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<title>ゆっきーのゲーム実況＆日常</title>
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<description>基本的に僕がアニメを見た感想、オススメや日常の部活などの事を投稿します。</description>
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<title>めんどくせェ</title>
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<![CDATA[ 久々の投稿ですね。<br>色々忙しくてなかなか、できません。みませんw<br><br><br>本当に色々面倒です<br><br>今回はこれまでらお休みぜよ<br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 19 May 2013 02:35:02 +0900</pubDate>
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<title>新OP完成</title>
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<![CDATA[ http://youtu.be/aselBr2JfN4<br>友達に作ってもらいました、すげーいいんで、みてください。<br>
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<pubDate>Sat, 27 Apr 2013 23:09:39 +0900</pubDate>
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<title>天翔る5人の騎士達  4話</title>
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<![CDATA[ <br><br>あの事件から、6年<br>魔界の門は、一度閉じ、央都も元の姿に戻り、平和が訪れていた。<br>5人は一度それぞれの種族の領地へ戻り種族争いなどに、参加し修行を積んだ。<br>そして、この秋の年1月20日神都に再び集まった。<br>1週間後騎士の入団試験があるのだ、この6年でそれぞれが、剣技、異能の力改め神術を使うようになった。<br>騎士になれるのは、1年で、1種族1人、約1/10の割合である。<br>そして、当日、女の子は、神術をうまく使い、合格。<br>俺達も、遅れてシュリータ、プロクスの順番で合格した、ワテゥールは相手の棄権で合格した。<br>『次は、俺だな。』<br>『頑張れよ。』<br>プロクスが言った。<br>『あぁ、俺が負ける訳ないだろ』<br>俺は、次の相手がどれほど、卑劣かまだ、知る由も無かった。<br><br><br><br>コメント等々お願いします<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 25 Apr 2013 17:07:22 +0900</pubDate>
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<title>天翔る5人の騎士達  3話</title>
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<![CDATA[ <br>央都襲撃から2日、食糧の配給の為に神都中央広場に来ていた。<br>『やっぱり、リューレンスさん帰ってこねェな。』<br>プロクスが言ったが、<br>『なぁ、プロクスそんなこと言ってんじゃねぇよ、言ってたじゃねぇか、必ず帰って来ると。<br>それを、信じようぜ。』<br>『あぁ、分かった。』<br>『じゃあ、あの騎士さんに聞いてみようよ。』<br>ワテゥールが指差した先に配給を終えた騎士がいた。<br>『分かった、俺が聞いてくる。』<br><br>『すいません。』<br>よくみると、フレミング族の腕章があった。<br>『なんだね、忙しいので手短に頼むよ。』<br>俺は、この雰囲気に見覚えがあった、たしか、リューレンスさんと同じ部隊の人だ。<br>『あの、ウォータメント族のリューレンスさんはどうなりましたか？ 』<br>一瞬沈黙が流れた。<br>『…すまない、アイツは…アイツは…魔界へ連れていかれたんだ。あの傷じゃもう…』<br>『そうですか、すいません。』<br>そして、俺は、流れそうだった涙を拭い仲間に知らせた。<br>皆驚いたが、覚悟はしていた。<br>『なぁ、皆まだ死んだと決まった訳じゃないんだ。これから、修行を積んで、騎士になって、助けようよ。』<br>『あぁ、そうだな。<br>そうだ俺たちの夢に助けるを加えれば良いだけじゃねェか。』<br>『待っててくれよ、リューレンスさん。必ず助けてやるからな！ 』<br>この日、5人はそう誓ったのだった。<br><br><br><br><br>感想等々お願いします<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/youkie12/entry-11517741274.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Apr 2013 23:18:29 +0900</pubDate>
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<title>天翔る5人の騎士達  2話</title>
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<![CDATA[ 前回の、集まりから数週間後、春の年2月のことだった。<br>前回とは違い、ウォータメント族のワーテゥル、フレミング族のプロクスも来ていた。<br>そして、いつもの如く楽しく会話していた5人は突如大きな地鳴りと、数々の悲鳴を聞いた。<br>『なんだァ？ 』<br>プロクスが驚いたあと、騎士団の1人が走って来た。<br>『君たち早く逃げなさい。<br>魔界の門が開かれた、この街もそう長くは持たない早く！ 』<br>5人は、確信した<br>(この前の噂は本当だったんだ！)<br>そして、必死に走った、走って、走って走り続けた。だが、魔界の住人のデビルアーゴンに見つかった。<br>『キャ！ 』<br>ワーテゥルが、驚きの余り立ち止まってしまった。<br>『ワーテゥル早くするんだ！』 <br>ノバが叫んだ直後デビルアーゴンが火を吐いた。<br>もうダメだと皆が思った時<br>ガッ！ <br>リューレンスが、体を張って守ったのだ。<br>『は…やく、逃げろ』<br>『でも、でも、リューレンスさんをおいてなんて！』<br>『はやく…しろ。やつは次のブレスまで時間がかかる。だからはやく』<br>泣いている女の子2人を引っ張って連れて行っくと決めたプロクス達。<br>『分かりました。でも、必ず生きて帰って来てください。』<br>そして、逃げた神都ヘブントゥールへと。<br><br><br><br>感想等々お願いします<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/youkie12/entry-11517740571.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Apr 2013 23:17:38 +0900</pubDate>
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<title>天翔る5人の騎士達  1話</title>
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<![CDATA[ 天翔る5人の騎士達<br><br><br>人界歴元年神はこう言った。<br>『我に使えし5種族の騎士達はいかなる時も古の力による飛空術を操る』と。そして、女神は『神を祈る者いづれ騎士となり飛空の術を知るであろう。』<br>物語はこの650年後、人界歴650年魔界歴150年の事である。<br><br> 人界のほぼ中心にある街トレーンス。ここに仲のいい5人の子供がいた。<br>それぞれの種族は違うものの、それぞれの種族の領地から疎開したという仲で知り合った5人だ。<br>その1人、ブラッドファイレンス族のノバが言う。<br>『あーあ、暇だよな。騎士のリューレンスさんも最近来ないし、なぁ、シュレータなにか知ってるか？』<br>そう呼ばれた少年は答える。<br>『僕たち、トルニータ族の間で騎士団が魔界へ行ったって噂があるぐらいだよ。』<br>『にしても、今日はあの二人来ないわね、私は騎士より、女神様の方が好きだわ』と、<br>隣にいた、サーミと言うケットゥン族の少女。<br>『まぁ、良い今日は親にばれないうちにお開きだ』<br>そうして、今日はそれぞれの家へと帰ったのであった<br><br><br><br><br>感想等々お願いします<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/youkie12/entry-11517739916.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Apr 2013 23:16:16 +0900</pubDate>
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<title>ブログ方針追加のお知らせ</title>
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<![CDATA[ 今日から、LINEでのみ公開している。小説をここにアップして行きます。現在は3話まで投稿してるのでそれを投稿したら、一日1個にします。<br>現在は5話まで出来ているので。明日もアップします<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/youkie12/entry-11517738871.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Apr 2013 23:14:45 +0900</pubDate>
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<title>動画投稿完了</title>
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<![CDATA[ http://youtu.be/HA1_a5DN4ck<br>動画投稿しました、よろしければみてください<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/youkie12/entry-11513457242.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Apr 2013 00:30:12 +0900</pubDate>
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<title>動画投稿完了</title>
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<![CDATA[ <br>動画投稿完了しました<br><br>http://youtu.be/WqjsAPR4HOM<br><br>これから、飛んでください、<br>垢変わりました<br>バックアップ取れてたのでそのうち前のもやります<br>でわ！<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/youkie12/entry-11508994849.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Apr 2013 23:08:03 +0900</pubDate>
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<title>更新を減らそうかと</title>
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<![CDATA[ 明日から新学期と言う訳でちょっと更新が疎かになります(定期的でも無いのですが)ここ数日は3日に1回などでしたが、最低でも週一から2週に1回とします<br>では、良い日々を<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/youkie12/entry-11506458496.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Apr 2013 02:33:04 +0900</pubDate>
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