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<title>～言の葉 奇想曲～</title>
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<description>-詞は心を写す鏡-</description>
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<title>　chalcedony</title>
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<![CDATA[ <p><br>心は傷ついて &nbsp;でも君に会いたくて<br>答えのない出口を探し続けた<br>朝が来れば僕らは &nbsp;また歩き出さなきゃならない<br>たとえ涙が枯れ果てようとも<br><br>はじめは軽い気持ちだった<br>心も揺らぐことはなく<br>いつの間にか 惹かれていた<br>気付けば笑顔ばかりで<br><br>隠していた自分を晒けだして<br>嘘のない世界に出たかった<br>広がる絆に胸を踊らせて<br>自分の存在を認めてもらいたくて<br><br>心は傷ついて &nbsp;でも声が聞きたくて<br>情けない自分自身に涙した<br>時が経てば僕らは &nbsp;何もなかったよに笑うだろ<br>その先に悲しみが待っていようとも<br><br>本当は気づいてた &nbsp;気持ちが離れていたこと<br>受け入れられなくて &nbsp;いつまでももがいて<br>記憶を塗り替えるように<br><br>あの頃つないでた &nbsp;この手には今涙が落ちて<br>ときより見せる笑顔にまた勘違いして<br>繰り返す傷痕<br><br>悲しみは癒えなくて &nbsp;でもまた触れたくて<br>忘れられないように必死だった<br>心は傷ついて &nbsp;でも君に会いたくて<br>答えのない出口を探し続けた<br>破れたままの翼で また飛び立つ僕は<br>君との思い出を忘れられなくて<br><br>心は傷ついて &nbsp;その声が聞きたくて<br>傷つくとわかっていても &nbsp;また歩きだそう<br>君を失いたくないから </p>
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<pubDate>Tue, 21 Oct 2014 23:23:43 +0900</pubDate>
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<title>　THE Word (仮)</title>
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<![CDATA[ <p><br><span style="font-size: 16px; ">あの日、素直に伝えられなかった言葉を…</span><br><br><span style="font-size: 16px; ">繰り返す日常のなか ふとしたときに溢れ出す感情</span><br><span style="font-size: 16px; ">本当に大切なものは いつも失ってから気付く</span><br><span style="font-size: 16px; ">当たり前のように言葉を交わし</span><span style="font-size: 8px; "> </span><span style="font-size: 16px; ">くだらないことで笑い合えた</span><br><span style="font-size: 16px; ">そんな時間がいつまでも続くなんて </span><span style="font-size: 16px; ">理由のない空想を描いていた</span><br><br><span style="font-size: 16px; ">時が経てば変わってしまう環境</span><br><span style="font-size: 16px; ">振り返ることは出来なくて ただ前に進むしかなかった</span><br><span style="font-size: 16px; ">だけど決して忘れたくないから そっと胸に刻んでいた</span><br><br><span style="font-size: 16px; ">自由でいられること それこそが奇跡なんだ</span><br><span style="font-size: 16px; ">支えてくれる仲間たち その手を離さないで</span><br><span style="font-size: 16px; ">恥ずかしくて言えなかった その言葉を…</span><br><span style="font-size: 16px; ">すべての絆に感謝しています</span><br><span style="font-size: 16px; ">今、心から伝えたい「ありがとう」</span><br><br><span style="font-size: 16px; ">寂しいと思う気持ちが 愛しい思いを募らせては</span><br><span style="font-size: 16px; ">答えのない葛藤を ただただ繰り返していたあの頃</span><br><span style="font-size: 16px; ">遠く離れた距離なんて </span><span style="font-size: 16px; ">実はそんなに大したことじゃなくて</span><br><span style="font-size: 16px; ">自然と笑顔は重なり合った</span><br><br><span style="font-size: 16px; ">人生を楽しめるのも いくつもの笑顔があるからで</span><br><span style="font-size: 16px; ">助けてくれる仲間たち その声を聴かせて</span><br><span style="font-size: 16px; ">カッコ悪くて伝えられなかった この思いを…</span><br><span style="font-size: 16px; ">すべての繋がりに感謝しています</span><br><span style="font-size: 16px; ">今、心から伝えたい「ありがとう」</span><br><br><span style="font-size: 16px; ">心を開いて笑顔と涙を ときには傷付いて悔しくて</span><br><span style="font-size: 16px; ">かけがえのない思い出を胸に </span><span style="font-size: 16px; ">またひとつ階段を昇っていく</span><br><br><span style="font-size: 16px; ">飾らない優しさに包まれて 心を揺さぶられては</span><br><span style="font-size: 16px; ">泣き出したくなるほどの抑えられない感動</span><br><span style="font-size: 16px; ">素直には見せられず そっと一人で枕を濡らした</span><br><br><span style="font-size: 16px; ">自分のままでいられるのも 一人じゃないからで</span><br><span style="font-size: 16px; ">共有してくれる仲間たち その温もりをなくさないで</span><br><span style="font-size: 16px; ">怖くて届けられなかった この気持ちを…</span><br><span style="font-size: 16px; ">すべての愛に感謝しています</span><br><span style="font-size: 16px; ">今、心から伝えたい「ありがとう」</span><br><span style="font-size: 16px; ">これ以上ない思いで「ありがとう」</span><br><br><span style="font-size: 16px; ">いつかは返せるかな？ みんなの笑顔に変えて</span><br><span style="font-size: 16px; ">そして、あの日、素直に伝えられなかった言葉を… </span></p>
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<link>https://ameblo.jp/yuckey-kz/entry-11719074742.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Dec 2013 14:30:00 +0900</pubDate>
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<title>　Je veux croire</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2"><br>誰かの為に生きる人生も悪くないと 自分に言い聞かせ<br>心の闇を隠しては 精一杯の笑顔<br>決して演じている訳じゃないけれど<br><br>ときには叫びたくなるほどの痛みの中で<br>もう一度だけと また飲み込んだ<br><br>誰か手を差し伸べてくれ 俺だって弱い人間なんだ<br>君と同じ何も変わらない<br>どれだけ人を救っても 自分が癒される事などなかった<br>時には裏切られる事もあるけど もう少し知りたいんだ<br>君たちのことを…人を信じたい<br><br>所詮、偽善だなんて誰かがつぶやいた<br>それでもいいんじゃない？<br>何かを変える可能性を秘めているならば<br>何もせずに愚痴ばかり言っているような<br>大人にはなりたくなかった<br><br>たまには後ろを振り返ったっていいじゃない<br>前にさえ進んでいれば 何かが見つかる<br><br>愛が理解できない そんな訳じゃない<br>本当は包まれることを願っているのかな<br>眠れない夜にも 必ず朝はくるから<br>また精一杯の笑顔で 舞台に立って<br>邪魔する奴らもいるけれど それすらも愛して<br>いつかは‥‥と願って 信じたい</font></p>
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<pubDate>Thu, 16 Aug 2012 23:45:00 +0900</pubDate>
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<title>『お悩み相談室』</title>
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<![CDATA[ <br>皆さん、お元気ですか？<br><br>さてこの度、お悩み相談室を開設しました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/hawks47/4329.gif"><br><br>どんな事でも構いません。<br>皆さんの悩みを、私に話してみませんか？<br>お力になれるかは解りませんが、少しでもお役にたてれば光栄です<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/kk/kk92kk/1097359.gif"><br><br>悲しみや苦しみ、一人で抱え込まずに分け合いましょう。<br>人間は弱いからこそ助け合いましょうよ。<br><br>どうせ何も変わらないと諦めないで、１通のメールが起こすかもしれない奇跡を信じましょう<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/co/cotidiano-trivial-suceso/48087.gif"><br><br>もちろん料金など頂きません。<br>お代は皆さんの笑顔で結構です<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pi/pikapika8/149075.gif"><br><br>※相談内容は絶対に口外しません<br>真剣に向き合います。<br><br>さぁ、お気軽にお越し下さい<br>( '∇^*)^☆<br><br>メッセージ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/im/imatoiumirai/1781.gif">お待ちしております<br>
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<link>https://ameblo.jp/yuckey-kz/entry-10403792620.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Dec 2009 04:09:59 +0900</pubDate>
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<title>　許多</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2"><br>　今日が また終わる どんなに惜しんでも<br>　楽しくても、つまらなくても 時は流れてゆく<br>　やり残したこと 明日できるかな？<br>　無限ではない 限られた時間の中で<br><br>　あの日の小さな出来事が どんな未来を作るのかは<br>　誰にもわからなくて<br>　だから、今日という一日を 大切に過ごさなきゃ<br><br>　明るい未来を信じたい いつか、この花は咲くから<br>　未来を信じる力で 明日を変えてゆくんだ<br>　どんなに小さくてもいい 努力は必ず実を結ぶ<br><br>　明るい未来を信じたい いつか、蕾は開くから<br>　自分を信じる力で 幸せを掴むんだ<br><br>　1日が また終わろうとしている<br>　楽しくても、つまらなくても 時は流れてゆく<br>　どうせ同じなら この時間を楽しもうよ<br><br>　明るい未来を信じたい いつか、この花は咲くから<br>　未来を信じる力で 明日を変えて行くんだ<br>　どんなに小さくてもいい 努力は必ず実を結ぶ<br>　どんなに小さくてもいい 幸せは誰にでも訪れる</font></p>
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<pubDate>Fri, 30 Oct 2009 23:35:00 +0900</pubDate>
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<title>　One STAR</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2"><br>　夜空に浮かぶ 幾千の星が 僕を見下ろす<br>　こんなにも綺麗な星空の中 僕はただ一人きりで<br><br>　一つの星が流れる 願いを込めて<br>　例え、どんなに離れていても 見えるあの星は同じ<br>　一つの星に たくさんの願いが込められて<br>　やがて消えてゆく<br><br>　星は消えても 願いは消えない<br>　思えば思うほど 輝きを増してゆくよ<br><br>　君もどこかで あの星を見てるかな？<br>　そして、願いを込めて 最後まで見つめてる<br><br>　星よ輝いて 君と僕を繋ぐように<br>　同じ星に願いを込めて<br>　例え願いは違っていても それでも構わない<br>　同じ星を見つめてる それだけの絆でいい<br><br>　どんなに離れていても 見える星は同じ<br>　一つの星に たくさんの願い<br>　やがて星は消えてしまうけど<br>　願いは消えることなく 輝き続けるよ</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/yuckey-kz/entry-10377034622.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Oct 2009 23:24:00 +0900</pubDate>
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<title>　青空</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2"><br>　雲ひとつない青空に 虹が架かる<br>　暖かい陽だまりに包まれ 僕はそっと目蓋を閉じた<br>　公園のベンチには 子供達の声が響く<br><br>　何気ない日常の中に 隠された奇跡<br>　今まで気付かなかった 宝の欠片たち<br><br>　僕を優しく包む 陽だまりの中で<br>　生まれては消えゆく 奇跡を見つめた<br>　明るい陽射しの中 ちょっと照れくさそうに<br>　自然という名の 微笑みを浮かべていた<br><br>　夢の続きを今日、描けそう<br>　叶わない夢などない 奇跡は溢れてる<br>　止まらない涙はない また笑顔になれるから<br>　諦めるなんて まだ早すぎる<br>　ほら、奇跡がこっち向いて ウインクしてる<br><br>　何気ない日常の中に 散りばめられた奇跡<br>　拾い集めて 笑顔になろうよ<br>　ほら、奇跡が またウインクしてる</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/yuckey-kz/entry-10375598566.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Oct 2009 00:42:00 +0900</pubDate>
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<title>　モノクローム</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2"><br>　懐かしい光に 瞳を奪われ<br>　僕はまた 君を思い出していた<br>　言葉にならない叫びが 僕を通り過ぎてゆく<br><br>　溢れ出す涙で 大切なものを見失わないように<br>　必死で握り締めた手の中に ぬくもりだけが残った<br><br>　失くした色 取り戻せるかな？<br>　キャンパスは 真っ白なままで<br>　あの頃とは 違う未来でも<br>　君という影は 消えない<br><br>　涙の色 思い出せるかな？<br>　スプレーで 塗りつぶして<br>　あの頃とは 違う自分ならば<br>　君という光を 見つけるだろう<br><br>　声にならない叫びが 僕を追い越してゆく<br>　止まらない悲しみに 押し潰されないように<br>　必死で握り締めた手の中に そっと光が射した<br><br>　失くした色 取り戻せるかな？<br>　真っ白なキャンパスには･･･<br>　涙の色 思い出せるかな？<br>　スプレーで塗りつぶして･･･<br><br>　君との未来を 描けるだろう</font></p>
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<pubDate>Thu, 29 Oct 2009 00:39:00 +0900</pubDate>
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<title>　Dilemma</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2"><br>　矛盾だらけの この世界のなかで<br>　本当のことを 探し続けた<br>　夢や信念じゃ 渡っていけないから<br>　僕は また一つ嘘を重ねた<br><br>　周りに合わせることで 自分を守り<br>　どうせ何も変えられないと<br>　本当の自分を 置き去りにして<br><br>　このままでいいのか？ 葛藤ばかりが募るけど<br>　今の世の中じゃ 通じないことが多すぎて<br>　戦って もう傷付きたくない<br>　自分の弱さを 世間のせいにして<br>　真実から 目を逸らしている<br><br>　若かった あの頃の情熱は もう色褪せて<br>　夢を追うより 自分を守ることで精一杯<br>　最後に全力で走ったのは いつですか？<br>　そんな事さえも思い出せずに<br>　昨日と同じ日々を生きていく<br><br>　心なんて 何の為にあるのだろう？<br>　いっそ失くしてしまえば 楽になれるのかな？<br><br>　今の自分が嫌いとは はっきり言えない自分に気付く<br>　先の事なんて考えるだけ 辛くなるばかり<br>　それでも前を向かなきゃいけないって<br>　背中を押す 自分もまだ居るから<br>　諦めずに、流されずに 一度きりの人生を輝かせよう<br>　たった一度きりの 人生を輝かせよう</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/yuckey-kz/entry-10374870539.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Oct 2009 01:05:00 +0900</pubDate>
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<title>　Meteoric stream</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2"><br>　何も思い出したくない夜に 一つだけ想い出した<br>　どれだけ時が過ぎても 忘れられない君の笑顔<br>　大切なものは いつも失ってから気付く<br>　もう取り戻す事は出来ないのに<br><br>　後悔なんて言葉じゃ 片付け切れなくて<br>　僕は一人 星空に願いを込めた<br><br>　あの頃に戻れるのなら 傷付けやしないだろう<br>　くだらないプライドも いくらだって捨てるから<br>　どうか届いて 願いを叶えて<br><br>　いつだって勝手な僕の わがままを聞いてくれた<br>　守る事もない約束 信じてくれたよね<br>　何が本当で何が嘘なのか 自分でもわからない<br>　こんな僕の側に居てくれて ありがとう<br><br>　僕は一人 星空に願いを込めた<br><br>　大切な事は いつも失ってから気付く<br>　一つ一つの言葉を 思い出せなくて<br>　きっと辛い事ばかり 言ったのだろう<br>　なのに君は 笑顔で受け止めてくれた<br><br>　「ゴメンね」なんて言葉じゃ 償い切れなくて<br>　いつか君と見た星空の下で 僕は一人、涙した<br><br>　やり直せない人生ならば<br>　受け止めるしかないのかな？<br>　誰かを幸せにする事で 君は笑ってくれるかな？<br><br>　星空よ、教えて</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/yuckey-kz/entry-10374869352.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Oct 2009 01:02:00 +0900</pubDate>
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