<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>たかのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/yt1959/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/yt1959/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>不用品を買い取っています。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>おたからやひたちなか店では、使う道に迷う、捨てることはできない、皆さまのお宝をお買取させていただいております。意外なものが、まとまったお金に変わることがあります。 </p><p>この機会に、身の回りを見て、ご連絡ください。 </p><br><p>お取り扱い商品 ①貴金属　　②宝石　　③切手　　④商品券　　⑤テレカ　　⑥旅行券　　⑦ブランドバック　　⑧古銭 ⑨刀剣類　　⑩骨董品　　⑪着物　　⑫おもちゃ　　⑬ピアノ　　⑭管楽器　　⑮携帯電話　　⑯図書カード ⑰カメラなどなど 様々な商品のお買取を行っております。 ぜひ、この機会に、ご活用ください。 </p><br><p>３つの買取方法</p><br><p> ①店頭買取：直接来店され、ひとつひとつ説明の上、お値段を提示します。　　　　　　　　　</p><p>交通費最大1000円キャッシュバック</p><br><p> ②出張買取：毎週水曜日は、出張買取予定日とさせていただいております。ひたちなか近辺の方で、　　　　　　　　時間の関係で、来店できない方はご活用ください。早朝買取は毎日受けたまわります。　　　　　　　</p><p>　（電話でご予約してください）</p><br><p> ③郵送買取：出張でいけない場所や地方、他県の方は、郵送買取をご利用ください。商品を段ボールに　　　　　　　　入れて、着払いにてお送りください。内容を確認の上、お値段をご提示します。</p><br><p> おたからやひたちなか店</p><p> TEL:029-275-0019 FAX:029-275-0256 〒312-0052　</p><br><p>茨城県ひたちなか市東石川3610-11 営業時間：10:00～18:00　</p><p>（お時間を指定いただければ、時間外でもお待ちします）</p><p> <a href="http://hitachinaka.otakaraya.net/">http://hitachinaka.otakaraya.net/</a></p><p> e-メール：hitachinaka.otakaraya@aol.jp お待ちしております。 </p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yt1959/entry-10947140502.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jul 2011 13:32:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お小遣いを増やしませんか？</title>
<description>
<![CDATA[ おたからやひたちなか店　　金買取強化中<br><br><br>おたからやでは、金の買取を強化しています。<br><br>k18 　50g以上　　最大１g　2500円で、プラチナ850　最大１g　3200円お買取します。<br>k24  30g以上　　最大１g　3300円で、プラチナ900　最大１g　3400円お買取します。<br><br>★金相場は、毎日上下変動しております。　　本日7月8日の価格です。<br>ご来店時に、ご確認ください。<br><br>１ｇからでも喜んでお買取します。ぜひ、この機会にご来店ください。<br>郵送・出張買取も行っております。お問い合わせください。<br><br>おたからやひたちなか店<br><br>茨城県ひたちなか市東石川３６１０－１１<br>TEL　０２９－２７５－００１９<br><br><br>http://hitachinaka.otakaraya.net/<br><br>お待ちしております。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yt1959/entry-10947137176.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jul 2011 13:27:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>地震災害。お見舞い申しあげます。　おたからやひたちなか店</title>
<description>
<![CDATA[ このたびの東北太平洋沖地震で、亡くなられた方、被災された方へお悔やみとお見舞い申し上げます。<br><br>当店も、茨城のため、店舗などに一部損壊などの被災を受けまして、２週間、休業を強いられましたが、<br>人命には、なんら問題なく、生活ができました。<br><br>東北地方を中心に、多くの方が亡くなったり、まだ多くの方が行方不明になっております。一日でも早く<br>発見されることを願っております。<br><br><br><br>お知らせ<br><br>只今、金価格高騰中。今はチャンスです。<br><br>今なら、最大18金　g2500円　（50g以上）　125000円　　24金　g3300円　（30g以上）　99000円<br><br><br>金相場は、毎日変動いたしますので、予めお問い合わせください。<br>郵送買取大歓迎。<br><br>貴金属以外も受付中。　切手・商品券・刀・クオカード・テレカ・おもちゃ・古銭など<br><br><br>おたからやひたちなか店<br><br>住所：茨城県ひたちなか市東石川3610-11　　<br>電話：029-275-0019<br><br>URL：http://hitachinaka.otakaraya.net/<br><br>eメール　<a href="mailto:hitachinaka.otakaraya@aol.jp" mce_href="mailto:hitachinaka.otakaraya@aol.jp"><span style="COLOR: #498c92" mce_style="color: #498c92;">hitachinaka.otakaraya@aol.jp</span></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yt1959/entry-10846811813.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Mar 2011 12:58:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>金・プラチナ価格が高騰。おたからやひたちなか店へ</title>
<description>
<![CDATA[ まれにみる金価格の高騰です。今日はチャンスですよ。<br><br>本日の当社地金価格をご案内いたします。   2011年3月7日 <br><br>--------- 販売（税込） 買取（税込） 金地金--- \3,948" プラチナ地金 \5,025"  <br><br>前日比--- 金+\51 プラチナ+\37  <br><br>Ｋ24 ：3,810" <br>ＰＴ1000 ：4,849" <br>Ｋ22 ：3,458" <br>ＰＴ950 ：4,598" <br>Ｋ21.6 ：3,395" <br>ＰＴ900 ：4,422" <br>Ｋ20 ：3,158" <br>ＰＴ850 ：4,171" <br>Ｋ18 ：2,902" <br>Ｋ14 ：1,974"   <br><br>相場の変動により価格が変わる事が ございますのでその都度ご確認下さい。<br><br>今すぐ、おたからやひたちなか店へ<br><br>お電話ください。<br>TEL　029-275-0019<br><br>茨城県ひたちなか市東石川３６１０－１１<br>http://hitachinaka.otakaraya.net/<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yt1959/entry-10823139147.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Mar 2011 10:29:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>転勤・お引っ越し準備はどうですか？買取ます。お電話ください。</title>
<description>
<![CDATA[ おたからやひたちなか店では、この時期、部署移動に伴う転勤が多くなり、引っ越し準備をしている方にとって、朗報です。昔買ったが今後、使う道に迷い、といっても捨てることはもったいないと思っているもののをお買取させていただいております。意外なものが、まとまったお金に変わることがあります。<br><br>この機会に、身の回りを見て、ご連絡ください。<br><br>お取り扱い商品<br>①貴金属　　②宝石　　③切手　　④商品券　　⑤テレカ　　⑥旅行券　　⑦ブランドバック　　⑧古銭<br>⑨刀剣類　　⑩骨董品　　⑪着物　　⑫おもちゃ　　⑬ピアノ　　⑭管楽器　　⑮携帯電話　　⑯図書カード<br>⑰カメラなどなど<br>様々な商品のお買取を行っております。これはと思うものはお電話ください。<br><br>ぜひ、この機会に、ご活用ください。<br><br>３つの買取方法<br>①店頭買取：直接来店され、ひとつひとつ説明の上、お値段を提示します。　<br>　　　　　　　　交通費最大1000円キャッシュバック<br>②出張買取：毎週水曜日は、出張買取予定日とさせていただいております。ひたちなか近辺の方で、<br>　　　　　　　　時間の関係で、来店できない方はご活用ください。早朝買取は毎日受けたまわります。<br>　　　　　　　　（電話でご予約してください）<br>③郵送買取：出張でいけない場所や地方、他県の方は、郵送買取をご利用ください。商品を段ボールに<br>　　　　　　　　入れて、着払いにてお送りください。内容を確認の上、お値段をご提示します。<br><br><br>おたからやひたちなか店<br>TEL:029-275-0019   FAX:029-275-0256<br><br>〒312-0052　茨城県ひたちなか市東石川3610-11<br>営業時間：10:00～18:00　（お時間を指定いただければ、時間外でもお待ちします）<br><br>http://hitachinaka.otakaraya.net/<br>e-メール：hitachinaka.otakaraya@aol.jp<br><br>お待ちしております。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yt1959/entry-10821087548.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Mar 2011 12:46:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あなたはお風呂は、シャワーは？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>箱根です。２年前に行ったっきり、温泉に行っておりません。行きたいです。<br>ところで、温泉ソムリエって聞いたことありますか？<br>１泊２日の研修で、温泉ソムリエになれるそうです。いいですよね？（温泉ソムリエ協会）<br><br><br><br>正しい入浴について（転載）<br><br>日々の自宅での入浴や温泉は体にいいものですね。<br>でも、それは「正しい入浴法」をしてこそなんです。<br>「入浴」というのは健康法の一つと言ってもよいのですが、間違った入浴のしかたをすると大変危険なんです。</p><p>入浴中に亡くなったり、入浴が原因で亡くなったりする方は一年間でどれだけいると思われますか？</p><p>なんと！15,000人と推計されます。</p><p>2009年に交通事故で亡くなった方が4,914人と5,000人を割りましたから、なんと入浴が原因で亡くなる方は交通事故死亡者の3倍ということになります。<br>しかも、冬に亡くなる高齢者だけでこの80％ほどを占めていますから、それだけでも交通事故死亡者の2倍を軽く超えます。</p><p>なぜこんな入浴中の悲劇が起こるかといいますと、冬は外気温が低く血管が収縮しています。<br>そんな中で、一気に熱いお風呂に肩までつかることで一時的に血圧が急上昇して脳卒中、心臓発作などを起こすのです。<br>また、入浴直後にこのようなことにならなくとも、長湯することにより血管が広がると、逆に血圧が低下し、意識を失って溺死することがあります。</p><p>さらには、お風呂から急に出ることにより脳貧血をおこし立ちくらみに見舞われることもあります。<br>つまり、入浴には3回の危険があるのです。</p><p>そこで、入浴中の悲劇を防ぐ入浴のコツをお知らせします。</p><p>まずは、入浴前に水分補給をして、「ドロドロ血」になるのを防ぎます。<br>入浴で汗をかくと血液粘度が上がり、いわゆる「ドロドロ血」になるのですが、これが血管をつまらせたり破れたりさせやすくします。<br>冬ならゆっくり温かいお茶でも飲んでから入浴するのがよいでしょう。</p><p>そして、入浴前には十分な「かけ湯」をします。<br>かけ湯とは体にお湯をかけて体を温めてから入浴するというものですが、いきなり肩からかけるのでなく、足先など心臓の遠くから徐々にかけていきましょう。</p><p>そして、お風呂には一気に肩までつからずに、ゆっくりとお湯につかっていき、上がる時も「ゆっくりと」が基本です。</p><p>温泉でなく自宅のお風呂で温度調整ができるなら、お湯は40℃以下のぬるめにして、脱衣場や浴室を温めることも大切です。<br>脱衣場は暖房で温められますし、浴室は浴槽に蓋をしないで湯気で温めることもできますし、シャワーを熱くして壁にかけるのも一つの方法です。<br>「空気は温かく、お湯はぬるく」で温度差を小さくすることが大切です。</p><p>こんな正しい入浴法を身につけているのが温泉ソムリエです。<br>皆様も温泉ソムリエになりませんか？<br>【温泉ソムリエ協会】<a href="http://onsen-s.com/">http://onsen-s.com</a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yt1959/entry-10610763899.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Aug 2010 13:12:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>遅まきながら、ヤクオクに出品してみました。</title>
<description>
<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100724/11/yt1959/a2/c3/j/o0240042710655669654.jpg"><img border="0" alt="たかのブログ-剣道防具" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100724/11/yt1959/a2/c3/j/t02200391_0240042710655669654.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100724/11/yt1959/a4/9d/j/o0240042710655669653.jpg"><img border="0" alt="たかのブログ-ユーキャンの英会話" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100724/11/yt1959/a4/9d/j/t02200391_0240042710655669653.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100724/11/yt1959/4f/c8/j/o0240042710655669652.jpg"><img border="0" alt="たかのブログ-ビリーブートキャンプ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100724/11/yt1959/4f/c8/j/t02200391_0240042710655669652.jpg"></a><br>ヤクオクって、今までやったことが無かったんですが、最近、自宅にあった<br>不要品（使わなくなったもの）を出品してみました。いろんな商品があるんですね。ほんと、びっくり。<br>みなさん。やってます。<br><br>・ビリーブートキャンプ、英会話ＣＤなど。<br>買ってくれる人がいればいいんですが？<br><br><br>以下の商品もヤクオクに出品予定。<br><br>①プレスリーのＣＤ・切手セット<br>②１９９６年　ワールドカップ　イラン戦　写真イラストポストカード<br>③SMAP　６人時代（デビュー当時）のテレカ<br>④鉄腕アトム　イラストポストカード<br>⑤吉永小百合　テレカ<br>⑥斎藤由貴　テレカ<br>⑦ジャイアンツ　2000年　リーグ優勝　テレカ<br>⑧銀河鉄道９９９　テレカ、オレンジカード　セット<br>⑨アニメキャラクター　テレカ・・・・・。<br><br>ぜひ、ヤクオクでお会いしましょう。<br><br><br><br>おたからやひたちなか店<br><br><a href="http://hitachinaka.otakaraya.net/" target="_blank">http://hitachinaka.otakaraya.net/</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yt1959/entry-10599492693.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Jul 2010 11:41:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>苦情対応？（転載）</title>
<description>
<![CDATA[ <h2 style="TEXT-ALIGN: center; COLOR: #cc0000; FONT-SIZE: 1.9em">苦情対応の５つのガイドライン</h2><div class="contenttext"><p>FROM：<a href="http://www.theresponse.jp/gold/present.php" target="_blank"><strong><font color="#1d3994">ダン・ケネディ</font></strong></a></p><p>前回は、カスタマー・サービス・ディプロマット（外交官）が正しい意見の通用しない人に対応するための５つのサクセス・ガイドラインを、#1から#3まで話しました。</p><p>今回は、残りの２つについて話しましょう。</p><h2 style="TEXT-ALIGN: center; COLOR: #ff0000">難しい人々を相手にする場合のステップ#4</h2><p>#4： 顧客の個性に合わせること。</p><p>人によって性格は様々です。事実や数字、技術的な説明に関心を示す、非常に論理的で分析的な人もいます。あるいは、とても感情的で人間関係を重視する人もいます。また、いつも結論を急ごうとするせっかちな人もいます。</p><p>非常に論理的な人に対しては、このような言い方ができます。</p><p>「弊社の取引の大半は、リピーターのお客様との取引です。ですから、いかなる理由にせよ、お客様を失うことは我々にとって極めて深刻なことなのです。ですから、私がこの状況を改善するために精一杯努力するということを、信じていただけるものと思います。」</p><p>とても感情的な人に対しては、こんな言い方ができます。</p><p>「私はお客様との関係をとても誇りに思っています。あなたのためにこの問題の解決に全力を尽くすことをお約束します。」</p><p>冷静で分析的な人に対して感情的なアプローチを行なったり、<br>あるいは逆に、感情的な人に対して論理的なアプローチを行なったりしても、<br>話は上手く進まないでしょう。</p><p>では、その顧客がどのようなタイプの人物かはどうすれば分かるでしょうか？<br><span id="more-6281"><br></span><br>その服装や振る舞いから感じ取ることができます。また、電話の場合でも、会話の中でどのような言葉遣いをするかによってその人の性格についてヒントを得ることができるでしょう。</p><p>この考えは簡単に利用できますし、この考えを利用することによって仕事がもっとおもしろくなるかもしれません。</p><h2 style="TEXT-ALIGN: center; COLOR: #ff0000">難しい人々を相手にする場合のステップ#5</h2><p>#5：具体的かつ明確な約束を示すこと。</p><p>なぜなら、お客の怒りは確約が得られるまで収まらないからです。</p><p>これは、例をあげて説明する方が分かりやすいでしょう。</p><p>あなたが自分で組み立てる本棚を買ったとしましょう。重い箱を車まで引きずって行って、家に持って帰り、今度は、箱を家の中まで運び込みます。</p><p>箱を開けて、説明書きを念入りに読んで、必要な工具を集めてきて、さて、いよいよ本棚を組み立てようとした時に、小さなビニール袋に入った部品が箱の中に入っていないことに気が付きます。</p><p>あなたが、お店に電話をかけて、店のマネジャーがこう言ったとします。</p><p>「どうすれば良いのか分かりません。その部品がどこで手に入るのか分からないのです。後でかけ直しますから、電話番号を教えて下さい。」</p><p>あなたはどう感じるでしょうか？　このような対応に満足できるでしょうか？　なぜ、不満なのでしょうか？</p><p>不満な理由は、何の確約も得られなかったからです。何時までに返事をするとのはっきりした約束が無かったのです。</p><p>もし、店の経営者が次のように言ったとしたら、少しは満足できるのではないでしょうか？</p><p>「申し訳ありません。その部品がどこで手に入るのか分からないので、今すぐお答えすることができないのですが、すぐにお調べして、今日の午後3時までに必ずこちらからお電話させていただきます。電話番号をお教え下さい。」</p><p>もちろん、これでも理想的な、あるいは完璧な対応とは言えません。<br>しかし、それでも、時間を確約したことでずっとましな対応になったのではありませんか？</p><p>曖昧なまま何の確約もせずにいると、お客の怒りは収まりません。それどころかさらに怒りが大きくなってしまうかもしれません。</p><p>具体的かつ明確な約束を示すことで、お客の怒りを和らげることができるのです。</p><h2 style="TEXT-ALIGN: center; COLOR: #ff0000">難しい苦情に対応するための5つのステップは重要です</h2><p>苦情対応の5つのサクセス･ガイドラインを、復習してみましょう。</p><p>#1：決して顧客と喧嘩しないこと。<br>#2：正しさを分からせることよりも、成功することの方が重要である。<br>#3：アクティブ・リスナー（積極的な聞き手）になること。<br>#4：顧客の個性に合わせること。<br>#5：具体的かつ明確な約束を示すこと。</p><p>これらのガイドラインを覚えておけば、難しい顧客からの信頼を勝ち取るのに役立つでしょう。</p><p>大切なことは、私たちが極めてストレスの多い社会に生きていることを忘れないことです。大都市はもちろん、地方においても、かつて無いほどイライラやストレスの原因が増えてきています。</p><p>ロサンジェルスの高速道路で交通渋滞に巻き込まれた人たちが、お互いにイライラを爆発させて、ついには銃を取り出し、あちこちで撃ち合いを始めてしまったということがありました。</p><p>どこまでストレスに耐えられるか、そのレベルは人によってそれぞれです。そして、その許容限度の最後の一線を越えさせる何らかの出来事が起こった時、人は、怒り、激怒へと突入してしまうのです。</p><p>苦情を言いに来た顧客は、その沸点近くまでイライラが募っている場合が多くあります。</p><p>あなたのカスタマー・サービス・ディプロマシー（外交）次第で、彼の怒りが沸点に達するのを防ぐこともできます。</p><p>そうすることで、その顧客も、あなた自身も、そして、あなたの会社も助かるのです。</p><p>この5つのサクセス・ガイドラインが、あなたの記憶にしっかりと残るよう、何度も繰り返し読んで下さい。そして、あなたの一部になるようにしてください。そうすれば、顧客からの苦情にずっと上手く対応できるようになるでしょう。</p><p>人は1回だけ読み聞きした情報は約15日間の内に85%を忘れてしまうということが、研究により立証されています。</p><p>それに対して、同じ情報を約30日間に20回読んだり聞いたりした場合は、85%を記憶し、さらに、その人の考えや発言、行動に影響を与えるのです。</p><p>このサクセス・ガイドラインを繰り返し読むことで、苦情対応に勝利できるようあなたの心をプログラムすることが可能なのです。</p></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yt1959/entry-10587451603.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Jul 2010 09:59:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>健康って、大切ですね。</title>
<description>
<![CDATA[ <br>昨日、やっと持病の検査のため、病院にいきました。<br>検査の結果が異常数値を示したので、病院から即入院しなさいと言われてしまいました。<br><br>でも、今は個人事業でお店をやっているので、お店を休むことは生活の糧をなくすことにつながり、とても入院はできませんと返事いたしました。<br><br>個人病院では、薬だけでの処置には、責任を持てないので、総合病院に行ってくださいと紹介状をもらって、水戸協同病院に行きました。早速、また、検査。ここでも入院を勧められました。とりあえず、同じ返事。<br><br>そこで、点滴で、現状を打破しましょうと言われたので、次の予定もあったので、急ぎ、点滴を開始。約１時間。<br><br>眼科で検査を勧められまして、薬をもらって帰ってきました。<br>とりあえず、最悪の状態は避けられました。<br><br>近くの眼科を探して、なるべく営業に支障がない時間にいければと思っています。できれば、誰かお店を手伝ってくれません？<br><br>なお、今回は初めての病院のため、薬（インスリン注射）が１週間分しか、<br>いただけなかったので、来週、また、病院にいくことが必要です。<br><br>血糖値700　　　→　　　点滴後450まで下がりました。<br><br>戻り次第、10日ぶりにインスリンの注射をうったので、体調がちょっと良かったです。<br><br>でも、不眠症は全然改善されません。昨日も一睡もできませんでした。<br>１０日以上、ほとんど、ベットに横になって、いるだけです。<br>なんとか早く熟睡したいなぁー。<br><br><br>おたからやひたちなか店<br><br><a href="http://hitachinaka.otakaraya.net/" target="_blank">http://hitachinaka.otakaraya.net/</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yt1959/entry-10584815383.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Jul 2010 11:09:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>正しい意見が通用しない時は？（転載）</title>
<description>
<![CDATA[ <h2 style="TEXT-ALIGN: center; COLOR: #cc0000; FONT-SIZE: 1.9em">正しい意見が通用しない人にはどう対応しますか？</h2><div class="contenttext"><p>FROM：<a href="http://www.theresponse.jp/gold/present.php" target="_blank">ダン・ケネディ</a></p><p>前回はカスタマー・サービス・ディプロマット（外交官）として成功するには、正しい意見であっても通用しない状況や人々に対応しなければならないことを話しました。</p><p>今回は、このような難しい人々を相手にする場合に従うべきステップについて話しましょう。これが苦情対応の５つのサクセス・ガイドラインです。</p><h2 style="TEXT-ALIGN: center; COLOR: #ff0000">難しい人々を相手にする場合のステップ#1</h2><p>一つ目は次の通りです。</p><p>#1： 決して顧客と喧嘩しないこと。</p><p>こんな古い諺があります。<br>お客と喧嘩しても勝ち目はない。<br>お客には「今後永遠に他の店で買い物する」という究極の最後の台詞があるのだから。</p><p>さらに、お客はたとえそのクレームが理屈に合わないものだとしても、<br>ベター・ビジネス・ビューロー（消費者市民団体）、<br>カスタマー・アクション・ライン・サービス（顧客支援サービス）、<br>地元新聞社やテレビ局と提携した団体、<br>さらには、検事当局に訴えることもできるのです。</p><p>それがたとえ根拠の無いクレームであっても、その対応には時間とお金がかかり、あなたの会社の体面を傷つけます。そのようなコントロールできない状況に関わることは、あなたにとって何の得にもなりません。</p><p>顧客と喧嘩をすれば、必ずと言っていいほど顧客の怒りは大きくなってしまいます。</p><p>喧嘩腰で議論しても、お互いの敵意がエスカレートするだけです。そして、そのように憎しみをエスカレートさせたら、結局あなたが損をすることになるのです。</p><p>子供を相手に、大声で怒鳴っているお母さんを見たことがあるでしょうか？<br><span id="more-6244"><br></span><br>子供を相手に、大声で怒鳴ってしまったらすでに母親の負けです。子供のレベルまで、自分を引き下げてしまったのですから。</p><p>権威という優位性、<br>成熟という優位性、<br>母親としての役割の持つ優位性、<br>さらには、<br>沈着な態度という究極の優位性、<br>これらを全てかなぐり捨ててしまっているのです。</p><p>顧客を、感情的な議論に追い込んではいけません。</p><p>あなたには役割の優位性があり、また、沈着な態度という優位性も持てるのですから。</p><h2 style="TEXT-ALIGN: center; COLOR: #ff0000">難しい人々を相手にする場合のステップ#2</h2><p>#2： 正しさを分からせることよりも、成功することの方がずっと重要です。</p><p>何よりも、望ましい結果を引き出すことを最優先しなければなりません。</p><p>特に、プライドとか自尊心などといったものにかまうべきではありません。</p><p>苦情への対応における望ましい結果とは、顧客の怒りをしずめ、問題を解決し、その顧客を失わないことです。</p><p>馬鹿げた苦情を言って顧客に悪かったと思わせても、このような望ましい結果にはちっとも繋がりません。顧客より知識が豊富なことをひけらかしても、このような望ましい結果は得られないのです。</p><p>苦情への対応において成功したかどうかは、「ちゃんと教えてやった」かどうかで判断するのではなく、このような望ましい結果が得られたかどうかで判断する必要があるのです。</p><p>サクセス・ガイドライン#1、#2について、ちょっとしたヒントを教えましょう。</p><p>効果的な台詞はこれです。<br>「お客様の苦情の内容は良く分かりました。できるだけ迅速にこの問題を解決できるよう、精一杯お手伝いをさせていただきます。」</p><p>注目して欲しい点は、お客の苦情に「賛成です」とは言っていないことです。単に「良く分かった」と言っているだけです。</p><p>喧嘩をするには2人の人間が必要です。こちらが相手にしなければ、お客もいつまでも怒り続けるわけにはいきません。怒鳴ったり文句を言ったりするうちに、次第に怒りが収まっていくのです。</p><p>多くの場合、お客は実際の問題に対して怒っているというよりも、苦情を言うことで喧嘩をしなければならないという強迫観念を持ってしまい、怒りを増幅させているのです。</p><p>お客が予想していた抵抗をあなたが示さなければ、お客の怒りは消え去ってしまうはずです。</p><h2 style="TEXT-ALIGN: center; COLOR: #ff0000">難しい人々を相手にする場合のステップ#3</h2><p>#3： アクティブ・リスナー（積極的な聞き手）になること。</p><p>理由は２つあります。</p><p>一つ目の理由は、苦情対応においては、話すことよりも聞くことの方がずっと重要だからです。</p><p>お客としては、途中で話の腰を折られることなく、自分の話を最後まで聞いて欲しいと思っています。</p><p>苦情を聞かされる方としては、1分がまるで永遠のように感じられるかもしれませんが、それを我慢するのです。</p><p>二つ目の理由は、アクティブ・リスニング（積極的に聞くこと）によって、お客の話に関心を持っていることをお客に分からせることができるからです。</p><p>お客の話に心から関心を持ったアクティブ・リスナーとなることで、お客に敬意を持っていることが示せるのです。</p><p>お客は自分が大切にされていると感じ、そして、あなたが問題に対処すると約束した時、その約束は信用できると感じるのです。</p><p>アクティブ・リスナーになるためにできることはいくつもあります。</p><p>有効なボディー･ランゲージ（身振り）を使うこと。背筋を伸ばして座るか、あるいは、身を乗り出しても良いでしょう。時には、うなずいたり、相づちを打ったりして、お客の話を促します。「続けて下さい」とか「良く分かります」などと言うのです。さらには、メモを取るのも有効です</p></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yt1959/entry-10581121717.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Jul 2010 11:29:41 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
