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<title>ta999miが見た世界</title>
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<description>Only those who have the courage to take a penalty miss them.まずは行動！！！見たこと、聞いたこと、感じたことをちょっとずつあっぷ。</description>
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<title>北海道の空は青かった…。</title>
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<![CDATA[ <br><br>こないだ集団面接受けてたら、俺以外の子みんな立命館の産社だったよ。<br><br>予約制だから偶然なんだろうけど、ねぇ。<br><br>俺ちょうど話すん最後やったし「立命館大学、産業社会学部から参りました…」て言わなあかん空気になりました。言う勇気はなかったけどね。<br><br>完全アウェーだったぜｗ<br><br>そういや、ずっと前に説明会で席が隣になって、後日飲みに行った子も立命館の産社だったっけ？元気にしてるのかな？<br><br><br>さて、本題。<br><br><br>なんていうか、やってみさえすれば、あとは何となくでも、なんとかなるじゃんって話。<br><br>例えば、美味しいものを食べた感動を伝えるのに、「美味しい」としか表現できない事は、とてもとても悲しいことだと思いました。<br><br><br><br>ふらっとスケジュール帳見てたら、奇跡の３日間何も予定がなかったので、家でおとなしく履歴書書くのもなんか癪に障るし、最近お祈りメールばっか来てて（ちょっと）ブルーな気分だったし、そのままなんとなく突発的に旅行に行きたくなり、その日の内に航空券を取り、北海道へ１人旅をしてきました。ほんとは韓国に行こうかと思ったんだけどね。もしも企業さんから内々定の電話きたらあかんからやめました。嘘です。韓国人の友達に今は来るべきじゃないて言われたからです。<br><br>とりあえず、どこのお店に入っても、何食べても、本当に美味しいものばかりで、ただただ、食べて、食べて、食べて、食べて、な３日間でした。<br><br>俺は、幸いなことに日本人と同じくらい外国人の友達がいて（日本人の友達少ないからw）、世間一般で言われているような、「若者の海外離れ」を感じないし。ものすごくハングリーな人達ばかりだし。そんな彼らを間近に見てきた俺は、いつしか世界一周は絶対にした方が良いもので、しないと絶対に後悔するもので、もはやしなければならないもので、そして、簡単に出来るものだと感じていました。<br><br>基本そんな心づもりの俺は、完全にノリで北海道行くこと決めて、完全にノリで航空券取って、寝るとこも向こう着いてからどうにかなるっしょ的なノリで、朝起きてから着る服とか用意する、ばたばた旅行でした。<br><br>中国に留学行った時もその日の朝に荷物まとめた？まとめさせた？ぐらいやし。<br><br>でも、ただその過程で凄く凄く凄く不安に襲われる自分がいました。<br><br>なんせ１人旅です。<br><br>なんせ突発的です。<br><br>なんせ泊まるとこ確保してないです。<br><br>不安の種は腐るほどありました。<br><br>でも、朝起きて、車に乗ってケツメイシの旅人ながして、駅について電車に乗ってしまえば、ほぼ決まった時間に電車は来て、ほぼ予定通りに空港に到着して、チェックインを済まして待合室で待って。搭乗時間になれば、列にならんで、前の人に続いて飛行機に乗り込めば、もうあとはどうしようもなくて、気づけば北海道でした。<br><br>行く前の不安はどこへやら。<br><br>北海道に着いたら着いたで、まあまあ人がいないこといないこと（平日ですもんね）<br>３日間大丈夫かなってまた心配になりましたが、夜になると人も増え始めました。<br><br>着いた時の心配はどこへやら。<br><br>お腹がすき始めると、さぁ、ご飯どうしようって。<br>１人だと、なんとなくお店入りづらいなーとか。<br>せっかくだから、カニとかウニとかジンギスカンとか食べたいけど、１人かーとか。<br><br>最悪サイゼ？スタバ？とか思ったりもしたけど、それじゃあ何しに北海道まで来たのか良くわかんないし、ちょっとした勇気を振り絞ってお店に入ると、のれんをくぐって屋台に入ると、そこには美味しい食事に、美味しいビールに、おもしろい店主に、綺麗なお姉さんに、可愛い中国語喋れる韓国人に（たまたまいたw）、すごくすごく親切にしてくれる人が、たくさんありました、いました。<br><br>お店に入る前の悩みはどこへやら。<br><br>まるでジェットコースターの落ちる寸前に一瞬止まるような、あの感覚。<br>まるで死刑執行される直前の沈黙に伴う、あの感覚。<br><br>つまり、本当に怖いものは、それ自体をやることではなく、それ自体をやる手前の、ほんの一瞬の時間なんじゃないかってこと。<br><br>だから、そこをスキップして飛ばしちゃえば、目をつぶって通り過ぎるのを待っていれば、その後はなんとかなるってこと。なるんじゃないかってこと。<br><br>まるでクラス替えを伴う４月の初登校日のような、あの感覚。<br>まるで初めて通う習い事に行くような、あの感覚。<br><br>不安なのは、最初だけ。<br><br>やればなんとかなる。<br><br>始まれば、なんとかするしかなくて。<br><br>なんてことを帰ってきて、今思うのでした。<br><br>ありがとう北海道。<br>ごちそうさま北海道。<br><br><br>次はドイツに行きたいぜ。<br><br><br>明日も世界中でハッピーだと思える人がひとりでも多くいますように。<br><br>14卒のみんなの就活がうまく行きますよーに。<br><br>やればなんとかなるんです。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yuehai/entry-11495803500.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Mar 2013 17:40:56 +0900</pubDate>
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<title>左手にiphoneを、右手にスケジュール帳を、目の前にMacを、BGMに人事部長の声を</title>
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<![CDATA[ <br><br>面接で就職活動状況を教えてくださいて聞かれて、<br><br>「ボチボチです」て答えて怒られたたくみくんです(笑)<br><br>通過できたけどねwてへぺろ<br><br><br>最近ほんとに大人の階段登ってる。<br><br>シンデレラではないけどね。<br><br>いやいや違う。<br><br>もうピーターパンだなんて言ってられない。<br>なにがネバーランドや。<br><br><br>今日のお昼過ぎに京都タワーの下のスタバで<br>ドラッガーを読んでくつろいでたとき、<br><br>目の前に座ってた女子高生がどうやら今日が志望大学の発表やったらしく、無事に受かったみたいで。一緒にいはったお母さんも嬉しさのあまり泣いてはったんだけど、<br><br>なんか昔の自分を思い出しました。<br><br>思い返せば３年前、絶対落ちた思った今の大学に奇跡的に合格して（いまでも不思議で仕方ないですが）いつ崩壊してもおかしくなかった我が家が１つになったあの日がすごくすごく懐かしい。<br><br>「人生の夏休み」とか言っておちゃらけていた大学生活もあと１年なんだよね<br><br>あと１年もすれば、俺らは基本的には本当に企業に勤めるてことになるんやろう。なにもなければ最低３年とか５年とか勤めるんですよね。人によっては定年まで勤めちゃうわけで。<br><br>そう考えたら、パッと過ぎていく「いま」の一瞬一瞬がめっちゃ大切に思えてくる。<br><br>社会に出るていうことは、自分の力ではどうしようもないことが増えるのでしょうか。すごくすごく長い人生を決めにかかってる「いま」がなんとも言えない。<br><br>きっと俺は先のことをあんまり考えなくてもいいていう愛好感と、決まりきっていることに対する嫌悪感を抱えながら大人になるのでしょう。<br><br><br>なーんて、<br>調子乗ったこと書きましたが、<br>早く社会に出て今の生活変えたいです。<br>２カ月や半年そこらでできることなんて<br>たかが知れてるんだよね。<br><br><br>そのためにもはやく<br>ホンマに入りたいて思える企業から<br>内々定を頂かないと。<br><br>来週の最終面接頑張らないと！<br><br>来週の今頃笑えてるかな？<br><br><br>14卒のみんなの就活がうまくいきますよーに！<br><br>世界の人がハッピーな日をおくれますよーに！<br><br>この世の中から花粉症がなくなりますよーに！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yuehai/entry-11486094127.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Mar 2013 18:48:37 +0900</pubDate>
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<title>「普通」とか「当たり前」とか「常識」とか</title>
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<![CDATA[ <br>１週間以内に更新したよ！<br>モデルかよってな！<br><br>トリキの焼き鳥て２本で１セットなんだね！<br>知らなかったよ！<br><br>てか、店員さん言えよな。<br>ふたりであの量はさすがに無理やで。<br><br><br>今日のお昼すぎに、<br>北京に語学研修行ってた時のクラスメートが就活で大阪にいるてことを知って、<br>今夜会いませんかー？てFBでメッセージ送ったら軽くOKしてもらえて<br>２年ぶり？くらいに会ってきました！<br><br>北京で１ヶ月一緒やったときも<br>ふたりでご飯とか行ったこともないし、<br>クラスでも話したイメージあんまなかってんけど、<br><br>待ち合わせた駅で会った時から<br>スムーズに会話ができて、<br>２時間ちょっと就活の話とか語言大の話とか楽しく過ごせました。<br><br>なんていうのかなー<br><br>向こうの方が俺のこと知ってたからていうのもあるんやろし、<br>そういう空気作ってくれたってのもあるんやろうけど、<br><br>俺人見知りしなくなったなーって。<br>行動力でてきたかなーって。<br><br>以前やったらメッセージ送ることすらしなかったよな。<br><br>高校生の時とは見違えるようになったて、我ながら感動。<br><br>これって自己分析なんですかね？w<br><br><br><br>さて、本題。<br><br>午前中とある人材系ベンチャー企業の説明会行ってきました。<br>感想を言うと、<br>凄く面白くて、ワクワクできて、<br>めっちゃ良い会社やん！て「最初は」興奮しました。<br><br>社長の話に凄い共感できたし、<br>将来性めっちゃありそうやったし、<br>中途で人集まってて色んな価値観触れれそうやし<br>まあなんていうかめっちゃよかったんです。<br><br>でもひとつだけ違和感があって、<br>それは社長も社員もほとんどが私服で<br>金髪の方もいらっしゃって、説明会も和やかな雰囲気だったんです。<br>にも関わらず、俺ら就活生が一様にスーツなんです。<br><br>確かに「スーツでお越しください」て書いてあったので<br>スーツで来て当然やし、<br>俺はそのあと面接あったから当たり前にスーツでしか行けないんやけど、<br>なんか違和感感じるんよね。<br><br>というよりも、<br>どちらかというと違和感感じるというよりも<br>「なぜスーツを指定したのか」ていう疑問だったんです。<br><br><br>めっちゃしょーもないことなんやけど、<br>ずっと気になっていて。<br>モヤモヤするの嫌やから人事の方に聞いてみたんです。<br><br>「御社の雰囲気からすれば、特に服装なんてこだわりなさそうなんですか、なぜスーツ指定にしたんですか？」<br><br>って。笑<br><br>たぶんここで、<br><br>「特に気にはしてないけど、私服可とかしたら迷うだろうなーて思って」<br><br>とか<br><br>「スーツ着ると社会人なった気分するでしょ！」<br><br>てな感じで「学生のためを考えて」みたいなことを言ってくれたら<br><br>「そうですよね～失礼しました。」<br>で終わったと思うんです。<br><br>でも、その人事の方は、<br><br>「リクルートってスーツが普通でしょ？」<br><br>っておっしゃったんです。<br><br><br>「普通てなんなんですか？」<br><br><br>きっと違和感感じたんは、その言葉を言ったのが<br><br>「人材系」の「ベンチャー企業」の「人事」だったから<br><br>ていう俺の中でかなりバイアスがかかったのは承知の上なんですけど。<br><br><br>でも、でも、思うんよね。<br><br>きっと俺のいつもの悪い癖で、<br>ひとつの文言にこだわりすぎてるねんけど、<br>そうやってひとつの言葉が人に与える影響て改めてでかいんやなって再認識しました。<br>「普通」とか「当たり前」とか「常識」とか、<br>簡単に使うべきやないですね。<br><br>また、「立場」ていう要素が人に与える印象の大きさも感じました。<br>確かに俺らはひとりひとりが全く違う存在やけど、<br>しかし、「私」を知らない人からしたら<br>ただの学生でしかないですよね。<br>そこのギャップを常に忘れないようにしたですね。ぽよ<br><br>自戒も込めて。<br><br>世の中の就活生がうまくいきますよーに！<br><br>世界が愛で溢れますよーに！<br>
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<link>https://ameblo.jp/yuehai/entry-11477794879.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Feb 2013 22:17:39 +0900</pubDate>
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<title>就活うまくいってへん俺が書くブログ</title>
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<![CDATA[ <br>どーも。お久しぶりです。<br>最新版のブログのIDとPASS忘れたんで昔のに…<br>あー、ええこといっぱい書いてたのにな(笑)<br><br><br>さて、早速ですが、本題。<br>留学から帰ってきて１ヵ月…<br>タイトルにも書いたようにただ今就活劣等生です。<br>正直就活スランプに陥っています。<br><br><br>受けるとこ受けるとこまったく手応えなくて、案の定落ちました。<br>まさかのGDで落ちるという就活史上初の出来事もここ何日かで体験しました。<br><br><br>こういう言い方するとあれなんやけど…<br>それなりに大企業のお偉いさんとかと人脈あったりして、<br>それなりに２回生の頃からセミナーとか行ったりして、<br>それなりに留学も行って中国語も話せるし<br>「出せば受かるっしょ」「俺のこと落とすん？」みたいな<br>余裕かましてた俺とは正反対のダメダメな結果を出し続けてます。<br><br>でも、ブレブレな自分がいるのもきちんと理解してるから、<br>まあ考えてみたら当たり前っちゃ当たり前なんだよね。<br>むしろ今までようバレへんだなって自分を誉めたるべきなんか、それまた・・・。<br><br><br><br>「就活してなかった」<br><br>この一言に尽きると思います。<br>俺は確かに就活考えてあれこれやってたし、セミナーとか参加してたんよね。<br>やけど、今の俺がやってることってのは、２回生の今の自分と全く変わってへんのよね。<br>要は、自分の幅を広げたいとか、成長したいとか、色んな人と出会いたいとか。<br><br><br>確かに、就活ってそういう側面があって、<br>タチの悪いことにそういうのめっちゃ楽しいんです。<br><br>「就活」しながら同じ考えをもった同年代の人と知り合える。<br>全く考えてへんかった新しい価値観に触れれる。・・・<br><br><br>でも、これって結局は就活の副産物じゃないんかな？<br><br>俺はまず第一にやらなあかんかった「就活」てもんを軽視してたんだなって。<br>いつまでも「お遊び気分」で就活していてはいけへんてことを<br>ここ何日かで急激に体感した次第です。<br><br><br>よう考えてみたら、いわゆる自己分析とか面接練習とかしてないんです。<br>だから、急に「あなたの強みは？」とか「１分間で自己PRして」て言われても、<br>てんやわんやなあやふやな回答しかでけへん自分がそこに。<br><br>すごい話ですよね！<br>グループとかで一緒に選考受けてても、<br>いわゆる「シューカツ本」に載っていそうな、<br><br>「笑顔で！」「ハキハキと！」「素直に！」「ワタクシ！」<br><br>とか使ってバリバリに自分をアピールできる人、もういるんですね。笑<br><br><br>正直、こいつばっかじゃねーの！とか思ってたし、<br>今でも面接受けながらそう思ってんねんけど(笑)<br>でも実際、目の前でやられると好感良いんだよね。いやホンマ凄いと思う。<br><br><br>就活に不安ある人。面接うまくいかへん人。<br>「シューカツ本」に書いてある事を素直にきちんととやれば、<br>上手くいくかもしれませんよ！<br>（俺が言うのもなんなんですけどね）<br><br>僕みたいに天の邪鬼で、素直に従うの嫌い、気が強い、<br>面接官を上から目線で見て説教される学生もおるとは思うんで…<br><br><br>どんなスタイルで就活に望むにしても、<br>基本的には待った無しの1回勝負なんだよね！<br>俺みたいに行きたいとこの本番が調子悪い時にぶつからへんよーに<br>みんなで就活上手くいくように頑張りましょーう！<br><br><br>世の中の就活生がうまくいきますよーに！<br><br>
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<pubDate>Tue, 19 Feb 2013 20:10:37 +0900</pubDate>
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<title>いまとむかし</title>
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<![CDATA[ <br><br>思うんですけどね、<br>女性にとって優しいてのは<br>褒め言葉なんだろけど、<br>男にとっては一概には<br>そうは言えないのでないかって。<br><br>男が優しくするのって<br>優柔不断であったり<br>自分の意思がないってことの<br>裏返しじゃないのかなって。<br><br>確かに、優しくすることは<br>悪いことではないけれど、<br>けれど、その意味を取り違えると<br>間違った方向に行くのかなって。<br><br>過去の経験から思ったこと。<br><br>過去の経験があるから<br>もちろんいまの自分はいるんですが、<br><br>「成長」の先に<br>いまの俺がいるわけではなく、<br>昔のそのときと、いまの俺は<br>まったく別のものである。<br><br>昔のおれはつまらんやつで、<br>何気なく生きてたけど、<br>そのときはそのときで<br>そのときのおれは<br>「完成」していたような気がする。<br><br><br><br><br>意味わからんことですね。<br>すみません。<br><br>深夜のぼやきでしたー。<br>
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<pubDate>Mon, 27 Aug 2012 03:55:07 +0900</pubDate>
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<title>幸福是什么</title>
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<![CDATA[ <br>幸福是什么？<br><br>不可能有毫无痛苦的人生<br><br>人生总是充满了痛苦和悲伤<br><br>但是 即便是满布绝望的荒野<br><br>对于鼓起勇气不畏被荆棘载途的勇士来说<br><br>这片荒野也是通往光辉道路的一部分<br><br>在这片绝望的荒野之上<br><br>仍满怀希望的人才拥有真正的骄傲<br><br>只要心存骄傲 地狱就依然是乐园<br><br><br><br><br><br>原来是这样.......
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<link>https://ameblo.jp/yuehai/entry-11474055714.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jun 2012 18:25:52 +0900</pubDate>
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<title>grand jete</title>
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<![CDATA[ <br>ブログはじめよーかな<br>って思います。ｲｪｰｲ。<br><br>しかし、<br><br>何気ないこはtwitterに。<br>感じてこの先も大切だなと思うことはevernoteに。<br>日記のようなことは瞬間日記に。<br><br>書いたり留めたりしてるので<br>このブログの位置付けを<br>どうしようかとも悩みに悩み<br>まあ楽しいこと、笑うこと、美しいこと、<br>考えること、感じたことを<br>ちょっとずつアップしようかな<br>と思います。はい。<br><br>吉高由里子さんの言葉を借りると<br><br>言いたいこと<br>言いたくないこと<br>言わなきゃいけないこと<br>言っちゃいけないこと<br>言えないこと<br>言っちゃいたいこと<br>そんなんだから<br>深い意味はありません<br><br>です!!<br><br><br>ちなみにこのブログのタイトル<br>「grand jete(ｸﾞﾗﾝ･ｼﾞｭﾃ)」とは<br>フランス語で「大躍進」という意味。<br>グラン・ジュテの裏には<br>並々ならぬ努力が必要。<br>中国語の学習にも<br>ましてや人生にも<br>同じことが言えるのではないか。<br><br><br>まあぼちぼち更新します。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yuehai/entry-11474054968.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jul 2011 02:55:47 +0900</pubDate>
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