<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>茶烟永日香日記</title>
<link>https://ameblo.jp/yuita75/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/yuita75/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>6月13日に東京国際フォーラムにて解散するSURFACEの思い出をつらつらと語ります。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>それじゃあバイバイ</title>
<description>
<![CDATA[ 1998.5.27  発売<br><br><br>これが最後の更新になります。<br>読んで下さった方、ペタしてくれた方々、Ｓマネさん<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">、ありがとうございましたm(__)m<br><br><br><br>さて。<br>デビュー曲が「それじゃあバイバイ」って、小ネタが効いてるというべきか不吉だというべきか…<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン"><br>結果的に今となっては後者なんだろうけれども、ま、最初っから大きな爆弾仕込んでたんだよね～って意味ではシュールだけど面白いから許す。←<br><br>何しろ衝撃だった<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br>「俺たち解散します」って言葉も衝撃だったけど、そのあとに「それじゃあバイバイ」<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">…今<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？">…ここでぇ<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？"><br><br>あの時の椎名くんの怖い顔と静まりかえった会場の空気が忘れられません。<br><br>あ、解散を発表した恵比寿でのライブのことです。<br><br>昨日も、きっと最後なんだろうなぁって思っていたら最後ではなくてちょっと驚いた<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>それじゃあバイバイと言って別れるんじゃないんだ<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？">と。<br><br>それでも、昨日の喬夫さんのMCじゃないけど、椎名くんのお母さんや喬夫さんの両親がいなければ二人が育って来れなかったように、この曲がなければSURFACEはなく、出会うこともなく過ぎていったと思うとそれじゃあバイバイに感謝するし大好きだと言いたい。<br><br><br><br><br><br><br>SURFACE大好きです。<br>現在進行形の気持ちです。<br>好きでいるのは勝手だし止められないから大丈夫。<br>大丈夫。<br><br>いつか、また！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuita75/entry-10562971357.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 17:20:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>日本全国喬夫化計画</title>
<description>
<![CDATA[ 最後だってのに妄想話です<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン"><br><br>えっと、タイトルは人間関係を円滑にする魔法の言葉(笑)<br>但、私的限定<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>主に5～6年？…7・8年前かもしれないけど、気に食わない人がいると“この人は永谷喬夫だ”と思うことにしたんです。<br>したらどんな人でも、どんな理不尽なことでも許せるっていう…ね<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><br><br>これはねーもうねーホントお勧め！<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>大事なのは壮大な想像…妄想力だけでね。<br>大好きな人なら大抵のことは許せるって人に向いてる(笑)<br><br>気に食わない上司も部下も、男であれ女であれ、時には好きな彼さえも“この人は永谷喬夫だ”と思うことで全てが許せる。<br>一度だけ職場の人に「喬夫さん！」て呼び掛けてしまったことあるし、当時の彼は友達から「（あなたにとって）喬夫さんの方が好きな人」って呼ばれてた<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン"><br><br>それだけ永谷喬夫が大好きだったのだ<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/162.gif" alt="台風"><br><br>明日でSURFACEは終わってしまうけど、これからも喬夫さんは私に「永谷喬夫という名の音楽人生」を見せびらかして生きていって欲しいと思う。<br><br>今は感謝の言葉しか出てきません。<br>出会ってくれてありがとう。<br><br><br><br><br>明日、楽しみにしてる<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/328.gif" alt="ニコニコ"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuita75/entry-10561397549.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Jun 2010 22:25:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ROOTツアー　福岡の思い出</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuita75/amemberentry-10557173209.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Jun 2010 09:58:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ROOTツアー　名古屋の思い出</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuita75/amemberentry-10556565819.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jun 2010 16:51:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ジレンマ</title>
<description>
<![CDATA[ 1998.8.26  発売<br><br><br>「ジレンマ」に関しては、めっちゃPVの印象があります。<br>SURFACEにハマった当初、２人の顔が認識できるようになってもどちらも好みではなく(爆)でもアホの子のように繰り返し繰り返しクリップ集を見てました。<br><br>「ジレンマ」は年の割にオトナな感じが好きだったんだよねぇ。<br>とても年下に見えないという…<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン"><br>そして今まで好きになったタイプとは全く違う音楽、人と成りに戸惑いながら急速に惹かれていったのです<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><br><br><br>そのうちにラジオを聞くようになり、２人の人と成りが分かってきて喬夫さんの爆弾発言の数々に“落ちた”訳ですが<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン"><br>そうなってくると俄然顔ルックスまで可愛く見えてきてしまうのですね～<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/328.gif" alt="ニコニコ">これって恋の魔法？(笑)<br>ちなみにこの魔法まだ溶けてませんけど<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><br><br>あと関係ないけど似たようなことがこの数年後にもう一度起こります<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>私ってホント、顔・形じゃなくて“言葉”に惚れるんだよなぁ…<br>まぁどうでもいい話だけど、書いてしまう<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br>彼は椎名くんからのプレゼントだと思っているからさ<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br>だからもし、痛々しいと思うなら責任取ってくれ<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br><br>私が今夢中な彼は、私がSURFACEを好きになっていなければ絶対出会わなかった人。<br><br>元々椎名くん大好きっこだったお友達が赤西仁くん大好きっこになって、連れていってくれた「ジャニーズフィルムフェスタ」にて、これたまさらに私のお供だった地元の友達が関ジャニ∞の素晴らしさに気付いてしまい、DVDを見せてもらって丸ちゃんのファンに。<br>その日から関ジャニ∞の素晴らしさを説かれまくる私。<br>とりあえずコンサートに連れていってもらう。<br>腹筋と顔筋が痛くなるほど笑う。<br>でも別にハマらず。<br>これを2回繰り返す。<br>ジャニWEBも見せられる。<br>ケータイの中の関ジャニ∞も面白かった。<br>特に大倉くんがツボかも。彼の書く文章が好みだ。<br>でも彼は顔がキレイすぎる。<br><br>でも彼は顔がキレイすぎる。<br><br>でも彼は顔がキレイすぎる。<br><br>…はずだったのに東京ドームにて胸に薔薇さして歌う姿が、大パフォーマンスでドラム叩く姿が面白すぎて、ついに“落ちる”。<br>今に至る。<br><br>ね、椎名くん発信でしょ(笑)<br>まさかこの年でジャニーズにハマるなんて思ってもみなかったんだよ<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>でも、この、一連の騒動を起こしたり<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">見守ったり<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">してくれたSURFACE仲間が、私にとってはSURFACEが無くなっても無くならない大切な宝物です。<br>SURFACEからもらったものは「楽曲」だけじゃない。<br>思い出だけでも、形あるモノだけでもない。<br>これからも「未来」を作れる縁だと思ってる。<br>喬夫さんと椎名くんとも、これからも「未来」を、作れたらいいなと思ってます。<br><br>う～ん、「板垣死すとも自由は死せず！」みたいな？感じ？…ちょっと違うか(笑)<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuita75/entry-10555906303.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jun 2010 21:47:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>さぁ</title>
<description>
<![CDATA[ 1998.11.11  発売<br><br><br>6月になりました。<br>ライブリハーサルも始まったようで、遂にカウントダウンも本格化してきます。<br>まだ覚悟はできてないけれど。<br><br><br><br>さて、「さぁ」は…一番いろんなアレンジで聞いた曲じゃないですかね？<br>あ、てかSURFACEの曲の中で一番ライブで聴いた曲かもしれない<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br>演奏率がめちゃめちゃ高い楽曲かと思われます。<br><br>それだけ強い、ってことだよね。<br>どんなアレンジにしても「さぁ」は「さぁ」というか…<br>いろんな顔をしてみても芯はブレない感じ。<br><br>アンプラグドだったりジャジーだったりホーン入ったりバンドゴリゴリだったり…全部大好きです<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ"><br><br><br>で、だからといって主張しすぎでないところが「さぁ」の良いところだと思うんだよね<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/323.gif" alt="ニコニコ"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br>こんだけライブで聴いててもまたか…ってことが全くないし！<br><br>詞と曲をせーのっで作ってほぼ手直しせずに制作されたそうだから、肩の力が抜けた感じ？がきっとそう思わせるのでしょうね。<br><br><br>それから最近「さぁ」を含む「Last Attraction」Disc1を聴いて強く思うこと…この、乾いたギターのカッティングが大好きだったなぁってこと<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/323.gif" alt="ニコニコ"><br><br>忘れてた訳じゃないけど、なんか初期症状を思い出したというか…<br>たぶん私はいま記憶喪失になってもまたSURFACEを好きになる…そんな感じ<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">なんちゃって<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！">(笑)<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuita75/entry-10550908088.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Jun 2010 15:21:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>なにしてんの</title>
<description>
<![CDATA[ 1999.2.3  発売<br><br><br>いわずもがなSURFACE随一の代表曲。<br>ドラマ「お水の花道」の主題歌。<br>私が「SURFACEの曲」を初めて聞いたのもドラマを通しての、この曲だったと思います。<br><br>ただ、「お水の花道」は好きで見てたけど、ドラマを通していい曲だなとは思ってたけど、それだけ、だったんだよねー<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>まさかこんなことになるなんて思ってもみなかった(笑)<br><br>だから、未だにSURFACEの中で好きな曲ベスト３は？なんて質問を椎名ブログでしてみてもこの「なにしてんの」が１位になっているけれど、私にはそんなに思い入れはありません<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><br><br>いや、もちろん嫌いとかそういう意味ではなく<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br>何度か喬夫さんが歌ってるのも聞いて「きゃ<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/328.gif" alt="ニコニコ"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ">」ってなってるし<br>椎名くんがライブでこの曲を歌う時に必ず言う「辛いことイヤなこと全部ココに置いてけ」ってセリフにも何度も励まされてる。<br><br>この「全部ココに置いてけ」ってセリフって、意外にいろんなアーティストさんが言ってるセリフだと思います。<br>私も何度か何人かのアーティストさんで聞いてる。<br>だけど私はそのたびに「あら、この人椎名くんみたいなこと言っちゃってる<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">」て思うんだー。<br>それはたぶん、これからも。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuita75/entry-10547286219.html</link>
<pubDate>Fri, 28 May 2010 16:36:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>なあなあ</title>
<description>
<![CDATA[ 1999.7.7　発売<br><br><br><br>いよいよここからさかのぼります。<br>私がハマった「君声」の、一曲前のシングル「なあなあ」。<br>そうそう、七夕発売だったんだね！<br>SURFACEの初めてのツアーの、初めての追加公演が赤坂BLITZで行われた日でもあるのではないでしょうか。<br>SURFACEにハマった当初、HP上でこのライブの映像を見た気がします。<br><br><br>当時のことは…当然ながらあまり覚えてないんだけど<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">たぶんこの曲を聞いて「あっ、あのお水の曲より好きかも<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">」と思ってたんじゃないかと記憶します。<br><br>歌詞がキャッチーで面白かったから。<br>きっとドラマ主題歌の万人受けするいい子ちゃんな歌詞よりこれくらいふざけてる感じが気に入ったんだと思う。←褒めてます！野口くんと椎名くんの作るストーリー仕立ての歌詞も好きだった。<br><br>イントロのギターと「椎名くん始まってますよ～！」というセリフにテンション上がりますねぇ<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><br>まだまだ喬夫さんが可愛い<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">ちゃんと後輩にみえる(笑)<br><br><br>そうそう、この頃だと思うんだけど…<br>鶴瓶さんの深夜音楽番組に出て「アルバム出たらつい買っちゃうアーティストいる？」って聞かれて喬夫さんが「…SMAP(笑)」って答えてる映像が頭の中にあるのですが、これって現実？私の妄想？！<br><br>このおぼろげな記憶があったから…私しばらくの間は喬夫さんってあわよくばジャニーズに入りたかった人だと思ってたもん<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン"><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuita75/entry-10544578990.html</link>
<pubDate>Tue, 25 May 2010 16:45:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>CHANGE</title>
<description>
<![CDATA[ 2010.4.28 発売 「Last Attraction」より<br><br><br>SURFACEにとって世間に発表される、最後の曲となりました。<br>「イントロのギターリフは完全にリスペクトMJ」だそうですが。（椎名ノーツより）<br>「Black or White」で合ってますよね？<br>私、それ読んで「あーやっぱりーー」って思ったんだ。<br><br>というのも、このギターリフを使った、大好きで忘れられない曲が私にはもう1曲あるのです。<br><br>それは 小沢健二 「さよならなんて云えないよ」<br>（のち「美しさ」に改題）<br><br>この曲は95年の作品で、当時Ｍステ出た時にタモさんに歌詞をベタ褒めされたんだよねぇ。<br><br>♪左にカーブを曲がると 光る海が見えてくる 僕は思う この瞬間は続くと いつまでも♪<br><br>という歌詞は実際小沢くんが友達と鹿児島に旅行に行ってドライブした時の体験が反映されているらしいけど、この「一瞬」を永遠と思う感覚にタモさんは感動したらしい<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>他にも♪本当は分かってる 二度と戻らない美しい日にいると  とか<br>♪嫌になるほど 誰かを知ることはもう 二度とない気がしてる  とか…“旅立ち”の歌なんだよね。<br><br>簡単に“さよならなんて云えない”んだけど、キラキラ輝いた時は一瞬だと分かっていて、でもその一瞬は永遠で…だからこそ“美しい”と感じる…という歌とSURFACEの最後の楽曲のギターリフが一緒ってどうよ。<br>12年の活動に終止符を打つ年に13年ぶりに復活ってどうよ。<br><br>そんな小沢くんの復活ライブ、先日堪能してきました<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符"><br>私が思うことは、音楽は色褪せないってこと。<br>特に大好きだと思った曲は忘れないし嫌いになったりしないということ。<br>そして私は「さよならなんて云えないよ」も「CHANGE」も大好きだということ。<br><br>「来世まで持っていこう」とか「＠戻り」とか…椎名くんらしくて泣きそうになるわ<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>そして最後のコーラス。<br>少し前のエントリーにも書いたけど、喬夫さんの声、しーっかり聞こえてたよ！<br>何年耳を澄ましてコーラス聞いてきたと思ってんだ！なめんな！(笑)<br><br><br>いつかSURFACEが復活して…<br>そのライブを見た時の感動はいくばくか…とすでに胸を膨らませております<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/323.gif" alt="ニコニコ"><br>まだ解散もしてないのに、ね<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuita75/entry-10540825018.html</link>
<pubDate>Fri, 21 May 2010 15:08:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>嘘×嘘‐fake×fake‐</title>
<description>
<![CDATA[ 2009.3.25 発売　「i meets …」より<br><br><br>この曲は高島ちさ子さん率いる12人のバイオリニストの企画アルバムに参加した時の曲ですね。<br>今回ラストアルバム「LastAttraction」にも収録されましたが。<br><br>チャイコフスキーの「弦楽セレナード第一楽章」をモチーフに作られています。<br><br>この曲聴いた時、かっこいいなぁ…こういうsurfaceをもっともっと聴きたい、と思ったものです。<br><br>そして歌詞を理解していくうちに「ん？これは…？」と<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><br>「嘘じゃなく愛してた」のアンサーソングのよーな、アナザーストーリーになってるんですね<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符"><br>よーく聞いてると「嘘嘘」の男性にも「嘘愛」の男性にも「君の居場所はココじゃない」と言われている可哀想な女性が見えます。(笑)<br>上手く騙してるつもりがすべて虚構だった…みたいな、ね<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" alt="シラー"><br>あと女の人目線の曲を作れば３部作完成ですか？完全「藪の中」みたいだけど(笑)<br>そして華奢な手、という言葉に椎名くんの好みが垣間見えるような気がします<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>人の趣味などそうそう変わらんねぇ<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br><br>ライブでは、解散を発表したENで「きっともう二度とやらない」と言う言葉と共に初めて聴きました。<br><br>あーなんか映画の主題歌みたいだなって。<br>寺島しのぶかなんかが主演の単館ロードショーの。<br>内容としては舞台は昭和初期で…ロミジュリ的な流れから不倫に陥る悲恋。<br>でもこの映画が海外の映画賞を取っちゃって、日本でも話題になっちゃって、あれ？主題歌よくね？って話になっちゃって、シングルカットされちゃって、これ聴いた他の映画監督から楽曲依頼きちゃって、あれ？解散したのに曲作っちゃったけど？名前？考えるの面倒くさいしSURFACEでよくね？つってまたまたシングル発売されちゃって、解散？したんですけどねぇ…<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン">みたいな話にならないかなって…<br>壮大な妄想。<br><br>で笑顔は愚の骨頂ですか、そうですか。<br>残念です。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuita75/entry-10537272468.html</link>
<pubDate>Mon, 17 May 2010 15:19:47 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
