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<title>34歳の2人目妊活〜死産から前を向いて〜</title>
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<description>2022年4月に26週1日で死産したお話から、現在初めての体外受精に挑んでいく経過を書いていきたいと思います。</description>
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<title>小さな重み</title>
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<![CDATA[ <p>看護師さんが、赤ちゃんが凄くデリケートな状態だからとバスタオルを私にのせてその上に赤ちゃんをおいてくれた。</p><p>そして、退出し2人の時間にしてくれた。</p><p>小さいけど、ずっしりとした重みを感じる。</p><p>7ヶ月毎日一緒に過ごした事を思い出した。涙がとまらなかった。今にも、目を開けてくれそう。</p><p>このまま、ずっと時間が止まればいいのにと思った。亡くなっているのは、分かっているけどまだ4日しか経っていないから受け入れれるわけないよ。</p><p><br></p><p>でも、2人で写真もとれたし子守唄も歌ってあげれた。</p><p>きっと、近くで聴いてくれてるよねって思った。</p><p><br></p><p><br></p><p>今は、あの時2人の時間を与えてくれて沢山話しかけて向き合う時間をくれた事に感謝している。凄く、主治医と看護師さん皆んなが優しく寄り添ってくれた。この病院で良かったとほんとに思った。</p><p><br></p><p>もうすぐ、出産して7ヶ月になりますが日常生活は前と変わらずジムに行くのも再開して元々通院していた不妊クリニックにも通っていて忙しく、また息子のお陰で毎日楽しく過ごせていますがいざ、文章にするとなると👶を、思い出して涙が溢れて中々ブログが進みません。</p><p>ゆっくりですが、今の妊活についても書いていきたいと思っていますので宜しくお願いします。</p>
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<pubDate>Mon, 14 Nov 2022 20:15:10 +0900</pubDate>
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<title>小さな可愛い女の子</title>
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<![CDATA[ <p>夫と泣いているところに、助産師さんが赤ちゃん連れてきていいですか？と声をかけてくださりお願いしますと言った後に小さい箱に可愛いピンクの肌着を着た赤ちゃんがやってきた。</p><p>顔を見た瞬間に、可愛い。ただ、ただ寝ているようだった。お兄ちゃんとは、また違う顔立ちで可愛い。</p><p>800gの体は小さいけれど髪の毛も沢山はえていてまつ毛もちゃんと生えていた。小さな爪もちゃんとあった。小さいだけで赤ちゃんそのものだった。</p><p>でも、壊れそうで怖くて頭をなでてお話はしたけど抱っこすることは出来なかった。</p><p>赤ちゃんを、実際に見ると死産したことの現実を突きつけられて頭がおかしくなりそうだった。</p><p>見れば見るほどに、なんで私の赤ちゃんがこんなことにならないといけなかったんだろ、、私なんか悪いことした？こんなに、待ち望んで妊娠を諦めた時にお腹にきてくれたのに、、なんでこんな辛い仕打ちをするの。神様なんてきっといない。</p><p>安産祈願も、伊勢神宮にお参りも沢山いったのに意味なかった。</p><p>この時ばかりは、この気持ちをどこにぶつけたらいいか分からず苦しかった。</p><p>20分位して赤ちゃんは、腐敗しないように冷蔵庫に入れてもらった。</p><p><br></p><p>夫も帰って、部屋で赤ちゃんのことを考えて考えて部屋にいても心がざわざわして落ち着かずじっとしていられなかった。</p><p>もうあと、数日したらお空に行ってしまうと思うと抱っこしておかないと後悔するなと思った。</p><p><br></p><p>助産師さんが来てくれた時に抱っこしてもいいですか？と聞くといいですよと言われ赤ちゃんを連れてきてくれた。</p>
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<pubDate>Mon, 14 Nov 2022 16:01:00 +0900</pubDate>
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<title>産声のない出産</title>
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<![CDATA[ <p>この日は、起床時から重い生理痛のような痛みがあった。</p><p>朝、検温をしてから部屋移動し促進剤と麻酔を開始した。初めは、痛いけどその度に麻酔を増やしてくれるので大丈夫だったが内診をしてもらってから痛みが強くなって麻酔をしているのに痛かった。</p><p>お昼前には、ほぼ全開まで子宮こうが広がっているからもうすぐで産まれると思うよっと言われる。</p><p><br></p><p>その後、破水し赤ちゃんの片足はでてるけど引っかかっているねと、逆子のためか中々でてこない。</p><p>痛みは、無痛分娩しているはずなのに激痛でいきまずにはいれず叫んでしまった。</p><p>無痛分娩の意味全然ないやんって思う程痛かった。</p><p>激痛に40分程耐えた所でスルッと産まれてきてくれた。</p><p>泣き声はやっぱりなかった。</p><p>赤ちゃんの顔を見せてくれたけど、眼鏡を外していたのと涙がでてきて全然分からなかった。</p><p>助産師さんが、赤ちゃん綺麗にしてからまた来ますねと言って赤ちゃんを連れていった。</p><p>その間に、胎盤の処理と少し裂けた所を縫ってくれた。これは、麻酔のお陰で痛みがほとんどなかった。</p><p>処置が終わったら、外で待っていた夫が入ってきた。『お疲れ様。体大丈夫？？頑張ったね』と言われまた号泣してしまった。</p><p>夫も目を真っ赤にして泣いていた。</p><p>結婚してから、夫の涙を見たのは初めてだった。</p>
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<pubDate>Fri, 28 Oct 2022 22:31:47 +0900</pubDate>
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<title>3日目</title>
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<![CDATA[ <p>朝の5時くらいに目覚めた。</p><p>痛みやはりはあまりなかった。熱が出てた為、早朝から採血をして少し炎症反応があがっていたので持続で抗生剤が開始される。</p><p>主治医の診察があり、今日には産まれると思うよと。赤ちゃんは逆子のために時間がかかっていると説明された。</p><p>部屋を移動し、麻酔と促進剤が開始する。また、頭痛が酷くなり39℃近くまで上がっていた。</p><p>お腹は、痛みが強くなると麻酔をあげてくれるので大丈夫だったが頭痛が耐えられなかった。</p><p>ロキソニンを内服しアイスノンをあてると少し楽になったがなんでこんなに辛くてきついことばっかりなんだろうと思ってきた。家族には会えないしLDRにいるから電話もできないし孤独と身動きのとれないストレス、麻酔をしている為トイレもいけずお願いをして導尿してもらう事が嫌でたまらなかった。</p><p>20時頃の内診で赤ちゃんの足が触れていると言われたが、その日に赤ちゃんは産まれなかった。</p><p>促進剤をとめると痛みもひいていった。</p><p>22時ごろに解熱している為、抗生剤も終わりやっと部屋に帰ることができた。<span style="font-size: 16px; -webkit-text-size-adjust: 100%;">朝ご飯以降何も食べていなかったから夫が差し入れしてくれていたパンなどを食べれるだけ食べた。その後、母から届いていた動画をみて息子の元気な姿に安心した。</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">この日は、寝る前にお腹の赤ちゃんに沢山お話しをした。初めは、すぐに生まれてこない事になんで私のことこんなに苦しめるの？と思っていたけど、助産師さんが『きっと赤ちゃんお母さんと一緒にもっと過ごしたいんだね、まだ離れたくないんだね。』と言ってくれた。その言葉で、私がちゃんと向き合ってお別れができるように赤ちゃんが時間を作ってくれているのかなって思った。なんだか、そう思うと穏やかな気持ちになれた。妊娠中は、上の子中心で赤ちゃんとゆっくり向き合う時間なんて全然なかったから。</span></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/yui00127/entry-12770689914.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Oct 2022 17:14:21 +0900</pubDate>
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<title>2日目</title>
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<![CDATA[ <p>昨夜は、ほとんど眠れずに朝を迎えた。</p><p>若い看護師さんが、検温に来て大丈夫ですか？何かあればいつでも聞くので言ってくださいねと言ってくれたが私は心の中で私の辛さを経験もしてないのになにがわかるの？ほっといてよと思いました。</p><p>看護師さんには、ありがとうございますと伝えましたが何も話したくないとその時は思っていました。</p><p><br></p><p>その後、主治医が到着してLDRに移動しバルーン留置し促進剤を開始。少しずつ軽い生理痛みたいな痛みがでてきてお昼には重い生理痛のような痛みになった。子宮こうが中々開かずバルーンがぬけないため麻酔を始めれず痛みに耐えていた。やっと夕方にバルーンが抜け促進剤開始すると嘘のように痛みがすーっとひいていった。</p><p>その後、少しして頭痛と悪寒がして熱を測ったら38℃もあった。ロキソニンを内服したら解熱し頭痛も治った。20時には、促進剤も麻酔もいったんとめてお部屋に戻ることができた。</p><p>部屋に帰ってやっとほっとした気持ちになった。</p><p>LDRでは、血圧計にモニターもついていてベッド上から動けないし頻回な検温にいつ看護師さん達がくるかわからないから心落ち着かなかった。</p><p>部屋に帰って、お腹をなでたけどやっぱり動かないし一回りお腹が小さくなった気がした。</p><p>部屋に戻って、少しご飯を食べて夫に連絡した。</p><p>夫の顔をみたらまた涙がでてきた。沢山、沢山話した。気づいたら1時間半もたっていた。</p><p>夫は、昔から辛い時はいつもそばで支えてくれて励まして元気をくれる存在。いつも、私のことを凄く大事にしてくれていたのを思い出した。今回のことで改めて夫の優しさや家族の大切さ元気に毎日を生きてることが当たり前じゃないということに気づくことができた。</p><p>自分自身の周りの人達を大切にしようと思った。</p><p><br></p><p>沢山話したお陰でこの日は、眠ることができた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yui00127/entry-12770564372.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Oct 2022 21:38:27 +0900</pubDate>
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<title>入院</title>
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<![CDATA[ <p>午後から、主治医に無痛分娩の麻酔の為に針を留置してもらう。</p><p>そのあと、ラミナリアを11本挿入される。</p><p>激痛すぎて、叫ばずにはいれなかった。なんで私だけこんな辛い目にあわないといけないのと涙がまた溢れてきた。</p><p>看護師さんの優しい声かけも耳に入ってこなかった。</p><p>ラミナリア挿入後、部屋に戻り夫にテレビ電話をかけた。元気な息子が『ママ大丈夫〜パパが赤ちゃんおそらに帰っちゃったっていうんだー赤ちゃんママのお腹にいるのにね』って。その言葉を聞いて涙を我慢したけど堪えきれなかった。</p><p>『赤ちゃんお腹の中で死んでしまってたんだ。だから、ママ今日から病院にお泊まりしないといけないから明日からばぁばの家でおとまり一人でがんばれる？』と聞くと『さみしいけど、がんばるよ』ってママも頑張るからねと言って電話をきった。</p><p>産まれてから今まで1日も離れたことがなくいつも一緒にいたから心配でしょうがなかった。</p><p>電話を切った後は、携帯で死産についてずっと調べては泣いて今まで生きてきた中で一番辛くて悲しい日になった。</p><p>泣いても泣いても次から次に涙は、溢れ出てきた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yui00127/entry-12770554579.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Oct 2022 21:02:20 +0900</pubDate>
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<title>入院</title>
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<![CDATA[ <p>少し落ち着いたとき、主治医からこのまま入院してくださいと言われる。</p><p>産科の反対のフロアにある婦人科の個室に入院できることになった。</p><p>この状況で、産まれたばかりの赤ちゃんの声を聞くなんて耐えれないから個室が空いていて良かったって思った。</p><p>部屋に入って主治医より、お昼から子宮こうを広げる処置を初めていくと言われた。</p><p>私は、1人目の出産が難産で直腸近くまで裂傷し血腫までできてしまい産後もかなり辛かったこともあり亡くなっている赤ちゃんを産むのにあの痛みに耐えれない、無理と泣きながら伝えた。</p><p>先生は、それなら無痛分娩にしようかって言ってくれた。</p><p>少しして、夫は幼稚園から帰ってくる息子のお迎えがある為帰ってしまった。</p><p>心細くて不安で一人になりたくなかったけど、コロナ化だから仕方がなかった。</p><p>息子にも朝すぐに赤ちゃんのこと見てもらったら帰ってくるねって言ったきりで別れたから会いたくて仕方がなかった。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/yui00127/entry-12770535886.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Oct 2022 18:44:04 +0900</pubDate>
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<title>死産</title>
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<![CDATA[ <p>先生が、何度もエコーで動かして見たけど動かない赤ちゃん。先生が心臓止まってしまってるね。もう一人の先生にももう一度見てもらうねって。</p><p>赤ちゃんの心臓とまってるって何？どういうこと？</p><p>7ヶ月まで順調で急にそんなことあるの？</p><p>言われてることを自分のことじゃないような感覚になって現実か理解できない。</p><p>主治医が到着して、エコーで見てもらったけど赤ちゃんはやっぱり動かなかった。</p><p>赤ちゃん心臓止まってしまってるね。と悲しそうな表情の先生。その言葉に私は、涙が溢れた。</p><p><br></p><p>看護師さんから、旦那さんにすぐ連絡して来てもらえる？と言われちょうどお休みだった為すぐに連絡したら来てくれた。夫が来てくれた瞬間、私は声をだして子供のように泣きじゃくってしまった。</p><p>夫は、真っ赤な目をしていたがずっと私が落ち着くまで抱きしめてくれていた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yui00127/entry-12770417970.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Oct 2022 23:06:58 +0900</pubDate>
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<title>胎動</title>
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<![CDATA[ <p>その日の夜息子に寝る前の絵本を読んでいました。</p><p>その時は、自分も聞いているよと言うようにぐにょぐにょ動いていました。</p><p>私がしっかり胎動を感じた最後の時です。</p><p>朝から幼稚園に送り出し、お昼から2時間くらいかけて親友の赤ちゃんに会いに行きました。</p><p>その帰りにアウトレットに行き夜ご飯を食べて帰ってきてやっとゆっくりできるとソファーに横になりました。その時が、20時でいつもなら赤ちゃんが動くのに動きませんでした。息子をお風呂にいれて寝かしつけて一緒に寝てしまい明け方目を覚ましてもいつもならすぐにグニョンって動くのに触っても動きません。</p><p>おかしいと思ったけど、寝てるだけかな？でも心配だから病院に電話しようと思い朝7時に連絡をし受診しました。</p><p>先生達も寝てるのかなー？と笑顔でしたがエコーをした瞬間に顔色が変わりました。</p><p>私も、赤ちゃんの心臓が動いてないことがすぐにわかりました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yui00127/entry-12770410644.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Oct 2022 22:33:32 +0900</pubDate>
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<title>順調だった妊娠期間</title>
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<![CDATA[ <p>検査薬で陽性がでて、胎嚢確認に心拍確認と出血もなく赤ちゃんは順調に育っていました。</p><p>悪阻は辛くて、安定期に入って少しずつ食べれるようになりあまりかまってあげれていなかった上の子と遊んであげれるようになりましま。</p><p>6ヶ月の時に性別も女の子と分かり家族皆んな喜びました。</p><p>お兄ちゃんになれると、息子のれんも大喜びしていました。</p><p>いつも、胎動が強くて元気に動いていました。</p><p>7ヶ月に入って体調もだいぶ良くなっていたので、義父母も誘い毎年行っている伊勢神宮に旅行に行ったり、親友の赤ちゃんを見に行ったりと忙しく毎日を過ごしていました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yui00127/entry-12770408451.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Oct 2022 22:12:53 +0900</pubDate>
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