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<title>国際恋愛と日々のブログ</title>
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<description>アラフォーの”ななみ”とおじちゃまアメリカ人”トム”トムの事が大好きすぎて困ってしまう私のブログです。恋愛以外にも、日々思ったことや感じたことを書いていきます！</description>
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<title>魔法使い</title>
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<![CDATA[ <p>トムの笑顔と優しい声に触れたなら、私はいつだって幸せになれた。</p><br><p>トムの澄み切った青い瞳が幸せという素晴らしい魔法をかけてくれる、大切な魔法使いだった。</p><br><p>彼のキスが私の心を満たし、彼の大きな手が私を優しく包んでくれた。</p><br><p>でも、もう私はトムを魔法使いとして見ることはできない。</p><br><p>今や私の中で彼は特別な魔法使いではなくなってしまった。</p><br><p>彼の澄み切った青い瞳は、もう魔力を持たない。</p><br><p>そう、私はトムの事をもう好きじゃないみたい。</p><br><br><br><p>新しい魔法使いが現れてしまった。</p><br><p>緑色のその瞳はいつも優しくて、いつも温かく私を見守っていてくれていた。</p><br><p>私も、その魔法使いに魔法がかけられるみたい。</p><br><p>私は、新しい恋をしてしまった。</p><br>
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<pubDate>Mon, 25 Feb 2013 22:47:17 +0900</pubDate>
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<title>怒りと悲しみの中</title>
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<![CDATA[ <p>トムは優しくて、それでいてとても意地悪だ。</p><p>私の気持ちを知っていながら、いつも自分が優位に立てるポジションをキープしている。</p><p>私は時々、彼という人間性を疑いたくなる時がある。</p><p>しばらく、彼との距離を置いてみよう。</p><p>冷静になった時、私は自分の中でトムが占める位置を確認できると思う。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ysys25251515/entry-11460821386.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Jan 2013 20:02:46 +0900</pubDate>
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<title>風邪っぴきトム</title>
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<![CDATA[ <p>昨晩の事、いつものようにLINEでTEXTしていると、些細なことからまた言い争いに。</p><p>何だか機嫌がすこぶる悪いトム。</p><p>声を聴いて、ようやく機嫌がなぜ悪いか判明。</p><p>風邪をひいちゃってる。。。。</p><p>強烈な鼻声で、グズグスしちゃって、これでは誰だって元気じゃないはずだわ。</p><p>一昨日の晩までは、元気だったんだけどね。</p><p>今日も、大切なプロジェクトの準備をするとかで早朝に出掛けて行っちゃった。</p><p>悪化しないといいけどな。</p><p>イライラさせないようにしよう！</p>
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<pubDate>Sun, 27 Jan 2013 12:33:12 +0900</pubDate>
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<title>ちょっとしたこと</title>
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<![CDATA[ 私とトムが喧嘩するのもしないのも、全て私にかかっている。<br>私がトムに突っかからなければ、私達はいつだって仲良くいられる。<br>下らない嫉妬さえしなければ、私達の相性は抜群に良いはず。<br>もう少しだけ、でんと構えてトムを信じよう。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ysys25251515/entry-11456491337.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Jan 2013 15:31:00 +0900</pubDate>
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<title>新しい試み</title>
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<![CDATA[ 「私は相手に嫉妬したことない」<br>そんなカッコ良いことを、私は言えない。<br>いつだってトムの事が心配でたまらない。<br>女性のお友達や仕事関係が多いからなんだけど。<br>私の嫉妬から折角の二人の時間でさえも喧嘩してしまう。<br>「二人で楽しい時間を過ごしていたのに、なぜ下らないことで二人の時間を台無しにするの！嫉妬はやめてよ。」<br>いつもトムが私にそう言って、私も少し落ち着く。<br>私の嫉妬さえなければ、私達はとても楽しい時間を過ごせるのたから、少しだけ忍耐を覚えようと思う。<br>彼と過ごす至福の時だけを守るように、その他の雑念に戸惑わないように、強い心を持とうと思う。<br>私の新しいトムへの試み。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ysys25251515/entry-11455009254.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jan 2013 10:56:00 +0900</pubDate>
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<title>負けないように！</title>
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<![CDATA[ <p>トムには、女性のお友達がたくさんいる。</p><p>そのことはいいんだけど、その中でどうにも気に入らない女がいるんだよね。</p><p>そいつだけは、何かにつけてトムと偶然を装ったりして、私の気持ちを苛立たせるの。</p><p>そいつの事で喧嘩することもしばしば。。。。</p><p>人に言わせれば、気にする必要ないって言われるけど、どうにも気に入らないのよ。</p><p>私の友達じゃないし、トムに彼女の悪口を言うのも、私の性格を疑われそうで嫌だし。</p><p>でも、本当に何かにつけて腹が立つんだよね。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ysys25251515/entry-11454570724.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jan 2013 19:02:55 +0900</pubDate>
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<title>トムとの時間</title>
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<![CDATA[ <p>トムと話をしているときは、周りの人から喧嘩しているのかと心配されるほど、白熱してしまう。</p><p>お互いの考え方や意見をはっきり言うことを、私にトムはいつも求める。</p><p>私も、自分の意見をはっきりと言わないのは嫌だから、常に自分の意見をトムにぶつける。</p><p>そうして、私たちは会話を楽しんでいるんだけど、周りの人は険悪なムードになってしまったのかと心配するみたい。</p><p>実際に、彼の弟がアメリカから遊びに来た時も、いつものように白熱した会話をしていると、びっくりして</p><p>「落ち着いて！喧嘩しないで！」だって。</p><p>そんなことを言うから、私たちが拍子抜けしちゃった。</p><p>「これはいつもの会話だよ」</p><p>そうトムが言うと、彼の弟は笑っていたけど・・・</p><p>そんな喧嘩腰の私たちでも、その会話が終われば手をつないだり、いちゃいちゃしたりする。</p><p>だって喧嘩しているわけじゃないから。</p><p>トムと私の考え方は違っている部分が多い。</p><p>だから、面白いし刺激的でもある。</p><p>でも、たまに疲れちゃうから、そういう時は黙って二人の時間を楽しみたいと告げるの。</p><p>彼にもたれ掛って、フカフカのカウチでゆったりとコーヒーを飲みながら、お気に入りのドラマを見る。</p><p>そんなゆっくりと過ごす二人の時間もあるし、白熱した時間もある。</p><p>どちらも私にとっては、かけがえのない大切なトムとの時間。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ysys25251515/entry-11453993087.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Jan 2013 20:47:31 +0900</pubDate>
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<title>信じること</title>
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<![CDATA[ <p>疑い深い私は、いつも悪い方向にばりか考えて、トムを責めてしまう。</p><p>私が考えている以上に、トムは忙しいし、優しい。</p><p>でも、私はトムの事を何一つ分かっていなくて、いつもトムを困らせちゃう。</p><p>もう少しゆったりとした気持ちでトムと向き合いたい。</p><p>そうすれば、私たちはもっと穏やかに過ごせるはず。</p><p>トム、ごめんね。</p>
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<pubDate>Tue, 15 Jan 2013 17:07:39 +0900</pubDate>
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<title>関係を決めるのは…</title>
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<![CDATA[ トムと私は、恋人に近いけど違う関係。<br>勿論、私はトムのスペシャルになりたいと思っているけど、トムの気持ちが分からないの。<br>手を繋いでいても、彼に寄りかかりながらドラマを観ている時も、いつも私は自分達の関係が分からないでいる。<br>35歳を過ぎた女が悩む事ではないよね。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sun, 13 Jan 2013 13:04:00 +0900</pubDate>
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<title>微妙な関係</title>
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<![CDATA[ 私とトムは、微妙な関係。<br>私は、トムの事が大好き。<br>でも、トムは私の事を本当に好きかどうか分からない。<br>一緒にいるときも、離れているときも、私は不安で一杯。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ysys25251515/entry-11447593337.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Jan 2013 19:53:00 +0900</pubDate>
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