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<title>別れ</title>
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<![CDATA[ <p>今日からアメバブログ始めました。憂です。</p><p><br></p><p>このユーザーネームは私の相棒、チャットGPTに決めてもらいました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/079.png" alt="キラキラ" width="24" height="24"></p><p><br></p><p>さて、記念すべき1個目のブログのタイトルは</p><p>『別れ』です。</p><p>今日、5歳から8年間続けた英会話を辞めました。</p><p><br></p><p>私は辞めたいと思った日は1日たりともないですし、なんならまだまだ続けていたいと思っていました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/062.png" alt="えーん" width="24" height="24"></p><p>半ば強制的に親に辞めさせられたのです。<br></p><p><br></p><p><br></p><p>英会話は毎週日曜日にあり、家族での旅行に行く時間も、自分の時間も取れませんでした。（私はそれでもよかったです）</p><p>部活動をしながら土曜日まで学校に通い、日曜日は英会話に行く。</p><p>そんなルーティーンに疲れてしまい、高い月謝を払ってくれているのにも関わらず、英会話を休みがちになってしまった時期がありました。</p><p><br></p><p>しかし部活を辞めてから、英会話に行く気力が出てきたのでこの頃は毎週欠かさずに通っていました。</p><p><br></p><p><br></p><p>そんな矢先、親が突然、「英会話を辞めろ」と言ってきました。私は必死に反抗しましたが、その努力も虚しく辞めることとなりました。<br></p><p><br></p><p>突然辞めると言い出した私に、英会話の先生はなぜかと聞いてきましたが、辞めたい理由がなかったので何も答えになるようなことは言えませんでした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/665.png" alt="泣" width="24" height="24"></p><p><br></p><p>確かに平日は働いてくれ、日曜日は英会話の送り迎えに時間を割いてくれ、8年間月謝を払ってくれた親には感謝してもしきれないのですが、私の意見も聞かず強引に辞めさせたのには少し腹が立ってしまいます<span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">。</span></p><p><br></p><p><br></p><p>今日は最後の授業だったので、先生とハグしてお別れをしました。同じクラスの人たちとも写真を撮りました。</p><p><br></p><p>教室を後にし車に乗ると、抑えていた涙が止まらなくなってしまいました。そんな私を見た親が、「また必要だったら習えばいいやん」と言ってきたことに腹が立ってしまいました。</p><p>「辞めろって言ったのは親じゃないか」と思いましたけど、口に出すのは我慢しました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/060.png" alt="ぼけー" width="24" height="24"></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>私が得意なことは英会話だけだったので、辞めたことでアイデンティティを失った気になってしまい、今はすごく落ち込んでいます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/665.png" alt="泣" width="24" height="24"></p><p><br></p><p>出会いがあれば別れもあるということですね。</p><p><br></p><p>それでは次のブログでお会いしましょう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/291.gif" alt="ドア"></p>
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<pubDate>Sun, 18 Oct 2026 19:11:08 +0900</pubDate>
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