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<title>おいでＢａｂｙ！シーズン３～ジタバタしておりますが、それが何か？～</title>
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<description>アラフォーです。Ｂａｂｙを迎えに行きます。</description>
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<title>GWだから</title>
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<![CDATA[ えぇ～と、愚痴です…<br>なんか、どこかでぼやかないと、GW後半を乗りきれない気がするの…<br><br>連日お休みで、ダンナ、家におります<br><br>大人の目が二倍になれば、少しは楽ができるかと思っていましたが<br><br>かえって大変？な感じ？なぜ？<br><br>子供の相手はしてくれるんですよ<br>してくれるんだけど…なんというか、自分のペース、なんだよなぁ<br><br>ジュニアが機嫌よく一人遊びをしているところにちょっかい？！だして怒らせたり<br><br>「う～ぅ～ん」と気張っているのに、抱き上げてじゃまして泣かしたり<br><br>言うんですよ、普段の様子がわからないだろうからと、例えば<br>「今、う～ん、て頑張っているところだから、そっとしておいてあげて」<br>なんて言うんだけど<br><br>どうも、俺に指図するな！、というオーラがただよってくるんだな…<br><br>反対に、一番構っていてもらえるとありがたい夕飯の支度中に、そそくさと自室にこもってしまったり<br><br>なんか、自分のペースなんだよなぁ…<br><br>子供に関心がない訳じゃないから、ありがたい事なんですけどね<br><br>そうそう、ジュニアの洋服を買いに出掛けた時には<br><br>抱っこをしていたわけでも、ベビーカーを押していたわけでも、荷物を持っていわけでも<br><br>ほんとに、ほんと～に何にもしていないのに<br><br>「疲れた～」と、子供より早く寝ついてくれた…<br><br>なんか、うらやましい…<br>
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<pubDate>Thu, 02 May 2013 09:41:00 +0900</pubDate>
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<title>男ってやつは…</title>
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<![CDATA[ 寝返りやずりばい、その他もろもろのあれやこれや、決して早いわけではないジュニア<br><br>そのジュニアに会うたびに、じいちゃん(ダンナ父)は、こう言います<br><br>「多少遅いからって、心配する事ないぞ！」<br><br>う～～～ん、母である私は、なんとも思ってないんだけどな……<br><br>離乳食初期、口を開けない頃は、さすがにどうしたもんかと参っていましたが<br><br>でも、それも成長過程の一つ、位に考えていたんだけど…<br><br>基本、聞き流してはおりますが、毎回毎回だと、少々、げんなりいたします…<br><br>で、ある日、たまたま見かけたテレビ番組で、ある女性作家さん(女の子と男の子の二人のお子さんあり)が、女の子と男の子の違いについて面白い事を話していました<br><br>「女の子は『そのリボン可愛い！』なんて、互いに誉めあったりしながらコミュニティを保っているけど、男の子は、かけっこが一番とか、虫をたくさん捕まえられるとか、何かにつけて序列をつけたがる。正直生きにくいだろうなぁ、と思って見ている」<br><br>なるほど、男は序列なのね…<br><br>これを聞いて、じいちゃんの毎度の発言が納得いきました<br><br>そうか、一番心配して、気にしているのは、じいちゃん自身なんだね、と…<br><br>ありがたいと言えばありがたい…けど…やっぱりちょっとげんなり…<br><br>
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<pubDate>Sun, 28 Apr 2013 00:09:00 +0900</pubDate>
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<title>あぁ勘違い</title>
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<![CDATA[ ふと目に留まったタウン誌の広告欄<br><br>(へぇ、アンパンマン！今時は外国人も出演するのか？！)<br><br>……………<br><br>よ～く見たら、それは、映画『アイアンマン3』の広告でした<br><br>ロバート‐ダウニー‐Jr.が、アンパンマンと闘う訳がない…<br><br>母親の自覚がでてきたのか、もしくは、疲れているのか…<br><br>がんばれ！あたし(^O^)/<br><br>
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<pubDate>Sat, 27 Apr 2013 15:53:00 +0900</pubDate>
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<title>これも成長？！</title>
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<![CDATA[ ジュニア、爆睡、なう<br><br>華麗な寝返りで、母ちゃんの布団を占領するだけでは物足りなくなってきたのか<br><br>ただいま、母ちゃんの枕を使用しております<br><br>なんだか、ものすごく、自然<br><br>枕を使って熟睡する姿、なんか、不思議と違和感なし<br><br>大人になったね…(^O^)/
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<pubDate>Thu, 25 Apr 2013 22:39:00 +0900</pubDate>
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<title>じいじとボク</title>
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<![CDATA[ 週に一回位、義父＝じいじと会っています<br><br>先日、孫と遊んでいるところを写真に撮ってみたのですが<br><br>なんだか、とても柔らかい、なんとも言えない、とてもいい表情をしていました<br><br>これまでは<br><br>あいつ(＝義母＝おばあちゃん)に一目会わせてやりたかった…<br><br>そんな風に思っているんじゃないか、と感じてしまう、とても寂しげな表情だったのですが<br><br>そんな寂しげな表情は感じとれない、とてもとてもあたたかな笑顔でした<br><br>義父の心境の変化というより、私の受け止め方が変わってきたのかな<br><br>なんだか、一つ、安心です<br><br>
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<pubDate>Thu, 18 Apr 2013 23:00:00 +0900</pubDate>
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<title>私シフトだったのか？！</title>
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<![CDATA[ ママ友さん、何人か親しくさせていただいております<br><br>市の保健センターが主催する同月齢の赤ちゃんの集まりで、同じグループになった方たちが中心なのですが<br><br>「キャピキャピのギャルママと同じグループだったらどうしよう…と思っていたのよぉ(^O^)」<br><br>なんて帰り道に笑い話をしてしまうくらい、比較的年齢層の高いママグループでした<br><br>母の悩みに年齢は関係ない、とは思いますが、やはり歳が近いと話も合うし、気兼ねなくおしゃべり出来て、今ではとても心強い仲間です<br><br>「もしかしたら、年齢の近いママ同士を同じグループに集めていたのかもよ」<br><br>なんて、時々話すのですが、今になってふと思ってしまいました<br><br>もしかしたら、なんとかしなくちゃいけない一番の問題ママが私だったのからなのか？と…<br><br>なんてったって、年齢はぶっちぎりの最高齢(＞_＜)←いまだに同い年はおろか、出産時40代のママさんにはお会いしたことがありません…<br><br>さらに、出産直前に義母がなくなって、肉体的にも精神的にもズタボロの頃だったので<br><br>せめて歳の近いママさんとお友達になれるように…と、配慮していただいたグループ分けだったのかもしれない…<br><br>なんか、自己中心的な発想ですが、でも、私のママ生活は、こうやってみえないところでいろんな方に支えられて成り立っているんだな、と思うと、改めてありがたい気持ちでいっぱいです(*^.^*)<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 16 Apr 2013 22:24:00 +0900</pubDate>
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<title>ヨーグルトはお通じにいい！</title>
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<![CDATA[ …と、タイトルで言いたいことがすべて言えてしまった(*^.^*)<br><br>ある日、オムツ替えをしてみたら、ずいぶん柔らかい大量のうんちが！<br><br>しかも、その後、一日のうちに四回もおんなじ様子で！<br><br>ブロ友さんに教えていただいた通り、離乳食が進んだら大人と同じような固さのうんちになり<br><br>それ以来、ほぼ毎日快便?！だったので、これは下痢なのか？もっとひどくなっていくのか？と、ドキドキしたのですが<br><br>翌日はな～んにもなく、その翌日は普通の様子に戻りまして…<br><br>あれはなんだったのかと考えて、思い当たったのがヨーグルトでした<br><br>これまでは小さくカットした食パンにヨーグルトを混ぜ、レンジでチンしていたのですが<br><br>その日は、初めてそのままたべさせてみたのです<br><br>冷蔵庫から出したばかりで冷たかったから、というより、ヨーグルトのなんちゃら菌が生きたまま腸に届いた結果ではないかと思うのですが…<br><br>って、なんちゃら菌てなんなんだ？(*^▽^*)<br><br>
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<pubDate>Sun, 14 Apr 2013 15:15:00 +0900</pubDate>
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<title>ボク、怒られてる？</title>
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<![CDATA[ 我が子、テレビ、好きです<br><br>つけなきゃいいんだけど…断固として口をあけなかった離乳食初期の打開策として、食事中もテレビはつけたまんまにするようにしたので<br><br>我が子、テレビを見ている時間は長い方かもしれません<br><br>まあダンナと二人の時から、食事の時もバラエティーやらニュースやらをみながら、あ～だこ～だと話をしていた位なので<br><br>子供だけテレビは見ない！なんて、そもそも無理な話なのかな、とは思うわけです<br><br>で、我が子、ものすご～くテレビに近づいていきます<br><br>テレビ台にお腹をくっつけるようにして座り込み、画面の真下からじっっっと見上げています<br><br>時折、抱えあげて遠くに座らせるのですが<br><br>すぐにずりずりとすりよって、定位置にピタリと貼り付くわけです<br><br>で、怒ってみたらどうなるかな？と思い、試してみました<br><br>いつもは「ジュニアく～ん」と高めの声で呼び掛けるところ、低めの声で「ジュニア、近すぎるよ。離れて見なさい」と、抱き上げる前に声をかけるようにしてみたのです<br><br>すると、初日は、わ～んと泣きました<br>。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡<br><br>翌日は、お座りしたままテレビ台に手をかけて腕を目一杯伸ばし、腕が伸びきる分だけテレビ台から離れました←せいぜい20センチですかね(^O^)<br><br>三日目からは、時々私の顔をのぞきこみながら、そろりそろりとテレビ台に近づくようになり、それでも近づきすぎて低い声で怒られると「ウギャ～(←だって近くで見たいんだよぉ～)」と叫びながら突っ伏して抗議、それでも何回か遠くに連れ戻されると、そのうちに近づくのをあきらめます<br><br>テレビに近づきすぎてはいけない、とちゃんとわかっているみたいです<br><br>子供の反応、面白いです<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 12 Apr 2013 22:39:00 +0900</pubDate>
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<title>あの日のこと</title>
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<![CDATA[ あれから一年<br><br>義母が亡くなる数日前、ある場所へ一緒に出かけました<br><br>そこは、自然がいっぱいで動物がいっぱいで、たくさんの人が訪れて、子供たちの歓声が絶えないところ<br><br>あの日も、お揃いの帽子を被った保育園児らしいグループや、ノートをひろげ何やら書き込みながら走り回っている小学生たち、小さな子供を連れたママ友さんたちや家族連れなど、とてもとてもにぎわっていました<br><br>桜にはまだ早く、でも梅がたくさん咲いていて<br><br>そうそう、ぽかぽか陽気の日だったので、ベンチに座って梅の花を眺めながら、アイスクリームをほおばったりしましたっけ<br><br>「桜にはまだちょっと早かったですね」<br>「来年の桜は、赤ちゃん連れて見に来ましょうね」<br>「まだ一歳前だと歩けないかな。再来年の桜の頃なら、しっかり歩いていますよね、きっと」<br><br>ワクワクそわそわウキウキと、そんな話をしたように思います<br><br>「とってもいいところだから、一度ポン吉ちゃんを連れてきてあげたかったの」<br><br>義母は、そう言って笑っていました<br><br>でも、本当に連れてきたかったのは私じゃなかったんだ、と気がついたのは、義母が亡くなってから半年ほどたってからの事でした<br><br>お義母さんは、孫を連れていきたかったんだ<br>よちよち歩きの孫の手をひいて、あれこれと優しく語りかけながら、ここを歩きたかったんだ<br>でも、それが叶わないから、せめてお腹の中にいる孫と並んで歩きたい、そう思ったんだ<br><br>虫の知らせ、というやつだったのでしょう<br><br>義母が亡くなって、その三日後に息子が産まれました<br><br>たった三日、でも、でも三日<br><br>亡くなったのは出産予定日の翌日でした<br><br>義母は、一生懸命待ってくれと頼んでいたのに、もうこれ以上は待てない、と神様に言われてしまったのかもしれません<br><br><br>おかげさまで息子は一歳になりました<br><br>おいで、と手招きすると、ニコニコしながら寄ってきます<br><br>おむつがえに寝かせようとすると泣いて抵抗し、でもつかまり立ちはまだ短時間しか出来ないので、何度か休憩しながらつかまり立ちでおむつがえをします<br><br>私が髪をまとめているゴムひもで遊ぶのが好き、ちょうだいと言うと渡してくれ、また返してあげるとキャッキャッと笑います<br><br>食事の時、最初に白湯を飲ませようとするとその手をはらいのけ、まずは米を食べさせろ！と要求します<br><br>寝るときは腕枕を要求し、さらにその腕枕から寝返りをして、私の体に乗り上げて寝ます<br><br>書き残したいかわいい事が、たくさんたくさんあるのですが、あの日の事を書かないと、なんか、書いちゃいけないような気がして、何も書けなくなってしまっていました<br><br>息子が穏やかに元気に育っているのは、すべて義母のおかげ、そう思わずにはいられません<br><br>
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<pubDate>Wed, 10 Apr 2013 00:01:00 +0900</pubDate>
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<title>やっと安全対策！</title>
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<![CDATA[ 気がつけば、11カ月<br><br>おかげさまで、我が家の王子、元気に成長しています<br><br>乳腺炎でダウンして、家の中の事がほとんど出来なかった(まっ、もともと手抜きしておりますが、、、)約一週間のうちに<br><br>行動範囲がぐぐっと増え、安全対策が追いつかない状態でした<br><br>で、昨日、やっと、キッチン入り口にベビーゲートを取りつけました<br><br>リビングのはしっこからキッチンまでの、ずりばいスピードがものすごいのです<br><br>これ、後追いというやつですかね？<br><br>取り付けてすぐは、ベビーゲートのすき間からキッチンの母をのぞきこんで、きゃらきゃらと笑っていましたが<br><br>そのうち「おれも入れてくれ～」と騒ぎはじめ<br><br>いれてもらえないと察すると、キッチン入り口の反対側、雑誌やらマザーズバッグやらを雑然と置いてあるラックに、突進していきました、、、<br><br>そうだよね、そこ、片付けます(＞＜;)<br><br>あと、テレビ台の引き出しも引っ張って開けようとするので<br><br>留め具(というのかしら？)で開けられないように固定しましたが<br><br>その留め具が気になるようで<br><br>真正面に座り込んで、必死にガシガシしてました<br><br>留め具が剥がされるのも時間の問題かしら？
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<pubDate>Fri, 15 Mar 2013 06:37:00 +0900</pubDate>
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