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<title>ゆうじの出会い系奮戦記</title>
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<description>既婚者の出会い系による実体験そしてちょっぴり風俗ネタを織り交ぜた大人のブログ</description>
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<title>本日をもって終了。。</title>
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<![CDATA[ 当ブログを始めて、もうすぐ１年２ヶ月になる。<br><br>丁度一周年を迎えたときに閉鎖することも考えた。<br>その記事→<a href="http://ameblo.jp/yuji5963/entry-10019191715.html">『一周年を迎えるのと共に』</a> <br><br>確かに僕の最近の生活は非常に多忙である。<br>それでも、ブログ自体を継続することはまだできると思っていた。<br>しかし、それ以上にこのブログを維持していく気力がなくなってきた。<br><br>少なからず、僕の婚外恋愛についてはこのブログと共に変化してきた。<br>色々な女性との出会い、そして別れがあった。<br>落ち込んでいるとき、励ましのコメントで勇気づけられたこともあった。<br>読者の皆さんには、本当に感謝の気持ちでいっぱいである。<br><br>残念ではあるが、今は心身共に疲れきってしまっているところがある。<br>それで、2006年の最後の日にこのブログを終了する決心をした。<br><br>記事は当分削除しないで、そのまま残しておこうと思っている。<br>読者登録させてもらっている方のブログへも不定期にはお邪魔したい。<br>また、忘れた頃にコッソリ更新することもあるかも知れない。<br><br>読者の皆さんには本当に申し訳ないが、どうかご理解いただきたい。<br>またいつか何処かでお目にかかれれば。。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yuji5963/entry-10021770362.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Dec 2006 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>好きな人がいることの意味</title>
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<![CDATA[ 誰か好きな人がいること、これって大きなパワーになることである。<br>辛いとき、悲しいとき、苦しいとき、色々な場面において。。<br><br>その人が家庭内にいれば何事もなく過ごせるのだろう。<br>でも、恋多き人はたった一人では物足りないかも知れない。<br>愛情を発信したくてたまらないってこともあると思う。<br><br>僕はこの頃、何かと忙しくしている。<br>時間的な余裕もなく、精神的に弱くなっていることもある。<br>そういうとき、誰かと一緒に過ごすことでホッとすることがある。<br><br>この気持ちは、毎日過ごす家庭内で得ることは難しい。<br>単純な日々の繰り返しの中では、そう簡単にホッとできるものではない。<br>こういった言い訳をしながら、僕は婚外恋愛を日々追求している。<br><br>それは毎日でなくていい。<br>たまに何かのとき、ホッとすることができればそれでいい。<br>大きな幸せも、毎日繰り返せばそれは平凡へと転化してしまう。<br>平凡になると、いい意味での刺激がなくなる。<br><br>だから、そのためには本当に安心できる相手でなければならない。<br>いつも気を使わなければならない相手だと、会う度に疲れてしまう。<br>深く意識せず、自然に会える人でないといけない。<br>とはいえ、マンネリになってしまうのもよくない。<br><br>誰かを好きになることって、考えると難しいなぁと思う。<br>でも、恋愛は理論で解明できるものでもない。<br>難しく考えず自然体でいられたら、それいいんだろう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yuji5963/entry-10020963726.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Dec 2006 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>気持ちの余裕のない毎日</title>
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<![CDATA[ <b>た○こさん(44歳人妻)</b>とのその後。<br>前回記事→<a href="http://ameblo.jp/yuji5963/entry-10020403984.html">『忘年会から新年会へ』</a> <br><br>思いがけず、彼女からこんなメールが届いた。<br><br><font color="#ff00ff">「実は家の事でバタバタして、メールをする気持ちの余裕のない毎日を過ごしています。」</font><br><font color="#ff00ff">「一方的で申し訳ないですが、しばらくお休みさせて下さい。」</font><br><font color="#ff00ff">「また再開できるか何とも言えませんが。」</font><br><font color="#ff00ff">「また色々聞いて欲しくなったら再開させてください。」</font><br><font color="#ff00ff">「すごく勝手ですが。」</font><br><br>彼女の性格から考えて、今は本当に苦しいのだと思う。<br>誰かにメールを書くことさえ大変な状態なんだろう。<br><br>ただ、僕から彼女を責める気はなく、潔くこの気持ちを受け止めることにした。<br>むしろ、彼女から見て心許せる相手になれなかったことが悲しい。<br>何処となく壁を作ってしまうような結果になったということだと思う。<br><br>彼女とは正味１年３ヶ月ほどのメール交換であった。<br>細く長く続いた訳であるが、終了するときはこんなものなんだろう。<br>会う機会はたった一度だけ、でも嫌な思い出はなく爽やかな印象だけ残っている。<br><br>僕から色々書いて返信した。<br>でも、決して責めたりせず事情を聞こうともしなかった。<br>そして、最後にこんな言葉を添えておいた。<br><br><font color="#ff00ff">「どうぞよい年を、そしてよい人生をお過ごしください。」</font><br><font color="#ff00ff">「ありがとうございました。」</font><br><br>彼女の幸せを影ながら応援したい、今はその気持ちだけである。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yuji5963/entry-10021040259.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Dec 2006 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>現実を捨てきれない</title>
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<![CDATA[ <b>み○さん(41歳人妻)</b>とのその後。<br>前回記事→<a href="http://ameblo.jp/yuji5963/entry-10021549179.html">『家族のことを考えると』</a> <br><br>家族に対する彼女の思いはやはり彼女の心に大きく居座っている。<br>しかし彼女は、前向きに考えようと気持ちを切り替えてくれた。<br>いや、気持ちを切り替える努力をしようとしたといった方が正しい。<br><br>そして、彼女と２回目のデートをした。<br>会った瞬間、彼女の顔は以前の明るい表情であった。<br>ここに来るまでには様々な葛藤があったのだろうと思う。<br>でも今は、そのことを気にせず今のこの瞬間を楽しもうという雰囲気だった。<br><br>今回はゆっくり会話がしたくて、いきなりホテルへ行くことにした。<br>それはお互い事前に了承していたことでもある。<br>入ってすぐ、入る前に買っていた食べ物をいただいた。<br>仲良く寄り添って、楽しく会話しながら一緒に食べた。<br><br>そっと優しく抱き締めて、そして軽く唇を重ねた。<br>少しずつ強く強く抱き締めて、今度は情熱的に唇を重ねた。<br>僕は彼女が愛おしくて、今のこの時間が止まればいいのにと思った。<br><br>ベッドへと移動して更に強く抱き締めた。<br>徐々に彼女の息遣いが荒くなり、服の上から彼女を撫でた。<br>着衣は少しずつ薄くなり、そして二人は生まれたままの姿になった。<br>彼女の肌の温もりは心地よく、更に彼女が愛おしくなった。<br>そして・・・。<br><br>彼女も僕も、今回はこうなることを望んでいたと思う。<br>何もためらうことなく、ごく自然にそういう流れへと進んでいった。<br><br>彼女を駅まで見送った。<br>彼女の表情には何処か影があったように感じた。<br>このとき僕は、これが彼女の姿を見る最後になるとは思わなかった。<br><br>この日から彼女のメールが少しの間だけ途絶えた。<br>今までならほぼ毎日メールを送ってくれていた人だったのだが。。<br>そして、やっと届いたメールは僕を悲しみのどん底へと引きずり込んだ。<br>要約すると。。<br><br><font color="#ff00ff">「やっぱり私は何かの瞬間に家族のことを思い出してしまいます。」</font><br><font color="#ff00ff">「ゆうじさんの優しさに応えられず、裏切ることもできません。」</font><br><font color="#ff00ff">「平凡な日々から恋に憧れたけど、もう絶対できないとわかりました。」</font><br><font color="#ff00ff">「日を追うごとに罪悪感に押し潰されそうな気持ちになります。」</font><br><br>結局、彼女は家族のことや現実の生活を維持していくことを選んだ。<br>彼女は、僕の手の届かないところへと帰っていった。。<br><br>僕はしばらく悲しみに打ちひしがれた。<br>でも、お互いに深く傷つく前に後戻りできたということもいえる。<br>彼女の気持ちを尊重して、僕は潔く身を引く決意をした。<br><br>本当に短いお付き合いであった。<br>しかし、僕は彼女との短い恋で色々な収穫があったと思っている。<br>もちろん、本当は悲しみの強さが何よりも大きい。<br>でももう元へは戻れないのだから、前を向いて生きていかねばならない。<br><br>本当に素敵な思い出をありがとう。<br>いつまでもお元気で、そしてお幸せに。。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yuji5963/entry-10021715994.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Dec 2006 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>家族のことを考えると</title>
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<![CDATA[ <b>み○さん(41歳人妻)</b>とのその後。<br>前回記事→<a href="http://ameblo.jp/yuji5963/entry-10021359551.html">『いきなり初デートが実現！』</a><br><br>前回の初デートの直後、急に雲行きが怪しくなった。<br>デートそれ自体はお互いに心の底から楽しんだと思う。<br>トキメキと共にお互いに対する愛情も深くなった筈である。<br><br>しかし、彼女は帰りの電車で色々と思い悩み始めたようである。<br>彼女は元々婚外恋愛のまったくの初心者みたいだった。<br>僕と過ごした夢の時間と、現実との生活とのギャップに悩んでいるのである。<br><br>特に、彼女には子供たちの存在が大きな影を落としている。<br>旦那とは特別仲がいい訳でもなく、無難に過ごしているらしい。<br>しかし、子供に対する愛情だけはなかなか不変のものを持っている。<br>帰りの電車の中で、ふと子供たちのことを考え始めたみたい。<br><br>その後のメールのやり取りは非常に不穏な流れとなってしまった。<br>彼女としては僕の気持ちに完全に応えたい。<br>でも、そうすると子供たちの姿が見え隠れしてしまう。<br>僕とデートをした後、普通に子供たちに接する自信がない。<br><br>考えてみると、その気持ちは理解できないでもない。<br>特に彼女にとっては、長い結婚生活の中で初めての経験である。<br>他の男性と親密な時間を過ごすなんて考えたこともなかったであろう。<br><br>僕は<font color="#ff00ff">「今のうちに思い切り悩んだらいいよ」</font>と話した。<br>中途半端な気持ちだと、後になって悔やんでしまうことにもなりかねない。<br>ならば、今のうちに悩んで納得のいく結論を出して欲しいと思ったから。<br><br>その後も彼女はずっと悩み続けた。<br>僕は精一杯の優しさで彼女を包もうとしてあげた。<br>そして<font color="#ff00ff">「家族へのことはできるだけ自分で解決していこうと思います」</font>と返事。<br><br>まだまだ彼女はとても思い悩んでいるのが見え隠れする。<br>そうした中で、次のデートの約束をすることになった。<br>僕の心は不安でいっぱいであるのだが。。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yuji5963/entry-10021549179.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Dec 2006 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>いきなり初デートが実現！</title>
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<![CDATA[ <b>み○さん(41歳人妻)</b>とのその後。<br>前回記事→<a href="http://ameblo.jp/yuji5963/entry-10020566567.html">『メールが楽しくなる人妻さん』</a> <br><br>実は住んでいる場所は遠いけれど、お互いに移動すれば近いことが判明。<br>元々単なるメル友でなく、恋愛がしたい気持ちを僕自身は押し出していた。<br>それに、彼女もある程度は呼応してくれていた。<br>メールは単なる雑談ではなく、お互いの恋愛感などが割りと多かった。<br><br>そして、うまく日にちがあって初デートを実現することができた。<br>夕方から会って、お酒を飲んで色々とお話ししましょうという流れである。<br>待ち合わせ場所へは僕がかなり早い目に着いた。<br>彼女も約束の時間よりは早い目に到着。<br><br>彼女は小柄で細身という自己申告だったが正にそのとおり。<br>年齢より少し若く見える、おとなしそうな普通の奥さんって感じ。<br>僕にとっては、かなりいい感じの雰囲気の女性である。<br><br>僕が抑えたのは個室のある居酒屋。<br>決して広くはないけど、何となくいいムードのお店だった。<br>彼女はあまりお酒には強くなく、ゆっくりペースで飲んでいた。<br>人目も気にならず、本当に仲睦まじく楽しい時間が過ぎていった。<br><br>途中で彼女がお手洗いへ行った。<br>席の並びから、僕が先に立ち上がって彼女を促す形になる。<br>そして彼女が戻ってきたとき、僕は彼女を優しくそっと抱き締めた。<br>彼女はまったく嫌がることなく、僕の気持ちに応じてくれた。<br>そして顔を真っ直ぐに向き合い、彼女と唇を重ねた。。<br><br><font color="#ff00ff">「ごめんね、いきなりこんなことをして。驚いたでしょ？」</font><br><font color="#ff00ff">「いいえ、私も何処かこうなることを期待していました。」</font><br><br>僕は彼女が愛おしくてたまらなかった。<br><br>お店は週末だったため、時間制限があった。<br>もっとここにいたいと思ったけど、無常にも退席せざるをえなかった。<br><br>寒空の下、しばらく二人で手を繋いで外を歩いていた。<br>特にあてはなかったが、歩いているうちラブホテル街に辿り着いてしまった。<br>僕は<font color="#ff00ff">「そういうことはしないよ」</font>という約束でそこへ入ることにした。<br><br>部屋に入ってからはずっと抱擁をしていた。<br>キスをしてベッドで横になって、でもお互いの服は着たままだった。<br>服を着ていても、彼女は本当に細くて華奢だった。<br><font color="#ff00ff">「私、全然胸がないよ」</font>と言っていたけど、それは本当にそうだった。<br>そんな彼女が益々愛おしくなり、強く強く抱き締めた。<br><br>彼女と僕とは帰る方向がまったく違う。<br>僕は彼女が改札を抜けるのを見送って、僕自身の岐路へとついた。<br><br>本当に幸せな時間であった。<br>何となくではあるが、彼女とは相思相愛になれそうな気がした。<br>しかし、僕の心の奥底には何ともいえない不安な気持ちが交錯していた。<br>彼女と本当に恋愛ができるのか？<br><br>ただ、今は深く考えずに幸せな気持ちを満喫すればいいのかも知れない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yuji5963/entry-10021359551.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Dec 2006 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>やっとデートできるかも</title>
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<![CDATA[ <a href="http://ameblo.jp/yuji5963/theme-10002396678.html"><b>こ○えさん(41歳人妻)</b></a>とのその後。<br>前回記事→<a href="http://ameblo.jp/yuji5963/entry-10019767800.html">『店外で会う難しさ』</a><br><br>彼女と店外で会うことに対して、彼女自身は抵抗を感じていた。<br>しかし、最近になって限定的ではあるがデートできる可能性が浮上してきた。<br>それは場所的なことなど色々な制約条件下ではあるが。<br>彼女と一緒にいられるなら、僕はある程度の制約は仕方がないと理解している。<br><br>彼女は性格的とても慎重である。<br>更に、必要以上に気を遣う人でもある。<br>不特定多数の男性を相手する仕事で、その性格はしんどいのでは？<br>そう思うこともあるのだが。。<br><br>ただ、それは僕に対して見せている面だけがそうなのかも知れない。<br>他の人に対してはあっけらかんとしているような気もする。<br>そう考えるなら、僕は特別な人ってことになる訳だが。。<br>まあ、これは単なる僕の妄想だろう。<br><br>何れにしても、年内中にデートできる可能性がちょっとだけ出てきた。<br>１つだけ非常に大きな制約があるのだが。。<br>それは彼女の生理休暇のときっていうこと。<br><br>この制約には色々な考え方がある。<br>彼女の言い分は<font color="#ff00ff">「ゆっくり会えるから」</font>ということ。<br>週６日勤務の彼女にとって、たった１日の休暇は数少ないくつろぎの時間。<br>それを僕のために費やして欲しいとは、僕自身が頼み辛い。<br><br>そのことがあって、あえて生理休暇中を選択したんだと思う。<br>そのタイミングなら、３日ほどは休暇をとるらしいから。<br><br>ただ、僕自身の心理としては微妙なところがある。<br><font color="#ff00ff">「まだ信用されていないのかな？」</font><br>そんなことを考えてしまうのは仕方がないこと。<br>きっとそうではないことを心から願っているのであるが。。<br><br>こんな状況だから、年内中に100%デートできるとは断言できない。<br>丁度そのタイミングで僕自身の都合がつかない可能性もある。<br>だから今は、過度に期待はしないようにしている。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yuji5963/entry-10020755534.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Dec 2006 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>出会い系報告(2006年12月1日版)</title>
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<![CDATA[ <a href="http://ameblo.jp/yuji5963/entry-10019035282.html">『出会い系報告(2006年11月1日版)』</a> のその後の状況を報告する。<br><br>* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *<br><br><font color="#ff0000"><strong>★新規(1件)</strong></font><br><br><strong>み○さん(41歳人妻)</strong><br>彼女とは割りと最近になってからメール交換を開始した。<br>伏字があると同じような名前が多くなるけど、過去の人とは別人である。<br>彼女とのメールは何気に楽しいものがある。<br>すごく気が合うのかなぁって僕は思っているんだけど。。<br>気持ちだけ先行すると酷い目にあうから気をつけないとね。<br>●最近の記事→<a href="http://ameblo.jp/yuji5963/entry-10020566567.html">『メールが楽しくなる人妻さん』</a> <br><br>* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *<br><br><font color="#ff0000"><strong>★メル友(0件)</strong></font><br><br>* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *<br><br><font color="#ff0000"><strong>★お茶友(1件)</strong></font><br><br><strong>た○こさん(44歳人妻)</strong><br>忘年会という話題も合ったが結局は時間が合わず。。<br>新年会も果たして予定が合うのかどうか微妙なところ。。<br>ただまあ、完全に切れていないところが唯一救われているところなのかな。<br>●最近の記事→<a href="http://ameblo.jp/yuji5963/entry-10020403984.html">『忘年会から新年会へ』</a> <br><br>* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *<br><br><font color="#ff0000"><strong>★メシ友(0件)</strong></font><br><br>* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *<br><br><font color="#ff0000"><strong>★ヤリ友(0件)</strong></font><br><br>* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *<br><br><font color="#ff0000"><strong>★恋人(2件)</strong></font><br><br><strong>じ○○こさん(44歳人妻)</strong><br>いきなり恋人にエントリしていいのか判断が分かれるかも。。<br>でも、僕の判断基準はエッチをしたかどうかではない。<br>好きな気持ちと心の繋がりが最重要である。<br>だから、恋人ということにさせてもらった。<br>●最近の記事→<a href="http://ameblo.jp/yuji5963/entry-10019768313.html">『個室でまったりと』</a> <br>●テーマ→<a href="http://ameblo.jp/yuji5963/theme-10002786043.html">『じ○○こさん(44歳人妻)』</a> <br><br><strong>こ○えさん(41歳人妻)</strong><br>彼女との微妙な関係はまだまだ続いている。<br>ただ、心の繋がりというところで不安があるのは否めない。<br>会話の端々は本当にいい感じであるのだが。。<br>この難しさとの葛藤がいつまでも続くのはちょっと辛いような気がする。<br>●最近の記事→<a href="http://ameblo.jp/yuji5963/entry-10019767800.html">『店外で会う難しさ』</a> <br>●テーマ→<a href="http://ameblo.jp/yuji5963/theme-10002396678.html">『こ○えさん(41歳人妻)』</a> <br><br>* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *<br><br><font color="#ff0000"><strong>★終了(1件)</strong></font><br><br><strong>ひ○みさん(43歳バツイチ)</strong><br>僕の心の中で想像していたが、やはりメールが完全に途絶えた。<br>まあ、それはそれで仕方がないかなと諦めている。<br><font color="#ff00ff">「来るものは拒まず、去るものは追わず」</font>かな？<br>彼女との関係はこれでよかったのだと思っている。<br>●最近の記事→<a href="http://ameblo.jp/yuji5963/entry-10019655641.html">『続けなければ続かないなら』</a> <br><br>* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *<br><br>現在の状況は以上である。<br>今の僕の状態は非常にいいバランスを保っているような気がする。<br><font color="#ff0000"><strong>ヤリ友</strong></font>がずっとゼロのままだけど、僕自身そういう関係をあまり望んでいない。<br>だから、ここの件数はきっとゼロのままで推移することだろう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yuji5963/entry-10020567634.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Dec 2006 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>メールが楽しくなる人妻さん</title>
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<![CDATA[ 少し前にメール交換を始めた女性がいる。<br>名前は、<b>み○さん(41歳人妻)</b>である。<br><br>過去の人、<a href="http://ameblo.jp/yuji5963/theme-10002097613.html"><b>み○さん(39歳人妻)</b></a> と名前の見た目が一緒だが。。<br>実は「○」の中の字が違うのだけれど、年齢だけで識別して欲しい。<br>決してヨリを戻そうとしている訳ではないのでご留意を。<br><br>彼女とのメールは何とも楽しいものがある。<br>いつも長文メールなんだけど、書いた分だけ反応があるっていう感じ。<br>しかも丁寧に書いてくれているから、僕もそれだけ丁寧に返事を書くようにしている。<br><br>例の如く既婚者同士なんで、メールの送受信にも時間的制約がある。<br>今のペースは基本的に１日１往復程度。<br>僕自身、楽しみながら書くには丁度いいペースである。<br>休日は彼女がＰＣを自由に使えないから基本的にはお休み。<br>ちなみに、彼女は専業主婦である。<br><br>ただ、住んでいる場所がやや遠く、会う話しになっても会うのは難しいかも。<br>とはいえ、ただのメル友で終わってしまうのは悲しい。<br>いつか機会を作って、という気持ちがあるのは正直なところ。<br><br>ちなみに、今の僕はそんなに積極的な新規開拓をしていない。<br>時間もあまりないし、気持ち的にも充実感がある。<br>これ以上増やしていく必要性もさほど感じていない。<br>今の僕の忙しさから考えたら、今の状態が一番いいバランスなのかな。<br><br>今はメールが楽しいと思えることが何よりである。<br>そうすることが、癒しの気持ちへと繋がっていくのだろう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yuji5963/entry-10020566567.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Nov 2006 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>忘年会から新年会へ</title>
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<![CDATA[ <b>た○こさん(44歳人妻)</b>とのその後。<br>前回記事→<a href="http://ameblo.jp/yuji5963/entry-10018491375.html">『かなりのペースダウン』</a><br><br>彼女とのメールはその後も途絶えることなく継続している。<br>今はだいたい週１回というペースを維持している。<br>それだけ、気持ちの繋がりが希薄なのかも知れないが。。<br><br>彼女とは忘年会をしようという方向性で話しをしている。<br>しかし、お互いの予定が合わずに頓挫しつつある。<br>僕自身、仕事と勉強の合間をかいくぐって時間を作っている。<br>彼女自身も何か勉強をしているらしく、いつでも時間がある訳ではない。<br><br>そういう状況下でお互いの予定を突き合わせると、なかなか一致する日がない。<br>結果的に、年内中というのは難しいだろうというのが結論である。<br>ならば新年会へという流れになりつつある訳であるが。。<br>これがこれで、年明けは僕が色々とあってやはりあまり時間がない。<br><br>お互いに会う気がない訳ではないのに、時間が合わないという状況である。<br>なかなか、日程はこのまま決まらないかも知れない。<br><br>ちなみに、彼女と深い仲になる可能性は低いと思う。<br>お互いに特別魅かれ合っている訳でもなく、単なるいいお友達なのかな。<br>これからもこんな感じの細々とした付き合いになるんだろうなぁ。。<br><br>男女の間柄でも、すべてが色恋沙汰でなくてもいいと思う。<br>ただ、彼女のことも大切にはしてあげたいという気持ちである。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yuji5963/entry-10020403984.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Nov 2006 21:00:00 +0900</pubDate>
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