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<title>yota-lineのブログ</title>
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<title>効いてくれ‼</title>
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<![CDATA[ ファイテンを今日の夜勤からはめてみます。ハメる場所は首、どんくらいの効果があるのかググってみたけど何で効くのかってとこが書いてないんだよなぁ…<br><br>肩こりがひどい時の痛さがハンパないのでもー半分神頼み状態です。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120409/19/yota-line/3e/34/j/o0480064011906689081.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120409/19/yota-line/3e/34/j/o0480064011906689081.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>じっくりと観察してみたいと思います‼
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<pubDate>Mon, 09 Apr 2012 19:35:46 +0900</pubDate>
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<title>CLの結果を見て思ったこと</title>
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<![CDATA[ 今日の仕事は瞬間停電とやらで設備が機能しないのでずーっとデスクワーク。<br><br>CLの詳細見た…<br><br>ミランがバルサの執拗なポゼッションに必死に抵抗してるのがわかる、ファウル数見ただけでゾッとする😱<br><br>やっぱりバルサが最強なのはたしかみたいだ<br><br>がミランはしっかりDFを引きつけてスペースを作り得点しているようで、サッカーファンにとってここは圧倒的なポゼッションサッカーを見るより面白いところだと思う<br><br>最近ミランの試合を見るとノチェリーノの活躍を期待するので試合には負けたがノチェリーノの活躍がめっちゃうれしかった！<br><br>あとはリーグ戦もあるからそこをしっかり見届けようっと<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120404/10/yota-line/ce/06/j/o0480072011894703161.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120404/10/yota-line/ce/06/j/o0480072011894703161.jpg" alt="photo:01" width="300" height="450" border="0"></a></div><br clear="all"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120404/10/yota-line/16/79/j/o0480048011894702944.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120404/10/yota-line/16/79/j/o0480048011894702944.jpg" alt="photo:02" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>
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<pubDate>Wed, 04 Apr 2012 10:12:31 +0900</pubDate>
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<title>ヨーロッパCL   バルセロナ×ミランの試合を予想してみた</title>
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<![CDATA[ 今日はCLセカンドレグ、バルサ×ミランです<br><br>ウイイレ歴1年のぼくがこの試合の予想をしてみた。ベテランの人たちからわかってねーぞ‼と批判されそうだけどとりあえず考えられる範囲で。<br><br>バルサ３ー１ミランですね<br><br>メッシ2ゴール、サンチェス1ゴール<br>ボアテング、ノチェリーノ、エマヌエルソンのどれか1ゴール<br><br>ミランのトップはバルサの鉄壁を崩せなそう。かろうじて取れる1点はゴール前でミランの中盤選手がドフリーになった時にとれるんじゃないかと。<br><br>バルサは1点目を取るまではミランの壁をなかなか崩せなそうだけどファーストレグからそこは修正してくると思うのでアッピアティには前より辛い試合になると思う。<br><br><br>どーすかね。まだまだサッカーは青二才なモノで…<br><br>明日の朝起きる頃には結果が出てるかな<br><br><br><br>あー…ミラン...orz<br>ノチェリーノがんばれよー<br><br>
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<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 17:30:27 +0900</pubDate>
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<title>本の感想　　　メキシコ人はなぜハゲないし、死なないのかを読んで</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19535074" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">メキシコ人はなぜハゲないし、死なないのか (文春文庫)/明川 哲也<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51i7sm%252B%252BvdL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,000<br>Amazon.co.jp<br><br><br><br><br>メキシコ人はハゲないし死なないのかを読んでの感想<br><br>オモシロイ、わくわくした。ズバリこれがこの本の感想です。<br><br>こんなに読むのが楽しくなるとは思ってなかったし、ノンフィクションと思って買ったら小説だったので始めはがっかりしながら読んでいた。<br><br>当然、小説であるからストーリーがある。<br>そのストーリーの軸となるのが世界の自殺率の比較だ。<br><br>日本24％ーメキシコ4％<br>(10万人に対しての率)<br><br>この数字のなぜ？を物語で描いている。<br><br><br>この物語がめちゃくちゃファンタスティックでワクワクさせられてしまった。<br><br>著者はまったく知らなかったがホントにオモシロく読めたので新たに著者の本を5冊、それにメキシコの歴史があまりに凄まじかったのでメキシコの歴史本も1冊買った。<br><br>だいたいのストーリーは、日本の中年オヤジが首をくくろうとするが何故かネズミに助けられ、さらに離れたところにいる娘が自殺しようとする夢をみてしまう。だがその自殺を防ぐための宝があるとネズミはいう。自分はともかく娘が死ぬのは耐えられないとネズミとオヤジは決意して宝探しの旅にでる。<br><br>まさにファンタジーのような描写だったけど、オレにはゲームのロープレをしている感覚で読めた。<br>ホントにワクワクしたりハラハラしたり最後まで楽しい本だった。<br><br>このストーリーの中にある事実やデータは非常にオモシロく自分の生活に取り入れられることがあったのでその事実から自殺について考えてみた。<br><br><br>テーマは<br><br>カラダに良いコトは脳にも良い<br>脳に良いコトはカラダに良いとは限らない、である。<br><br><br><br>人間は自ら命を断つことがある。<br>その理由は食にある。<br><br>これがこの本の結論だ。<br><br>ではそもそもなぜヒトは自殺するのか。<br>人が自殺するときカラダや脳はどのような状態なのか。<br><br><br>それは間違いなく正常ではない状態である。<br>ではカラダや脳にとって正常とはどのような状態なのであろうか。<br><br>それは危険回避をできる、または危険回避する、5感に対しての反応がある状態のことだと思う。<br><br>カラダで言えば、顔の前で手を叩くとまばたきをする。手が熱いものに触れたときすぐに引っ込める。何かにぶつかりそうになればそれを避ける。<br><br>これが危険回避である。そしてこの動作は意識、無意識に関係なく起こる反応だ。<br><br>あとは、カゼや病にかかったり、なにかの異常があるときそれに対しての反応があること。<br><br>痛いとかかゆいとか具合がよくないとかだ。<br><br>これらがカラダの正常な状態だと思う。なぜなら異常なときはこのような反応がない、またはできないからだ。<br><br><br><br><br><br>次に脳。<br>脳の正常な状態とはリラックスした、または落ちついている状態だと思う。わかりやすく言うと喜怒哀楽がない状態のことだ。<br><br>脳がなにかに集中してしまっているときは素早い危険回避行動ができない。<br>落ちついているときはどんな状況も素早く判断、決断ができる。<br><br>脳をフルに使おうとするときにリラックスしようとするのはそのためだ。<br><br>それらができなくなったときが正常ではない状態だと思うのだ。<br><br>しかし、カラダが正常でないときに自殺できるのか？という疑問がうかぶ。<br><br>カゼで高熱が出たときやなにかの病気になったとき、外傷などの傷をおってしまったとき実際に死ぬまでの行動をとれるのか、ということ。<br>まずはその辛い状況をなんとかしようとするのが普通なのではないだろうか。<br><br><br><br><br><br>つまり自らの命を断ってしまうのは正常でない脳が原因ということになる。<br><br>そして脳が正常ではない状態になる原因が食にある。というのだ。<br><br>正常な状態の脳、リラックスしている脳に必要神経伝達物質がありそれをセロトニンがリラックスするためにバランスよく分泌している。<br>他にはドーパミンやノルアドレナリンなど他の神経伝達物質が増えすぎないようにするはたらきもある。<br>言わばセロトニンは刺激神経伝達物質の監視人であり脳の子守役のようなものなのだ。<br><br><br><br><br>この2つの神経伝達物質には役割がある。<br><br>ドーパミンは人がなにかの行動をしたときそれに対しての反応するのに分泌される物質だ。<br>新しいモノを見たり体験したりするときにも分泌される。<br>人が何かを学び成長するのに必要なものだ。<br><br>ノルアドレナリンはアドレナリンの前駆体であり、言わば興奮物質だ。激しい運動などいわゆるハイになるときに分泌される物質だ。<br><br>この2つの物質はどちらも必要だが分泌されすぎるのも脳やカラダにとっては問題なのだ。<br><br>ドーパミンは大麻や糖質いわゆる甘いモノ、酒やタバコを摂取したときにも分泌される。甘いモノや酒やタバコがとまらなくなる理由はここにある。脳はドーパミンが大好きなのだ。<br><br>ノルアドレナリンは交感神経を刺激するためこれまた分泌されすぎるとカラダに多大なストレスになってしまいノルアド効果が切れた途端にどっと疲れてしまうのである。<br><br>セロトニンその2つの暴走を抑えるための重要な監視人なのだ。<br><br>つまりセロトニンが正常に働かないまたは働けない状態が脳の非正常な状態といえる。これが脳の問題だったのだ。<br><br><br><br><br><br>ここからがめっちゃオモシロイ。<br><br><br>そのセロトニンの原料となっているのがタンパク質でタンパク質の原料はアミノ酸ということ。<br><br>そのアミノ酸は必須アミノ酸、非必須アミノ酸に分かれていて全部で20種類ある。<br><br>その20種類でセロトニンの元になるアミノ酸はトリプトファンという必須アミノ酸からできている。<br><br>ということである。<br><br>つまりトリプトファンという必須アミノ酸を取らない限りセロトニンは作られないのである。<br><br>では自殺してしまう人の脳にはセロトニンが不足しているのか？<br>この本ではそうであるともいえるし、そうでないともいえる、と言っている。<br><br>ただし、世界の自殺率と食物繊維または豆類の摂取量のデータを重ねると、<br>自殺率の高い国の食物繊維、豆類の摂取量が低いことが分かった。<br><br>この国の食物繊維と豆類の摂取量は日本の6倍にもなったのだ。これは紛れもない事実で食物繊維とタンパク質をしっかりとっていればセロトニンが不足することはないということだ。<br><br><br>しかし死んだ人に普段の食事はどうだったかを聞くことは不可能だしそれだけが原因ならとっくに対策が取られているはず。<br><br>だから、そうであるしそうでない。という結論にしているのだと思う。<br><br><br>セロトニンの話に戻すが、あくまで食物繊維をきっちり取らないとセロトニンは脳まで届かない。<br><br>これはセロトニンを脳まで運ぶのは腸内細菌であり食物繊維をきっちり取らないと腸内細菌はバランスよく腸内に居住してくれないということがもっとも大事なことだ。<br><br><br><br><br>オレ自身、今年から腸内カイゼンをしてカラダの驚くほどの変化にビックリしている。もちろん良い方にである。便の回数は日に0.5回くらいだったのが２～３回になり、体重は3ヶ月で9キロ落ちて、去年よりハードになった仕事だが寝れば疲れがほとんどとれるカラダになった。<br>コレからも腸中心の生活を続けていこうと思う。<br><br><br><br>最後に、この本を読んで良かったと思うのは、このような医学的な話ばかりでなく人の強さや弱さといったものはとっても複雑で、だけどそれにつながる答えはスゴく簡単なところにあるものだということをあらためて実感した。<br><br><br><br><br>今はストレス社会と言われています。<br><br>ではオレにとってのストレスとはなにか。<br>そのストレスとは、脳にストレスなのか、カラダにストレスなのか、腸内にストレスなのか。<br><br>ゴールは新たな始まりです。<br><br>また考えなければいけないテーマが見つかりました。<br><br><br>とりあえず明川哲也の本が届くまで、お口なおしに別のを読もうと思います。<br><br><br><br>最後まで読んだ人に。<br><br>読んでくれてありがとうございました <br><br>では
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<pubDate>Thu, 29 Mar 2012 12:12:43 +0900</pubDate>
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<title>やるか！</title>
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<![CDATA[ あぁ～なんか全然うまくいかないし今日はもう諦めちゃおっと…なんてことありますよねぇ、まさに今その状態デス。<br><br>しかーしそもそも諦めるってそんなに悪い？という疑問も。<br><br>ほとんど知られてませんが実はスゴくポジティブな言葉なんです！語源は仏教用語の、明らむ、という言葉からきてるんですねぇ。コレはオレの解釈では己の今の状態を認識して次の行動につなげなさいよ！とのようです。<br><br><br>諦めるをググると出てくるのでみなさんも自分なりのポジティブな諦める！を使ってみてはいかがでしょうか。
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<pubDate>Tue, 06 Mar 2012 14:58:40 +0900</pubDate>
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<title>なぜブログを書こうとおもったか</title>
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<![CDATA[ ネット上で自分のおもいをアウトプットするなんてハズすぎる。ダレが見てるかわかんねーし。どーせマトモに聞いてもらえねーし。<br>ネットはウソばっかりに見える。<br><br><br>それなのに友達にあおられてそのまま流されツイッター開始。<br>凡人から有名人、ありとあらゆるヒトのつぶやきがある。ほとんどがくだらなかったけど、ホンキの想いや素晴らしい考えのヒトも中にはいた。<br><br>だからツイートをドマジメに読みまくった。<br><br><br>すると少しずつネットでのコミニケーションに対しての見方に変化が起こりはじめた。<br><br>それはコミニケーションのありかただ。<br><br>そもそもコミニケーションは自分を知ってもらうことよりも、自分以外のヒトやモノや出来ごとを理解することで、そのきっかけが生まれ熟していくものだ。<br><br><br>そう考えるオレのキャラはバカ、アホ、マヌケ。オモシロイ人だとよく言われる。キライなヒトはスゴくきらいだろう。大学には行ってない。でもときにドマジメ。決めつけがはげしくその反動で自分が間違った時の落ち込みもパナい。<br><br>そんなオレが本を読み始めたのだ。<br><br>きっかけは本を読め！とある社長に言われてからで、読み始めたのはそれから1年後のこと。<br><br>なんせ活字を読む習慣なんてないし、飲みに行ってるほうがストレス発散になる。本なんてストレス以外の何者でもなかったし、お硬いイメージがあり嫌いなタイプは趣味の欄に読者と記入する奴だったから読む気なんてサラサラなかったのだ。<br><br><br>その社長は変わっていて、会って数時間もたたないのに「お前本を読め」とつぜんオレにそう言ったのだ。本はシャーロックホームズ。<br><br>こうも言った。趣味は捨てろ、カネをためろ、お前に必要なのは勇気。挙げ句の果てに会ったばかりのオレに社長は、今の彼女とも別れろ。とまで言った。彼女は5メートル離れたトコロにいた。ホント信じられない言葉の数々…ココロがボキポキ折れる折れる。<br><br>同棲するため物件さがしに不動産屋に行き、ソコの社長に言われたからオドロキもはんぱなく。<br>社長の見た目は優しい顔立ちの背の低いオジサン。その社長はスローペースでドギツイ話をリズミカルにオレに話してきたのだ。そして不思議なことに素直に聞いてしまうのだ。<br><br>まーそんなこんなで1年後、予言通り？彼女とも別れドヒマなオレは本を読み始める。<br><br>すると読みたい知りたい考えたいというおもいがフツフツ湧いてきて、今まで思ってたことがドンドン変わり、思うツボもガンガン変わり、そのせいで悩みや話したいこたはどんどん話せなくなり。知識はどんどんためていった。<br><br>それでも何かを知り、考え、実行する。そしてちゃんとその反応がある。<br>点の知識がつながっていきどんどん立体になっていく。ホントに笑がこみあげてきた。<br><br>読み始めて5年、500冊くらい読んだ。会話の話題が変わりすぎて白い目でみられることもあった。<br><br>人気のミステリーから始まり今ではほとんどがノンフィクション。昨日も松田翔太の映画の写真集を買いたいという知り合いに本やに付き合わされたてオレもその間に6冊買った。ジャンルはすべてノンフィクション。<br><br>ノンフィクションにはダレかの思いや考えがびっしり詰まってる。<br><br>そのダレかが本を1冊書くのにかかる時間は100時間と言われておりダレかの100時間考えたコトを聞く機会はそうそうないことである。<br><br>‘すべてはFになる’の、森博嗣の‘科学とは`のなかでノンフィクションは小説10冊分の価値があると言っているくらいだ。<br><br><br>読むコトで満足していたオレが今度は自分の考えも聞いてほいと思うようになったのだ。<br><br>そもそも何かを入れていけばいつかは満タンになり、何かを出さなきゃいけなくなるのは当然のことだ。なりゆきというやつである<br><br><br><br>そこでブログに挑戦してみようと考えていた風呂の中でAmeba登録しました。オレがAmeラーになった瞬間です！<br><br>なんで風呂かって？<br><br>なんてったってオレのiPhoneは防水で汚れしらず仕様にカスタムしてあるんだもんね。まー渓流に行くためのカスタムだけど。<br><br>するとビックリしたことが。なんと近所の幼なじみが3人もAmeらーというじゃないか！<br><br>は？たかが3人はたいしたことないって？<br><br>断っておくが人口の少ない田舎で3人は都会の100人に相当するのだ。<br><br>3人さんホントありがとう、みんなのブログたのしく読ませてもらってます。<br><br><br>そういうコトでこのブログの場をおかりして普段考えたコトや発見したコト、アウトプットしたい数々のコトを書き込んでいきたいです。<br>批評からたんなるコメントまでお待ちしております。<br><br>今日はこれから夜勤、ブログネタ考えつつ仕事をこなしてきます。<br><br><br>おつかれした
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<pubDate>Mon, 27 Feb 2012 17:35:33 +0900</pubDate>
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<title>初ブログだよーん</title>
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<![CDATA[ ミスティックリバーをかりた。<br>オレの好みはモロハッピーエンドメデタシ2な映画。<br><br>例えばブルースオールマイティ、サンドラブロックの幸せの隠れ場所、アイアムサム。ジムキャリー主演ものはメデタシものが多くてもう最高！<br><br>それに引き換えミスティックリバーときたら…モロバットエンド。<br>恨みのほこさき間違えて親友殺しちゃうんだからもーあり得ない、<br><br>もしジムキャリーなら生き返らせてそのまま飲みに行ってナカナオリ！メデタシ2間違いなし。<br><br>ホントにこの映画はカラダに毒である。<br>見終わって10分は方針状態なるし、しばらく胸のあたりにシコリがあるようなムズムズした違和感が残る始末。インソムニアも同じ症状がでる。<br><br>だけど、そこまでしてでも見たいのにはちゃんと理由がある。<br><br>それはショーンペン演じるジミーがあまりにもカッコよすぎるからである。こころのベストメン第一位は間違いなくショーンペン！<br>そんだけかよ！とつっこまれるかもしれないがホントにそんだけの理由なのだ。<br><br>ジミーは日頃冷静で周りからの信頼もあつい大人のワル。しかしある事件を機に冷静さを失っていく。<br>その姿や表情がリアルで思わず映画であることを忘れて手にはビッショリと汗が。瞬きもだんだんしなくなる。そんなショーンペンのジミーがかっこいい。<br><br>そんな映画を今日は見ます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yota-line/entry-11173453172.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 20:44:01 +0900</pubDate>
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