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<title>ユウのブログ</title>
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<title>チャリティー</title>
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<![CDATA[ <p>与えると大きく自分に返ってくるカンボジアでの慈善活動チャリティークラブ<br><br>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;→ &nbsp; <a href="https://www.infotop.jp/click.php?aid=370536&amp;iid=80016">https://www.infotop.jp/click.php?aid=370536&amp;iid=80016</a></p>
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<pubDate>Sun, 20 Jan 2019 14:04:38 +0900</pubDate>
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<title>『幸せの和』</title>
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<![CDATA[ <span style="LINE-HEIGHT: 23px; TEXT-INDENT: 0px; DISPLAY: inline; FONT-SIZE: 18px"><h4 style="BACKGROUND-IMAGE: none; BORDER-BOTTOM: rgb(159,140,103) 2px dotted; TEXT-ALIGN: left; PADDING-BOTTOM: 3px; LINE-HEIGHT: 1em; WIDOWS: 2; TEXT-TRANSFORM: none; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-VARIANT: normal; FONT-STYLE: normal; TEXT-INDENT: 0px; MARGIN: 20px 0px 0px 3px; PADDING-LEFT: 5px; LETTER-SPACING: normal; PADDING-RIGHT: 5px; FONT-FAMILY: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; WHITE-SPACE: normal; ORPHANS: 2; COLOR: rgb(53,0,0); FONT-SIZE: 16px; WORD-SPACING: 0px; PADDING-TOP: 3px; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px" id="content_1_1"><span style="LINE-HEIGHT: 23px; TEXT-INDENT: 0px; DISPLAY: inline; FONT-SIZE: 18px">正しい情報を知ることで全体的な世界観を持つこと</span><br>　　　「すべてのことは関連して起こっています」</h4><ul style="TEXT-ALIGN: left; WIDOWS: 2; TEXT-TRANSFORM: none; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); TEXT-INDENT: 0px; MARGIN: 1em 0px 1em 16px; PADDING-LEFT: 16px; LETTER-SPACING: normal; FONT: 14px/21px 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; WHITE-SPACE: normal; ORPHANS: 2; COLOR: rgb(0,0,0); LIST-STYLE-IMAGE: url(http://www.thrivejapan.com/skin/hokukenstyle/g_wbrown01/list_list1.png); WORD-SPACING: 0px; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px" class="list1"><li><span style="LINE-HEIGHT: 23px; TEXT-INDENT: 0px; DISPLAY: inline; FONT-SIZE: 18px">非暴力・非服従による調和的・平和的な解決法を探ること</span><br>　　　「誰かを責める攻撃的な態度は、問題を長引かせ対立相手の力を強くします」 </li></ul><ul style="TEXT-ALIGN: left; WIDOWS: 2; TEXT-TRANSFORM: none; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); TEXT-INDENT: 0px; MARGIN: 1em 0px 1em 16px; PADDING-LEFT: 16px; LETTER-SPACING: normal; FONT: 14px/21px 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; WHITE-SPACE: normal; ORPHANS: 2; COLOR: rgb(0,0,0); LIST-STYLE-IMAGE: url(http://www.thrivejapan.com/skin/hokukenstyle/g_wbrown01/list_list1.png); WORD-SPACING: 0px; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px" class="list1"><li><span style="LINE-HEIGHT: 23px; TEXT-INDENT: 0px; DISPLAY: inline; FONT-SIZE: 18px">すばらしい未来の展望をみんなで共有をすること</span><br>　　　「ワクワク楽しい未来をみんなで一緒に考えましょう」 </li></ul><br><p><font size="3">詳しくはこちら</font> </p><p><br><a href="http://www.thrivejapan.com/index.php?Thrive%EF%BC%88%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96%EF%BC%89"><font size="3">http://www.thrivejapan.com/index.php?Thrive%EF%BC%88%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96%EF%BC%89</font></a> </p><p><br></p><p><span style="TEXT-ALIGN: left; MAX-WIDTH: 483px" data-mce-style="text-align: left; max-width: 483px;"><span style="TEXT-ALIGN: left; MAX-WIDTH: 483px" data-mce-style="text-align: left; max-width: 483px;"><span style="TEXT-ALIGN: left; MAX-WIDTH: 483px" data-mce-style="text-align: left; max-width: 483px;"><span style="TEXT-ALIGN: left; MAX-WIDTH: 483px" data-mce-style="text-align: left; max-width: 483px;"><span style="TEXT-ALIGN: left; MAX-WIDTH: 483px" data-mce-style="text-align: left; max-width: 483px;"><span style="TEXT-ALIGN: left; MAX-WIDTH: 483px" data-mce-style="text-align: left; max-width: 483px;"><span style="TEXT-ALIGN: left; MAX-WIDTH: 483px" data-mce-style="text-align: left; max-width: 483px;"><span style="TEXT-ALIGN: left; MAX-WIDTH: 483px" data-mce-style="text-align: left; max-width: 483px;"><span style="COLOR: #0066cc" data-mce-style="color: #0066cc; font-size: medium;"><span style="COLOR: black" data-mce-style="color: #000000;"><span style="TEXT-ALIGN: left; MAX-WIDTH: 483px" data-mce-style="text-align: left; max-width: 483px;"><span style="TEXT-ALIGN: left; MAX-WIDTH: 483px" data-mce-style="text-align: left; max-width: 483px;"><span style="TEXT-ALIGN: left; MAX-WIDTH: 483px" data-mce-style="text-align: left; max-width: 483px;"><span style="TEXT-ALIGN: left; MAX-WIDTH: 483px" data-mce-style="text-align: left; max-width: 483px;"><span style="TEXT-ALIGN: left; MAX-WIDTH: 483px" data-mce-style="text-align: left; max-width: 483px;"><span style="TEXT-ALIGN: left; MAX-WIDTH: 483px" data-mce-style="text-align: left; max-width: 483px;"><span style="TEXT-ALIGN: left; MAX-WIDTH: 483px" data-mce-style="text-align: left; max-width: 483px;"><span style="TEXT-ALIGN: left; MAX-WIDTH: 483px" data-mce-style="text-align: left; max-width: 483px;"><span style="COLOR: #0066cc" data-mce-style="color: #0066cc;"><span data-mce-style="font-size: medium;"><font size="3"><span style="COLOR: black" data-mce-style="color: #000000;">プログ発行者</span><span style="TEXT-DECORATION: underline" data-mce-style="text-decoration: underline;"><a href="http://draft.blogger.com/null"><font color="#4b4b4b">ao9061kandy@gmail.com</font></a> </span></font></span></span></span></span></span></span></span></span></span></span></span></span></span></span></span></span></span></span></span></span></p></span>
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<pubDate>Mon, 14 Jan 2013 11:52:53 +0900</pubDate>
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<link>https://ameblo.jp/yu4131415/entry-11428082728.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Dec 2012 08:55:58 +0900</pubDate>
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<title>『幸せの和』</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3"> 　　　　＜ 第2031 回 ＞　<br><br>────成功者が導く超簡単な成功法────<br><br>著者へのご意見・ご質問 →　sansei3@cello.ocn.ne.jp<br><br>　　 </font><a href="http://www.mag2.com/m/0000115502.html"><font color="#4b4b4b" size="3">http://www.mag2.com/m/0000115502.html</font></a><font size="3">　<br>　　　　　　　　　　　　　<br>　　　　2012 年 11 月 23 日　発行<br><br>★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★★☆★☆<br><br>皆さん、こんばんは。<br><br><br>　以下のようなメールを頂きました。<br><br>////////////////////////////////////////////<br><br>鈴木様<br><br>朝早くすみません。昨日またびっくりしたことがありましたので、<br>ご報告致します。<br><br>エコロンとシャンプーが切れかかってたので、また100円ショップ<br>のものに切り替えようか考えてましたが、急にこれを機会に<br>〇〇〇の製品を使ってみようと思いました。<br><br>問題なのは、私のスマホではログイン出来ないので、ネット<br>カフェまで行かなかければならず、使用料金もかかるの<br>ことでしたが、<br><br>昨日の夜、毎日の習慣で降龍をやりながら、<br><br>困ったな。諦めて100円ショップにしようか 。パソコンない<br>と不便だな と半分愚痴りながらやっていましたが<br><br>降龍もさほどいい気分にもならず、 二回で止めて、何気なく<br>〇〇〇のホームページをスマホから見てました。<br><br>その時、商品情報をなぜか見ようとして、そのページの<br>右上のログインマークを無駄だろうと思いながら<br>クリックしたら ログイン画面が出てきて、ログイン出来ました。<br><br>今まで何度トライしても、ダメで〇〇〇に問い合わせたら<br>スマートホンではログイン出来ないと言われたのにです。<br><br>送料、代引き込みだと高いとは感じましたが、思いきって<br>注文しました。<br><br>奇跡でした。今日はログイン出来ないかも知れません。<br><br>それより不思議なのは、かなりネガティブな気分で降龍を<br>やって、しかもイメージをしたわけでもいい気分になった<br>わけでもなく、それでもなぜ奇跡が起きたのかなということです。<br><br>今まで降龍で何か起きるのは、丹田の奥底から温かい<br>ような柔らかいエネルギーを感じる時だけでした。<br><br>今回のケースは初めてです。<br><br>降龍は本当に不思議なツールですね。<br><br>従来の願望達成の法則が当てはまらないように思います。<br><br>ますます降龍、昇龍を追究したくなりました。<br><br>ありがとうございます。<br><br>石川県金沢市 〇〇　〇<br><br>////////////////////////////////////////////////////<br><br>メールありがとうございます。<br><br>　この方は、思いがけなく臨時収入が入ったので、マネゲの<br>本を買うことができた！ということで、メールを頂いた方です。<br><br>　降龍も意識を深める手法で、マネゲのプロセスもｌ内面を<br>深める手法ですから、恐らく、有り得ない奇跡が起きたので<br>はないでしょうか。<br><br>　<br><br>　一般に意志の力を強めるよりも、気楽に取り組むほうが<br>奇跡は起きやすくなります。<br><br>　探し物は忘れた頃に見つかる！とか、願望の達成も、<br>やっ気になって取り組んでいる時よりも、何も考えないで<br>忘れた頃に実現するのです。<br><br><br>　それにしても、私のところで起っている有り得ない奇跡も、<br>能望やプロセスで内面を深めているからだと思われます。<br><br>　第二段階に進み、先日は自分が良かれと思っていたもの<br>が、危うくカモになりそうになり、非常に不快な気持ちになり<br>ました。<br><br>　その不快が大きなエネルギーを取り戻すことになり、有り<br>得ない奇跡になっているのです。<br><br>　ですから、最近私に与えられた有り得ない奇跡だけでなく、<br>皆様にも、不快になることがあると思いますので、プロセスで<br>内面を深めて、まだまだ、多くの人のためになり、この<br>プロジェクトの繁栄にもつながる奇跡のプチビジネスを引き<br>寄せて下さいね。<br><br><br>　第二段階に進むと落胆することもありますが、有り得ない<br>奇跡も頻繁に起きていますから、皆様も、降龍やプロセスで<br>内面を深めて下さいね。<br><br><br>　この頂いたメールでは、スマホが奇跡を起こしていますが、<br>ちなみに今回の奇跡のプチビジネスでも、スマホが奇跡を<br>起こすことになります。<br><br>　誰でも簡単にできるスマホでの作業が奇跡を起こすことに<br>なるのですが・・・・。<br><br>　メールを読んでいて、シンクロを感じました。<br><br>　3年という短期間で、スマートフォン端末市場は急激に変化し<br>ています。歴史上有り得ない程の急激な変化なのです。<br><br>　急激に変化してるということは、ものすごいエネルギーの流れ<br>があるのです。<br><br>　人間の脳が手のひらサイズの高性能のコンピューターを<br>友達としてあるいは自分の機能の一部として、呼び込んでいる<br>ようです。<br><br>　　高性能のコンピューターが、手のひらに収まり、まるで、<br>持ち運びのできる万能の魔法使いです。<br><br>　万能の魔法使いを自分の右腕にすれば、自分の表面の<br>能力の100倍も、1000倍も、10000倍にもなり、可能性は<br>無限大に広がるのですから、ものすごい進化です。<br><br><br>　高性能のコンピューターには、電話もカーナビもカメラもビデオも<br>それから・・・・・も、いっぱい付いているので、これらを使いこな<br>せば、まるで、アラジンと魔法のランプのアラジンになったようです。<br><br>　<br>　国家も企業も個人であっても情報の格差が致命的になり、<br>このような魔法を使いこなさなければ生きていけない時代に<br>なっています。<br><br><br>　ところで、ほとんどの人は、マネゲの本は、１～2回読んだ程度で<br>そのままになっていると思いますが、それは、無意識の潜在意識の<br>為せるワザだと思います。<br><br>　先日も事務所に来た人が、マネゲの本を買いましたが、他の本を<br>友達に進められて、途中までに読んだだけで本棚に入っています。<br><br>　と、言っておりました。これもあきらかに、無意識の七識＝マナ識<br>が、邪魔をしているのです。<br>　<br>　この七識＝マナ識は、潜在意識とか深層意識とか言われるもので、<br>六識の奥にあるより深い意識になります。<br><br>　それだけに非常に強い力を持っており、無意識の内に「六識」<br>及び意識下の行動に影響を及ぼしています。<br><br>　マインドコントロ－ルや催眠術などは、この「七識」に働きかけ<br>る行為で、そこに刷り込まれると非常に強い影響を与えるので<br>やっかいになります。<br><br>　そして、この七識が人間の欲望や執念などの煩悩（我執）の<br>元とされております。この無意識下の七識に煩悩があるの<br>ですから、六識で煩悩をコントロ－ルしようとしても次から<br>次ぎへと七識から湧き出てくるのです。<br><br>　マナ識は、高度な精神活動でもあるのですが、問題になるのは、<br>そこにある、自分にしがみつく「我執」です。<br><br>　これはやっかいなことに、意識でコントロールできるものでは<br>ありません。<br><br>　人は自分の内なる煩悩に支配されて生きているため、それまで<br>培ってきた経験や時々の感情、環境や付き合う人達などに大きく<br>影響されているのです。<br><br>　<br>　ですから、七識をコントロールできる八識や九識まで意識を<br>深めるのです。<br><br>　九識は根本意識で、宇宙意識ですから、それこそ大魔神<br>になり、アラジンどころではなくなります。<br><br>　これは、本当の自分であり、フィールドに至ることになります<br>から、有り得ない奇跡を起こすためにも、意識をさらに深めて<br>くださいね。<br><br>　<br>　ありがとうございました。<br><br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>　弱者救済のプロジェクト、ご希望の方には、メールを差し<br>上げますので、ご自分の住所、氏名を書いて、私のアドレス<br>　</font><a href="mailto:ao.yu2542@gmail.com"><span style="COLOR: #4b4b4b"><font size="3">ao</font></span></a><a href="mailto:ao.yu2542@gmail.com"><span style="COLOR: #4b4b4b"><font size="3">.yu2542@gmail.com</font></span></a><font size="3"> まで、直接メールを下さい。<br><br><br>　今まで、登録希望されていた人で、参加できていない人も<br>再度、アタックして下さい。<br><br><br>/////////////////////////////////////////////////////<br><br>　≪弱者救済のプロジェクト≫のお知らせ！！<br><br>　さて、3.11の大震災以来、私のところには様々な困難に遭わ<br>れた方達からの相談があります。<br><br>　職を失ったとか、会社が倒産したとか、多額の負債を<br>抱えているとか、将来の年金の不安など、経済的な内容も多い<br>のですが、何もできない自分にジレンマを感じていました。<br><br>　特に、30代以降、40代、50代の人達には、将来の年金の<br>破綻問題が深刻になっています。<br><br>　年金の給付年齢が、今後70歳、そして、75歳と引き上げら<br>れたり、支給額も大幅に減額されるのは明らかなので、多くの<br>人が老後は満足に暮らすこともできず、大量の自殺者も出て<br>くると予想されます。<br><br>　これは、「金持ち父さんの予言」という本で、ロバート・キヨサキ氏<br>も書いていることです。<br><br>　ロバート・キヨサキ氏は、アメリカ人の60％が、現在の経済状況を<br>人生最大の危機と捉えている！と、述べています。<br><br>　日本の政府は、アメリカ以上に財政危機に陥っていますから、<br>日本人であっても、多くの人が、人生最大の危機と捉えていると<br>思います。<br><br>　私は現在、第二の収入の創出、一生涯、豊かに暮らせる年金の<br>創出ができるプロジェクトを極秘裏に立ち上げています。<br><br>　それは、相談された方々に何とかしてあげようと、立ち上げた<br>ものです。<br><br>　けれども、この様な危機的な状態の時にこそ、多くの人に豊か<br>で幸せになってもらうために、今までのメルマガでの理論を実証<br>しなければならない！と、思いました。<br><br>　今回、1億数千万の借金を抱えていながら、素晴らしいマインドに<br>なられた人からの投稿を頂いて、このような人を是非とも成功させ、<br>さらに、今後、年金難民になろうとしている多くの人達を救いたいと<br>思ったのです。<br><br>　これは、資金がかからず、失敗することもなく、誰もが取り組めて、<br>夢が実現できるプロジェクトです。<br><br>　　一人ではできないことも皆んなの力を合わせれば、不可能が<br>可能になることを、実証できると確信しています。<br><br>　参加は無料ですから、今まで成功できない99％の人が本当に<br>成功できるかどうか、ご自分で確かめてください。<br><br>　ご希望の方には、メールを差し上げますので、私のアドレス<br>　</font><a href="mailto:ao.yu2542@gmail.com"><span style="COLOR: #4b4b4b"><font size="3">ao</font></span></a><a href="mailto:ao.yu2542@gmail.com"><span style="COLOR: #4b4b4b"><font size="3">.yu2542@gmail.com</font></span></a><font size="3"> まで、直接メールを下さい。<br><br>　　<br>　第二段階として、能望の実践をしていない一般の人を<br>募集しています。<br><br>※ブログやメルマガ等で、このプロジェクトのPRをされて<br>いる方は、くれぐれも、会社名や特定の商品名などは、<br>出さないで下さい。<br><br>　ブログやHPに「申し込みフォーム」をつけるのも、誤解を<br>招きますのでNGです。<br><br>　登録される人の承諾を得るのが原則ですので、この点が<br>法律に触れることなので、要注意なのです。<br><br>　問い合わせをしてもらい、概要書面をしっかり読んでもらい<br>本人が納得してから登録してもらうのです。<br><br>　迷っている人は、お断りしてくださいね。<br><br>　口頭で言うのは大丈夫ですが、ネットの場合いは、<br>情報が飛びかいますから、すぐに会社に苦情が入り、<br>発覚したら警告を受けて、最悪は除名処分になります。<br><br>　友達とのメールのやり取りはOKです。<br><br>　しかし、知らない相手が申し込んできても、違う意図で、<br>請求してくる場合いもありますので、細心の注意を払って<br>応じて下さい。<br><br>　私達は、規則や法律を遵守して、このプロジェクトに<br>取り組みたいので、くれぐれも宜しくお願い致します。<br><br>　意識レベルを高め、良識のある展開をするのです。<br><br>　　ありがとうございました。<br></font></p><p><font size="3">プログ発行者　　</font><a href="mailto:ao.yu2542@gmail.com"><span style="COLOR: #4b4b4b"><font size="3">ao</font></span></a><a href="mailto:ao.yu2542@gmail.com"><span style="COLOR: #4b4b4b"><font size="3">.yu2542@gmail.com</font></span></a> <br></p>
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<pubDate>Fri, 23 Nov 2012 21:18:48 +0900</pubDate>
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<title>『幸せの和』</title>
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<![CDATA[ <font size="3"> 　　　　＜ 第2030 回 ＞　<br><br>────成功者が導く超簡単な成功法────<br><br>著者へのご意見・ご質問 →　sansei3@cello.ocn.ne.jp<br><br>　　 </font><a href="http://www.mag2.com/m/0000115502.html"><font color="#4b4b4b" size="3">http://www.mag2.com/m/0000115502.html</font></a><font size="3">　<br>　　　　　　　　　　　　　<br>　　　　2012 年 11 月 22 日　発行<br><br>★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★★☆★☆<br><br>皆さん、こんばんは。<br><br><br>　メルマガで取り上げていた真壁さんのアフィリエイトですが、<br>最初は、初心者でも無料でできる！と、言っていたのに高額の<br>指導料を取るようです。これは完全なＮＧです。<br><br>　これから取り組もうとしているプチビジネスは、メルマガでも<br>何度も書いていますが、真壁さんのアフィリエイトではありませ<br>んので、誤解のないように注意してくださいね。<br><br>　このメルマガでは、採用もしないし、今後も一切、取り上げる<br>こともないと思います。<br><br>　皆さんに御迷惑をおかけしたことを心からお詫び申し上げます。<br><br>　<br>今回の件で、アフィリエイトの業界では、素人が参入しても、<br>収入が得られない！それこそ、ひと月に5000円になったら<br>神様と呼ばれるほど厳しい世界！ということなのです。<br><br>　以前に比べたら、何万人とか何十万人とかアフィリエイトに<br>参入しているので、パイの奪い合いで、飽和状態になり、朝から<br>晩まで、貴重な時間を割いても儲からない！というのが実情の<br>ようです。<br><br>　むしろ、その何万人もの人達に、教える側のほんの一部の<br>人達が儲けを独占しているようなのです。<br><br>　アフィリエイトの世界の詳しい実態を知らない多くの人がカモ<br>にされて、絶好のターゲットになっているようで、人様の事は<br>言えませんが、本当に気をつけて下さいね。<br><br>　素人は、アフィリエイトの世界での成功は困難ということを<br>勉強させてもらいました。<br><br><br>　それでも、災い転じて福となす！のように、私の場合は<br>一石を投じたために、常識では有り得ないプチビジネスの<br>貴重な情報を頂くことができました。<br><br>　これは、本当に有り難いことです。<br><br><br>　さて、このアフィリエイトでは、転んでもタダでは起きない！<br>と、言わんばかりに、大きなヒントを得ました。<br><br>　それは、私のメルマガで、皆さんに勧めるためにアフィリエイト<br>をしましたが、そのサイトの分析では、私のメルマガは1週間で、<br>800以上のアクセスがあることが分かりました。<br><br>　文章だけのだらだらと書いているメルマガですが、読者数が<br>少ない割には購読率が高く、非常に効率が良い広告媒体に<br>なるのです。<br><br>　これは、小さな町に、3000枚のチラシの広告を一週間出し<br>続けた！と、同じことになり、塾のチラシの効果と比較してい<br>ました。<br><br>　塾でのチラシの製作や新聞への折込みなどを考えると結構な<br>手間と時間がかかり、費用もかかります。<br><br>　それを、1週間も続けたら、それこそ何十万円にもなり、手の<br>込んだカラーのチラシにすると、100万円以上にもなります。<br><br>　それが、メルマガだと無料でできて、しかも、アクセス数を見ても<br>チラシの何十倍もの効果があるのですから、これはすごい！と<br>気づいたのです。<br><br>　そして、この効率の良い媒体を使わない手はないな！とも思い<br>ました。<br><br>　これからは、私達のプロジェクトの展開に勢いをつけて、さらに<br>軌道に乗せるために本格的にインターネットでの展開を考えて<br>おります。<br><br>　そこで、プロジェクトの会員の皆様には、私のメルマガの中で、<br>無料で広告を出して貰い、本格的なインターネットの展開に向けて<br>の予行演習をしてもらうことを考えています。<br><br><br>　予行演習と言っても、実際に賛同してもらうのですから、本番と<br>同じく真剣に取り組んでもらいます。<br><br>　メルマガには、上、下に広告のスペースを設けます。<br><br>　その中で、効果が上がった文章や方法を共有して、本番で取り<br>組むのです。<br><br>　実践本番で問題になるのは、広告代ですが、3ヵ月後には、<br>有る程度の収入を確保できた人が何人も出てくると思います。<br><br>　例えば、5万円以上の収入を得た人は、その報酬の1割を拠出<br>して貰うのです。強制ではありませんが、全体の繁栄のためにも<br>貢献してもらうのです。<br><br>　私が、先日、真壁さんのアフィリエイトで獲得した収入が、1月の<br>9日に振り込まれるそうですから、これが本当に振り込まれたら、<br>これも広告代として拠出致します。<br><br>　これだと、かなり、多くの人が、実践本番で活躍することが<br>できます。<br><br>　今後は、本物のプチビジネスも、2～3ヵ月で検証を終えて、<br>導入できるようになるので、毎月、5万円以上の収入を得る人は、<br>何百人も出現してきます。<br><br>　この報酬の1割を拠出して貰えば、広告代も多くなり、<br>それに比例して、ビジネス活動も活発になり、プロジェクトは<br>益々繁栄します。<br><br><br>　ところで、第一のビジネスはインターネットでの展開は禁止されて<br>おります。ですから、オンラインしかできない人には、厳しい制約の<br>中での活動になります。<br><br>　昨年の今頃でした、1ヶ月に数百人の登録をしていた最盛期に、<br>会社側との誤解が生じて、私のホームページが突然、一方的に<br>切断されました。<br><br>　猛烈に抗議をしましたが、私のＨＰが起動しないのですから、<br>登録の活動が一切できなくなり、皆様の下に人を付けることもでき<br>なくなったのです。<br><br>　絶望的になりましたが、このプロジェクトを途中で放棄することも<br>できないし、本当に途方にくれました。<br><br>　その後、何とか誤解は解けましたが、私がぺナルティを抱えたこと<br>で、何かがあったらすぐに首になる！と、宣告されたのです。<br><br>　それ以来、私は表に立って活動ができなくなりましたから、私に<br>代わって何でも引き受けてくれた美容家の先生には、それ以来<br>多大な負担をかけているので、本当に申し分けなく、思っており、<br>心から感謝しているのです。<br><br>　この一連の現象は、まさしく、マネゲ本の第一段階の制限された<br>状態で、どんどん制約が厳しくなっているのと、類似しているのです。<br><br>　皆様のお蔭で、何とか、1年が経過しましたが、それでも、勢いが<br>そがれる現象が起きておりますから、本当に不思議なくらい第一段階<br>にシンクロしているのです。<br><br>　これも、偶然になりますが、現在、私達のプロジェクトは、第二段階に<br>進行しております。<br><br>　もちろん、第一のビジネスはプロジェクの基盤ですから、製品も<br>素晴らしいので、オフラインの活動には問題がなく、今後もオフライン<br>の得意な人達と協力して発展させていきます。<br><br>　プロジェクの基盤は、第一のビジネスにあり、第二のステージに<br>以降しても、両輪をまわしながら進んでいきます。<br><br>　第二段階では、インターネットでも展開可能なビジネス＝第二の<br>ビジネスになります。<br><br>　弱者救済プロジェクトでは、当初の予定通りに、第一のビジネス、<br>第二のビジネス、そして、第三のビジネスと準備しております。<br><br>　第一と第二のビジネスで、たまたまタイミングや運が悪く成功<br>できなかった人達を、第三のビジネスの上位に登録してもらい、<br>第一と第二で成功した人達が下から支えて何をやっても成功でき<br>ない弱者の成功を実現させるのです。<br><br>　これが弱者救済プロジェクトの目的であり、99％の人を成功に導く<br>のが私達の弱者救済プロジェクトの主旨なのです。<br><br>　第二段階に入り、お蔭様で、有り得ない奇跡のプチビジネスの<br>情報を頂き、これだけでも、ほぼ100％の人が成功できるのです。<br><br>　けれども、長期的なビジネスとの併用で将来の年金なども<br>カバーできるようになるので、第二のビジネスとの併用で展開して<br>いくのです。<br><br>プチビジネスの情報を提供してくださる人からメールを<br>頂きましたので、紹介します。省略した箇所もあります。<br><br>//////////////////////////////////////////////////<br><br>　鈴木塾長　さま<br><br>こんにちは。〇〇です。<br>昨日のメルマガを拝見しました。<br><br>鈴木塾長が仰られましたように、今回のビジネスは5年は<br>継続されると予測しています。<br><br>地道に自分ひとりだけで取り組んでも、簡単に報酬が<br>いただけてしまいます。<br><br>そもそも、資本金がかからないので、もし取り組んでみて、<br>これは何かおかしいと思いやめてしまえば、何も損をする<br>ことはありません！<br><br>懸念事項としては、誰でも簡単に高額な報酬が頂けて<br>しまうビジネスですので、金融庁から指摘を受けてしまわ<br>ないように、長く続けられる仕組みを考えています。<br><br>そのためにも、スタートまでの準備を必要としています。<br>まだ2ヶ月先ですので、また変更点等が出てくるかと思います。<br><br>その際は、改めてご連絡させていただきます。<br><br>ありがとうございました。<br><br>〇〇　〇〇〇<br><br>///////////////////////////////////////////////////<br>　<br>　メールありがとうございました。<br><br>　素晴らしいプチビジネスなので、5年間継続できると、本当に<br>助かります。<br><br>　万全の状態で、多くの人が成功できるように準備してくださいね。<br><br>　私達のグループの人達もそうですが、多くの国民も幸せになる<br>企画ですから、是非ともベストの状態で提供してくださいね。<br><br>　<br>　このプチビジネスだけでも、インターネットで展開すると10万人<br>とか、100万人とか本当に実現すると確信できます。<br>　<br>　<br>　ありがとうございました。<br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>　弱者救済のプロジェクト、ご希望の方には、メールを差し<br>上げますので、ご自分の住所、氏名を書いて、私のアドレス<br>　</font><a href="mailto:ao.yu2542@gmail.com"><span style="COLOR: #4b4b4b"><font size="3">ao</font></span></a><a href="mailto:ao.yu2542@gmail.com"><span style="COLOR: #4b4b4b"><font size="3">.yu2542@gmail.com</font></span></a><font size="3"> まで、直接メールを下さい。<br><br><br>　今まで、登録希望されていた人で、参加できていない人も<br>再度、アタックして下さい。<br><br><br>/////////////////////////////////////////////////////<br><br>　≪弱者救済のプロジェクト≫のお知らせ！！<br><br>　さて、3.11の大震災以来、私のところには様々な困難に遭わ<br>れた方達からの相談があります。<br><br>　職を失ったとか、会社が倒産したとか、多額の負債を<br>抱えているとか、将来の年金の不安など、経済的な内容も多い<br>のですが、何もできない自分にジレンマを感じていました。<br><br>　特に、30代以降、40代、50代の人達には、将来の年金の<br>破綻問題が深刻になっています。<br><br>　年金の給付年齢が、今後70歳、そして、75歳と引き上げら<br>れたり、支給額も大幅に減額されるのは明らかなので、多くの<br>人が老後は満足に暮らすこともできず、大量の自殺者も出て<br>くると予想されます。<br><br>　これは、「金持ち父さんの予言」という本で、ロバート・キヨサキ氏<br>も書いていることです。<br><br>　ロバート・キヨサキ氏は、アメリカ人の60％が、現在の経済状況を<br>人生最大の危機と捉えている！と、述べています。<br><br>　日本の政府は、アメリカ以上に財政危機に陥っていますから、<br>日本人であっても、多くの人が、人生最大の危機と捉えていると<br>思います。<br><br>　私は現在、第二の収入の創出、一生涯、豊かに暮らせる年金の<br>創出ができるプロジェクトを極秘裏に立ち上げています。<br><br>　それは、相談された方々に何とかしてあげようと、立ち上げた<br>ものです。<br><br>　けれども、この様な危機的な状態の時にこそ、多くの人に豊か<br>で幸せになってもらうために、今までのメルマガでの理論を実証<br>しなければならない！と、思いました。<br><br>　今回、1億数千万の借金を抱えていながら、素晴らしいマインドに<br>なられた人からの投稿を頂いて、このような人を是非とも成功させ、<br>さらに、今後、年金難民になろうとしている多くの人達を救いたいと<br>思ったのです。<br><br>　これは、資金がかからず、失敗することもなく、誰もが取り組めて、<br>夢が実現できるプロジェクトです。<br><br>　　一人ではできないことも皆んなの力を合わせれば、不可能が<br>可能になることを、実証できると確信しています。<br><br>　参加は無料ですから、今まで成功できない99％の人が本当に<br>成功できるかどうか、ご自分で確かめてください。<br><br>　ご希望の方には、メールを差し上げますので、私のアドレス<br>　</font><a href="mailto:ao.yu2542@gmail.com"><span style="COLOR: #4b4b4b"><font size="3">ao</font></span></a><a href="mailto:ao.yu2542@gmail.com"><span style="COLOR: #4b4b4b"><font size="3">.yu2542@gmail.com</font></span></a><font size="3"> まで、直接メールを下さい。<br><br>　　<br>　第二段階として、能望の実践をしていない一般の人を<br>募集しています。<br><br>※ブログやメルマガ等で、このプロジェクトのPRをされて<br>いる方は、くれぐれも、会社名や特定の商品名などは、<br>出さないで下さい。<br><br>　ブログやHPに「申し込みフォーム」をつけるのも、誤解を<br>招きますのでNGです。<br><br>　登録される人の承諾を得るのが原則ですので、この点が<br>法律に触れることなので、要注意なのです。<br><br>　問い合わせをしてもらい、概要書面をしっかり読んでもらい<br>本人が納得してから登録してもらうのです。<br><br>　迷っている人は、お断りしてくださいね。<br><br>　口頭で言うのは大丈夫ですが、ネットの場合いは、<br>情報が飛びかいますから、すぐに会社に苦情が入り、<br>発覚したら警告を受けて、最悪は除名処分になります。<br><br>　友達とのメールのやり取りはOKです。<br><br>　しかし、知らない相手が申し込んできても、違う意図で、<br>請求してくる場合いもありますので、細心の注意を払って<br>応じて下さい。<br><br>　私達は、規則や法律を遵守して、このプロジェクトに<br>取り組みたいので、くれぐれも宜しくお願い致します。<br><br>　意識レベルを高め、良識のある展開をするのです。<br><br>　　ありがとうございました。<br><br>プログ発行者　　</font><a href="mailto:ao.yu2542@gmail.com"><span style="COLOR: #4b4b4b"><font size="3">ao</font></span></a><a href="mailto:ao.yu2542@gmail.com"><span style="COLOR: #4b4b4b"><font size="3">.yu2542@gmail.com</font></span></a>
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<pubDate>Thu, 22 Nov 2012 19:24:25 +0900</pubDate>
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<pubDate>Wed, 21 Nov 2012 20:43:30 +0900</pubDate>
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<title>『幸せの和』</title>
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<![CDATA[ <font size="3"> 　　　　＜ 第2028 回 ＞　<br><br>────成功者が導く超簡単な成功法────<br><br>著者へのご意見・ご質問 →　sansei3@cello.ocn.ne.jp<br><br>　　 </font><a href="http://www.mag2.com/m/0000115502.html"><font color="#4b4b4b" size="3">http://www.mag2.com/m/0000115502.html</font></a><font size="3">　<br>　　　　　　　　　　　　　<br>　　　　2012 年 11 月 20 日　発行<br><br>★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★★☆★☆<br><br>皆さん、こんばんは。<br><br>以下のようなメールを頂きました。<br><br>///////////////////////////////////////////<br><br>こんにちは。<br><br>鈴木先生お世話になります。<br><br>能望を唱え始めまして、４ヶ月が過ぎました。<br><br>鈴木先生が言われる様に良い事ばかりではなく不快な事も<br>起こりますが、何故か最後は非常に良いギフトが宇宙から<br>送られて来ます。<br><br>今回の真壁さんのアフリエイトのお話も何故か気が乗らないと<br>思いましたら、こういう￥178000落とし穴があったのですね（苦笑）<br><br>でも全ては必然なのでこういう経験といいますか、体験が必要と<br>いう事でしょうね。<br><br>すぐに迷惑メールとブロックリストにいれました。（笑）<br><br>〇〇〇の商品は本当に良いのでそのまま継続しています。<br><br>//////////////////////////////////////////////////<br><br>　メールありがとうございました。<br><br>＞鈴木先生が言われる様に良い事ばかりではなく不快な事も<br>＞起こりますが、何故か最後は非常に良いギフトが宇宙から<br>＞送られて来ます。<br><br>〇能望は、個人差があり、それぞれに違う体験をするのですが、<br>不思議と最後は良い結果なります。<br><br>　ですから、長い歴史があり、良い結果があったから現代にも<br>継承されて来たものと思われます。<br><br>　長い歴史の中で、おまじない程度のものなら、とっくに消えて<br>おり、歴代の聖人も取り組まなかったと思います。<br><br>　＞今回の真壁さんのアフリエイトのお話も何故か気が乗らないと<br>＞思いましたら、こういう￥178000落とし穴があったのですね（苦笑）<br><br>　〇そうですね。<br>　<br>　それでも、真壁さんのアフリエイトの件も、まだ、お金がいくらか<br>かるというのは決定してはいないのですが、限りなく黒に近い灰色<br>だと思います。<br><br>　それにしても、アフィリエイトは厳しいようですね。<br><br>　何万人とか何十万人とかアフィリエイトに参入しているので、<br>飽和状態になり、その人達に教える側のほんの一部の人達が<br>儲けを独占しているようです。<br><br>　アフィリエイトの世界の詳しい実態を知らない多くの人が<br>絶好のターゲットになっているようで、私もその一人ですが、<br>もう少し勉強が必要ですね。<br><br><br>＞でも全ては必然なのでこういう経験といいますか、体験が必要と<br>＞いう事でしょうね。<br><br>　〇そうですね。それでも、私が、清水の舞台から飛び降りる決心で<br>一石を投げたことで、それに応えてくれる人がいて、このプロジェクト<br>で、またまた有り得ない奇跡が起きているのです。<br><br>　インターネットの世界でのプチビジネスは皆無なのかな？と、<br>思っていた矢先に、お小遣い稼ぎのビジネスの情報を頂いたの<br>です。<br><br>　これは、能望の効果もありますが、第二段階に進んで、色々<br>体験してかなりエネルギーを取り戻した結果のようにも思います。<br><br>　まだまだ真壁さんのアフリエイトに最終的な結論が出たわけでは<br>ありませんが、それでも、かなりこのアフリエイトの業界には落胆し<br>ています。<br><br>　その意味からも、エネルギーを取り戻せたので、真壁さんには<br>感謝ですね。全ては必然ですね。<br><br>　エネルギーを取り戻せば取り戻すぼど、現実が望ましい結果に<br>なる！ということですから不快なことがあればプロセスと感謝を<br>深めるのです。<br><br>　さらに、能望でエネルギーを高めて、素直になり、日ごろから<br>感謝を深めていれば、奇跡は当たり前になるのです。<br><br>　その結果、インターネットの世界では、プロジェクトを支える<br>プチビジネスなど絶対に有り得ない！という固定観念が、完全に<br>くつがえったのです。<br><br>　鈴木さんは、すぐに信じるから！今度の情報もアフリエイトと似た<br>ようなものではないか？と、多くの人に思われても仕方のないかも<br>しれませんね。<br><br>　けれども、今回の情報は、プロジェクトに参加されている人からの<br>提案で、その人が務めている会社が総力を挙げて取り組んでいる<br>かなり有望な企画です。<br>　<br>　<br>　商標登録の申請もしているそうで、このビジネスの仕組みに対して<br>の特許の申請までしているのですから、既存のものとはレベルが<br>まったく違うようです。<br><br>　先日は、インターネット上では、詐欺商材でばかりでも、それでも、<br>本物は必ずあると信じて、今後も探求していきます。<br><br>　と、書きましたが、第二段階に進むと本来の自分も協力してくれる<br>から、現実化が非常に早いのです。<br><br>　ですから、本当にあり難い限りなのです。このような支えになる<br>確実なビジネスがあれば、プロジェクトの多くの会員が豊かになり、<br>私達のプロジェクトはより繁栄できるのです。<br><br>　そして、これからも、多くの人の賛同も得られ、一人でも多くの人が、<br>より長く継続できて、成功できるのです<br><br>　<br>　　ありがとうございました。<br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>　弱者救済のプロジェクト、ご希望の方には、メールを差し<br>上げますので、ご自分の住所、氏名を書いて、私のアドレス<br>　</font><a href="mailto:ao.yu2542@gmail.com"><span style="COLOR: #4b4b4b"><font size="3">ao</font></span></a><a href="mailto:ao.yu2542@gmail.com"><span style="COLOR: #4b4b4b"><font size="3">.yu2542@gmail.com</font></span></a><font size="3"> まで、直接メールを下さい。<br><br><br>　今まで、登録希望されていた人で、参加できていない人も<br>再度、アタックして下さい。<br><br><br>/////////////////////////////////////////////////////<br><br>　≪弱者救済のプロジェクト≫のお知らせ！！<br><br>　さて、3.11の大震災以来、私のところには様々な困難に遭わ<br>れた方達からの相談があります。<br><br>　職を失ったとか、会社が倒産したとか、多額の負債を<br>抱えているとか、将来の年金の不安など、経済的な内容も多い<br>のですが、何もできない自分にジレンマを感じていました。<br><br>　特に、30代以降、40代、50代の人達には、将来の年金の<br>破綻問題が深刻になっています。<br><br>　年金の給付年齢が、今後70歳、そして、75歳と引き上げら<br>れたり、支給額も大幅に減額されるのは明らかなので、多くの<br>人が老後は満足に暮らすこともできず、大量の自殺者も出て<br>くると予想されます。<br><br>　これは、「金持ち父さんの予言」という本で、ロバート・キヨサキ氏<br>も書いていることです。<br><br>　ロバート・キヨサキ氏は、アメリカ人の60％が、現在の経済状況を<br>人生最大の危機と捉えている！と、述べています。<br><br>　日本の政府は、アメリカ以上に財政危機に陥っていますから、<br>日本人であっても、多くの人が、人生最大の危機と捉えていると<br>思います。<br><br>　私は現在、第二の収入の創出、一生涯、豊かに暮らせる年金の<br>創出ができるプロジェクトを極秘裏に立ち上げています。<br><br>　それは、相談された方々に何とかしてあげようと、立ち上げた<br>ものです。<br><br>　けれども、この様な危機的な状態の時にこそ、多くの人に豊か<br>で幸せになってもらうために、今までのメルマガでの理論を実証<br>しなければならない！と、思いました。<br><br>　今回、1億数千万の借金を抱えていながら、素晴らしいマインドに<br>なられた人からの投稿を頂いて、このような人を是非とも成功させ、<br>さらに、今後、年金難民になろうとしている多くの人達を救いたいと<br>思ったのです。<br><br>　これは、資金がかからず、失敗することもなく、誰もが取り組めて、<br>夢が実現できるプロジェクトです。<br><br>　　一人ではできないことも皆んなの力を合わせれば、不可能が<br>可能になることを、実証できると確信しています。<br><br>　参加は無料ですから、今まで成功できない99％の人が本当に<br>成功できるかどうか、ご自分で確かめてください。<br><br>　ご希望の方には、メールを差し上げますので、私のアドレス<br>　</font><a href="mailto:ao.yu2542@gmail.com"><span style="COLOR: #4b4b4b"><font size="3">ao</font></span></a><a href="mailto:ao.yu2542@gmail.com"><span style="COLOR: #4b4b4b"><font size="3">.yu2542@gmail.com</font></span></a><font size="3"> まで、直接メールを下さい。<br><br>　　<br>　第二段階として、能望の実践をしていない一般の人を<br>募集しています。<br><br>※ブログやメルマガ等で、このプロジェクトのPRをされて<br>いる方は、くれぐれも、会社名や特定の商品名などは、<br>出さないで下さい。<br><br>　ブログやHPに「申し込みフォーム」をつけるのも、誤解を<br>招きますのでNGです。<br><br>　登録される人の承諾を得るのが原則ですので、この点が<br>法律に触れることなので、要注意なのです。<br><br>　問い合わせをしてもらい、概要書面をしっかり読んでもらい<br>本人が納得してから登録してもらうのです。<br><br>　迷っている人は、お断りしてくださいね。<br><br>　口頭で言うのは大丈夫ですが、ネットの場合いは、<br>情報が飛びかいますから、すぐに会社に苦情が入り、<br>発覚したら警告を受けて、最悪は除名処分になります。<br><br>　友達とのメールのやり取りはOKです。<br><br>　しかし、知らない相手が申し込んできても、違う意図で、<br>請求してくる場合いもありますので、細心の注意を払って<br>応じて下さい。<br><br>　私達は、規則や法律を遵守して、このプロジェクトに<br>取り組みたいので、くれぐれも宜しくお願い致します。<br><br>　意識レベルを高め、良識のある展開をするのです。<br><br>　　ありがとうございました。<br><br>プログ発行者　　</font><a href="mailto:ao.yu2542@gmail.com"><span style="COLOR: #4b4b4b"><font 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<pubDate>Tue, 20 Nov 2012 20:51:51 +0900</pubDate>
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<title>『幸せの和』</title>
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<![CDATA[ <font size="3"> 　　　　＜ 第2027 回 ＞　<br><br>────成功者が導く超簡単な成功法────<br><br>著者へのご意見・ご質問 →　sansei3@cello.ocn.ne.jp<br><br>　　 </font><a href="http://www.mag2.com/m/0000115502.html"><font color="#4b4b4b" size="3">http://www.mag2.com/m/0000115502.html</font></a><font size="3">　<br>　　　　　　　　　　　　　<br>　　　　2012 年 11 月 19 日　発行<br><br>★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★★☆★☆<br><br>皆さん、こんばんは。<br><br>　北海道の札幌では、昨日初雪が降りました。<br><br>　初雪は例年になく遅く、100年振りの遅れということです。<br><br>　今年は夏が長く、そのぶん秋が短く感じました。それでも、<br>毎年来るものはきちんと来て、とうとう来たか！という感です。<br><br>　あまり歓迎していない、厳しい冬の到来です。<br><br>　準備の良い人は、夏タイヤも冬タイやに変えて、冬の準備も<br>万端だと思いますが、私は、この雪は根雪にはならず、タイヤは<br>12月の中ごろまで大丈夫だろう？と、タカをくくっています。<br><br>　北国では、冬になると、夏にはない北国特有の悩みや不快な<br>現象が増えてきます。<br><br>　その中でも、つるつるの凍った雪道の運転は私の最大の悩み<br>の種になっています。<br><br>　無意識で運転していると、滑ってハンドルが利（き）かなくなったり、<br>雪道では自分のトラブルばかりか、対向車線の車がハンドルが<br>利かなくなり、いきなり横転して目の前に来たりすることもあるの<br>ですから、雪道には細心の注意が必要なのです。<br><br>　それでも、車の運転は命に関わることですから、タカをくくっては<br>いられませんね。<br><br><br>　<br>　さて、「失われた20年で、どうして、私達が2500万円も失われて<br>いるのでしょうか？」<br><br>　そして、「どうして、政治家は官僚の言いなりになっているので<br>しょうか？」<br><br>　という質問を頂きました。<br><br>　これに関しては、以前にもメルマガにも書きましたので、調べて<br>見たらちょうど、1年前のメルマガでした。<br><br>　紹介します。<br><br>///////////////////////////////////////////////////<br><br><br>　 2011 年 11月 19 日　発行<br><br>===================================================<br><br>・　「失われた20年」＝「失われた3200兆円」！！<br>　<br>　この20年で、国民一人当たり、約2500万円も失われている！<br><br>==================================================<br><br>　 失われた20年とは、20年間も経済が低迷する現象のことです。<br>日本では、主にバブル景気後の20年間を指します。<br><br>　 20年間も経済が低迷しているということは、20年間の時間を<br>浪費した、ということではなく、日本国民が、当たり前に得られる<br>はずの利益が20年間も得られなかったということです。<br><br>　つまり、日本国民全体が、莫大なお金が自然に奪い取られ、<br>貧しくなっている、ということなのです。<br><br>　政府が、まともな経済政策をとっていれば、経済も安定する<br>ので、日本の国民は、莫大な経済的な損失を被ることはなかった<br>のです。<br><br>　日本国民は、この20年間に、想像以上に莫大なお金が奪い<br>取られ、貧しくなっている！という事実に多くの国民が気づいて<br>いません。<br><br>　ところで、不況から脱却するために有効な政策を発動できる<br>のは、政府・財務省（財政政策）と日銀（金融政策）になります。<br><br>　これらの財政の中枢が柱となって有効な政策を発動している<br>のです。<br><br>　けれども彼らは、旧来の慣習である官僚主導の下で、特に<br>この20年間は、信じられないような消極的で、お粗末な財政<br>政策と金融政策を繰り返してきたのです。<br><br>　官僚とは、責任を取らない方向で動いています。そして、<br>何よりも自分達の既得権と利益が最優先しますから、いくら<br>国家の一大事と言えども、今まで通りの慣例に従うだけで、<br>消極的な政策しかとらないのです。<br><br>　今回のTPPでも、初めから参加することは官僚が決めていて、<br>国民や政治化が反対しても、どちらにも取れるような文言で、<br>玉虫色に誤魔化し、従順な総理大臣に命じて、参加しているのです。<br><br>　この条約への参加の賛否は別として、決断できない官僚に<br>背後から圧力をかけているのは、アメリカには戦後何十年も<br>盲目的に従ってきた歴代の官僚の慣習だと思われます。<br><br><br>　福島の原発事故でも、経産省の役人も、東電の幹部も、これ<br>だけの大きな事故を起こしているのに誰も責任を取っていないの<br>ですから、あきれた官僚体質なのです。<br><br>　このように日本は、何から何まで、腐敗している官僚に操ら<br>れているのです。<br><br>　その結果が「失われた20年」であり、この表現を使い、金額に<br>換算すると、「失われた3200兆円」にもなるのです。<br><br>　「失われた20年」という言葉だけでは、漠然と空しく過ぎた<br>年月のようにも思えて、ピンときませんが、経済的な損失を<br>数字に現すことで、現実味のある問題となってきます。<br><br><br>　もしも、日本が、まともな経済政策を取っていれば、つまり、<br>世界の一般的な国々と同じような経済成長を歩んでいれば、<br>みすみす3200兆円もの大金を失うこともなかったのです。<br><br>　この3200兆円は、経済的豊かさの指標であるGDP（国内総生産）<br>が、20年前もほとんど変わらなく、日本はこの20年間、ほとんど<br>成長していないことから、はじき出された金額になります。<br><br>　　つまり、GDP（国内総生産）の成長率がストップしていた<br>ために、この20年間の損失を合計すると3200兆円になり、<br>国民一人当たりに換算すると、約2500万円も喪失したことに<br>なります。<br><br>　4人家族なら1億円も失っていることになるのです。<br><br>　当然、稼ぐことができた、あるいは恩恵が受けられたはずの<br>1億円もの大金が、ドブに捨てられた如く、失っているのです。<br><br>　例えば、不況下では増税をしてはいけない！これは、経済学的<br>には初歩的な理論のはずなのに、日本はこの20年間に渡って、<br>このようなやってはいけない政策を繰り返して、わざわざデフレ<br>・不況を持続させてきたのです。<br><br>　現在の様な国難にあっても、官僚には、国民の懐を狙って<br>増税の考えしかないのも理解に苦しむところです。<br><br>　　大企業のトヨタ自動車も、ソニーも、パナソニックも、他の<br>企業も、軒並み減収減益の状態なのに・・・・。<br><br>　増税＋消費税10％を実施すれば、東日本大震災の復旧<br>どころか消費は低迷して、リストラの嵐、さらに企業からの<br>税収は激減し、日本全体がますます冷え込んでしまうのです。<br><br>　どうして、こんな経済学の初歩的なことがわからないので<br>しょうか。<br><br>　官僚は、国民のことを考えていないから、無能で、馬鹿げた<br>政策しかできないから、莫大な損失が生まれるのです。<br><br><br>　この「失われた3200兆円」の内実も、企業業績の悪化、企業の<br>倒産、失業率の上昇、賃金水準の低下、正社員から非正規社員<br>への置き換え、大卒就職率の低下、自殺者数の増加等々、これら<br>のすべてが、現代の社会的問題になっているものです。<br><br>　こうした社会問題は、日本が他の国並の正常な経済政策を行い、<br>普通の経済成長さえ維持していれば起きなかったことばかりです。<br><br>　悪政がはびこると経済は冷え込み、尊い命まで失うのですから、<br>恐ろしいことです。<br><br>　「失われた20年」とは、20年以上も経済が低迷して、日本国民が<br>ひどく貧しくなり、経済的な面で苦汁をなめてきた20年ということ<br>になるのです。<br><br>　環太平洋戦略的経済連携協定（ＴＰＰ）に日本が加盟した場合の<br>経済効果は、「10年間で2.7兆円」という数字が出ていますが・・・。<br>「失われた3200兆円」は、その1000倍以上ですから、そんなレベル<br>ではないのです。<br><br>　この損失は現代も継続していますから、今の瞬間にも貴重な<br>時間も大切な命も、そして、莫大なお金も損失していることになるの<br>です。<br>　<br>　官僚の責任を取らない事なかれ主義の下、彼らには前向きな<br>考えは一切なく、自分達の既得権と利益が最優先で、国民に背を<br>向けているのです。<br><br>　これが、役人や官僚の体質です。<br><br>　原発事故の東電も、経済産業省の官僚の指導の下、東電<br>自体も官僚体質そのものになっていますから、自分達の利益を<br>守るための殿様商売を何十年も続けてきました。<br><br>　その官僚体質の弊害が、今回の原発事故を招き、国民に<br>取り返しのつかない莫大な損害を与えているのです。<br><br>　国民の安全を優先していたなら、40年以上も使っている原発を<br>早期に取り替えるべきで、津波の万全な対策もできたのです。<br><br>　ところが、自分達の利益が優先で、事なかれ主義の消極策で、<br>取り返しのつかない、未曾有の事故を招いているのです。<br><br>　　これと全く同じ官僚体質の弊害が、「失われた20年」、<br>「失われた3200兆円」、そして、1000兆の国家財政赤字として、<br>国民に多大な負担をかけ続けているのです。<br><br>　すべてが、長年の官僚体質が招いている弊害です。<br><br>　日本は太平洋戦争の終結を最後の最後まで引き伸ばし、<br>原爆の投下に至り、何十万人もの尊い命を失いました。<br><br>　戦後の復興は米国主導で行われ、歴代の官僚の慣習には、<br>自国の命運を左右する大問題を自らの手で解決するマニュアル<br>は存在しないのです。<br><br>　<br>　現在、30代、40代の人達は、将来もらえる年金の総額が、<br>現代の自給者に比べると2000万円以上も少なくなりますが、<br>このような問題も官僚体質が招いているものです。<br><br>　年金の問題も含めて、「失われた3200兆円」、1000兆の<br>国家財政赤字！これらは、今後も続いているのですから<br>切実な問題なのです。<br><br>　　何度も強調しますが、この国を官僚が支配してきたことに<br>より、1990年～2010年までの今まで過ごしてきた20年間で、<br>日本国民は一人当たり、約2500万円もの莫大なお金を失って<br>いるのです。<br><br>　月額、10万円以上になります。<br><br>　今までの政府の無能な政策のために、20年間も、そして、現代<br>においても、毎月10万円以上も、むしり取られて、厳しい生活を<br>強いられているのです。<br><br>　そして、今まで通りの官僚主導の不適切な財政・. 金融政策が続き、<br>このまま景気回復が起こらない場合は、今後も「失われた30年」、<br>「失われた40年」、そして「失われた50年」・・・と、いつまでも続くこと<br>になるのです。<br><br>　　腐敗した官僚達に、政治家は、日本の行政を牛耳られている<br>ために、事なかれ主義の臆病な政策のために、本当なら毎月<br>10万円以上の収入がプラスされているはずなのに・・・・。<br><br>　今後も莫大なお金が失い、奪われてゆくのです。<br><br>　毎月10万円以上のお金が、むしり取られているのですから、<br>想像以上に、多くの弱者が出ています。<br><br>　経済的な問題は、多くの悩みの源泉にもなります。<br><br>　経済的な問題をはじめてとして、色々な悩みや問題が解決できて、<br>日本人としての誇りを取り戻すために、私達は、このプロジェクトを<br>立ち上げました。<br><br>　今の日本や世界には、解決が不可能なように見える問題が<br>たくさんあります。<br><br>　私達、一人一人の個人の成功も、豊かで幸せな社会の実現も、<br>絶望やあきらめからは何も生まれません。<br><br>　私達が、当然得られるはずの収入が、毎月10万円以上も<br>むしり取られている問題も、年金の問題も、皆んなの力を<br>合わせれば奇跡が起きて、きっと解決できるのです。<br><br><br>　ありがとうございました。<br><br>///////////////////////////////////////////////////////<br><br><br>　「どうして、政治家は官僚の言いなりになっているのでしょうか？」<br><br>　という質問ですが・・・・。<br><br>　本当の意味で日本を動かしているのは、国民に選ばれた政治家<br>ではなく官僚なのです。<br><br>　霞が関には、何十年もかかって強力な官僚機構が出来上がって<br>いて、政治家が、この官僚機構を調査・監督する権限もほとんど与え<br>られていないのです。<br><br>　そして、今まで、官僚は日本を守るのは自分たちだと自負し、<br>政治家を見下してきたのです。<br><br>　官僚は、権力があり、暴君のように強圧的に政治家を操る！<br>と、思いがちですが、そうでもなさそうなのです。<br><br>　彼らは頭が良いので理論武装し、政治家はそれに太刀打ち<br>できなくて、言いなりになっているのでしょう。<br><br>　そして、官僚は責任は取りたくないので、今までと違うことや<br>過去の前例にない事をしないように、自分達の既得権と天下り<br>先を最優先しますから、第2次世界大戦末期の軍官僚と同じく、<br>何もしないので、国家も多くの国民も犠牲になるのです。<br>　　<br>　石原さんや橋本さんが、このままの官僚政治を続けていたら<br>日本はダメになる！ということで、大同団結しています。<br><br>　どの党が与党になっても、政治家が、官僚機構を調査・監督する<br>権限を持つ法改正をして、国家の統治機構を根本から修正しなけば、<br><br>　今後も「失われた30年」・・・となり、それこそ、日本が滅んでしまうの<br>です。<br><br>　ありがとうございました。<br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>　<br><br><br>　弱者救済のプロジェクト、ご希望の方には、メールを差し<br>上げますので、ご自分の住所、氏名を書いて、私のアドレス<br>　</font><a href="mailto:ao.yu2542@gmail.com"><span style="COLOR: #4b4b4b"><font size="3">ao</font></span></a><a href="mailto:ao.yu2542@gmail.com"><span style="COLOR: #4b4b4b"><font size="3">.yu2542@gmail.com</font></span></a><font size="3"> まで、直接メールを下さい。<br><br><br>　今まで、登録希望されていた人で、参加できていない人も<br>再度、アタックして下さい。<br><br><br>/////////////////////////////////////////////////////<br><br>　≪弱者救済のプロジェクト≫のお知らせ！！<br><br>　さて、3.11の大震災以来、私のところには様々な困難に遭わ<br>れた方達からの相談があります。<br><br>　職を失ったとか、会社が倒産したとか、多額の負債を<br>抱えているとか、将来の年金の不安など、経済的な内容も多い<br>のですが、何もできない自分にジレンマを感じていました。<br><br>　特に、30代以降、40代、50代の人達には、将来の年金の<br>破綻問題が深刻になっています。<br><br>　年金の給付年齢が、今後70歳、そして、75歳と引き上げら<br>れたり、支給額も大幅に減額されるのは明らかなので、多くの<br>人が老後は満足に暮らすこともできず、大量の自殺者も出て<br>くると予想されます。<br><br>　これは、「金持ち父さんの予言」という本で、ロバート・キヨサキ氏<br>も書いていることです。<br><br>　ロバート・キヨサキ氏は、アメリカ人の60％が、現在の経済状況を<br>人生最大の危機と捉えている！と、述べています。<br><br>　日本の政府は、アメリカ以上に財政危機に陥っていますから、<br>日本人であっても、多くの人が、人生最大の危機と捉えていると<br>思います。<br><br>　私は現在、第二の収入の創出、一生涯、豊かに暮らせる年金の<br>創出ができるプロジェクトを極秘裏に立ち上げています。<br><br>　それは、相談された方々に何とかしてあげようと、立ち上げた<br>ものです。<br><br>　けれども、この様な危機的な状態の時にこそ、多くの人に豊か<br>で幸せになってもらうために、今までのメルマガでの理論を実証<br>しなければならない！と、思いました。<br><br>　今回、1億数千万の借金を抱えていながら、素晴らしいマインドに<br>なられた人からの投稿を頂いて、このような人を是非とも成功させ、<br>さらに、今後、年金難民になろうとしている多くの人達を救いたいと<br>思ったのです。<br><br>　これは、資金がかからず、失敗することもなく、誰もが取り組めて、<br>夢が実現できるプロジェクトです。<br><br>　　一人ではできないことも皆んなの力を合わせれば、不可能が<br>可能になることを、実証できると確信しています。<br><br>　参加は無料ですから、今まで成功できない99％の人が本当に<br>成功できるかどうか、ご自分で確かめてください。<br><br>　ご希望の方には、メールを差し上げますので、私のアドレス<br>　</font><a href="mailto:ao.yu2542@gmail.com"><span style="COLOR: #4b4b4b"><font size="3">ao</font></span></a><a href="mailto:ao.yu2542@gmail.com"><span style="COLOR: #4b4b4b"><font size="3">.yu2542@gmail.com</font></span></a><font size="3"> まで、直接メールを下さい。<br><br>　　<br>　第二段階として、能望の実践をしていない一般の人を<br>募集しています。<br><br>※ブログやメルマガ等で、このプロジェクトのPRをされて<br>いる方は、くれぐれも、会社名や特定の商品名などは、<br>出さないで下さい。<br><br>　ブログやHPに「申し込みフォーム」をつけるのも、誤解を<br>招きますのでNGです。<br><br>　登録される人の承諾を得るのが原則ですので、この点が<br>法律に触れることなので、要注意なのです。<br><br>　問い合わせをしてもらい、概要書面をしっかり読んでもらい<br>本人が納得してから登録してもらうのです。<br><br>　迷っている人は、お断りしてくださいね。<br><br>　口頭で言うのは大丈夫ですが、ネットの場合いは、<br>情報が飛びかいますから、すぐに会社に苦情が入り、<br>発覚したら警告を受けて、最悪は除名処分になります。<br><br>　友達とのメールのやり取りはOKです。<br><br>　しかし、知らない相手が申し込んできても、違う意図で、<br>請求してくる場合いもありますので、細心の注意を払って<br>応じて下さい。<br><br>　私達は、規則や法律を遵守して、このプロジェクトに<br>取り組みたいので、くれぐれも宜しくお願い致します。<br><br>　意識レベルを高め、良識のある展開をするのです。<br><br>　　ありがとうございました。<br><br>プログ発行者　　</font><a href="mailto:ao.yu2542@gmail.com"><span style="COLOR: #4b4b4b"><font size="3">ao</font></span></a><a href="mailto:ao.yu2542@gmail.com"><span style="COLOR: #4b4b4b"><font size="3">.yu2542@gmail.com</font></span></a>
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<pubDate>Mon, 19 Nov 2012 18:39:28 +0900</pubDate>
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<pubDate>Sun, 18 Nov 2012 19:33:03 +0900</pubDate>
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<pubDate>Sat, 17 Nov 2012 21:02:50 +0900</pubDate>
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