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<title>自己満足と自給自足</title>
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<description>初めての物書きに挑戦！あくまで題名通り、自己満足です。お目汚し失礼します。妄想駄々漏れの、熱い想いを語りたいです。</description>
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<title>結城翔太　10話</title>
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<![CDATA[ 落涙。<br>初めて、本気で泣きました。<br>菖蒲さんとの別れ際。<br><br>今まで、良い話だなって思ったシナリオはたくさんありますが、そこまで感情移入できてなかったというか、読み込めなかったというか。<br><br>でも今回、ダメでした。<br>もうマジで涙が。<br><br>後は、龍馬さんを残すのみなんで、龍馬さんが終われば、2ターン目に行きたいですね。<br>しっかり読み込みたいです。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/yrms-t/entry-11445039456.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Jan 2013 22:41:00 +0900</pubDate>
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<title>藍屋秋斉　花エンド</title>
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<![CDATA[ やっと、秋斉さんから、直接「好き」って言ってもらえました。<br>嬉しいですね。<br><br>なんか、慶喜さんの良さが際立ってしまって、いまいち秋斉さんをわかりきれていない自分がいます。<br><br>そして、初めて、マジでコンプリートを狙いたいなと思っている自分がいます。<br><br>わりとこういう乙女ゲームは、1度一通りしてしまうと、熱が冷めるのですが。<br>恐るべし、艶がーる。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Tue, 25 Dec 2012 23:05:00 +0900</pubDate>
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<title>藍屋秋斎　13話</title>
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<![CDATA[ ちょっとなんですか、あれ！<br><br>秋斎さんに慶喜さんに翔太くんに土方さんまで！<br><br>美味し過ぎる。伏見の戦い。<br><br>何て言うか、アニメで見たくなるようなシチュエーションでしたね。<br><br>さて、とっても楽しみにしていた秋斎さん。<br>なんというか、流れがつかめず感想が書けずにいました。<br><br>誰かの為に身を使ってきた、秋斎さん。<br>今回主人公ちゃんを自ら欲したことは、慶喜さんにとって、何よりもの喜びだったと思います。<br><br>でもこれ、あくまで慶喜さんにとってであって･･･<br><br>二人はしっかりくっついたことになるんですかね？<br>まぁ、周りからの声にもお互い否定せず仲良くしてるから、良いのでしょうが･･･<br><br>個人的には、秋斎さんにはっきりと求められたいな･･･なんて思うんですがね。<br><br>まぁ、最後までまだ読んでないので。<br>楽しみにしてても良いのかな･･･。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sat, 22 Dec 2012 13:48:00 +0900</pubDate>
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<title>高杉晋作　花エンド</title>
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<![CDATA[ ちょっと、高杉さんのエンド、意外でした。<br><br>でも、<br>何があっても彼の道筋を邪魔しない。<br>彼のそばに居たい。<br>という彼女の女気。<br><br>そして、本当に行動に移す辺り、かっこ良くて、潔い。<br>似た者同士というか、本物の愛というか、じんときました。<br><br>彼にとっても、<br>人前での『英雄』の自分。<br>病魔におかされ、明日もわからない自分。<br>悔いはなくとも、<br>漠然とした不安はあったはず。<br><br>彼女が来て、本当は揺れたはず。<br>もう立ち止まりたいと。<br><br>それでも、立ち止まれなかった、高杉さん。<br>立ち止まらなかったというか、<br>立ち止まれなかったというか。<br><br>状況にも許してもらえなかったのでしょうが、<br>強い人。というのか、<br>不器用な人。というのか。<br><br>結局、最後どうなったかわからないわけですが(笑)<br><br>あのご時世、行ったらなかなか帰ってこれないでしょうし、ほぼ移民になるんじゃ･･･<br><br>でも、タイムスリップした彼女からすると、高杉さんさえいれば、今さらどこに行こうが、変わらないかもしれないですね。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/yrms-t/entry-11419877891.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Dec 2012 17:11:00 +0900</pubDate>
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<title>高杉晋作　第７話</title>
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<![CDATA[ 高杉さん。第７話まできました。<br><br>何が良いかって、菖蒲姐さん。<br>素敵です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>お陰で、秋斉さんの揺らぐ姿を見れました。<br><br>暴漢に襲われちゃったり、王道だったので、少し意外でしたが、私王道大好物ですので、何気にキュンときました。<br><br>無意識に高杉さんを振り回しちゃってる主人公ちゃんが素敵です。<br><br>そして、らしくなく女に振り回されてる、高杉さん。萌えますね。<br><br>俊太郎様のように、大人の色気ムンムンで振り回されるのかと思っていたで、ちょっと残念ですが、<br><br>遊びとマジを使い分ける紳士な高杉さん。<br>先が楽しみです。<br><br>乱れ咲きで桂さんに取られちゃったから(笑)<br>ゆっくりラブラブになりたいですね(笑)<br><br>それにしても、次は秋斉さんだと思うと、気もそぞろです。<br>高杉さんシナリオの秋斉さんも素敵だし。<br>ごめんね。高杉さん(＞＜;)<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/yrms-t/entry-11412712523.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Nov 2012 15:52:00 +0900</pubDate>
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<title>古高俊太郎　水エンド</title>
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<![CDATA[ いや～。俊太郎さま。<br>水エンド迎えることができました。<br><br>以下、ちょっとネタバレになりそうです。<br><br>助かってくれたことに感謝。<br>そして、土方さんと沖田さんの男気に大感謝。<br>もうあのシーン、心の中で、「土方さーーーーん！」と叫んでおりました。<br><br>正直、主人公ちゃんの新撰組に乗り込んでしまった行動。個人的には、俊太郎さまの努力をすべて無にしてしまう行動なので、ちょっぴり納得できません。<br>でも、彼女が俊太郎さまを奪還したいと強く願った結果、周りが動いたわけなので、終わり良ければすべてよし？<br><br>蔵のなかからの、<br>「〇〇は知ってます。わてがどんなに愛してるか。そのために毎回毎回、愛を囁いていたんやさかい。」というような言葉。<br><br>大人の色気、大好きで、俊太郎さまにやられちゃったのは確かですが、<br>あんまり、好き好き言われ過ぎて現実味がなかったのも事実（そりゃゲームやし）<br><br>でも、彼は本当に、いつか投獄･切腹･斬首を免れるわけがないのをわかっていて、日々を生きていたんだなと、改めて思い知らされました。<br><br>自分の読み込みの甘さを痛感(笑)<br><br>それを抱え込んで愛せっていうのは、主人公ちゃんも（私も(爆)）まだ若かったかもしれませんね。<br><br>思わず、禁断の課金をしてまで、一気に読んでしまった(--;)<br>あきませんわ～。<br><br>それにしても、土方さんも非常に切なかったけれど、俊太郎さまも切ない。<br>幕末を考えさせられるシナリオですね。<br><br>とりあえず、目指せ秋斉さんなので、次は高杉さんで。<br>高杉さんも楽しみです。<br><br>今回、龍馬さんにも助けていただいたので、龍馬さんも気になり始めました(*^▽^*)<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/yrms-t/entry-11406375495.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Nov 2012 11:48:00 +0900</pubDate>
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<title>艶が～る　古高俊太郎　第10話</title>
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<![CDATA[ なんて事でしょう。<br>慶喜さん、あれは、策士というかなんというか･･･<br>でも、大人な対応の出来る俊太郎さまも、慶喜さんの人となりを良くご存じなんでしょうね。<br><br>何だか切ない。<br>一人一人が本気で動いて、歴史が紡がれていく。<br>土方さんの「自分が自分らしく動いた結果だから歴史は変わらない」っていうくだりにも感銘を受けましたが･･･<br>乙女ゲームでここまで色々考えさせられるとは思わなかった。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/yrms-t/entry-11403767810.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Nov 2012 08:43:00 +0900</pubDate>
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<title>艶が～る　古高俊太郎　8話その4</title>
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<![CDATA[ ぎゃ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><br>何ですか、あれ。<br>秋斉さん！<br><br>何、あの動揺の仕方(笑)<br>もうたまりません(≧▽≦)<br><br>これ、俊太郎さまに妬いてほしいですね。<br>俊太郎さまはまだ気が付いてなさそうだけど。<br><br>でも、あの場に慶喜さんが来たってことは、秋斉さんもおそらく枡屋さんの正体を知ってるわけですよね。<br><br>主人公ちゃんのあの本気ぶり。<br>秋斉さんショックだったでしょうね～。<br><br>いや～。それにしても、良いものが見れました(笑)<br><br>やっぱり、秋斉さん、めっちゃ楽しみやわv(^-^)v<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/yrms-t/entry-11403454570.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Nov 2012 16:36:00 +0900</pubDate>
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<title>艶が～る　古高俊太郎</title>
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<![CDATA[ やられました。<br>枡屋さん。<br><br>まだ中間なのに、今まで貯めてたこんぺい糖を全部使っちゃったあたり、いろいろヤバイです。<br><br>影のある殿方がヤバイのか。<br><br>頑張る主人公ちゃんも可愛くて、好きだからこそ、突っ込まずにはいられない感じ？<br><br>彼は彼で、使命があるにも関わらず、女にうつつを抜かしそうになってる自分にビックリみたいな？<br><br>彼に事情があるのはわかるけれど、それでも少しでも力になりたい、恋心。<br><br><br>いや～、本当に面白いわぁ。<br>幕末を改めて調べてみたくなるあたりが、そう思わされちゃうほど引き込まれるあたりが、奥が深いですよね。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/yrms-t/entry-11400667434.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Nov 2012 23:40:00 +0900</pubDate>
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<title>艶が～る　沖田総司</title>
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<![CDATA[ 沖田総司　水エンド　を迎えました。<br><br>切ない･･･<br>亡くなることがわかっているだけに、<br>どんなくだりになるんだろうと思っていましたが、<br>思った以上に感情移入してしまったのか、<br>ネタバレになりますが、<br>戻って現れてからも、死の余韻に浸ってしまって、驚きとか、感動とか、スルーしてしまいました。<br>まぁ、こういうのもありなんでしょうが、何とも言えない･･･<br>個人的には、沖田さんが亡くなった時点で時が止まってしまったのだが･･･<br>戻っても忘れて欲しくなかったなぁ。<br>素敵な初恋を胸に抱いたまま、出会ってほしかった。<br>まぁ。話数的にそこまでは掘り下げられないから仕方がないですよね。<br><br><br>っていうか･･･<br>秋斉さんまで、古高さんと高杉さんと･･･<br>長い(--;)<br>でも、古高さんも好評だし、高杉さんは某ゲームでどんなに頑張っても違う方になびかれちゃったので、リベンジ？みたいな気分なので、楽しみたいと思います。<br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/yrms-t/entry-11398709839.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Nov 2012 16:21:00 +0900</pubDate>
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