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<title>Customized Landscape</title>
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<description>バンドリ! / シンデレラガールズ♡ラブ / 作曲 / イラスト / ＰＣ高速化＆ＰＣカスタマイズ / プログラミング / dtab(d-01H) , iPhone12 , iPad Proそれらが好きな水城シャロの日記</description>
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<title>[作詞] 凍える意識</title>
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　Title : 凍える意識Lyric : 水城シャロ意識が遠退きそうな冷たい季節体中の震えが止まらない風の中で凍て付く空虚感がまとわりつく何処にも逃げ場のない記憶は鮮明に幼い頃の痛みは消えないままで前に進みたい僕の邪魔してばかりそれでももう後ろを振り返らないと必死に夢を探し回って疲れ果てた剥がれ落ちない冷たい傷跡ながめて立ち止まってなんかいられないとにかく前に進みたかった雪の降る夜強くなりたいと星たちに願って進む意識が遠退きそうな凍える景色体中の震えが止まらない悪夢の中で凍て付く無力感がまとわ
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<dc:date>2026-05-13T04:17:07+09:00</dc:date>
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<title>【過去と言う闇】</title>
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　過去の自分に縛られて生きる必要はないなぜなら君は既に前を向いて歩いているのだから今更後ろを振り向いても過去の自分はもう居ない過去に戻ってもそこにあるのは薄ら寒い暗闇だけさだからもう過去にサヨナラを告げてこれから見え始めるはずの光を目指して焦らずに本当の自分を探しながら理想の居場所を見つけ出せば良いのさ辛い時は素直に涙すれば良い流した涙はいずれ乾いて消えるのだから受けた痛みが消えたら再び前に進み出そう太陽の光は君を裏切らないだろうだから迷わず前を向いたままで進めば良いのさby [X(Twitte
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<dc:date>2026-03-05T17:12:52+09:00</dc:date>
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<title>[ 精神病患者を偽る違法女 ]</title>
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　僕が通っているクリニックにいつもいかにもバンドX-Japanの大ファンだと解るハデな髪型と服装で通院している迷惑なオバサン患者がいて目障りだ。その自分の歳を考えないオバサンは診察が終わって診察料金を払わず薬の処方箋を受け取ってクリニックから出て行くのを毎回見ると生活保護受給者だとすぐ解る。そのオバサンは自分の診察時間が来るまでの時間にクリニックを中心とした喫煙禁止区域内で堂々と煙草を吸いながら友達と思われる相手と元気に楽しそうに大笑いしながらスマホで通話しているところを見ると精神病患者を偽って
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<dc:date>2026-02-08T22:43:27+09:00</dc:date>
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<title>[作詞] 粉雪の記憶</title>
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　Title : 粉雪の記憶Lyric : 水城シャロ暗い闇の中　漂う空白感吹き付ける粉雪は止まないまだしつこく痛む傷跡それでも前を向いて行こう幼い頃に見た夢はまだ胸の中だから諦めたくはないたった一つ残る希望の光決して見失ってはいけない夜闇が過ぎてまた一日の始まり今日もまた痛み堪えながら夢を追いかけようという残りの力が沸き上がろうとする浅い眠りの中　漂う空白感映し出す悪夢は止まないまだしつこく過去は絡みつくそれでも前を向いて行こう幼い頃に見た夢はまだ胸の中だから今も叶えたくてたった一つ残る希望の
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<title>[作詞] もう一度ＴＲＹ</title>
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　Title : もう一度ＴＲＹLyric : 水城シャロもう二度と消えない傷跡はもう二度と見なくていいからもう一度前を向いたままでもう一度夢を追いかけてみて壊したものが元に戻らないように過ぎた時間もまた取り返せないいくら立ち尽くしていても何も変わりはしないのさだから自ら再び立ち上がり自らの居場所を探すしかない進んで行く道は前しかないから重たい荷物は全て捨てればいいもう二度と見えない暗闇はもう二度と見なくていいからもう一度前を向いたままでもう一度上を目指してみて壊したものが元に戻らないように過ぎ
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<title>[作詞] 君の下へと</title>
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　Title : 君の下へとLyric : 水城シャロ重たい荷物でガンジガラメの日々の中深い傷跡をたくさん刻み込まれた悪夢どこまで歩けば君の下へと辿り着くのかそれでも僕は夢を一つも諦めてはいない突然襲うトラウマに負けたくはないもう意味を失った後ろを振り返らないこの両目が向く先は前に見える道だけ帰る故郷は自分で作れば良いのサ少しずつ君のいる場所を探そうどんな悪魔だろうと切り裂いて行こう君に悲しい涙を与える奴は赦さない再び僕ら出会えた時はまた手を繋ごう冷たい鎖でガンジガラメの日々の中深い傷跡をたくさ
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<dc:date>2025-12-25T09:14:08+09:00</dc:date>
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<title>[作詞] 絶望の雨</title>
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　Title : 絶望の雨Lyric : 水城シャロ絶望の雨が降りしきる夜濃い霧が目の前をさえぎる辛い痛みばかり抱え込んでどこへ向かえばいいのか解らないだけど君と誓った約束だけはこの胸に刻んだまま大切にいつか傷が癒える頃には君の居る場所に向かいたいだから僕はもう前を向くよ秋の終わりの冷たい雨の中弱音は吐きたくないただひたすら強気でいこう絶望の闇に強い風が吹く夜濃い霧が目の前を塞いで辛い苦しみばかり抱え込んでどこへ向かえばいいのか解らないだけど君と誓った約束だけはこの胸に刻んだまま大切にいつか傷が
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<dc:date>2025-11-27T06:39:49+09:00</dc:date>
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<title>【今後の僕の歌詞の著作権について】 &amp; 【鬱病完治報告】</title>
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　　　以前にこのアメブロにて「今までアメブロで公開してきた僕の歌詞の著作権をフリーにする」と書いたが今後は前回の分までの歌詞まで著作権フリー最終作品として扱いこの今回の記事以降に掲載する僕の歌詞の著作権はフリーにせず僕のものとします。今まで僕の歌詞を採用してくれたりヒントにしてくれた方がいましたら本当に有り難う御座います。現在の僕は以前と違って鬱病は99%治っていましてアグレッシブな性格も取り戻せていまして精神力の強さも本来の150%以上に育つ事ができました。今まで僕のブログ記事にたくさんの「い
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<title>[作詞] Don't be Afraid</title>
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　Title : Don&#39;t be AfraidLyric : 水城シャロ感情をすり替えながら耐え抜いてきた君本当の君の気持ちはこの僕だけがよく知っているだからもう強がらないで僕のそばで甘えてほしい空虚な気分は消してあげるから君には楽に過ごしてほしい何があっても君を護るからずっと僕と一緒に過ごそう怖い事なんて何一つないさ僕はただ君に優しくしたいだけ暗闇を彷徨いながら歩き続けてきた君本当の君の痛みはこの僕だけがよく知っているだからもう怖がらないで僕のそばで甘えてほしい寂しい気分は消してあげるから君
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<dc:date>2025-11-15T08:05:12+09:00</dc:date>
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<title>寒いと心が荒んでくる。</title>
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　幼い頃の冷たい環境と寒い雪景色の記憶は今でも鮮明に凍て付くトラウマの悲しい傷痕逃げ場のない空虚感はいつまでも消えない降り注ぐ粉雪は終わる事を知らない絶望の冬の空で嘲笑う月光どんなに叫んでも消えない胸の痛みそれでも朝はやって来る新しい苦しみを連れて水城シャロ
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<dc:date>2025-11-04T23:38:40+09:00</dc:date>
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