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<title>あんころ餅の気まぐれvlog</title>
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<description>高校三年生、春から大学生になる気まぐれのブログです。今までの経験から皆さんに色んなことを発信できたらなと思っています。</description>
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<title>私の未来</title>
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<![CDATA[ <p>私の未来はどうなっているんだろう。<br><br>私は人一倍人に気を使ってしまう。<br><br>それが私の長所でもあり、短所でもある。<br><br>家族にまで気を遣い、気を遣わずにいられる人なんていない。<br><br>唯一自分が自分でいられる時は、自分1人の時だけだ。<br><br>だけれど、そう言ってられるわけにはいかない。<br><br>どこにいてもストレス。<br><br>どうしたらいいんだろう。<br><br>未来が怖い。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuami0153/entry-12656116426.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Feb 2021 23:50:08 +0900</pubDate>
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<title>私の摂食障害について</title>
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<![CDATA[ <p>私はきっと過食症だと思う。<br><br>過食症だと気づき始めたのは高3の初め。<br>食べても食べても満足しない。<br>どんだけお腹いっぱいになってもとにかく胃に入れたい。<br>最初はただの大食いだろうと思っていた。<br><br>だけれど、気付けば時間があれば食べなければ気が済まない。ダイエットをしてるから食べたことすら罪悪感に浸るようになってきた。<br><br>そして何度も吐こうとするが、吐けない。<br><br><br>酷くなってきたのは、仮卒期間で寮から帰省してきた今だ。<br><br><br>寮でも度々トイレに隠れて色んなものを胃に詰め込んでいたが、家では爆発。<br>誰もいない隙を狙ってスイーツやアイスお菓子を買いまくる。ダメだと分かっていても、買って食べる。詰め込む。<br>結局吐けるようになり、下剤まで使ってしまった。<br><br>親に言った。"摂食障害かもしれない"<br><br><br>親なら分かってくれると思った。本気で死にたいほど悩んで、1人で泣いて、ダメだと分かっていても食べてしまう、そして太っていく自分を見て、酷く落ち込む。<br><br>親からは"家にいるからでしょ、外に出ろ"<br><br>は？？？<br>もう呆れた。<br><br>やっぱダイエットもしたことない親や家族にはわからないんだろうな。<br><br>もう言っても仕方ない。<br><br>元々親に相談することを避けていた私は、やっぱり親に言っても頼りにならない。<br><br><br>もういいや。<br><br>今回で本気で諦めてしまった。<br><br>縁を切りたい。<br><br>なぜここまで思うのか。<br><br>どうしたら摂食障害を治せるんだろう。<br><br>自分の中で過食をすることはストレス発散の一つだ。<br><br><br>これからどう生きていけばいいんだろう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuami0153/entry-12655811129.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Feb 2021 14:54:19 +0900</pubDate>
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<title>私の17年間の人生NO.4</title>
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<![CDATA[ <p>高校入学後、<br><br>私はより一層自分の気持ちを抑え込むようになった。<br><br>誰からなにを言われてもずっと笑顔で、何に対してもいいよ。って<br><br>みんなの都合の良いようにしてきた。<br><br>正直それが1番良かったし、楽しかった。<br><br><br>小学生の頃はみんなを楽しませて笑わせたりするのが大好きなわんぱく少女だった。<br><br>みんなの前に出て、変なことをしたり芸人さんの真似をしてみんなを笑かせていた。<br><br>みんなが笑ってくれるのが私の幸せだった。<br><br><br>いつからだろう。<br>私が私じゃなくなったのは。<br><br>幼い頃から今でも変わらないのはたった一つ。<br><br>誰かの幸せが好き。<br>他人の幸せや笑顔は自分までも幸せになる。<br><br>この想いは常に消えることがなかった。<br>どんなことがあっても自分を傷つけられても、他人が幸せだったらそれで良かった。<br><br><br>でも、もう耐えられなかったのかな。<br><br>高校三年生春。<br><br><br>気付けば1人でいたい。<br>友達なんかいらない。<br>誰とも関わりたくない。<br>部屋にこもっていたい。<br>お空に行きたい。<br>消えたい。<br>自分を痛めつけたい。<br><br><br>毎日そう思うようになっていった。<br><br><br>何にもやる気が起きなくて、出した洗濯物はなおなさい。散らかっていく自分の部屋。もうなにをするにもめんどくさい。誰とも会いたくない。とりあえずお空にいきたい。<br><br>多分私はうつ病だったと思う。<br><br>でも、精神科には行きたくなかった。<br><br>むしろ、相談する人がいなかった。<br>両親も信用できない。友達もいない。自分の素を出せる人がいない。<br><br>気付けば自殺未遂をしていた。<br><br>簡単にお空にいく方法を調べては、実行して、失敗すればその場に倒れ込んで何時間も。<br><br>唯一の救いだったのは、私が高校三年生であること。<br><br>寮にはほとんど1人だった。<br><br>だから色んなことが出来た。<br><br>今でもお空に行きたいと思う。ゲームのように人生がすぐやり直せたら良いのになって思う。<br><br>ここまでがざっくりと私の17年間の人生。<br><br><br>言えばもっと、語りきれないくらい、色んなことがあった。<br><br>これはあくまでもほんのごく一部だ。<br><br>これからは現状を書きたいとおもう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuami0153/entry-12655308023.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Feb 2021 00:14:31 +0900</pubDate>
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<title>私の17年間の人生NO.3</title>
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<![CDATA[ <p>気付けば私は病院のベッドの上だった。<br><br>入院していたんだ。<br><br>もう体も心も限界で、不調をきたし、入院した。<br><br>わけがわからないまま退院。<br>家族なんて誰一人お見舞いすら来てくれない。<br><br>"あぁやっぱり愛されてないんや"<br><br>見捨てられてる。<br><br>話せばとことん長くなる。<br>もう1日中語り尽せるであろう。<br><br>思い出したくもない日々の連鎖。<br><br>高校からは大人しくしよう。<br>みんなと円満に卒業したい。<br>変わろう。<br><br><br>それが、私を不へと導く一歩になることを、あの時の私は知らなかった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuami0153/entry-12655306309.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Feb 2021 00:03:26 +0900</pubDate>
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<title>私の17年間の人生NO.2</title>
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<![CDATA[ <p>そう、辞められるはずがない。<br><br>辞めたらお金もかかる。転校先はどこだ？<br><br>まだ一年も経ってない、辞めるには早すぎる。<br>だけど、もう耐えられなかったんだ。<br>私は。きっとそこら辺からだろう。<br><br>"私は両親に愛されてない"<br><br>そう感じるようになったのは。<br>なにかにすがりつきたかった。甘えられる場所が欲しかった。だけど両親はそんな場所を提供してくれなかった。<br><br>思い返すのは良いことではなく、悪いことばっかだ。<br><br>小学校低学年の頃から、練習のある度に怒鳴られ、練習帰りも怒鳴られ、家でも怒鳴られ、ましてや試合で負けると県外からも置いて行かれ、連れて帰ってすらくれないこともあった。<br>夜中の3時ぐらいまで怒鳴れることもあった。そんな時家族は誰一人助けてくれなかった。<br>みんな私たちのいない部屋へと逃げていく。<br><br>そんな事ばかりが頭から離れない。<br><br>きっと楽しかったり幸せだったこともあったはず。<br><br>だけど私にとってはそんなことより、そう言った毎日の日々の方がよっぽど怖かったのだ。嫌だった。逃げ出したかった。<br><br><br>だから私は今でも<br><br>"親から愛されていないんだ"<br><br>って感じてしまう。<br><br>中学生の頃は毎日そんなことばかり考えていた。考えれば考えるほど怖くなり、何度も自傷行為をするようになった。<br>自分を傷つけることが唯一の救い。どうやってお空に行こうか考えるのが唯一の楽しみ。それをどう実行するかシュミレーションするのが唯一のストレス解消。<br><br>もう私は心も体もボロボロだった。<br>誰にも会いたくない。会えない。<br>すぐに過呼吸になってしまう。<br>しんどくないのに高熱が出る。<br><br>例えば試合会場で、例えばどこかの道で、家族連れが楽しそうに歩いているだけで泣いていた。<br><br>うらやましいなあ。<br><br>私もあの子たちみたいな普通の生活を送りたかった。<br><br>もう限界だった、<br><br>NO.3へ続く<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/yuami0153/entry-12655305551.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Feb 2021 23:59:05 +0900</pubDate>
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<title>私の17年間の人生NO.1</title>
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<![CDATA[ <p>私のこの17年間、とても濃かった。<br><br>私は物心ついた頃から本音を誰かに話すのが得意ではなかった。<br><br>もちろん家族にも。<br><br>幼い頃からなにかと隠し事はしていた。<br>でも、それを誰かに言う訳でもなく1人で全て抱え込んできた。<br><br>なぜそうなったかはわからない。<br>ただ私はちゃんと愛されていた。<br>家族から、友達から、周囲の人には恵まれていた。<br><br>なのに、誰も信用することができなかった。<br><br>特に中学生に上がるまで両親には腹を割って話すことが出来なかった。<br><br>私の人生を変えたのは中学１年生の頃だ。<br><br>私は強くなる為にスポーツに特化した中高一貫の学校に進学することに決めた。<br>何となく直感でここが良いだろうと、<br><br>でも入学する前から始まった寮生活。入学式も終えていないのに高校2年生の方々からどんじかられた。<br><br>また、1人悪魔ちゃんがおり、いじめを行うのだ。<br>そんないじめなんて無縁だった私は逆にいじめられることが怖く、一緒になってしまった。<br><br>こんな、厳しいのか。<br>耐えれるのか。<br>自分はいつかいじめの標的にされないだろうか。<br>毎日毎日怯えていた。<br><br>中学1年生だから1番年下である。<br>だからこそ1番周囲に気を使いなんでも率先して行わなければならない。<br>今になってわかるが、当時は無我夢中で必死だった。<br><br>毎日毎日、先輩からは呼び出され、正座で1時間叱られ、同級生の仲はすごく悪い。いじめがある。学校でも少人数の為、部活と変わらない。<br><br>怖かった。<br><br>そこで初めて両親に相談した。こうゆうことがあって、もう耐えられない。学校を辞めたい。<br><br>NO.2へ続く…</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuami0153/entry-12655303460.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Feb 2021 23:47:14 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介</title>
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<![CDATA[ <p>初めまして。あんころ餅です。<br><br>本当に気まぐれで日記を付けたくて始めました。ですが、これまでの私の経験からみなさんに需要のあるブログを発信できたらなと思います。<br><br>由来はただ単に私のニックネームとあんこと餅が大好きなのでそのまま付けさせていただきました。<br><br>よろしくお願い致します。<br>現在は普通の私立高校に通う高校三年生です。<br><br>少し私のことを書かせていただきます。<br>私は幼い頃からスポーツをやっており、中学1年生から寮生活をしていました。<br>そこでは、イジメや、厳しい上下関係、複雑な人間関係。何度もお空に行こうとしました。ですが、生きています。今も必死です。なにかにすがりつきたい。<br><br>そんな私のブログを見てください。<br>よろしくお願い致します。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuami0153/entry-12655301118.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Feb 2021 23:35:07 +0900</pubDate>
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