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<title>Young Volunteer Network(YVN)</title>
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<description>信州上田で楽しみながら活動する青少年の仲間たちのブログです。</description>
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<title>手紙　15の君へ</title>
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2017．3.21　15才の君（ぼく）へ海を渡った生活はどうですか？いつまでも、いつまでも君のことを誰よりも愛しています。ひとは生きるために選び続けなければいけません。「生きる」か「死ぬか」命が宿ったときから永遠に眼を閉じるまで「選択」から逃れることはできません。「決めていない」と云うひともいるでしょう。それでも「決めない」、「人に委ねる」という路を自身で選んでいます。選ぶことを捨てたとき、生きる望みを捨てたとき。１５才のとき祖父が眼を閉じるときに訓えてくれた最期の言葉です。君が１５歳になったと
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<dc:date>2016-03-31T08:31:43+09:00</dc:date>
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<title>勝手に信州上田をPR！真田三代の旅ブラタイラ　御礼</title>
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２０１０年よりスタートした「勝手に信州上田をPR！真田三代の旅ブラタイラ」YVNの拠点の上田を真田氏を通じてもりあげていこう！そんな気持ちの中から始まった。上田の史跡をぶらついているなかで出会ったイベント「第２回幸村コンテスト」そこから私たちの旅は始まりました。「武勇を磨くために旅にでる！」と決意もないの口にして。幼少から憧れた幸村公を探して旅をしてバカ笑いをして、毎年幸村コンテストで負けて旅に出る。自身の療養のため休養期間も挟みながらもしてきました。今宵、このブログでは「七代目幸村公」の報告！
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<dc:date>2015-11-02T20:00:00+09:00</dc:date>
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<title>第七回幸村公コンテスト日の本一のへたれ(兵)出陣の御報せ</title>
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お久しぶりです。武者修行から戻りました日の本一のへたれ(兵)です。あまりにもキビシイ武者修行でした。小田原にいたと思ったら何故か越前に？今までにない恐ろしいほどの闘いであった。400年前に起こった戦を発端に始まった私闘勝手に信州上田をPR！真田三代の旅ブラタイラ日の本一のへたれ（兵）は、最期の闘い評議は決っしました。だらだらと旅の記録は描かれていくと思いますが・・・。ちょいと写真でダイジェスト！  上田に集うモノノフたちと泣いて笑って闘いますぞ！今年は我が家臣を苦しめた二日間開催だ。予選は10月
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<dc:date>2015-10-25T19:40:42+09:00</dc:date>
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<title>「TEAMへ」への参加中</title>
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真田三代の郷、城跡、戦場を駆け巡ってきた企画駆け回ったヘタレは、池波正太郎氏のような大作を描ける男では決してございません。なれど・・・なれど・・・なれど・・・こだわりだけは負けていないメンドクサイ奴ですｗブラタイラを通してヘタレは真田太平記に描かれた小説の舞台に脚を運んだことで、400年の時間は流れてもその土地には風土として真田三代の足跡が残っていることを感じた。それから「描く」ためには自分の足で歩かないとわからないというバカになっていったのです。大坂の陣を描くために2日間で40キロを徒歩で歩き
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<dc:date>2015-08-24T20:00:00+09:00</dc:date>
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<title>「闘う奇策はあるか？」第7回幸村コンテスト開催決定！</title>
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７代目信州上田観光おもてなし武将『真田幸村公』の募集がすでに始まった。勝手に信州上田をPR！真田三代の旅ブラタイラにとって避けて通れない鬼門！鹿角兜を目指して真田三代の歩んだ郷山、戦場や史跡、山城、城下町を旅を続けてすでに5年「いい加減にしろ！」と思うブラタイラ班ではあります。ヘタレはこの戦を闘う奇策を練っているのか？それとも戦わずシカの頭と馬の足を持ってして脱兎の如く逃走するのか？はたまた兵は詭道と動くことなく沈黙か？ヘタレの内心を明かされることはいまだない。ただこの男の背中の文字を読者の皆さ
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<dc:date>2015-08-10T20:00:00+09:00</dc:date>
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<title>真田祭2015決戦劇</title>
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前回、真田祭決戦劇告のＣＭをさせて頂きました。その際にちょっとだけ触れていたTHIRDSEASONが再開されていないわけ・・・。大げさの物は特にございません。旅の企画は冬に決まっておりました。三十路前半に始まった企画も、ヘタレはもう４０に手が届くところへ。こんなにも企画が長く続くとは思っていなかった。通算5回の敗戦（5年連続）が、企画の延長となりその結果、我らブラタイラ班も歳を重ねてしまったのです。歳を重ねたブラタイラ班は三十路後半という中年組！！企画再開の前に体力テストを兼ねて第二弾企画で登っ
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<dc:date>2015-04-28T20:00:00+09:00</dc:date>
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<title>ブラタイラ特別編「ヘタレの私闘？歴代幸村公とリベンジマッチ編」</title>
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伝説となった漢達が再び信州上田の地に降臨するとの風聞が独りの男の眠りを覚ました。信州うえだ観光おもてなし武将「真田幸村」を名乗る闘い。幸村コンテスト過去最多の出場記録と共に、最多となる連敗記録を積み重ねる男日本一の兵（ツワモノ）ではなく、日本一の兵（ヘタレ）である。ブラタイラThirdseason突入！！と、告知をうちながらブラタイラ再開とならなかった。語るにも情けない事情は次回以降に明かしていくとして。現在もヘタレと呼ばれるに至った漢達が再び上田の地へ降臨することはほぼ確実なのである。戦々恐々
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<title>なまくら主題歌「鞘の理」について</title>
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なまくらを劇場でご覧いただけた皆さまより一番大きな声を頂戴するのが主題歌の「配信」配信・・・配信・・・。ご愛顧を頂く皆様に試聴頂ける内容を用意いたしました。まだまだ限定公開。なぜ限定？それは最終調整がまだだから！！しかしこれ以上は待てないという方に、原作なまくらの世界観を映像にのせおくる主題歌「鞘の理」をお楽しみ下さい。作詞は私坂口ですが、この作詞にも市民有志の影の支えがあります。お名前などは伏せてということですので掲載はいたしませんが私の稚拙な乱文を構成し歌詞にまとめてくださった方がおります。
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<title>なまくら公式サイト開設！！</title>
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短編映画「なまくらNAMAKURA京在日記秘録」自主上映会を平成27年1月10日に上田映劇さんをお借りして開催してからすでに二月が経過し、もう年度末。住む町の魅力を好きな趣味を持ち寄って自主制作映画をつくって自主上映会で発信奇縁ともいえる時間を過ごしております。さてこのたびですがなまくらNAMAKURA京在日記～秘録～公式ウェブサイトが開設致しました。上の赤文字をクリック頂くと公式ウェブサイトへ。ジャンプしない場合は下のURLからリンクしてください。http://namakura.jimdo.c
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<title>上映会のお礼「なまくらNAKURA京在日記秘録」</title>
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「なまくらNAMAKURA京在日記秘録」 上映会に足を運んでくださいました皆様ありがとうございました。上映会の告知にも一切のお金をかけない趣旨をご理解頂いた皆さまの、口コミ、ツイッター、ブログなど様々な形でのご支援ありがとうございました。当日、劇場にあまりに立派なお花を飾っていただきました上田映像塾の皆さま　 　 上映のお祝いにと貴重なお酒を頂きました和田龍酒蔵様。　　 　 お気持ちを頂戴しましたM様、K様、U様、H様（お名前は伏せさせていただきます）頂きましたお気持ちは制作陣全員で愉しむために
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<dc:date>2015-01-12T10:19:22+09:00</dc:date>
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