<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>○精神進化の法則○</title>
<link>https://ameblo.jp/yu1blogyu1blog/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/yu1blogyu1blog/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>日々進化する為に、自己研鑽していきます！みなさんに役立つ情報を発信していきます！共に成長し、幸せをつかみましょう！！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>クララはなぜ歩けないの？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私が幼少期の頃、『アルプスの少女ハイジ』というアニメがテレビで放送されていました。</p><p>知っている方も多いかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>最近はテレビCMでも流れていますよね。</p><p>&nbsp;</p><p>ヨーロッパの雄大な草原地で、貧乏ながらもつつましくハイジが育っていく姿を描いています。</p><p>どちらかというと女の子向けですが、私もついつい見入ってました。</p><p>そして、その中で<span style="font-weight:bold;">クララ</span>という女の子が登場するのですが、原作では…</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-style:italic;">“両親が離婚して母親が家を去る時に、クララは母親の名を呼びながらあとを追って玄関まで走り出たところで転んでしまうが、母親は振り返ることなく去ってしまう。それ以来クララは歩けないということになっている。クララが立てなくなったのは、母親に見捨てられた体験により、「これ以上人に見捨てられることは、精神崩壊を阻止するためには受け入れられない」という無意識からの非常事態宣言により「立てない」という体の症状が生み出された、という解釈”　</span>だそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>当時は「そんなことってあるんだね…」くらいの感覚でした。</p><p>&nbsp;</p><p>そして最近知ったのですが、クララの病気は『転換性障害』という精神疾患だそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>転換性障害とは…</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-style:italic;">“一般的な体の疾患が認められないにもかかわらず、運動機能や知覚、感覚などの障害として神経症状が起こる疾患。</span></p><p><span style="font-style:italic;">神経症状としては、知覚、感覚などの異常や、運動機能の障害が出現します。</span></p><p><span style="font-style:italic;">運動機能の障害では、脱力して座り込む失立、歩けない失歩、筋力低下が起こったりします。</span></p><p><span style="font-style:italic;">発症の背景には、無意識の過程が働いていると考えられており、幼少期からの強い抑圧が精神エネルギーを知覚、感覚などの異常や、運動機能の障害に転換させてしまうと仮定されています”　とのこと。</span></p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160725/22/yu1blogyu1blog/1b/b7/j/o0400030013706670315.jpg"><img width="400" height="300" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160725/22/yu1blogyu1blog/1b/b7/j/o0400030013706670315.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>なるほどねぇ〜</p><p>まさにこの通りですね<img draggable="false" alt="おすましスワン" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/468.png"></p><p>&nbsp;</p><p>私はてっきり「アニメだからオーバーに描いているんだろうなぁ〜」と勘ぐっていました<img draggable="false" alt="アセアセ" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/100.png"></p><p>ごめんなさい<img draggable="false" alt="シラー" height="16" width="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif"></p><p>&nbsp;</p><p>さすが初回放送後４０年以上たった今でも、認知されているアニメは深いですねぇ〜<img draggable="false" alt="得意げ" height="16" width="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif"></p><p>&nbsp;</p><p>また改めて、『アルプスの少女ハイジ』のDVDを借りてきて、じっくり見てみるのもいいかもしれませんね<img draggable="false" alt="にひひ" height="16" width="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif"><img draggable="false" alt="にひひ" height="16" width="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif"><img draggable="false" alt="にひひ" height="16" width="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif"></p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yu1blogyu1blog/entry-12183910230.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jul 2016 06:17:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>梅雨はまだ明けないね〜</title>
<description>
<![CDATA[ <p>皆さん、いかがお過ごしですか？</p><p>&nbsp;</p><p>学校に通う子供達には楽しみな夏休み<img draggable="false" alt="花火" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/298.png">がやってきましたね<img draggable="false" alt="船" height="16" width="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/128.gif"></p><p>&nbsp;</p><p>しかし、まだどんよりした空の日が続きますね。</p><p>&nbsp;</p><p>天気予報を見ると、後一週間はこの梅雨空が続きそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>関東地方では水不足が懸念されており、まとまった雨にも期待したいところです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ところで、梅雨の『つゆ』ってなぜこの漢字が使われているのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>疑問に思い調べてみました。</p><p>&nbsp;</p><p>語源は諸説あるみたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>梅雨は『ばいう』とも読みますが、この『ばいう』は中国で生まれた言葉であり、中国では梅の実ができる時期がちょうど長雨が続く時期だから、という説があります。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、日本には江戸時代に梅雨『ばいう』という言葉が入ってきました。</p><p>&nbsp;</p><p>それなのにどうして、『ばいう』が『つゆ』に変換してしまったのか。</p><p>&nbsp;</p><p>それにも諸説あるのですが、私が一番しっくりきたのは『梅』という漢字にちなんで、</p><p>梅の実が熟すことで潰れる　＝　漬ゆ（つゆ）…つぶれる　、という説です。</p><p>&nbsp;</p><p>この雨のたくさん降る時期に、雨にうたれながらも必死に木にしがみついている梅の実が徐々に熟し始め、最後には柔らかくなりつぶれてしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>なんかロマンチックじゃないですか<img draggable="false" alt="照れ" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png"></p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160724/09/yu1blogyu1blog/a9/a6/j/o0640042613705136565.jpg"><img width="420" height="280" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160724/09/yu1blogyu1blog/a9/a6/j/o0640042613705136565.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yu1blogyu1blog/entry-12183609776.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jul 2016 09:43:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>コンビニのコーヒー</title>
<description>
<![CDATA[ <p>コンビニのコーヒーが飲めるようになって、とても便利になりましたね。</p><p>&nbsp;</p><p>私も週１〜２回は利用しています。</p><p>&nbsp;</p><p>１００円代で本格的なコーヒーが気軽に飲めるなんて、とても嬉しいですよね<img draggable="false" alt="音符" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/086.png"></p><p>&nbsp;</p><p>店員さんからカップを受け取り、マシーンにセットして、スウィッチオン<img draggable="false" alt="ひらめき電球" height="16" width="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif"></p><p>&nbsp;</p><p>ちょうど目の高さにコーヒー豆が見えているところが、また気分を盛り上げてくれます<img draggable="false" alt="アップ" height="16" width="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif"></p><p>私は大のコーヒー好きなので、こんなところも嬉しかったりします<img draggable="false" alt="照れ" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>淹れたてのコーヒーを受け取り、プラスチックのフタを閉めてから片手に持ち、カップを傾けないよう慎重に車まで運びます。</p><p>&nbsp;</p><p>フタを閉めてあるので、寒い時期でも冷めにくいのはありがたいことですね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>しかしいざ飲もうとする時に問題が生じます<img draggable="false" alt="ムカムカ" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/103.png"><img draggable="false" alt="びっくり" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/014.png"></p><p>&nbsp;</p><p>フタの飲み口が小さいので、とても飲みにくいのです。</p><p>&nbsp;</p><p>中身は熱々ですから、なおさらです。</p><p>&nbsp;</p><p>フ〜っ、と冷ますこともできません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>皆さんはどう感じていますか？</p><p>&nbsp;</p><p>私は面倒ですが、フタをその都度外してから飲んでいます。</p><p>&nbsp;</p><p>以前から何となく、物足りなく感じていたのですが、ある時気づきました。</p><p>&nbsp;</p><p>理由は<span style="font-weight:bold;">香りがなかった</span>のです。</p><p>&nbsp;</p><p>コーヒーの魅力って、香りも大切な要素だと思いませんか<img draggable="false" alt="！？" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/094.png"></p><p>&nbsp;</p><p>しずくをこぼさないよう、そっとフタを外して、一口ゴクリ…</p><p>&nbsp;</p><p>ん〜、この香りがたまりませ〜ん(*´ω｀*)</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160723/22/yu1blogyu1blog/84/98/j/o0640042713704840458.jpg"><img width="420" height="280" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160723/22/yu1blogyu1blog/84/98/j/o0640042713704840458.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yu1blogyu1blog/entry-12183276974.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Jul 2016 06:27:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>生活保護</title>
<description>
<![CDATA[ <p>生活保護は国が設ける生活の保障制度ですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>基準以下の所得と財産の人が申請すれば、受給できる制度です。</p><p>しかし、最近は生活保護を申請する人が増えてきて「なかなか審査が通らない」と耳にします。</p><p>一方、「芸能人の身内が生活保護を受給している」と報道されたりしますよね。</p><p>&nbsp;</p><p>この違いは何なのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>生活保護の財源は国が４分の３を、自治体が４分の１を負担する仕組みですが、ここ数年受給者が増えてきて、財源を圧迫している、ということは間違いないと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、障害者の中にも生活保護を受給している人たちがいます。</p><p>もちろん一労働者として、働いて収入を得ている人もいます。</p><p>障害年金をもらいながら、事業所に通って工賃を稼いでいる人もいます。</p><p>収入形態は様々です。</p><p>&nbsp;</p><p>ですが、障害者の人が生活保護を受けている割合は高いでしょうね。</p><p>働く意欲はあっても、身体や精神に障害を抱えていては、<span style="font-weight:bold;">就労</span>はかなりのハードルになります。</p><p>本来は働く状況でありながら、働いていない<span style="font-weight:bold;">ニート</span>と言われる人たちもいるのですから、なおさらです。</p><p>&nbsp;</p><p>行政の立場であれば、「少しでも支出を減らしたい」ということ気持ちはわかりますが、本当に必要な支出なのか、をきちんと調査し見極めた上で、的確な判断をしていただきたいですよね。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160722/06/yu1blogyu1blog/29/08/j/o0640044413703453988.jpg"><img width="420" height="291" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160722/06/yu1blogyu1blog/29/08/j/o0640044413703453988.jpg"></a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yu1blogyu1blog/entry-12182961690.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jul 2016 06:27:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>糖質制限の効果</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私は初めは無理はせず、少しずつご飯の量を減らそうと考えていたので、そこまでの苦労はありませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>私がまず取り組んだことは‥</p><p>&nbsp;</p><p>①茶碗一杯のご飯を７割位にして、おかわりはしない<br>②うどん・パスタ・パン等の主食も今までの７割の量を心掛ける<br>③天ぷらの衣や揚げ物のパン粉も糖質と認識する<br>④炭水化物＋タンパク質の組み合わせは最大の敵と認識する<br>⑤ビールや日本酒等の醸造酒は控える<br>⑥芋類やかぼちゃは控える<br>⑦肉や魚、納豆、卵等のタンパク質の多い食品は積極的に食べる<br>⑧ドレッシングや醤油等の調味料は最小限に抑える<br>⑨主食６割の常識を疑え</p><p>&nbsp;</p><p>他に以前から取り組んでいることは‥</p><p>&nbsp;</p><p>①夕食は量を減らし、夜食は食べない<br>②野菜をできる限り毎食食べる<br>③食事の際、まず初めは野菜から手をつける<br>④甘いものは控える<br>⑤できる限り運動する</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして、糖質制限食生活を始めて４日目の夕方の事でした。</p><p>&nbsp;</p><p>なんとなく気持ちがふわふわし始めて、</p><p>意味もなく落ち着かない、イライラする精神状態に陥ったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>私はこれが糖質制限食の離脱症状なのかと自覚しました。</p><p>&nbsp;</p><p>そうです、<span style="font-weight:bold;">炭水化物には依存性があり、制限をすると必ず離脱症状が現れるのです。</span></p><p>私は事前に本を読み心の準備はしていたのですが、何も知識がない人はかなり焦ることと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>私の離脱症状は丸一日くらい続きましたが、何とか自分を落ち着かせ、乗り切ることができました。</p><p>&nbsp;</p><p>その後も糖質制限食の生活は維持できており、６ヶ月経った今もそれほど苦労せず食事を摂っています。</p><p>&nbsp;</p><p>効果としては、体重が６６㎏⇒６４㎏（１７３㎝） 体脂肪率１６%⇒１３%に変わりました。</p><p>これは糖質制限食のみの効果です。</p><p>&nbsp;</p><p>私は毎年秋にはマラソン大会に出場するために走り込むのですが、</p><p>その時でもここまでの変化はありませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p><br>糖質制限のメリットは‥</p><p>①調味料をあまり摂らないので、素材そのものの味を美味しくいただける<br>②消化器官の負担が減ったので、食事の後眠くならない<br>③頭が冴え、思考のめぐりが良くなった<br>④体が軽くなった</p><p>&nbsp;</p><p>デメリットは‥</p><p>①ランニングの際、やや体力の衰えを感じる</p><p>&nbsp;</p><p>②米やパン、うどんなどに比べて、肉や魚は値段が高い</p><p>&nbsp;</p><p>①に関しては、ランニングの際にペースが上がっていかないように感じています。</p><p>それが、年齢的なものなのか、はたまた糖質制限の影響なのかは今後の経過を見て、判断したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>②に関しては、糖質を多く含む食材に比べると、おにぎり、うどん、ラーメン、パン、せんべい、クッキー等の穀物が原料の食料品は値段が安いのです。</p><p>私は今回の件で初めて気付きました。<img draggable="false" alt="キョロキョロ" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/016.png"></p><p>それでも、お肉は鳥のササミ、魚はシラスやワカサギ等は安いですし、豆腐や納豆等</p><p>の大豆類もかなり利便性が良く、卵も安い上にいくらでも手に入ります。</p><p>&nbsp;</p><p>今後も続けていきます</p><p>ぜひ、皆さんにもお勧めします！</p><p>間違いなく、進化した自分になりますよ！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>でも、これだけはお忘れなく</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#0000FF;">少しずつから</span></span><img draggable="false" alt="！！" height="16" width="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"><span style="color:#000000;">　<span style="font-size:1em;">ですよ</span></span><span style="font-size:1em;"><span style="color:#0000FF;">‥</span></span><img draggable="false" alt="ウインク" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/004.png"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yu1blogyu1blog/entry-12182637045.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jul 2016 05:48:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>糖質制限って知ってますよね？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>『糖質制限』という言葉を聞き始めて久しいですが、皆さんは何か取り組んでいることはありますか？</p><p>&nbsp;</p><p>糖質制限とは、糖質をできるだけ抑えた食事を摂ることです。</p><p>それではどんな食品に、糖は含まれてるのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>糖と聞くと砂糖の糖だろう、と思いますよね。</p><p>それももちろん含まれるのですが、実は私たちが毎日食べている主食のご飯<img draggable="false" alt="おにぎり" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/229.png">やうどん、パン<img draggable="false" alt="パン" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/240.png">等の炭水化物のことなのです。</p><p>そうです、我々が毎日当たり前のように食べている主食が実は糖分がたっぷりと含まれているのです。</p><p>&nbsp;</p><p>いくら砂糖を控えていても、体内では茶碗一杯（糖質量55g）のご飯がコーラ一本（500mlで糖質量56g）と同じ糖質量なのです。<img draggable="false" alt="びっくり" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/014.png"></p><p>ちなみにこれは角砂糖１４個分になります<img draggable="false" alt="ガーン" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png"></p><p>&nbsp;</p><p>「あ〜、大好きな鮭のおにぎりが食べられない」<img draggable="false" alt="アセアセ" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/100.png"></p><p>「あれ程信じていたマグロの握りが不健康の根源だったなんて〜」<img draggable="false" alt="もやもや" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/102.png"></p><p>&nbsp;</p><p>このことを知って以来、私は仕方なく大好きなご飯やパンを少しずつ控えるようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>糖質制限を半年間実践した中で、私は色々な経験を積んで、発見や気づきがありました。</p><p>&nbsp;</p><p>それを皆さんにお伝えしたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>つづく‥</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yu1blogyu1blog/entry-12182306772.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jul 2016 06:14:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>音楽聴いてますか？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>皆さん、最近音楽<img draggable="false" alt="音符" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/086.png">　聴いていますか？</p><p>&nbsp;</p><p>私は中学生の頃から音楽鑑賞に目覚めましたね。</p><p>当時はレコードやカセットテープが主流の時代でした。</p><p>新品ではなかなか買えなかったので、友達のカセットテープを借りてダビングしたり、レンタルレコード店で借りてきたりしてましたね‥</p><p>&nbsp;</p><p>初めてレコードを買ったのは、小学６年生の時でした。</p><p>当時、熱を上げていたタイガーマスク等のプロレスの入場時のテーマ曲で、親のステレオを借りて、「はやく、はやく聞きたいよ<img draggable="false" alt="アセアセ" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/100.png">」と興奮している気持ちを必死に抑えながら、レコードに針を落としたのを覚えています<img draggable="false" alt="にやり" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/056.png"></p><p>しかし、実際に使われている曲と微妙にアレンジが違くて、残念なレコードもありましたね〜。</p><p>&nbsp;</p><p>他には、マドンナやシンディーローパー等の女性のポップスが大好きでした。</p><p>そして、カセットボックスに並んだ自分のコレクションを見て、少し大人になった気がしましたね‥</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>大人になって振り返ってみると、私は綺麗なメロディーの曲や、バラード等のしみじみとした曲が好きだということに気づきました<img draggable="false" alt="照れ" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png"></p><p>&nbsp;</p><p>そういった曲を聴いていると、当時の思い出が蘇ってきて、</p><p>「あの娘可愛かったぁ〜‥」<img draggable="false" alt="ほっこり" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/055.png"></p><p>「スクールウォーズの滝沢先生は熱かったなぁ〜」<img draggable="false" alt="えーん" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/062.png"></p><p>と思わず目をつむって聴きたくなってしまいますよね‥</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、そこで注意しなければならないことがあります。</p><p>それは、聴いている時は思い出に浸れるのですが、それは同時に思考が止まっているということなのです。</p><p>つまり、<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000FF;">思考が未来に向かっていかない</span>のです。</span></p><p>&nbsp;</p><p>そのことに気づいたのが数年前でしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>それ以降は思い出の曲は控えるようにしています。</p><p>なるべく最新のヒット曲を聴いたり、クラッシックやジャズを聴くときでも、テンションが上がるような、気持ちがいい曲をチョイスするようにしています<img draggable="false" alt="アップ" height="16" width="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif"></p><p>そうすることで上昇志向になり、前に進むことができます<img draggable="false" alt="！" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/092.png"></p><p>&nbsp;</p><p>今の時代はYouTube等の動画サイトで、無制限に見たり聴いたりできるんですもんね〜。</p><p>&nbsp;</p><p>いや〜すごい時代ですね<img draggable="false" alt="ビックリマーク" height="16" width="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><img draggable="false" alt="ビックリマーク" height="16" width="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yu1blogyu1blog/entry-12181672024.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jul 2016 08:39:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>素敵な笑顔ですね！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>皆さんは上手に笑えてますか？</p><p>&nbsp;</p><p>私は最近、笑顔が上手に作れるようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜ自分でわかるのかというと、相手の顔の表情でわかるのです。</p><p>人と挨拶をするときに笑顔を見せられるよう、皆さんも心がけているとは思うのですが、慣れないうちは笑っているつもりでも普通に無表情だったり、顔が引きつってしまったりするものです。</p><p>&nbsp;</p><p>それでも声を出して挨拶すれば、相手は不快な気持ちにはなりませんよね〜<img draggable="false" alt="しっぽフリフリ" height="16" width="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/004.gif"></p><p>笑顔で挨拶ができると相手も気持ちがいいですし、相手も自然と笑顔になるのものです。</p><p>&nbsp;</p><p>そして相手の笑顔を見て、挨拶をした自分も嬉しくなりますよね〜<img draggable="false" alt="照れ" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png"></p><p>&nbsp;</p><p>そしてまた嬉しくて笑った自分の笑顔を見て、その相手もなんだか嬉しくて笑って‥</p><p>&nbsp;</p><p>「もうええって<img draggable="false" alt="パンチ！" height="16" width="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif">」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>相手や状況によって、笑顔の作り方は変わりますが、私はなるべく二割り増しくらいの笑顔を心がけています。</p><p>先ほども書きましたが、笑顔は実は表情に出にくいものです。</p><p>&nbsp;</p><p>上手に笑顔を作るためには、鏡で自分の顔を見ながら、練習すると良いですね。</p><p>&nbsp;</p><p>そうすることで、「相手にこんな風に映るんだ<img draggable="false" alt="ひらめき電球" height="16" width="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif">」と確認できます。</p><p>&nbsp;</p><p>慣れないうちは笑顔がぎこちなかったり、　<img draggable="false" alt="ニヤニヤ" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/037.png"></p><p>&nbsp;</p><p>自分で思っているほど実は笑顔でなかったり<img draggable="false" alt="真顔" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/042.png"></p><p>&nbsp;</p><p>しますが、自分で意識することによって、自然に上手な笑顔を作れるようになります<img draggable="false" alt="音符" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/086.png"></p><p>&nbsp;</p><p>みんなが笑うと、周りのみんながハッピーになりますよ<img draggable="false" alt="ルンルン" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/087.png"></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">今日も１日、<span style="color:#538D00;">SMILE</span><img draggable="false" alt="ニコニコ" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png"><img draggable="false" alt="ドキドキ" height="16" width="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif">　</span></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yu1blogyu1blog/entry-12181349181.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jul 2016 07:42:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ドレッシングを食べてますよ！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>サラダを食べる際に、マヨネーズやドレッシングをかけている人は多いと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>私もかつてはかけていました。</p><p>いや正確に言うと、今でも少しだけかける時もあります。</p><p>食材が傷んでいる時や、ドレッシングが魅力的な時ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>他に私の場合はいつの頃からか、「マヨネーズは卵と油でできているので、カロリーが高いのでは<img draggable="false" alt="！？" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/094.png">」と考え、なるべく食べないようにしています。</p><p>&nbsp;</p><p>ドレッシングは様々な種類がありますが、「和風の梅じそタイプは体にいいかな」</p><p>「レモン汁を入れるとビタミンCが摂れるかな」ぐらいの気持ちで使っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、ドレッシングは主に油と砂糖で出来ていると知ってからは、食べる気が失せました。</p><p>砂糖はやはりカロリーが高いですし、他の食材にも糖分は含まれていますから、なるべく控えたいですね。</p><p>（ブラックコーヒー一杯が４キロカロリー。砂糖小さじ一杯入りのコーヒーでは１９キロカロリー）</p><p>&nbsp;</p><p>そして、ドレッシングに頼らない食生活になると、何より食材本来の持つ味や食感を味わうことができます<img draggable="false" alt="キラキラ" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png"></p><p>これは何もサラダだけに限りません。</p><p>&nbsp;</p><p>例えばコロッケが食卓に並んでいるとすぐにソースをかけたり、冷奴があると醤油を当たり前のようにかけますよね。</p><p>子供の頃からそのような食べ方をしていたのでしょうから、気持ちはわかりますが、初めから調味料を使うのはやめて、料理本来の香りや旨味を味わってみてはいかがでしょうか<img draggable="false" alt="！？" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/094.png"></p><p>初めは薄味で物足りないでしょうが、慣れてくると今までの食べ方が、調味料に頼っていたことに気づくはずです。</p><p>&nbsp;</p><p>料理そのものを味わい、ドレッシングやマヨネーズ等の調味料を減らすことによって、糖分・油・塩の減量になり健康につながります。</p><p>同時に本来の味覚がよみがえり、料理がより美味しくいただけることでしょう<img draggable="false" alt="ウインク" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/004.png"></p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに私は天ぷらには抹茶塩をパラパラとふって、食べるのが好きです<img draggable="false" alt="グッ" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/114.png"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yu1blogyu1blog/entry-12181025155.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jul 2016 06:40:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>野菜たりてますか？　</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私は野菜サラダ<img draggable="false" alt="サラダ" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/249.png">　が大好きです。</p><p><br>レタスやキャベツ等の葉物野菜の上に、豆苗や貝割れ大根を乗せて、さらに細く切った人参や大根を乗せたりすることが多いです。</p><p>&nbsp;</p><p>他に豆腐やひよこ豆などの豆類や、チーズも一緒に食べると合いますね<img draggable="false" alt="ビックリマーク" height="16" width="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"></p><p>&nbsp;</p><p>春に食べていた、スライスした新玉ねぎは最高に美味しかったですね<img draggable="false" alt="アップ" height="16" width="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>あ、それと‥　　<img draggable="false" alt="カチンコ" height="16" width="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/281.gif">「はい、カット」 （強制終了）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>あ、トマトやツナ缶も‥　<img draggable="false" alt="パンチ！" height="16" width="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif">バシッ</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><img draggable="false" alt="えーん" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/062.png">　</p><p>&nbsp;</p><p>‥　こ、このようにサラダへの情熱は人一倍強いですね…</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして、なるべく毎食食べるように心掛けています。</p><p>理由はやはり体に良いからです。</p><p>&nbsp;</p><p>ビタミンやミネラルをたくさん摂ると、美肌や疲労回復の効果がありますし、精神の安定にもつながります。</p><p>&nbsp;</p><p>それに、体に良いと思って食べていると、気分もいいですよね<img draggable="false" alt="もぐもぐ" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/066.png"></p><p>&nbsp;</p><p>私は食事バランスを考える上で、副菜を多めに摂るよう心がけているので、野菜サラダの他にも、具だくさんの味噌汁やおひたしなんかもよく食べますよ。</p><p>&nbsp;</p><p>ご飯やパン等の主食と違って、副菜はどうしても準備に手間がかかりますので、「まあ、いいか‥」となりがちです。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、今はコンビニやスーパーではカット野菜がお手頃サイズで売ってますし、ほうれん草の和え物等のお惣菜も少量から置いてあります。</p><p>&nbsp;</p><p>これらを活用すれば調理の手間が省けますし、栄養バランスの改善にもつながるのではないでしょうか<img draggable="false" alt="！？" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/094.png"></p><p>&nbsp;</p><p>是非お試しを<img draggable="false" alt="ひらめき電球" height="16" width="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yu1blogyu1blog/entry-12180705672.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jul 2016 06:10:36 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
