div><div>三人っていう人数は、みんなのノリが合えば本当に居心地のいい人数だし、微妙な仲だったら全く盛り上がりを見せない両極端な人数ですね。</div><div><br></div><div>昨日、日中あまりに楽しすぎたため、揺り返しが来て、夜、突然将来のことが不安になり、寝る前に豆餅を2つ食べ、我が家が長パンと呼ぶ菓子パンを2本食べ、オレオを一パック牛乳に浸して食べ、ゲロ吐きそうになりながら布団の中で悶々と過ごしていました。</div><div><br></div><div>一緒にいて大笑いできる友達は、本当に貴重だなあと最近感じます。真面目な話ができたり、愚痴を聞いたり聞いてもらったり、励ましたり励ましてもらったりする友達ももちろんとても大切な存在ですが、人間結局一緒にいて大笑いできる相手と居るときが一番幸せなんだと思います。</div><div>&nbsp;大体の場合、自分を腹の底から笑わせてくれる友人には、自分よりいくつも秀でた部分があります。自分の守備範囲外での経験値が異様に高い人です。だから、笑わせてもらえるのと同時に、彼らから刺激を受けて、世界を広げてもらうことができます。</div><div>どうせ限られた人生の中で誰かと人間関係を築いていかないといけないんだとしたら、わたしはそういう人たちとたくさん出会いたいですね。</div><div><br></div><div><br></div><div>関係ないけど、平成28年度の目標書きます。</div><div><br></div><div>・暇な時間を出来る限りつくらない。</div><div>・卒論を完成させる。</div><div>・尾崎豊の低音を美しく発声できるようにする。</div><div>・進路を見つける。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 10 Mar 2016 09:02:52 +0900</pubDate>
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<title>3</title>
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<![CDATA[ ～保育園落ちたの私だ、の件について～<div><br></div><div>「何なんだよ日本」という書き出しで、自分の子供が保育園に入れないことから噴き出した日本への怒りを綴ったブログが、同じような思いを共有した様々な立場の人々を巻き込んで、日本政府や社会の現在のあり方を批判的に捉える流れがうまれていますね。</div><div><br></div><div>長くてもあと数年経てば、自分も社会に出て働くんだよな、と考えたときに、自分が将来結婚して出産して子育てをするというプランを軸に勤め先を選んでいくことは、案外そう簡単なことじゃないのかもなあ、と周りの人たちの話を聞いてたら思います。恋愛も結婚も出産も子育ても全部興味ないっす！といえば、様々な職場が候補に挙がってくるんだと思うけど、たとえ本当に自分がそういうのに全く興味関心がない、する気もないって思っていたとしても、恋愛も結婚も出産も子育ても無理だよっていう、そういう職場には勤めたくないなと思いませんかね。働いている人一人一人の理想の生活を支えられない職場は絶対どこかに闇を抱えていると思います。そう思ってるだけで、現実は知りませんが。</div><div><br></div><div>大学の授業で、明治期から今までの女性を取り巻く環境の変化と女性自身の立場の変化を学ぶ機会を持ちました。戦時には、女性に「家庭を守り戦地から帰ってくる男性を暖かく迎え入れる」というイメージが勝手に与えられ、だからこそ「男性諸君は、帰る家があるんだから、妻は不倫もせずに家であなた方のことを待っているんだから、安心して、命懸けで戦ってきてくださいね」ということだったらしいです。女性が歴史的に様々な部分で社会の弱い立場にあることは明白な事実ですが、一方で男性があらゆるものに対して優位にあるというわけではなく、男性も結局は単なる戦闘力や家の外での労働力として扱われたりしていたり、現在もそう扱われてしまったりしているわけだから、女性男性というものを超えた部分で、みんなで取り組んでいかねばならない問題があると私は感じています。</div><div>特に根拠を出せと言われたら、うーんという感じですが、主に女性だけが考えるべきだと思われている問題、出産とか、そういうのが男性にも共有されることが、性別やその他の枠組みを超えてあらゆる人が暮らしやすい社会が創られるための一歩となるんだろうな、ということがつまり私の感じていることです。&nbsp;</div><div>今回の「何なんだよ日本」の件で、このブログを書いた方と同じように「何なんだよ日本」と思った人が、子供を持った女性だけでなく、独身貴族の男性方にも広がっていたら、ブログを書くということの意義も一層深まるというものですね。</div><div><br></div><div>本当こういうときに、実際に声をあげられるようになりたいなあと思います。今のままでは、単なる傍観者ですよね。考えるけど行動しないってのはダサいですね、ごめんなさい。</div><div>&nbsp;</div><div>私が将来、もしも何か血迷って「やっぱ女の子ならロングヘアでしょ！」とか「でもねえ、◯◯さん（20歳年上の上司の名前）は、私との関係は遊びじゃないって言ってくれるしい、奥さんともはやく別れるってこの間そう言ってたからあ、わたし◯◯さんと結婚できる日を待ってるのお」とか言ってたら、わたしの後頭部ぶっしばいて</div><div>「何なんだよお前！」</div><div>って喝入れてください。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 08 Mar 2016 13:41:37 +0900</pubDate>
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<title>2</title>
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<![CDATA[ わたしが一生のうちにしたいこと⑴<div><br></div><div>・モンゴルのゲルに数日滞在して素晴らしい星空を見る</div><div>・世界中の国の料理を食べる</div><div>・世界中の民族衣装を着る</div><div>・12倍くらい美人に見える肖像画をある程度知られた画家に描いてもらう</div><div>・砂漠をラクダに乗って旅する</div><div>・ジャガー（車）を購入（緑色っぽい青色）</div><div>・アラビア語をある程度マスターして、ネイティブの人と会話して笑わせる</div><div>・シルクロードを旅する</div><div>・ピラミッドを見る</div><div>・トンブクトゥに行く</div><div>・知的で、品があって、優しい男性ととりあえずデートにまでこじつける</div><div>・短足犬に囲まれて寝る</div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 05 Mar 2016 20:34:34 +0900</pubDate>
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