<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>yu14725836のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/yu14725836/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/yu14725836/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>声をかけるタイミング</title>
<description>
<![CDATA[ 仕事で１番難しいのが、声をかけるタイミングです。<div><br></div><div>敬語も使えるようになり、人の顔を見て言えるようにもなりましたが、タイミングを読むのが難しい。</div><div><br></div><div>特に難しいのが、感謝の言葉を伝えるタイミングです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>過ぎたことについて、｢先ほどはありがとうございました｣と言うタイミングが難しい。</div><div><br></div><div>目的(何か分からないことがある)があり、教えて貰ったらお礼を言うことは、はっきりしているので分かりやすいのです。</div><div><br></div><div>通りすがりに、予測していないタイミングで、忘れていたことなどをぱっと教えて貰った場合、いつお礼を言うのかが分かりにくいのです。</div><div><br></div><div>次に、その方の席の近くを通ったときで良いのか、わざわざ近くに行って、ちゃんと言うべきなのか。</div><div><br></div><div>ありがとうございました、と声をかけて、えっ？何？と言われたり、いいよーわざわざ、と言われたりするので…</div><div><br></div><div>みんな、どのタイミングを見ているのでしょう。</div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yu14725836/entry-12650342985.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jan 2021 08:44:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>想像力</title>
<description>
<![CDATA[ <p></p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" href="https://decinormal.com/2015/09/30/alexandria_library/" target="_blank" rel="noopener noreferrer" data-ogp-card-log="" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">頭の中のアレクサンドリア大図書館の話（認知特性について）</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">頭の中にアレクサンドリアの大図書館がある私の頭の中にはアレクサンドリアの大図書館のような、広大な、古今東西の情報が全て詰まったような空間がある。アレクサンドリア図書館のWikipediaでの説明は以下のとおりだ。アレクサンドリア図書館（アレ</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img class="ogpCard_icon" alt="リンク" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" width="20" height="20" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">decinormal.com</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img class="ogpCard_image" loading="lazy" src="https://decinormal.com/wp-content/uploads/2015/09/library-428034_1280.jpg" alt="" data-ogp-card-image="" width="120" height="120" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)"></span></a></article></div><p></p><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>私は、自分が発達障害だと分かってから、発達障害について書いてある記事やブログを読みあさり、認知機能の違いについて知りました。</div><div><br></div><div>上記の記事は、発達障害当事者である著者が、何かを考えるときに、頭の中でどのように情報が出てくるかが書いてあります。</div><div><br></div><div><br></div><div>言葉を聞いたときに、</div><div>①その言葉が文字で頭に浮かぶタイプ</div><div>②音で聞こえるタイプ</div><div>③映像で浮かぶタイプ</div><div>があるということです。</div><div><br></div><div>(記事によると、まだ科学的に立証されてないとのことですが)</div><div><br></div><div>著者は①のタイプで、図書館のように情報がカードで整理されており、何か考えるときは、芋づる式にするする出て来るということでした。</div><div><br></div><div>大変面白い記事で、私が何かを考えるときの状態にだいぶ近いな、と思いながら読みました。<br></div><div><br></div><div>私も完全に①のタイプで、自分が喋るときや考えるときは、映画の字幕のように文字が浮いてきます。</div><div>漢字ひらがなカタカナが入り交じった状態です。</div><div><br></div><div>人の話を聞くときにも、音ではなく、文字に直してから理解をしていると思います。わずかですが、文字を読むより時間がかかり、聞き間違いもあります…</div><div><br></div><div><br></div><div>原因は、子供の時に、話すよりも先に、文字を読むようになるのが早かったせいかと思います。</div><div>が、そうなった原因が発達障害であるとすれば、脳の作りが元々そうなっていたからそうなった、となるので卵が先か鶏が先なのか…。<br></div><div><br></div><div>いずれにせよ、人の認知機能は様々で、理解の仕方が違うということなので、何か説明するときに、相手はどんなタイプかな、と想像してみるのが1番大切かもしれません。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yu14725836/entry-12643129641.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Dec 2020 09:02:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>コーピング</title>
<description>
<![CDATA[ 私は、読書が好きです。<div>ほぼ唯一の趣味といって良いくらい。</div><div><br></div><div>仕事への往き帰りの電車の中でも、必ず本を読んでいます。</div><div><br></div><div>以前の仕事の時には、全くと言ってよいほど、読書をしていませんでした。</div><div>本を読んでいる暇があったら、少しでも仕事を出来るようになろう、と、その日一日の反省点などを、ずっと考えていました。</div><div><br></div><div>その結果、仕事が出来るようになるわけでもなく、鬱病になる始まりを、自分で招いていたようなものだったと思います。</div><div><br></div><div>その後、障害が発覚し、就労移行支援に通う中でコーピングという言葉を知りました。</div><div>ストレスを自分で消化すること、その上で、感情を外に向け、離れて問題を見られるようにしていくこと、だったと思います。</div><div>今日ちょっと嫌なことあったな、と思うときは、読書して良いんだ、と分かったのは、大きな収穫でした。</div><div><br></div><div>今は、19世紀末～20世紀初頭のイギリスを舞台にしたミステリーにはまっています。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yu14725836/entry-12639010195.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Nov 2020 20:22:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>言い方</title>
<description>
<![CDATA[ 私は仕事を続けるために、障害者就労支援センターを利用しています。<div>そちらで面談をし、会社や自分のことで気になることを、聞いて頂いています。</div><div><br></div><div>私の担当の方はとても丁寧で、～して下さい、ではなく、～してみようかと思いますが、よろしいでしょうか？とワンクッション置いた言い方を自然にします。</div><div><br></div><div>発達障害の症状なのか、子供時代からずっと、ワンクッション置いた言い方は、苦手でした。</div><div>～しますよ、ときっぱり言った方がわかりやすいのに、お願いする相手を断りづらくさせるようで、嫌みな言い方だなとすら思っていました。</div><div><br></div><div>しかし働き始めてから、考えが変わりました。</div><div>そうした言い方の方が、相手に、考える余裕を与えられるし、自分が丁寧にすることで相手の丁寧さを引き出せることが多かったからです。</div><div><br></div><div>今も仕事の時に焦ってしまうと、～で大丈夫ですか？と早口気味で聞いてしまうので、センターの方の真似をして言い方を工夫してみようと思います。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yu14725836/entry-12636055739.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Nov 2020 08:39:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>プレッシャー</title>
<description>
<![CDATA[ 今週一週間は、前回のフィードバックを思い出し、落ち着いて仕事をするように心がけました。<div><br></div><div>その中で分かったのは、やはり、前まで働いていた一般枠での記憶が、今の私にプレッシャーを与えているということ。</div><div><br></div><div>一般枠での仕事は営業事務でした。常にお客様の納期と社内の生産調整の板挟みになりながら、一般の事務作業もやりつつ、営業のサポートも。出荷指示を出し、いつも何か忘れているような焦りと不安を感じつつ追い立てられていました。</div><div><div><br></div></div><div>早く、早く</div><div>終わらないよ、終わらないよ</div><div>なんで、こんなことになるまで言わないのって怒られたくない、</div><div>あれもしなきゃ、これもこれも</div><div><br></div><div>人にも言われ、自分でも焦りながらやっていた記憶が出てきてしまうのです。</div><div><br></div><div>今の仕事は、障害者枠なので、緊急に終わらせなければならないような仕事は、ほぼありません。記憶から来る焦りを打ち消して、一つ一つやれば、ミスもしません。</div><div><br></div><div>この一週間は、それを心がけて、何とかミスをせず来れたかなと思います</div><div><br></div><div>また来週一週間、落ち着いて過ごせますように。なんとか頑張って、フルタイムに就業時間を戻していきたい。自分の未来のために少しずつやっていきます。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yu14725836/entry-12635165869.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Nov 2020 00:17:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>課題2</title>
<description>
<![CDATA[ 対策としては<div>・心の中で、落ち着け落ち着け、と唱えながら作業する。</div><div>・教えてくれる人が話し終わるのを待って、一呼吸おいて復唱。</div><div>・自分は出来るということが、相手にしっかり伝わらなくても良い、と思い切る</div><div><br></div><div>とりあえず、仕事中には上の3点＋深呼吸を心がけていきます。</div><div><br></div><div>また頑張ろう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/010.png" width="24" height="24" alt="口笛"></div><div><br><div><br></div><div><br></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yu14725836/entry-12634100283.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Oct 2020 22:37:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>課題その1</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は、とても大事なことを聞くことが出来ました。<div><br><div>今年四月より働いている、いまの会社での私の仕事ぶり(というほどでもないですが)に対して、周囲の方のフィードバックを頂けたのです。</div><div><br></div><div>今までは、一般枠で働いていたので、周囲の人からどう見られているかということを、知ることが出来ませんでした。</div><div><br></div><div>知りたいなと思ってはいたのですが、どう聞いて良いのか分かりませんでした。また、たとえ答えをくれても、お世辞混じりに言われたりすると、いまいち言われたことの本質を掴めなかったりして。</div><div><br></div><div>聞き直したりして、あーこの人は何にも分かってない、と相手に思われたりしないかと、そんなことばかり考えてしまい、結局フィードバックを頂けたことは、ありません。</div><div><br></div><div>ですので、とても貴重な機会だと思い、真剣に聞きました。</div><div><br></div><div>私に対する改善点は二つ</div><div>・話を最後まで聞かず、さっと手を出してしまうこと。</div><div>・見直しをきちんとすること</div><div><br></div><div>この2点を挙げられたことは、とてもショックでした。それこそ親からもずっとずっと言われ続けてきたことなので…。</div><div><br></div><div>面談などの機会ならば、落ち着いて聞くことも、メモを取ることも出来るのです。作業、動作が入ってしまうと、ぱっと手が出てしまい、一旦動作を止めて、確認をして、という流れが出来にくくなります。そのまま焦って作業してしまい、ケアレスミスが発生することもしばしば…</div><div><br></div><div>原因は何か、焦る気持ちがおさえられないのか、自分は出来るということを周りの人に分かって欲しいのか…</div><div><br></div></div><div>アラフォーのこの年になっても悩むということは、一生の課題なんだろうな…</div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yu14725836/entry-12634099009.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Oct 2020 22:13:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>矛盾する気持ち。</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は、やりたいことがいっぱいあったので、リストを作り、それを見ながら実行しました。<div>それでも、一つだけ買い忘れをしたことに気付き、まあでも、一つだけなら大丈夫大丈夫と、自分に言い聞かせました。</div><div><br></div><div>忘れ物をしない、という気持ちと、実際に忘れ物をしても、大丈夫、と自分を下げない気持ち。</div><div><br></div><div>両方を持つのが難しいところです。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yu14725836/entry-12633824431.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Oct 2020 17:46:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>発達障害者就業日誌</title>
<description>
<![CDATA[ 広汎性発達障害として診断済みのアラフォーです。<div>今年四月より、生まれて初めて障害者枠で働いています。それまでは自分が障害者だと知らずに、一般枠で働いていました。</div><div>障害者として働く日常、仕事のコツなど</div><div>伝えられれば良いなと思っています。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yu14725836/entry-12633636072.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Oct 2020 19:34:51 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
