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<title>只今、休職中</title>
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<description>いつだって幸福に。どんなときも、わたしたちは笑うことができるのだ</description>
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<title>お花　-水無月-</title>
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<![CDATA[ 本日はお父ちゃん側の家族総勢10名を招いてのお誕生日会を兼ねた新築祝い<br><br>玄関には信楽焼の花器に、お父ちゃんがお誕生日にいただいた、お父ちゃんが大好きなひまわり<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110629/12/ys-40/bc/98/j/o0800101911319414730.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110629/12/ys-40/bc/98/j/t02200280_0800101911319414730.jpg" alt="$只今、休職中" border="0"></a><br><br>ダイニングには竹籠に梅の枝と青い小花（名前がわからない。。。）を<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110629/12/ys-40/31/e9/j/o0800111111319417056.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110629/12/ys-40/31/e9/j/t02200306_0800111111319417056.jpg" alt="$只今、休職中" border="0"></a><br><br>そしてお義母さんが庭に咲いた額アジサイを持ってきてくださったので信楽焼の鉢によこたえて<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110629/12/ys-40/ab/83/j/o0800046411319421001.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110629/12/ys-40/ab/83/j/t02200128_0800046411319421001.jpg" alt="$只今、休職中" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 26 Jun 2011 11:47:27 +0900</pubDate>
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<title>床</title>
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<![CDATA[ ６月は私と同じ湖国出身、大菅祐一さんの木版画を掛けました<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110629/12/ys-40/9e/b0/j/o0800138611319428412.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110629/12/ys-40/9e/b0/j/t02200381_0800138611319428412.jpg" alt="$只今、休職中" border="0"></a><br>
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<pubDate>Wed, 01 Jun 2011 12:11:33 +0900</pubDate>
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<title>今晩の献立</title>
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<![CDATA[ 今夜の献立：<br><br>ブリの照り焼き<br><br>揚げ豆腐のキノコ餡がけ<br><br>あら汁ー大豆と麹が１：１のとても贅沢な手作りみそを頂きました。その香りだけでご飯が食べられるほどに風味豊かなお味噌です。鯛のあらとあわせました。<br><br>きゅうりの浅漬け<br><br>トウモロコシのスープー生のトウモロコシをすりおろして牛乳とまぜただけの（コンソメ他の味付けはします）、と～っても甘くておいしいスープ。今年から献立レギュラー入り。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100825/18/ys-40/2b/5b/j/o0800060010713016926.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100825/18/ys-40/2b/5b/j/t02200165_0800060010713016926.jpg" alt="$只今、休職中" width="220" height="165" border="0"></a><br>
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<pubDate>Wed, 25 Aug 2010 18:27:19 +0900</pubDate>
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<title>年に一度の美女祭</title>
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<![CDATA[ 麻布十番納涼祭りが今年もやってきた。<br><br>来年は住処を大田区に移す予定なので、十番祭りを地元のお祭りと呼べるのは今年で最後。おもいきり楽しみたかったところだが、残念ながら今年は国際バザールと呼ばれる各国の大使館が屋台を出す人気エリアが会場工事のため中止となり楽しさ半減（私にとっては９割減）。<br><br>国際バザールがないとなると、十番祭りも普通のお祭りとさほどかわりなくなってしまうが、麻布十番という場所柄、人気の料理屋さんが出す屋台もあるので、こだわりのドリンクや食べ物を楽しむことができる。中でも、私のおすすめは普段はめったに行けない高級中華料理の「富麗華」さん。お店の前にずらりとならべられた屋台では、点心からフカヒレスープまで中華の定番料理がならべられる。商店街から少し離れているため、並ばずに買えるし、買ったその場でゆっくり食べられる。私は今年も恒例の北京ダックとチャーハン、チャーシュー（per 500yen）を堪能しました。おいしいです。<br><br>富麗華を後にして、人でごった返す商店街（お祭りのメインロード）に向かったのだが、今思えば富麗華で引き返すべきだった。<br><br>国際バザールがなくなった分お祭りのエリアが縮小しているのに、来場者数は減っていないようで、商店街の人口密度がおそろしいことになっていた。警備員の数も例年以上。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100825/19/ys-40/0b/40/j/o0600080010713095389.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100825/19/ys-40/0b/40/j/t02200293_0600080010713095389.jpg" alt="$只今、休職中" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>恐らく人口密度No1の祭りではなかろうか。<br><br>排水溝からは強烈な下水の汚臭。ブルネイやインドネシアの市場とおんなじ臭いがして旅の思い出に浸ったのもつかの間、麻布十番でこのような悪臭がただよう現実を悲しんだ。<br><br>さらに、今年は来客者の低年齢化が進んでいたような気がした。若い姉ちゃん兄ちゃん（１０代後半～２０代前半の金髪イケイケでナンパな方々）が今年は例年にも増して多かった。ヒトでごった返している中、恥もプライドも捨て去って女の子をさわりまくっているダサイ兄ちゃんも多々目につき「もっと粋に振る舞わんかいっ、たにし！」と叱咤してやりたい責任感もわかず、げっそりあきれるばかり。。。それに輪をかけてイケイケな語尾あがりの若者の東京弁が前後左右から機関銃のように聞こえてきて、げんなり。<br>若い女子たちの会話を聞いていると、各人、己のことしか興味がない様子がその会話から伝わってきて聞いてるこっちも（聞きたい訳ではなく嫌でも耳に入ってくるのだが）気分が悪い。<br><br>ここはおじんおばんが耐えられる場所ではない、と、早々に行きつけのバーに避難し、窓越しに祭りの様子を眺めていた。ゆかたが左前になっているお嬢さんを５名ほど見かけた。なぜに、そこを間違う。<br><br>悪い事ばかり並べたてしまったが、麻布十番祭りは、モデルさんや女優さん、アイドル並の（中には本物もいらっしゃりまする）奇麗な女性が一番多く集まる美女祭りでもあると思う。そう考えると男子が理性をなくすのもしようがないか。。。<br><br>来年は国際バザールの復活を切に願うばかりだ。<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 22 Aug 2010 18:38:48 +0900</pubDate>
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<title>要注意</title>
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<![CDATA[ <p>ある程度空気を読んだりする人間にとって、</p><br><p>大人になってからの習い事は少々やっかいなところがある。</p><br><p>先生にいらぬ気を遣ってしまう。</p><br><p>無駄にうなずいてみたり、</p><br><p>特に興味も無いのに適当な質問を投げかけてみたり、</p><p>さらにタチの悪いのが、がんばって質問を捻出してみたり、</p><br><p>時には、いまいち理解もできていないのに、あなたの教え方がとっても上手なので分かる、みたいな、</p><p>慇懃無礼で過剰な気の遣い方をしてみたり、</p><br><p>自分より先生が若い場合は尊敬の意を無理矢理にあらわそうとしてみたり。。</p><br><p>もちろんこちらも真剣に取り組んでいるので、学ぶ楽しさを一番には感じているのだが、</p><br><p>教室を出て、ふと「あ～大人って面倒」とため息がもれることも少なくない。</p><br><p>でも、こういう気の遣い方を大げさに表しはじめると、</p><br><p>「先生」を神のように祭りたて、必死でその神に取り入ろうとする、</p><p>あの種のおばちゃんの1人となってしまうので、注意が必要だ・・・</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 20 Aug 2010 06:55:59 +0900</pubDate>
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<title>決断のとき</title>
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<![CDATA[ <p>以前キッチンの吟味をしているとブログに書きましたが、その後の検討の結果、TOTOさんで心を決めました。</p><br><p>TOTOさんは8月に全てのラインを統一した新ブランド、「クラッソ（CRASSO）」をスタートされたのですが、リニューアルオープン直後に新宿のショールームを訪問し、詳しい説明をうけてきました。</p><br><p>とっても説明上手なアドバイザーさんで、彼女の説明を聞いた上で、改めてキッチンの比較ポイントを整理して、候補に残してあったメーカー（パナソニックさんとINAXさん）を再度訪れ、最終的にTOTO「クラッソ」が一番よいという判断に至りました。</p><br><p>大きな決め手となったのは、クラッソの次の点：</p><br><p>・シンク・・・排水溝が端っこに配置され、とてもすっきり。シンクをストレスのない作業場としても使えます。さらにすべり台になっているので、端っこの排水溝に効率よくゴミを流せて時間短縮＆節水に。</p><br><p>・水栓・・・大きなお鍋に水を汲みたいときにわざわざお鍋を傾けないといけない場合がありますよね？TOTOさんの新しい蛇口はそんな作業の邪魔にならないよう、高めに設計されています。浄水器も然り。こういうのは、ちゃんと使う人のことを考えて作られた証拠。</p><p> </p><p>・換気扇・・・これが一番大きいポイントかもしれません。掃除が楽になるよう考え抜かれた設計で、すばらしい！と拍手モンです。パナの最上位＆高額なレンジフードよりも掃除が楽かも。</p><br><p>いずれも新ブランド「クラッソ」のアピールポイントと重なっていますが・・・</p><br><p>パナソニックの他のメーカーよりも15cmは広い引き出しにも魅かれたのですが、</p><p>トータルのお値段や他の機能を比較して、私にとって遣いやすく一番バランスがよいのはTOTOさんでした。</p><br><p>ちなみに、トイレはTOTO、システムバスはINAXです。</p><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ys-40/entry-10624827040.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Aug 2010 10:44:46 +0900</pubDate>
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<title>目白『志むら』</title>
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<![CDATA[ <p>夏になると必ず訪れるのが、目白の「志むら」さん。</p><br><p>お目当ては、ドデかいふわふわ氷のカキ氷。</p><br><p>中でも、見た目のインパクトNo.1は、生イチゴ。</p><br><p>まるで氷山から流れ落ちるドロドロのイチゴたちは圧巻です。</p><br><p>[参考]　<a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1305/A130502/13003855/dtlphotolst/">http://r.tabelog.com/tokyo/A1305/A130502/13003855/dtlphotolst/</a> </p><br><p>わたしは、生イチゴと宇治金時を気分によって選びます。</p><br><p>東京の宇治金時は、ハズレの場合が、つまり、「抹茶がグリーンティーやんかっ！」と納得できないことが多いのですが、志むらさんの宇治金時はちゃんとほろ苦い抹茶に小豆もほどよい甘さで大変結構です。</p><br><p>帰りには、必ず名物の九十九餅をお土産にいただきます。</p><br><p>求肥とほっこりとした大き目のお豆がたまらんのです。</p><br><p>お赤飯やカレーも有名らしいのですが、常に胃袋はお食事＜カキ氷で、いただけるチャンスがめぐってきません。</p><br><p>涼しくなったらお食事と九十九餅をたずねてまたお邪魔してみようと思います。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 13 Aug 2010 23:21:58 +0900</pubDate>
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<title>習いごと</title>
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<![CDATA[ <p>春に仕事を辞め、今、とばかりに「仕事と家事のせいにしてできなかった習い事」に通っている。</p><br><p>まず書道。休学していた学校に復学し、さらに中国書道と仮名も先生についた。</p><br><p>そして、茶道、表装、翻訳（脳みそ停止を防ぐため・・・8月で一旦終了）、そんでもって、ヨガ。</p><br><p>ヨガは近所の専門ヨガスクールに通っていたのだが、プールの誘惑に負け、先週ジムに切り替えて、ジムのスタジオプログラムに参加することにしたした。</p><br><p>今日はそのジムのヨガレッスンにはじめて参加したのだが、とても驚いたことが。</p><p>インストラクターがなんと書道クラスで一緒に学んでいる方だったのだ。</p><br><p>書道クラスでは自ら正体は明かされなかったため、今日の今日まで知らなかったのだが、彼女は実はシャンティ・ヨーガの世界では有名な女性であった。</p><br><p>彼女だけでなく、なんと茶道の先生もヨガのインストラクターの顔を持つ。</p><br><p>ヨガ人口がまんべんなく多いのか、それとも、書道や茶道を学ぶ女性にヨガを選ぶ女性が多いのか。</p><br><p>それはおそらく後者だろう。</p><br><p>精神が安定する、自分と向き合える、など、共通するところはたくさんある。</p><br><p>この偶然の出会いに嗜好の類似性を改めて考え、また、先輩女性の自由な生き方を見て自信とやる気をもらった。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 11 Aug 2010 16:35:27 +0900</pubDate>
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<title>東京で出会った、おいしいもの</title>
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<![CDATA[ <p>私が滋賀（住まいは大阪でしたが）から上京したのは、27歳の誕生日直前。</p><br><p>関西では口にする機会がなく、30歳を目前に東京で初めて口にした食べたものがいくつかあるのですが</p><p>その中でもおいしさに感動したものを厳選してあげてみました。</p><br><p><font color="#fa8072"><strong>稲庭うどんwith鶏天</strong></font>・・・上京当時に勤めていたゲーム会社で、上司にランチに連れて行かれ初めて食べたのが、この稲庭うどん。関西では京都のおうどんか讃岐のおうどんオンリーだったので、稲庭うどんのノドゴシの滑らかさと食感がとても新鮮で、やみつきに。いまや冷凍稲庭うどんは常備品です。</p><p><font color="#fa8072"><strong>あんこ巻</strong></font>・・・イチオシは冷凍イチゴの入ったあんこ巻。こんな幸せな食べ物が<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16">・・・　と出会えたときは本当に嬉しかった。月島でもんじゃを食べた後には必ず頼む一品です。</p><br><p><font color="#fa8072"><strong>ガトーフェスタ原田のラスク・</strong></font>・・かれこれ4、5年前、同僚のグルメなエンジニアさんに夏のお土産で頂いたのが出会い。その絶妙なおいしさに大変感動し、「群馬にラスク王国がある」と聞いてさらに夢のようなおしゃれな東京のお菓子のとりことなりました。滋賀の両親にも送ったところ彼らも大変気に入り、当時は関西の専売業者のようにネットショップで仕入れては近所に配りまくっていました（当時関西にお店はありませんでした）。　</p><p>でも今やハラダさんは有名百貨店に店舗ができ、連日大行列の人気店。この人気沸騰振りに驚いてます。いまや、大阪梅田の阪急にもお店があるそうな。</p><br><br><p>関東ものではないけれど、昨年末にも感動した食べ物初体験が。それは「伊勢うどん」。</p><br><p>お伊勢参りで初めて食べたのだが、そのなんともいえないふわふわな食感とたまり醤油の風味の組み合わせが絶妙で、なんとも幸せなたべものだ、と小躍りしてしまいました。伊勢うどんは、「うどん」と言えどコシは全くなく、うどんとは別のたべもの。ここ最近は近所のスーパーで真空パックの伊勢うどんも登場したが、やはり出来立てゆでたてとは風味も食感も違います。。</p><br><p>でもやっぱり東京、ちゃんと本格的な伊勢うどんが食べられるお店があるのです。</p><br><p>少し前にバーで隣あわせた「死ぬ前に食すは伊勢うどん」と決めている三重出身のバーのママと、伊勢うどん話で盛り上がり、ふたりでど～しても食べたくなってうちの旦那も巻き添えに深夜に駆け込んだのがココ↓</p><br><p>恵比寿駅前食堂：　<a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1303/A130302/13016620/">http://r.tabelog.com/tokyo/A1303/A130302/13016620/</a> </p><br><p>一杯数百円の伊勢うどんだけを食らって帰ってきました。本場出身のママさんも満足げだったので、味は保証付きだと思います。</p><br><p>食と文化、伊勢うどんしかり、人の営みの歴史が感じられる食べ物は、その味のみならずおいしいものです。<br><br><br><br><br><br><br></p>
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<pubDate>Tue, 10 Aug 2010 15:20:38 +0900</pubDate>
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<title>めぐりあい</title>
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<![CDATA[ <p>こんな便利なものがっ<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16">！とこの年齢になっても驚きのモノとの出会いが、たまにあります。</p><br><br><br><p>最近もその驚きの出会いがありました。</p><br><br><br><p>それは、『正座椅子』。</p><br><br><br><p>どんなものかというと・・・<a href="http://www.seizajsa.com/seizaisu.html">http://www.seizajsa.com/seizaisu.html</a><br></p><br><br><br><p>茶道のお教室で初めて存在を知ったのですが、これをお尻にあてておくだけで、ひざがとっても楽。</p><br><br><br><p>きっと正座ズレによる足の甲の黒ずみも軽減されるはず。</p><br><br><br><p>骨盤もすっと立つので、よい姿勢を保つにもうってつけのお道具です。</p><br><br><br><p>お茶だけでなく、書を書くときにも重宝しそう！ということで、早速購入することにしました。</p><br><br><br><p>書道は正座で書くのが好きなのですが、最近は1時間程度でひざがピキピキ痛くなり、もっぱら食卓で椅子に座って書いていました。子供のころのお習字では何時間でも正座できていたのに、ひざの軟骨が着実に減ってきてるのでしょうかね。</p><br><br><br><p>とにかく、よい道具に出会えて幸せでした。</p><br><br><br><p>ちなみに、お茶会などの改まった場でも使えるようです。</p><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 02 Aug 2010 23:23:12 +0900</pubDate>
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