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<title>婚活アプリについて体験を語る</title>
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<description>婚活アプリについて、筆者が感じたこと。また、体験を同時並行しながらドラマ風に書いていきたいと思っています。半分、恋愛に嫌気がさし、ストレス発散でもありますが・・笑</description>
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<title>第三話「鼓動」</title>
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<![CDATA[ <p></p><div id="{70205438-AB2E-4708-84EB-A57A0276D158:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150403/11/yuichi4217/1f/ba/j/o0350023213264860781.jpg" border="0" width="400" height="265" alt="{70205438-AB2E-4708-84EB-A57A0276D158:01}"></div><br>みなさん。おはようございまーす。<p></p><p>今日名古屋は天気が悪いです。。。</p><p>まさに、僕の心の中のよう・・。朝からLINEのグループで先輩が会社に行きたくないから、泣きそうといっておりますが、、僕はこう思う。嫁も子供もいるんだから頑張れよ！！と。</p><p>でも辛く感じることは人それぞれ違いますよね。ちなみに、うちの母親にブログを書いていることを伝えたら、「お前みたいな稚拙な文書等誰が見るんや。あほが」と罵倒されました！笑</p><p>心が荒んでますねーーーー。苦笑いすることしかできませんでした！笑</p><p>さて、前置きが長くなりましたが、第三話いきましょー！そして、仕事もがんばりましょーー！</p><p>--------------------------------------</p><p><u>前回までのあらすじ</u></p><p><u><br></u></p><p>僕は美穂とメッセージにてやりとりをはじめ、意を決し食事に誘った。</p><p>その結果、見事快諾。しかしながら、日程が1か月も先のことに対し、不安と共に苛立ちを感じる。</p><p>リアルに美穂を感じたい僕は、ある提案を美穂にしてみることにした。</p><br><p><strong>第三話　「鼓動」</strong></p><br><p>もはや、僕の頭の中には美穂のことしかなかった。</p><p>といっても、普段対して何も考えていなかった僕にとって、美穂は平凡な日々から自信を奮い立たせてくれる特効薬であった。この日から少しづつ、僕の中で何かが変わっていった。</p><p>仕事に対してもより一層熱心に取り組むようになり、友達と接する中でもとにかくプラス思考でいれたし、友を激励することすらできた。また、トレーニングジムにも継続して通うこともできた。</p><br><p>そんな中、僕は美穂に思い切った提案をした。</p><p>会うのが1か月先なので、今度の土曜日か日曜日に電話をしませんか？とラインでメッセージを送付した。すると暫く経ってから土曜日の夜であれば大丈夫との回答。また僕は、心の中で小さくガッツポーズをした。</p><br><p>そして、土曜日の夜。</p><p>僕は朝から少し緊張していた。自分でも肝っ玉は小さいほうだと思うが、こんなにも臆病者だったとは。</p><p>その日は雨だった。僕は雨が好きだ。通勤や友達と遊びに行く際に雨は嫌だが、一日ゆっくりしようとしている時の雨は本当に好きだ。何故か。勝手な思い込みだが、雨の日は世間一般の人も外出を控えることが多いだろう。従って大半の人が自宅にいる。僕は時間が止まっているような気がした。</p><p>色々な思いを巡らせているうちに、夜になった。美穂とは21時30分より電話の約束をしていた。</p><p>時計をちらっとみる。定刻になった。</p><br><p>少し、通話ボタンを押すのに躊躇ったが、勇気をだし通話ボタンを押した。</p><p>コール音がなる。ﾌﾟﾙﾙ・・・「ﾊｲｯ」美穂だ。</p><p>僕は、緊張が極限に達した。しどろもどろで自己紹介をしこの電話にたいしてまずは御礼を伝えた。</p><p>美穂はその僕の様子に、少し戸惑いながらも会話を続けてくれた。当たり障りのない話ばかりしている僕に対し、美穂は遠慮しないでなんでも聞いて。なんでも答えるからと言ってくれた。</p><br><p>そこで僕は、一番気になっていることを聞いてみた。前の旦那のことだ。</p><p>何故別れたのか？前の旦那はどんな人だったのか？どうやって知り合ったのか？聞きたいことをそのまま全部きくと不躾だと思った僕は、一つづつ丁寧に聞いていった。</p><br><p>まず、何故別れたのか聞いてみた。すると美穂は少し低めのトーンで答えた。</p><p>「前の旦那の不倫が原因で別れたの」よくよく聞いていくと、前の旦那は同い年で、大学時代に知り合ったとのこと。旦那は飲みが好きで美穂と付き合っていた頃から、飲み会やクラブにいっては、羽目を外し浮気を繰り返していたようだ。誰がどう見ても堕落した旦那だが美穂は、周りの反対を押し切り結婚した。</p><p>案の定、結婚してからも旦那の非常識な行動は収まるはずもなく、数々の不倫を繰り返し美穂を不安にさせた。</p><br><p>美穂も旦那にはホトホト愛想が尽きていたみたいだが、子供のこともあり最初はノイローゼになりながら我慢していた様子。美穂の訴えを一度は涙を流し真剣に更生すると誓った旦那だが、今まで体に染みついた女癖の悪さは直ぐに治ることもなく、不倫をくりかえす。この時点で僕はこの旦那は相当イケメンだったんではないかと推測する。浮気・不倫といっても、ある程度イケメンでないと不可能な行為だ。</p><br><p>どうやら、旦那の不倫により夜一睡も出来ない日々もあったそうだ。</p><p>相当苦労してきたと、本音を語ってくれた。美穂は言った。</p><p>離婚した原因は、私にもあるのかもしれないが、結婚はしたいと思っている。一生一人はつらいと。</p><p>僕は深く頷いて、心の底から守ってあげたいと思った。そして彼女は男性経験について話し出した。僕はその話を聞いて驚いた。内容としては付き合ってた人数自体はそう多くない。何が驚いたかというと付き合った男性全てが浮気をしており、全てそれが原因で別れたというのだ。</p><br><p>そんなことありえるだろうか？</p><p>ありえたとしても、全員相当イケメンだったとしか思えない。イケメンだったとしても誠実な人は山ほどいる。そう少し疑問に思ったが、それ以上に苦労してきたのは間違いないと思い、尊く思うことにした。</p><br><p>そんなことを話しているうちにあっという間に2時間半が過ぎた。楽しい時間、心地よい時間というのは本当に時間が過ぎるのが早い。もう夜中の2時だった。</p><p>僕はこの感覚が終わるのが嫌だった。電話を切る間際に、美穂にお願いをした。</p><p>「来週の土曜日も電話できないかな？」美穂は快諾してくれ電話を切った。「おやすみなさい」</p><br><p>僕は舞い上がった。その時すでに夜中の3時だったが胸の鼓動が高鳴り、眠れなかった。</p><p>色々考える所はあるが、来週の土曜日も電話できる。嬉しい。とにかく嬉しい。</p><p>僕は心の中で叫んだ。「神様、ありがとう」と。</p><br><p>また、月曜日から仕事頑張ろう！やる気が漲ってくるとはこのことだと思う。</p><p>この時僕は一歩一歩、闇の世界へと足を進めていたことは、勿論知る由もない。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuichi4217/entry-12009649771.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Apr 2015 09:15:04 +0900</pubDate>
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<title>婚活アプリによる出会い　ドラマ　第二話「事情」</title>
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<![CDATA[ <p></p><div id="{6302BA41-3BAF-4766-B027-039257E05E3F:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150403/11/yuichi4217/02/f8/j/o0480064013264858995.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{6302BA41-3BAF-4766-B027-039257E05E3F:01}"></div><br>早くも第二話となりましたけれども！笑<p></p><p>書くことでこんなに嫌な気持ちも少しばかり晴れるもんですね！笑</p><p>ブログってすごい！笑</p><p>さてさて、普通のサラリーマンが脚本家気取りで第二話を書かせていただきたいと</p><p>思います。笑　まぁ、にわかなので、クオリティは求めないでくださいね！</p><p>「おまえ今仕事中じゃないの？」大丈夫です。気にしないでください。www</p><p>※ノンフィクションです笑（ってか最近あったことです。ｗｗ）</p><p><strong><br></strong></p><p><strong>第二話「事情」・・・</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><u>前回までのあらすじ・・</u></p><p>僕（筆者）は職場と家との往復で、出会いがなく、婚活アプリを始めた。</p><p>その中で、モデル級の女性「美穂」とマッチングする・・</p><p>しかし、その出会いが僕を絶望へと導く片道切符だとはつゆ知らず・・・ｗｗｗ</p><br><p>モデル級の美女「美穂」（プロフィール写真によるｗ）とマッチング後、早速アプリ内でやり取りを始める。</p><p>やりとりを始めるうちに解ったことだが、美穂は人懐っこく、非常に礼儀正しい女性ということがわかった。</p><p>僕が女性を選ぶ基準として大きく二つある。</p><br><p>一つは、好みの顔かどうか。これはかなり重要である。何故かというと好みの女性以外には優しくできない。</p><p>とにかく優しくできない。嘘でも演技でも優しくできない。しかし、好みといっても、僕の場合かなりストライクゾーン（所謂、好みの範囲である）はかなり広い。例としてあげるのであれば、僕は人が不細工という女性でも大抵はそうは思わない。しかしながら、デブは例外だ。デブは努力で改善できる。運動にせよ食事制限にせよ、努力不足の象徴だと僕は思っている。</p><br><p>2つ目に誠実かどうか、つまりは嘘をつかない。だましたりしない。人のことを思える思いやりがある。</p><p>そして謙虚である。すべてを完璧には求めてはいないが、いずれにしてもどれか要素は持っていてほしい。</p><br><p>美穂は、僕が求めていた2つの基準を大きく満たす女性だった。</p><p>顔はカワイイ。写真だけでの確認だが、写真から50％かわいさを引いたとしても十二分にかわいい。</p><p>嘘をついたり、騙したりするのかは解らないが、それ以上に謙虚であり気品漂う文書のやりとり。その時点で僕は会ってもないのに、美穂にのめりこんでいた。</p><br><p>そんな中、僕は意を決してラインIDの交換を求めた。</p><p>何故、意を決さなければならないのか？それはラインIDの交換を求めるタイミングを間違えると、女性に警戒され、下手をすればこの時点でメールが返ってこなくなる。</p><p>すると、美穂から二つ返事でOKとメールが入る。僕は心の中で小さくガッツポーズをしラインのIDを交換した。交換してから暫くするとラインの着信音がなった。</p><br><p>確認してみると、美穂だった。<br>ラインの待受け画像も美穂の写真となっており、その写真については、婚活アプリに載せていた物より綺麗だった。僕はすぐさまメッセージを送った。</p><p>すぐに美穂からもメッセージが入り、お互いのことについてラインでやり取りを開始した。</p><p>ラインでのやり取りをしていくうちに美穂の雰囲気をリアルに感じたいと思った。</p><p>少し暴走気味だが、ラインIDを交換してその日の内に食事に誘った。</p><br><p>美穂は、これも快諾。早速日程を決めようとすると、向こうが指定してきた日は1か月後の2015年3月28日と4月4日のどちらか。僕はあまりにも先の日程だったので少し不満気だったが、事情を聞いてみると子供を親に預けれるのが28日と4月4日のどちらかだということだった。</p><br><p>心の中でなるほどなと感じた。やはりバツイチの女性とやりとりをするには今までに経験のないことも、臨機応変に対応していかなければならない。また、そのくらい僕は器の大きい男性だということも見せておかなければならないし、そうなりたい・・・。</p><br><p>だが、3月28日は、仲のいい先輩とゴルフに行く約束があった為、4月4日にて食事のお願いをした。</p><p>すると美穂は4月4日だとお昼しか会えない為、調整はするが出来れば28日にして欲しいとメッセージが入ってきた。僕も了解と返事をし、一旦この会話は終了した。</p><br><p>だが僕は、リアルに美穂を感じられないことに少し苛立ちを覚えていた。</p><p>何か方法はないか。その時に僕は美穂に対して思い切ったお願いをしてみることにした。</p><br><p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－</p><p>プハー気持ちいいですねーーーー</p><p>書くのは！しかも、誰に提出するわけでもない。自由最高！</p><p>そして、匿名最高！また、第三話書きたいと思います！</p><br><p>えっ？誰も求めてないって？　それがいいんじゃないんですかーーー！</p><p>求められるとプレッシャーになりますやんーーー笑</p><br><p>ではでは、そろそろ定時なので、帰る準備をしよう・・・</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yuichi4217/entry-12009337120.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Apr 2015 15:38:59 +0900</pubDate>
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<title>婚活アプリの出会いについてドラマっぽくかいてみる　第一話「出会い」</title>
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<![CDATA[ <div id="{A5891632-5758-46C6-BD03-A633853322A9:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150403/11/yuichi4217/51/61/j/o0472035413264857146.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{A5891632-5758-46C6-BD03-A633853322A9:01}"></div><br><strong>みなさんこんにちは。<br><br>桜がきれいな季節になってきましたね。<br><br>さて、標題の件ですが手始めに最近あった恋愛。<br><br>そう。。はっきりいって絶望した内容を書いてみたいとおもいます。<br><br>※ノンフィクションです！笑<br><br>第一話「出会い」ｗ　（おまえは脚本家か！？笑）</strong><br><br><br>僕が彼女「美穂」と出会ったのは、とある婚活アプリだった。<br>ペ○ーズといったかな？<br><br>あまり乗り気ではなかったものの全然出会いがなく、職場と家を行き来する<br>僕にとってはそれしか方法はなかった。<br>友達に勧められたとか、回りくどい言い方はしない。自分から調べて入会した。笑<br><br>でもこれが意外とかわいい子が多く、わりとマッチング（やりとりをすること）して<br>女の子とラインIDを交換することができた。<br><br>「あっ。これ使えるわー」心のなかで囁いた。<br><br>そんな中、名古屋市内で検索しているとかわいい子がいた、「Y・Mさん」この時点で<br>名前は公開されていない。ただプロフィールを見ているとどうやら・・バツイチ・・<br>らしい。子どもと暮らしているとのこと。<br>芸能人でいうと倉科カナに似ているかな？本当にモデルみたいだ。<br><br>僕は思いを巡らした。。。「バツイチというマイナス要因はあるが、顔のかわいさがそれを上回っている」と少し禍々しい何ともいえない表情をしながら、いいねボタンを押しマッチングをまつ。<br><br>すると割とすぐに返事があり、マッチング。<br>このアプリですぐマッチングすること自体は珍しくない。<br>マッチングしてから、メールのやりとりが続くかが一番重要であり、その上でラインIDを<br>交換することがひとまずの目標となる。<br><br>向こうからのマッチング後、早速自己紹介をこちらから送り、まずは向こうの子供について<br>褒めてみる。<br>すると、相手が「美穂」という名前がわかり、26歳のシングルマザーで二人暮らしらしい。<br>あまり最初の会話で子供のことについて触れられないので、そのことについてメールした僕は好印象とのこと。作戦勝ちといったところか・・。<br><br>しかし、この出会いが最終的に私を絶望へと導くこととなることなど、勿論知る由もなく、日々、平々凡々と生きてきた僕にとっては、子供が新しいおもちゃを買ってもらった時のような刺激的な感覚になった。<br><br>ひとまずはここで、投稿します。笑<br>ブログって楽しいですねーー<br>嫌なことも書いて忘れようーーっと。
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<link>https://ameblo.jp/yuichi4217/entry-12009306168.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Apr 2015 14:40:35 +0900</pubDate>
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