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<title>骨みがき屋のブログ</title>
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<title>久しぶりにブログ再登場「骨みがき屋」</title>
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半年ぶりにブログ再登場の「骨みがき屋」です。　本当にご無沙汰しておりました。　この半年は猛暑の長い長い夏を経て、急に秋から冬になったかと思えば、また暖かい日差しに恵まれて冬支度では汗をかいたり--- 何とも不思議な気候が続いています。冬眠ではなく、夏眠から醒めたら、きゅうに冬になっていました。「骨磨き」の仕事も多くの方々に評価されて、良き結果が続いています。　先日から【靴】に関することを調べる機会がありましたが、子供靴も含めて、身体の健康管理と同様に、足の健康管理がいかに大事か！？　再確認の日々
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<dc:date>2010-11-10T00:31:50+09:00</dc:date>
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<title>骨太テーマにユーモア</title>
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「むずかしいことをやさしく」体現（東京新聞　22年4月12日　夕刊より）４月９日　作家の井上ひさし氏が肺がんで亡くなった。昨年から療養中で、病気は快方に向いていると、春には仕事を再開すると思われていたそうだ。「肺がん」だったら、治癒する良い方法があるのに----知っていたらお伝え出来たのにとても残念だ。骨太テーマにユーモア、反戦反核　貫いたペン護憲訴え「九条の会」「標準の人などいないのと同じように、　国はみな変。　　変だと思いながら　付き合うしかない。」人間はことばで笑いをつくる笑いは言葉でつく
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<dc:date>2010-04-12T21:05:20+09:00</dc:date>
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<title>明治神宮「昭憲皇太后祭」に参加する</title>
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桜を楽しむのも最後の日曜日になりそう。　朝から良い天候に恵まれて、明治神宮で明治天皇の奥様「昭憲皇太后」さまの命日にあたる　４月１１日である。明治神宮の森に囲まれて、清らな空気の中で１０時から「昭憲皇太后祭」が厳かに行われた。大太鼓の胸にドーント響く大きな音で始まる。白装束の神官さん２０人程が明治神宮で摂れた野菜などのお供物を昭憲さまに奉げる。良き天気の中、４人の若き巫女さんが舞う厳かな【呉竹の舞】日本古来の笛や太鼓の雅楽の音にあわせて見事に舞う。参加するのも１０年以上になる例年の祭典であるがそ
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<dc:date>2010-04-12T00:03:22+09:00</dc:date>
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<title>身体と心を楽にする秘訣「呼吸法」</title>
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今年は花冷えが長かったせいか、桜色が濃くて長持ちした。朝から晴天で、やっと暖かくなって、昨日までは満開の桜がしっとりと雨にぬれながらも散らずにいてくれたが-----今日は桜吹雪。　みごとに散りはじめ、桜いろの道が続いている。一ヶ月以上まえに「ストレス」のことで見えた方がその後どうしているか？　気になったので、電話をいれた。その後の様子を伺うと、骨磨き「ボーンケア」を受けた後気分も身体も元気になったが、その後体調を崩して通院。いまは、回復したとの事。　元気そうな声で安心した。身体の手入れをすると、
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<dc:date>2010-04-06T23:20:09+09:00</dc:date>
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<title>「形から入る」治療法</title>
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3月２４日　東京新聞　「形から入る」　斉藤学氏の本音コラム東京新聞の本音コラムはいつも興味深い内容である。斉藤学氏（（精神科医）のは大変おもしろい。今回は「形から入る」というコラムである。彼の治療法の特徴は「形から入る」うつ病の人に気分が良かった時の状態、その時の装い、髪型、出かけた場所などを語ってもらい、そのときと同じような身なりをして、その場所にでかけてもらったりする。これが案外効果的。沈み顔を止めて笑ってほしい。せめて診察の時くらいは笑ってもらう。憂うつなりに笑えることはあるものだ。ニュー
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<dc:date>2010-03-30T23:00:18+09:00</dc:date>
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<title>酸素ポンベは必要か？</title>
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年配の男性の方で、８０歳代半ばの方。酸素吸入の為、携帯用酸素ポンベを使っておられる。骨磨き「ボーンケア」で身体の手入れをする。まずは足の反射区、胸の中心の骨磨きをするが、始めは痛がっておられたが、次第に楽になられた。身体の凝りや痛みをとれば、呼吸も楽になる。特に胸の真ん中の骨みがきが大事。あばら骨も押して痛みがあれば、痛みがなくなるまでしっかりと磨く事。以前、大阪の姉の友人が同じような状態だったが、数回骨磨き「ボーンケア」を指導すると、楽になり以後ずっと酸素ポンベを使用せずに過ごされた実例がある
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<dc:date>2010-03-26T23:48:49+09:00</dc:date>
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<title>激しい頭痛で救急者で運ばれた事がある！！</title>
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北海道に住む知人の中学生の男の子が久しぶりに我家にきた。彼は今14歳の中学２年生。　4月から３年生で生徒会長に選ばれて若者のエネルギー溢れる　明るい　元気な少年である。見ていても　こちらの気持ちが元気になる　若者だ。彼が　小学校６年生の頃、夜中に頭が割れるように痛くなり、今にも２階の窓から飛び降りるのでは！！　と　両親が身体を抑えておかなければならぬような、激しい頭痛。　救急車で運ばれた。検査結果はーーー　　もやもや病？？　か　良く解らない。強烈な偏頭痛。　　帰宅してから　数日して、　又　激痛！
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<dc:date>2010-03-21T22:26:37+09:00</dc:date>
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<title>メタボのおばさん、大喜び！</title>
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２月２４日に、メタボ気味の女性に骨磨き「ボーンケア」の指導をしたところ、「こんなに身体が軽くなるんですね！！」　と驚かれた。 数日後、検査の結果、数値が良くなっていたとの事。 その後、長生棒を使って身体の手入れ「ボーンケア」を毎日続けておられる。 本日、現在の様子を伺うと、透析の懸念があったが、数値が良くなったので、透析の必要が無くなったと喜んでいた。身体が軽くなり、　むくみが取れて、数値が良くなった 身体がすっかり変わって、メタボのオバサン大喜び！！ 身体の手入れを根気よく続けると、腎機能を改
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<dc:date>2010-03-14T12:09:51+09:00</dc:date>
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<title>「重い身体」は　ストレスのもと</title>
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重い身体は　ストレスのもと軽い身体はストレスが少ないかろやかに動けることは、ストレスが少ない統合失調症もまず身体をかろやかにして、動ける身体を造ること気分も重い　身体も重い　それはストレスが大きい状態まずは身体が軽いと　気分もさわやかみがるな身体は　気分もさわやか身体全体の骨磨きをして　身体の手入れで身が軽くなった気分がさわやかになった自身を持たせる事が大事頭の改造しばらく時間を要したが、本日始めて会った統合失調症の方が明るくなった。「初めて笑ったのを見た！」　と　受付の人がとても喜んだ。
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<dc:date>2010-03-11T21:32:28+09:00</dc:date>
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<title>絵手紙「命の旅」２０年展</title>
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銀座　月光荘にて　藤本快波「命の旅」２０年展。藤本先生とは15年以上のお付き合いである。２０年にわたる先生の絵、特に「絵手紙」が主に展示されてた。銀座にある画廊、地下にある小さな画廊であるが絵手紙用の画材が売られて、奥に小さな小さな画廊があった。先生の絵は　明るく　楽しい、藤本先生のお人柄そのもので、気持ちがいい。特別にあつらえた個性豊な額と素敵なハーモニーを奏でている。長崎でのお弟子さん、「絵手紙　まなび野」の方々が長崎から５人みえていた。藤本先生と知り合ったのは、「靴」がご縁。わが養生舎は永
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<dc:date>2010-03-08T00:43:40+09:00</dc:date>
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