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<title>あまにゃんのブログ</title>
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<title>長いようで短い二日間の思い出</title>
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<![CDATA[ <br><p>日付はさかのぼり、8月4日5日の話をさせていただきます。</p><br><p>その日はずっと大好きで、なかなか会うことができなかった人と会うことが出来た日でした。</p><p>顔も写真でしか見たこともなく、探すのが大変で電話をしたんですが、結構遠くまできたと思ったらすぐに見つけられました。</p><p>顔を見た瞬間に「あ、この人だ・・！」ってすぐにわかりました。</p><p>直感的にっていうと少し違います。</p><p>毎日話てる雰囲気と持ってた携帯、面影のある顔。</p><p>そのおかげなのか、すぐに気づくことができました。</p><br><p>会った瞬間に本当は抱きつ来たかったんですが、まぁそんな勇気もなくやめましたけど。</p><br><p>少しの会話を交わしてからすぐ映画館に向かうことにしました。</p><p>結構ボボディタッチが激しかったのはよく覚えていて、女の子慣れしてるのかなって少し心配しました。</p><br><p>まぁ、かっこいいっ分類なので絶対にこれはモテるんだなぁって思ってしまいました。</p><br><p>電車にのって触れた手は自分より大きくて、力もあって、見たときに自分とは違うんだなって思いました。それと同時に自分でほんとにいいのだろうかって思いました。</p><br><p>正直言うと彼とはネットで出会った人で、いつかかれに振られそうな感じです。</p><br><p>電車にのってついた着いたのはいいのですが、映画館はまだやってはいません。</p><p>私も彼も忘れてましたが、その日会ったのは早い時間で着いたのが早い時でした。</p><br><p>まだまだ一時間位あるのでマックで休むことにしましたが、まぁあんまりいることはありませんでした。</p><p>その時には普通に手を繋げれるようになっていました。</p><br><p>あまり遠くにも行きたくなかったので、端っこにある地面に座ってました。</p><p>旗から見たらもう長く付き合ってるイチャイチャしてるカップルに見えたと思います。</p><p>それでも私たちはまだ少しぎこちなかったです。</p><br><p>今思い出せば少し恥ずかしいくらいいちゃいちゃしてました。</p><p>その後少ししてから警備員さんが来て「ここもう開けるからちょっといいかな」って言われました。</p><p>さすがに気恥ずかしくなった私たちはその場を離れて、映画館の前で待ちました。</p><p>結構時間があったのですが話してたらあっという間ですぐに時間が来ちゃいました。</p><br><p>映画も見るのは早くその中でもいちゃいちゃしてたので、後ろの人に見られてないか少し心配で、気がかりでチラチラ見ていましたがかれは気にもしていない感じでした。</p><br><p>映画が終わったあとの密着用がすごかったです。</p><p>本当これは初めてあったっても思えないくらいいちゃいちゃしてました。</p><p>そのあとアキバに向かいましたけど、店はみずカラオケに行きました。</p><p>そこで初めてチューしたんですが、かれは覚えてるか心配です。</p><br><p>カラオケでは希本私が歌っていて、彼が一切歌うことはありませんでした。</p><p>正直にもったいないって思いましたが、彼がそれでも良かったみたいです。</p><br><p>慣れてくると私が彼の上に座り歌を歌っていたりしましたが、これは恥ずかしいのであまり気にしない方向で。</p><br><p>そのあとはお腹がすいたのでアキバにあるサイゼリアに行きました。</p><p>彼は結構食べるようで二つ頼んでました(もちろん私は一つ)。</p><br><p>なんだかおかしな気がしますが結構こんでいたのですぐに出ることにしました。</p><br><p>その後彼の好きなとこを周りその後彼が泊まるホテルまで行きました。</p><p>ホテルには私ははいれないので、もちろん外で待っていました。</p><p>彼がそのうちして出てきて、私の隣に座りました。そして一言いいます。</p><br><p>「俺明日帰っちゃうよ」</p><br><p>考えたくもなかったことです。</p><p>ずっとわかっていましたが、嫌で何も言えませんでした。</p><p>口を開いたとこで結局は帰ってしまうのだから、言葉にしても意味が持たないことを知っています。</p><p>手をギューッと握り人がいない時にキスをして、寂しさを紛らわそうにもなかなかさみしさが拭えません。</p><p>まだ、明日があるのに・・・。っておもっていても次会えるのがいつかはわからないままなので、涙さえしてしまいました。</p><br><p>少し東京をフラフラしたあとに。彼と私は普通のところに座ってただ夜の中いちゃいちゃします。</p><p>それでさえ少し寂しくなります。</p><p>彼は私に財布を買うって約束をしましたが、結局その日は買うことはありませんでした。</p><p>「またつぎの日ね、」</p><p>と約束を交わしましたが、彼は結構気にしていたようで何度も財布の話をしてきました。</p><br><p>私が電車に乗って帰るとき、彼は涙ぐみながら、寂しそうにしていました。</p><p>その涙を見たとき「ああ、本気で好きでいてくれたんだ」って思い嬉しさと今までちゃんと信じれなかった自分の不甲斐なさに涙しました。</p><p>愛しさも一緒にこみ上げてずっと一緒にいたいって思いました。</p><br><p>その日は返って通話しましたが、すぐに寝ちゃいました。</p><p>そういや言い忘れてましたが、あった時にクッキーを渡したんですが少し気恥ずかしくて雑な渡し方になってしまいました。そこはやり直したいです。</p><br><p>次の日もちろん私は目覚ましの音で目覚めます。</p><p>昨日の疲れもあってか、よく眠れましたが寝足りなかったです。</p><p>用意をすぐに済ませ、バス停まで行きます。</p><p>ですが少し誤算がありました。バスがこないんです。</p><p>ちょうどその日は日曜日。</p><p>ばすは45分発だったのです。</p><p>昨日は25分だったのですが結構遅れました。</p><br><p>ですが待ってる間に通話しました。</p><br><p>結構通話すると時間が経つの早かったのでありがたかったです。</p><br><p>少し疲れたので一回ここら辺で切ろうと思います</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuhinina/entry-11328992579.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Aug 2012 12:04:24 +0900</pubDate>
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