<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ゆうママのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/you0425mana/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/you0425mana/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>20代でまさかの肺癌、余命宣告…。入院から現在の日常までの記録です(^_^)</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>入院中</title>
<description>
<![CDATA[ 毎日決まった量だけ胸水を抜くんだけど(いっぺんに抜くといけないらしい)、抜かれる時はなんとも言えない気持ち悪さ( ´△｀)<br><br>胸水が出なくなる次へ、『胸膜癒着術』水が溜まってる空間をわざと炎症を起こしくっつけてまた水が溜まるのを防ぐらしい。<br><br>ドレナージから薬を入れて数十分間隔で色々体勢を変えて薬がきれいに行き渡るようにする。<br><br>胸膜癒着術する前の説明で、薬を入れて暫くすると痛みだし、40度近くの熱が１週間程続きます。<br>って言われてて、でも実際は１時間以上経っても何も起こらず夕食も普通に食べれちゃった(*´∀｀)<br><br>…なんて呑気にしてたのはここまで。突然猛烈な吐き気に襲われ夕食をリバースからの呼吸ができず苦しいΣ(ノд&lt;)空気を吸いたいのに息が吸い込めず「息が息が…吸いたい」って呻いてた。サチュレーション？も80%台まで下がり酸素を吸入(。&gt;д&lt;)<br><br>それから40度近くの熱が出ては薬で下げ、薬が切れたらまた高熱が出て下げての繰り返しの１週間（  ＴДＴ）<br>この１週間はもう廃人( ´△｀)ご飯も食べれず点滴し、誰がお見舞い来てもボー((T_T))<br>そのいち薬が切れ熱が上がってるのが分かるようになり早めのナースコール。<br>入院してからここまで約半月。ドレナージ入れた傷を抜糸し傷口が綺麗に塞がるまではシャワー禁止…<br>１週間、汗だくなのに体は拭くのみ、頭は体調が安定してる時２日にいっぺんに看護師さんに洗ってもらってた。<br>気持ち悪かった(T_T)<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/you0425mana/entry-11936674561.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Oct 2014 14:54:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>転院初日</title>
<description>
<![CDATA[ 10時30分に旦那と娘と(私の)両親が病院にお迎えに来ました。<br>お父さん、わざわざ仕事休んでる…( ´,_ゝ`)<br><br>4月1日～3日までで約47,000円。高っ！Σ（￣□￣;）<br>転院先までは車で20分、自宅からは遠くなるけど旦那の職場からは近くなる。<br><br>着いて入院手続きをし病棟へ向かい受付。<br>看護師さんへ部屋へ案内しともらってせつめいを受けた。小さい子どもがいるから個室を取りました。毎日の差額5,000円…痛い。<br>主治医の先生は女医さん、私と下の名前が一緒だ♪<br><br>その日は採血とレントゲンだけ撮り、夕方に一大行事《胸腔ドレナージ》が待ってました。<br>今思えばよく耐えたなー自分、偉い！ってめちゃくちゃ思う。<br><br>《胸腔ドレナージ》とは、脇腹に小指一関節くらいメスで切りそこからチューブを入れ胸腔内に溜まった水を数日かけて抜く。<br><br>_&lt;)<br><br>いよいよ夕方看護師さんがおむすびに来て処置室へ行きベットに横向きで寝かせられ、エコーでグリグリチューブを入れる場所探し。<br>そして、麻酔しまーす。と注射され、う"っ！と鈍痛…それからチューブ入れるんだけど肋間に上手く入らないみたいでグイグイ押すc@c@ｲﾀｲ。<br>あれ？肋間狭い？やり直し？なんて言われながらグイグイ。だけど出来ず先生チェンジ(T^T)<br>どうにか無事入り最後はチューブを固定するため皮膚を縫いました。<br>もー！痛い痛い痛い！！全部痛い！<br><br>処置が終わってレントゲン撮る為に部屋を出ると旦那が居て、旦那の顔を見た途端に号泣（つд；*)<br><br>胸腔ドレナージ、激痛！2､3歩歩くだけでかなり痛いし機械連れて回らないいけんし大変！<br>その日の夜は個室ということもあり病気の配慮で深夜まで家族(両親と姉)がそばに居てくれました。たわいもない会話をして痛いのに笑わされたり…( ´△｀)<br>この日はベットにもたれて寝るのが大変だったなー。もたれたら傷口が痛くて我慢できない。けど寝たい。けど痛いの繰り返し…。<br>看護師さんやお母さんに枕を敷いて色々工夫してもらいほとんどベット立てた状態でようやく就寝<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/030.gif" alt="ぐぅぐぅ"><br><br>とてつもなく長ーーい１日でした(´д｀|||)<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/you0425mana/entry-11927037485.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Sep 2014 04:48:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2014/09/12</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dyou0425mana%26ENTRY_ID%3D11923600721%26ENTRY_END_DATE%3D2014%2F09%2F24"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=11421;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="恋人、配偶者の携帯、チェックしたことある？"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=11421">恋人、配偶者の携帯、チェックしたことある？</a> 参加中<br>あるー！<br><br>結婚当初旦那のメール見てたら仕事で遅くなるって言った日にパチンコ行ってたりしたのを発見したり、エッチなサイト見てたのを発見したり(笑)したなー( ´,_ゝ`)<br><br>逆に旦那と付き合ってた時(婚約中)に私がお風呂入ってる間に携帯見られ、付き合いたての頃の浮気？？他の男の子と二人で遊んだり、泊めたりしたことがバレて結婚が破談しかけた事があったな…。<br><br>いずれにせよやっぱり携帯は見るもんじゃないな！と思って今は全く見てないな。いや、もう興味がなくなった！(笑)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/you0425mana/entry-11923600721.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Sep 2014 00:15:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>検査結果告知</title>
<description>
<![CDATA[ 4月2日は一生忘れる事ができない日(T_T)<br><br>その日は検査結果を聞く以外は特に何も検査はなく１日のんびり過ごしてました( &nbsp;-。-) =3<br><br>そして夕方、旦那と、私と旦那の両親、私の姉が集まって検査結果を聞く事に。<br><br>正直この時なんて言われたからもうはっきりはおぼえてないけど、<br>残念ですが肺癌です(この言葉だけは忘れれない…)。手術も放射線ももうできなくて抗がん剤治療になりますが、ここでは治療ができないため○○病院へ転院を勧めます。みたいな事を言われた。<br><br>実は自分が癌であってかなり進行してる事はこの日の昼に知りました。知ってたけど何かの間違いで、夕方先生の話があるまでは信じないでおこうとおもっとけど、知ってたけど、やっぱり先生の口からその言葉を聞くと涙が止まらなかった。<br><br>転院し治療頑張ります！翌日転院する事に。<br><br>説明が終わり部屋を出てもみんなシーンと誰も話さない。<br>「下にいるから○(旦那)くんと少し二人で話し」って旦那と二人に。<br>「治療頑張らないけんね！俺とユウをおいて逝かんでよ！」って。<br>ユウはその時一才半、まだ保育園に行ってなくいつも一緒で私にべったり。夜の寝かしつけは私じゃなきゃ、旦那じゃダメ。<br>こんな子を置いて死ねる訳がないじゃん( &nbsp;；∀；)<br><br>その日みんなが帰った後病室でずっと泣きました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/you0425mana/entry-11923596607.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Sep 2014 23:43:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>検査</title>
<description>
<![CDATA[ 日お母さんに来てもらい自宅でユウを見てもらって私は近くの病院へ。<br><br>受診した日は4月1日費税が上がった日に来てしまった(´д｀|||)<br>仕方ないか…<br><br>病院に着き受付済ませたて、胸部レントン、CT(かな？寝て機械に入り調べる検査)、血液、痰、尿など色々検査を受けました(  -。-) =3<br><br>そしてしばらくして先生に呼ばれレントゲンを見ながら「おそらく～(～はなんて言われたか忘れた)肺結核でしょう。治療としてはとりあえず入院して肺の水を抜いて後は治るまで薬を飲みます。」と。<br><br>仕事があるから長期入院は困るって話してたら<br>えらい？先生がやってきて「きちんと水を抜かないと段々と肺が機能しなくなる。<br>肺に水が溜まる原因は色々あるけど、風邪でもなさそうだし、肺癌って事もあるけど、年齢と女性であることとたばこも吸ってないし肺癌はほぼないから安心して、0.なん%だから」と。<br><br>とりあえず待合室で待っててと言われたので旦那に電話したり、会社に電話したりして待ってるとさっきの偉い先生が来て「さっき肺結核って言ったけどもしかしたら違う病気かも。今詳しく調べてるけどもし他の病気でも私は○○病院の者だこらそっちに移ってちゃんと治療できるようにするから」って言われ( ; ゜Д゜)<br><br>一旦家に帰り入院の用意をしてお母さんに病院に付き添ってもらって入院。<br>その日は検査用に脇腹から注射刺を刺して少し水を抜くと説明され、痛くないように麻酔をするこら大丈夫よと処置室へ。<br>若い先生がエコーみたいなのを脇に当て針を刺す場所を探してマーカーで印。その後あの偉い先生が来て「麻酔？そんなのいらんよ！痛いのが２度になるだけやけん。」と印の場所を確認。<br><br>麻酔なしとか冗談よね！？Σ(ノд&lt;)なんて考えてるといきなり脇腹にブスッと針が。<br>う"っっΣ(×_×;)!っと唸るともう１回鈍い痛みがくるけんねーと言われまたう"っっ…。<br>この痛みどう表現したらいいか、脇腹をグーっと押された鈍痛。いや、表現できない。<br><br>脇腹を刺した痛さと胸膜を刺した痛さの２回。<br>終わった後気分が悪くなり吐いて倒れた(-.-)<br><br>いっとき休んで車椅子で病室まで行き横になる。<br>車椅子をおしてた看護婦さんが「ごめんね、あの先生この科で２番目に偉い先生で麻酔しないって言われた時誰も何もいえなかった。緊張とうつぶせで周りが見えなかった上に急に針を刺されたので気分が悪くなったぢちゃろうね」だって。<br>あの先生がどのくらい偉いかなんて関係ない！麻酔しろよー。って恨みました(笑)<br><br>検査結果は明日とこ事でその日はそれでおしまい。<br><br>のはずだったけど実は旦那とお母さんは先生から呼び出しがあり言われてたみたい。<br>「まだ調べてる段階だから絶対ではないが、ほぼ肺癌で間違いない。それもかなり進行してるからここではなく専門の病院へ転院してもらうことになる。残りの人生をどう有意義に過ごすかを考えて下さい」と。<br><br>私はまだこの時その事実は知らなかったけどお母さんが病室に来たとき目を真っ赤にしてて「ずっときつかったやろ？そんな体でユウをおんぶして山登りして、ごめんね」って話してたり旦那に話しかけても返事が上の空で何か考えてるとようだった。<br>私はお母さんの涙は単に入院したから、旦那は疲れてるだけかな？入院になったからユウの事どうしよ？って考えてるのかな？って思ってたけど後に先生から話があってた事を知り、あー、あの涙も上の空ももう知ってたからかって納得。<br><br>その日は人生初の病院で寝ました。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/you0425mana/entry-11922749231.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Sep 2014 10:12:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>なんか息苦し～い</title>
<description>
<![CDATA[ ことの発端はこれ。<br><br>今年の３月上旬くらいから夜寝る時横になると何か呼吸がしにくい。<br>深呼吸ができない感じ。<br>旦那には病院行って来たら？って言われてたけどユウもいるしと全く気にしてなかった。<br>だけど日を追う事に段々と、体を横にすると息苦しくて寝れないから座って寝たり、階段を少し上がるだけでかなり息切れしたりしだした…。<br><br>そんな感じでようやく３月末日に実家にユウを預け個人病院に行ってきた。<br><br>色々検査した後先生に呼ばれお話が。<br>「息苦しさの原因は右の肺に大量の水が溜まってるせいです」と自分の胸部レントゲンを見せられた。<br>おぉ！確かにかなり溜まってる( ; ゜Д゜)<br><br>先生曰く2.5㍑はあるでしょうっと。<br>水が溜まる原因は風邪、ウイルス、胸膜炎、肺癌等がある、どちらにしろ肺の水を抜く治療をしなきゃいけないから自宅近くの病院に紹介状書くので行ってみて。と自宅近くの大きい病院に紹介状を書いてもらい、少しでも体内の水分を出すため利尿作用がある薬をもらいその日は終わり。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/you0425mana/entry-11922360170.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Sep 2014 15:09:58 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
