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<title>アイルー波乱万丈からの脱出</title>
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<description>波乱万丈体験記＼(^-^)／いつまで(*^^*)なんくるないさ～＼(^-^)／私は大丈夫＼(^-^)／今苦しい人の希望になれたなら！</description>
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<title>虐待された壁</title>
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<![CDATA[ 虐待された子は、多分人より多くの壁を越えなければなりません。<br>(あくまで私の場合)<br>その一、初体験の話<br>その二、自分が人と違うと認識<br>その三、母になった時<br>その四、娘が大きく、自分の体験記憶と同じ年になった時<br>その五、平和と幸せを知ってしまった時<br>その６、親が介護なった時<br>その７、自分が最後年を老いた時<br><br>と、様々な壁にぶち当たります<br>この壁は、本当に高かった。<br>その中で一番つらかったことは、<br>娘が産まれ成熟しだした姿を見てのフラッシュバック。娘は、私にそっくりだからだろう。<br><br>愛する旦那が娘と部屋で一緒にいると、引っ付いてるわけでないのに、吐き気がする。<br>娘が風呂から裸で旦那いる時に出たりとか。何気ない行動が苦痛なる。<br>昔私のことを知ってる人が。<br>アイルーは、大人っぽいから男を誘いそう。だの、お父さん好きなんやね。と、言われたことがあり、もしかして、私が誘ったの?？と、私の中で疑問があったから、何度も何度もチャレンジしても、私の中で、初体験の記憶がないから。など。<br>その想いが抜けず、母になり、まさかまさか、こんなとこにデカイ壁があるなんて思わなかった。虐待の傷は。虐待終わってからが、本当の苦しみなんだ思う。Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ysh-ask/entry-11566643858.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Jul 2013 03:53:00 +0900</pubDate>
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<title>虐待</title>
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<![CDATA[ 私は、誰にも何も言えないわけではなかった。友達には、話してた。どこかで情報漏れないかなと祈りながら、だけど、虐待の中でも、性的、金銭的、言葉の虐待は、極めて手を出せない問題なんだろうね。<br>普段はいい父と母だと、周りに言われるほど、私は心の中で笑って泣いた、私がされてることを公表したかった。だけど、住む場所を失うのは稼ぐ手段の田舎で車の免許のない私は、無理だった。今なら逃げ出せるけど、当時の私に逃げる手段は、見つからなかった。それに、見た目が派手な私は、大人からは厄介でしか、なかった。きっと、私みたいな子は何かの形でsosを出していると思う★誰かが、私の旦那みたいに、助けてくれたら、その子は幸せを掴めたり、未来を自分の力でかえることができると思う★されてる子は、後一歩の勇気を、虐待されてるのを知ってる子は、後一歩の知識と勇気を。自ら道を開くことは、困難でも、人に開くのを手伝ってもらえたら、なんとかなる。自分では、無理な理由は、誰よりも幸せ願ってるのに、誰よりも幸せを諦めてるから<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" alt="ハートブレイク"><br>(どうせ、私なんかが、当時の私の言葉だったから。)<br>私の望んだ、幸せも、何も宝くじやアイドルなんて願ってるわけではない。安心して暮らせる暮らしだけだ。安心して寝れて、安心して給食食べれて、安心して過ごす。ただ、それだけを望んでるのに、それさえも、私は、難しかった。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ysh-ask/entry-11566641983.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Jul 2013 20:15:00 +0900</pubDate>
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<title>私の道</title>
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<![CDATA[ ある素敵な人に、今回の私についての、<br>メッセージをもらいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>その方のメッセージを見て、私が私の手で守らなければ、ならない。のは、あくまで今の家族なんだと当たり前のことを、気づかされました。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>確かに妹は、可愛いけど、まだ妹にはしてあげれることあるはずだし、k父にも、母にも、まだ、まだ書いてませんが、二人には十分してきたと思う★<br>だから、もう旅立っても、私は、誰にも引け目を感じなくていいはずだと。<br>私は、本当に今の幸せが奇跡だと思うほど、幸せだったのに、また道を間違えるとこだった。気づかしてくれた、Noguchiさん本当にありがとうございます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ysh-ask/entry-11566404418.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Jul 2013 20:02:00 +0900</pubDate>
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<title>絶縁</title>
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<![CDATA[ 介護をする時に旦那と親とは絶縁すると約束、<br>親が勝手に旦那のクレジット使ってた時に絶縁。何度も絶縁したはずなのに、<br>父とは、今は切れてるけど、母とは弟のバス事故で頼られ、姉の結婚もあり、復活。だけど、ある程度距離があるが、今回妹の結婚となると、二人とまた関係できるのが、苦痛すぎる、負担はでかすぎる。<br>だからって妹だけに背負わすのも。<br>だけど、このk父と母は、私以外には割りと無害なんよね。だから、私は、選んでいいはずだ。。。とか、言い訳しながら、看ないといけないかなと。だけど、私は、まだ誰にも言えてない。どうしようかな。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ysh-ask/entry-11565693458.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jul 2013 17:11:00 +0900</pubDate>
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<title>カボチャ</title>
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<![CDATA[ <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130703/15/ysh-ask/71/72/j/o0480048012597128235.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130703/15/ysh-ask/71/72/j/o0480048012597128235.jpg" width="300" height="300"></a></div><br>今日は、おやすみなので、<br>子どもたちのおやつを手作り<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>これなら、カボチャもペロッと四文の一なくなります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>餃子の中身は、カボチャとチーズ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ysh-ask/entry-11565643186.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jul 2013 15:35:00 +0900</pubDate>
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<title>また引越し</title>
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<![CDATA[ <p>広島に来たのは忘れもしない4月2日。姉の誕生日に姉はいない。</p><p>姉は田舎は嫌だと断ったのだ。</p><p>アイルーにもそんな勇気があったらな(&gt;_&lt;)</p><br><p>4/2なくせに、広島は雪(&gt;_&lt;)</p><p>なおかつ、信じられないほどの田舎。</p><p>朝になり、k父のとこに初めてまともに泊まってみたら、前回は捨てられた時で覚えてなかった。</p><p>ビックリ、風呂がシャワーなし、しかも、薪風呂なのだ。</p><p>トイレはぼっとん。。。おまけにスーパーまで車で10分。</p><p>さっぱり、意味が分からない生活。</p><p>既にホームシック。。。</p><p>春休みが終わり、学校行くと、ここは幼稚園？？？ぐらいの狭さ。</p><p>しかも体育館で全校生徒いるから、と、行ってビックリ。</p><p>タイムスリップしたか、一人ウルルン滞在記(^O^)</p><p>まず、沖縄の一学年もいない。</p><p>しかも。ミニスカ＆ルーズ時代に。ロンスカ＆アキレス？くるぶしまでの靴下、三つ編み(´Д` )</p><p>ショックのあまり、校長室の母のとこ行って、アイルー無理、沖縄帰ると、駄々こねた。</p><p>とりあえず、ショック大きすぎて、馴染めないアイルーは毎日先輩呼び出されたが。</p><p>怖くない、ダサい先輩に文句言われてもさっぱり意味が分からない(´Д` )</p><p>当然学校も行かなくなりだした頃。</p><p>k父に学校サボってドライブ誘われ行ったら、目的地は海のホテル。</p><p>この当時まだ、制服で入れたんだな。</p><p>初めてアイルーが起きてるときだった。</p><p>この日境にk父は酷くなるばかり、母はスーパーで働いてるからといって、わざと家あけてたんだろうね。</p><p>k父は幼児愛好者＋母とはエロビないとできなかったらしい。</p><p>それでも、3日に1度は夫婦生活あったと思う。</p><br><p>私はこの頃からある一つの壁にぶち当たります。</p><p>それは、とても大きな大きな、壁</p><p>「初体験」「処女捨てた日」</p><p>全然分らないのです、いつから、受け入れてたのか。ただ、ホテルがあるから、やってたのが</p><p>分かっただけで。実際が分からない。。。</p><p>とりあえず、これでjは困ると彼氏を探して適当に、</p><p>これが、間違いだった、私は誰としても何にも思わない子になってしまった。。。</p><p>私にはHは生きる手段でしかなかった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ysh-ask/entry-11565157302.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Jul 2013 19:39:19 +0900</pubDate>
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<title>新しい住まい＆お兄さん</title>
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<![CDATA[ <p>中学校になり、私には仲のいい友達が三人できた。</p><p>いつも三人でバカばっかしてた。</p><p>ベランダで水風船して、先生にたたかれたり(^O^)</p><p>先輩から呼び出されて、グループの中で一番可愛いい裕美が呼ばれて、</p><p>鼻血だして帰ってきたり、先輩のかつあげが嫌で皆で学校から逃げたり(&gt;_&lt;)</p><p>青春桜花してたな(&gt;_&lt;)</p><br><p>そんな中なぜかまた引越しした。</p><p>とっても綺麗で嬉しかった。ただ、相変わらず、k父の嫌がらせは続いていた。</p><p>私はきまって、朝が来たらお風呂入るけど時としてお風呂まで、追いかけてきた。</p><p>それを母はいつまでも仲良しだねって。知っていたくせに。。。</p><p>喜ぶはずがない、だけど、助けてなんて言えなかった。</p><br><p>ある日突然23ぐらいのお兄さんが2人きて、親戚の子とその友達。</p><p>しばらく一緒にすむことになった。</p><p>これで少しは解放されるかと思ったら逆だった。</p><p>お兄さんにヤキモチ焼いたk父は毎晩触りに来た。悪夢だった。</p><p>この頃生理中はk父がこないことを知った。</p><p>一生、生理が続いたらいいのにと思っていた。</p><p>お兄さんはある秘密を知って出て行った。</p><p>この時ついていけばよかった。。。</p><p>私は家族の問題は誰も救えないと悟りを開いていた。</p><p>そうこうして、姉は実母に虐待受けて睡眠薬飲まされそうになったのをTELしてきた。</p><p>姉はSOS出せる子だって。</p><p>だけど、姉は帰ってこず従兄弟と住みだした。</p><br><p>この頃k父の弟がなくなり、k父の祖父母が広島帰ってくれと頭下げてきた・</p><p>私はまた逃げることができなかった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ysh-ask/entry-11563467035.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Jun 2013 06:59:40 +0900</pubDate>
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<title>安心</title>
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<![CDATA[ <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130629/06/ysh-ask/7a/3c/j/o0480048012591933636.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130629/06/ysh-ask/7a/3c/j/o0480048012591933636.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130629/06/ysh-ask/3e/1f/j/o0480048012591933646.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130629/06/ysh-ask/3e/1f/j/o0480048012591933646.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><br><br>いつも、温かいペタありがとうございます(*´∀｀)<br>今日は、昨晩子どもたちが近所にお泊まりにいきました。急遽だったから、夜勤の旦那様にメールすると、<br>(アイルーは、何をするん?？)<br>常に浮気されないか、心配ばかりの旦那様、仕事中事故したら、大変<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>そこで、たまたま大根あったから、鳥のおでん、急遽だから、材料そろわなくて。<br>案の定夜10時に旦那様からメール、<br>(アイルー何をしてるの?？ねた?？)<br>と、家にTELすればいいのに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>それで、この画像おくると、安心したみたいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">我が家のおでんは、下ごしらえがめちゃくちゃかかるので、正月前は旦那様と作るので、それを知った旦那様はようやく仕事に集中してくれました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ysh-ask/entry-11562802911.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Jun 2013 05:52:00 +0900</pubDate>
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<title>脅迫状</title>
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<![CDATA[ 調子にのってる、私は、ルイに言われて、ワープロで脅迫状を書いて、担任にだした。頭の悪い私は、知らなかった。<br>それが犯罪だと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"><br>次の朝ビックリパトカーがきた、授業もなく、休校、いつも通り、学校の前のばあちゃん店で優雅に朝食とってる私は、私が探されてることを知らなかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>バカな子だった。学校の先生に見つかり、親と話し合い。母にアホみたいに殴られた。当然だ。<br>夜にこの担任は、ルイとマックに連れてってくれた。そこで、一生懸命何が悪いことだったか泣きながら教えてくれた。私にはそれさえも何とも思わない子だった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br>先生のおかげで警察については、何とかなった頃、私は、親のパチンコの店の金に<br>手をだした、これもすぐに、ばれた。<br>今思い出したけど、私は、そこにk父が隠しているコンドームのとこに、隠してた。母は、知ってて黙秘してたんだろうな。なぜなら、母は妹を産んで子宮を縛ってるから、ゴムが必要ない人だったから。<br>金を盗んだ母は、死ぬほど、叩いてきたけど。父には、叱られなかった。当然だ。<br>そして、私が中学になり、ルイは高校生なり働きだして、疎遠になっていった。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ysh-ask/entry-11562620820.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Jun 2013 17:25:00 +0900</pubDate>
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<title>新しい生活</title>
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<![CDATA[ <p>いきなり長女になってしまったアイルー<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><p>新しい住まいは沖縄でした。</p><p>お爺との同居生活、父は電気屋に就職、母はお爺の経営するパチンコ屋となぜかリサイクルショップをたちあげていました。</p><p>私はそこでルイちゃんとお友達になりました。</p><p>るいちゃんは当時中学2年生、いつも小さな弟と妹を連れて歩いていました。</p><p>夕方の新聞を配るのがルイの日課でした。</p><p>ルイは痩せてて綺麗でピアスしてて私の憧れでした。</p><p>この頃、親も兄弟も何をしていたのかわかりません。</p><br><p>ただ、私は反抗期でもないのに、自然と非行にはしりだしました。</p><p>ルイは中学校の女番長でした。</p><p>まだ、当時はヤンキーが多かった(^O^)</p><p>先輩が卒業式に刺繍入りの学ラン来ているような。</p><p>ヤンキー頭している子も多かった。</p><p>まずはお酒。これは当たり前に飲めた、タバコも当たり前に据えた。</p><p>それに、万引き、とることが悪いなんて思ってなかった。</p><p>そして、クリスマス、ファーストピアスは母が開けてくれなかったから、</p><p>夜に安全ピンであけた。</p><p>それと、喧嘩。他校の小学校の子まで噂聞いて喧嘩売りにきた。</p><p>そして、調子に乗ってる私は、案の定中学生から呼び出された。</p><p>密かにビビリながら行ってみたら、そこには梓さんがいて、2人で話すことになった。</p><p>梓さんは中学生でも全然大人っぽく、いつも彼氏がいた。私にはなんだか怖い人に見えたが。</p><p>謝ったら、気に入ってくれて、ルイの本性を教えてくれた。</p><p>ルイは私との秘密を話してたのだ。</p><p>k父にされていることを、ルイには話していたからだ。</p><p>ただ、このころ、どこまでされてたのか、本当に皆知らなかったのか記憶力のない私には分からない。</p><p>行為が終わるまで私は、毎回寝た降りをしていたからだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">その呼び出しから、梓さんとも仲良くなった私はさらに調子に乗り、それでやっぱりめちゃくちゃ呼び出されたが、</p><p>いつもルイたちが助けてくれた。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/ysh-ask/entry-11562413381.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Jun 2013 15:44:00 +0900</pubDate>
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