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<title>心理カウンセラー勉強してます日記</title>
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<description>心理カウンセラーのたまご、しばらくは勉強の話。</description>
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<title>コロナ禍でも「私は大丈夫！」と思ってしまうワケ</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;コロナ禍でも町を歩いている人は増えているというニュースをたまに見ます。「怖くないのかな？」「楽観的な人が多いのかな？」なんて思ったりします。この緊急事態宣言の中でも不要不急の外出をしてしまう事、これに何か心理学的な原因はあるのでしょうか？</p><p><br></p><p>&nbsp;"正常性バイアス"</p><p>という心理学用語があります。地震などの災害や、事件事故に巻き込まれても「自分は大丈夫！」と思ってしまう人間の特性のことです。人によって差異はありますが、災害で逃げ遅れたりしてしまう特性でとても危ない！</p><p>&nbsp;何故危ないのに正しい判断が下せなくなるのか、それは緊急事のストレスを軽減するためと言われています。</p><p><br></p><p>自粛ムードで皆さんストレスが溜まってると思います。私も出かけたりしたいのですが我慢してます。災害にあったときや不要不急の外出をしようとした時、少しでもこの話を思い出してもらえると嬉しいです。</p><p>緊急事に冷静な判断をするのは難しいんですね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yousrelive/entry-12659757434.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Mar 2021 20:28:44 +0900</pubDate>
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<title>人は見た目が９割！ならばどうする？</title>
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<![CDATA[ <div>前から気になっていた「人は見た目が９割」を買いました。</div><div><div class="pickCreative_root" style="font-size:0"><section class="myPick_block" style="background:#fff;font-family:ヒラギノ角ゴ Pro W3, Hiragino Kaku Gothic Pro, ＭＳ Ｐゴシック, Helvetica, Arial, sans-serif;border:1px solid #E2E2E2;box-sizing:border-box;border-radius:8px;padding:16px 12px;max-width:100%;width:440px;display:inline-block;text-align:left" contenteditable="false"><h2 class="myPick_title" style="font-weight:bold;font-size:16px;margin:0 0 20px">人は見た目が９割</h2><div style="text-align: left;"><article class="myPick_item" style="margin-top:24px"><a class="myPick_link" target="_blank" data-item-id="AZ000001" data-df-item-id="B0096PE4VQ" data-layout-type="102" data-img-url="https://m.media-amazon.com/images/I/41JqpnZWAZL.jpg" style="display:-webkit-box; display: flex;max-width:100%;text-decoration:none;line-height:1;font-weight:normal;font-style:normal;word-break:break-all" data-aid="EzeYuTGR60dgd13sLCOgB4" id="EzeYuTGR60dgd13sLCOgB4" href="https://d.odsyms15.com/click?aid=EzeYuTGR60dgd13sLCOgB4"><div class="myPick_imgWrapper" style="position: relative; margin-right: 16px; flex-shrink: 0; width: 96px; height: 96px; border-radius: 4px; overflow: hidden; text-align: left;"><img alt="" class="myPick_img" src="https://p.odsyms15.com/GuSQsKSoCuHPLfSfZ3Nmb5" data-img="affiliate" style="width:auto;height:auto;margin:auto; margin: auto;position:absolute;top:0;left:0;right:0;bottom:0;max-width:100%;max-height:100%;-o-object-fit:contain;object-fit:contain"></div><div class="myPick_itemInfo" style="display: flex; -webkit-box-orient: vertical; -webkit-box-direction: normal; flex-direction: column; -webkit-box-pack: center; justify-content: center; text-align: left;"><div class="myPick_demand" style="color: rgb(117, 117, 117); font-size: 12px; text-align: left;">Amazon（アマゾン）</div><div class="myPick_itemTitle" style="-webkit-box-orient: vertical; display: -webkit-box; font-weight: bold; -webkit-line-clamp: 2; overflow: hidden; font-size: 14px; line-height: 1.4; color: rgb(51, 51, 51); margin: 8px 0px 16px; text-align: left;">人は見た目が9割 (新潮新書)</div><div class="myPick_price" style="font-size: 14px; color: rgb(51, 51, 51); text-align: left;">660円</div></div></a></article></div></section></div></div><div>&nbsp;2005年10月に発売されて190万部を売り上げたベストセラー！16年も前なんですね発売されたのは…ホント今更ですね(笑)</div><div><br></div><div>&nbsp;今回は「早速、読んだ感想を！」という話ではなく、タイトルを見て考えた事を記事にしてみます。</div><div><br></div><div style="text-align: left;">&nbsp;「人は見た目が９割」というのはそもそもどういう事かというと、とあるコミュニケーションの実験の結果のお話です。<br></div><div><b><span style="font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, &quot;Segoe UI&quot;, Roboto, Lato, Helvetica, Arial, sans-serif;"><br></span></b></div><div><b><span style="font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, &quot;Segoe UI&quot;, Roboto, Lato, Helvetica, Arial, sans-serif;">人の行動が他人にどのように影響を及ぼすかというと、話の内容などの言語</span><span style="font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, &quot;Segoe UI&quot;, Roboto, Lato, Helvetica, Arial, sans-serif;">情報が7%、口調や話の早さなどの聴覚</span><span style="font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, &quot;Segoe UI&quot;, Roboto, Lato, Helvetica, Arial, sans-serif;">情報が38%、見た目などの視覚</span><span style="font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, &quot;Segoe UI&quot;, Roboto, Lato, Helvetica, Arial, sans-serif;">情報が55%の割合であった。</span></b></div><p></p><div class="ogpCard_root"><a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%83%A9%E3%83%93%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%87">引用元、Wikipedia「メラビアンの法則」</a>&nbsp;<br></div><p></p><div class="ogpCard_root"><br></div><div class="ogpCard_root">この実験を生活にどう活かせば良いのでしょうか。私なりに考えてみました。結論は<font size="5"><b>人から信頼を得たいなら見た目を気にしましょう！</b></font>という事です。</div><div class="ogpCard_root"><br></div><div class="ogpCard_root">&nbsp;その理由は「メラビアンの法則」が人間の本能的な性質だから。人間も所詮動物の1つ、群れを作り活動していく上で必要な本能だったのです。例えばライオンのオスはたてがみが立派なほどメスを引き付け、同じくオスのシカはツノの大きさで優劣を決める。ヒトもそれと同じように見た目が立派なほど強いとされ、群れでも信頼を得ていたでしょう。その名残りが人を見た目で判断する習性で、外見で好印象を得るほど信頼を得られるという事でしょう。</div><div class="ogpCard_root"><br></div><div class="ogpCard_root">私はきっと、ボロボロの服を着た人の話よりピシッとしたスーツでキメた人の話の方を信用してしまうと思います。もしかしたらボロボロの服を着た人は世界を平和にできる最高の方法を話していたかもしれませんが、本能的に無視してしまうでしょう。残念ながら本能的に抗えないのです。</div><div class="ogpCard_root"><br></div><div class="ogpCard_root">なので、身なりを整える事は大切！信頼を得たいならば見た目を気にしましょう！という結論になるわけです。「私は見た目で人を判断しない！」という人も見た目のせいで残念な評価を受けているかもしれません。「ちょっと気にしてみるかな」とか考え方に変化が出て、皆さんの評価が上がったりといい事があればいいなぁなんて思います。</div>
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<pubDate>Sat, 20 Feb 2021 20:35:09 +0900</pubDate>
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<title>記憶力を簡単に上げる方法！</title>
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<![CDATA[ &nbsp;私もそうですが、記憶力が無いと悩んでる人、いますよね。実際そういった方は少なくないと思います。今回は記憶をよりしっかりとする方法を勉強したので簡単かつ効果のありそうな方法をご紹介したいと思います。その名も「精緻化リハーサル」です。<div><br></div><div>&nbsp;私は初見で読めなかったのですが、「せいちかリハーサル」と読みます。1発で読めた方…なかなかいなさそうですね。話すと長くなりますが「ストーリーを作って物事を関連づけて、繰り返せば覚えやすい」という事。例えば"石""鳥""屋根"と順番通りに覚えるとして「石、鳥、屋根、石、鳥、屋根…」と繰り返すよりは「石を投げて鳥に当たって地面に落ちた」とストーリーを作って繰り返す方が効果的という感じです。記憶術の本を読んでほぼ毎回載っているので、わりと基礎的なもののようです。簡単にできるので試してみてください。</div><div><br></div><div>&nbsp;思えば学生時代、歴史の科目があまり得意ではありませんでした。原因は年号と起こった事をただ覚えようとしていたからです。起こった事柄には因果関係があって、当たり前ながらストーリーがあるんですよね。戦国時代でいうと「"織田信長"の跡を継いだ"豊臣秀吉"の死後、関ヶ原の戦いで勝利した"徳川家康"が江戸幕府を開いた」と、流れを作ればもっと記憶できて歴史も好きになれたんでしょうね。</div><div>もったいない！‪(Ｔ＿Ｔ)‬</div><div><br></div><div>&nbsp;と、今回は効率的な記憶の方法について書きました。今のところ日記的なブログにしようと思っていますが、こうやって皆さんのお役に立てる情報も発信していけたらと思います。乞うご期待！Σｄ(　・`ω・´)</div>
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<link>https://ameblo.jp/yousrelive/entry-12648852544.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jan 2021 22:21:22 +0900</pubDate>
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<title>カウンセラーと個人情報</title>
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<![CDATA[ ブログを不特定多数の人に見てもらう上で「個人情報をどこまで開示するか」という問題があると思います。カウンセラーとしても、個人情報を教えない事はとても大切だといいます。<br><br> カウンセラーは悩みをお客様と話し合い共に解決していくもので、そこに不要な情報を教えてしまうとカウンセリングに支障が出るというのです。例えばカウンセラーの個人情報を知ることをキッカケに必要以上に興味を持ってしまったり、逆に嫉妬でマイナスの感情を持ってしまったりすることもあるそうです。私は確かにそれは有り得るなぁと思いました。特に嫉妬してしまったり良くない気持ちになる事はあると思います。<br><br> 相手の情報を得た事でついつい自分と比べてしまい「いいなぁ、羨ましい！」なんて皆さんも思った事はきっと、必ずあるでしょう。また、「年下の意見を素直に受け入れにくいなぁ」と思ったり、「あの地方出身の人は〇〇だ」なんて偏見を持ったりした経験が無いという人は少ないでしょう。だからカウンセラーは個人情報を教える事は禁止、というのは凄く納得できました。<br><br> 必然的にこのブログのプロフィール欄も詳しく書けません。性別については個人情報にあたりますが公開しています。「男性には話しにくい」といった問題もあり得ますからね。だから、プロフィール欄に非公開や空欄があっても決して手を抜いている訳では無いのであしからず！(笑)
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<link>https://ameblo.jp/yousrelive/entry-12646772538.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Dec 2020 21:56:48 +0900</pubDate>
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<title>「心理カウンセラー勉強してます日記」 始めました。</title>
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<![CDATA[ 前々より始めたい！と、思っていた「心理カウンセラー」のお仕事スタートしました！<br><br>…と、言いたい所ですが、まずは基礎となる資格を取る事が重要！なのでまずは資格取得を目指して頑張ります。<br><br>あとはこのブログの更新も随時していきたいと思います。<br><br>取り急ぎ、第1回目の更新でした。<br>これからどうぞよろしくお願いします。
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<link>https://ameblo.jp/yousrelive/entry-12646584306.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Dec 2020 22:36:04 +0900</pubDate>
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