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<title>yu-ki322のブログ</title>
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<description>2026年1月度から、《ゆうゆう絵本講座　基本クラス》受講開始。基礎知識０からスタート。おくやま先生にいただいた言葉でお気に入りの言葉が、今私の支えとなっています。〔根拠のない自信〕　これを、念頭に今後も作品作りに勤しみたいと思います。　</description>
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<title>初めてのブログ　初めての大賞</title>
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<![CDATA[ <p>　はじめまして、[<font color="#ff9e10">ゆうき</font>]というペンネームで、<font color="#008e53">童話と絵本、詩の創作活動</font>をしております。</p><p><br></p><p>　アメブロに登録して、最初の記事はどうしようか迷いながら、半年弱が経ちました。</p><p><br></p><p>　今まで独学で、全ての創作活動をしていました。</p><p>　しかし、絵本を本格的に書き始めて2年半、絵本を描くにあたり、基礎知識がない、絵が下手すぎるため、悩んだ結果、絵本の講座を受けることになりました。</p><p><br></p><p>　ネットで色々見て、<font color="#ff2a1a">《ゆうゆう絵本講座》</font>に出会いました。</p><p>　実は、15年ほど前、受けようと思っていた講座でした。しかし、当時通学しかやっておらず、断念したのを覚えています。</p><p>　それから、月日は経ち、《ゆうゆう絵本講座》に通信講座ができていることを、しりました。</p><p><br></p><p>　悩みに悩んで、今年の1月から<font color="#ff2a1a">《ゆうゆう絵本講座》の通信の絵本基本コース</font>を受けることにいたしました。</p><p>　</p><p>　私の添削の講師は『<font color="#0d99fc">大木あきこ先生</font>』です。</p><p>　毎回の添削が、わかりやすい上、基本から教えてくださるので、毎回発見の連続です。</p><p>　</p><p>　先月末、<font color="#ff8dd7">通信のスクーリング</font>がありました。</p><p>　そこで、入門からやればよかったと、後悔いたしました。</p><p>　お話のネタはあふれてきますが、絵に落とし込むことが、難しいのですが、それ以前に絵本の基本を思った以上に知らなかったのです。</p><p><br></p><p>　スクーリングは、グループにわかれて講評をしました。</p><p>　先生は、<font color="#0d99fc">五味ヒロミ</font>先生でした。</p><p>　生徒は3人、計4人で行いました。</p><p>　お二人の作品を見て、逃げ出したくなりました。</p><p>　構図も内容もイラストも、すごくすごくレベルが高かったのです。</p><p>　私は最後に、披露したのですが、恥ずかしさで声も身体も震える震える。</p><p><br></p><p>　しかし、<font color="#0d99fc">五味先生</font>がとっても優しく包みこんでくださり、やりきることができました。</p><p>　更に<font color="#0d99fc">五味先生</font>に、<font color="#0c7277">基礎の基礎</font>を教えていただきました。　</p><p>　「あ、そんなこともしらなかったのか」</p><p>と、ショックと衝撃を受けました。　</p><p><br></p><p>　しかし、たくさん絵本の基礎知識を教えていただいたことと、グループのお二人の作品を、拝見できたことは、財産です。</p><p>　今の<u style=""><font color="#9443fb">自分の実力も、わかったのでスクーリングに参加して、本当によかった</font></u>と思いました。</p><p><br></p><p>　懇親会では、また偶然、<font color="#0d99fc">五味先生</font>の隣になりました。</p><p>　そして、オリエンテーションでお世話になった、<font color="#0d99fc">おくむら先生</font>がはす向かいにいらっしゃって、お二人のお話を聴くことができ、さらに充実した時間となりました。</p><p>　</p><p>　今回のスクーリングでは、《<font color="#ff2a1a">ゆうゆう大賞</font>》と言うものが行われました。</p><p><br></p><p>　[<font color="#ff2a1a">童話部門</font>]と[<font color="#ff2a1a">絵本部門</font>]があり、スクーリング前までに、それぞれ1作品ずつ出せたので、両方出させていただきました。</p><p>　私は、実力差に愕然としていたため、ボケーッと誰が呼ばれるのかなぁと、アホ面していました。</p><p>　<font color="#ff2a1a">絵本部門</font>から、発表。</p><p>　案の定呼ばれず。</p><p>　でも、<u>実力差を痛感していたので、悔しさすら起きませんでした。悔しさが起きないことが悔しかっ</u>たです。</p><p>　<font color="#ff2a1a">童話部門</font>の発表。</p><p>　次々作品が呼ばれていきました。</p><p>　絵本部門と同様、警戒心０で聞いていました。</p><p><br></p><p>　<font color="#00f896">大賞</font>が1名呼ばれましたが、来られていませんでした。　　</p><p>　そして、もう<font color="#00f896">１人の受賞の作品の題名</font>が呼ばれた瞬間震えました。</p><p><br></p><p>　そう、<font color="#00f896">私が書いた作品</font>でした。</p><p>　プルプル震えました。</p><p>　<font color="#00f896">名前を呼ばれ</font>、生まれたての小鹿のように、プルプル震えながら立ち上がり、商品をフラフラしながらいただきに行きました。</p><p><br></p><p></p><div><br></div><p></p><p><span style="text-align: center;"></span></p><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260602/07/yu-ki322/8b/e1/j/o0813108015788643219.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260602/07/yu-ki322/8b/e1/j/o0813108015788643219.jpg" alt="" width="813" height="1080"></a><div style="text-align: center;">池田あきこさんの直筆サイン</div><p></p><p></p><div style="text-align: center;">これは家宝です</div><p></p><p>　</p><p>　泣きそうになりました。</p><p>　<u><font color="#0c7277">初めて童話を書いたのが6年生</font></u>、それからかずだけ書いて、まったくなんの賞にもかすることなく来ましたが、やっと、<u><font color="#0c7277">やっと報われた</font></u>瞬間でした。</p><p><br></p><p>　懇親会のあと、本の購入時間があり、購入したらサインがいただけました。</p><p>　</p><p>　娘用に五味先生の絵本ときむらゆういち先生の絵本を購入いたしました。</p><p>　娘の名前でサインを書いていただきました。　　</p><p><br></p><p>　</p><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260602/07/yu-ki322/39/ee/j/o1080081315788643221.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260602/07/yu-ki322/39/ee/j/o1080081315788643221.jpg" alt="" width="1080" height="813"></a><div style="text-align: center;">きむらゆういち先生からいただいたサイン</div><p></p><p></p><div>　</div><div>　五味先生に、メッセージはあなたにねと、おっしゃっていただきました。</div><p>　帰ってゆっくりしながら見ると、</p><p>「続けること！！」</p><p>と、書かれていてまた泣きそうに。</p><p></p><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260602/07/yu-ki322/71/19/j/o0813108015788643222.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260602/07/yu-ki322/71/19/j/o0813108015788643222.jpg" alt="" width="813" height="1080"></a><div style="text-align: center;">五味ヒロミ先生のサイン</div></div><br><p></p><p><br></p><p>絵本向いてないかなって、正直思っていたので、背中押していただいた気がしました。</p><p><br></p><p>今回スクーリングに参加して本当によかったと思いました。</p><p><br></p><p><br></p>
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<pubDate>Tue, 02 Jun 2026 07:15:41 +0900</pubDate>
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