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<title>younashi-vrcのブログ</title>
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<title>自己紹介</title>
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<![CDATA[ <p>いきなり少し暗い内容の記事から始めてしまったので自己紹介をさせていただきます。</p><p>ようなしです、普段はTwitterとVRCばっかやってる学生です。</p><p>おそらくチー牛や陰キャなどと呼ばれる類の人間です。</p><p>普段の気づきや思ったことなどをブログでは書かせていただきます。</p>
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<pubDate>Wed, 09 Oct 2024 02:44:34 +0900</pubDate>
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<title>父親</title>
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<![CDATA[ <p>先ほど眠れない夜がつづき、ふと私自身の亡くなった父親のことを思い出した、そして父親が話してくれた彼のブログのことを思い出し、見てみるとなんとも私の父親らしい潜在意識などの小難しいブログが書いてあった、それを見て私の父親のことを思い出したくなったのでここに書かしていただく。</p><p>私の父親は薬剤師で顔もよく人脈も広かったと思う、実際彼のお葬式のさい知らない親戚がたくさんきていた、自分の父親だが本当に血が繋がっているのかを疑うほどに立派な人だったと思っている。</p><p>彼は私が小学校高学年の時に亡くなった、あまりにも早かったし、私にとってもショックだった。その日は朝にオムライスを作ってもらった記憶がぼんやりとある、あの日は工作をしたいと私がいいDAISOへ行き、何事もなく家に帰った。そして私が工作をし、リビングに戻った時にはすでに亡くなっていた、あまりにも急で死んでいるとすら思わなかったし、泣きそうだった、その後、あの時は頼れるのが叔母のみだったのもあり、叔母に連絡し、救急車を読んでもらった。</p><p>私と父親の暮らしは長いようで短かった、たったの10年。</p><p>小学生の頃の記憶しかないため、あまり語らなくて申し訳ないが、私が言いたいのは人はいつ死んでもおかしくないと言うことだ。</p><p>反抗期と言うものは馬鹿馬鹿しいと思ってしまう、仕方ないものだが反抗期の人も心の奥底では母親父親に敬意を払い、そうでない方も両親や身の回りの人たちには敬意を払い、そして敬ってほしい。</p><p>いつ別れてもよいように。</p><p><br></p><p>文章を描き慣れてないため小学生が書いたような文になってるかもしれない、申し訳ないです</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/younashi-vrc/entry-12870551951.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Oct 2024 02:36:00 +0900</pubDate>
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