<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>takaの恋愛事情</title>
<link>https://ameblo.jp/ys-lover/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ys-lover/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>takaのその時々の恋愛事情について赤裸々に書くことで、考え悩みながら、前へ進むために使うブログ。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>気持ちを伝えるために喜んでもらう</title>
<description>
<![CDATA[ バレンタイン、何をしてあげようかな♪彼は何だったら喜ぶかな？<br><br>おいしいチョコレートか、おいしいクッキーか、おいしいケーキか、おいしいカレーか。あとは何だろ、おいしい私かな（笑）<br><br>一番喜ぶのはなんだろ？めちゃくちゃ喜んでほしいから、いろいろと考える。<br><br><br>今のところの計画は、おいしいチョコレートと、おいしいケーキと、私の気持ちを書いた手紙と、、、おいしい私かな（笑）そのためには、材料を買って、気持ちをしたためて、かわいい下着と自分を用意しておかなくちゃね笑。<br><br>自分の気持ちをきちんと伝えたいから。めちゃくちゃ頑張るつもりです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ys-lover/entry-10456464520.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Feb 2010 21:04:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今の気持ち</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日、突然つくばに帰らないといけないと聞かされた。<br><br>聴いた瞬間は、めちゃくちゃショックで、気がついたら泣いてしまっていたが、足を引っ張りたくないと思ったから、「すごく悲しいけど、さいごまで頑張ってください！」と伝えた。<br><br>そしたら向こうが、「会いたいなー。」ってメールしてきた。だからつい、「私のほうが会いたいです。」だなんて送ってしまった。そして泣いてしまったことも言ってしまった。<br><br>すると、「こっちも涙目です」と帰ってきた笑。嬉しくて、また泣いてしまった。１５分くらいひとしきり泣いて、落ち着いてから返信をした。<br><br>すごく会いたい。何も手につかない。会いたいな。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ys-lover/entry-10456457226.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Feb 2010 20:52:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>相手が疲れているとき</title>
<description>
<![CDATA[ 相手が疲れているとき、世の中の皆さんは、どのように対処しているのだろうか。<br><br>「疲れたね。」と同調して何も話さないのか、疲れている空気を何とかしようと盛り上げるために頑張って話をするのか。<br><br>どっちがいいんだろうと悩む。<br><br>たぶん答えは、人と場合によってどっちもあり、というのが正解だろう。<br><br>だからその時々の空気を読み取って対応しないといけない。それはわかっているのだけど、「今日はどっちにしてあげるのがいいんだろう。」と本気で悩んでしまう。<br><br>たぶん、楽しくなるような話をしてあげるのがいいんだろうな。そんなにおちゃらけて自分だけが楽しくなるようなやり方ではなく、相手が楽しんでくれるような話。<br><br>私の彼の場合は、遊ぶ話か○ッ○な話になるんだろうな笑。<br><br>相手を楽しい気持ちにさせられるように、がんばろ♪
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ys-lover/entry-10452971905.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Feb 2010 16:51:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日は</title>
<description>
<![CDATA[ 今日も電話した。今日は30分ぐらいだ。話した内容は、博士論文の進捗と、私が昼間同期と一緒に行ったカフェの話と、あとは何だろ。くだらない話だったと思う。<br><br>話は逸れるけど、電話をかけたとき私が取り込み中だと、彼はいつも、「大丈夫なんですか？」と聞いてくれる。当たり前のことだけど、それが嬉しい。<br><br>今日は、「めっちゃ」と言われると彼は疑うという話になった。「めっちゃおいしかった！」とか言われると、そんだけ力入れてめっちゃって言えるほどおいしいものがこの世にあるのか、と思ってしまうらしい笑。冷めてるなぁと思いながら、「え～！冷めてますね！涙」と言うと、「えぇ～冷めてるわけじゃないですよ！」と言う。傍で聞いていると、そんなに大して面白い会話でもないのだが、私はすごく楽しい。<br><br>それで、「じゃあ行ってみます。」と行きたくなさそうに言ったから、私が「なんでそんなに行きたくなさそうに言うんですか笑。」と言うと、「いや、行きます行きます！」って言う。だから今度は私が、「じゃあ、行ってあげます♪」と嬉しそうに言う。そしたら、「えぇ～、行ってあげますって笑。」と言って笑っている。ほんとうに仕様もない会話なのだが、これがすごく楽しい。<br><br>あと彼は、友達を自分の布団で寝かせてあげるのが嫌らしい。なんと心の狭いやつ！と思った笑。なんでも彼によると、15歳過ぎた男子は、男性ではなく雄で、同じ布団には寝かせられないくらい汚いものらしい。「いや、○○さん、自分こそもう30目前のおっさんですよ！笑」と言うと、「俺はいいんですよ～。だって自分ですからね！」と言う。あぁ言えばこう言う、こう言えばあぁ言う。そんな人の気がする。屁理屈好きだからなぁ笑。私も負けずに屁理屈言ってやる笑。<br><br>今日は疲れたな。お風呂行ってきます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ys-lover/entry-10451677022.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 23:24:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>私が好きな彼</title>
<description>
<![CDATA[ 今日も電話した。最近毎日だ。電話をして声を聞かないと眠れない。そんな毎日だ。<br><br><br><br>彼の笑う声が好きだ。太くて低い、でもハンサムでスマートな、聞き心地の良い声。<br><br>私がくだらないことを言うと、それですぐに笑ってくれる。嬉しいし、すごく楽しい。<br><br>口癖は、「わかんないっス」、「なんなんスかね」。笑。すごく好きな言葉だ。それは彼が言うから。<br><br><br><br>今日は、博士論文の発表だったらしい。いつの間にか始まっていつの間にか終わっていたそうだ。すごい自信でうらやましくなる。そして、カッコイイと思う。<br><br>私は今日は、国際法の試験だった。たぶん卒業できると思う。出来はまぁまぁだと思うが、その試験勉強の過程で、最近全然法律の考え方をしてないことに気付いた。そして、法律は楽しいと思えた。進歩したのかな、私も。明日から、レポートと国際政治の勉強、そして手渡された読書リストの制覇だ。入省前に、ある程度カタを付けておきたい。<br><br>電話の最後のほうで、彼は「ふぅ。」とため息をついた。だから私が何か話そうと「いま、」切り出すと、彼の「疲れたな。」という声と重なった。あ、と思って口をつぐんだ。そうだよね、疲れてるよね。朝から晩まで博士論文だもんね。そう思いながら黙り込むと、「いまがどしたん？」と聞いてきた。くだらない話するんじゃないな、疲れてるんだしこれ以上疲れさせたくないと思って、「うぅん、何でもないです。」と言った。<br><br>「疲れたな」と言ってくれたことが、なんだかすごく嬉しかった。疲れたって言ってくれるんだ。あんまり気を遣ってないんだ。そう思うと、すごく嬉しかった。<br><br>今日の電話した時間が、すごく愛しい。この表現がぴったりだ。<br><br><br>補足だけど、メール、保護しすぎた。もう保護できないらしい笑。それくらい、彼とのメールを保護していた。依存してるのじゃないと思う。ただ、そのメールをしていた時間が愛しいだけだ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ys-lover/entry-10450044705.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Feb 2010 22:34:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>僕の好きな彼女</title>
<description>
<![CDATA[ <br>僕は彼女の何が好きだろうか。<br><br><br>すぐに意地悪して手をつないでくれなかったり自転車で僕を置いてきぼりにするところ、僕が普通に言ったことをすぐに下ネタに変えてしまうところ、映画「BURN AFTER READING」に出てくるジョージ・クルーニーの椅子みたいなくだらないことでずっと笑い続けるところ、寒さで色白のほっぺたが赤くなってるところ、鯛の刺身や豚の生姜焼きを食べてすごく喜んでるところ、別れる間際になると「帰るんですか？」と言うだけでほんとうは帰らないでほしいと言えないところ、映画を見るのが好きなところ、高校のときにやりたいと思ったことを貫いて28歳の博士課程まで勉強してきたところ。他にもいっぱいある。<br><br><br>素直で、純粋で、でもたまに素直じゃなくて、子供っぽくて、賢くて、真っ直ぐで、図太くて、頼れる。そういうところ。<br><br><br>好きだし、かっこいいと思うし、心からすごいなと思う。<br><br><br>僕が彼女のことが好きだと表現すると、すごく喜んでくれる。嬉しいし、ほんとにかわいいなと思う。<br><br><br>まだ3ヶ月しか経ってないけど、ほんとにすごいなと思ってきてるし、一緒にいるととにかく楽しい。<br><br><br>こんな人がパートナーだったら、人生楽しく過ごせるんだろうか。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ys-lover/entry-10447807978.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 10:17:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>恋愛における需要と供給</title>
<description>
<![CDATA[ さっき彼女と電話していて、「昨日は電話しなかったね」という話になった。<br><br>すると彼女が、「昨日はあえて電話しなかったんだよね。」と。だからこちらが、「どうして？」と聞くと、「だって、需要と供給を考えないといけないじゃん。」と。<br><br>だからまたこちらが、「ん？こっちが需要？」と聞くと、「そう。○○が需要で、私が供給。」<br><br><br>昨日はこちらは、本当は連絡したくて仕方なかった。でも、おとといの夜にメールしたら帰ってこなかったから、今は博士論文が忙しいんだろうと思って連絡するのを控えていた。それなのに、向こうは、そんなこちらの気持ちには気付かず、「需要と供給」だなんていう、恋愛の駆け引きみたいなことを言う。<br><br>こちらが「目に見えることだけが需要じゃないよ。」と言うと、「え～何言ってんのか、わかんない。」と言う。だから、「じゃあその需要はどうやって図ったの？」と聞くと、「そんなのわかんない。適当かな。感覚。」と言う。<br><br>それでこちらが呆れて、その感覚間違ってるよ、と言いたいところをグッと飲み込んで、「感覚で図った需要なんや笑。」と笑って済ませた。ほんとうはちゃんと話し合いたかったけど、今は向こうが博士論文の審査を2日後に控えていて、それ以外のことで気を遣わせたくなかったからだ。<br><br><br><br>「何言ってんのか、わかんない。」<br><br>あの子はほんとうにわからないんだろうか。大切なことは目に見えることだけじゃないっていうことが、わからないんだろうか。ほんとうにそのときその人がどう思ってるか、行動からだけではわからないとは思わないんだろうか。<br><br>こちらが複雑すぎだろうか。でも、人間、やっぱり単純なものじゃないと思う。<br><br>口では「元気」って言っていたって、実は元気じゃない人なんて、たくさんいると思う。その一つ一つに気付くのはとても難しいことだと思うけど、でも、気付こうとする努力があったほうが、みんな思いやりあって生きていけると思う。<br><br><br>彼女は、本当にわからないんだろうか。<br><br><br>彼女は、どうして僕と、つきあっているんだろうか。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ys-lover/entry-10441778114.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 18:11:21 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
