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<title>ベトナム・フエ日記</title>
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<description>ベトナム中部の都市フエ。そこでの生活、大学院での調査のこと、現地の人たちと協力していること・・・・ポチポチ綴っています</description>
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<title>寒いので鍋☆</title>
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<![CDATA[ <p>昨日から雨です。</p><p>長袖にパーカーでも寒い。なので、ランチはお鍋↓。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180309/19/yoyo0521/b3/b6/j/o0640048014146239586.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180309/19/yoyo0521/b3/b6/j/o0640048014146239586.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>精進料理屋さんのお鍋なのでお野菜たっぷり。</p><p>温まりました、<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 09 Mar 2018 19:36:52 +0900</pubDate>
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<title>学習支援教室メンバーでの会議の様子</title>
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<![CDATA[ <p>現在、学習支援教室は、</p><p>&nbsp;</p><p>・小学校４年生向け：週２回（算数１回・ベトナム語１回）</p><p>・高校１年生向け：週２回（理数系１回・文系１回）</p><p>&nbsp;</p><p>のクラスを開いています。なので、チューターと呼んでいる</p><p>学習支援担当者は４名。その現場マネージメントをお願いしているのが</p><p>スタッフのTienさんで、合計５名のベトナム人と活動を共にしています。</p><p>&nbsp;</p><p>チューターは、フエ市内の貧困地区の１つであるPhuHau（フーハウ）地区で</p><p>借りている教室に直接行って指導をするので、顔を合わせるのは、</p><p>毎月１回。↓、こんな感じで、カフェで１カ月あったことを振り返ります。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180308/11/yoyo0521/0a/97/j/o0640048014145378349.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180308/11/yoyo0521/0a/97/j/o0640048014145378349.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>この会議の様子は、Tienさんから日本にいる私にレポートとして</p><p>上げられてきます。</p><p>レポートには、私や日本人の先生がコメントをつけて返します。</p><p>&nbsp;</p><p>今回は、私がフエに居られたので参加して、話し合いに参加しました。</p><p>私たちのクラスのモットーは、「自分で考える」。</p><p>&nbsp;</p><p>チューターたちが一番、児童や生徒のことを分かっているので、</p><p>そこから上がってくる意見を尊重することを基本としています。</p><p>&nbsp;</p><p>現場にいると児童や生徒との距離が近いので、煮詰まってしまう時の</p><p>「ガス抜き係り」が私たち日本人なのかな？という感じにまで、</p><p>運営の仕方も落ち着いてきました、<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24">。</p><p>&nbsp;</p><p>継続とは、やはり力を持つものです、<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24">。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yoyo0521/entry-12358544024.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Mar 2018 11:59:56 +0900</pubDate>
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<title>戦争のこと、働き者の女性たちのこと</title>
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<![CDATA[ <p>ちょっとバタバタしていました。昨日から、日本の先生とも合流。</p><p>&nbsp;</p><p>*****</p><p>2日前は、バイン・チュンと呼ばれるもち米をバナナの葉でくるんで</p><p>蒸したものを作って市場に卸している農家さんを訪問。</p><p>&nbsp;</p><p>学習支援教室のナショナル・スタッフであるTienさん行きつけの</p><p>農家さん。</p><p>&nbsp;</p><p>この農家さんは、エコツーリズムサイトにもなっていて、</p><p>バイン・チュン作りの体験も出来ます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180308/11/yoyo0521/fc/82/j/o0640048014145370363.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180308/11/yoyo0521/fc/82/j/o0640048014145370363.jpg" width="420"></a></p><p>（写真が↑バイン・チュン。中には、ブタの脂が入っているものもあれば、</p><p>緑豆をつぶしたものが入っているものもあります。</p><p>ベトナム全土にあり、南部では、中にバナナが入っているものもあります。</p><p>バナナの葉を剥くと、写真の右のような感じ。</p><p>そのままでも食べますし、油で揚げたりもします。）</p><p>&nbsp;</p><p>この家のおじいちゃんは、９０歳。</p><p>いつ行っても、「もっと楽しく話していきない」と言って歓迎してくださいます。</p><p>自分は加わるわけでもなく、お家の奥にいたり、盆栽の枝を</p><p>手入れしたりされているのですが。</p><p>&nbsp;</p><p>おじいちゃんは、1975年に終わったベトナム戦争で、１回目の結婚の</p><p>奥さんと子供を一度に全員失うという経験をしています。</p><p>&nbsp;</p><p>現在同居しているのは、２回目に築いた家庭で生まれた息子さんの</p><p>お嫁さんとその子供たち。</p><p>&nbsp;</p><p>息子さんはね、３９歳の若さで、病気で亡くなりました。</p><p>お嫁さんがバイン・チュンを作って家計を支えています。</p><p>&nbsp;</p><p>いつ行っても、このお嫁さんが器量よしで、やつれていなくて、</p><p>子どもたちもみんな素直で、かわいくて。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180308/11/yoyo0521/c8/b5/j/o0703094314145371275.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="295" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180308/11/yoyo0521/c8/b5/j/o0703094314145371275.jpg" width="220"></a></p><p>（（左が）バイン・チュン農家のCさんとうちのスタッフのTienさん。</p><p>Cさんが手を置いているのは、パパイヤの木。</p><p>ベトナムのお家には色々な果物の木が植えられていて、</p><p>お願いして売ってもらったり、ただで頂戴したりします。）</p><p>&nbsp;</p><p>きっと、おじいさんもお嫁さんも、Tienさんのことが大好きのようで</p><p>いろんな話を聞かせてくれます。</p><p>&nbsp;</p><p>歴史の本には決して載らない、人々の暮らしや思いの記録。</p><p>残していきたいなぁ・・と思っています、<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24">。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180308/11/yoyo0521/e3/fa/j/o0640048014145370401.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180308/11/yoyo0521/e3/fa/j/o0640048014145370401.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>（↑もち米の袋の横にいた子猫。がんばって、お米の見張り？）</p>
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<link>https://ameblo.jp/yoyo0521/entry-12358540279.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Mar 2018 11:41:40 +0900</pubDate>
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<title>地区の学校に行かないことでの差別</title>
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<![CDATA[ <p>私たちが、６年間教えてきた子供たち。その進学先は、フエ市内でも３番目に</p><p>難しい高校になった子もいます。</p><p>&nbsp;</p><p>一人の女子生徒の家で、</p><p>&nbsp;</p><p>「お金持ちの家の子が多くて仲良く出来ない。辞めたい」</p><p>&nbsp;</p><p>と、言っていたことを母親から聞かされました。</p><p>&nbsp;</p><p>一人の男の子の家では、</p><p>&nbsp;</p><p>「みんな電動自転車で通学して来る。自転車で通うのが遠い。</p><p>でも、（奨学金を得てベトナム軍の大学で勉強している）お兄さんのように</p><p>なる」</p><p>&nbsp;</p><p>と、力強く言ってくれました。</p><p>&nbsp;</p><p>*********</p><p>&nbsp;</p><p>そんな話を聞いていると、思わず自分と重ねてしまって、色々なことを</p><p>話しました。</p><p>&nbsp;</p><p>私は、教育大学の附属に幼稚園から高校まで通っていたので、</p><p>近所のお友達が皆無。</p><p>&nbsp;</p><p>小学校の時は、ランリュックに印刷されている校章が地元の公立のとは</p><p>違っているので、ねちねち色々言って来る子に遭遇したりしました。</p><p>&nbsp;</p><p>黙って、ひたすら無視する。</p><p>こんなことは、私の人生に何も関係ない。</p><p>&nbsp;</p><p>・・・、なぜか、そんなことを考えて、家まで帰っていたことを思い出し、</p><p>話をしました。</p><p>&nbsp;</p><p>「周りにいる子と何かが違う」</p><p>&nbsp;</p><p>そういうことで、子どもは色々なことを考えます。</p><p>経済的なこと、親の仕事、家族の構成、家族や親族との関係性・・・・、</p><p>それはもう大人が思う以上に子どもたちが色々思っているものです。</p><p>&nbsp;</p><p>ただいつも思うのは、どちらか一方でいいので親が、親が無理なら親代わりの兄弟や</p><p>姉妹や祖父母が、しっかりとした愛情を注いでくれているのことを家庭訪問で</p><p>見る時、</p><p>&nbsp;</p><p>あー、この子は大丈夫だ、</p><p>&nbsp;</p><p>と思うのです、<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24">。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/yoyo0521/entry-12358003804.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Mar 2018 11:19:08 +0900</pubDate>
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<title>お願いされたこと＆子どもでもわかること</title>
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<![CDATA[ <p>学習支援教室は、１期生は、小学校４年生から教えて、今年で高校１年生。</p><p>2期生は、昨年10月指導開始で、小学校４年生。</p><p>&nbsp;</p><p>１期生でフエで３番目に難しい高校に進学した女の子の親から、</p><p>彼女の弟を２期生のクラスに通わせて欲しい、と頼まれました。</p><p>&nbsp;</p><p>この家は、お母さんは市場の外でお菓子の売っていて、お父さんはペンキ塗り。</p><p>二人っ子政策のベトナムで４名の子ども・・。</p><p>（※厳密には公務員にペナルティのある二人っ子政策。貧困層にも</p><p>啓蒙が行われていました。でも、急速な高齢化の傾向が見えてきたので、</p><p>なくなる？なくなる方向です。）</p><p>&nbsp;</p><p>もう１軒は、１期生の教室開始時、家を使わせてもらっていて生徒の家の</p><p>お姉さんの娘。（私の隣に立ってる女の子）</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180304/21/yoyo0521/12/f9/j/o3968297614143133451.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180304/21/yoyo0521/12/f9/j/o3968297614143133451.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>（つば付きのヘルメットを被っているのが）１期生の生徒のお姉さんは、</p><p>教室が始まった当時、私たちのバイクを見張ってくれたりした人。</p><p>&nbsp;</p><p>「先生（私のこと）が、来ているっていうから追いかけきたんです。</p><p>そうしたら、『●●ちゃんの家の前で写真を撮っていた』って教えて</p><p>くれる人がいて。●●ちゃんの家に行ったら、夕方から学校に行くって</p><p>言っていたって聞いて・・。」</p><p>&nbsp;</p><p>彼女の必死さが伝わってきました。</p><p>&nbsp;</p><p>「旦那はね、ラオスに木材切り出しや、洗車の仕事に行っていて。</p><p>私も市場の仕事があって。なんとか、この子を預かってください。」</p><p>&nbsp;</p><p>１期生の時のように毎日クラスをやっていないこと、</p><p>字が読めない、書けない子もいるクラスであることをどちらの保護者にも</p><p>了承してもらって、受け入れることにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>***********</p><p>&nbsp;</p><p>「4年生になっても字が読めない、書けない」</p><p>&nbsp;</p><p>私は、学校のせいだと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、学校の言い分は、「家庭が悪い、家庭でフォロー出来ていない」という</p><p>ものでした。</p><p>&nbsp;</p><p>この実態を高校生クラスの生徒に話すと</p><p>「そんなの学校のせい！　なんで進級できるの？？」</p><p>っと、目を丸くしていました。</p><p>&nbsp;</p><p>ベトナムでは小学校から留年があります。</p><p>今の高校生くらいまでは、色々な要因から読み書きが出来て小学校卒業だったの</p><p>だと思います。</p><p>しかし、今は、「緩やかに成績をつけて、卒業させる」のでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>基本、外部者である私たちは、「体制側」とは戦わないのです。</p><p>出来ることをやるよりありません。</p>
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<pubDate>Mon, 05 Mar 2018 10:39:07 +0900</pubDate>
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<title>学習支援活動の活動世帯訪問</title>
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<![CDATA[ <p>かれこれ、７年目に突入のフエ市内、貧困地区で継続中の学習支援教室。</p><p>始まりは、JICAの草の根技協の活動の１つでした。</p><p>その後、T親分先生の資金提供の元、現在に至っています。</p><p>&nbsp;</p><p>小学校４年生から教えていた子たち。これは、</p><p>彼らが５年生くらいの時に遠足に行った時の写真。</p><p>&nbsp;</p><p>（下の写真が①）</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180304/21/yoyo0521/11/d3/j/o1313107714143127596.jpg"><img alt="" height="345" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180304/21/yoyo0521/11/d3/j/o1313107714143127596.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>それが、どうなっていくかと言いますと・・・、</p><p>&nbsp;</p><p>（②：①の写真の茶色のキャップの男の子が、下の写真の</p><p>一番右端）</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180304/21/yoyo0521/8c/31/j/o3968297614143130246.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180304/21/yoyo0521/8c/31/j/o3968297614143130246.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>お父さんが左官だったのですが、感電死。</p><p>お母さんは市場の花売り。今回は、私のために、とお花をくださいました。</p><p>ちょっと反抗期もあったのですが、今はフエで３番目に難しい高校に</p><p>通っています。</p><p>&nbsp;</p><p>（③：①の写真のVサインの男の子が、下の写真の赤のTシャツの</p><p>男の子）</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180304/21/yoyo0521/6a/d1/j/o3968297614143131667.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180304/21/yoyo0521/6a/d1/j/o3968297614143131667.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>この家の居間に机と椅子を置いてはじめた教室。</p><p>お父さんとお母さんは、借金返済のためにホーチミンに出稼ぎに</p><p>行っています。お母さんは、出稼ぎに行く前に、</p><p>「このクラスがあるから、この子は悪い道に行かないと思う。</p><p>お願いします」と言って、彼をフエ市に置いて行きました。</p><p>残った彼は、年の離れた姉たちと生活しています。</p><p>&nbsp;</p><p>去年の９月お母さんと再会した時、彼女に泣いて抱きつかれたことは</p><p>きっと一生忘れないと思います。</p><p>そんなに支えになれていたとは・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>（④：①の写真の茶色のキャップの男の子の右隣りの女の子が、</p><p>下の写真の赤のTシャツの女の子）</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180304/21/yoyo0521/68/50/j/o3968297614143132553.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180304/21/yoyo0521/68/50/j/o3968297614143132553.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>きれいな女性になっていて、本当にうれしい。</p><p>お父さんとお母さんが、子どもの前で借金の話をしたり大変な家</p><p>で、「越僑（海外に暮すベトナム人）と結婚してアメリカに行くんだ」と</p><p>行ってみたり、大変でした・・。</p><p>実質、おじいさんとおばあさんに育てられているような感じ。</p><p>「まだ歌手になりたいの？」と聞くと、うれしそうに「なりたい！」と</p><p>言っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>（⑤：①の写真のペットボトルを持っている女の子が、</p><p>下の写真の黒のTシャツの女の子）</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180304/21/yoyo0521/28/87/j/o3968297614143130963.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180304/21/yoyo0521/28/87/j/o3968297614143130963.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>ここもね・・・、後ろにいるお父さんが大変で・・・。</p><p>まだ小学生だった彼女の前で、借金取りと大流血の喧嘩をするような</p><p>お父さん（⑤の写真もブルーのシャツの男性）。</p><p>借金を返すための仕事を見つける前にホーチミン市に行って</p><p>結局、手ぶらで帰ってくるような人。</p><p>でも、子どもって「お父さんがかわいそう～！！！」って、泣くのです・・。</p><p>&nbsp;</p><p>本当は、出資者である先生が一番お礼を言ってもらえる人、なのに</p><p>私は調整をしているおかげで、みんなからたくさんのありがとう、を</p><p>いつももらいます。</p><p>&nbsp;</p><p>こちらこそ、みんなが成長していく姿寄り添えていることに</p><p>感謝しています。ありがとう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yoyo0521/entry-12357614796.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Mar 2018 21:40:41 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりのフエ戻り☆</title>
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<![CDATA[ <p>修士論文も「合格」を頂戴して、お世話になった方たちへの</p><p>報告と、これからの活動（フエ市内での貧困層のこどもたちへの学習支援）</p><p>のことを話し合うために、フエ入り。</p><p>&nbsp;</p><p>一緒に活動している日本人の先生方は、ラオスに</p><p>寄られているので、私は今日から3日ほどはスタッフとの打ち合わせや</p><p>子どもたちの家の家庭訪問と自由時間。</p><p>&nbsp;</p><p>またしばらく来られなくなるので、ベトナム人スタッフとの意思疎通と</p><p>業務のやり方を再確認、が今回の目的。</p><p>&nbsp;</p><p>******</p><p>&nbsp;</p><p>今回は、チケットが高騰していて、ジェットスターの関空ーダナン便を利用。</p><p>&nbsp;</p><p>１．関空発が早いので前泊になる</p><p>２．シート間隔が狭い</p><p>３．機内食がまずい</p><p>・・・・</p><p>&nbsp;</p><p>などなど悪評がありましたが。</p><p>&nbsp;</p><p>前泊はプライベートでとイタイかも？ですが、出張なのでよし。</p><p>シート間隔。これまで関空ーハノイ便も狭かったので、許容範囲。</p><p>機内食・・・、美味しくなかった・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>買ったチケットは機内食がついていて、かつ安価なものだったので</p><p>不満は言えませんが、機内食をお金払って選択する必要はない、と</p><p>思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして・・・、言ってはいけないが、お客の「民度」が一部強烈・・・。</p><p>窓側の席の私の隣は、ガタイのいい、若い割に超～～顔の大きなお嬢さん。</p><p>お化粧はつけまつげバサバサ、ホットパンツ、巨大な太もも・・・。</p><p>そんな子たちが、６名ほど・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>寝る・・お菓子・・・持ち込んできたCDプレイヤーでエグザイルを再生しながら、</p><p>座ったまま踊る・・・。</p><p>大声で話をしている内容はお下品で、なぜ大声かはみんなイヤホンで音楽</p><p>聞きながら話しているから・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>着陸前、ダナンの沖合、東シナ海が見えてくると、</p><p>「あー、あれ、山？でも、白いのあるし、カモメ？」と言い出し、</p><p>どう考えても飛行機の傾き角度から「海と波と漁船だろ！」と言いたくなるのを</p><p>押さえていると、前に座っていた６０歳代のご夫妻が半笑いの顔で</p><p>振り返って、この傍若無人の女子たちを振り返ってました。。。</p><p>&nbsp;</p><p>********</p><p>&nbsp;</p><p>ダナン到着後は、列車でフエに移動。</p><p>荷物が多いので、寝台を取って（お値段約750円）。</p><p>のどかな車窓からの景色を眺めて、ワゴンで売りにくるコーヒーと</p><p>ポップコーンを買って、↓。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180304/10/yoyo0521/32/39/j/o0629083914142730816.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="293" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180304/10/yoyo0521/32/39/j/o0629083914142730816.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>練乳入りの、コーヒー飲むと、</p><p>”あー、帰ってこれたー”って思うのでした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yoyo0521/entry-12357455641.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Mar 2018 10:46:13 +0900</pubDate>
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<title>調査サイトにて</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、調査サイト（ベトナム中部の丘陵地にある少数民族の村）でウロウロ、</p><p>聞き取り調査をしていたのですが、ある家の聞き取り後、おうちの脇に、</p><p>ビニールシートが張られているのに気づきました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170908/22/yoyo0521/e9/32/j/o3968297614023119201.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170908/22/yoyo0521/e9/32/j/o3968297614023119201.jpg" width="220"></a></p><p>あれは？と調査協力者のDさんがお家のご主人に聞くと、</p><p>何から説明されて、Dさんキレて、</p><p>&nbsp;</p><p>そんなこと！この時代に、かわいそうじゃないか、<img alt="ムキー" draggable="false" height="24" src="//stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/009.png" width="24">！</p><p>&nbsp;</p><p>と、言いでも、ご主人は「村のきまりだ」と言っているだけわかりました。</p><p>&nbsp;</p><p>後からDさんに聞くと、このビニールシートの中には、妊娠したお嬢さんが・・。</p><p>結婚前に妊娠してしまって、出産するまでお家に入れないのだそうです、<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="//stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24">。</p><p>&nbsp;</p><p>なんだかな・・・です。</p><p>&nbsp;</p><p>基本、こんな感じに呑気なところなんですけどねー。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170908/22/yoyo0521/88/85/j/o3968297614023126380.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170908/22/yoyo0521/88/85/j/o3968297614023126380.jpg" width="420"></a></p><p>ハンモックで寛ぐおじいちゃん、<img alt="乙女のトキメキ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/473.png" width="24">。</p><p>&nbsp;</p><p>村なので、変わらないものは中々変わらない様子です、<img alt="ショボーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" width="24">。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yoyo0521/entry-12308964985.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Sep 2017 22:29:25 +0900</pubDate>
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<title>お呼ばれ</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、こちらでずっと一緒に活動をしているTさんのお家で、亡くなられたお父様の</p><p>法事がある、とのことで、朝からお呼ばれに行っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>法事というよりも、Tさんの旦那さんが１０人兄弟なので、兄弟の同窓会状態。</p><p>こういう場所に、私はお呼ばれするのが大好き。</p><p>言葉は半分くらいしか分からないのですが、それでもみんな適度に構ってくれて。</p><p>&nbsp;</p><p>何より仲良くしている人の家族や親戚の方たちを会えるのがとっても</p><p>うれしいのです。</p><p>&nbsp;</p><p>立派な祭壇にお祈りさせて頂いて、↓。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170903/15/yoyo0521/c7/43/j/o1521113714019293188.jpg"><img alt="" height="314" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170903/15/yoyo0521/c7/43/j/o1521113714019293188.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170903/15/yoyo0521/31/a5/j/o0995124114019293182.jpg"><img alt="" height="524" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170903/15/yoyo0521/31/a5/j/o0995124114019293182.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>御供養（余興的？）に、ca Hueと呼ばれるフエ伝統音楽の伴奏の方、歌手さん方の</p><p>演奏も楽しめて。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170903/15/yoyo0521/2e/2d/j/o3968297614019293909.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170903/15/yoyo0521/2e/2d/j/o3968297614019293909.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170903/15/yoyo0521/19/ca/j/o3968297614019293853.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170903/15/yoyo0521/19/ca/j/o3968297614019293853.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>とっても心温まるランチタイムを過ごさせて頂きました、<img alt="おねがい" draggable="false" height="24" src="//stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24">。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yoyo0521/entry-12307310400.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Sep 2017 15:31:27 +0900</pubDate>
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<title>調査サイトにて</title>
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<![CDATA[ <p>８０歳代のおじいちゃんと７０歳代のおばあちゃん。</p><p>彼らは、少数民族のご夫妻。１９６０年代の頃の生活の様子を伺うために、</p><p>早朝から昼過ぎまで、お家にお邪魔しました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170902/16/yoyo0521/ec/fd/j/o1499105314018570095.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="155" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170902/16/yoyo0521/ec/fd/j/o1499105314018570095.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>１９６０年代、すでにベトナムはフランスの植民地。村にもフランス側の指示で、</p><p>ベトナムで多数を占めるキン族の人が駐在していたそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>その頃の彼らの暮らしは、物々交換経済、<img alt="びっくり" draggable="false" height="24" src="//stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/014.png" width="24">。</p><p>陸稲やお芋などの農作物と必要なものを平野から来るキン族と交換して</p><p>いたそうです、<img alt="乙女のトキメキ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/473.png" width="24">。</p><p>&nbsp;</p><p>生活の道具は、手作りが基本。例えば、魚とりの網も自分で木の皮やつるで</p><p>糸を寄ってから、下のように編みます、<img alt="乙女のトキメキ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/473.png" width="24">、↓。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170902/16/yoyo0521/b7/f5/j/o1763128714018569787.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="161" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170902/16/yoyo0521/b7/f5/j/o1763128714018569787.jpg" width="220"></a>　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170902/16/yoyo0521/7e/4a/j/o1879123314018569931.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="144" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170902/16/yoyo0521/7e/4a/j/o1879123314018569931.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>実演してと、頼む前からおばあちゃんは編んでくれました、<img alt="おねがい" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24">。</p><p>&nbsp;</p><p>陸稲の収穫は、籠を腰につけて手で。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170902/16/yoyo0521/37/58/j/o1033131514018570052.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170902/16/yoyo0521/37/58/j/o1033131514018570052.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>これも動作をやってくださったのですが、腕を大きく使って、まるで踊っているような</p><p>リズミカルな動き、<img alt="乙女のトキメキ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/473.png" width="24">。</p><p>&nbsp;</p><p>この籠、拡大するとこんな、<img alt="乙女のトキメキ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/473.png" width="24">、↓</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170902/16/yoyo0521/3f/2d/j/o1171130114018570060.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="244" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170902/16/yoyo0521/3f/2d/j/o1171130114018570060.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>下の方は籐で編まれていて、上の方は竹です。色がきれいなのは、</p><p>お台所で使われている火で燻されているから、<img alt="乙女のトキメキ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/473.png" width="24">。これを編むのは男性の仕事、<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24">。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170902/16/yoyo0521/8d/73/j/o1767132514018570065.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170902/16/yoyo0521/8d/73/j/o1767132514018570065.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>広げてもらったのは、竹で編んだシート状のもの、<img alt="乙女のトキメキ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/473.png" width="24">。</p><p>同時、彼らは、高床式のおうちに住んでいて、おうちの中央には、囲炉裏がありました。</p><p>囲炉裏の火の上には３段の段が組んであって、このシートはそれぞれの段の</p><p>区切りに使われていたそうです、<img alt="びっくり" draggable="false" height="24" src="//stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/014.png" width="24">。これを編むのも、男性の仕事、<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="//stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24">。</p><p>&nbsp;</p><p>籠もこのシートも、４日間くらいで編めるそうです、<img alt="びっくり" draggable="false" height="24" src="//stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/014.png" width="24">。</p><p>&nbsp;</p><p>今は、お台所は別棟、<img alt="乙女のトキメキ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/473.png" width="24">。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170902/16/yoyo0521/7a/ea/j/o1503112314018570045.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="164" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170902/16/yoyo0521/7a/ea/j/o1503112314018570045.jpg" width="220"></a>　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170902/16/yoyo0521/6a/f1/j/o1507112714018577777.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170902/16/yoyo0521/6a/f1/j/o1507112714018577777.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>見にくいですかね・・。上右の写真は、お台所の天井から下がっている</p><p>トウモロコシ、<img alt="乙女のトキメキ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/473.png" width="24">。乾燥させて主にニワトリなど家禽のエサになります。</p><p>&nbsp;</p><p>裏庭のバナナの小道を抜けると陸稲が広がっていました、<img alt="おねがい" draggable="false" height="24" src="//stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24">。</p><p>今年は、トウモロコシの後、陸稲を植えた様子です。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170902/16/yoyo0521/ab/df/j/o1501112314018570236.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170902/16/yoyo0521/ab/df/j/o1501112314018570236.jpg" width="220"></a>　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170902/16/yoyo0521/c8/ff/j/o1495112914018570257.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="166" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170902/16/yoyo0521/c8/ff/j/o1495112914018570257.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>色々、教えて頂いた上に、お庭で採れたサツマイモを蒸かしてもらって、<img alt="照れ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24">。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170902/16/yoyo0521/a3/72/j/o1509112714018570074.jpg"><img alt="" height="314" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170902/16/yoyo0521/a3/72/j/o1509112714018570074.jpg" width="420"></a></p><p>調査協力者のDさんと満腹になり、余ったお芋は、持って帰ってと言われ、</p><p>お言葉に甘えたのでした、<img alt="乙女のトキメキ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/473.png" width="24">。</p><p>&nbsp;</p><p>本当にありがとうございました、<img alt="おねがい" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24">。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yoyo0521/entry-12307033593.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Sep 2017 16:31:14 +0900</pubDate>
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