<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>働くヒトヅマ。</title>
<link>https://ameblo.jp/you132/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/you132/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>職業：働く人妻。グチもノロケもＯＫな方だけ、読んでください。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>出世するオトコ</title>
<description>
<![CDATA[ ズルくて、弱音を吐くオトコ。<br>そして、カケヒキするオトコ。<br><br>でも…<br>彼はやっぱり“出世するオトコ”でした。<br><br>部署の忘年会。<br>総勢40～50人くらいの飲み会。<br>おつきあいしないと、という雰囲気の一次会から一転。<br>二次会は有志が参加する。<br>エラいヒトにも気に入られてる彼は、当然のように、上司に連行される…<br><br>タイミングを見計らって、抜けてきた私だけど…<br>TELしたら、「またにしよう」と言われた(-_-#)<br>忘年会シーズンはチャンスがいっぱいだね、って言ってたクセに…<br>抜けられないんだって…<br><br>ムカついたから、カレシのところに直行！<br>そんな私もどうかと思うけど。<br>彼、はやっぱりいずれ出世するんだろうなぁ…そんなふうに思いつつも、彼との関係を考え直さなくちゃ、と思った一夜。<br><br>こういうシーズンになると、思い出す…<br>甘いばかりじゃない、彼とのエピソード。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/you132/entry-10021261788.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Dec 2006 21:43:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>カケヒキするオトコ</title>
<description>
<![CDATA[ 「彼」のコトばかり書いてるけど…<br>今日も「彼」のハナシ。<br>結婚しても、コドモが生まれても、シアワセになっても…ずっと忘れられないヒトの1人や2人はいてもいい。<br>そんなレンアイをして、終わったからこそ、今のダンナと巡り会ったんだから…<br><br><br>「彼」と私は似ている…<br>前にそんなコトを書いたと思うけど。<br>似てるからこそ、相手がどうしたいのか、何を求めているのか、そういうコトがお互いわかるからこそ、できるコトがある。<br>それは。<br>駆け引き。<br><br>私と彼は、よくカケヒキをした。<br>レンアイ中に駆け引きが楽しめる相手は、自分史上(笑)あまりいない気がする。<br>私は単純だから、すぐ顔に出るし。<br>だいたい、自分がスキになったヒトとしかつき合いたくないから、スキになったら真直ぐ攻めて。<br>いつも一生懸命すぎくらい頑張って。<br>多分、それがオトコにとってはウザくなって。<br>そうしてダメになったコトも、何度かあった。<br><br>彼とは、会社の中でバレちゃいけない関係。<br>「社内恋愛」なんて、ウチの会社のオトコじゃ絶対あり得ない、と思っていた私にとって、思わぬところで「社内恋愛」することになった、そんなカンジ…<br>会社だけじゃなくて、モチロン世間にもバレちゃいけないケド<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>彼はシゴト中にも、よくいろんなサインを送ってきた。<br>それは、周囲に簡単にバレそうな程、頻繁で、大胆で。<br>でも、決してバレちゃいけない…<br>そんな危うい、ギリギリの行動が、二人のキブンを盛り上げていたと思う。<br>皆で呑みにいった後、よく二人で消えたけど。<br>それは絶対に一緒に帰るんじゃなくて。<br>別々に、反対方向に、帰った後、待ち合わせる。<br>当たり前？<br><br>会社の中でも、呑んでる途中でも、サインを送り合う。<br>そして、待ち合わせる頃には、キブンが最高に盛り上がる。<br><br>カケヒキも同じ。<br>わかってるくせに、知ってるくせに、探り合う。<br>お互いがそうやって高揚しているコトだって、わかってる。<br><br>そんなカケヒキが楽しくて仕方なかった。<br><br>…一方で、いつかこのレンアイは終わらせなきゃいけないコトもわかっていたけど。<br>こんなふうに、どんどん盛り上がっていく二人が、ホントに終われるのか、当時の私には全く自信はなかった。<br>いつまでも続いてしまいそう…<br><br>カケヒキを楽しんで。<br>自分がオトナなキブンになって。<br>甘い甘い…そんなところに、ずっとずっと浸っていたかった。<br><br>彼にとって、こんな私はとっても都合がよかったのかもしれないケド…<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/you132/entry-10020521678.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Nov 2006 18:18:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>弱音を吐くオトコ</title>
<description>
<![CDATA[ すごく久しぶりになってしまったケド。<br>今日もまた、前回の「ズルイオトコ」とのおハナシ…<br><br>彼、との関係がズルズル続いてしばらくたった頃。<br>ある時急に、彼が弱音を吐いた。<br>シゴトでも、二人でいるときも、いつも自信に満ち溢れていた彼。<br>その彼が、ある日、“コト”を終えて腕まくらで話している時、「次のシゴトを成功させられるか自信がない」と言い出した。<br><br>私が知っている彼は、本当に自信家で。<br>でもそれが決して嫌味には映らない。<br>しかも、自信があるだけじゃなく、ちゃんと結果を出していた。<br>だから、多分周りのヒトにも「デキルオトコ」と見られていたし、そう思われていると自覚もしていたと思う。<br>いつだって、万が一自信がなくても「自信がある」と言い切るようなヒトだった。<br><br>でも、その時だけは、「今回だけは自信がないんだよね」と言って、私に「どう思う？」と聞いた。<br>私も正直、そのプロジェクトがうまくいく気がしなかったし、「いくら彼でも…」と、どこかで思っていた。<br>というよりも、その時の私には、そのシゴトがどうなるかなんてコトは、正直どうでもよかった。<br>彼の任されたシゴトだから、応援していた、ただそれだけ。<br><br>それに、そんなコトよりも…<br>彼が私に弱音を吐いたコトの方に驚いたし、なんだかシアワセを感じてしまっていた。<br>「勝った」と思った(笑)<br>誰にも見せない姿を私には見せるんだ、そういう気がして…<br><br>しばらくして、そのプロジェクトがスタートした時、「あぁ、やっぱり彼だった」とまたすごくシアワセなキモチになった。<br>それは、今までに見たこともないような立派なシゴトぶりで。<br>それを見せつけられて、スナオに「彼に抱かれたい」と思った私(笑)<br>単純…<br><br>結果は別としても、傍目にはすばらしいシゴトとして、評価された。<br>周囲で、また彼の株が上がった。<br>うまくいったらいったで、「ほらやっぱりね」といつもの自信満々な彼に戻るコトもわかっていたし、「うまくいく気がしない」ながらも、どこかそれを想像していたけど。<br><br>私だけは知ってる。<br>彼がいつもみたいにずっと自信満々ではいられなかったコト。<br>感じていたプレッシャー。<br>それを、誰でもなく、私には見せたコト。<br><br>いつも弱音を吐いてるオトコはいらないけど。<br>自信満々なオトコが、つい私だけに吐く弱音なら、アリ(笑)<br><br><br>このプロジェクトが終わったあと、私たちの関係がさらに盛り上がってしまったコトは言うまでもなく…<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/you132/entry-10020409472.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Nov 2006 17:25:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ズルイオトコ</title>
<description>
<![CDATA[ 久々更新します。<br>こちらのブログに書きにきてないってコトは、シアワセってコト？？<br>いやいや、シゴトが忙しかっただけです<img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F029.gif" alt="あせる"><br>少々泣きモード入りそうなぐらい多忙…<br><br><br>そんな慌しさの中でも、時々ふと思い出すことがあって…<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">昔の恋</span>、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">元カレ</span>…思い出す時ってどんな時？<br><br>まぁ、昔の恋、というほど前のコトじゃない。<br>ダンナと出会う前。<br>いわゆる、世間一般的には認められない相手とレンアイしてたコトがあった。<br>不倫、と呼びたくはないけど、まぁ、どう言い訳してもフリンはフリン。<br>出会った時には、相手にはすでに奥さんがいた、みたいな？そういうフレーズ、よくドラマとかで聞くけど…<br>私の場合は…<br>私にも相手がいた。<br>当時のカレシ…まぁ、早い話、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">W不倫</span>？てやつだったのかも。<br><br>奥さんのいる彼。<br>彼は会社の先輩で、入社したての私にはとても大人に見えた<img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F123.gif" alt="キラキラ"><br>歳は3つくらいしか変わらないし、入社も1年しか変わらないのに…<br>職場でテキパキしていた彼が、とても大人だと思えた。<br>ついこないだまで学生だった私には、これが社会人なんだ！って…<br>まぁ、結局、一目惚れ…<br><br>自分が少し大人になって振り返ると…<br>外見だけじゃなく、内面的にもモテるオトコだったと思う。<br>というより、それまでの人生で「モテる」コトを充分味わってきて、さらに「モテる」方法を身につけてきているオトコだった。<br><br>そんな彼に、簡単にキモチを見透かされたかのように、ある時誘われた。<br>彼に彼女(＝後の奥さん)がいることは知っていたし、私がそれを知っていることを彼もわかっていた…<br>それに、私にカレシがいることも知っていた…<br>なのに、悪びれもせず、自然な流れだといわんばかりに、誘ってきた彼。<br>モテるかもしれないけれど…ズルイオトコ。<br><br>そうやって、自然に自然に(？)彼との関係が始まった…<br><br>普段、彼は彼女とシアワセだったし、私のカレシとの悩みも聞いてくれた。<br>私がカレシとシアワセにしているならそれでいい、とも言っていた。<br>シゴトも教えてくれたし。<br>まぁ、一見よき先輩？<br><br>…結局、自信があったんだろうね。<br>モテるオトコの、それまでの人生で勝ち続けてきた自信？<br>だから、いつも余裕に見えた。<br>そういう、自信家で、余裕な態度…当時の私にとっては、そういう彼の余裕たっぷりなふるまいが彼を充分大人に見せていた。<br>なのに、することしたら(笑)甘えてみたり…ね…<br>年上のオトコに甘えられるのは、若い私には心地がよくて…<br>というより、歳は関係なく、きっと、「オトコに甘えられる」ということ自体が心地よかったんだよね…<br>当時のカレシは、「オトコがオンナに甘えるなんて！」みたいなヒトだったから、余計に…<br><br>時々、昔の恋を思い出す時…たとえば、ダンナと喧嘩した時。<br>「昔のあの彼と、もし結婚していたら今頃…」などと、無駄なコトを考えてしまう…<br><br>でも、結論はすぐに出る。<br>もしあの後、私たちの関係になんらかの変化が起きていたとしても…(彼が彼女じゃなく私を選び、私がカレシじゃなく彼を選んだとしたら…とかね)<br>きっと、うまくいかなかったと思う。<br>フリンの関係だったから、とかじゃなくて。<br><br>彼は、私のココロを見透かしたかのように、いつもよーくわかっていて。<br>でも、私も結構、彼の行動パターンとか、考えてることなんかが、よくわかってしまっていた。<br>最初は、それも素敵なことのように思えて。<br>「彼は私のことを何でもわかってくれる」ってね…<br>ま、本当はそうじゃないと気づいたのは、終わった後だったけど…<br><br>多分、私たちは、基本的なキャラが似ている。<br>彼と私はO型同士。<br>血液型だけじゃないだろうけど…<br>欲張りなとこ、とか…<br>偉そうなとこ、とか…<br>オレオレなとこ…(笑)<br>自分がいちばん、てね…<br><br>そういうとこが似ているから、万が一結婚とかしてても無理だったと思う。<br>まぁ、フリンだからこそ、続いた関係だったのかもしれない…<br><br>自分が当時の彼よりずっと大人になって、よくわかる。<br>彼は確かにモテて素敵だったけど…<br>ただただズルイオトコで。<br>そんな彼との関係を続けた私も、ズルイオンナだった。<br><br>でも、きっと、彼とのことは何度でも思い出す。<br>彼が私に発したコトバ、彼が私に対してとった行動…<br>その全てが素敵だったとは、今となればとても言いがたいけど。<br>ただ。<br>嘘だったとしても、ニセモノだったとしても、当時の私にはあの時間がなくてはならない時間だったから…<br><br><br>彼との話、またそのうち綴りにきます。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/you132/entry-10017855272.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Oct 2006 01:38:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ダンナとわたし</title>
<description>
<![CDATA[ ダンナ、とは、私にしては結構長いことつきあって、ケッコンした。<br>このヒトしかいない、と思って、ケッコンした。<br>このヒトのコドモが欲しい、と思ってるときに、コドモを授かった。<br><br>だから、シアワセだった<img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F026.gif" alt="虹"><br><br>というより、見栄っ張りで、プライドが高い私は。<br>ぜっっっっったいに、不シアワセ、にはなれなかった…のかな…<br><br>シアワセ<img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F038.gif" alt="音譜">な自分でいることが、周囲のヒトへの、恩返しだったり、見栄だったり…<br>ケッコンしたら、自然にそうなっていて。<br>とにかく、泣いたりグチったりすることができなくなった。<br><br>ダンナとつきあっていた頃は…<br>喧嘩をすれば、“ダーリン”のグチを聞いてくれるトモダチはたくさん居たし。<br>夜中だろうが、突然だろうが、飲みに行く相手もいた。<br>時には、泣いて、泣いて…<br>時には、飲んで、飲んで…<br>早くて翌日、長くても数日で、ちゃんと元通りになれる自分と“ダーリン”だった。<br><br>最近そういうコトができないのは…<br>「ケッコンした私」は「シアワセ」だと思われているから。<br>いや、「シアワセ」だと思われなくちゃいけない、と思っているから、が正しいかな。<br><br>すっごい心配性なクセに、都合よく前向きキャラだし。<br>O型体質もあってか、どーんと堕ちたら、どこかで「まいっか」と思える。<br>今まで、そういう自分に救われていた。<br>ていうか、O型でよかった…じゃなかったら、おかしくなっていたかも。<br><br>ダンナとは、ハッキリ言って、何ひとつ趣味も合わないし。<br>多分性格も正反対だし。<br>じゃあなんでケッコンしたのか？と聞かれたら、「スキだったから」…としか答えられない。<br><br>自分のコトを、もっともっと想ってくれる相手が、カコには居たし。<br>自分のコトを、もっともっとわかってくれるヒトが、カコには居た。<br>でも、私は「自分がスキなヒト」じゃないと、ダメだった。<br><br>ケッコン後も、そのキモチだけで、なんとか今まで“もっている”と思う。<br>いっそ、嫌いになりたい。<br>「嫌い」と思えたら、すごくラクだと思う。<br>コドモの為、以外にも…<br>私が「我慢」できているのは…<br>私が「続けて」いるのは…<br>「スキだから」<br>それに尽きる気がする。<br><br>バカ、だよねぇ…<br>それって、実は、全然「シアワセ」じゃないかもしれないのに…<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/you132/entry-10015579147.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Aug 2006 01:23:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>限界…</title>
<description>
<![CDATA[ 実は、ブログは２つめ。<br><br>１つめのブログは…<br>愛するコドモの成長していく姿を、実家の家族や、身近な親戚、トモダチたちに伝えたくて始めた。<br>子育てのこととか、好きなモノとか、結構自由に書いてるけど…<br>身近なヒトたち皆に教えてるから、逆に書けないコトもある。<br><br>心配かけたくなかったり…<br>知られたくなかったり…<br><br>夫婦喧嘩した、とか…<br>会社でのストレス、とか…<br>いろんな不満…<br><br>そしたら。<br>気づいたら。<br>グチとか、誰にも話せない自分が出来上がっていて。<br>泣きたいときに、誰にも泣きつけない自分が出来上がっていて。<br><br>２つめ、を始める事を、よく考えていたけど。<br>今までは、きっと、なんとかキモチがおさまっていて。<br>今日、それが限界に達した…んだと思う。<br><br>書きたいことを書いてやる！<br>そう思って…<br>まぁ…半ば、勢い…かな。<br>だから、書きたい時だけ。<br>１つめ、に書けない時だけ。<br>書きにくる、つもりです。<br><br>そんな、グチもノロケもあってもイイよってヒトだけ、読みにきてください・・・<br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/you132/entry-10015578269.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Aug 2006 01:03:29 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
