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<title>夕日のブログ</title>
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<title>私の中のあなた（my sister's keeper）</title>
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<![CDATA[ <br><br>アナ（アビゲイル・ブレスリン）は白血病を患う姉のドナー提供者として遺伝子操作をされて生まれてきた。産まれてすぐから姉のためにドナー提供を強いられてきたアナだったが、ある日そのことで両親を訴える決意をする。しかしそれには彼女しか知らない理由があった――。<br><br><br><br>久しぶりの更新です＾＾<br>最近忙しくて時間が取れなかったので、こうやってゆっくりと映画を観ると癒されますね。。。<br><br>さて、これは公開されたとき映画館にも観に行った作品なんですが、何度観ても泣けるところは同じで、自分も成長しないなぁなんて感慨深く当時を振り返っておりました。笑<br><br>キャメロン・ディアスがこの作品内で髪を剃り落すシーンがあるんですが、彼女は本当に自分の髪を自分で剃っちゃいまして、当時はそれが話題にもなりました。流石です！<br><br>親子の愛もさることながら、兄弟愛も素晴らしい。<br>それぞれが自分なりの愛情を家族に注いだ結果がこうなった。なんて感じのお話です。<br><br>完全に泣ける映画としての枠組みなので、泣きたいときに是非どうぞ*＾＾*<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131007/15/yuhi753/9d/7d/j/o0650047112708541364.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131007/15/yuhi753/9d/7d/j/t02200159_0650047112708541364.jpg" alt="$夕日のブログ" width="220" height="159" border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 07 Oct 2013 15:19:56 +0900</pubDate>
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<title>レ・ミゼラブル（Les Misérables）</title>
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<![CDATA[ <br><br>貧困に耐え切れず、たった1本のパンを盗んだ罪でトゥーロンの徒刑場で19年も服役していたジャン・ヴァルジャン（ヒュー・ジャックマン）はとある町の司教に助けられるが、その教会から銀の食器を盗んでしまい、見つかってしまう。しかしそれでも優しく手を差し伸べてくれた司教に、彼は公正を誓う。時が経ち、とある街で市長となった彼はファンテーヌ（アン・ハサウェイ）と出会い彼女から娘のことを託される。ヴァルジャンは、彼を追ってきた警官ジャベール（ラッセル・クロウ）から姿を隠しつつ、ファンテーヌとの約束を守るべく彼女の娘コゼット（アマンダ・セイフライド）と共に生きていこうとするのだが――<br><br><br><br><br><br>あらすじなのに長い・・・<br>だってお話が長いんですもの。<br><br>何度もミュージカルや舞台で講演されています。そして今回ご紹介するのはもちろん映画です（一応映画をおすすめするブログなので。笑）<br>映画もミュージカル使用なんですが、全てが歌で表現されているわけではありません。かといって、長台詞が続くということでもありません。バランスはいいし、長いですが集中して観ることが出来ると思いますよ＾＾<br><br>なんといっても、出演者さん達の歌唱力や表現力がすごい！！<br>そこが一番の見どころですかね。。。<br><br>ストーリーは原作を知ってる人なら分かるかと思いますが、かなり端折られてます。映画化するのには必要なリスクなんですけどね。でも脚本構成がしっかりしてるので、違和感なく観れますし話の内容も分かります。<br><br>でももっと詳しく知りたい人はぜひ原作をどうぞ！！*＾＾*<br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130918/01/yuhi753/36/92/j/o0640035012687411270.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130918/01/yuhi753/36/92/j/t02200120_0640035012687411270.jpg" alt="夕日のブログ"></a>
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<pubDate>Wed, 18 Sep 2013 01:26:57 +0900</pubDate>
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<title>天使にラブソングを（Sister Act）</title>
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<![CDATA[ <br>ギャングの愛人で、リノのクラブ歌手のデロリス（ウーピー・ゴールドバーグ）はふとしたことから殺人現場を目撃してしまい追われる立場に。しばらくの間、姿を隠すために修道女シスターマリアクラレンスとして修道院にかくまわれるのだが・・・<br><br><br><br>言わずと知れた名作です。あらすじ要りますかね？笑<br>観たことがない人は人生損してると思いますから、即刻DVDを貸りに行きましょう。<br><br>何回も観ましたし、好き過ぎてDVD買っちゃいました*＾＾*<br>何回観ても、何回聴いても癒されます。<br><br>２も出てますけど、私は１の方が好きだなぁ。。。<br><br>とにかく、観なきゃ損です。<br>というか、観たことない人いるんですかね？<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130917/01/yuhi753/75/45/j/o0250035912686365719.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130917/01/yuhi753/75/45/j/t02200316_0250035912686365719.jpg" alt="夕日のブログ"></a>
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<pubDate>Tue, 17 Sep 2013 01:59:24 +0900</pubDate>
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<title>幸せの隠れ場所（The Blind Side）</title>
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<![CDATA[ <br><br>リー・アン（サンドラ・ブロック）はある日、息子と同じ学校に通うマイケル・オアー（クィントン・アーロン）に出会い、彼の境遇から家族として家に迎え入れることにする。彼女が彼に見出したアメリカン・フットボール選手としての才能は徐々に開花していき、それと共に家族としての絆も深まっていく。しかしとある事件により、マイケルにはある疑念が生まれて・・・<br><br><br><br><br>なんとなく続いてます実話をもとにした映画シリーズ。もう面倒なので数は数えませんがｗｗ<br>実にいい映画です（このブログでは日々同じことしか言ってませんが。笑）<br>心が温かくなるというのは、こういうことなんだなって思いました*＾＾*<br><br>実はこの映画、人種差別だったり、格差問題、スラム街のことだったりと何となく色んな問題が映画の背景に散りばめられてます。そういう意味でもノンフィクションというか、リアルなアメリカの社会を描いている映画だなぁと。。。<br><br>マイケル・オアーの話はとても有名な話です。血のつながりなんか無くっても温かい家族の姿がここにあります。<br><br>ほっとしたい時に観るといい映画かも。<br>ほんっとにおススメなので是非どうぞ＾＾<br><br>そしてサンドラ・ブロックがはまり役すぎ！！<br>そこも見どころですよ！<br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130916/01/yuhi753/c5/ba/j/o0184027412685025786.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130916/01/yuhi753/c5/ba/j/t01840274_0184027412685025786.jpg" alt="夕日のブログ"></a>
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<pubDate>Mon, 16 Sep 2013 01:50:01 +0900</pubDate>
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<title>マネーボール（Moneyball）</title>
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<![CDATA[ <br>アメリカの野球チーム、オークランド・アスレチックスのゼネラルマネージャーのビリー・ビーン（ブラッド・ピット）は新しいシーズンに向けて戦力を整えようとするが、資金のないチームへの返事はつれないものだった。ある日、トレード交渉のため、クリーブランド・インディアンズのオフィスを訪れたビーンは、ピーター・ブランド（ジョナ・ヒル）に出会う。ビーンは彼の変わった選手の評価の仕方に興味を持ち、彼を補佐役に低予算でチームの再編を試みることを決意する。<br><br><br><br>野球好きの人は知っている話ではないでしょうか＾＾<br>前回に引き続き、実話に基づいた映画シリーズです。前回の『チェンジリング』を第二弾と言ってましたが、数えてみたら第三弾でしたので、今作は第四弾ですね（どーでもいいかｗｗ←）<br><br>はい。あらすじの通り、野球のお話なんですが。。。<br>野球に興味のない私でも面白かったです！<br>予備知識があった方が面白いのかもしれませんが、なくても全く問題ありませんでした！！<br><br>そしてこういう淡々と進んでいく映画が私は大好きです。<br>特に盛り上がるシーンがあるわけでもありませんが、とても大好きな作品です。<br><br>口や文章じゃ表せれないので、とりあえず騙されたと思って観てください。笑<br>あ、騙されたっていう苦情は受け付けませんのであしからず。。。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130915/02/yuhi753/00/53/j/o0800064012683827103.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130915/02/yuhi753/00/53/j/t02200176_0800064012683827103.jpg" alt="$夕日のブログ" width="220" height="176" border="0"></a>
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<pubDate>Sun, 15 Sep 2013 02:56:20 +0900</pubDate>
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<title>チェンジリング（CHENGELING）</title>
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<![CDATA[ <br>ロサンゼルスでシングルマザーのクリスティン（アンジェリーナ・ジョリー）の愛しい息子ウォルター。そのたった一人の息子がある日忽然と消えた。捜索願いを出した５ヶ月後に帰ってきた息子に喜ぶクリスティンだったが、再会した息子は全くの別人だった――<br><br><br><br>実話に基づく映画シリーズと称しまして、第二弾でございます＾＾<br>感想はたった一言。切ない。そして健気で強すぎる母。あ、一言じゃなかったけど。<br><br>とてもじゃないけど、ハッピーエンドではないし決して幸せな話ではないです。<br>でも観る価値のある作品だし、知っておくべき事件なのかも・・・<br><br>基本的にハッピーエンド主義者な私ですが、そんな私がハッピーエンドではないけど推す数少ない作品です（←お前が推しててもなぁ、ってのは言いっこなしですよ！！）<br><br>そしてアンジ―がこういう役をやるのって珍しい、っていうかあんまり見ないので、とても新鮮でしたね。かなりハマってて良かったですけど*＾＾*<br><br>んー、久々に観ても切ないなぁ、、、<br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130915/02/yuhi753/d3/67/j/o0800079912683827104.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130915/02/yuhi753/d3/67/j/t02200220_0800079912683827104.jpg" alt="夕日のブログ"></a>
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<pubDate>Sun, 15 Sep 2013 02:32:34 +0900</pubDate>
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<title>50回目のファーストキス（50 First Dates）</title>
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<![CDATA[ <br><br>ハワイの水族館で獣医として働くプレイボーイのヘンリー（アダム・サンドラ―）はカフェでルーシー（ドリューバリモア）と出会って意気投合する。翌日、彼女とカフェで再開するヘンリーだったが、声を掛けた彼女は怪訝な顔で去っていってしまう。<br>その次の日も彼女に会うヘンリーだったが、彼女は彼の顔を覚えてはいなかった。そんな彼女に近付こうと奔走するヘンリーだったが、彼女にはある秘密があって・・・<br><br><br><br><br>二大ビッグスターの共演です＾＾<br>実話をもとに作られたお話だそうですが、実際にこんな話があったら素敵です！<br>本人たちはとても大変そうですが。<br><br>ちょっと話が変わる＆ネタバレですが。<br><br>小川洋子さん著の『博士の愛した数式』という本をご存知でしょうか？<br>本作とこの小説のお話はちょっと通じるところがありますよね！<br><br>どちらの作品もとても面白くておススメなので、ぜひ観て＆読んでみてくださいな♡<br><br>それにしても、アダムサンドラ―は面白い役者さんだなぁ、と常々思います（笑）<br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130913/14/yuhi753/64/8f/j/o0303045012682065261.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130913/14/yuhi753/64/8f/j/t02200327_0303045012682065261.jpg" alt="夕日のブログ"></a>
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<pubDate>Fri, 13 Sep 2013 14:54:28 +0900</pubDate>
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<title>ショーシャンクの空に（the shawshank redemption）</title>
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<![CDATA[ <br>一人の優秀な男が捕まった。連れて行かれたのはショーシャンク刑務所だった。<br>刑務所内の調達屋レッドことエリス・ボイド・レディング（モーガンフリーマン）は次第に彼と親しくなり、とある約束をする。<br>何年かの後、歳を取り仮釈放された彼はその約束を思い出す。。。<br><br><br><br><br>はい、言わずと知れた名作です＾＾<br>知らない人の方が少ないんじゃないでしょうか？<br>まだ観てない人は観ないと損ですよー！！<br><br>別に感動映画ではないですし、そんな泣くような場面もありませんが、観終わった後の心地よさが心に残ってます。もう何回観たかわかりませんねー（笑）<br>ちょっと久しぶりに観ようかな・・・<br><br>映画が好きだと言うと、必ず<br><br>「好きな映画は？」<br><br>と聞かれます。その問いに対してこの映画の名前を出すと当たり前すぎて、映画好きの答えじゃないとかなんとか言われたことが・・・＾＾;<br><br>いいじゃないか、好きなんだもの！<br>何を言いたかったかっていうと、それくらい、良い映画ですよってことです。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130901/09/yuhi753/51/27/j/o0800045012668818951.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130901/09/yuhi753/51/27/j/t02200124_0800045012668818951.jpg" alt="$夕日のブログ-the shawshank redemption" width="220" height="124" border="0"></a><br>
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<pubDate>Tue, 10 Sep 2013 09:43:31 +0900</pubDate>
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<title>幸せへのキセキ（We bought a zoo）</title>
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<![CDATA[ <br><br>ある日、息子の通う学校に呼び出されたベンジャミン（マット・デイモン）は息子の描いた絵を見せられる。そこには殺された人間の絵が描かれていた。妻が死に、残された家族もバラバラ。<br>そんな家族の仲と自分の修復の人生を修復しようと、ベンジャミン（マット・デイモン）はロサンゼルス郊外に大きな家を買う。しかしそこは、ただの家ではなく経営状況の良くない動物園だった。<br>娘の提案でそこへ住むことにし、彼は様々な人や動物に触れ合いながら家族との絆を取り戻していく。<br><br><br><br>最近古い映画を立て続けに紹介してたので、ちょっと新しい作品をご紹介＾＾<br><br>実話をもとに作られたらしい作品なんですが、特に息子とのやりとりがいいです。反抗期の時は私もこんなんだったのかな、なんて...（年中反抗期なんですけどね←）<br>娘のロージーも可愛くてしかたないっ！！<br>ラストまで心あたたまる映画です<br><br>実はこの作品はアメリカで観たので、日本語版というか吹き替えを観たことがないんですよね。。。けっこう吹き替えや字幕って解釈が違う部分があるので、その辺の違いが分からないのはちょっと心配。。。<br><br>でも面白い映画に変わりはないですよね（笑）<br>なので安心して観てください！<br><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130904/12/yuhi753/05/86/j/o0451030012672353975.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130904/12/yuhi753/05/86/j/t02200146_0451030012672353975.jpg" alt="$夕日のブログ" width="220" height="146" border="0"></a><br>
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<pubDate>Wed, 04 Sep 2013 12:50:19 +0900</pubDate>
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<title>17歳のカルテ（Girl, Interrupted）</title>
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<![CDATA[ <br><br>ある日、大量の薬品摂取で自殺をしようとしたスザンナ（ウィノナ・ライダー）は精神病院に送られてしまう。初めは周りの患者に戸惑い馴染めないスザンナだったが、ある一人の少女に出会って世界が変わっていく。しかし、その少女リサ（アンジェリーナ・ジョリー）もまた心に大きな闇を持つ患者の一人だった。<br><br><br>シンプルに17歳の心情を描いた映画って感じですかね？<br>誰にでもある心の闇をテーマにしてます。逃げたくなる時とか、どうしようもないときってあるけど、逃げちゃダメなんですよね。。。<br>それを強く感じさせてくれる作品ですね、私にとっては＾＾<br><br>とりあえず私も大学とバイトから逃げたくてしょうがないところを必死に我慢してます（逃げるほどのことかって聞くのは勘弁してください。笑）<br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130901/09/yuhi753/cf/6d/j/o0450033012668818952.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130901/09/yuhi753/cf/6d/j/t02200161_0450033012668818952.jpg" alt="$夕日のブログ-girl, interrupted" width="220" height="161" border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 02 Sep 2013 09:39:09 +0900</pubDate>
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