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<title>いいこと言うじゃん</title>
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<description>中学の頃に始めたブログですが、大学生になり再び始めました！自分の考えをアウトプットする場所が欲しい、自分の気持ちと向き合い毎日を充実して過ごしたいと思いブログを書きます！22歳 男 4月8日生まれ 大学4年 一人暮らし 神奈川在住</description>
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<title>やるべきことは他人には見られていない</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><font size="2">とても久しぶりの投稿です。あれから、全くブログを書く気が起こらなくて、ほったらかしにしていました笑</font></div><div><font size="2">今日は珍しく、時間があって、帰る途中だから書きたいと思います。いまさっきあったことを。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">全然大したことではないけれど、話します。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">最近東京でチョコの販売員のバイトをしている私は、毎日いろんな刺激を受けています。お客様との会話、バイトの仲間との会話、周りの接客の観察、普段の生活では得られないことを今得られていると思っています。それはいいことばかりではないけれど、終わった時に必ず力になっていると考えます。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">最近、Netflixで見てる海外ドラマは、このバイト先の同年代の方から、教えてもらったものです。そのドラマは、現実社会と向き合う高校生達のことについて描かれています。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">生徒一人一人の心情が、細かく映し出されていて、つい感情移入してしまい、見入ってしまいます。主人公や、その仲間達は、学校という社会に流され、自分の意見を尊重できていません。それが、結果的に大事故を巻き起こしてしまったのです。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">「このままでいいや」、「〜さんはそうするから私もそれでいい」などと、人は自分のやるべきことを見失いがちです。その見失うやるべきことは他人には見られていません。自分の中に思っていること、そう正しい行動です。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">別に今日起こったことと、この映画は関係ありません。ただ、やるべきことを本当の自分はわかっているということです。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">コンビニで買い物をした私は、久しぶりに、食材をたくさん買いました。バイト期間中、コンビニに滅多に行かなかったので、買いたい気持ちが爆発したのでしょう笑</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">その時、ホットスナックを2つほど買ったのですが、店員さんがお会計をするのを忘れて、会計を済ました。その時は気づいてなくて、レシートをもらってやはりと思いました。正直、そのまま帰れば、何もなかったことになってました。ですが、そのままじゃだめだしっかり払おうというやるべきことが自分の中にありました。</font></div><div><font size="2">販売員ののバイトをしていたから余計、商品とお金のチェックは大事だと思いました。これも、良い刺激と言えます。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">結果的に、レシートを持っていき、支払うことができました。正直帰ろうかなと少し思いましたが、それじゃだめだがやるべきことでした。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">結局帰りはバスに間に合わなくて、歩いて帰っています。コンビニで買ったのはお酒のおつまみ。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">今日の出来事で、より気持ちよく、お酒が飲める気がします。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2"><br></font></div>
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<pubDate>Wed, 29 Jan 2020 21:59:37 +0900</pubDate>
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<title>祖母へ会いに</title>
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<![CDATA[ <font size="2">&nbsp;一昨日、珍しく家族4人が揃い4人で晩御飯を食べた。帰省してから毎日のようにお祝いのお酒を飲んでいた。久々すぎてお酒を飲まなきゃ喋れないこともあっただろう。長野を離れてしまうのは僕だけだが、帰れる時に帰ろうと改めて思った。</font><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">&nbsp;次の日、兄と母と一緒に介護センターに預けられた祖母に会いに行くことに。祖母はこの前会った時、親戚の家にいたのだが、認知症が進み、危険なところまで歩いて行ってしまうということで、介護センターに預けられたそうだ。あの時はまだ、一緒にお茶を飲んで、僕のことは忘れていたが、お母さんのことはまだ覚えていたり、昔のことも多少なりともわかっていた。</font></div><div><br></div><div><font size="2">&nbsp;介護センターのような施設に行くのは、中学生の頃学校の行事で奉仕活動に行った時以来だった。正直、施設に着く前あんなに元気だった祖母が弱ってボケてしまってる姿を見たくないと思っていた自分がいた。少し怖かった。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">&nbsp;着くと、祖母は何人かのおばあちゃんと一緒に座っていた。前よりも腰が曲がり、白髪が前よりもずっと増えていた。顔はあまり変わってなかったので、「あ、ばあちゃん。」と3人で気がついた。祖母を支えて立ち上がらせて、3人と向き合って話すことに。喋りかけると、もう呂律が回ってなく、自分の言いたいことも中々口に出せない状態であった。母が様々な事を聞くが、理解しているのか、聞いてないのかわからない感じだ。</font></div><div><br></div><div><font size="2">&nbsp;覚えてる？と何回も問うが、首を横に振る。たまに目が合うが、目は何かを疑うような、思い出そうとしているような目をしていた。それでも通じる時は通じる。そんな祖母は、施設の中でも一人で歩き回ってしまうらしい。3人で話しかけてる時もどこかへ1人で行こうとしていた。「座ってていいんだよ。」何回もおさえた。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">&nbsp;施設の中には、祖母ほど認知症が進んでない方、身体が不自由な方もいて、祖母はその方達に話を聞いてもらったり、していた。いい方達がいてくれて本当に良かったと思った。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">&nbsp;そろそろ帰ろうとして、兄と僕は最後「また来るね。」と握手をした。するとその手を祖母はぎゅっと握ってなかなか離そうとしなかった。「私も一緒に行く。」と確かに声にしていた。それはできないんだよ、と何回も伝えても中々離してくれない。祖母の記憶の中にはいないのかもしれないが、祖母はきっと僕たち3人が会いに来てくれたということがわかっていたのかもしれない。その手は数々の出来事を乗り越えたシワが刻まれていた。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">&nbsp;あまりにも、帰れそうになかったので、施設の方にお願いすることに。数十分会話した程度であったが、きっと祖母は何かを感じてくれたと思う。それだけで十分だ。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">&nbsp;たくさんお世話になった祖母。まだまだ元気に楽しく長生きしてほしい。僕も頑張るぞ。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2"><br></font></div>
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<link>https://ameblo.jp/yubbboys/entry-12533502732.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Oct 2019 12:28:26 +0900</pubDate>
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<title>久々の長野帰省</title>
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<![CDATA[ <font size="2">&nbsp;内定式が終わり、ひと段落ついたところで帰省することに。直接仕事が決まったと言う報告ができてなかったので、帰れるうちに帰っておこうと5日間ほど。</font><div><br></div><div><font size="2">&nbsp;神奈川と違って、少し肌寒い気候で夜は毛布一枚じゃ足りないくらいだ。そんな今日は、善光寺へ数珠を買いに市内へ。持っていると魔除けになると母が兄弟の分を買ってくれた。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">善光寺は数々の思い出が蘇る場所で、通ってた高校の近くにある。当時付き合っていた彼女と部活終わり毎日のように一緒に帰っていた。行き先はいつもの公園で、暑い夏も、雪が降る冬も帰っていたのを思い出す。夜になるとライトアップされていた善光寺はその公園と学校のちょうど中間地点あたりできれいだねと言っていたのが懐かしい。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">他にも、野球部の勝利祈願にも毎年来ていて、小さい頃からよく来ていたなぁと思い出した。ぜひ他県の方々も来ていただきたい。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">そんな帰り道、スーパーから出ると、小中と1番遊んでた友達と遭遇。成人式以来だったのでびっくりだった。毎日のように手作りのボールと、手作りバットで野球をしたり、ゲームしたり、ランニングをしたりと負けず嫌いな2人だからこそストイックに毎日遊んでいました。彼は長野に就職をして、中々会えないのですが、電話してくれたら行くよと言ってくれたので今度帰省した時は是非一杯やりたい。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">ちょーど田舎な地元だけれど、みんな優しくていい人ばっかりだからガッツリ稼いでビックになって戻りたい。</font></div><div><br></div><div><font size="2">とりあえず一年目頑張るぞ。</font></div>
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<pubDate>Sat, 05 Oct 2019 17:50:42 +0900</pubDate>
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<title>鹿沼ぶっつけ秋祭り リハーサル</title>
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<![CDATA[ <font size="2">&nbsp;今年の10月12.13日に行われる栃木県の鹿沼ぶっつけ秋祭りに先輩の誘いで参加することになった。そのリハーサルと言われる仮屋台というものに今月9月7日に参加した。</font><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">&nbsp;参加するにあたって、専用の衣装を買うことになった。上下、足袋を合わせて2万2千円。正直聞いてなかったので、びっくりしたが、先輩曰く祭り中お酒が飲み放題だし、食べ物もたくさん食べ放題だから、何年か参加したら元はすぐ取れるよ。らしい。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">大学の先輩後輩と合わせて3人参加したのだが、もちろん周りは知らない人だらけ。でも、鹿沼の方々は、こんな私たちに積極的に話しかけてくれてとてもやりやすい環境であった。朝ごはんを食べた30分後から、もう飲み始め、結局1日中体の中にアルコールが入っていた。お酒が回ってきたらみんなざっくばらんに会話が進んでもっともっと仲良くなった。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">リハーサルであったので実際に当日の動きを確認して、きまり等確認をした。神聖なものもたくさんあり、ピリつくことも何度かあった。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">&nbsp;私の地元は、このような大きな祭りはなく、似たような小さなお祭りならあるのだが、出るということは今まであまりしていなかった。新しいことの経験でとてもいい刺激だ。本祭りはもっと頑張りたい。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">結局夜の12時近くまで飲んで、朝を迎えた。仲良くなったとはいえ、アウェイな環境であったのは変わりないため、どっと疲れがきた。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">きっと仕事が始まったらこんな感じな疲れが来るんだろうなという思いにふけました。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2"><br></font></div>
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<pubDate>Thu, 12 Sep 2019 13:40:27 +0900</pubDate>
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<title>派遣バイトの親方</title>
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<![CDATA[ &nbsp;<font size="2">大学生にとって、103万の扶養は痛すぎる。そのため、多くの大学生が派遣のバイトをして働いているはずだ。私もその1人で、大学1年生の頃からずっと続けている派遣のバイトがある。</font><div><br></div><div><font size="2">&nbsp;内容はエアコンのフィルターの交換だ。拘束時間はそこそこだが、実働時間は多くても3〜4時間。朝昼飯込みで今の給料は1万円。正直こんな美味しいバイトないくらい、嬉しいバイトだ。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">そんなバイトをまとめているのが、親方だ。昭和の考え方が残っているというのは失礼かもしれないが、できなければ叱り、作業が遅ければ煽りをいれてくる。私が大学1年生か2年生の頃は、他の会社員の前で胸ぐらを掴まれて怒られたこともある笑</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">このバイトは、作業がきついというより親方の機嫌次第な面がとても多い。親方の機嫌が悪ければいくら作業が簡単だとしても辛くなるし、親方の機嫌が良ければ多少辛くても気分がいい。そんなバイトなのだ。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">早いもので3年目だが、ようやく親方と分かり合えてきて最近はとても気楽に働ける。その分、任されることも多く、分かっていると思われてるので、しっかり確認をしなくてはいけない。平均して月に1回〜3回くらいしかなく、しかもその現場に入れるとは限らないので作業工程はなかなか覚えられないので、任されると正直きつい部分もある笑</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">でもそんな親方バイトから学んだことはとても多い。親方という絶対的リーダーのあり方、仕事の効率化向上、リーダシップ、指示能力、コミュニケーション力、確認の大切さ等だ。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">普段は飲食店のバイトをしているのだが、それでは学べないことを学べた気がする。サークルの先輩の紹介でやるようになったこのバイトだが、本当にやってよかったと思っている。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">そんな親方は最近誕生日を迎えて、気持ちだけではあるが作業用手袋をプレゼントした。とても喜んでいてよかった。</font></div><div><br></div><div><font size="2">後数ヶ月ではあるが、お世話になります。</font></div><div><font size="2"><br></font></div>
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<link>https://ameblo.jp/yubbboys/entry-12521294179.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Sep 2019 09:02:55 +0900</pubDate>
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<title>就職祝いされました！</title>
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<![CDATA[ <div dir="auto" data-removefontsize="true" data-originalcomputedfontsize="16"><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;</span><span style="font-size: small; -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">前々から決まってた地元幼馴染メンツの飲み会。</span><wbr style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span style="font-size: small; -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">決まった後に私の内定が決まり、</span><wbr style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span style="font-size: small; -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">就職祝いの飲み会に変更になりました。</span><br></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div dir="auto" data-removefontsize="true" data-originalcomputedfontsize="16"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">19時渋谷のハチ公前へ集合。そこから大雨の中1軒目へ。「<wbr>今日はお金出さなくていいよ」<wbr>と言われていたので存分に楽しませていただきました。</font></span></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div dir="auto" data-removefontsize="true" data-originalcomputedfontsize="16"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">1人は幼稚園からの幼馴染で、家の距離は50メートルくらいで、<wbr>いつも一緒に学校に行っていました。<wbr>もう1人は小中高と同じ学校で野球を続けて、<wbr>時にはベンチメンバーを争うライバルでした。</font></span></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div dir="auto" data-removefontsize="true" data-originalcomputedfontsize="16"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">3月に集まってから全く会っていなかったので、<wbr>とても久しぶりでした。2人とも会った瞬間「就職おめでとう。」<wbr>と言ってくれて、とても嬉しかったです。どんな仕事をするのか、<wbr>就活はどうだったか等たくさん話し合いました。<wbr>就職活動がなかなかうまくいかなかったので、<wbr>話したいことはたくさんありました。また、<wbr>地元の友人だからこそ、<wbr>話せることもあり話しが尽きることはありませんでした。</font></span></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div dir="auto" data-removefontsize="true" data-originalcomputedfontsize="16"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">ノリで旅行の計画もしてしまい、<wbr>久々に楽しい飲み会をして最高でした。<wbr>地元を離れて就職するからこそ、地元の友人、<wbr>繋がりは大切にしないといけないなと感じました。</font></span></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div dir="auto" data-removefontsize="true" data-originalcomputedfontsize="16"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">昔からの自分を知っている人たちだからこそわかる話があるから。<wbr>友人に家族の心配されたのは久々で笑っちゃいました。</font></span></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div dir="auto" data-removefontsize="true" data-originalcomputedfontsize="16"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">これからも助け合っていきたいなと思います。</font></span></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div dir="auto" data-removefontsize="true" data-originalcomputedfontsize="16"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">今日はありがとう。</font></span></div>
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<link>https://ameblo.jp/yubbboys/entry-12520674218.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Sep 2019 02:30:40 +0900</pubDate>
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<title>私は運がいい？</title>
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<![CDATA[ <div dir="auto" data-removefontsize="true" data-originalcomputedfontsize="16"><font size="2"><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">内定を頂いたもう一社のお話。</span><br></font></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div dir="auto" data-removefontsize="true" data-originalcomputedfontsize="16"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">&nbsp;就職すると決めていた会社の最終面接が終わり、<wbr>ほぼ内定確定と言われていたので、<wbr>この会社の面接はそれほど真剣にやらなくても大丈夫かなと心の中<wbr>で思っていました。</font></span></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div dir="auto" data-removefontsize="true" data-originalcomputedfontsize="16"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">&nbsp;<wbr>初めにPCで性格診断とSPIそして副社長と面接という流れでし<wbr>た。性格診断とSPIを終えると、<wbr>副社長と一対一で向き合い面接が始まりました。<wbr>初めに逆質問で気になること等を聞いた後、<wbr>怒涛の質問攻めでした。<wbr>あまり入りたいとは思っていなかった会社からの圧迫面接は正直め<wbr>ちゃくちゃ辛かったです。</font></span></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div dir="auto" data-removefontsize="true" data-originalcomputedfontsize="16"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">あなたが私たちの会社に入社することが決まったら私たちにどのよ<wbr>うなメリットがありますか、あなたが、<wbr>社員との信頼関係を気づくために何を重要視しますか、<wbr>私たちの会社をどの程度ご存知ですか、<wbr>私たちの会社の強みとはなんですか等。</font></span></div><div dir="auto" data-removefontsize="true" data-originalcomputedfontsize="16"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">全く用意してきてなかったので、<wbr>これまでの面接で言ってきたこと、<wbr>メモしていたことを頑張って思い出して答えました。</font></span></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div dir="auto" data-removefontsize="true" data-originalcomputedfontsize="16"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">そして最後の質問。</font></span></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div dir="auto" data-removefontsize="true" data-originalcomputedfontsize="16"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">「あなたはあなた自身に運があるとおもいますか？」</font></span></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div dir="auto" data-removefontsize="true" data-originalcomputedfontsize="16"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">私は迷わず「はい、あると思います。」と答えました。理由は、<wbr>高校野球で最後の大会出場して活躍できたこと、<wbr>入った大学がとても良かったこと、そして、<wbr>エージェントに出会って入社したい会社が見つけられたから。</font></span></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div dir="auto" data-removefontsize="true" data-originalcomputedfontsize="16"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">すると、<wbr>そう質問した中で運があると答えた人は3割しかいないと言われま<wbr>した。<wbr>自分自身に運があると思っている人はきっといい方向に向かって進<wbr>んでいけると言われました。</font></span></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div dir="auto" data-removefontsize="true" data-originalcomputedfontsize="16"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">「もし、この会社の説明会後トラックにひかれ、全身骨折したが、<wbr>一命をとりとめたらあなたはどう思いますか？<wbr>運がないと思ってる人は、<wbr>なんで俺だけこんなついてないことになるんだよー！<wbr>ってなると思いますが、運があると思ってる人は、<wbr>命が助かって本当に良かった。<wbr>自分には運があるんだと思うでしょう。<wbr>その後の行動もきっといい方向に向かっていくはずです。」</font></span></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div dir="auto" data-removefontsize="true" data-originalcomputedfontsize="16"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">確かにそうだなと私はその時思いました。<wbr>運があると思っていればきっといい方向に生きられるし、<wbr>前向きに過ごせる。とっても大切なことだなと感じました。</font></span></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div dir="auto" data-removefontsize="true" data-originalcomputedfontsize="16"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">運があると思う人は、当たり前って思ってない人だと思います。<wbr>起こり得る事に前向きに捉えることができる事、<wbr>それは今後きっと役立つ事だと思います。</font></span></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2"><br></font></span></div><div dir="auto" data-removefontsize="true" data-originalcomputedfontsize="16"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="2">そんなことを気づかせてくれた面接でした。<wbr>こうやっていろんなことを知ることができたのも、<wbr>自分がここまで就活に苦戦していたからだと思います。<wbr>もう終わってた人は出会えることができないんだから。</font></span></div><div dir="auto"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; 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<pubDate>Thu, 05 Sep 2019 02:28:25 +0900</pubDate>
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<title>就職活動が終わりました。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">　3月初めに、一人で幕張メッセまでスーツで向かい合同説明会に参加して、就職活動の緊張感、焦燥感を味わって帰ってきたあの頃から早7か月。ついに長い就職活動が終わりを迎えました。このブログでもたくさんのことを書いていましたが、無事終わり就職先が決まったのでホッとしています。ここまで来るのにはたくさんの壁がありました。これから先もう経験することのないであろう新卒の就職活動をここに記したいと思います。</font></p><p><font size="2">&nbsp;</font></p><p><font size="2">　私は、情報学部に所属していて、主にメディア関係の企業を中心に見ていて、その中でも広告業界ばかりを見ていました。同じゼミの１番仲のいい先輩は見事地元の新聞記者になり、ゼミの中ではたたえられていました。その先輩は「せっかくメディア関係の勉強をしたんだから、そういう仕事に就かなきゃねぇ。」と言っていて、どちらかというと僕もその考え方で、小さいころから興味を持っていた広告業界を見ていました。</font></p><p><font size="2">&nbsp;</font></p><p><font size="2">　ですが皆さんもご存じのとおり、大人気の広告業界はとても選考が厳しく、結果的に良くて最終選考までしか行けませんでした。そこで、ある広告会社の説明会が、就活支援の会社代理の元行われていて、そこでのアンケートで、今まで避けていた就活支援のエージェントのに頼ってみようかなと少しだけ思い、「話だけ聞いてみたい。」の欄にチェックを入れました。このふと思った頼ってみてもいいかなという気持ちが、私の運命を変えました。</font></p><p><font size="2">&nbsp;</font></p><p><font size="2">翌日、エージェントから書類選考の結果ではなく、面談の予定の確認が来ました。「どうせいい企業なんてなくて、すぐに内定もらえるような会社を紹介されるんだろうな・・・」とすこし不安げに面談を予約しました。面談は、いつまでに終わらせたいか、どのような就職活動をしてきたか、またどのような職に就きたいか等から判断して紹介してもらいました。そこには広告業界の仕事は一つもありませんでした。</font></p><p><font size="2">&nbsp;</font></p><table cellpadding="0" role="presentation"><tbody><tr><td><p><font size="2">しかし、<wbr>そのエージェントの決まりで全ての会社の説明会に参加しなければ<wbr>いけませんでした。その決まりも、<wbr>志望していた広告業界の仕事がないことも、<wbr>自分の就活の軸と全くと言っていいほど違くて、<wbr>初めは受け止められなくてイライラしていました。<wbr>紹介されたのは、営業職や派遣会社、<wbr>現場の施工管理等6つ程度でした。</font></p><p><font size="2">&nbsp;</font></p><p><font size="2">広告業界で見ていたのはほとんどが営業職だったので、<wbr>紹介された中の営業職の会社だけいってもいいかなと感じている程<wbr>度でした。しかし、<wbr>私の周りの友人はほとんどが就活終了していて、<wbr>焦る気持ちもあり、<wbr>ここは腹を括ってエージェントに頼って説明会に参加してみること<wbr>に。</font></p><p><font size="2">&nbsp;</font></p><p><font size="2">一社目、住宅関連の営業の仕事。<wbr>私は新規営業が主な会社ではなく、<wbr>既存のお客様に営業をする仕事がいいと伝えたので、<wbr>それに当てはまる営業の仕事でした。説明会に参加すると、<wbr>新卒一期生と聞かされました。仕事内容や、社内の雰囲気、<wbr>自分的にとてもよくてびっくりしました。企業の方には「<wbr>何でこの履歴書で今まで苦労してたんだろうな笑」<wbr>と言われました。</font></p><p><font size="2">&nbsp;</font></p><p><font size="2">その会社に、広告業界を目指していたと話すと、<wbr>是非その力をうちで発揮して欲しいと言われました。<wbr>広告を使って営業をしてくれと。自分の中で、<wbr>この会社で働いてる将来のビジョンがパッと見えた瞬間でした。<wbr>何も、広告業界に固執しなくてもいいんだ、<wbr>他にも活かせる仕事が世の中にはたくさんあるんだと。</font></p><p><font size="2">&nbsp;</font></p><p><font size="2">それから、ショールーム見学、最終面接を通して、8月28日、<wbr>見事内定を頂きました。その日は、<wbr>他に自分で進めていた会社からも内定の電話が来ました。<wbr>結局最終的に2つ内定をいただくことになりました。</font></p><p><font size="2">&nbsp;</font></p><p><font size="2">また、<wbr>同じように内定をもらっていない友人に同じエージェントを紹介し<wbr>ていたのですが、<wbr>同じ日に内定をもらったと報告されて2人とも万々歳でした。</font></p><p><font size="2">&nbsp;</font></p><p><font size="2">あの時、自分の就活の軸が変わってしまうプライドに腹をくくり、<wbr>「相談してみる」のところにチェックマークを入れてなかったら、<wbr>私もその友達も内定はいただいてなかったかもしれないし、<wbr>行きたくない会社に行ってたかもしれない。<wbr>それを考えると怖くて仕方ありません。</font></p><p><font size="2">&nbsp;</font></p><p><font size="2">あの時、やれることはやろうっていう気持ちがあったこと、<wbr>それは今までの経験からうまれた私の一つの力でした。</font></p><p><font size="2">&nbsp;</font></p><p><font size="2">そして、私の就活を支えてくれた全ての人に感謝したいです。</font></p><p><font size="2">&nbsp;</font></p><p><font size="2">ありがとうございました。</font></p><p><font size="2">&nbsp;</font></p><p><font size="2">これからも、絶望に立たされた時、<wbr>やれることは試してみようということ、絶対に忘れません。</font></p><p><font size="2">&nbsp;</font></p><p><font size="2">&nbsp;</font></p><p><font size="2">&nbsp;</font></p><p><font size="2">&nbsp;</font></p></td><td><font size="2">&nbsp;</font></td><td><font size="2">&nbsp;</font></td></tr></tbody></table>
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<link>https://ameblo.jp/yubbboys/entry-12520673053.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Sep 2019 02:24:28 +0900</pubDate>
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<title>面接</title>
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<![CDATA[ <font size="2">第一志望の会社が落ちた今、また1からスタートした就活。飲みに行ったり、ダーツをしたりしながらなんとかモチベーションを上げている毎日です。</font><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">そんな今日、新宿都庁前での面接。2対1の集団面接でした。一緒に受けた女の子は、入ってきていきなり話しかけてきてくれました。自分も静粛とした雰囲気は苦手なので、今の就活状況を話してみることに。彼女も僕と同じで、内定は１つももらっていない状況でした。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">そんな感じで、面接の時間に。聞かれたのは、この仕事は自分に合っているかを聞き出すような質問ばかりでした。彼女の答えは自分と真逆で、どちらかというと自分の答え、性格の方があっている気がしました。でも、自分は少し企業側に合わせたような答え方だったので、評価はまだわかりません。彼女の考えていることもわかったし、もしかしたら自分もその考え方なのかもしれないと思いました。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">終わってみれば、結構圧迫な面接だったなと2人で話しました。帰る駅が同じだったので、帰り道、どんなところを受けているのか、就活の考え方を話しました。彼女は、もし今日受けた企業に内定をもらっても辞退すると言っていました。たしかに、内定を１つももらってないから焦る気持ちもわかるけど、今日みたいに思ってた企業と違かったら、入っても辛いだけだから、もちろん内定欲しいけど、あった会社を見つけます、と言っていました。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">内定が１つでも欲しいいまだからこそ、就活を早く終わらせたいいまだからこそ、社内の雰囲気と、目指しているところがブレないようにしないといけないなと彼女から教えてもらいました。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">多分もう一生会わないと思うけど、お互いに頑張りましょうと言い合いました。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">なんだか、頑張ろうって思えた今日の面接でした。</font></div>
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<link>https://ameblo.jp/yubbboys/entry-12484106845.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Jun 2019 13:17:54 +0900</pubDate>
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<title>インスタのストーリーズ 毎日投稿してみて…</title>
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<![CDATA[ <font size="2">何もない毎日に変化って必要ですよね。特に就活生なんて、やってること同じだから、どうしてもモチベーションが下がってしまう。</font><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">そんな中、東海オンエア（YouTuber）がやっていた1ヶ月間縛りを入れて生活するという企画を、バイト先の仲間でやることに。決められた縛りが、コンビニに行ったら1000円使わなくてはならない、賄いラーメンのみ、LINEなどのSNSのトプ画を真っ黒にするなどなど。簡単なものから、ちょっと面倒くさいものまで縛りを入れて生活することに。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">僕が担当することになったのは、1ヶ月間毎日寿司2貫と毎日インスタのストーリーズを面白おかしく更新するというものでした。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">このストーリーズに僕はUFOキャッチャーで取ったバズ・ライトイヤーを用いてYouTuberっぽく更新しようと考えました。何か面白い演出をしてみてる人が飽きないように変化を持たせ、更新しました。冷蔵庫の中にバズがいたり、自販機で飲み物を買ったはずなのに、バズが出てきたり…。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">初めは多くの人から、「就活うまくいってないの？」や「病んでるの？」という心配のラインが多数寄せられました笑なんてったってこんなストーリーズ普段ならあげませんから笑でもみてる人が慣れてきたら、「面白くて毎日見てます！」、「更新されるの楽しみにしてます！」とまるで自分がYouTuberになっかのような反応をされて、なんだか、こっちも嬉しくなりました笑</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">毎日考えるきつさはあるけれど、それよりも見てる人のために面白くしようと頑張れるし、何よりそのおかげで毎日に変化が出た気がします。あんまり話さないような人からもバズのおかげで話しかけてもらったり、反響がすごいって本当に思います笑</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2">暇な時は、今日はどんなストーリーズをあげようと考えちゃったりしてます。あと半月ほどですが、頑張ってみようと思います！</font></div>
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<link>https://ameblo.jp/yubbboys/entry-12482536412.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Jun 2019 06:21:00 +0900</pubDate>
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