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<title>yrj00403のブログ</title>
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<title>私の中に、無限大に可愛がられたい私がいる</title>
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<![CDATA[ ACの安です。人間関係に対して無力です。<br><br>　このところの気付きの中で、ふと思ったこと。私の中に、「今のままの不完全な私を、そのまま１２０％受けいれられて、可愛がってもらいたい」という、欲求がある。まるで、赤ん坊のように・・・。その願いが叶えられなくて、悲しんでいる私がいる。それは、誰。<br>　「生まれて来るんじゃなかった」って、絶望感に捉えられた私。でも、それでも、未熟な自分を受けいれて、私の思いを全て叶えてもらいたい、という思いは、無くなっていなかったんだ。依存と言えば、依存。我がままと言えば、我がまま。ふー。それは、事実、・・・・。<br>　その後の全ては、この願いが叶えられなかったことに対する、仕返し、復讐のような気がする。相手の駄目を見つけ出し、理論武装して、やっつける。私を可愛がって欲しいが為に。そんなことしたら、絶対好意は持ってもらえないのが、真実なのに。愚か過ぎる・・・・。<br>　そうか、賢くなれていなかった私なのだ。建設的に、考え、行動していけばよかったのに、拘って、その場から離脱していく、智慧も勇気も無かった、ってこと。<br>　ふー、この歳で、やっとそのことに気づくなんて、愚か過ぎた自分・・・・。<br>　有り難うございました。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
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<link>https://ameblo.jp/yrj00403/entry-12513741910.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Nov 2011 21:08:15 +0900</pubDate>
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<title>私は仕返しがしたかった。だから、頑なになった。</title>
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<![CDATA[ ACの安です。人間関係に対して無力です。<br><br>　先々週の認知療法のときに、自分にとって消えない怒りの対象である女性社員について、自分の自動思考をチェックした。<br>　初めは、こうあるべき思考に、彼女が当てはまらないので怒りが湧く、と考えたが、どうもそれだけでは無い、という思いが残った。<br>　ふと、「仕返し」という概念が浮かんだ。自分はあいつに仕返しがしたかったのだと。かなり、当たっている８０％以上。向こうが聞いてこないので、仕事の説明はしなかったし、それで良い、と思っていた。でも、仕返しの為には、アイツが仕事が出来ない方がよかったのだ。その方が、駄目社員として責めることが出来る。それが自分の仕返し、復讐だったのだ。かなり、ショックな認識だった。<br>　父親との関係もそうなのだ。殴られたのは事実で、その他、小遣いをもらえない／取り返される、からかわれる、皮肉を言われる、すべて「いつか仕返ししてやる。」として、心にとどめた。それは、頑なな態度だ。そうでないと、自分を保てなかった。自分にはそれらを消化吸収する術が無かったから。それにその方が楽だったし。<br>　父親には関わらない方が楽だったから。私は頑なに拒否してきた。それを破る術を、父は持っていなかったし、私も持ってはいなかったのだ。<br>　何か、私の問題の全体像が明らかになった感じ。私から見て駄目な人は、助けを求められない限り、駄目のままに放って置く。何故なら、駄目を責めることができるから。<br>　そう、だから、私は駄目な人の人間性を信頼し育てるようなことは決してして来なかった。何ということだ。<br><br>　以上、有り難うございました。
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<link>https://ameblo.jp/yrj00403/entry-12513741905.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Nov 2011 17:35:24 +0900</pubDate>
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<title>私が私を見捨てた、見捨てられた</title>
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<![CDATA[ ACの安です。人間関係に無力です。<br><br>今月初めに出たミーティングで話をしたときに、すごい衝撃を感じてしまった。それ以前にはそのことを頭で理解していたのだが、メンバーに聞いてもらっている中でそのことを実感してしまった。<br>僕が幼い頃、殴られたり蹴られたり食事をもらえなかったり、閉じ込められたり、外に出され鍵をかけられたり、していた。あるとき、僕はそのことの理由を見出してしまった、僕が駄目だからこういうことが起きるのだ、と。それは、それまでの理由の無い混乱からある安定をもたらした。<br>でもそれは、その日そのときに、私が私を見捨てた、ということだった。私が私に見捨てられた、日だった。<br>私は私自身に見捨てられたまま、その後人生を立て直そうとしたのだ。それは不可能なことだったのだ。何故なら、見捨てられた怒り、そして見捨てざるを得なかったことに対する怒りを生んで、それが深層心理の中で煮えたぎった怒りとなっていたから。<br>私は自分を許せなかった、だから他人も許せなかった、世間に対して怒りをもち続けた。<br>僕はもう二度と自分を見捨てない、僕は僕を受入れる、僕は随分良くやって来た。偉かったよ、安さんは。僕は君が大好きだ。<br><br>以上、有り難うございました。
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<link>https://ameblo.jp/yrj00403/entry-12513741899.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Dec 2010 09:13:51 +0900</pubDate>
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<title>自分をコントロールすること</title>
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<![CDATA[ ＡＣの安です。人間関係に対して無力です。<br><br>ナポレオン・ヒルさんの「成功へのマスターキー」、これにはすごい事が書いてあ<br><br>った。私の五十数年のモヤモヤがスッキリしそうな希望を少し持った位だ。<br><br>積極的な姿勢。プラスアルファの努力。豊かさへの志向。<br><br>私は糞親父からされたことに囚われて、自分はこんなもの、私への取り扱い・給<br><br>与からはこの程度でいい、みたいに自分を貧しさに向けていた。豊かさへの志向<br><br>がなかった。<br><br>だから、自分が持つ怒りも手放せなかった。怒っているときだけ、糞親父から与<br><br>えられた惨めさ、苦しさ、恐れから離れられた。故に、私は怒りを手放せなかった<br><br>。それが、私を回復から遠のかせていた。もっとも、ACには、回復するべき時代<br><br>はないけどね。<br><br>豊かさ、それを志向することが救われ、救いなのだ。そう思えるようになった。仕<br><br>返しをするとか、馬鹿にするとか、優越感を感じるとか、それは貧しいことであり、<br><br>豊かさからは遠く、セレニティは得られない。<br><br>私は豊かさを目指す。私はどんな人でも肯定的に理解する。ああ、それには糞<br><br>親父も含めなければいけないのだ。大変だ・・・・。ふう。<br><br>有り難うございました。
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<link>https://ameblo.jp/yrj00403/entry-12513741893.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Dec 2009 20:17:15 +0900</pubDate>
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<title>コントロールできるもの</title>
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<![CDATA[ ＡＣの安です。人間関係に対して無力です。<br><br>ナポレオン・ヒルさんによると、人間がコントロールすることが出来るのは思考習<br><br>慣だけとのこと。どのような方向で思考するのか、そしてその思考の妥当性を理<br><br>性と良心で検証し、必要ならば修正すること。<br><br>すごいな！！　このことが小さな子どものときに分かっていたら、私は私の感情<br><br>や記憶を操作しようなんて思わなかっただろうに・・・。　感情を押さえつけて殺し<br><br>、本当は遭ったことを無かったものとして、自分を守るのが精一杯だった。<br><br>でも、そう、過去は変えられない。今、私は思考習慣を自分の意思のコントロー<br><br>ル下に治めることを決心する。導き出された思考を理性にてチェックする。良心に<br><br>照らして問題ないかチェックする。思考が収まったところの気持ち・感情がプラス<br><br>を向いているかチェックする。<br><br>続けていけるといいな。続けて行きたい。私は私の人生の主人公になりたい。<br><br>有り難うございました。
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<link>https://ameblo.jp/yrj00403/entry-12513741890.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Nov 2009 18:43:17 +0900</pubDate>
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<title>感情、特に怒りをコントロールすること</title>
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<![CDATA[ <p>ACの安です。人間関係に対して無力です。</p><br><p>この春、異動で私の部署に来た女性社員。これが、いわゆる仕事の仕方を身に付けていない様に思えて、怒りの反応をしてしまった自分。</p><br><p>良くないこととは思うが、いわゆる悪かったという思いは出て来なかった。そのことも引っ掛っていた。それはどういうことかと。だから、再発防止はできない、という思いだった。</p><br><p>１０月に入ってからナポレオン・ヒルの本を読んだ。前からナポレオン・ヒルは知っていたが、多分きちんと本は読んだことがなかった。その本の中に、感情をコントロールするべきという項があって、そこに揺り動かされた。元々ACはコントロールの病に掛かっている訳で、そのACが感情をコントロールすることができるのかと・・・。</p><br><p>詳しくは書いていないので、WWWで色々調べて、アンガーコントロールなる概念を知ってその関係の本も読んだ。怒りをコントロールする第一歩は、怒らないと決心することだと。</p><br><p>そこがショックだった。私は怒りに自分を引き渡していたのだ。怒ることで、私は自分の力を感じたし、怒ることで私は私の思いを表現するチャンスと力を得ていたのだ。つまり、怒られ殴られてACに成った私が、怒ることを正当なこととして自分の中に認めていたのだ。だから私は怒りをコントロールすることが出来なかったのだ。</p><br><p>怒ることを止めると決心することは、寂しかった。力を失うような気がした。でもそれは私が目指す道への大事な決心。私は怒らないで自分の思いを表現するやり方を必ず身に付ける。それを決心した。</p><br><p>有り難うございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yrj00403/entry-12513741888.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Oct 2009 19:00:26 +0900</pubDate>
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<title>今、再び、書込み開始</title>
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<![CDATA[ ACの安です。人間関係に対して無力です。<br><br>久しぶりの書込みです。また、次のステップがやって来たように思えます。<br>そしてそのステップに進む為に、まず、K太郎さんに謝ります。<br><br>私の書込み、次にK太郎さんのレス、そして私のレス。そんな流れが決められている、あるいは、強いられているような気がして、私のレスを止めてしまいました。K太郎さんは気付いたのですよね、私が意識してレスをしないことに。そのことは、私が不正直だったように思います。でも、最初から正直な話をする対等な関係でも無かったようにも思います。そしてまた、私が謙虚な立場で書込みできていなかったようにも思います。もっとも、それはRecoveryNoteに投稿していたときもあったことで、その上から目線に近いものが反感を受けたように思っています。そのような自分をきちんと表現して、K太郎さんと交流できなかったのは、私の責任で、その為に、多分K太郎さんに嫌な思いを掛けたであろうことを謝ります。すみませんでした。私はこれからできるだけ正直であるように心掛けるようにします。もし、私が不正直である思われるならば、どうぞ指摘してください。そのことで私が正気に戻れるチャンスが得られると思うので。<br><br>私には、私を表現する場所が必要だと思いました。本当は、RecoveryNoteに戻れれば良いのですが、あそこはやはり安全が確保されている場では無くなっています。<br><br>誰が読んでくれるか、あるいは誰も読んでくれないかも知れませんが、でも私はここで私を表現したい、と思います。<br><br>どうぞ、宜しくお願いします。<br><br>有り難うございました。
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<link>https://ameblo.jp/yrj00403/entry-12513741885.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Oct 2009 20:32:14 +0900</pubDate>
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<title>西の魔女が死んだ、を見た</title>
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<![CDATA[ AC+50の安です。人間関係に対して無力です。<br><br>この間の日曜日やっと標題の映画を見ることができた。でも観客は１０人程度のオジサンオバサンばかりだった。<br><br>やはり実写だとこんなもんかなーって思ったけど、逆に製作者が原作をとても大切にしているようにも思えた。<br><br>西の魔女が舞ちゃんに言った。「私はあなたのような子が生まれて来てくれたことがとても嬉しい」。<br>こういう言葉掛けをしてくれる大人がいたら、子どもは嬉しいし、自分を大切にできるよなーって思った。<br><br>でも何故西の魔女はそう言えたのか。（お母さんは言っていないもんね。）<br>それはイギリス人だから…。それはお祖母ちゃんだから…。それは魔女だから…。<br>でも基本は西の魔女が子どものとき、大人からそう言ってもらえていたんだよね、きっと。いいね…。<br><br>有り難うございました。
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<link>https://ameblo.jp/yrj00403/entry-12513741883.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Jul 2008 11:17:29 +0900</pubDate>
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<title>クライアントさんに覚えられてしまった</title>
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<![CDATA[ AC+50の安です。人間関係に対して無力です。<br><br>月１回の電話相談のボランティア。そこに掛けて来るあるクライアントさんに私のことを識別・覚えられてしまったようだ。電話相談は相談員も名乗らないし、クライアントさんのお名前を聞くことはない。本質的に一期一会の触れ合い。<br>それなのに、「どのように見立てられますか？」と指導・指示を求めるような言葉に疑問を持ったら、前回に言ったことを持ち出されて、「だから、お聞きしたい」と迫られて（？）しまった。<br><br>うーん、いい加減なことを言っているつもりはさらさら無いんだけど、問題に対する専門家はクライアントさん自身だし・・・。<br>色々と考えさせられてしまった。<br><br>取り合えず、クライアントさんの気持ちに合ってはいたみたいけれど、改めてその責任みたいなものを感じてしまった。<br><br>でもね、やっぱり、私は誠実な鏡でありたい、と思う。あなたの世界を私はこのように理解しました。どうでしょうか？　って。それは、もしかして無責任？<br>難しい・・・。そんな難しいことを私はやっているんだ。そう思いました。<br><br>有り難うございました。
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<link>https://ameblo.jp/yrj00403/entry-12513741879.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jun 2008 20:32:11 +0900</pubDate>
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<title>直観力の豊かな子どもは幸せだ（おおらかな人生のために大切なこと）</title>
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<![CDATA[ AC+50の安です。人間関係に対して無力です。<br><br>先の土曜日、無給の休日出勤をして、早めに会社を出て途中の図書館に寄ったとき、医学書の棚の反対側の棚にあった標記の本（ソニア・チョケットさん）を見て、借りて来た。<br><br>そうなんだな。子どもを大切にするってことは・・・、とシミジミ思った。自分の幼い頃を今思い出すと常に緊張して、重苦しく、自分の直感を大事にするなんて、親はしてくれなかったし、自分でもそんなものは早い内に捨てていた。<br>でもそんな風に親に自分の気持ち・直感を大事にされていたなら、どんなに過ごし易かっただろうな、と思った。<br>今フォーカシングとかを通じて自分の感じ・直感を少しずつ大事にしようとしているのだが、中々難しい。今まで使っていなかった筋肉を使うようなものだから、と書かれていたが、５０数年使っていなかった筋肉はまた使えるようになるのだろうか？　いやいや問題を発見したことは解決策があるってことだと書いてあった。<br>「直感を使えるようになりたい。導いて下さい。」という釣り針を投げて、後は掛かるのを待とうっと。<br>有り難うございました。
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<link>https://ameblo.jp/yrj00403/entry-12513741875.html</link>
<pubDate>Mon, 26 May 2008 21:01:12 +0900</pubDate>
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