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<title>past&lt;&lt;future⭐️</title>
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<description>諦めなければ未来ゎひらける。また必ずスタート出来る、そう信じて闘い続ける闘病記☆</description>
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<title>入院</title>
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<![CDATA[ ついに腹をくくって治療に専念する事を決めたものの…40日を超える壮絶な入院生活になるなんて…<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/061.png" alt="ぐすん" width="24" height="24"><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span><div>昨日まで仕事してたのに、あたしまだ出来るのにってゆう思いばかりが募っていく中で日に日に動かなくなっていく身体。下がらない高熱。泣きたくなるよーな沢山の検査。制限だけが増えていきました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/061.png" alt="ぐすん" width="24" height="24"></div></div><div>毎日毎日朝が来る事を祈る日々でした…。</div><div><br></div><div>外来から病棟に上がってすぐにまた先生から説明。</div><div>輸血ゎしない方向だけど、現時点で急変の危険がとても高いからそーなった時ゎ輸血させてください。とのこと。</div><div>その他、今後必要な検査、治療の同意書などなど。何枚サインしただろうか。</div><div>自分が患者になると改めて、アナムネって取るのも大変だけど取られるのも大変なんだと実感。</div><div><br></div><div>現時点でゎここまで貧血が進んだ原因がわからず<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" alt="えーん" width="24" height="24"></div><div>血像も今精査に出してるところで結果が出ないし、とりあえず体調みて早急に検査を進めていく事、その間に命が絶えないよう延命をしていく事、改めて説明されました。</div><div><br></div><div>わたしゎ多床室にゎ耐えられないため、ステーション近くの個室に入り、入院初日から絶対安静。移動ゎ検査の時だけで全て車椅子。トイレも看護師さんを呼ばないとダメ。もちろんお風呂なんて問題外<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/062.png" alt="えーん" width="24" height="24"></div><div>いわゆる、安静度:ベッド上ってやつですね。</div><div>わたしゎSCU勤務だったので、朝のカンファで、△ベッド〇〇さん安静度ベッドアップ30度で〜</div><div>とか言ってなーと。</div><div>昨日まで言ってたのに。明日ゎ我が身とゎこの事だ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" alt="ガーン" width="24" height="24"></div><div><br></div><div><div id="3509A4EB-4E7C-4F7C-AFED-BC319D993653"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180111/14/yu-chuu03na/ed/95/j/o0480085414109819502.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180111/14/yu-chuu03na/ed/95/j/o0480085414109819502.jpg" border="0" width="400" height="711" alt="{3509A4EB-4E7C-4F7C-AFED-BC319D993653}"></a></div><div><br></div>そしてここから体調ゎ悪化の一途を辿る事になります<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/062.png" alt="えーん" width="24" height="24"></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">なんで？入院して治療もしてるのに…</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">って思ったけど、それだけ身体ゎもぉ限界で一刻の猶予もなかったんだと思い知りました。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">次回ゎついに入院生活に入ります。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">そして最初の異変が襲ってきます</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" alt="ショボーン" width="24" height="24"></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/yu-chuu03na/entry-12343620939.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Jan 2018 11:34:07 +0900</pubDate>
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<title>サマリー②</title>
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<![CDATA[ 9月の頭、いよいよ受診を決めて病院へ。<div>ここでの先生との出会いがまたわたしを奮闘させてくれたんだけどね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" alt="おねがい" width="24" height="24"></div><div>そのエピソードゎまた後ほど<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" alt="照れ" width="24" height="24"></div><div>ちょっとずつ小出しにしてこうと思います<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/006.png" alt="ラブ" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>職場での検査結果を持って行ったから呼ばれて問診の後すぐに採血💉💉</div><div>貧血だってのにガポガポ血抜かれてキツかったなー。</div><div>元々血管細くて採血もルートも全然入らないから更に侵襲大。泣</div><div>急性期の3次病院だから鬼混みで、採血後もだいたい結果が出揃うのに1時間くらいかかるから待っててくださいと言われたものの…</div><div>ものの15分くらいで先生が自分の診察室から飛び出てきて真っ直ぐわたしの元へ！</div><div>若いし悪目立ちする感じの雰囲気あるので先生も簡単にわたしを見つけられたみたい<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/019.png" alt="てへぺろ" width="24" height="24"></div><div>実ゎ先生とタメだった事ゎ後で知った話❤️</div><div>でもまぁ〜置いてあった教科書の感じとか雰囲気とか同じくらいのレジデントかなーとゎ思ってたんだけどね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/012.png" alt="ニヤリ" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>いきなり先生が診察室から出てくるもんだから他の患者さん達もビックリ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/041.png" alt="ゲッソリ" width="24" height="24">笑</div><div>わたしゎもぉ直感であかんやつだー。って思いました。</div><div>案の定診察室に入ったら車椅子と酸素が用意されていて…</div><div>即入院。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/045.png" alt="チーン" width="24" height="24"></div><div>バタバタと処置室に運ばれバイタル、ルート確保、点滴投与と…</div><div>いやいやいや、わたし明日から連勤だし、仕事休めないので入院なんか出来ません！！！</div><div>って何度も言ったけど、聞いてもらえず。</div><div>一刻を争う。よく今まで生きてたね！！って先生やら看護師さんやらみんなに言われようやく腹をくくったのを覚えている。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" alt="ショボーン" width="24" height="24"></div><div>出血精査の一部で同い年の可愛い女医さんに直腸診されて深く心に傷がついたことも内緒の話<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" alt="ショボーン" width="24" height="24">泣</div><div>おじさんとかおばさん先生なら全然良かったんだけどね。</div><div>お互い恥ずかしいよね。でもお互い医療者だし。もぉ思い出したくない過去No.1ですね。</div><div><br></div><div>処置が全て終わり親も呼ばれ病状説明。</div><div>この時、血液データゎもぉめちゃくちゃだった。</div><div>Hb4まで下がりプレートもギリギリ2桁。血球の量も大きさも普通の半分以下。フェリチンに至ってゎ判定不能。</div><div>電解質も狂いまくっていた。</div><div>その中でも低K血症が酷くてこりゃー足もつって動かせないわけだわーって納得。笑</div><div>昨日まで仕事してたなんて到底信じられないし、普通に生活できてた事も不思議。</div><div>今すぐ治療と精査が必要です。このまま入院してください。</div><div>このままだと3ヶ月生きれないと…</div><div>ここで初めて事の重大さに気づくわけです。</div><div>それでも自分の事だなんて全然信じられないし、悔しさと焦りと同期においていかれるってゆう恐怖と何でわたしが…ってゆう怒りで頭が真っ白になった。</div><div>これまで紆余曲折ゎありながらも走り抜けてきてわき目もくれず目標に真っしぐらだったから、これがきっと挫折ってやつなんだろうか、もぉダメなのかと色んな思いが頭をぐるぐる。</div><div>そんな思いの中先生の説明ゎ続き、本当ゎ今すぐにでも輸血が必要なんですが、まだ若いしわたしとしてゎなるべく輸血ゎしない方向で頑張りたいと思ってます！頑張りましょう！とゆってくれました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/061.png" alt="ぐすん" width="24" height="24"></div><div>そこではっと我に返り、直腸診されて気まずいし恥ずかしいけど…<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/041.png" alt="ゲッソリ" width="24" height="24">泣</div><div>この先生となら頑張れるかもしれない、頑張らなきゃいけないと思うのです！！</div><div>わたしとゎ全然タイプが違くて、ポワーンとしてるんだけど同じゆとり世代の先生だからとても話やすくて優しくて<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" alt="おねがい" width="24" height="24"></div><div>実ゎ地元も一緒だったり<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/019.png" alt="てへぺろ" width="24" height="24">これも後で知った話❤️笑</div><div><br></div><div><br></div><div>次回ゎいよいよ、長い長い入院生活に入ります<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/078.png" alt="ゲホゲホ" width="24" height="24"></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 10 Jan 2018 12:05:34 +0900</pubDate>
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<title>サマリー</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>初めて自分の闘病生活や気持ちを吐き出そうと思えた！</div><div>5ヶ月にして少し前進したのかなー</div><div><br></div><div>この6年間、利用者のため、仲間のため、キャリアのためと休みなくがむしゃらに働いて、仕事しながら看護師免許取って…と仕事に生きてきたわたし。</div><div>仕事が大好きだから苦ぢゃなかったし頑張れた。</div><div>さすがに仕事しながら学校に行ってた3年間ゎほんとに死んでしまうかと思ったけど、何とかやりきったし某有名病院に看護師1年目として就職して毎朝4時起き、終電近くで帰ってきてそっから課題。厳しい厳しい環境の中でそれでも目標、夢のために頑張り続けた。</div><div>気づけば睡眠時間2時間、朝も昼もご飯が食べれなくなっていた…</div><div>今思えば既に身体ゎ限界だったのかもしれないね。</div><div>そんな生活の中で最初の異変が襲ってきた7月。いや、厳密にゎ気づいたのが7月。笑</div><div>毎朝のカンファでプリに最近顔色が悪すぎる。フラフラしてない？倒れそうだよ！と指摘が！</div><div>たしかに、この頃からずっと立っていられなかったり、仕事で今までした事のないよーなミスを連発して怒られる毎日。階段もほんとにキツくて何度も泣いた。</div><div>その時ゎ精神的にやられてるんだ！！って思ってたけど、全然違かったみたい。笑</div><div>そんな苦しい生活が続き8月の頭頃にさすがに師長が、おかしい！！ってなって出勤してそっこー採血💉。</div><div>すると、やや貧血が進んでる感じだった。</div><div>Hb9.3程度。まぁ少しずつwbc.rbc.htなどなども正常逸脱してたけど、とりあえず鉄剤出され様子み！ってなってまた普通の生活に戻る。</div><div>しかーし！！</div><div>コンプライアンス悪めのわたしゎ鉄剤気持ち悪くなるしなー、仕事に支障出たらやだなー、そんな大した貧血ぢゃないし。</div><div>と勝手に判断し、飲まずにロッカーにぽいっ。</div><div>最低かよ。</div><div>今思うことゎ看護師失格だったなって。</div><div>自分の健康も管理できないのに、患者さんなんて救えない…</div><div>命救いたい一心だったのに。資本がなってなく、全然ダメダメでした。</div><div><br></div><div>そして運命の9月。</div><div>この頃にゎ階段が完全に登れなくなり、ユニットで倒れたり、もぉ異常に足がつりまくって動けなかったり、夜勤明けの帰りゎ気持ち悪くて吐いたりとほんとに人生最大にキツかった😢</div><div>さすがに自分でも死ぬのかな…って思ったくらい。</div><div>今思い返しても冷汗が出るくらいほんとにしんどかった😢</div><div>そんな姿を見かねてプリがすごくすごく心配してくれて地元でもいいから次の休みですぐ受診してきて、絶対おかしいって😢</div><div>プリとの約束通り次の休みで地元の総合病院へ。。。！</div><div><br></div><div><br></div><div>次へ続く…</div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 09 Jan 2018 23:04:47 +0900</pubDate>
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