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<title>ゆいの地盤</title>
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<description>いぃし、悪ぃし、とにかく自分の心からいろんなこととか考え方を伝えたいと思う。＾＾</description>
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<title>070409天声人語</title>
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<![CDATA[ <font color="#33cccc"><font color="#339999">　「私はやはり石原を作家にしておきたかったのである……しかし彼はやはり『肉体』で勝負することに賭けた」。石原慎太郎氏が参議院議員になった６８年、旧制湘南中学からの盟友、文芸評論家の江藤淳氏は月刊誌に書いた。<br>　同時期の対談で石原氏は江藤氏に語る。「おれが政治という方法を通じて欲しているものと、非常に多くの大衆が欲しているものとは幸せなことに重なり得るんだ」。東京都知事に３選され、大衆を相手にした石原氏の「肉体勝負」は続くことになった。<br>　２０年近く前、運輸大臣と担当記者の縁で東京・田園調布の石原邸を何度か訪れた。酒屋の御用聞きは銘柄ワインの入荷を知らせに来た。迎えの車には朝食をのせたお盆が積み込まれた。夫人は控えめでも、家に漂う空気は確かな上流だった。<br>　７４歳の成功者に、いまさら庶民感覚を求めるのは難しいかもしれないが、東京は日本の格差社会の縮図だ。小さな声をすくい上げる努力は、首都の首長の責務である。<br>　身内を重用するような慢心は、慎太郎ファンをも失望させたろう。だが当選が決まると、強気一本の石原節が早くも全開となった。いま「非常に多くの大衆」が欲しているのは、頼れるが謙虚な「新太郎」ではないか。批判に耳を傾け、地味で面倒な問題にもぶつかっていく姿勢だ。<br>　「自信作にかぎって、ろくなものがない」。石原氏の小説をそう評したのも江藤氏である。この見立ては、自信なさそうなときはたいてい傑作、と続く。石原さん、３期目は「自信なげ」にいきませんか。 <br></font><br>　　今天聽到鰻魚和小蓓都有在網路上養寵物，因為聽了實在是很心動，於是今天一回到房間就立刻去認養了兩隻，一隻叫チェリー 另一隻叫クター，而且我還把他們掛在網誌的左下角，隨時都可以看到他們的一舉一動 哈哈哈~~</font>
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<pubDate>Mon, 09 Apr 2007 23:23:43 +0900</pubDate>
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