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<title>体調不良なゆいの日常</title>
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<description>この体調不良の原因はなんなのか？どうすれば、よくなるのか？大胆な仮説と小さな実行で、原因を探求するゆいの日記。</description>
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<title>気持ちを言葉する効果</title>
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<![CDATA[ なかなか体調が良い日が続いていると思ったけれど、<br>昨年末くらいから徐々に調子を崩し、<br><br>3月末に、どかーん、と大きな倦怠感が僕を襲った。<br>その後は、いつもの胃の上部の痛み、頭痛、、、、<br><br>そして、<br><br>五体すべてを切断して欲しいようなだるさ、、、<br><br>倦怠感と一口にいってもなかなか伝わらない。<br>それはわからないだろう、僕も自分自身が体験するまで<br>こんなに苦しいものがこの世にあるとは思わなかった。<br><br>「いつか、けろっと治るさ」と<br><br>いつもの僕は思うところだけど、<br>今回はちょっと、さすがに応えた。<br><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">もう、僕は一生このつらさから逃れられないのではないのだろうか</span>。。。。って。<br><br><br>自分の価値が認められない、<br>誰とも会いたくない、、、、、<br><br><br>って、かなりヤバい精神状態だな～、って認識。<br><br><br><br>でもさ、こうやって、言葉にしたら<br>あ、僕はこう思っていたのか、って<br>妙に自分の気持ちに向き合えるような気がするものだ～<br>と思った（たった今、笑）<br><br>それだけで、ちょっと落ち着いてきた。<br><br><br><br><span style="font-weight: bold;">気持ちを言葉にする効果の大きさを実感</span>。<br><br><br><br>これって大発見だ！（笑）<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yuiitoh/entry-10239177927.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Apr 2009 00:55:06 +0900</pubDate>
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<title>男の真価</title>
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<![CDATA[ 暑い日、涼しい日のアップダウンが減って、<br>めっきり秋めいてきた。<br><br>そのおかげか、体調も安定している。<br>もう一息、血圧の上昇が欲しいところだが、まぁ、<br>こんなものでしょう。<br><br>血圧で足らない分は気合いでカバーする。<br><br><br>今日は、僕の女友達の話。<br>彼女も少し低血圧気味で、漢方飲んでいる。<br>（でも、僕の飲んでいる漢方と種類は違うらしい。）<br><br>その彼女は最近、失恋したらしい。<br>そのことがとてもつらいらしく、昨日一緒に食事に行って<br>その話を聞いていたら、彼女は突然泣き出した。<br><br>経験ある人はわかると思うけど、<br>お店で女の子に泣かれるのは、とても気まずい。<br>周囲の視線が痛かったが、そんなことを気にしていると思われるのは<br>男として小さいと思ったので、<br>周りに聞こえるように、<br><br>「つらかったね、でも、そんな男と別れてよかったじゃん」<br><br>と言って、周りの誤解と解く努力を試みた。<br><br><br>やっぱり、僕は器の小さい男です。。。<br><br><br>そんなことはどうでもよく、<br><br>普段、よく笑っている彼女がそんなに泣くなんて、<br>よほどひどい振られ方をしたのかと思ったが、<br>どうやら彼女の方が振ったらしい。<br><br>自分から振っといて、泣くなんて、<br>それなら別れなきゃいいんじゃないか、と思ったが、<br>彼女曰く、<br><br><br><br><br><br><span style="font-weight: bold;">振るのもつらい</span>、とのこと。<br><br><br><br><br>あ、そうですか。<br><br><br>なんでも、彼女は付き合ってた男性のPCを見て、<br>彼が出会い系のサイトにアクセスしていたこと、<br>そこで出会った女の子らしき人と会っていたらしいことを、<br><br><br><br><span style="font-weight: bold;">彼の家計簿を見て知ったらしい。</span><br><br><br><br><br>なんとも、マメな男性。<br><br>ちょっと間抜けすぎないか？<br>とも思ったけど、その男性もまさか見られると思ってなかったんだろうな。<br><br><br>恋人の携帯電話とPCは見ちゃいけない。<br>そこにあなたの幸せはありません。<br><br><br>ってな言葉、どこかで聞いた。<br><br><br>経緯はどうあれ、本当の彼の姿を知った彼女は<br>その男性への不信感が大きく、もう付き合えない、と思って<br>別れを決めたらしい。<br><br>そこできっぱり別れを選択できる彼女は、やっぱり、強い女だ。<br><br>結局、さんざん泣いて、さんざん飲んだ彼女は、<br>たくさんの愚痴を僕に吐いて、元気になって帰宅していった。<br><br><br>本当に、なんなんだ、彼女は。<br><br><br>最後に彼女が言っていた。<br>次は、浮気しない、誠実な男性と付き合いたい、と。<br><br>僕も、きっと、素敵な人が現れるよ、と励ましてあげた。<br><br>彼女には言わなかったけど、でも、僕は、据え膳あったら、きっと食べてしまうのが男性の性分じゃないのかな、と思っている。<br>ただ、僕だったら、食べた事がバレないように、衣類を汚さず食べるし、清算したときのレシートはすぐ捨てるし、顔に食べカスをつけておくなんて、絶対しないな、と思う。<br><br>それが浮気のマナーだし、それが男の優しさだと、僕は思っている。<br><br><br>もちろん、これは、例えば、浮気をしたら、の話であって、<br>僕は付き合ってる人がいたら、<br>その人を悲しませたくないので、絶対に浮気をしない、<br><br>ということは書いておきます。<br><br><br>本当に。<br><br><br>信じて。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yuiitoh/entry-10150938293.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Oct 2008 14:06:38 +0900</pubDate>
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<title>意思が弱い。</title>
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<![CDATA[ 秋だ。<br><br>身体の調子は毎日、イマイチ。<br><br>ひどく悪いということもないけれど、<br>どことなく毎日だるい。<br><br>なかなか起き上がるのがおっくうだし、<br>外出先ではかなり疲れている。<br><br>けれど、寝込むほどではないので、<br>これまたやっかい。<br><br>僕は、単に意思が弱いだけではないのか？<br>と疑いたくもなる。。。。<br><br>本当にどこかの寺にでも籠った方がいいのだろうか。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yuiitoh/entry-10142992334.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Sep 2008 22:41:14 +0900</pubDate>
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<title>晩夏？初秋？いずれにしても毎日つらい。</title>
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<![CDATA[ 朝晩が涼しく、昼は時々暖かく。。。<br><br>元気な人でも風邪を引きそうな気候は<br><br>低血圧の僕には拷問のようだ。<br><br>そこらへんの修行僧だってこんなに<br>つらい思いはしていないのではないだろうかと思う。（大げさ）<br><br>とはいうものの、少しは元気になったで、<br>ブログの更新。<br><br>ここ最近の毎日、、<br><br>起きて、食べて、寝る、起きて、食べて、寝る、起きて、、、<br><br>の繰り返しだった。<br><br>生産性0の生活だ。<br>日本国民として、勤労の義務を果たしていない自分に絶望してしまう（大うそ。）<br><br><br>今年も後半戦にはってずいぶん経つ。<br>もう年末が見え始めているようだ。<br><br>今年、来年、再来年、<br><br><br>僕はどこで何をしているんだろう。<br><br>まだ、ここにいるだろうか？<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yuiitoh/entry-10140577478.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Sep 2008 23:36:24 +0900</pubDate>
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<title>相手よりも好き</title>
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<![CDATA[ 夏、本番という感じの日が毎日続く。<br><br>晴れた昼間の後で、夜に雷光をみるのが、僕は一番の夏の風物詩だと思う。<br><br>体調は、どんよりとしていて、頭痛と頭がぼやっとしているのを<br>どうにもできないでいる。<br><br>日中、意識して、深呼吸をしている。<br>とても気持ちがいい。<br>僕はタバコを吸わないが、タバコを吸う人は無意識にこの気持ちよさを味わっているのかもしれない。<br>確かに、いい気分転換になる。<br><br>僕は大抵の場合、相手が僕のことを思うよりも、僕が相手を思う方が大きいと思う。<br>平たくいえば、好きの度合いが強いのだと思う。<br>恋愛だと、大抵僕の方が不安になることが多い。<br>惚れた方の負け、というなら僕はいつも負けている気がする。<br><br>ただ、その他の人間関係においては、相手よりも自分の方が好きの大きさが強い方がいいと思う。<br>いろんなことを許せるからだ。<br><br>相手の立場にたって考える余裕ができる。<br>相手の事が好きなのだから、そういう思考回路は、比較的良く働く。<br>人間は興味のあるものを、見ていないようで、見ているものなのだろう。<br><br>ときどき、もっとかまって欲しい、とか、もっと愛して欲しいというサインを送り続けている人を見る。<br>そういう人は、大抵、周りにその人のことを愛してくれそうな人のところにいるが、見ていて、少し切ない、むしろ、その人自身が沢山の人を愛せるようになれば、きっともっと幸せになれるのでは、ないか、と思う。<br><br>汝の隣人を愛せ、とは良く言ったものだと、僕はこの年にして、その意味がやっとわかった気がする。<br><br>情けは人のためならず、に似ているのだと。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yuiitoh/entry-10121492299.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jul 2008 23:44:35 +0900</pubDate>
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<title>途中でやめる強さ</title>
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<![CDATA[ 体調が悪くなって二度目の夏だ。<br><br>屋外の暑さと屋内の寒さが、体に堪える。<br>昨日から手足が痛い。屋内では靴下と手袋が必要なくらいに痛い。冷房病だろうか。<br>しかしながら、いままで（昨年まで）の環境から変わっているわけではない。<br>明らかに僕の体調の問題だろう。以前までは痛さも感じなくなっていたのに、痛さを感じられるようになったのだろう、良くなっている証拠だ（ポジティブ）。<br><br>最近、徐々に元気を回復しているので、周りの体調の悪い人の話を少しずつ聞く（というか聞かされる）<br><br>まとめると、僕のように体調が悪いのに、同じ場所に居座る人は珍しいらしい、ということ。<br>たいていの人はいなくなってしまうらしい。僕も、このまま周りの人に迷惑をかけるのなら、生きる道を考え直そうか、と何度も思った。<br>しかしながら、ほかにやりたいこともない。<br>幸い、職にも就けた。<br>今の職に何がなんでもしがみつきたい、という気持ちはないが、もしやめても、僕の生活というか、僕の生きる方向性は変わらないと思う。<br>僕の生き方を支持してくれ、必要としてくれる人が一人でもいるなら、<br>僕は続けようと思う。<br>ただ、そういう人が一人もいなくなったら、すっぱりとやめる覚悟は、もう何年も前からしている。<br><br>誰にも必要とされていない世界にしがみついて、周りの人に迷惑をかける人を何人も見て来たからだ。<br>一方、早々に、誰の迷惑にならずに去っていく人も沢山見て来た。<br>明らかに、前者より後者の方が強い、と思う。<br><br>中高生の部活などで、やめずに続けることを奨励する傾向にあるが、実際の社会では、そうはいかない、ということも教えておくべきだろう。<br><br>無意味に続けることが悪いのではない。<br>やり方があるだろう、ということ。他人に迷惑をかけるやり方で、自分のしたい事のみをするということしか、見えていないことが悪いのではないか、ということだ。<br>これは、仕事にも恋愛にも、人間関係にも通じるではないだろうか。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yuiitoh/entry-10119038838.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jul 2008 22:20:46 +0900</pubDate>
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<title>普通に体調が良くない</title>
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<![CDATA[ 今日は、漢方医に診てもらった。<br><br>前回の診察から1ヶ月だ。<br><br>体調は、よくなっていると感じる。<br>連日の暑さに負けることもあるが、それでも以前のもっともひどい時に比べたら、とても元気になった思う。<br><br>漢方医には暑い日につらいことだけ告げた。<br>その他は、とくに変わらないからだ。<br><br><br>漢方医は、いつものように触診して、<br><br>だいぶ良くなっていることを<br>教えてくれた。<br><br>何度もすごい、すごい、と言って、<br>感激していたので、<br><br>僕はそんなに健康になったのか！<br><br>と単純に喜んでいたが、、<br><br><br>最後の最後で、<br><br>「普通に体調が良くないくらいになりましたね！」<br><br>と言われた。<br><br>は？<br><br>体調が良くないんですか？<br><br>普通に？？<br><br><br><br>どうやら、大抵人がつらくて病院にかかるくらいの体調の悪さまで、良くなったらしい。<br><br><br><br>ということは、これから、何ヶ月も本当に健康になるまで時間がかかるのだろうか。。<br><br>少なからず、衝撃を受けて、少し落ちこんでいたが、<br><br><br>「まだまだ、つらい時もあると思いますが、<br>どんどん良くなりますよ！」<br><br><br>と太鼓判を押された途端、<br><br>なんというか、とても励まされた。<br><br>ずっと体調の悪い僕は、誰かに、「良くなるよ！」って言ってもらいたかったのかもしれない。<br><br>「つらいですね」と、声をかけて欲しかったのかも知れない。<br><br>体調自体も格段に良くなっていると感じるが、<br>今日はそれ以上に心も健康にしてもらった気がした。<br><br>その漢方医に会うと、<br>彼のエネルギーで僕はいつも元気になるが、今日は、彼の言葉に殊更、感動した。<br><br><br>ときどき、いかがわしい漢方医だな、と思っていたが、<br>今日は、その漢方医に心から感謝したい。<br><br><br>「低血圧なんて、やる気でなんとかなるよ」と、言われたら、腹が立つが、<br>「大変だね」と、言われると、まだまだ大丈夫だ、と思ってしまう。<br><br><br><br>僕はやはり、天の邪鬼なのだろうか。<br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 16 Jul 2008 21:51:12 +0900</pubDate>
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<title>朝の症状と午後の頭痛</title>
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<![CDATA[ 暑い日が続くと思ったら、朝方冷えたりして、<br>天候に振り回されている。<br><br>低血圧の人にとっては、とてもよくある症状だと思うけれど<br>朝起きて、寝ている間に確実に血が通ってなかった、<br>と思う、あの症状に今朝も昨日も悩まされた。<br><br>特に、今朝はひどかった。<br>なにも変わったことをしたわけではないのに。<br><br>それから、昨日と今日は午後に頭痛がして、しばらく横になった。<br><br>体調的には少し後退している気がいるが、<br>全体的には元気だと言えるだろう。<br><br>しばらく暖かい時期が続いて、体が慣れるまで<br>耐えよう。<br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 01 Jul 2008 20:29:26 +0900</pubDate>
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<title>今年も半分。</title>
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<![CDATA[ のどかな毎日を過ごしている。<br><br>体調はまずまず。<br><br>時々、心臓近くが圧迫される感じがするが、それ以外、寝込むことはない。<br><br>疲れやすいのは相変わらずで、<br>少し活動すると、気が遠のく感じがする。<br>大抵、考えることを放棄してまう。<br><br>今日は雨のためか、全体的にだるい感じがしていたが、<br>それでも、以前に比べたらまったく健康だ。<br><br>薬の飲む時間帯が時々ずれてしまうことがある。<br>健康にあぐらをかいているのかもしれない。<br><br>とりあえず、きちんと飲み続けよう。<br><br>今年も半分が終わろうとしている。<br><br>まだ、完全に健康と言えるわけではないが、<br>これから、どんどん回復していくと思う。<br><br>この数年間という長い時間、僕は体調不良によって<br>たくさんの無駄な時間を浪費した。<br><br>人によっては、必要な時間だったと、<br>言う人もいる。<br><br>確実に、同輩から遅れをとってしまった。<br>これからの時間で、それをいかに巻き返せるか、<br>今後の大きな課題だろう。<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 29 Jun 2008 20:16:32 +0900</pubDate>
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<title>豆乳でジュース</title>
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<![CDATA[ <br>先月から、毎日豆乳を飲んでいる。<br>豆乳で直接的に低血圧になにか良い効果があるとは<br>思えないけれど、<br>食欲がなくなったときや、<br>体調が悪くて食事の用意がままならないときにも<br>栄養価の高い物を摂取することができると思い続けている。<br><br>最近は1－2日ほとんど食べないで過ごすということもなくなり、<br>少し飽きた感じもしたので、<br>そろそろ豆乳をやめようかと思っていた。<br>そこに、朝、豆乳とフルーツでジュースを作って飲むといい、<br>と聞いて、さっそく、今朝、バナナと豆乳でジュースを作ってみたら、とても美味しかった。<br><br>朝、洗い物が増えるのが難点だが、これで、またしばらくは豆乳生活を続けられそうだ。<br><br>今度はキュウイと豆乳の組み合わせを試してみよう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yuiitoh/entry-10108280117.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Jun 2008 21:09:34 +0900</pubDate>
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