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<title>yoteikazeさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>戦国時代やったら死んどんでっ</title>
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<![CDATA[ 最近、yoteikazeがしきりに使っている言葉がコレ☆<br>｢戦国時代やったら死んどんでっ｣<br><br>これはまぁ、しょうもないことって、自分がするにしても相手がするにしても皆さん誰しもしてまう時ってあると思います。<br><br>だけどそんな時、現代社会においては、そんなちょっとした過ちを犯したといったからって、死んでしまうなんてコトは決してないんです。<br><br>けれど、それは科学や医学、経済などが発達してルールや法律などの決まりなどもしっかりしている現代社会だからこそ、そんな過ちを犯しても大丈夫なのであって、もしかして、強さが正しさだった頃の戦国時代にそんなしょうもないコトをしとったら、そんなもん、とっくのむかしに死んでもとんでっていう話なんです(●^ｰ^●)<br><br><br>まぁ、それを踏まえたうえで、そんな厳しい戦国時代に生まれなくて良かったなぁって意味と、逆にホンマはもっと、しっかりせなアカンねんでっていう戒めにしなアカンって意味の両方だと思います。<br><br>そんな普段感じていない気分を感じられて、なんとなくシャキッとする気がするので使っています☆<br><br><br><br>とは言ったものの、<br><br>｢けど、なんだかんだゆうても、今、戦国時代とちゃうしなぁ。まぁなんとかなるやろう｣<br><br>っと思っちゃっているのですが。。。(笑)(●^ｰ^●)<br><br>今日も、yちゃんに<br>｢今日は寒いから久しぶりに、この冬最期の鍋するから早く仕事終わらせて帰ってくんねんでっ｣<br>て言われていたのに、95円均一セールとかいう売り出しのチラシが入ってるにもかかわらず、めちゃ人員が少ない状況でして、そのなかで、自分が持てる力の本気中の本気を出したにもかかわらず、時間をちょこっとオーバーしてしまいましたm(__)m<br><br><br>本間、こんな実力じゃ、<br><br>｢戦国時代やったら死んどんでっ｣<br><br>て話です(^O^)<br>　<br>まぁ、今は戦国時代ではないので、今からお家に帰って温かいお鍋をみんなとつつきたいと思いますっ(&gt;_&lt;)<br><br><br>ほとほと、戦国時代に生まれなくて良かったと思うyoteikazeなのでありました(^O^)<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140311/19/yoteikaze/2b/52/j/o0180032012872139864.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140311/19/yoteikaze/2b/52/j/t01800320_0180032012872139864.jpg" alt="201403060632001.jpg" width="180" height="320"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140311/19/yoteikaze/a4/0c/j/o0180032012872139862.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140311/19/yoteikaze/a4/0c/j/t01800320_0180032012872139862.jpg" alt="201403060632000.jpg" width="180" height="320"></a>
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<link>https://ameblo.jp/yoteikaze/entry-11793578880.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Mar 2014 18:44:11 +0900</pubDate>
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<title>歩道橋物語</title>
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<![CDATA[ 僕の家の近くに、建ててからかなり古い感じがする歩道橋がひとつある。<br><br>けれど、その歩道橋を渡っている人は僕が知る限りでは、だーれもいない。<br><br>理由はすぐ近く(目の前)に、普通に横断歩道があるからだ。<br><br><br>そもそも歩道橋で渡る理由としては、まずそれでしか渡る手段が無い時。<br><br><br>か、もしくは信号が変わる時間が長いので、歩道橋を使った方が早い場合のとき。<br><br><br>また、もしくは、横断歩道を渡り切るまでに足が不自由とか何かの理由で、赤になるまでに渡り切るのが困難な場合や安全第一をとって歩道橋でゆっくり渡りたい場合のとき。<br><br><br><br>または、最後の理由として、今まで述べた理由のどれにも当てはまらないが、ただの気まぐれで歩道橋を渡りたくなった場合のとき。<br><br><br>この、僕の家の近くにある歩道橋は僕にとって最近まで、上記に書いた理由のどれにも当てはまらない歩道橋だった。<br><br><br>ただ最後の、<br>｢気まぐれで渡りたくなった｣<br>という理由につい最近、僕がなってしまったので、何故だか渡ってしまったのであった。<br>　<br><br><br>何故そんな理由になれたのか考えてみると、色んな条件が重なったせいじゃないかと考えた。<br><br>　<br>それはその日は休みだったのですが、四歳のあきたかを連れて、<br>｢よしっあきたか、ぱぱと冒険のたびにでよう！｣<br>とかなんとかゆって、わけわからんテンションで散歩していたとゆうこと。<br><br>そしてこの間、雪の日に、それも休みの日だったのですがyちゃんと一緒に、朝っぱらからホルモン焼きの店に行ってホルモンをつまみにして酒を飲みに行こうとしたら、雪のせいで靴がびっちょびちょになりながら、<br><br>｢アカンって！足が痛すぎるって！アカンやつやって！｣<br><br><br>と二人で寒さに震えながら悲鳴をあげつつ、歩道橋を最近渡った記憶がまだ残っていたということ。<br><br>そして昔、僕の小さかった時、おばあちゃんの家に行く途中のルートで何故かおかんが、俺ら(俺、こーじ、しんご、りな)を連れてその歩道橋を大概いつも渡っていたということ。<br><br>そして、それがちょっとしたみんなの楽しみだったという事をふと思い出したということ。<br><br><br>そおいえば、おかんはごくまれにその歩道橋を渡らないという選択肢を選ぶ時があったのだが、<br><br>普通、赤がちょうど青になったのなら理解出来るのだが、何故か信号がわりかし青の状態を続けていて、<br><br>｢多分そろそろ青から赤に変わるやろぅなぁー｣<br><br><br>と変わりかけのタイミングなにもかかわらず、おかんがよく無理して渡ろうとして、<br>結局、信号が<br>｢チッカ、チッカ｣<br>てなって、<br>結局一番おでぶな自分(おかん)のせいで信号の真ん中の浮き島みたいなとこで全員ひっかかってしまい、兄弟全員から、<br><br>｢だから、なんで渡ろうとしたん(笑)？！｣<br>と半分、怒って半分笑ってツッコミいれられて、それに対して意味不明に笑ってるおかんを思い出していた。<br><br>まぁ、そんなこんなな理由もあって、それから大人になった俺も、ちびすけのあきたかを連れて<br><br>｢よしっ！渡たるか！いくぞぉっ！あきたかっ！｣<br><br>とあきたかに伝えたのだが、<br><br>｢へぁー？！なんでわたるんかなぁー｣<br>とあきたかに笑いながらツッコまれたのだが、<br><br>｢行きたいやろ？｣<br>ともう一度、聞きかえすと<br><br>｢もぉーしょおがないなぁー(&gt;_&lt;)｣<br>と嬉しそうに手をつなぎながら渡ることになりました。<br>｢あっくん、あっくんこれ恐いやん(笑)｣<br>と自分の名前を連呼しながら少しビビりながらも歩道橋のスリルというか醍醐味を経験出来たみたいでありました。<br><br>そして、またこないだ冒険のたび(ただの散歩)をしているとあきたかの方からリクエストがあって、二回目の歩道橋をその時はyちゃんも一緒に渡りました(●^ｰ^●)<br><br><br>yちゃんいわく、<br>｢なんか本間にこの歩道橋古くて、落ちるんちゃうやろな、落ちたらアンタのせいやからな｣<br><br>とスリルというか醍醐味をyちゃんにも堪能してもらって、僕も違う意味で別のスリルもあって、僕としても大満足でした(●^ｰ^●)<br><br>｢てかもう二度と渡らんしっ｣<br><br>と渡りきったあと、yちゃんから捨てゼリフをいただき、僕としてもさらに大満足でした(●^ｰ^●)　<br><br>｢くひひっビビっとるビビっとる(&gt;_&lt;)｣<br>と心の中で笑っちゃいました(&gt;_&lt;)<br><br>まぁ、そんなしようもない奴らが久しぶりに渡っていった出来事をその古ぼけた歩道橋はどう思ったのだろう(^O^)<br><br><br>誰も渡ることがなくても毎日毎日、雨の日も風の日も雪が降る日も、誰かが渡ることを待ち続けている歩道橋。<br><br>昔は恐らくまだ横断歩道がなかった頃、たくさんの人が渡っていて誰からも感謝され、愛されて、誇りに思っていたんであろう出来たばかりのピカピカだったはずの歩道橋。<br><br>今では誰も渡らなくなって、サビで階段に穴もあいてしまって、それでも誰かを渡そうと立ち続ける歩道橋。<br><br>小さなあきたかが、そんな歩道橋から見た景色に心おどらせた姿を、年老いた歩道橋はどんな気持ちだったんだろう。<br><br>もちろん、歩道橋に心なんて無い(たぶん)。<br><br>だけど、きっとその歩道橋を作った人は色んな思いを込めてその歩道橋を作ったハズだろう。<br><br>そして、ところどころで修理した所も見えるのは、きっと誰かが、<br>｢もう直さなくてもいいのにな｣<br><br>｢だけど、まだ、誰かがまた渡ることがあるのかな｣<br><br>と少しは考えたのではないだろうか。<br><br><br>そう思うと、この世には心が通ってないものなんかないように思います。<br><br>この世の中は心で溢れているんだなと思います。<br><br><br>だけど、そんな心を忘れてしまいそうになるくらい、みんな忙しかったり、淋しかったりするのかなぁ。<br><br><br>とか顔と年とは、かけ離れておりますが、ちょぴーっとセンチメンタルなジャーニーなっていたyoteikazeだったのでした(●^ｰ^●)<br><br>あれかな？<br><br>昨日電車の中で落とした携帯が見つかって仕事終わりに四条畷駅の改札まで、取りにいって日曜日だから席とかはガラッガラに空いてるんだけど、自分１人だけスーツきてサラリーマンしちゃいすぎてて、１人だけ浮き浮きだったからかな？？<br><br>まぁいいやっ☆<br><br><br><br><br><br>冒険のたびを続けますか？<br><br><br>はい！！ ←<br>いいえ。。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140302/23/yoteikaze/78/1a/j/o0180032012863276143.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140302/23/yoteikaze/78/1a/j/t01800320_0180032012863276143.jpg" alt="201402140959000.jpg" width="180" height="320"></a><br><br>yoteikazeのたびはまだまだ続く。。。<br><br>yoteikaze yoteikaze
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<link>https://ameblo.jp/yoteikaze/entry-11785843293.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Mar 2014 22:56:59 +0900</pubDate>
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<title>越えてゆけyoteikaze</title>
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<![CDATA[ 最近どうにもこうにも、気になって書き貯めてたネタが、消化不良といいますか、このままほおっておきますと世に出ないままお蔵入りしてしまいそうなので、(まぁお蔵入りしても大丈夫というかむしろお蔵入りした方がいいのかも分からないのですが)軽く整理の意味も込めてひとつ、いっちゃいたいと思います。<br><br>皆さん、<br>｢クレアおばさんのシチュー｣<br><br>ってシチューの素があるのですがご存じでしょうか。<br>まぁ、そんな名前のシチューの素があるんです。<br><br>僕も、なんか前々から気にはしていて、初めて見た時も<br><br>｢クレアおばさん？？。。。えーっと？。。。だれやったっけ？？｣<br><br>とはなってはいたのですがとりあえず、もう自分も30歳越えた、ええ大人やしなぁと思ってスルーをしてました。<br><br>が、こないだyちゃんと一緒に近所のスーパーに買い物(デート(僕の片想い))をしていた時に１人で何気なくプラーッとインスタントのカップラーメンとかのコーナーを歩きながら棚の上の方に目をやると、<br><br>｢デュラムおばさんのカルボナーラ｣<br><br>なる商品を見つけてしまい、<br><br>｢アカンで。これ以上。俺の知らんおばさんの味付けが増えたら。ただでさえ、おかんが４姉妹やから親戚のおばちゃん多いねんから。大体、クレアもデュラムも二人とも天然パーマか人口パーマかも分からへんパーマあてて、めがねもだて眼鏡か度の入っためがねか、はたまた、乱視なのか遠視なのか分からないめがねもかけちゃってるし、そんなやつらがもし、仮に俺に優しい素振りをみせつけたとしても、だまされへんっちゅーねん！てか、もう嫌やっちゅーの！もうだまされるのは終わりにしたいっつーのっ！<br>そんな愛情の安売りにこっちは付き合ってられるほど、人間出来てないっつーの！ってやんでぇっちゅーねん！おととい！バーろぉ！(最後の｢バーろぉ！｣は江戸川コナンこと工藤しんいち調でお願いしますm(__)m)｣<br>(おととい！は｢おとといきやがれコンチキショー！｣の略。)<br>と思ったのでありました。<br><br>とりあえずまだ、他の商品におばさんがいないか確認したところ、今のところはいなかったようなので、ここで安心することはまだまだ出来はしませんがひとまず退散することにいたしました。<br><br>というワケなので、皆さん、もし他にもおばさんがいたり、見つけたりした場合で、<br>｢俺(ぼく)、あたし(あっし)知ってるよ！｣<br><br>という方はyoteikazeまでどしどし、コメントをよこしてあげたってくだちゃい(●^ｰ^●)　<br><br><br>打倒！！○○おばさん(●^ｰ^●)！！
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<link>https://ameblo.jp/yoteikaze/entry-11771449620.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Feb 2014 18:39:45 +0900</pubDate>
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<title>きっかけというエネルギー</title>
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<![CDATA[ この間、マルハチの新しい店が大阪の都島というところに出来たのでオープン初日の応援メンバーとして、1日だけ手伝ってきました。<br><br>最近では金楽寺店でぬくぬくと過ごしていた(人数が少ないので忙しいっちゃあ忙しいですが)ので、新店舗の物量の多さについていけるか不安でしたが、いざ始まってみると、いままで経験してきた数々の忙しかった過去の自分の状況を思い出して頑張る事が出来ました。<br><br>それはおそらく考えて出来るのではなく、経験してきた頭が腕が足が身体すべてが忙しかった日々を、記憶してきた事を、覚えていて自然と勝手に身体が動くような感覚でした。<br><br><br>｢あー、これこれ！この忙しい感じ。アドレナリンが出る感じっというかなんかノッてきた！｣<br>って感じで新店の売り上げも上々で気持ち良く応援を終えて休み返上で稼いできました(●^ｰ^●)☆<br><br><br>その勢いのまま金楽寺に帰ってきて、で昨日の節分、<br><br>｢おりゃおりゃおりゃー！新店に負けんようにいっぱい作るぜーっ(^O^)！｣<br>と勢いよく、刺身やら手巻きセットやら、なんやらかんやらと作ったのですが、夕方に雨がふるわ、お客さんは巻きずしばっかり買っていくわで、普段はそんなことはなくて、最近にしては珍しいのですが、久しぶりにたくさん見切り商品が出て調子にのりすぎてしまいました(&gt;_&lt;)<br><br>だけど、金楽寺で初めての節分だったし、たくさん買ってもらいたかった気持ちは、来たお客様には少しは伝える事が出来たんじゃあないかなぁ、と自分に言い聞かせています。<br><br><br>何もしなくてもある程度、お客さんが多くて売れてくれるお店は忙しくてすごく大変だし、会社にとってもすごく大切だけど、なかなか売れないところから、なんとか売れるようにするというコトは本当に難しいコトだ。。。<br><br>だけど、これは商売がなりたっていく上で大きなカギを握っているコトなのではないかなぁと、人から聞いた話ではなく、自分自身の体験として、ひしひしと感じまくっている今日この頃のyoteikazeなのであった。。。<br><br><br>追記;;<br><br>偶然にしても必然にしても何かが動く、または、何かを動かすきっかけというのは、やはりそこに膨大なエネルギーが存在していて、それが目に見える場合と見えない場合があるのかなぁと思いました。<br><br>そして大抵の場合、それは目に見えないものほど、強いものなのかなぁと思います。<br>目に見えないからこそ強く思えてしまうのかもわかりません。<br><br>だから、心はすごいのかも分かりません。　<br><br>｢見えないものを見ようとして望遠鏡をのぞきこんだ｣　<br><br>あの日の歌は目には見えないけど、僕の心には今でもちゃんと流れ続けています。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140204/22/yoteikaze/5d/7e/j/o0240042712835624020.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140204/22/yoteikaze/5d/7e/j/t02200391_0240042712835624020.jpg" alt="201401302046000.jpg" width="220" height="391"></a>
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<link>https://ameblo.jp/yoteikaze/entry-11765003146.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Feb 2014 21:58:57 +0900</pubDate>
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<title>サンミもヨンミもファイブミニ</title>
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<![CDATA[ 朝っぱらから、風邪ぎみにかかわらず、スーツの上着は着ずにトレーナーを着てジャンパーをはおって出勤しております。<br><br><br><br>そう、yoteikazeです(●^ｰ^●)<br><br><br>今日の朝ご飯はyちゃんも久しぶりに疲れたのかダウンしてましたので、買ってきてくれていた<br>｢サンミー｣<br>を食べました。<br><br>関西に住んでる人なら、名前くらいは聞いた事あるのではないかと思うくらい関西ローカルでは有名だと僕は思っている菓子パンです☆<br><br>で、冗談でヨンミーってあるんかなって調べたんですが、<br>｢あるんかい！｣<br>ってなりました。<br><br>そうです、ある(あった)みたいなんです｢ヨンミー｣☆<br>まぁ、名前の由来はそのまま直訳してどちらも、<br>｢３つの味が楽しめるからサンミー｣｢４つの味が楽しめるからヨンミー｣みたいです。<br><br><br>まぁ多分｢ゴミー｣はないだろうと勝手に思い込んで調べてはないのですが、<br>｢ファイブミニ｣<br>は思いついたのでタイトルインさせております(^O^)<br><br>ただ｢ファイブミニ｣が、<br><br>｢５つの味が楽しめるからファイブミニ｣なのかどうかまでは調べてはおりませんのであしからずご了承くださいまし(●^ｰ^●)　<br><br>あとは、多分、<br>｢フルーツグラノラ(？)｣<br>とか、<br>｢八宝菜｣とか、<br><br>｢セブンスター｣とかになってくるのか、そこまではまだはっきりとは分かっていない<br>とにかく、今日はパパっと仕事を終わらせて、とにかく早く帰りたいなぁーと切に思う、完璧に風邪スタイルなyoteikazeであったのであーる。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140124/17/yoteikaze/d4/cd/j/o0240042712823700518.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140124/17/yoteikaze/d4/cd/j/t02200391_0240042712823700518.jpg" alt="201401221836000.jpg" width="220" height="391"></a><br><br>あきたかは大体、いつでも気持ち良さそうに寝ているのであーる☆
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<link>https://ameblo.jp/yoteikaze/entry-11757294521.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jan 2014 06:59:50 +0900</pubDate>
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<title>きたむかしの人々</title>
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<![CDATA[ 最近、何やらパソコンからのアクセスが増えてきている気がしているyoteikazeです(●^ｰ^●)<br>どーもどーもぉ♪です(わりと初期の方のゆるキャラ｢どーも君｣っぽく)<br><br>まぁ、タイトルの<br>｢きたむかしの人々｣<br>ですが、直樹いわく、<br><br>｢北の昔の人々｣<br><br>らしいのですが、実はこれは国語の本読みの宿題を聞いていたのですが、<br><br>｢食事に取り入れてきたむかしの人々のちえ｣<br><br>という部分を、<br><br>｢食事に取り入れてきた、きたむかしの人々のちえ｣<br><br>と何故か｢きた｣を二回使っていたので、<br><br>｢ちょーっと待ったっ！直樹(笑)！きたむかしの人々ってなんや(笑)？！誰なんやそれ？？｣<br><br><br>｢えーっ(笑)(すでにちょっと間違えやったかなと思い出して笑いながら)北におったむかしの人やん(笑)｣<br><br>｢いゃ、だから北のむかしの人って誰っ？昔の人は北も南も東も西にもおったから！｣<br><br>｢わかったぁ、もっかいしますぅ。｣<br>としぶしぶ、笑いながらやって一回目はわざとにもっぺん｢きたむかしの人々｣を使って笑いをとってきました。<br><br>こいつも小学校いきながらも笑いに天丼する王道をしっかり学んできとるんやな、よしよし。。。(●^ｰ^●)<br><br>と、学業以外の事を誉めてあげたくなった、そんなyoteikazeの教育方針をチラッとだが、世にしらしめた一文なのであった☆<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140124/17/yoteikaze/ff/00/j/o0240042712823700514.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140124/17/yoteikaze/ff/00/j/t02200391_0240042712823700514.jpg" alt="201401191603000.jpg" width="220" height="391"></a>
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<pubDate>Fri, 24 Jan 2014 17:19:45 +0900</pubDate>
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<title>それぞれの明日</title>
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<![CDATA[ そして、僕がお風呂に入っている最中、何やら、部屋からみんながケンカしているような、騒がしいような嫌な予感がしました。<br><br>(かくいう私もお風呂に入るつもりでお風呂の電気を長時間つけっぱなしにしてそのまま放置してしまい、yちゃんに怒られ、逆に真っ暗な中、風呂の中にある温度表示と時計表示のちっちゃな電光掲示板のうっすーいわずかな灯りだけを頼りに静かに反省しながら入浴していたのですが。。。)<br>これは何かあったなと風呂からあがり、<br>恐る恐る(色んな意味で)部屋の様子をうかがうと、さっきまでは戦場さながらの騒がしさだったハズなのが、なぜかすでに全員が別々の布団に入って(もぐって)静まりかえっているという状況でした。<br><br>それを見た僕は、<br><br>(心の中の声)<br>｢。。あぁ。。。。。終わったんだな。。。｣<br><br>と心の中でつぶやいていました。<br>そして、今までの大体の流れというか、その場の空気が大体分かってしまった僕は、恐る恐る、誰にたずねるでもなく独り言の様に声を発しました。<br><br>｢みんな寝たんか？？｣　<br><br>するとyちゃんが布団にもぐったまま、<br><br>｢育磨があのえべっさん(えびすさん＝えびす祭り)で買ったオモチャ(如意棒)で遊んどったら、直樹の目に如意棒の先を当ててもたから、(直樹のも育磨のも)どっちものオモチャ(如意棒)もうハサミで切ったった｣<br><br>それを聞いて僕は、<br>｢あ、あぁ。。そうか。。それはアカンよな。｣<br>とだけしか言えなかった。<br>yちゃんとの会話は以上で終わり、それから僕はゆっくりと育磨の布団の方に行って育磨の顔をゆっくりとのぞいて見た。<br><br>耳を赤くして、しかめっ面というか、スネているというか、少し泣きそうな、育磨が怒られた時にいつも見せる悲しい顔をしていた。<br><br>直樹はもう、寝ていた感じだったが、僕の気のせいか少し難しい顔をして寝ているような気がした。<br><br>明空は、熱も下がりはじめて、小さないびきをかきながらyちゃんの隣で毛布にくるまって寝ていた。明空のオモチャ(如意棒)はハサミで切られた形跡は無く、無事だったようなのでこの騒ぎに関しては関係なかったようなので、少しホッとした。<br><br>それからもう一度、育磨の方の布団に入り、<br>｢育磨。。｣<br>と小さく呼び掛けたが、育磨は僕に背中を向け、目をつむって、無理やりに寝ようとしてる様な感じだった。<br><br>｢育磨。。｣<br><br>僕は知っていた。育磨が一番、あのよく分からないオモチャ(如意棒)の事が好きだった事を。<br><br>あまり、自分から｢アレが欲しい｣という事のない育磨がくじ引きにも関わらず、くじも引かずにあのオモチャを選んで、それを手にした時の輝きに満ちた笑顔を僕は育磨の一番近くで見た。<br><br>育磨に理由を聞いてもいないのに<br>｢くじ引きのおばちゃんもアレ(如意棒)使って楽しそうに遊んで(呼び込み？して)たもんなぁ｣<br><br>｢あ、うん、そーやなぁ(笑)｣<br><br>｢そうやろぅ？｣<br><br>僕は知っていた。直樹や明空がオモチャ(如意棒)がたくさん伸びるのをいい事に際限なく、力の限り棒を振り回していたのに対して、育磨はその材質が紙で出来ている事を考慮に入れてその耐久性から考えて、少し手加減をして使っていて、出来るだけ長持ちをさせようとしていた事を。。。<br>本当は目一杯振り回したいハズだろうという事を。。。<br><br><br>そして僕は思っていた。<br><br>｢直樹とパパと三人でいったえべっさん楽しかったなぁ。。。｣<br><br>そう育磨は思ってくれてるんかなぁと。。。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140110/22/yoteikaze/bf/86/j/o0240042712809968692.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140110/22/yoteikaze/bf/86/j/t02200391_0240042712809968692.jpg" alt="201401102141000.jpg" width="220" height="391"></a><br><br><br>そして、僕は背を向けた育磨の頭を撫でながら、<br><br>｢人の顔にしたらアカンってゆうたやろ。。｣<br><br>｢(これから)気を付けような。。｣<br><br>育磨は二回、小さくうなずいた。<br><br><br>人には色んな事が待っている。<br><br>楽しい事もつらい事も。<br><br>そして、それを知って、感じて明日へと進む。<br><br>大人になっても何も変わらない。<br><br>それぞれの明日へ僕らは今日も進んでいる。
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<link>https://ameblo.jp/yoteikaze/entry-11747342593.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jan 2014 21:41:38 +0900</pubDate>
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<title>えびす祭り</title>
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<![CDATA[ 地元の柳原えびすでやる<br>えびす祭り、<br>通称｢えべっさん｣<br>に行ってまいりました(^O^)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140110/17/yoteikaze/68/e4/j/o0240042712809696423.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140110/17/yoteikaze/68/e4/j/t02200391_0240042712809696423.jpg" alt="201401101614000.jpg" width="220" height="391"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140110/17/yoteikaze/b5/bb/j/o0240042712809696407.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140110/17/yoteikaze/b5/bb/j/t02200391_0240042712809696407.jpg" alt="201401101615000.jpg" width="220" height="391"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140110/17/yoteikaze/fe/35/j/o0240042712809696405.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140110/17/yoteikaze/fe/35/j/t02200391_0240042712809696405.jpg" alt="201401101630000.jpg" width="220" height="391"></a><br><br>あっくんが熱があったのでyちゃんが留守番してくれてたので、<br>直樹と育磨とヤロー三人でいってきました☆　<br><br>はじめにyちゃんの教えどおり、ちゃんと神社の神様にお祈りをしてから、出店めぐりを開始！<br>それまで、<br>｢あー、いか焼き、たこ焼き、おいしそー｣<br><br>｢アカンアカン！お祈りまで我慢や我慢(;´∩｀)｣<br><br>といい聞かせて、なんとか神社に到着。<br><br>みんなに賽銭を投げさせ、(育磨はまだ届かなかったのでだっこして)<br>ガランガランと鈴を鳴らせてお祈りさせました。<br>みんなに何をお祈りしたか聞いてみると、<br>直樹は、<br>｢パパのボーナスが上がるように｣ってゆってくれて、かくいう僕も｢金楽寺の売り上げがあがりますように｣と祈っていました。<br><br>まぁ、一応、えびす様は商売の神様なのです。<br><br>しかし、育磨に何をお祈りしたか聞いてみたところ、<br>｢え？神様がちゃんとご飯食べれるようにお祈りしたで｣<br>っと、あっけらかんとゆっており、<br><br>｢うそやろ？神様にお祈りするのに神様の事を祈ったん？！｣<br>と独り言にも近いツッコミをしてしまうと、育磨は、｢でもこうやっていい事を祈っておいたら、もしかしたら後でいいことあるかもしれへんやろ？にこっ☆｣ってゆっていて<br><br>｢あざとっ(笑)！純粋なんか計算だかいのか(笑)｣<br>とまた、笑わしてもらいました(●^ｰ^●)<br><br><br>そして一人に千円づつ持たせてスタートしたのですが、最初にフランクフルトを一本づつ買って、そのあと、とりから、たこ焼き、そしてくじ引きをして、途中yちゃんに買ってこいと言われた牛肉串焼き、育磨の靴、たこ焼き、明空のライダーお面、そして、毎年必ず買う、神社から一番はずれだけど、家からは一番近いたい焼き屋でアンコのたい焼きをyちゃんとあっくんように買って帰りました。<br><br>直樹と育磨はくじ引きで当たった(はずれた？)なんか昔からあるような紙で出来たのびる如意棒(にょいぼう)みたいなやつをやたらと気に入ったみたいで、ずっと遊びながら、はしゃいでいたので、<br>｢これはあっくんにも買って行かないとマズイ事になりそうだ｣<br>とくじ引きのおばちゃんに三百円払って、くじも引かずにその如意棒？を買って帰りました。<br><br>案の定、あっくんは二人の持つ如意棒？を羨ましそうに見ていたので、<br><br>｢はい、コレあっくんのやで｣<br>と如意棒？を渡すと、<br><br>｢コレ、あっくんの剣やーっ！｣<br><br>と大はしゃぎでした☆<br><br>良かった良かった(●^ｰ^●)<br><br>しかし、その如意棒？のせいで、かなり、みんながはしゃいでしまった原因となり、またこれからちょっとの間はしかられる原因になりそうなんですが、<br><br>皆の笑顔が見れて、ただただ嬉しかったyoteikazeなのでありました(^O^)　<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yoteikaze/entry-11747176215.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jan 2014 17:43:55 +0900</pubDate>
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<title>生意気なッ？！</title>
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<![CDATA[ 昨日、夕飯食べ終わった後で育磨としゃべっとって、なんかのタイミングで育磨が、<br><br>｢お兄ちゃん(直樹)、塾に行かなアカンのんちゃん｣<br><br>とゆっとったので、<br><br>｢育磨、塾なんていう言葉、もう知っとんか？<br>あ、友達とかで、もう塾に行っとる子とかもおるからか？｣<br>と聞くと、<br><br>｢ううん、そんな友達はおらんでー。｣<br>と返してきたので、<br><br>｢ぢゃあ、なんで塾って言葉を知っとんやぁー｣<br>て返すと<br>｢それは知っとるもんは知っとるやろぉ｣<br>と半笑いな感じでちょっとおちょけてゆってきたので、<br>｢なんでやぁーなんで塾ってゆうたんやぁー｣<br>とこっちもちょっと変な顔と変な声で聞き返すと、<br><br>｢そりゃただただ塾って言いたかったんやー(笑)。｣<br>と生意気にも｢ただただ｣を使ってきたので、<br><br>｢なにがただただぢゃー、おまえがただただって使うなぁー(笑)。｣<br>と言い返すと、<br><br>｢ただただ、塾って言いたかったんや(笑)ただただ(笑)｣<br>とゆってきたので、<br>　<br>｢ただただってゆーな(笑)！塾ってゆーな(笑)！｣<br>と、<br><br>ただただ、育磨とじゃれあって楽しかった会話をしたyoteikaze(新年version(バージョン)(特に変わりわない))なのであった(●^ｰ^●)
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<link>https://ameblo.jp/yoteikaze/entry-11746523144.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jan 2014 18:10:25 +0900</pubDate>
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<title>おとんのチャリ</title>
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<![CDATA[ 昔、ちっちゃい頃、おとんのチャリに前にしんごのせて、後ろにこうじのせて、おとんとしんごの間に俺が立ってのって、保育園行く時とか四人乗りとかしとったなぁ(^O^)<br><br>正月は特にどっか行くわけでもなかったけど、まぁ、リラックス出来たかなと自分では思います☆<br><br>　<br>まだまだ寒い季節が続くので皆さんしっかりと暖をとって、乗り越えていきましょう(●^ｰ^●)<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140105/23/yoteikaze/4f/1e/j/o0180032012805132590.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140105/23/yoteikaze/4f/1e/j/t01800320_0180032012805132590.jpg" alt="201401011337000.jpg" width="180" height="320"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140105/23/yoteikaze/a0/82/j/o0180032012805132597.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140105/23/yoteikaze/a0/82/j/t01800320_0180032012805132597.jpg" alt="201401041518001.jpg" width="180" height="320"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140105/23/yoteikaze/9e/a5/j/o0180032012805132600.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140105/23/yoteikaze/9e/a5/j/t01800320_0180032012805132600.jpg" alt="201401041644000.jpg" width="180" height="320"></a>
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<pubDate>Sun, 05 Jan 2014 23:10:52 +0900</pubDate>
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