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<title>　　 ～聖女マリア～</title>
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<description>　　　　　Saint Mary　～聖女マリア～　　　　　　　　歌舞伎町に足を踏み入れ15年･･･　　　　　夜の街に翻弄され、色んな人間模様を見てきた。　　　　　その赤裸々な実態に興味はありませんか？　　　　　僕、智崎唯人のプライベートを覗いてみてください。</description>
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<title>僕の愛する人。 補足</title>
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<![CDATA[ <br>今更ながら、 【アメ限】 僕の愛する人。 の補足をしたいと思います。<br><br>と言うのも、<br>僕は文中に 「沢山の女性を傷つけた」 と書きましたが、<br>誤解しないで下さいね？<br>弄んだわけでは無いですよ。<br><br>きっと、「ヤリ捨てした」 とか、「股かけた」 とか思って読んだ方がほとんどだと思いますが・・・・<br><br>「沢山の女性を傷つけた」<br>の、正確な内容を一応述べておきたいと思います(汗)<br><br><br>ハッキリと言っておきます。<br>二股などの行為は人生一度もした事はありません。<br>一度だけ、一夜ならぬ一昼の浮気をしてしまった事はありますが・・・<br><br><br>高校から女性と関係を持つようになってから、<br>交際時は彼女一筋です。<br>その信念はいまだ変わりません。<br><br>ただ、誰とも交際していない時は、色んな女性と肌を重ねました。<br>「一夜」という事を合意の上で。<br>その信念もいまだ変わりません。<br><br>騙したり、嘘をついて行為を持つ事を　僕は嫌います。<br>割り切った行為は 「割り切った関係」 だと、相手に堂々としています。<br><br>一度だけ浮気をしてしまったのは、<br>彼女の家庭の事情で金銭的援助をしてあげていた子が、実はコソコソと他の男達と浮気していた事を知って、<br>僕はショックのあまり、とある女の子と一回だけ行為を持ちました。<br>腹いせのつもりで。<br><br>でも、腹いせの浮気は、自分が惨めに思えただけで・・・<br>何の解決にもならなかった。<br>余計、虚しくなっただけ。<br><br>だからそれ以降、交際時にどんな揉め事がおきようと、浮気に走る事だけはしなかった。<br><br><br>さて。<br>このブログの最初の目的に戻ろうか・・・ｗｗ<br><br>「沢山の女性を傷つけた」、とは？<br><br><br>僕は、愛に飢えていた。<br><br>前回のアメ限にも書いた様に、愛に飢えた環境で育った。<br>そのせいで(？)、交際相手をひどく束縛した。<br><br>何度も自分をどう思っているのか、<br>僕を好き？<br>僕を愛してる？<br><br>何十回も、何百回も聞いた。<br><br>時には、相手の自分への気持ちの強さを知りたいが為に、<br>わざと傷つける、突き放す事を散々言って、<br>「それでも 愛してる！！」 と、抱きしめてくれるかどうかを試したりもした。<br>その時は、本当にひどい暴言を吐いていたと思う。<br><br>「別れたくない！！」 と泣いてしがみついてほしくて、<br>わざと別れ話をした。<br>何度も何度も、「別れるから」 と突き放して、冷たい態度をとって別れ話をした。<br>「別れるくらいなら死ぬから！！」<br>そう、言ってほしくて。<br><br>でも毎回同じパターンで交際は終わる。<br><br>僕の別れ話に応じて、本当に別れてしまう。<br>僕が取り繕っても、 「もう疲れた・・・」 　そう言って去って行く。<br><br><br>「沢山の女性を傷つけた」 とは、そういう意味。<br><br>本心は違うのに、相手の気持ちを試したいが為に、ひどい暴言や思ってもいない嘘をつく。<br>それを何度も何度も繰り返す。<br><br>僕と交際した女性の６～７割ほどは、<br>僕の心無い言葉や行動に傷ついて疲れて・・・束縛され疑われ・・・<br>憔悴しきって去って行った。<br><br>そんな男だから、交際の回転率も早い。<br>別れた事実に、女性陣が放っておいてくれなかった。<br>別れてもすぐに新しい彼女が出来た。<br><br>でも、早いと数日、どんなに長くても１年交際は持たなかった。<br>交際回転率が早い分、苦労や悲しくさせてしまった女性が多い。<br><br><br>僕は本当に子供だった。<br><br>もう、連絡先もわからなくてどうしようもないけれど<br>僕と交際してくれた子達に、出来る事なら謝りたい。<br><br>沢山傷つけて悲しくさせてしまってごめんね・・・<br><br><br>あとの３～４割ほどの交際女性は、単なる浮気症。<br>自分の彼氏に【ホスト】を選ぶくらいだからね。<br>でも、男好きだったとわかって別れても、微妙に引きずってしまう。<br>執着する価値がない浮気女だとわかってても、何故か嫌いになれない。<br><br>要するに、僕はある意味『マダオ』なんですｗｗ<br><br>と、まぁ。<br>「沢山の女性を傷つけた」 の、本来の意味を理解して頂けたら幸いです(´-ω-｀;)ゞﾎﾟﾘﾎﾟﾘ<br><br>ちなみに、<br>僕は枕営業はしませんｗ<br><br>割り切った関係を持つにしても、【ホストクラブ】 以外で知り合った、店には来ない女性限定です。<br>でも、ここ数年はそういうのもほぼ皆無です。<br><br><br>そろそろ真面目に奥さん探ししようかなぁ・・・あははｗ<br><br><br><br><font color="#ff99ff"><font size="3"><strong>読者・フォロー・アメンバー、いきなり申請OKです</strong></font></font><br><br><strong><font size="3"><font color="#9999ff">【Twitter】　yuito_tomoki</font></font></strong><br>
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<link>https://ameblo.jp/yuito-tomoki/entry-11216936063.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Apr 2012 01:40:51 +0900</pubDate>
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<title>新年度です。</title>
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<![CDATA[ <br>皆さん、お久しぶりです。<br><br>前回 ２月にアメ限を書いて以来になります・・・・<br>随分御無沙汰になってしまいました。　すみません(´-ω-｀;)ゞﾎﾟﾘﾎﾟﾘ<br><br>新年度を迎え、あと１～２ヶ月もすれば、夜の新参者がポツポツと現れてくる。<br><br>僕も昨年度は色々あって大変でした。<br>が、今年度も新しい風に負けぬ様、頑張っていきたいと思います。<br>もちろんブログの方も出来る限り更新していこうと思っているので、今後とも宜しくお願い致します。<br><br>次のブログでは、前回のアメ限ブログの補足を今更ながら、する予定です(笑)<br>お楽しみ(？) に・・・・ｗ<br><br><br><br><font color="#ff99ff"><font size="3"><strong>読者・フォロー・アメンバー、いきなり申請OKです</strong></font></font><br><br><strong><font size="3"><font color="#9999ff">【Twitter】　yuito_tomoki</font></font></strong>
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<pubDate>Sat, 07 Apr 2012 00:55:49 +0900</pubDate>
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<title>僕の愛する人。</title>
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<![CDATA[ <br>先日、予告した通り　【アメ限】 ブログ となります。<br><br><br>・・・・ダメだな、やっぱオレ。<br>このブログを書こうとしてるだけで、もう涙が止められない。<br><br>今日、２月２７日は　　僕の愛する人の誕生日なんです。<br><br><br>僕がその人に出会ったのは・・・<br>いつだろう？<br>・・・本当に小さい時から。<br><br>自分の恋心に気付いたのは中学に上がる前だった。<br>僕は幼いながらも、少し年の離れた一人の男性に心が夢中だった。<br><br><br>僕の家は近所でなくとも、有名な 『ひどい家』 だった。<br><br>言葉の暴力、行為の暴力、精神的な暴力。<br>家族中がめちゃくちゃだった。<br>それが原因でいじめに合った事もあった。<br><br>僕は誰も信じていなかった。<br>家族も同級生も、学校も何もかも。<br>僕の事を心配してくれていた先生を、ひどい自虐的な言葉で泣かせてしまった事もあった。<br><br><br>僕は幼稚園の頃から、生きていると言う事を呪っていた。<br><br>誰に？<br>親に？　神に・・・？<br><br>わからない。<br>ただ、生きている事に絶望して、誰かを恨んでいた。<br>と同時に、僕が 「人の顔色をうかがう」 行為を覚えたのも幼稚園児からだった。<br><br><br>僕が親や回りに将来の夢を聞かれた時、僕は何て答えていただろう？<br>正直、覚えていない。<br>だって、適当に、無難に答えてきたから。<br><br>僕が幼稚園児で自我に目覚めてから、今現在に至るまで、僕の夢はまったく変わっていない。<br><br>『死にたい。』<br><br>これが、僕の小さい頃からの本当の夢。<br><br>眠る前に、「明日は目が覚めません様に・・・」と、何万回祈り続けてきたかわからない。<br><br>でも僕はこうやって生きて、ここにいる。<br><br>それは、一人の男性に恋をしたから。<br><br><br>僕は普通に女の子が好き。<br>実際いままで付き合ってきたのも女性だけ。<br>でも同性だからと言って恋愛対象にならないわけでもない。<br>僕にとっては、「好きになるかどうか」であって、性別や年はあまり問題ではない。<br>たぶん、僕が恋をして、唯一、『本当に愛した、愛してる人』 が 「年の離れた男性」 だからだろう。<br><br><br>僕が生まれて初めて強く欲した願い・・・　それは「死」だった。<br><br>文字も読めない小さな赤ん坊同然の僕。<br>そんな頃からすでに「死」を望んでいたのに、たった一人の男性が僕の心を救ってくれた。<br><br>いや、救われたのか・・・　今となってはわからない。<br>だって、彼を愛してしまったせいで、僕は死ねない。<br>この３０数年の人生の中で、何度も何度も死のうとした。<br>でも死にきれず、今もまだ生きてる。<br><br><br>誰かが言ったんだ。<br><br>「自ら命を絶った人は、地獄と同じ所に行くよ。　転生させてもらえれず、死んでからも苦しみ続ける。」　<br><br>そして<br><br>「現世、すれ違った知らない人とは来世でもすれ違う知らない人なんだよ。」<br><br>「だから、現世に縁のあった人とは、来世でも必ず出会うんだよ。」<br><br>「現世では先輩でも来世では父親かもしれない。　妹だったのが、来世では恋人かもしれない。」<br><br>「形は違っても、縁のある人とはまた必ず出会うんだよ。その気持ちが強ければ強いほど、望む形で出会える」 と。<br><br><br>だから僕は死にきれない。<br>小さい頃からの僕の夢は　「死にたい。」　それだけだって言うのに・・・<br>また来世でも彼に出逢いたいから・・・・<br><br>何の根拠もない、証明も出来ない、　本当に来世でも出会えるのかなんてわからない。<br>でも、僕は　小さい頃からの　「死にたい」って願いよりも、<br><br>『　来世でもまた彼に出逢いたい　』　<br><br>そう思う気持ちの方が強くて、<br>僕は途方もない人生をこのまま歩み続けるんだ。<br>死が自然に僕を受け入れてくれるまで。<br><br><br><br>彼は、僕が中学の時に知らない女性と結婚をした。<br>彼が結婚してからは、僕は彼に会おうともしなかったし、忘れようとした。<br><br>だから高校からの僕はひどかった。<br>先生や回りの目からは 《優等生》 だったけれど、 裏では女性を手当たり次第だった。<br>２０代半ばまでは、沢山の女性を傷つけた。<br><br>本当は一人きりで居たかったんだ。<br>でも、彼女達はいつも絶えず近づいてくる。<br><br>僕は弱かった。<br>望んでもいない行為を、何故かしてしまう。<br><br>僕は彼女達を傷つけ、<br>傷ついた彼女達を見る事で罪悪感と言う傷を、自分自身に残していった。<br>そうする事で、「死」へ踏み切れるんじゃないかと。<br><br><br>僕は小さい頃、沢山傷つき、悲しい気持ちで幼少期を過ごした。<br>だから、人を悲しませる事、傷つける事を何より嫌悪していた。<br>もっとも嫌悪する事を、自分がする事で　「死ねる理由」　を作りたかった。<br><br>でも、例え本音ではなくとも、本心ではなくとも、<br>仮面の僕を慕ってついてくる人間が増えて、<br>どんどん増えて、<br>『立場』 と言うものを考える様になってからは、「人を傷つける」と言う、自虐的な事をやめるようになった。<br><br>そして僕が３０になる直前、<br><br>彼に会った。<br><br><br>久しぶりに会うその人は、<br>中学以来に会ったその人は、<br><br>やっぱり・・・・<br>僕の好きな人だった。<br>僕がこの人生の中で、　唯一愛してる人だと思った。<br><br><br>誰かと真面目に交際した事もあったけれど、<br>やっぱり、彼に対するほどの想いを持てる人なんていなかった。<br><br>その時にはちゃんと大切に思い、大事に付き合ってたとしても、<br>僕は交際相手を「愛せてなかった」。<br><br><br>１５年近く<br><br>考えない様に、思い出さない様に、　そう心に蓋をしてきた人に<br>久しぶりに顔が見れて、その人が話をしていて・・・<br><br>僕は、きっと自然に死ねるまで　生きてる事に苦しみ続け、<br>それと同時に、彼を想って涙を流す自分を受け入れ続けるんだろうなぁ・・・と思った。<br><br><br>久しぶりの再会以来、<br>毎年一度は顔を見に行ってる。<br><br><br>そして今日は、その人の誕生日。<br><br>僕は心の中だけで 「おめでとう」 を言います。<br><br>幼少期の僕を救ってくれてありがとう。<br><br>そして、今でも死なせてくれない、ひどい人。<br><br>でも、愛してるんです。<br><br><br>来世ではもっと近くに、　もっと傍に居たい、<br><br>【 来世でもまた逢いたいから・・・ 】<br><br>僕は辛くても生き抜きますよ。<br><br><br>誕生日、おめでとうございます。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yuito-tomoki/entry-11176613143.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>アメ限予告＆還元セール！！</title>
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<![CDATA[ <br>さて。<br><br>２月２７日にアメ限ブログをここに告知します！！<br><br>ﾊｲ、宣伝は以上。<br><br>ｗｗｗｗ<br><br><br>今ね、アルタスSHOPの円高還元セールやってると、いとこのきりえに聞いたもので。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120223/01/yuito-tomoki/26/8c/j/o0640048011810965105.jpg"><img style="WIDTH: 272px; HEIGHT: 198px" height="198" alt="　　 ～聖女マリア～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120223/01/yuito-tomoki/26/8c/j/t02200165_0640048011810965105.jpg" width="272" border="0"></a>　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120223/01/yuito-tomoki/77/03/j/o0640048011810965104.jpg"><img height="199" alt="　　 ～聖女マリア～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120223/01/yuito-tomoki/77/03/j/t02200165_0640048011810965104.jpg" width="272" border="0"></a><br><br>いや～・・・<br><br>買っちゃったねｗｗｗ<br>むしろ、買い溜めしまくりだねｗｗｗ<br>もう一回ぐらい行けそうな気がするけどね！！ｗｗ<br><br>あ。<br>そうそう、<br>アルタスSHOP様から相互リンクのメールが届いたので、近々公開するねv(´∀｀*)<br><br>バナーの貼りつけタグ作りとかを、きりに頼んでやってもらってるから・・・ｗｗｗ<br><br><br>あ、もうひとつ。<br><br>バレンタイン行事がようやく落ち着いてきたので、ボチボチ・・・ブログも復活かな？<br><br>いや～・・・<br>疲れた。<br><br><br>↓うちのお客様にも大好評のプロポリス・サイト『アルタスSHOP』様<br><a href="http://shop.altas.jp/index.html"><font color="#00bfff">http://shop.altas.jp/index.html</font></a><br> <br><br><br><font color="#ff99ff"><font size="3"><strong>読者・フォロー・アメンバー、いきなり申請OKです</strong></font></font><br><br><strong><font size="3"><font color="#9999ff">【Twitter】　yuito_tomoki</font></font></strong>
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<link>https://ameblo.jp/yuito-tomoki/entry-11172838879.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 01:55:39 +0900</pubDate>
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<title>【R-18】　闇のビジネス②</title>
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<![CDATA[ 夜の世界や、芸能界ではまったく珍しいモノではない。<br>特にミュージシャンやクラブなど、音楽関係の仕事をしている人間には、ごく普通とも言えるかもしれない。<br>それほど近い 『モノ』 がある。<br><br>違法薬物だ。<br><br><br>「智崎もやるか～？ｗ」<br><br>誘われる事にはもう慣れている。<br><br>　いえ、俺はいいですよｗ<br><br>軽いノリで断る。<br><br><br>そんなある日、僕はハッパを好んでやっているＨさんに 何となく聞いてしまった。<br><br>　よく空港でひっかかりませんよね・・・。　どうやって仕入れてるんですか？<br><br>Ｈさんは、<br>「方法なんていくらでもあるさ～ｗ　上の権力で 仕入れ公認の空港もあるし～ 」<br><br>まぁ、それは予想出来る。<br>ヤクザ＝政治家　の繋がりは、ある意味　常識だ。<br><br>　でも、権力の助けを借りられない人達が大半でしょう？<br>　どうやって（国内に）入れてるんですか？<br><br>権力を借りられる＝上モノ＝上流階級の方達に流れる<br>つまり、<br>権力を借りられない＝ハッパや混じり気のあるモノ＝一般市民の手に入る<br><br>僕が聞いたのは、ここらへんの人間でも軽く手に入るモノのルートだった。<br><br>「ん～・・・、そうだな～、　よくあるのは・・・・・・赤ちゃんとかｗ」<br><br>　赤ちゃん？？？<br><br>「そそ、赤ちゃん！」<br><br>一瞬、<br>　何を言ってるんだ　この人は？　<br>　今ラリッてるのか？<br>そう思った。<br><br>でも、その後、Ｈ さんから出た言葉に、僕は言葉を失った。<br><br>「赤ちゃんってさ、 パスポートさえあれば軽く通れるんだよね。」<br>「だから向こうで赤ちゃんの腹ん中くり抜いて、そこに詰めて（国内へ）通すわけよ。」<br><br>　腹ん中くり抜く・・・？<br><br>「そう。　内臓とか全部取っちゃって、中身カラの赤ちゃんに詰めて縫うだけ。」<br>「それに服着せてママが抱っこして通れば、すやすや眠る普通の赤ちゃんが、ハイ！出来上がり～ｗ」<br><br><br>信じられなかった。<br>そんなやり方で薬物が日本に入って来てたなんて・・・<br><br>ハッパなどの軽いモノは、誰でも手に入れようと思えば手に入る。<br>若者達は、軽い気持ちで手を出したり、現実から逃避したくて手を出してしまったり、色々だろう・・・<br>でも、自分の手にしたその 『モノ』 が、こんな手段で　その手に辿り着いたんだと知ったら、<br>彼らは それをどうするだろう・・・？<br><br>死んだ赤ん坊もいれば　生きてる赤ん坊を盗んで殺して、使うそうだ。<br><br><br>僕は正直、　大・麻に関しては、違法に反対している。<br>大・麻に関して詳しく調べて行けば、違法にする必要性がない事が誰でもわかる。<br>だが、<br>大・麻であろうと、薬物であろうと、<br>それを流通させて商売する為に、　人を殺める事は許されない。　許される事じゃない。<br><br>こう言った事実を、　現実を、<br>違法薬物に手を出す人に知ってもらいたい。<br>むしろ、<br>「薬物に手を出すな！！」　と、政治家が薬物の危険性を訴えるより、<br>それが国内に流れてくる実態を、ニュースなどで包み隠さず国民に伝えるべきだ。<br><br>君達の手にあるものは、殺された人の命だ、と。<br><br>でも、それがされる事は、<br>きっと永遠にないだろう。<br><br>薬物以上にタチの悪い　『権力』　と言うモノが、人間社会に存在する以上・・・・<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120120/23/yuito-tomoki/aa/fb/j/o0320020811746034008.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" alt="　　 ～聖女マリア～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120120/23/yuito-tomoki/aa/fb/j/o0320020811746034008.jpg" border="0"></a><br> <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><font color="#ff99ff"><font size="3"><strong>読者・フォロー・アメンバー、いきなり申請OKです</strong></font></font><br><br><strong><font size="3"><font color="#9999ff">【Twitter】　yuito_tomoki</font></font></strong><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 23:40:55 +0900</pubDate>
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<title>闇のビジネス ① 補足</title>
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<![CDATA[ 前回の　【アメ限】　闇のビジネス ① について、補足のブログを書こうと思う。<br>と言うのも、書ききれなかった部分が多少あったから。<br><br>自室にこもってパソコンに向かい、<br>あの時のＫさんとのやり取りを思い出しながら、一人、シーンとした空間で文章を書いていたら、<br>色んな事を思い出してしまって、<br>僕自身が多少、具合が悪くなってしまった・・・汗<br><br>もっと詳しく書けたはずなんだけど、<br>『この勢いで書いてたら、二部作になるな・・・。　気分悪い・・・簡潔な文章で辞めよう・・・』<br>と、手を止めてしまった。<br><br><br>今回は、「補足」と言う事で、全体公開にします。<br><br>前回のブログのテーマになった、「シカンビジネス」について。<br><br>僕が一番伝えたかった事は、<br><br>・　シカンビジネスは実際に存在すると言う事<br><br>・　それに関わる人間は、死んだ人間を「金のなる木」ぐらいにしか思っていない事<br><br>・　死後でさえ、人間の欲に汚される女性がいるという事<br><br>・　その家族は何も知らず、当然の様に火葬をし、真実は闇に消えるという事<br><br>笑ってシカンの儲け話をする Ｋさんを、僕は直視する事が出来なかった。<br>言葉では言い表せない不快感で、目の前の食べ物に吐き気を感じた。<br><br>普通の人間なら当然だろう。<br>目の前で、　死んだ女性を犯・してお金を儲ける話を、自慢話の様に笑って話されたら。<br><br>生きてる女より、死んでる方がアソコの具合がイイらしいぞ！<br>死んでるから、いくら中出ししても関係ないしな！<br>死んでるってだけで、風俗の何十倍も稼げるから、こんな儲け話ないぞ！<br>なんていったって、法律違反じゃないしな！！<br><br><br>「そんな事、俺は聞いてねーよ・・・」<br><br>「あんたの中で、人間の死後に、尊厳はないのか！！」<br><br>本当はそう言って、<br>握っていたグラスの酒を引っかけてやりたい衝動に、一瞬かられた。<br><br>でも、僕はそうしなかった。<br>ただ、冷静に、いつもの自分を装う事しかしなかった。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111202/22/yuito-tomoki/a3/91/j/o0480036011648135141.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" alt="　　 ～聖女マリア～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111202/22/yuito-tomoki/a3/91/j/t02200165_0480036011648135141.jpg" border="0"></a><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>世の中、<br>陰の世界に身を置く者、<br>陽の世界に身を置く者、<br>その二つしかない。<br><br>どちらに身を置くかは、その人の自由だ。<br>その人が、今の自分に満足しているのであれば、他人がとやかく言う事はない。<br><br>僕が Ｋさんに何も言わなかったのは、<br>彼は今の自分に満足そうだったし、彼がやっている事に余計な口を出す時間が、僕にとって勿体ないと思ったからだ。<br><br><br>なんだか、こうやって自分の書いたブログを解説してみると<br>意外に、今回の方がヤバい気がする・・・ｗｗ<br>今回もアメ限にしておくべきかな・・・？ｗｗ<br><br>次回は明るい話題でいきたいと思いますｗ<br><br><br><br><font color="#ff99ff"><font size="3"><strong>読者・フォロー・アメンバー、いきなり申請OKです</strong></font></font><br><br><strong><font size="3"><font color="#9999ff">【Twitter】　yuito_tomoki</font></font></strong><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yuito-tomoki/entry-11095884772.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Dec 2011 22:08:41 +0900</pubDate>
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<title>【R-18】　闇のビジネス　①</title>
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<![CDATA[ 「最近 Ｋさん、羽振り良いですよね～～」<br><br>僕はＫさんと週１～２度飲みに行くのが日課になっていた。<br>ほとんどＫさんのおごり。<br><br>Ｋさんとの出会いは僕がホストの副業で、キャバや風俗のスカウトをやってた時だった。<br><br>僕が担当していた、とあるキャバ店の送迎をしていたのがＫさん。<br>ひょんな事から意気投合して、よく飲みに誘われた。<br><br>キャバ嬢の送迎と言っても、ぶっちゃけあまりお金にはならない。<br>でも、知り合った時から Ｋさんは時々すごく羽振りが良く、僕でも信じられないぐらい大金を使う事があった。<br>ギャンブルをやると聞いていたから、知り合ってしばらくは 『スロットで大勝ちしたんだろう』 と、僕は勝手に解釈していた。<br><br>僕がホスト業に専念する様になってから、僕の方が付き合いが悪くなってしまって、連絡もだんだん取らなくなっていったが、１年に１～２度は会って近況報告はしていた。<br><br>そして、僕が独立して新しいホストクラブを出そうと考え始めた時だった。<br>当時の店の代表と新しい店について飲み屋で打ち合わせをしていた時、偶然 Ｋさんとトイレで鉢合わせした。<br>その時に、「新しい店出したらおねーちゃん連れて飲みに行くから連絡をくれ」と言われたので、<br>僕の店がオープンした事を機に、Ｋさんとの付き合いが復活した。<br><br><br>「最近 Ｋさん、羽振り良いですよね～～」<br>「相変わらずスロットで儲けてるんですか？昔からおごってもらってばかりで悪いですよ～(笑)」<br>僕は何の疑いもなく Ｋさんに言った一言に、Ｋさんはとても驚いた顔をした。<br><br>「何？お前もしかして、俺が送迎とスロットだけでこんだけ遊んでると思ってたわけ？」<br>そう言って Ｋさんは可笑しくてたまらないと大笑いした。<br><br>「送迎は保険、スロットはただの趣味だよ(笑)」<br><br>　送迎は保険？じゃあ別に本業があるんですか？<br><br>可笑しそうに笑う Ｋさんに僕が聞こうとした時、Ｋさんの携帯が鳴った。<br><br>「まいど～！！今日どうなりました？」<br>「・・・そうですか。じゃあ、７～８人は大丈夫ですね？」<br>「・・・りょ～かいです♪じゃ、宜しくお願いしま～す♪」<br><br>Ｋさんは用件だけを済ませるといった会話を終え、携帯をテーブルに置いて、<br>僕に笑いながら、「今のが本業の電話♪」 と、携帯を指しながら言った。<br>僕が、本業は何？と聞こうとしたのを察しての言葉だろう。<br><br>「お前、今　女とのセッ・クスに満足してる？」<br><br>あまりに急な話題の転換に、僕は面喰いながらも、<br><br>　え？・・・はい・・・まぁ、不自由はしてませんけど・・・<br><br>「そっか～。まぁ、お前は興味持ちそうにないタイプだしな(笑)」<br><br>水割りを片手に Ｋさんが 『本業』 について話し始めた。<br><br>「お前、屍・姦ってわかる？」<br><br>　シカン・・・・？ですか？<br><br>「そう、屍・姦。　俺、いわゆる屍・姦ビジネスをしてるんだわ。」<br><br><br>さっき、僕にセッ・クスに満足してるか？と聞いた事を考えると・・・・<br>思いつくのは一つだった。<br><br>「２年前ぐらいから固定客も増えてさ、屍・姦の仕事だけで十分遊べるんだけど、表向きに言える仕事じゃないしね～」<br>「それで送迎を続けてるわけ。ラクだしね～」<br><br>目の前にあった肝の串を頬張りながら話すＫさんに、僕は一瞬寒気を感じた。<br><br>　固定客って・・・？<br><br>静を装いながら、僕はグラスを傾けた。<br><br>「固定客？ん～・・・だいたいが、金で遊び尽くして物足りなくなったじじいが多いかな～」<br>「生きてる女に満足出来なくなった金持ちか、根っからの変態か。」<br><br>・・・それをどうやってビジネスにするんです？<br><br>「事故・死じゃない、若くて綺麗な死・体を、時間差で客にプレイさせるわけ。一体で３～４人ぐらい。」<br>「さっきの電話は病院の検視官から。」<br>「プレイさせられる死・体が今日は２体あるって電話だよ。　で、俺が予約客に時間を指定して病院に向かわせるわけ。」<br>「客達の時間をずらしてプレイさせれば、一体に３～４人はいけるんだよ」<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111201/00/yuito-tomoki/00/ea/j/o0500050011644459914.jpg"><img height="220" alt="　　 ～聖女マリア～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111201/00/yuito-tomoki/00/ea/j/t02200220_0500050011644459914.jpg" width="220" border="0"></a><br> <br><br>僕は動揺しているのを気付かれない様に、さり気なく店のメニューを見ていた。<br><br>「俺はこのビジネスの仲介役ってわけさ。　それでも、１日に数百万って稼げるわけ。」<br><br>　・・・もしかして、僕と知り合った時には　もうその仕事されてたんですか・・・？<br><br>「してたよ～。じゃなきゃ、あんなに遊べないって(笑)」<br>「あの頃はまだ顧客が少なかったけどね～」<br>「今日は２体あるって言うし、予約客も多いし♪　よし、この後おねーちゃんとこ行くか！？」<br><br>上機嫌だったＫさんを、　今日はまだ仕事が残っているので・・・と有りもしない都合を作って、<br>僕は早々にその場を立ち去った。<br><br><br>それ以来、僕は Ｋさんと少しづつ距離を置き、<br><br>今は一切、連絡を取っていない。<br><br><br><br><font color="#ff99ff"><font size="3"><strong>読者・フォロー・アメンバー、いきなり申請OKです</strong></font></font><br><br><strong><font size="3"><font color="#9999ff">【Twitter】　yuito_tomoki</font></font></strong><br><br>
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<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>このブログについて　②　＆　とある風俗嬢の話</title>
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<![CDATA[ 決めました。<br><br>単語の間に「・」を入れて、アメーバポリスから隠れてブログを書いてみようと思います。<br><br>マジで　「これの全体公開はまずいっしょ！？」　って内容は、アメンバー限定で書きます！！<br>なので、まだアメンバ登録してない方は、どしどし申請送っちゃって下さい♪♪<br><br>みんな、「読みたい」って言ってくれてありがとうね～～！！<br>僕は幸せ者だ・・・・　まだブログ始めて半月くらいなのに。<br>みんなの期待に添える様に、面白い記事書くね！！ヾ(＠＾(∞)＾＠)ノ<br>　　　↑（ｲﾔ・・・内容は冗談でも面白いと言える内容じゃないぞ・・・）<br><br>と言う事なので、<br>アメ限ブログの時は、読む前に深呼吸して、気を落ち着かせて　冷静に読んで下さいね。<br><br><br><font size="3">『<font color="#ee82ee"><font color="#fa8072"><u>読んでる最中に気分が悪くなっても、当方は責任を負いかねます</u></font>。</font>』　</font><br><br><br>で、話は変わって、<br>とうとう　八王子の親戚のおじさんが亡くなった。<br>僕は心配していたので、少しホッとした。<br><br>なぜホッとしたのか？<br>それはおじさんが倒れてから、植物状態（脳死）と聞いていたから。<br><br><br>昔、僕のお客様に風俗で働いてる子がいてね。<br>その子のお父さんが植物状態、いわゆる脳死だったのね。<br>今回、僕のおじさんと一緒で、呼吸が止まってから蘇生させるまでに時間が空きすぎて<br>蘇生はしたものの植物状態になっちゃって。<br>で、亡くなったのは１１年後。<br><br>彼女の家は特別裕福ってわけでもない普通の家。<br>植物状態の人間を１１年も入院させてたら、どんな一般家庭でも一家破産だよ・・・<br><br>でも、その彼女は高校を中退して風俗の道を選び、堂々と仕事をしてた。<br>彼女の収入で父親の入院費と家族の生活をなんとか支えて、破産まではいかなかったものの<br>父親が亡くなられた時には家も売り払い、財産なんて呼べるものは全く無くなって<br>彼女や、ご家族の方達は、みんな心も体もボロボロだった。<br><br>亡くなった父親の母・・・彼女のおばーちゃんが最後に　こう言ったらしい。<br><br>「こんな事になるなら、蘇生させるんじゃなかった！！」　って。<br><br>自分がお腹を痛めて生んで、大事に育て、　死にかけてたのを必死で蘇生してもらったのに<br>母親が自分の息子を 『生かした』 事を、最後にくやんだと言う。<br><br>そんな現実をリアルで知ってる僕としては、やっぱり<br>「ホッ」としてしまうんだよね。<br><br><br>その彼女、月に１度のペースでお店に気分転換＆自分への唯一のご褒美に、遊びに来てたんだ。<br><br>初めてお店に来てから半年は過ぎてた頃に、僕が冗談で　「お父さんに会わせて」って言ったんだ。<br>そしたら、本当に僕を脳死の父親の元へ連れて行ったんだよ。<br><br>僕はその時　彼女になんて言ったんだったかな・・・<br>あまりに同様してて　覚えてないんだな・・・コレが。<br>本当は、風俗の子に多い、同情ひきたがりの・・・今で言うヤンデレ？だと思って　彼女の言う事を鵜呑みにしてなかったんだよね。<br>でも、彼女のお父さんは、本当に１１年間　脳死のまま入院し続けて　亡くなった。<br><br>僕は月に一度、お店に遊びに来る彼女の支払いを、それ以降受け取らなかった。<br><br>・・・・受け取れなかった、が正しいかな。<br><br>ガリガリに痩せて、点滴だけで命を繋がれてる　彼女のお父さんに直に会って・・・<br>僕はお金を受取れなかった。<br><br>今でも彼女には一文も払わせない。<br>仕事だろうが、プライベートだろうが、関係ない。<br><br>「彼女には、もうお金を払わせない！！」<br><br>僕が彼女のお父さんに会った時に誓った、小さなプライド。<br><br>今でも継続中・・・ｗ<br><br><br>と言う事で、<br>僕の方も　通夜やら葬式やらで、しばらく忙しくなりますので、<br>自分のブログはもちろん、　みんなの所にも回れるかどうか・・・<br>ご了承ください・・・(-"-;A<br><br>あ、<br>アメンバ登録、される方は忘れずに～(笑)<br><br><br><font color="#ff99ff"><font size="3"><strong>読者・フォロー・アメンバー、いきなり申請OKです</strong></font></font><br><br><strong><font size="3"><font color="#9999ff">【Twitter】　yuito_tomoki</font></font></strong><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yuito-tomoki/entry-11082502548.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Nov 2011 23:00:03 +0900</pubDate>
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<title>このブログについて　①</title>
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<![CDATA[ <br>最近、ちょっと悩み中。<br><br>僕はこのアメブロ　最初のブログで<br><br>『女と男の報われぬ恋物語、<br>　踏み込めば逃れることは出来ない麻薬な世界、<br>　知らなければ良かったと････人間の卑劣で悪欲なビジネス』　を書いていく、みたいな発言をしている。<br><br>でも最近、ちょっと悩んでいるのだ。<br><br>僕の書いている事はノンフィクション。<br>実際にあった事実を書いている。<br><br>でね、<br>恋物語は良いと思うんだ。<br>恋だの愛だののハチャメチャ話は。<br>書いてもOKだと思うんだ。<br><br>でもね～<br><br>その他に書こうとしていた事が、最近になって気がついたんだ。<br><br>たまに知らない人のブログを見ようとしたら、禁止ワードか利用規約違反か、<br>何かしらの理由で見れないブログがある。<br><br>僕が書こうとしている物は、それに当てはまるんじゃないか？って・・・。<br><br>そう思い、利用規約を見てみた↓<br><br>４．禁止事項<br><br>会員または全利用者は、以下に定める行為又は以下に定める内容・表現またはその恐れのある内容・表現を含む投稿やメッセージの送信を行ってはならないものとします。尚、禁止事項に違反した場合には、本サービスの利用停止、投稿した内容の削除等の措置を取らせていただくことがありますので予めご了承ください。<br><br>(1) 殺害・虐待・自殺・自殺行為を肯定・勧誘あるいは助長する又はその恐れがあると弊社が判断する内容（殺害・自殺の方法などを掲載する行為を含む） <br>(2) 違法薬物、火器・けん銃など違法武器、爆発物の製造、売買春、児童ポルノの提供、公文書偽造、殺人、傷害、詐欺、窃盗等の犯罪を肯定・勧誘あるいは助長する又はその恐れがあると弊社が判断する内容の掲載<br><br><br>とまぁ、この後もズラズラと書いてあるんだよ・・・<br><br><br>考えるよね～<br>アメブロ始めて１ヶ月で利用停止とかになったら　すごい間抜けだよね～<br><br>でも、僕が書かんとしている内容は<br>まさに違法な内容を含んでいるんだよね～・・・<br>東京の闇の世界を書いていくのに、憲法に違反してない話なんて　ムリムリ～～～！！！<br><br>わかりずらく、遠回しな言い方で表現？<br><br>それじゃ読者＆僕が面白くない。<br>直接的な言い方をしてさえも、読者に理解してもらえるかどうかもわからない話もあるのに・・・<br><br><br>どうしよっか～<br><br>どうする～？<br><br>アメンバ限定公開とかなら、大目に見てもらえるのかなぁ？<br><br><br>みんなの意見を募集しま～すｗ<br><br>僕の書く、闇の世界・・・・みんなは読みたい？<br><br><br><br><font color="#ff99ff"><font size="3"><strong>読者・フォロー・アメンバー、いきなり申請OKです</strong></font></font><br><br><strong><font size="3"><font color="#9999ff">【Twitter】　yuito_tomoki</font></font></strong><br>
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<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 21:42:13 +0900</pubDate>
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<title>ホストオーナー 唯人 がお答えします　～その①～</title>
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<![CDATA[ 数日ぶりのブログです。<br><br>昨日は久々の二日酔いで死んでおりました。<br>土曜に、常連の男性のお客様に一晩お付き合いをして朝まで飲んでおりまして・・・・<br>最近、ガッツリお酒を飲むという事がなかったので<br>久しぶりに死にました。<br><br>さて、この間、　なうで、ブログの内容のリクエストがないか？とつぶやいた所、<br>いくつか、メッセージにてご質問がありました。<br>今日は、それに　僕個人としての意見ですが、答えてみたいとおもいます。<br><br><br>質問その①<br>『ホストさんは、自分を指名してるお客様をどう思っているんでしょうか？恋愛感情は無いと思いますが...。 』<br><br>とても難しい質問ですね・・ｗ<br>そのホストの人間性と営業の仕方によります。<br><br>歌舞伎町のキャバ嬢の９割は枕営業はしていない、と思います。<br>外見に自信のある女性ほど、好みの男性でないと、体を許すと言う行為をしません。<br>間違って妊娠でもしてしまったら、心も体も、傷つくのは女性です。<br>それを無意識にわかっているのでしょう。<br>自分の体を守る為、自分の価値やプライド、あるいは自分というブランドを守る為、この街での女性は自分を安売りしません。<br><br>その点、歌舞伎町のホストは半数以上が枕営業をしていると言いきってもいいです。<br><br>よく耳にしますよね？<br>「生物学的に、男性はより沢山の子孫を残そうとする」と。<br>「頭とあそこは別の生き物」なんて言う人もいますね。<br><br>ホストは、自分を指名しているお客様をどう思っているか？<br><br>ずばり、「女」です。<br>お客様である前に、「女＝セックス対象」としてみます。<br>そこから枝分かれしていきます。<br><br>下記の例は、お客様が定期的にホストへ通える経済力がある方と仮定します<br><br>・ 全く好みではないが、指名してくれるので、「自分は枕営業などしないホストだ」と、純粋さを売りに店に通わせる客にする。<br>・ あまり好みではないが、一度寝ておいて、後は言葉巧みにズルズルとお店に通わせる都合の良い客にする。<br>・ そこそこ好みで、定期的にセックスもする、自分にラクな客にする。<br>・ 完全な好みなので、お店に来る事は強要しない。でも、彼女と言う枠には入れず、お気に入りにして、会いたい時に会ってセックスをする。<br><br>　ホストにも彼女・・・いわゆる本命がいる事もありますが、あくまで「本命」。<br>　大抵は他の女性とも寝ています。<br>　「お金の為」と称して。<br><br><br>僕の経験上、ホストクラブで特をする女性は、<br>お金があっても、男性が生理的に受け付けない・・・と思ってしまう、外見・内面共に残念な子。<br>お金があって、外見も内面も申し分ない、どんな男性をも振り向かせる様な魅力的な子。<br><br>この２タイプ・・・・お金がある事以外、共通点がない。<br>が、なぜ特をするのか？<br><br>前者の残念なタイプは、指名ホストに枕営業をされないから、その恋を諦めるまで、言葉だけのチヤホヤでずっと甘い夢を見ていられる。<br><br>後者の魅力的なタイプは、指名ホストに、「自分以外の男に抱かせたくない」と思わせてしまうので、男を手のひらでうまく転がす事ができる。<br><br><br>ホストは、自分を指名しているお客様をどう思っているか？<br><br>僕は、こう思ってほしい。<br><br>自分の事をどう思っているのか？ではなく、<br>『指名したホストに、自分をどう思わせるか？』<br><br>ホストも人間。<br>お客様に恋愛感情を抱く事もあります。<br>でも、お気をつけて。<br>男は複数の女性に恋愛感情を抱けます。<br>恋愛感情を抱ける＝セックス対象としてみれる、ですから。<br><br><br>ホストクラブは、男と女の【遊技場】です。<br><br>男に惑わされて一時の夢・悲しみを見る遊戯をするのか、<br>男を惑わせて、女性としての魅力をＵＰさせる為の遊戯をするのか、<br><br>それはお客様次第。<br><br><br>遊ばれるのか、<br>遊ぶのか、<br><br>貴女次第ですよ。<br><br><br>そのうち、少数派な真面目なホストくん達の話もしましょうね♪<br><br><br><br><font color="#ff99ff"><font size="3"><strong>読者・フォロー・アメンバー、いきなり申請OKです</strong></font></font><br><br><strong><font size="3"><font color="#9999ff">【Twitter】　yuito_tomoki</font></font></strong>
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<pubDate>Mon, 14 Nov 2011 23:40:05 +0900</pubDate>
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